>>708
>>時間経過による確率変化と書いてあって、それを扱うとき確率微分方程式の確率過程を使っている

>だから、半減期の微分方程式であって、確率微分方程式や確率過程”論”は、不要だろ?
> だから>>693
>>679
>> ii)「箱入り無数目」の問題点は、時間経過による確率変化を扱えないこと
と書いてある。連続な時間経過による確率変化にしろ離散的な時間経過の確率変化にしろ、
持ち出したのはスレ主

>”至るところ微分不可能でルベーグ積分で確率を求めることが一意に出来ない確率過程
>を伊藤清の確率論で扱って確率を求めることになるが、そうするにはマルチンゲールとかが必要になって
>2種類以上の積分を扱う必要がある”
>は、ハズレだよ
そうしないと、確率過程の確率を求める手法や求めた確率の解釈に違いが生じる