>>102
ご苦労様です
スレ主です

なんか、お主 サイコパスのおサル>>5 そっくりだな
論点ずらしの手法が、そっくりだぜw

さて、ダメを詰めます

1)まず、箱の数の確率論の扱いで
 >>96 のSergiu Hart氏”P2 Remark.”の通り
 http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
 Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart
 P2
 Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
 with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
 the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
 (引用終り)
2)さて、これで分かること
 i)有限数列は、確率変数 xi で扱えること
 ii)"the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively."
  とあるように、いろいろな確率分布を、確率変数で扱える
  特に、independently=独立 にも、ご注目
 iii)ご存知のように
  高等数学は高度に抽象化されているので
  有限数列を扱えれば、当然無限列も扱えるのです
 iv)よって>>46より
 ”「箱入り無数目」に反例の記載がある
 下記 時枝氏自身が記事に書いている
 「素朴に,無限族を直接扱えないのか?
 扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
 n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
 その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
 当てられっこないではないか--他の箱から情報は一切もらえないのだから.」”
 この成立を 認めるということで、よろしいな!www