>>73
スレ主です

1)まず>>10なww
2)次に、数学での用語”自由”の例 下記な
 数学では、”自由”の定義を書かなければ、数学的な意味が決まらない

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%94%B1%E4%BB%A3%E6%95%B0
自由代数(じゆうだいすう、英: free algebra)は多項式環の非可換類似である、なぜならばその元は可換でない変数の「多項式」として書けるからである。同様に、多項式環は自由可換代数 (free commutative algebra) と見ることができる(多項式環#多項式環の普遍性参照)。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%94%B1%E7%BE%A4
自由群(じゆうぐん、free group)とは、公理から来る自明なもの以外に元の間の等式がない群のことである。ただし、二つの元を取り出したとき、同じ元であるかどうか、および一方が他方の逆元であるかどうかは判定できる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%94%B1%E7%A9%8D
自由積(じゆうせき、英: free product)は、2つの群 G, H から新しい群 G * H を構成する操作である。G * H は G と H をともに部分群として含み、G と H の元によって生成され、そして、これらの性質を持つ「最も一般的な」群である。G と H の一方が自明でないかぎり、自由積は必ず無限群である。自由積の構成は自由群(与えられた生成集合から作ることのできる最も一般的な群)の構成と類似している。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%94%B1%E5%A4%89%E6%95%B0%E3%81%A8%E6%9D%9F%E7%B8%9B%E5%A4%89%E6%95%B0
自由変数と束縛変数
自由変数(または自由変項、英: free variable)は数式や論理式で置換が行われる場所を指示する記法である。
変数x は、例えば次のように書くと 束縛変数(または束縛変項、英: bound variable)になる。