>>667
>Gabay-O'Connerの定理(2004)を使って
>さっさと「箱入り無数目」の別証明書け!!
 いや、「箱入り無数目」記事中の本証明で
 Gabay-O'Connerの定理(2004)使ってるけど

 >>665の↓以下の箇所がそう
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実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,
ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき
同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,
sとs'が1962番目から先一致し,
s'とs"が2015番目から先一致するなら,
sとs"は2015番目から先一致する.
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
幾何的には商射影 R^N→ R^N/〜の切断を選んだことになる.
任意の実数列S に対し,袋をごそごそさぐって
そいつと同値な(同じファイパーの)代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる訳だ.
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 つまりいかなる無限列s∈R^Nも、ある尻尾の同値類に属し
 したがってsとある箇所以降で一致するr(同値類の代表元)がとれる
 これがGabay-O'Connorの定理
 まったく知らんでわめいてたのか?このニホンザルは