2つの正実数r1、r2について、r1<r2となる確率を考える

r1で場合分けすると、どのr1でも確率1
r2で場合分けすると、どのr2でも確率0

ちなみにr=a*r1+b*r2 (a,b>0、a+b=1)で場合分けすると
a,bの値によって確率は0<p<1の任意の値を取れる

これがnonconglomerable