>>196
>>∀s∈R^Nを前提に証明されているから反例は存在しない。
>が読めんのか

君、面白いなww
有名な、リーマン予想(下記)がある

さて、非自明な零点 ”1/2 + i?t(t は実数)”において、「1/2に限定される」がリーマン予想
簡単のため、i?t(t は実数)に注目しよう(いま1/2か否かは不問とする)
t(t は実数)は、多分可算無限存在するだろう(背理法でもし、非自明な零点が有限なら矛盾が出て証明できるだろう。知らんけどw)
面倒なので、絶対値|t|を考えよう

|t|を小さい順に、「箱入り無数目」の箱に入れる
可算無限個の|t|の数列が出来る
|t|1,|t|2,・・|t|i,・・ となる
「箱入り無数目」戦略で、ある|t|k が、他の非自明な零点と関連がついて、的中確率99/100で決まる

さらに言えば
2列で、|t|k'が 的中確率1/2 などとなる
任意m 列で、|t|k'’が 的中確率1-εとなる

素晴らしい!!
リーマン予想の非自明な零点について、新理論出現だぁ~!w

そんな、わけないでしょww
こんなこと書いてある数学書が、どこにある?
これ、反例ですw
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E4%BA%88%E6%83%B3
リーマン予想
リーマンゼータ関数のすべての非自明な零点は、複素数平面上の直線
1/2 + i?t(t は実数)上にある。ここで i は虚数単位である。この直線を臨界線 (英語: critical line) という。