時枝氏はSergiu Hartの”Choice Game”が、
無限列の各項を確率変数とした場合にも
全く同様に成り立つと思ってるようだが
もちろんそれは誤解である
Prussのnonconglomerableに基づく指摘は正しい

一方でどっかのだれかのいう「確率0」は
conglemerabilityを前提している点で誤っている
つまりPrussの指摘はどっかのだれかの独善的計算にも
全く同様に当てはまる