>>584
Gabay-O'Connorの定理で言えてるけどあんたが選択公理理解できないだけ

無限列で、たかだか有限項の違いをのぞいて等しい、という関係は
反射律、対称律、推移律を満たすから同値関係
したがって、同値類を構成する

選択公理は、空でない集合族からそれぞれ要素を一つ選べる、という公理
したがって、各同値類から要素を一つ選べる これが代表元

同値類の代表元は、同値類の任意の元と有限個の項しか違わない
だから、代表元によってカンニングが可能であって、
カンニングの答えが違ってる場合はたかだか有限人

こんな簡単な論理が理解できないって数学者失格
ま、偽大学教授は数学者じゃないただのペテン師だから
失格なのは当然だけどな 驚くに値しない