>>46 補足
>>数学的には無内容だな
>サルが時枝証明のギャップを示せていない

1)「箱入り無数目」に反例があることは、>>46の通り
 よって、”ギャップ”があることは確定した
2)思うに、謎のプロ数学者さんは、>>8に引用したが”ギャップ”について
 『「まったく自由」の数学的な意味を明確化したい』と、始めた
 まあ、これは東大入試でもよくあることで
 大問に、誘導の小問が1)2)3)とあるが如し
 小問1)で、おそらくは箱1つにおける数入れの数学的設定
 つまりは、箱1つの「確率測度の明確化をせよ」という誘導ではなかったかと思う
3)その答え方によって、さらなる誘導問2)が出てきたろう
 ところが、相手のレベルが想定以上に低くw
 箱一つの場合の「確率測度の明確化」に到達できず
 「(おまえのレベルの低さは)わかったからもういい(帰れ)」となってしまったのですww
 まあ、ゼミ生には0点がついた
4)多分、箱一つの場合の「確率測度の明確化」をして、「箱入り無数目」のしっぽの同値類から
 ”決定番号の大小比較 確率99/100”不成立を自得させる構想だったのでしょうね

私の推定は
こんなところですw