>>505
>この場合に、複数あるうちの一つが必ず、2の倍数になり、3の倍数になることもある。
>このpを後回しに設定することにする。

>506
「合成数であるpは全てrと一対一の関係を設定できる。」という命題は常に真です。

>>507
>同じ素数を持つpのグループが、rの範囲に収まらない場合で、>>414で言えばr=11(r=22はないから)の場合に
>二つあるp=330,341のうち、5の倍数である330を飛ばして、関係[341,11]を設定し、p=330はr=5のグループで
>関係を設定するということ。