>>577
>ある定理Aがあって、その類似の命題A’を考えた
>しかし、定理Aは証明された定理だが、類似命題A’には反例があって不成立は日常茶飯事
>定理Aが「囚人と帽子のゲーム」で、類似命題A’が時枝「箱入り無数目」ということだ

じゃ、囚人と帽子のゲームで
無限人の囚人が、自分以外の帽子の色を見ることができる場合
その情報に基づいて、自分の帽子の色を当てるゲームで
たかだか有限人しか外れない戦略が存在する、と認めるわけだ

それ、高卒君のいうナイーブな独立性、つまり「決してあたりっこない」に
真っ向から反するけど、いいの? 
あんた高卒レベルの工学馬鹿の非論理直感、否定できるの?
高卒が直感否定したら、あと何も残らんじゃん
論理的思考できないんだから