>>722
>>724
>「手法や求めた確率の解釈に違いが生じる」とはならんよ
至るところ微分不可能だが連続でルベーグ積分で確率を求めることが一意に出来ない確率過程
をルベーグ積分するには標準的には2種類のルベーグ積分のやり方があって
ルベーグ積分をするときどちらで積分しているのか
注意を要するということを知らないということな