>>703-704
スレ主です
頑張るねww

>時間経過による確率変化と書いてあって、それを扱うとき確率微分方程式の確率過程を使っている

だから、半減期の微分方程式であって、確率微分方程式や確率過程”論”は、不要だろ?
 だから>>693
”至るところ微分不可能でルベーグ積分で確率を求めることが一意に出来ない確率過程
を伊藤清の確率論で扱って確率を求めることになるが、そうするにはマルチンゲールとかが必要になって
2種類以上の積分を扱う必要がある”
は、ハズレだよ

>例えの話の意図からワザと逸脱して鵜呑み型誤引用する手口は相変わらずだな

ありがとうよ
 >>702 より
時枝さんは自身、彼の記事後半で
(引用開始)
Rより一般に,勝手な集合Sの元の無限列S^Nを使
った構成も異曲同工.特に, {O,l}^Nを使ってシュレー
ディンガーの猫みたいなお話が紡げる.
(引用終り)

これで
時枝さんも、”シュレーディンガーの猫”をよく理解せず書いていると思う
筆が滑ったんだろうね

しかしだ、「よく理解せず」、「筆が滑った」を認めれば
それは、記事前半の時枝戦略の証明部分に対して
「よく理解せず」、「筆が滑った」が遡及していくのですw

まあ、だれかが虫酸が走ると評したらしいが
むべなるかな