前スレが1000近く又は1000超えになったので、新スレを立てる
前スレ スレタイ 箱入り無数目を語る部屋7
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674744315/
(参考)
時枝問題(数学セミナー201511月号の記事) 「箱入り無数目」抜粋
純粋・応用数学(含むガロア理論)8
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1620904362/401
時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
(Denis質問)
I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.
(Pruss氏)
The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.
(Huynh氏)
If it were somehow possible to put a 'uniform' measure on the space of all outcomes, then indeed one could guess correctly with arbitrarily high precision, but such a measure doesn't exist.
つづく
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋8
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1132人目の素数さん
2023/08/14(月) 09:57:38.06ID:04Wu4LNh2132人目の素数さん
2023/08/14(月) 09:58:16.80ID:04Wu4LNh つづき
mathoverflowは時枝類似で
・Denis質問でも、もともと”but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
となっています。Denisの経歴を見ると、彼は欧州の研究所勤務で、other peopleは研究所の確率に詳しい人でしょう
・Pruss氏とHuynh氏とは、経歴を見ると、数学DRです。両者とも、このパズル(=riddle)は、可測性が保証されていないと回答しています
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Choice Games November 4, 2013
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
Sergiu Hart氏は、ちゃんと”シャレ”が分かっている(関西人かもw)
Some nice puzzles Choice Games と、”おちゃらけ”であることを示している
かつ、”P2 Remark.”で当てられないと暗示している
また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
で、選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している
つづく
mathoverflowは時枝類似で
・Denis質問でも、もともと”but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
となっています。Denisの経歴を見ると、彼は欧州の研究所勤務で、other peopleは研究所の確率に詳しい人でしょう
・Pruss氏とHuynh氏とは、経歴を見ると、数学DRです。両者とも、このパズル(=riddle)は、可測性が保証されていないと回答しています
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Choice Games November 4, 2013
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
Sergiu Hart氏は、ちゃんと”シャレ”が分かっている(関西人かもw)
Some nice puzzles Choice Games と、”おちゃらけ”であることを示している
かつ、”P2 Remark.”で当てられないと暗示している
また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
で、選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している
つづく
3132人目の素数さん
2023/08/14(月) 09:58:49.58ID:04Wu4LNh つづき
だめなのは、時枝記事だ。まあ、題名はおちゃらけだが、もっとはっきり、数学パズルとした方がよかったろう
非可測で、ヴィタリに言及しているのが、ミスリードだ
Hart氏の”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”のように、選択公理不使用のGAME2があるから、
ソロベイの定理(下記 wikipedia ご参照)から、ヴィタリのような非可測は否定される
conglomerabilityか、あるいは総和ないし積分が発散する非正規な分布により、可測性が保証されないと考えるべき
時枝氏は、確率変数の無限族の独立性が理解できていないのも痛いね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
ヴィタリ集合が存在し、それらの存在は選択公理の仮定の下で示される。1970年にロバート・ソロヴェイ(英語版)は、到達不能基数の存在を仮定することにより、全ての実数の集合がルベーグ可測となるような(選択公理を除いた)ツェルメロ・フレンケル集合論のモデルを構築した[2]。
(引用終り)
つづく
だめなのは、時枝記事だ。まあ、題名はおちゃらけだが、もっとはっきり、数学パズルとした方がよかったろう
非可測で、ヴィタリに言及しているのが、ミスリードだ
Hart氏の”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”のように、選択公理不使用のGAME2があるから、
ソロベイの定理(下記 wikipedia ご参照)から、ヴィタリのような非可測は否定される
conglomerabilityか、あるいは総和ないし積分が発散する非正規な分布により、可測性が保証されないと考えるべき
時枝氏は、確率変数の無限族の独立性が理解できていないのも痛いね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
ヴィタリ集合が存在し、それらの存在は選択公理の仮定の下で示される。1970年にロバート・ソロヴェイ(英語版)は、到達不能基数の存在を仮定することにより、全ての実数の集合がルベーグ可測となるような(選択公理を除いた)ツェルメロ・フレンケル集合論のモデルを構築した[2]。
(引用終り)
つづく
4132人目の素数さん
2023/08/14(月) 10:00:11.76ID:04Wu4LNh つづき
(完全勝利宣言!w)(^^
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1666352731/767 (775の修正を追加済み)
>>701-702 補足説明
>>760にも書いたが、
” a)確率上、開けた箱と開けてない箱とは、扱いが違う”>>701
をベースに、時枝記事>>1のトリックを、うまく説明できると思う
1)いま、時枝記事のように
問題の列を100列に並べる
1~100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
k列は未開封なので、確率変数のままだ
なので、k列の決定番号をXdkと書く
2)もし、Xdk<=dmax99 となれば、dmax99+1以降の箱を開けて
k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
3)しかし、決定番号は、
自然数N同様に非正則分布>>13だから、これは言えない
つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=Xdk となる場合が殆ど)
4)もし、決定番号が、[0,M](Mは有限の正整数)の一様分布ならば
dmax99が分かれば、例えば、
0<=dmax99<=M/2 ならば、勝つ確率は1/2以下
M/2<=dmax99<=M ならば、勝つ確率は1/2以上
と推察できて
それを繰り返せば、大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
(注:dmax99は、100列中の99列の最大値なので、P(Xdk<=dmax99)=99/100が正しいだろう)
しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
5)人は無意識に、決定番号も正則分布のように錯覚して、トリックに嵌まるのです
しかし、非正則分布では、大数の法則も使えない
結局、時枝記事の99/100は、だましのトリックってことです
テンプレは以上です
(完全勝利宣言!w)(^^
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1666352731/767 (775の修正を追加済み)
>>701-702 補足説明
>>760にも書いたが、
” a)確率上、開けた箱と開けてない箱とは、扱いが違う”>>701
をベースに、時枝記事>>1のトリックを、うまく説明できると思う
1)いま、時枝記事のように
問題の列を100列に並べる
1~100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
k列は未開封なので、確率変数のままだ
なので、k列の決定番号をXdkと書く
2)もし、Xdk<=dmax99 となれば、dmax99+1以降の箱を開けて
k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
3)しかし、決定番号は、
自然数N同様に非正則分布>>13だから、これは言えない
つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=Xdk となる場合が殆ど)
4)もし、決定番号が、[0,M](Mは有限の正整数)の一様分布ならば
dmax99が分かれば、例えば、
0<=dmax99<=M/2 ならば、勝つ確率は1/2以下
M/2<=dmax99<=M ならば、勝つ確率は1/2以上
と推察できて
それを繰り返せば、大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
(注:dmax99は、100列中の99列の最大値なので、P(Xdk<=dmax99)=99/100が正しいだろう)
しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
5)人は無意識に、決定番号も正則分布のように錯覚して、トリックに嵌まるのです
しかし、非正則分布では、大数の法則も使えない
結局、時枝記事の99/100は、だましのトリックってことです
テンプレは以上です
2023/08/14(月) 10:14:43.77ID:TEAbS3yH
>>4 添削指導
>3)しかし、決定番号は、自然数N同様に非正則分布だから、これは言えない
残念ながら、事象全体の集合は実数無限列100組の空間(R^N)^100ではなく
100個の箱なので、これが言える
>つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
問題を誤解してるので 誤り
よく問題を読もうね 100個の無限列はあらかじめ与えられた定数だよ!
>3)しかし、決定番号は、自然数N同様に非正則分布だから、これは言えない
残念ながら、事象全体の集合は実数無限列100組の空間(R^N)^100ではなく
100個の箱なので、これが言える
>つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
問題を誤解してるので 誤り
よく問題を読もうね 100個の無限列はあらかじめ与えられた定数だよ!
6赤ペン先生
2023/08/14(月) 10:29:02.12ID:TEAbS3yH 「箱入り無数目」はあらかじめ出題された無限個の箱の中から
どれか一つ回答者が選んでその中身を答える問題
出題はなされた時点で固定される 何回問われても決して変化しない
100列は回答者が箱を並べ変えてつくるが、皆その並べ方をとればいい
その中から、ランダムに(つまり各列等確率に)1列選んで
所定の手続きで1箱選べば、100列のうち1列だけが予測を外れるようにできる
出題が固定なのだから100列全体の空間なんて要らない
100人がそれぞれ無限列全体から1列選んで
その中から箱を1つ選んで当てるゲームではない
勝手に問題を難しく捉えて「解けない」というのは間違い
また、さらに間違った解き方を強行して「確率0」というのも間違い
どれか一つ回答者が選んでその中身を答える問題
出題はなされた時点で固定される 何回問われても決して変化しない
100列は回答者が箱を並べ変えてつくるが、皆その並べ方をとればいい
その中から、ランダムに(つまり各列等確率に)1列選んで
所定の手続きで1箱選べば、100列のうち1列だけが予測を外れるようにできる
出題が固定なのだから100列全体の空間なんて要らない
100人がそれぞれ無限列全体から1列選んで
その中から箱を1つ選んで当てるゲームではない
勝手に問題を難しく捉えて「解けない」というのは間違い
また、さらに間違った解き方を強行して「確率0」というのも間違い
7132人目の素数さん
2023/08/14(月) 10:34:05.24ID:rAsKoTSJ >>4
おサルさんは箱入り無数目以前に確率を分かってない
承服できないなら、未開封は特別扱いしなければならないことが書かれた確率論の本を具体的に提示して下さい
提示できなければおサルさんの独善妄想に過ぎないことが確定します
おサルさんは箱入り無数目以前に確率を分かってない
承服できないなら、未開封は特別扱いしなければならないことが書かれた確率論の本を具体的に提示して下さい
提示できなければおサルさんの独善妄想に過ぎないことが確定します
8赤ペン先生
2023/08/14(月) 14:12:25.25ID:TEAbS3yH なお、これは「箱入り無数目」とは全く無関係であるが
>>4
>(自然数全体の一様分布について、任意の自然数nに対し)
>確率はP(x<=n)=0 とすべきだ
あるおサルさんは、2つの自然数x,yについて、P(x<=y)となる確率を求めるのに、
y=nで場合分けして、「どのy=nでもP(x<=n)=0だからP(x<y)=0だ」と主張した
しかしこれは✕である
なぜなら、x=mで場合分けした場合
「どのx=mでもP(m<=y)=1だからP(x<y)=1だ」
と異なる結果が得られるから
つまり、Alex Prussいうところの
「場合わけの仕方によって結果が異なるnonconglomerableな状況」
だから
>>4
>(自然数全体の一様分布について、任意の自然数nに対し)
>確率はP(x<=n)=0 とすべきだ
あるおサルさんは、2つの自然数x,yについて、P(x<=y)となる確率を求めるのに、
y=nで場合分けして、「どのy=nでもP(x<=n)=0だからP(x<y)=0だ」と主張した
しかしこれは✕である
なぜなら、x=mで場合分けした場合
「どのx=mでもP(m<=y)=1だからP(x<y)=1だ」
と異なる結果が得られるから
つまり、Alex Prussいうところの
「場合わけの仕方によって結果が異なるnonconglomerableな状況」
だから
9赤ペン先生
2023/08/14(月) 14:21:30.91ID:TEAbS3yH 箱入り無数目においては100列は、
(s1,…,s100)∈(R^N)^100
という1つの点(あるいは要素)に過ぎない
そしてその中で予測が失敗する列sn∈R^Nは決まっている(例えばs46)
この失敗列(s46)を回答者が選ぶ確率が1/100だから
成功確率は 1-1/100=99/100 といってるだけ
「箱入り無数目」の失敗確率を求めるのに
「無限列100個の組の全体(R^N)^100において、
i番目の列siの決定番号diが他の列の決定番号より大きい確率は1/100」
である、と示す必要はない(証明ではそのような言明は一切使っていない)
(s1,…,s100)∈(R^N)^100
という1つの点(あるいは要素)に過ぎない
そしてその中で予測が失敗する列sn∈R^Nは決まっている(例えばs46)
この失敗列(s46)を回答者が選ぶ確率が1/100だから
成功確率は 1-1/100=99/100 といってるだけ
「箱入り無数目」の失敗確率を求めるのに
「無限列100個の組の全体(R^N)^100において、
i番目の列siの決定番号diが他の列の決定番号より大きい確率は1/100」
である、と示す必要はない(証明ではそのような言明は一切使っていない)
10赤ペン先生
2023/08/14(月) 14:28:07.78ID:TEAbS3yH 箱入り無数目において、選択公理と、それによって得られるGabay-O'connorの定理
(すなわち、有限相違同値類における代表元の存在)を除けば、使用される定理のうち
最も重要なものは以下である
定理
任意の100個の自然数n1~n100(重複を許す)のうち、
他の99個よりも大きな数は高々1個である
(注:100個中の最大値となる自然数が2つ以上あれば
最大値同士は等しいから、他より大きな数は存在しない)
(すなわち、有限相違同値類における代表元の存在)を除けば、使用される定理のうち
最も重要なものは以下である
定理
任意の100個の自然数n1~n100(重複を許す)のうち、
他の99個よりも大きな数は高々1個である
(注:100個中の最大値となる自然数が2つ以上あれば
最大値同士は等しいから、他より大きな数は存在しない)
11132人目の素数さん
2023/08/14(月) 17:53:12.79ID:mnmHCoOF こういうものを定理と称する奴の言うことは信用できない
12132人目の素数さん
2023/08/14(月) 18:21:34.16ID:TEAbS3yH13132人目の素数さん
2023/08/14(月) 18:40:46.44ID:04Wu4LNh >>8
>つまり、Alex Prussいうところの
>「場合わけの仕方によって結果が異なるnonconglomerableな状況」
"nonconglomerable"の数学の定義を明記せよ!
出来ないだろう?w
>つまり、Alex Prussいうところの
>「場合わけの仕方によって結果が異なるnonconglomerableな状況」
"nonconglomerable"の数学の定義を明記せよ!
出来ないだろう?w
15132人目の素数さん
2023/08/14(月) 21:42:37.38ID:rAsKoTSJ16132人目の素数さん
2023/08/14(月) 21:47:04.18ID:TEAbS3yH >>15 そもそも提唱者のいう定義もほぼ同様
ヌッシーは検索魔なんだから自分で検索して見つけなよ
ヌッシーは検索魔なんだから自分で検索して見つけなよ
17132人目の素数さん
2023/08/14(月) 21:50:12.78ID:rAsKoTSJ つまり「場合分けの仕方によって結果が違ってしまう状況」で十分、理解できない奴は馬鹿ってことですかな
だってさおサルさんw
だってさおサルさんw
18132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:15:04.78ID:mnmHCoOF 論文を書くときには普通は
馬鹿という言葉は使わない
馬鹿という言葉は使わない
19132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:20:45.74ID:rAsKoTSJ 5ちゃんは論文だと?
正気?
正気?
20132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:37:09.99ID:mnmHCoOF 馬鹿という言葉を軽々しく使う文章が
分からないからと言って馬鹿呼ばわりされたくはない
分からないからと言って馬鹿呼ばわりされたくはない
21132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:38:56.21ID:rAsKoTSJ 馬鹿呼ばわりされたくなければせめて記事を読みなよ
読まずに発言するから馬鹿呼ばわりされる
読まずに発言するから馬鹿呼ばわりされる
22132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:39:12.47ID:mnmHCoOF ちゃんとした論文なら読んで理解できそうなのだが
23132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:40:00.19ID:mnmHCoOF >>21
何回も読んだよ
何回も読んだよ
24132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:41:39.43ID:mnmHCoOF25132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:43:30.97ID:mnmHCoOF 問題文を捻じ曲げているとしか思えない
26132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:44:41.67ID:mnmHCoOF 問題文を普通に読むと
1対1の勝負だが
証明を読めという者は
そうではないという
1対1の勝負だが
証明を読めという者は
そうではないという
27132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:45:03.37ID:rAsKoTSJ28132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:45:45.27ID:mnmHCoOF 囚人が帽子の色をあてる問題と
その拡張は分かる
その拡張は分かる
29132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:47:25.91ID:rAsKoTSJ30132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:48:03.69ID:mnmHCoOF31132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:48:55.21ID:rAsKoTSJ 屁理屈とか言い訳とかいいので
記事のどこがどう間違ってるのかずばり言ってもらえる?
記事のどこがどう間違ってるのかずばり言ってもらえる?
32132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:49:50.04ID:rAsKoTSJ >>30
1対1でいいよと言ってるんだけど
1対1でいいよと言ってるんだけど
33132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:51:23.54ID:mnmHCoOF34132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:52:41.15ID:mnmHCoOF >>32
他の支持者の意見とは違うね
他の支持者の意見とは違うね
35132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:57:40.96ID:rAsKoTSJ >>33
「一般には箱の中の数は全部違う」が気に入らなければ「全く自由」でいいよw
「一般には箱の中の数は全部違う」が気に入らなければ「全く自由」でいいよw
2023/08/14(月) 22:58:07.61ID:Pll4rbov
箱入り息子のお受験ゴミはせいぜい阪大工学部
スレ埋めや大阪湾埋め立てぐらいにしか役に立たないゴミ
スレ埋めや大阪湾埋め立てぐらいにしか役に立たないゴミ
37132人目の素数さん
2023/08/14(月) 22:58:15.02ID:rAsKoTSJ >>34
そんなことはどうでもいいから早く記事のどこがどう間違ってるのかずばり言ってもらえる?
そんなことはどうでもいいから早く記事のどこがどう間違ってるのかずばり言ってもらえる?
2023/08/14(月) 22:59:15.73ID:Pll4rbov
>>20,19
キチガイ部落
キチガイ部落
39132人目の素数さん
2023/08/14(月) 23:02:34.04ID:mnmHCoOF >>37
>>そんなことはどうでもいいから早く記事のどこがどう間違ってるのかずばり言>>ってもらえる?
何度も言っているようにここに書かれた証明の前提が問題文にはないものであるということ
その一例は上に述べた通りだが
「そんな前提は必要ない」という意見もある。
「一般には箱の中の数は全部違う」が気に入らなければ「全く自由」でいいよw
>>そんなことはどうでもいいから早く記事のどこがどう間違ってるのかずばり言>>ってもらえる?
何度も言っているようにここに書かれた証明の前提が問題文にはないものであるということ
その一例は上に述べた通りだが
「そんな前提は必要ない」という意見もある。
「一般には箱の中の数は全部違う」が気に入らなければ「全く自由」でいいよw
40132人目の素数さん
2023/08/14(月) 23:06:45.11ID:mnmHCoOF >>38
通りすがり?
通りすがり?
41132人目の素数さん
2023/08/14(月) 23:49:06.00ID:rAsKoTSJ42132人目の素数さん
2023/08/14(月) 23:50:10.05ID:rAsKoTSJ >>39
記事の引用以外は不規則発言と見做します
記事の引用以外は不規則発言と見做します
43赤ペン先生
2023/08/15(火) 08:02:22.53ID:wC56H15/ 昨日のまとめ
21 ID:rAsKoTSJ
> 馬鹿呼ばわりされたくなければせめて記事を読みなよ
22-26 ID:mnmHCoOF
> ちゃんとした論文なら読んで理解できそうなのだが
> (記事は)何回も読んだよ
> ここにコピペされている部分は読んだ
> 問題文を捻じ曲げているとしか思えない
> 問題文を普通に読むと1対1の勝負だが
> 証明を読めという者はそうではないという
27 ID:rAsKoTSJ
>何をどう捻じ曲げてると?
28 ID:mnmHCoOF
>囚人が帽子の色をあてる問題とその拡張は分かる
29 ID:rAsKoTSJ
>1対1でぜんぜん構わんよ?
>で?どこがどう間違ってると?
30 ID:mnmHCoOF
>端的には1対1の勝負であるとしか読めない問題をそうではないように変えている
31-32 ID:rAsKoTSJ
>記事のどこがどう間違ってるのかずばり言ってもらえる?
>1対1でいいよと言ってるんだけど
33 ID:mnmHCoOF
>「全く自由に」数を選んで箱に入れるという前提であるのに
>いつの間にか「一般には箱の中の数は全部違う」と変えられている。
35 ID:rAsKoTSJ
>「一般には箱の中の数は全部違う」が気に入らなければ「全く自由」でいいよ
37 ID:rAsKoTSJ
> 早く記事のどこがどう間違ってるのかずばり言ってもらえる?
39 ID:mnmHCoOF
>ここに書かれた証明の前提が問題文にはないものであるということ
>その一例は上(=30,33)に述べた通りだが
41 ID:rAsKoTSJ
>そんなグダグダな話聞かされても
>ずばり記事のどこ?記事を引用して答えて
21 ID:rAsKoTSJ
> 馬鹿呼ばわりされたくなければせめて記事を読みなよ
22-26 ID:mnmHCoOF
> ちゃんとした論文なら読んで理解できそうなのだが
> (記事は)何回も読んだよ
> ここにコピペされている部分は読んだ
> 問題文を捻じ曲げているとしか思えない
> 問題文を普通に読むと1対1の勝負だが
> 証明を読めという者はそうではないという
27 ID:rAsKoTSJ
>何をどう捻じ曲げてると?
28 ID:mnmHCoOF
>囚人が帽子の色をあてる問題とその拡張は分かる
29 ID:rAsKoTSJ
>1対1でぜんぜん構わんよ?
>で?どこがどう間違ってると?
30 ID:mnmHCoOF
>端的には1対1の勝負であるとしか読めない問題をそうではないように変えている
31-32 ID:rAsKoTSJ
>記事のどこがどう間違ってるのかずばり言ってもらえる?
>1対1でいいよと言ってるんだけど
33 ID:mnmHCoOF
>「全く自由に」数を選んで箱に入れるという前提であるのに
>いつの間にか「一般には箱の中の数は全部違う」と変えられている。
35 ID:rAsKoTSJ
>「一般には箱の中の数は全部違う」が気に入らなければ「全く自由」でいいよ
37 ID:rAsKoTSJ
> 早く記事のどこがどう間違ってるのかずばり言ってもらえる?
39 ID:mnmHCoOF
>ここに書かれた証明の前提が問題文にはないものであるということ
>その一例は上(=30,33)に述べた通りだが
41 ID:rAsKoTSJ
>そんなグダグダな話聞かされても
>ずばり記事のどこ?記事を引用して答えて
44赤ペン先生
2023/08/15(火) 08:06:15.12ID:wC56H15/ ID:mnmHCoOF=毛六(もーろく)君のいうことは端的にいえば
「1対1じゃないのがおかしい」
「一般には箱の中の数は全部違う、とかいうのがおかしい」
とか、記事そのものではなく(この板での)説明に対するイチャモン
「1対1じゃないのがおかしい」
「一般には箱の中の数は全部違う、とかいうのがおかしい」
とか、記事そのものではなく(この板での)説明に対するイチャモン
45赤ペン先生
2023/08/15(火) 08:12:00.80ID:wC56H15/ 「箱入り無数目」は
「可算無限個の箱に対して、
たかだか有限個の箇所で相違する「答え」が得られるが
さらにその「答え」と相違する箱がたかだか1個となるような
100個(一般には有限個)の箱の組が抜き出せる」
と言っているに過ぎない
前半2行はGabay-O'Connorの定理 毛六君もその正しさは認めたようだ
後半2行は>>10で述べた「定理」の結果 毛六君も「こんな自明なこと定理というな」といってると受け取った
したがって、「箱入り無数目」の結果は否定できず、仕方ないのでここでの説明の仕方だけイチャモンつけて面目保とうとしてると見たが、違うかい?
「可算無限個の箱に対して、
たかだか有限個の箇所で相違する「答え」が得られるが
さらにその「答え」と相違する箱がたかだか1個となるような
100個(一般には有限個)の箱の組が抜き出せる」
と言っているに過ぎない
前半2行はGabay-O'Connorの定理 毛六君もその正しさは認めたようだ
後半2行は>>10で述べた「定理」の結果 毛六君も「こんな自明なこと定理というな」といってると受け取った
したがって、「箱入り無数目」の結果は否定できず、仕方ないのでここでの説明の仕方だけイチャモンつけて面目保とうとしてると見たが、違うかい?
46132人目の素数さん
2023/08/15(火) 08:12:40.52ID:KgJA/oDu >>44
正直言って記事そのものには全く問題を感じない
正直言って記事そのものには全く問題を感じない
47132人目の素数さん
2023/08/15(火) 08:13:53.13ID:KgJA/oDu 何度も繰り返すが
ここでの説明は
出鱈目なこじつけに過ぎない
ここでの説明は
出鱈目なこじつけに過ぎない
49132人目の素数さん
2023/08/15(火) 08:52:35.89ID:KgJA/oDu 記事は問題文とは無関係だと思っている
50132人目の素数さん
2023/08/15(火) 08:54:43.09ID:FbJnsNm12023/08/15(火) 08:54:52.98ID:SjmB6I7m
52132人目の素数さん
2023/08/15(火) 08:55:52.65ID:SjmB6I7m >>33
問題文に限定した条件で考えるのが正解だよね
問題文に限定した条件で考えるのが正解だよね
53132人目の素数さん
2023/08/15(火) 08:56:07.79ID:FbJnsNm154132人目の素数さん
2023/08/15(火) 08:56:13.43ID:KgJA/oDu55赤ペン先生
2023/08/15(火) 08:57:04.98ID:wC56H15/56赤ペン先生
2023/08/15(火) 08:59:26.51ID:wC56H15/ >>54
回答者が100列に並べ替えるのは問題ない
その中から自分で1列選ぶのも問題ない
つまり、箱の中身と代表元の対応する項が異なる箱がたかだか1つになるように
100個の箱を抜き出せればいいだけ
それは問題の題意にかなっており、反していない つまり問題ない
回答者が100列に並べ替えるのは問題ない
その中から自分で1列選ぶのも問題ない
つまり、箱の中身と代表元の対応する項が異なる箱がたかだか1つになるように
100個の箱を抜き出せればいいだけ
それは問題の題意にかなっており、反していない つまり問題ない
57132人目の素数さん
2023/08/15(火) 08:59:30.80ID:KgJA/oDu >>55
違う問題の答えとしてなら問題ない
違う問題の答えとしてなら問題ない
58132人目の素数さん
2023/08/15(火) 09:00:25.63ID:FbJnsNm1 この爺さんいつも高校生にも分かるようにとかそれじゃ数学の定理になってないとか言ってるけど
あんたの言ってることが一番分からんよw ある意味おっちゃんより酷い
人に伝えようという気が無いのかただの認知症なのか
あんたの言ってることが一番分からんよw ある意味おっちゃんより酷い
人に伝えようという気が無いのかただの認知症なのか
59132人目の素数さん
2023/08/15(火) 09:00:42.44ID:KgJA/oDu60赤ペン先生
2023/08/15(火) 09:01:37.36ID:wC56H15/ 解答は問題文の条件の中で更に条件を狭めることで確率計算を可能とした
回答者が箱の中身を変えることなく問題をより限定することは何の問題もない
回答者が箱の中身を変えることなく問題をより限定することは何の問題もない
61132人目の素数さん
2023/08/15(火) 09:01:38.79ID:KgJA/oDu >>58
あなたになら伝わらなくても全く問題ない
あなたになら伝わらなくても全く問題ない
62赤ペン先生
2023/08/15(火) 09:02:40.45ID:wC56H15/ >>59 あなたが理解できないからといって、高校生を巻き添えにするのはおかしい
高校生は若いのであなたほど頭は固くない
高校生は若いのであなたほど頭は固くない
63132人目の素数さん
2023/08/15(火) 09:02:50.15ID:KgJA/oDu64132人目の素数さん
2023/08/15(火) 09:03:54.81ID:KgJA/oDu >>62
頭が固くなければ条件をいくら変えても同じ問題と認めてくれると?
頭が固くなければ条件をいくら変えても同じ問題と認めてくれると?
65赤ペン先生
2023/08/15(火) 09:04:16.77ID:wC56H15/66赤ペン先生
2023/08/15(火) 09:05:16.21ID:wC56H15/ >>64 題意に反しない限り、問題をより限定することは問題ない
67132人目の素数さん
2023/08/15(火) 09:07:02.88ID:FbJnsNm168赤ペン先生
2023/08/15(火) 09:07:06.53ID:wC56H15/ つまり、無限個の箱のどれでも選べる、とするところを、100個に限定するのは問題ない
そして100個のうちたかだか1個だけが代表元と異なる中身を持つように選べる
だから外れの1個を選ぶ確率は1/100 ただそれだけ
そして100個のうちたかだか1個だけが代表元と異なる中身を持つように選べる
だから外れの1個を選ぶ確率は1/100 ただそれだけ
69赤ペン先生
2023/08/15(火) 09:08:53.31ID:wC56H15/70132人目の素数さん
2023/08/15(火) 09:09:08.02ID:FbJnsNm171132人目の素数さん
2023/08/15(火) 09:12:47.05ID:FbJnsNm172132人目の素数さん
2023/08/15(火) 09:14:14.83ID:FbJnsNm1 >>64
あんたアホなの?
あんたアホなの?
73132人目の素数さん
2023/08/15(火) 09:18:39.19ID:FbJnsNm1 爺さんさあ
分からないなら何がどう分からないのか尋ねた方がいいんじゃないの?
一人勝手に暴走してるぞあんた
分からないなら何がどう分からないのか尋ねた方がいいんじゃないの?
一人勝手に暴走してるぞあんた
74132人目の素数さん
2023/08/15(火) 11:12:07.63ID:KgJA/oDu 今日は雨
2023/08/15(火) 13:22:04.09ID:wC56H15/
今日はヌッシーと毛六君の「終戦記念日」
76132人目の素数さん
2023/08/16(水) 06:27:47.42ID:rHtGeHMV なぜ敗戦記念日と言わない?
77132人目の素数さん
2023/08/16(水) 06:37:10.93ID:jftFGOeG ま、敗戦記念日なんだけどね
78132人目の素数さん
2023/08/16(水) 06:39:51.36ID:rHtGeHMV おまえのだろ
79132人目の素数さん
2023/08/16(水) 06:58:58.49ID:jftFGOeG いや、あんたの
80132人目の素数さん
2023/08/16(水) 07:21:28.45ID:eVupkbff 枢軸国の最後の言い訳が
「いかなる決定番号もその期待値より小さい」
であったが、連合国はこれを完膚なきまでに駆逐
これにより枢軸国は壊滅した
まさに枢軸国敗戦の日でした
「いかなる決定番号もその期待値より小さい」
であったが、連合国はこれを完膚なきまでに駆逐
これにより枢軸国は壊滅した
まさに枢軸国敗戦の日でした
81132人目の素数さん
2023/08/16(水) 07:51:46.50ID:jftFGOeG そもそも期待値が存在せんし
まあ、あの二人は
ドイツとイタリアというよりは
ハンガリーとルーマニアって感じ
だったけどな
まあ、あの二人は
ドイツとイタリアというよりは
ハンガリーとルーマニアって感じ
だったけどな
82132人目の素数さん
2023/08/16(水) 08:42:26.88ID:rHtGeHMV あなたがムッソリーニさんでしたか
83132人目の素数さん
2023/08/16(水) 09:01:10.75ID:jftFGOeG2023/08/16(水) 09:20:59.27ID:k5luT9CZ
ユダヤ人問題の最終解決を進めたヒットラーと対峙して勝利した連合国以下の先進西欧諸国と日本が今や主に旧植民地出身者からなる移民や不法移民の急増と治安の劇的な悪化と国民の貧困化、超少子高齢化の深刻化によりナショナル・アイデンティティクライシスに直面して、極右の台頭を余儀なくされてるのは歴史の皮肉かな
イタリアでは既に極右とされているイタリアの同胞の党首メローニが同国初の女性首相におさまった
アメリカでもトランプ支持者を始めとする白人有権者層が民主党を見限って共和党に雪崩を打ち、同国は人種問題で分断が深刻化しこの問題が長期化して国際的な影響力の減退が加速すると見られている
歴史は繰り返すだね
イタリアでは既に極右とされているイタリアの同胞の党首メローニが同国初の女性首相におさまった
アメリカでもトランプ支持者を始めとする白人有権者層が民主党を見限って共和党に雪崩を打ち、同国は人種問題で分断が深刻化しこの問題が長期化して国際的な影響力の減退が加速すると見られている
歴史は繰り返すだね
85132人目の素数さん
2023/08/16(水) 09:34:45.80ID:jftFGOeG なぜ移民が来るのか?儲かったから
移民を帰すにはどうすればいいか?貧乏になればいい
簡単だね 今すぐ実践したら?(冗談ぬきマジ)
移民を帰すにはどうすればいいか?貧乏になればいい
簡単だね 今すぐ実践したら?(冗談ぬきマジ)
86132人目の素数さん
2023/08/16(水) 09:36:27.63ID:jftFGOeG なぜ泥棒が入るのか?儲かったから
泥棒が入らなくなるにはどうすればいいか?貧乏になればいい
警察は誰のためにあるか?貧乏人のためじゃない 金持ちの財産を守るためにいるのさ
泥棒が入らなくなるにはどうすればいいか?貧乏になればいい
警察は誰のためにあるか?貧乏人のためじゃない 金持ちの財産を守るためにいるのさ
87132人目の素数さん
2023/08/16(水) 10:58:18.71ID:rHtGeHMV 金持の財産は貧乏人を救うためにあるのでは?
88132人目の素数さん
2023/08/16(水) 10:59:45.05ID:jftFGOeG >>87 んなこたぁない キミはサンタクロースの存在信じる子供か?
89132人目の素数さん
2023/08/16(水) 11:01:08.06ID:rHtGeHMV サンタクロースはいないが
金持は現実の存在
その区別が分からないアホは
発言の資格なし
金持は現実の存在
その区別が分からないアホは
発言の資格なし
90132人目の素数さん
2023/08/16(水) 11:07:55.23ID:jftFGOeG 金持ちは実在するが、貧乏人を救うためというのがウソ
貧乏人から毟った結果金持ちにになるのが事実
アタマは生きてるうちに使え
貧乏人から毟った結果金持ちにになるのが事実
アタマは生きてるうちに使え
91132人目の素数さん
2023/08/16(水) 12:17:22.86ID:bRa9c8j5 金持にもいろいろあるのは事実
92132人目の素数さん
2023/08/16(水) 12:17:28.46ID:bRa9c8j5 金持にもいろいろあるのは事実
93132人目の素数さん
2023/08/16(水) 13:39:39.15ID:VDPkTO11 >>89
謎のプロ数学者さん
ご苦労様です
スレ主です
ID:jftFGOeG氏は、ご承知の通り サイコパスのおサル https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/5
ご承知と思うが、煮ても焼いても食えぬ存在ですので、適度にあしらってください
なお、サイコパスのおサルは、アナーキストを自認しています
頭の片隅にでも
また、多分数学科に進学して、落ちこぼれて、就職氷河期による 引きこもりの時期があったらしく
日本を恨んでなのでしょうが、アンチ日本および日本人の傾向が顕著です。これも、頭の片隅にでも
謎のプロ数学者さん
ご苦労様です
スレ主です
ID:jftFGOeG氏は、ご承知の通り サイコパスのおサル https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/5
ご承知と思うが、煮ても焼いても食えぬ存在ですので、適度にあしらってください
なお、サイコパスのおサルは、アナーキストを自認しています
頭の片隅にでも
また、多分数学科に進学して、落ちこぼれて、就職氷河期による 引きこもりの時期があったらしく
日本を恨んでなのでしょうが、アンチ日本および日本人の傾向が顕著です。これも、頭の片隅にでも
94132人目の素数さん
2023/08/16(水) 17:49:07.47ID:k5luT9CZ >>87
違うよ
貧乏人を搾取して株主と分け合うんだよ
顧客から詐取して使用人を搾取した分け前を、株主と経営者が分け合う、悪魔の饗宴を続けるために儲けるんだよ
Ψ😈Ψ{ ケケケケケケ
違うよ
貧乏人を搾取して株主と分け合うんだよ
顧客から詐取して使用人を搾取した分け前を、株主と経営者が分け合う、悪魔の饗宴を続けるために儲けるんだよ
Ψ😈Ψ{ ケケケケケケ
95132人目の素数さん
2023/08/16(水) 17:51:25.42ID:k5luT9CZ96132人目の素数さん
2023/08/16(水) 17:54:25.54ID:k5luT9CZ 🚚苦ル゙魔🚗売る゙な゙ら゙🚜
🚘ビッ゙苦り゙モ゙〰タ゜〰🚛
🚘ビッ゙苦り゙モ゙〰タ゜〰🚛
97132人目の素数さん
2023/08/16(水) 17:57:39.86ID:jftFGOeG >>94 株主なんて富裕層でしょ 正真正銘の悪魔じゃん
98132人目の素数さん
2023/08/16(水) 17:58:58.08ID:k5luT9CZ 穴゜開゜き゜パン゜ス゜ト゚ゎ゜早く゜処分し゜て゜
新し゜く゜し゜ね゜ぇ゜と゜
み゙っ゙と゜も゙ね゙ぇ゙だょ゙~"
(ド正論テ゜ィ゙~゜)
新し゜く゜し゜ね゜ぇ゜と゜
み゙っ゙と゜も゙ね゙ぇ゙だょ゙~"
(ド正論テ゜ィ゙~゜)
99132人目の素数さん
2023/08/16(水) 18:01:59.90ID:k5luT9CZ100132人目の素数さん
2023/08/16(水) 18:07:15.10ID:jftFGOeG >>99 うふ かわいい悪魔
101132人目の素数さん
2023/08/16(水) 18:07:44.35ID:k5luT9CZ どっ゙か゜の゙お゜↑じ↓さ゜ん゙♂゜。が
穴゜開゜き゜パン゙ス゜ト゚な゙ら゙
お゙ら゙ゎ"穴゜開゜き゜パン゙テ゜ィ゙だぁ゙~!
だっ゙ふん゙だ!
志゜村゜の゙殿゜様゜。。。
な゙ん゙で逝゜っ゙て゜も゙〰た゜ん゙ゃ゙。。。
(虚しみ)
穴゜開゜き゜パン゙ス゜ト゚な゙ら゙
お゙ら゙ゎ"穴゜開゜き゜パン゙テ゜ィ゙だぁ゙~!
だっ゙ふん゙だ!
志゜村゜の゙殿゜様゜。。。
な゙ん゙で逝゜っ゙て゜も゙〰た゜ん゙ゃ゙。。。
(虚しみ)
102132人目の素数さん
2023/08/16(水) 18:11:31.88ID:k5luT9CZ 天国のト゚ョ゙ピが呼んだ~?したのかなぁ…(しんみり)
103132人目の素数さん
2023/08/16(水) 18:14:32.90ID:k5luT9CZ \ヵゎョ/
😈{ョク言ゎレルゾ)(>>100)
😈{ョク言ゎレルゾ)(>>100)
104132人目の素数さん
2023/08/16(水) 18:16:11.48ID:k5luT9CZ 穴開きパンストッチャマゎ、婚姻届ってのゎ知ってる?
今日ゎソレにハンコ捺してもらぅから。
(惡魔ゎせっかち)
今日ゎソレにハンコ捺してもらぅから。
(惡魔ゎせっかち)
105132人目の素数さん
2023/08/16(水) 18:17:03.24ID:k5luT9CZ {ケケケケケケ(言ぃ逃げ)
106132人目の素数さん
2023/08/16(水) 18:35:11.24ID:jftFGOeG 婚姻届?俺と?
いいけど、俺、ちっちゃいよ(何が?)
いいけど、俺、ちっちゃいよ(何が?)
107132人目の素数さん
2023/08/17(木) 13:22:15.61ID:QZ6M9wyq 転載
純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)15
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/598
<本題>
(引用開始)
For example, there is a method of predicting the value f(a) of a function f mapping the reals to the reals, based only on knowledge of f's values on the open interval (a – 1, a), and for every such function the prediction is incorrect only on a countable set that is nowhere dense.
ですね
<google訳(一部手直し)>
たとえば、開区間 (a – 1, a) 上の f の値の知識のみに基づいて、実数を実数にマッピングする関数 f の値 f(a) を予測する方法があり、そのような関数ごとに 予測が正しくないのは、密度がどこも稠密でない可算集合の場合のみです。
(引用終り)
1)普通は、開区間 (a – 1, a)は、いわゆる開集合で、この区間の実数の連続濃度の関数値を想定している
2)開区間 (a – 1, a)上の連続濃度の関数値 f(a-1)~f(a')が知られている(但しa'<a)
3)それを利用して、f(a)の値を推定する。これは、普通”外挿”と呼ばれる手法です
つづく
純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)15
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/598
<本題>
(引用開始)
For example, there is a method of predicting the value f(a) of a function f mapping the reals to the reals, based only on knowledge of f's values on the open interval (a – 1, a), and for every such function the prediction is incorrect only on a countable set that is nowhere dense.
ですね
<google訳(一部手直し)>
たとえば、開区間 (a – 1, a) 上の f の値の知識のみに基づいて、実数を実数にマッピングする関数 f の値 f(a) を予測する方法があり、そのような関数ごとに 予測が正しくないのは、密度がどこも稠密でない可算集合の場合のみです。
(引用終り)
1)普通は、開区間 (a – 1, a)は、いわゆる開集合で、この区間の実数の連続濃度の関数値を想定している
2)開区間 (a – 1, a)上の連続濃度の関数値 f(a-1)~f(a')が知られている(但しa'<a)
3)それを利用して、f(a)の値を推定する。これは、普通”外挿”と呼ばれる手法です
つづく
108132人目の素数さん
2023/08/17(木) 13:23:17.59ID:QZ6M9wyq つづき
転載
純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)15
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/599
599 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2023/08/16(水) 23:43:18.09 ID:mCsbmoTJ [3/4]
さて、もし時枝「箱入り無数目」に長期を適用するのならば
箱には、f(a-1)~f(a')とf(a)とを、可算無限個選んで入れることになる(f(a)は必須)
箱には、自然数Nで付番するとして
φ:n → x | x∈(a – 1, a)
f:x → f(x) | f(x)∈R
となる
つまり、「箱入り無数目」は f*φ:n →f(x) なる合成関数になっている
これは、定義域がn∈N で自然数なのです
そして、時枝「箱入り無数目」では
fの定義域のx∈(a – 1, a)は決して、知らされないのです
(そもそも、aの値さえ知らされないし、またどんなxの値 a-1<x1<x2<・・<a なのかも不明だし、どれがf(a)か かも不明。全て不明)
従って >>560
The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems
Christopher S. Hardin, Alan D. Taylor
Springer Science & Business Media, 2013/10/17
https://books.google.co.jp/books/about/The_Mathematics_of_Coordinated_Inference.html?id=69E-AgAAQBAJ&redir_esc=y
は、「箱入り無数目」には、使えないのです!
以上
転載
純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)15
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/599
599 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2023/08/16(水) 23:43:18.09 ID:mCsbmoTJ [3/4]
さて、もし時枝「箱入り無数目」に長期を適用するのならば
箱には、f(a-1)~f(a')とf(a)とを、可算無限個選んで入れることになる(f(a)は必須)
箱には、自然数Nで付番するとして
φ:n → x | x∈(a – 1, a)
f:x → f(x) | f(x)∈R
となる
つまり、「箱入り無数目」は f*φ:n →f(x) なる合成関数になっている
これは、定義域がn∈N で自然数なのです
そして、時枝「箱入り無数目」では
fの定義域のx∈(a – 1, a)は決して、知らされないのです
(そもそも、aの値さえ知らされないし、またどんなxの値 a-1<x1<x2<・・<a なのかも不明だし、どれがf(a)か かも不明。全て不明)
従って >>560
The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems
Christopher S. Hardin, Alan D. Taylor
Springer Science & Business Media, 2013/10/17
https://books.google.co.jp/books/about/The_Mathematics_of_Coordinated_Inference.html?id=69E-AgAAQBAJ&redir_esc=y
は、「箱入り無数目」には、使えないのです!
以上
109132人目の素数さん
2023/08/17(木) 13:28:59.56ID:GvofdgS7 >>108
>The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems
>Christopher S. Hardin, Alan D. Taylor
>Springer Science & Business Media, 2013/10/17
>https://books.google.co.jp/books/about/The_Mathematics_of_Coordinated_Inference.html?id=69E-AgAAQBAJ&redir_esc=y
>は、「箱入り無数目」には、使えないのです!
だから?
箱入り無数目不成立の根拠になるとでも?
頭大丈夫ですか?
>The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems
>Christopher S. Hardin, Alan D. Taylor
>Springer Science & Business Media, 2013/10/17
>https://books.google.co.jp/books/about/The_Mathematics_of_Coordinated_Inference.html?id=69E-AgAAQBAJ&redir_esc=y
>は、「箱入り無数目」には、使えないのです!
だから?
箱入り無数目不成立の根拠になるとでも?
頭大丈夫ですか?
110132人目の素数さん
2023/08/17(木) 13:30:38.71ID:GvofdgS7111132人目の素数さん
2023/08/17(木) 13:34:48.12ID:GvofdgS7 >>108
あなたはかつて
「いま D >= d(S^k) を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100」
が間違いだと明言しました。
「未開封列の決定番号は期待値だから開封済列の決定番号より必ず大きい」が根拠だと言いました。
それが間違いである理由を具体的に説明しました。
その説明は理解しましたか? Y/N
あなたはかつて
「いま D >= d(S^k) を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100」
が間違いだと明言しました。
「未開封列の決定番号は期待値だから開封済列の決定番号より必ず大きい」が根拠だと言いました。
それが間違いである理由を具体的に説明しました。
その説明は理解しましたか? Y/N
112132人目の素数さん
2023/08/17(木) 14:02:13.81ID:2T+DqTTz >>110
時枝証明の何たるかを理解していますか?
時枝証明の何たるかを理解していますか?
113132人目の素数さん
2023/08/17(木) 14:13:13.27ID:1XlfUs26 >>112 はい
■証明
□同値関係の導入
実数列の集合 R^Nを考える.
s,s'∈R^Nは,
ある番号から先のしっぽが一致するとき(∃n0:n >= n0 → sn= s'n)
同値s 〜 s'と定義しよう.
□代表元の選択
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
(注:代表元が取れることは、選択公理によって保証される(Gabay-O'Connor))
□決定番号の定義
sと(sが属する同値類の代表元)rとが
そこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
□無限列が属する同値類の確認方法
sd,…を知ればsの類の代表r は決められる.
更に,あるD>=d について sD+1,…の情報で
r = r(s)は取り出せ, d= d(s)も決まり,
結局sd(実はsd,…,sD ごっそり)が決められる
□戦略
◇無限列を複数(例えば100列)用意する
閉じた箱を100列S^1,…,S^100に並べる.
(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
◇複数の列から1列を選ぶ
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
◇選んだ1列以外の列の決定番号を取得しその最大値Dを知る
第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表を得て
S^1〜S^(k-l),S^(k+l)〜S100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.
◇選んだ1列のD番目の中身を当てられる条件
いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:
S^k(D+l),….
いまD >= d(S^k)を仮定しよう.
この仮定が正しい確率は99/100,
そして仮定が正しいばあい,上の注意によってS^k(d)が決められるのであった.
◇まとめ
仮定のもと, s^k(D+1),…を見て
代表r=r(s~k) が取り出せるので
列r のD番目の実数r(D)を見て,
「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)」
と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
(補足)
S^k(D+1),…:ここで^kは上付き添え字、(D+1)などは下付添え字
■証明
□同値関係の導入
実数列の集合 R^Nを考える.
s,s'∈R^Nは,
ある番号から先のしっぽが一致するとき(∃n0:n >= n0 → sn= s'n)
同値s 〜 s'と定義しよう.
□代表元の選択
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
(注:代表元が取れることは、選択公理によって保証される(Gabay-O'Connor))
□決定番号の定義
sと(sが属する同値類の代表元)rとが
そこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
□無限列が属する同値類の確認方法
sd,…を知ればsの類の代表r は決められる.
更に,あるD>=d について sD+1,…の情報で
r = r(s)は取り出せ, d= d(s)も決まり,
結局sd(実はsd,…,sD ごっそり)が決められる
□戦略
◇無限列を複数(例えば100列)用意する
閉じた箱を100列S^1,…,S^100に並べる.
(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
◇複数の列から1列を選ぶ
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
◇選んだ1列以外の列の決定番号を取得しその最大値Dを知る
第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表を得て
S^1〜S^(k-l),S^(k+l)〜S100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.
◇選んだ1列のD番目の中身を当てられる条件
いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:
S^k(D+l),….
いまD >= d(S^k)を仮定しよう.
この仮定が正しい確率は99/100,
そして仮定が正しいばあい,上の注意によってS^k(d)が決められるのであった.
◇まとめ
仮定のもと, s^k(D+1),…を見て
代表r=r(s~k) が取り出せるので
列r のD番目の実数r(D)を見て,
「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)」
と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
(補足)
S^k(D+1),…:ここで^kは上付き添え字、(D+1)などは下付添え字
114132人目の素数さん
2023/08/17(木) 14:30:00.60ID:s4kjJEyW ^_^i
115132人目の素数さん
2023/08/17(木) 17:52:49.90ID:jHaGpGqP 同値類を特定しても一つの数を特定したことには
なりません
なりません
116132人目の素数さん
2023/08/17(木) 18:06:09.80ID:1XlfUs26 >>115
同値類を特定すれば代表元が求まることは認めるんだろ?
元の列と代表元が有限個の項を除いて一致することは認めるんだろ?
無限列R^Nで、代表元とその先の項がすべて一致する最小の自然数が存在することは認めるんだろ?
それが決定番号だよ
100列すべてに決定番号がある
他の列の決定番号の最大値Dの位置の項を選んだとき
選んだ列の決定番号dがDより大きい確率は1/100なんだよ
dが100列中単独最大の決定番号である確率は1/100なんだから
おまえ確率計算の分母と分子がなんだかもわからん馬鹿なんだよ
同値類を特定すれば代表元が求まることは認めるんだろ?
元の列と代表元が有限個の項を除いて一致することは認めるんだろ?
無限列R^Nで、代表元とその先の項がすべて一致する最小の自然数が存在することは認めるんだろ?
それが決定番号だよ
100列すべてに決定番号がある
他の列の決定番号の最大値Dの位置の項を選んだとき
選んだ列の決定番号dがDより大きい確率は1/100なんだよ
dが100列中単独最大の決定番号である確率は1/100なんだから
おまえ確率計算の分母と分子がなんだかもわからん馬鹿なんだよ
117132人目の素数さん
2023/08/17(木) 18:07:20.89ID:1XlfUs26 なんで1といいモーロクといい底抜けの馬鹿のくせに
数学板でいきがってわかりもせん数学語ってんだろ?
数学板でいきがってわかりもせん数学語ってんだろ?
118132人目の素数さん
2023/08/17(木) 18:19:53.35ID:jHaGpGqP 有限個の元を除いて一致する二つの集合は
必ずしも同一の集合ではありません
必ずしも同一の集合ではありません
119132人目の素数さん
2023/08/17(木) 19:35:34.97ID:1XlfUs26 こいつ馬鹿だな
120132人目の素数さん
2023/08/17(木) 19:36:34.74ID:jHaGpGqP >>119
何か?
何か?
121132人目の素数さん
2023/08/17(木) 19:40:17.75ID:1XlfUs26 しかも●違い
122132人目の素数さん
2023/08/17(木) 20:50:02.51ID:2qfs5wme <転載>
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/698
>>691
さて、追加
1)昔、Mr.マリックの「超魔術」があって(下記)
”あるイベントにおいてマリックの技を見た観客が超能力肯定派と否定派で真っ二つに対立し、一触即発の緊張状態となった”
という
古代では、卑弥呼は、魔術で人心掌握をしたという
2)現代人なら、「トリックでしょ」というだろう
3)「箱入り無数目」で、問題文見て「トリックでしょ」と言えないのが、情けないやつ
4)説明文見て「トリックでしょ」と言えない数学科の人は、情けないね
5)「トリックでしょ」と言われて、まだ騙されている人がいる。本当に情けないやつww
(参考)
https://www.maric.jp/
Mr.マリック 公式ホームページ
https://ja.wikipedia.org/wiki/Mr.%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF
Mr.マリック
1988年(昭和63年、39歳の年)、日本テレビ系の人気番組『11PM』でテレビ界にデビューし[1][6]、クロースアップ・マジックに超能力的な演出を付け加えた「超魔術」を披露すると、視聴者からの大きな反響を得た。
超能力ブーム華やかなりし頃、マリック本人もユリ・ゲラーの超能力と酷似するショーを行って収入を得ていた。
しかしあるイベントにおいてマリックの技を見た観客が超能力肯定派と否定派で真っ二つに対立し、一触即発の緊張状態となった会場でマリックは咄嗟に「ハンドパワーです」とアピール。これにより殺気立っていた観客は得心して平静を取り戻すということがあった。
その後、「マリックは本物の超能力者なのか」「手品と同じでタネがあるのか」という疑問には全て「ハンドパワーです」と答え、この台詞はマリックの専売特許とも言うべきものとなった。
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/698
>>691
さて、追加
1)昔、Mr.マリックの「超魔術」があって(下記)
”あるイベントにおいてマリックの技を見た観客が超能力肯定派と否定派で真っ二つに対立し、一触即発の緊張状態となった”
という
古代では、卑弥呼は、魔術で人心掌握をしたという
2)現代人なら、「トリックでしょ」というだろう
3)「箱入り無数目」で、問題文見て「トリックでしょ」と言えないのが、情けないやつ
4)説明文見て「トリックでしょ」と言えない数学科の人は、情けないね
5)「トリックでしょ」と言われて、まだ騙されている人がいる。本当に情けないやつww
(参考)
https://www.maric.jp/
Mr.マリック 公式ホームページ
https://ja.wikipedia.org/wiki/Mr.%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF
Mr.マリック
1988年(昭和63年、39歳の年)、日本テレビ系の人気番組『11PM』でテレビ界にデビューし[1][6]、クロースアップ・マジックに超能力的な演出を付け加えた「超魔術」を披露すると、視聴者からの大きな反響を得た。
超能力ブーム華やかなりし頃、マリック本人もユリ・ゲラーの超能力と酷似するショーを行って収入を得ていた。
しかしあるイベントにおいてマリックの技を見た観客が超能力肯定派と否定派で真っ二つに対立し、一触即発の緊張状態となった会場でマリックは咄嗟に「ハンドパワーです」とアピール。これにより殺気立っていた観客は得心して平静を取り戻すということがあった。
その後、「マリックは本物の超能力者なのか」「手品と同じでタネがあるのか」という疑問には全て「ハンドパワーです」と答え、この台詞はマリックの専売特許とも言うべきものとなった。
123132人目の素数さん
2023/08/17(木) 20:54:47.23ID:43UpJy3d >>121
何か?
何か?
124132人目の素数さん
2023/08/17(木) 21:20:43.95ID:1XlfUs26 >>122 無意味なのに長い💩カキコ
125132人目の素数さん
2023/08/17(木) 21:24:17.74ID:43UpJy3d マリックについては百聞は一見に如かず
126132人目の素数さん
2023/08/17(木) 23:05:07.02ID:GvofdgS7127132人目の素数さん
2023/08/17(木) 23:06:18.86ID:43UpJy3d >>126
同一と同値の混同が問題だと言っている
同一と同値の混同が問題だと言っている
128132人目の素数さん
2023/08/17(木) 23:34:38.01ID:GvofdgS7129132人目の素数さん
2023/08/18(金) 05:25:31.58ID:ZE0HYJuw >>127
誰がいつどこで何を同一だといったの?kwsk
誰がいつどこで何を同一だといったの?kwsk
130132人目の素数さん
2023/08/18(金) 05:26:22.84ID:ZE0HYJuw >>128
確かにこれは酷いですね
確かにこれは酷いですね
131132人目の素数さん
2023/08/18(金) 08:06:55.34ID:k37eTKbg おサルは>>111に答えてないな
シレっと逃げるなw
シレっと逃げるなw
132132人目の素数さん
2023/08/18(金) 08:44:53.68ID:ZE0HYJuw >>131
1はd(s_k)が確率変数だと誤解している
実際には、d(s_1)~d(s_100)はすべて定数であり
回答者にできることはどのs_kを選ぶかだけである(つまり100通り)
さらにDは正しくはD(s_1)~D(s_100)の100通りである
(ただし実際の値は高々2つであり、決定番号が100列中最大となる列が2列以上ある場合のみ1通り)
だから、
「仮定 D(S^k) >= d(S^k)が正しい列は(少なくとも)100列中99列だから、
kを選択した結果、上記仮定が正しくなる確率は99/100」
1はd(s_k)が確率変数だと誤解している
実際には、d(s_1)~d(s_100)はすべて定数であり
回答者にできることはどのs_kを選ぶかだけである(つまり100通り)
さらにDは正しくはD(s_1)~D(s_100)の100通りである
(ただし実際の値は高々2つであり、決定番号が100列中最大となる列が2列以上ある場合のみ1通り)
だから、
「仮定 D(S^k) >= d(S^k)が正しい列は(少なくとも)100列中99列だから、
kを選択した結果、上記仮定が正しくなる確率は99/100」
133132人目の素数さん
2023/08/18(金) 09:06:19.31ID:2P50ESmy >>あるD>=d について sD+1,…の情報で
>>r = r(s)は取り出せ, d= d(s)も決まり,
>>結局sd(実はsd,…,sD ごっそり)が決められる
ここの手続きをkwsk
>>r = r(s)は取り出せ, d= d(s)も決まり,
>>結局sd(実はsd,…,sD ごっそり)が決められる
ここの手続きをkwsk
134132人目の素数さん
2023/08/18(金) 09:10:17.32ID:2P50ESmy 箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にnを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にnを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?
135132人目の素数さん
2023/08/18(金) 09:20:31.40ID:ZE0HYJuw >>133
無限列sについて、任意に自然数nを1つ選び
n<=mとなるm番目の項全ての情報を得れば、
そこからsが属する尻尾の同値類が特定でき
したがって同値類の代表元が得られる
そしてもし、nがその列の決定番号dより大きいならば
d番目以降n-1番目までの項の値が分かる
こんな自明なことが分からん奴は
数学板で書き込み読んでも
何一つ分からないから
失せたほうがいい
無限列sについて、任意に自然数nを1つ選び
n<=mとなるm番目の項全ての情報を得れば、
そこからsが属する尻尾の同値類が特定でき
したがって同値類の代表元が得られる
そしてもし、nがその列の決定番号dより大きいならば
d番目以降n-1番目までの項の値が分かる
こんな自明なことが分からん奴は
数学板で書き込み読んでも
何一つ分からないから
失せたほうがいい
136132人目の素数さん
2023/08/18(金) 09:21:52.40ID:2P50ESmy 同値類と代表番号を決めれば
選択公理から
代表元が決まるというのは当たり前
選択公理から
代表元が決まるというのは当たり前
137132人目の素数さん
2023/08/18(金) 09:24:46.22ID:2P50ESmy >>無限列sについて、任意に自然数nを1つ選び
>>n<=mとなるm番目の項全ての情報を得れば、
>>そこからsが属する尻尾の同値類が特定でき
>>したがって同値類の代表元が得られる
これは当たり前
>>n<=mとなるm番目の項全ての情報を得れば、
>>そこからsが属する尻尾の同値類が特定でき
>>したがって同値類の代表元が得られる
これは当たり前
138132人目の素数さん
2023/08/18(金) 09:27:06.01ID:ZE0HYJuw >>137 133に書いてあることも当たり前だが読み取れなかったのか🐎🦌
139132人目の素数さん
2023/08/18(金) 09:28:47.70ID:ZE0HYJuw140132人目の素数さん
2023/08/18(金) 09:33:07.69ID:2P50ESmy 100個の箱のうちランダムに選んだ箱の「代表番号」が他の代表番号よりも大きい確率は
1/100であることもよいだろう
1/100であることもよいだろう
141132人目の素数さん
2023/08/18(金) 09:35:24.35ID:2P50ESmy 139
失礼。正しくは決定番号。
失礼。正しくは決定番号。
142132人目の素数さん
2023/08/18(金) 09:38:13.44ID:ZE0HYJuw143132人目の素数さん
2023/08/18(金) 09:40:39.15ID:2P50ESmy144132人目の素数さん
2023/08/18(金) 09:43:10.15ID:ZE0HYJuw >>143
>同値類はd番目以降の項をすべて見ないと決定できない
ハイ誤解
別に決定番号以降のすべての項の情報は必要ない
有限個の項を除いた項すべての情報があればいい
つまり、決定番号よりはるかに先からのすべての項の情報でも分かる
残念でした
>同値類はd番目以降の項をすべて見ないと決定できない
ハイ誤解
別に決定番号以降のすべての項の情報は必要ない
有限個の項を除いた項すべての情報があればいい
つまり、決定番号よりはるかに先からのすべての項の情報でも分かる
残念でした
145132人目の素数さん
2023/08/18(金) 10:12:37.44ID:2P50ESmy >>別に決定番号以降のすべての項の情報は必要ない
>>有限個の項を除いた項すべての情報があればいい
有限個というのは「任意有限個」?
>>有限個の項を除いた項すべての情報があればいい
有限個というのは「任意有限個」?
146132人目の素数さん
2023/08/18(金) 10:13:53.80ID:2P50ESmy で、決定番号が分かれば代表元が決まる。
147132人目の素数さん
2023/08/18(金) 10:17:31.54ID:2P50ESmy 決定番号と有限個を除いた残りの情報から代表元の
決定番号以降の情報が得られることもよいだろう。
決定番号以降の情報が得られることもよいだろう。
148132人目の素数さん
2023/08/18(金) 10:24:17.48ID:2P50ESmy >>仮定のもと, s^k(D+1),…を見て
>>代表r=r(s~k) が取り出せるので
>>列r のD番目の実数r(D)を見て,
>>「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)」
>>と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
kwsk
列rは列kの意味?
>>代表r=r(s~k) が取り出せるので
>>列r のD番目の実数r(D)を見て,
>>「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)」
>>と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
kwsk
列rは列kの意味?
149132人目の素数さん
2023/08/18(金) 10:31:35.78ID:2P50ESmy 任意有限個以外の情報は同値類を特定するから
代表元が決まるのは定義から自明
決定番号の他に何を知れば代表元を決定できるかは非自明
代表元が決まるのは定義から自明
決定番号の他に何を知れば代表元を決定できるかは非自明
150132人目の素数さん
2023/08/18(金) 11:06:07.21ID:gMSORycR 転載します!
純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)15 より
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/741
741 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2023/08/18(金) 07:31:35.21 ID:Zlp6fmoB
>>733
>数学者 河東泰之さん
>無限次元の空間にはかなり前から興味はありました
スレ主です
(小話その1)
<箱入り無数目 反例 河東編>
河東:無限次元ベクトル空間 (a1,a2,・・ai,・・)を考えよう
(a1,a2,・・ai,・・)は、ある無限次元ベクトル空間の一点を表わす
時枝:(a1,a2,・・ai,・・)は、箱入り無数目理論では
ある座標ajの値が、他の座標の値から確率1-εで決まる!
河東:その座標ajの値を、別のbjという値に変えようと思う
他の値は固定して
時枝:待て! ajは、他の座標の値から確率1-εで決まっているので
勝手に変えてはいけない! 他の座標の値と相談しなさい!w
河東:箱入り無数目って?
それって、おかしくね?w ;p)
ちゃんちゃん
お後がよろしいようで
純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)15 より
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/741
741 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2023/08/18(金) 07:31:35.21 ID:Zlp6fmoB
>>733
>数学者 河東泰之さん
>無限次元の空間にはかなり前から興味はありました
スレ主です
(小話その1)
<箱入り無数目 反例 河東編>
河東:無限次元ベクトル空間 (a1,a2,・・ai,・・)を考えよう
(a1,a2,・・ai,・・)は、ある無限次元ベクトル空間の一点を表わす
時枝:(a1,a2,・・ai,・・)は、箱入り無数目理論では
ある座標ajの値が、他の座標の値から確率1-εで決まる!
河東:その座標ajの値を、別のbjという値に変えようと思う
他の値は固定して
時枝:待て! ajは、他の座標の値から確率1-εで決まっているので
勝手に変えてはいけない! 他の座標の値と相談しなさい!w
河東:箱入り無数目って?
それって、おかしくね?w ;p)
ちゃんちゃん
お後がよろしいようで
151132人目の素数さん
2023/08/18(金) 11:45:41.20ID:k37eTKbg152132人目の素数さん
2023/08/18(金) 11:46:58.76ID:k37eTKbg 耄碌爺さんID:2P50ESmyは案の定ぜんぜん分かってないなw
しかしやっと記事を読み始めたらしい
まあ腰の重いことw
しかしやっと記事を読み始めたらしい
まあ腰の重いことw
154132人目の素数さん
2023/08/18(金) 12:19:56.95ID:ZE0HYJuw155132人目の素数さん
2023/08/18(金) 12:24:11.25ID:ZE0HYJuw156132人目の素数さん
2023/08/18(金) 12:28:07.39ID:ZE0HYJuw >>148
第D+1項以降の尻尾の情報から、元の列sの同値類の代表元rが得られる
sの決定番号dがD以下、すなわちd<=Dならば、s(D)=r(D)
だからs(D)はr(D)だと賭ければ、100列中99列はd<=Dだから当たる
ただそれだけのこと
第D+1項以降の尻尾の情報から、元の列sの同値類の代表元rが得られる
sの決定番号dがD以下、すなわちd<=Dならば、s(D)=r(D)
だからs(D)はr(D)だと賭ければ、100列中99列はd<=Dだから当たる
ただそれだけのこと
157132人目の素数さん
2023/08/18(金) 12:30:01.08ID:ZE0HYJuw158132人目の素数さん
2023/08/18(金) 12:30:55.61ID:ZE0HYJuw >>150 なに🐎🦌踊りしてんだ?この🐒
159132人目の素数さん
2023/08/18(金) 12:33:00.47ID:ZE0HYJuw ID:2P50ESmyは代表元と決定番号に対する自分の理解を語ってるから誤りも明確に分かる
1は代表元と決定番号をどう理解してるのかわからん
おそらく全く理解できないんで何も語れないんだろう
1は代表元と決定番号をどう理解してるのかわからん
おそらく全く理解できないんで何も語れないんだろう
160132人目の素数さん
2023/08/18(金) 12:49:54.52ID:k37eTKbg 謎のサル理論
「未開封列の決定番号はいかなる開封済列の決定番号より必ず大きい」
↑
アホ過ぎて天動説にすらならんw
「未開封列の決定番号はいかなる開封済列の決定番号より必ず大きい」
↑
アホ過ぎて天動説にすらならんw
161132人目の素数さん
2023/08/18(金) 13:24:03.83ID:k37eTKbg 選択公理
「空でない集合の空でない任意の族の直積は空でない」
の「空でない集合の空でない族」として R^N/〜 を当てはめれば、
任意の類 ∀[s]∈R^N/〜 に対して代表列 r=f([s])∈[s] を与える選択関数 f:R^N/〜 → R^N の存在が保証される。
関数 g:R^N → R^N/〜 を g(s)=[s] で定義すれば、合成関数 f・g:R^N → R^N は、任意の実数列 ∀s∈R^N に対しその代表列 r=f・g(s) を与える。
ある実数列sの第D+1項から先すべてが分かっているなら、D+1より前の項を0で埋めた実数列s'はs〜s'を満たすから、
f・g(s') はsの代表rを与える。
自明だが、敢えて詳細に書くとこうなる。
「空でない集合の空でない任意の族の直積は空でない」
の「空でない集合の空でない族」として R^N/〜 を当てはめれば、
任意の類 ∀[s]∈R^N/〜 に対して代表列 r=f([s])∈[s] を与える選択関数 f:R^N/〜 → R^N の存在が保証される。
関数 g:R^N → R^N/〜 を g(s)=[s] で定義すれば、合成関数 f・g:R^N → R^N は、任意の実数列 ∀s∈R^N に対しその代表列 r=f・g(s) を与える。
ある実数列sの第D+1項から先すべてが分かっているなら、D+1より前の項を0で埋めた実数列s'はs〜s'を満たすから、
f・g(s') はsの代表rを与える。
自明だが、敢えて詳細に書くとこうなる。
162132人目の素数さん
2023/08/18(金) 13:28:47.18ID:k37eTKbg つまり、ある実数列sのしっぽさえ分かっていれば、sの代表rも分かる。
よってsの決定番号も分かる。
必要な前提条件は選択公理のみ。
よってsの決定番号も分かる。
必要な前提条件は選択公理のみ。
163132人目の素数さん
2023/08/18(金) 13:33:29.03ID:k37eTKbg 重要なのはこの理屈が成立するために選択関数fは任意でよいということ
fは存在さえすればよい
そしてそれは選択公理により保証される
fは存在さえすればよい
そしてそれは選択公理により保証される
164132人目の素数さん
2023/08/18(金) 13:36:05.70ID:k37eTKbg 選択公理がいかにクレイジーで強力か
おサルさんのサル知恵では理解できないようだけどねw
おサルさんのサル知恵では理解できないようだけどねw
165132人目の素数さん
2023/08/18(金) 15:30:27.14ID:gMSORycR >>160
>「未開封列の決定番号はいかなる開封済列の決定番号より必ず大きい」
スレ主です
1)非正則事前分布を使うから、そうなる(下記)
2)つまり、いまΩ=N(自然数=非正則事前分布)から2つa,b数を選ぶとする
箱が二つある。一つには数a、もう一つには数bを入れる
いま、数aの箱を開けておき、固定する
数bの箱で、数bをいろいろ変える。ランダムに変えるとする(大数の法則が成り立つとする)
どんどんaより大きな数が取られることになる
十分大きなn回の繰り返しの後、aより大きな数bの頻度が圧倒的になる!
n→∞で、aより小さな数bの頻度は0になる!(∵Ω=N(自然数)の平均値が発散しているから)
3)決定番号の集合Dは、自然数の集合Nに等しいので、同様のパラドックスになる!!
(参考)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674744315/221
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
2020/04/14 AVILEN Inc.
非正則事前分布とは? 完全なる無情報事前分布
ライター:古澤嘉啓
(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません
(注:ここでの非正則事前分布は、一様分布の範囲を→∞に拡大したものです)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%95%B0%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87
大数の法則
>「未開封列の決定番号はいかなる開封済列の決定番号より必ず大きい」
スレ主です
1)非正則事前分布を使うから、そうなる(下記)
2)つまり、いまΩ=N(自然数=非正則事前分布)から2つa,b数を選ぶとする
箱が二つある。一つには数a、もう一つには数bを入れる
いま、数aの箱を開けておき、固定する
数bの箱で、数bをいろいろ変える。ランダムに変えるとする(大数の法則が成り立つとする)
どんどんaより大きな数が取られることになる
十分大きなn回の繰り返しの後、aより大きな数bの頻度が圧倒的になる!
n→∞で、aより小さな数bの頻度は0になる!(∵Ω=N(自然数)の平均値が発散しているから)
3)決定番号の集合Dは、自然数の集合Nに等しいので、同様のパラドックスになる!!
(参考)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674744315/221
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
2020/04/14 AVILEN Inc.
非正則事前分布とは? 完全なる無情報事前分布
ライター:古澤嘉啓
(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません
(注:ここでの非正則事前分布は、一様分布の範囲を→∞に拡大したものです)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%95%B0%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87
大数の法則
166132人目の素数さん
2023/08/18(金) 15:32:28.98ID:gMSORycR >>165 タイポ訂正
2)つまり、いまΩ=N(自然数=非正則事前分布)から2つa,bを選ぶとする
↓
2)つまり、いまΩ=N(自然数=非正則事前分布)から2つの数a,bを選ぶとする
2)つまり、いまΩ=N(自然数=非正則事前分布)から2つa,bを選ぶとする
↓
2)つまり、いまΩ=N(自然数=非正則事前分布)から2つの数a,bを選ぶとする
167132人目の素数さん
2023/08/18(金) 15:48:53.00ID:k37eTKbg168132人目の素数さん
2023/08/18(金) 16:13:03.34ID:gMSORycR >>167
>>「未開封列の決定番号はいかなる開封済列の決定番号より必ず大きい」
>の異常さに気づけw
1)逆じゃね? つまり
本来は、例えば 自然数上限mが決まっていて
1~mの一様分布 {1,2,・・,m}を使うのが、普通の確率論
2)ところが、m→∞ とした 非正則事前分布を使うと
下記のように、確率の和が1ではなくなる異常事態
3)その異常事態の一端が
平均値 (1+m)/2 →∞ と 発散すること
4)繰り返すが、自然数N全体から二つの数a,bを選び
入れる。一つ箱aを開けて、数aを得る。未開封の箱の数bの期待値は∞に発散している
よって、箱を開ける前の予測としては、「bはaより大きい」が確率論の帰結だよ
その原因は、非正則事前分布Nを使ったがゆえだよ
(参考)>>165より
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674744315/221
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
2020/04/14 AVILEN Inc.
非正則事前分布とは? 完全なる無情報事前分布
ライター:古澤嘉啓
(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません
(注:ここでの非正則事前分布は、一様分布の範囲を→∞に拡大したものです)
>>「未開封列の決定番号はいかなる開封済列の決定番号より必ず大きい」
>の異常さに気づけw
1)逆じゃね? つまり
本来は、例えば 自然数上限mが決まっていて
1~mの一様分布 {1,2,・・,m}を使うのが、普通の確率論
2)ところが、m→∞ とした 非正則事前分布を使うと
下記のように、確率の和が1ではなくなる異常事態
3)その異常事態の一端が
平均値 (1+m)/2 →∞ と 発散すること
4)繰り返すが、自然数N全体から二つの数a,bを選び
入れる。一つ箱aを開けて、数aを得る。未開封の箱の数bの期待値は∞に発散している
よって、箱を開ける前の予測としては、「bはaより大きい」が確率論の帰結だよ
その原因は、非正則事前分布Nを使ったがゆえだよ
(参考)>>165より
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674744315/221
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
2020/04/14 AVILEN Inc.
非正則事前分布とは? 完全なる無情報事前分布
ライター:古澤嘉啓
(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません
(注:ここでの非正則事前分布は、一様分布の範囲を→∞に拡大したものです)
169132人目の素数さん
2023/08/18(金) 16:29:26.56ID:ZE0HYJuw >>165
>>「未開封列の決定番号はいかなる開封済列の決定番号より必ず大きい」
> 非正則事前分布を使うから、そうなる
非正則事前分布なんて使わない
> つまり、いまΩ=N(自然数=非正則事前分布)から2つa,b数を選ぶとする
> 箱が二つある。一つには数a、もう一つには数bを入れる
> いま、数aの箱を開けておき、固定する
> 数bの箱で、数bをいろいろ変える。ランダムに変えるとする
はいルール違反
だから間違う
何がルール違反か?
「数bの箱で、数bをいろいろ変える。ランダムに変えるとする」
これが違反
箱を閉じているのだから、中身を変えてはいけない
上記のルール違反を実施した結果
箱に入れた時点 数a、数b
a の箱を開けた場合 数a、数B
b の箱を開けた場合 数A、数b
(大文字は変更の結果)
つまり、
a の箱を開けた場合と
b の箱を開けた場合で
中身が違ってしまう
これは間違いである
a の箱を開けようが
b の箱を開けようが
中身は最初に入れた数a、数bのまま
でなくてはならない
中身を変えるルール違反を実施すれば
そりゃ100人がそれぞれ100列選んでも
100人とも外れるだろうが、その代わり
箱の中身が100人それぞれで違ってしまう
こんな🌳違いなことを許してはならない
P.S.
>(大数の法則が成り立つとする)
これも駄目ね
大数の法則が成り立つのは「可積分な確率分布」
可積分でない確率分布では成り立つとはいえません
いや、ほんと数学知らない🐎🦌だな
確率論取らないからそういう🐎🦌な間違いするんだよ
>>「未開封列の決定番号はいかなる開封済列の決定番号より必ず大きい」
> 非正則事前分布を使うから、そうなる
非正則事前分布なんて使わない
> つまり、いまΩ=N(自然数=非正則事前分布)から2つa,b数を選ぶとする
> 箱が二つある。一つには数a、もう一つには数bを入れる
> いま、数aの箱を開けておき、固定する
> 数bの箱で、数bをいろいろ変える。ランダムに変えるとする
はいルール違反
だから間違う
何がルール違反か?
「数bの箱で、数bをいろいろ変える。ランダムに変えるとする」
これが違反
箱を閉じているのだから、中身を変えてはいけない
上記のルール違反を実施した結果
箱に入れた時点 数a、数b
a の箱を開けた場合 数a、数B
b の箱を開けた場合 数A、数b
(大文字は変更の結果)
つまり、
a の箱を開けた場合と
b の箱を開けた場合で
中身が違ってしまう
これは間違いである
a の箱を開けようが
b の箱を開けようが
中身は最初に入れた数a、数bのまま
でなくてはならない
中身を変えるルール違反を実施すれば
そりゃ100人がそれぞれ100列選んでも
100人とも外れるだろうが、その代わり
箱の中身が100人それぞれで違ってしまう
こんな🌳違いなことを許してはならない
P.S.
>(大数の法則が成り立つとする)
これも駄目ね
大数の法則が成り立つのは「可積分な確率分布」
可積分でない確率分布では成り立つとはいえません
いや、ほんと数学知らない🐎🦌だな
確率論取らないからそういう🐎🦌な間違いするんだよ
170132人目の素数さん
2023/08/18(金) 16:32:29.79ID:ZE0HYJuw >>168
>本来は、例えば 自然数上限mが決まっていて
>1〜mの一様分布 {1,2,・・,m}を使うのが、普通の確率論
>ところが、m→∞ とした 非正則事前分布を使うと
>確率の和が1ではなくなる異常事態
>その異常事態の一端が
>平均値 (1+m)/2 →∞ と 発散すること
そもそも可積分でない分布で大数の法則つかう🐒が🐎🦌
だいたい、箱の中身は定数なので勝手に変えてはならない
つまり🐒の愛する「非正則事前分布」なんて出てこない
>本来は、例えば 自然数上限mが決まっていて
>1〜mの一様分布 {1,2,・・,m}を使うのが、普通の確率論
>ところが、m→∞ とした 非正則事前分布を使うと
>確率の和が1ではなくなる異常事態
>その異常事態の一端が
>平均値 (1+m)/2 →∞ と 発散すること
そもそも可積分でない分布で大数の法則つかう🐒が🐎🦌
だいたい、箱の中身は定数なので勝手に変えてはならない
つまり🐒の愛する「非正則事前分布」なんて出てこない
171132人目の素数さん
2023/08/18(金) 16:38:01.57ID:ZE0HYJuw だいたい、可測でない確率分布で逐次積分使うのが🐎🦌
任意の2変数関数で積分の交換が成り立つと思うのが🐎🦌
Fubiniの定理の前提条件と、成り立たない場合の例をググれカス
フビニの定理
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%93%E3%83%8B%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
任意の2変数関数で積分の交換が成り立つと思うのが🐎🦌
Fubiniの定理の前提条件と、成り立たない場合の例をググれカス
フビニの定理
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%93%E3%83%8B%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
172132人目の素数さん
2023/08/18(金) 16:39:21.76ID:k37eTKbg 使ってもいない非正則事前分布なるものを勝手に持ち出して言いがかり付けるチンピラサルw
173132人目の素数さん
2023/08/18(金) 16:45:50.04ID:ZE0HYJuw 1.箱入り無数目は確率論の問題ではなく無限集合論の問題
2.箱入り無数目の確率空間は(R^N)^100ではなく100個の箱
2.箱入り無数目の確率空間は(R^N)^100ではなく100個の箱
174132人目の素数さん
2023/08/18(金) 17:17:52.85ID:gMSORycR >>149
>決定番号の他に何を知れば代表元を決定できるかは非自明
スレ主です
あまりのへぼ(アマ2~3級かな?)相手の2面打ちでは
さすがの7段格も調子が出ないようですねw
では、私も参加して、3面打ちでお願いします
1)まず、決定番号と代表元の関係で
2進小数モデルで説明します
箱には、0 or 1の数を入れる
数列の例は、01011100・・・となる
いま、01011100・・・→0.01011100・・・
のように、先頭に”0.”を挿入して無限小数と対応づける
そうすると、数列→閉区間[0,1]の実数の2進無限展開と対応がつく
2)1)では、簡便に出題は、必ず2進無限小数とする(しっぽで 000・・と、0が続く有限小数はダメ)
そうすると、ある無限小数sに対して、有限小数u(小数m位とする)をとると、
s+uの小数展開のしっぽは、sのしっぽと(小数m+1位以降)一致する
よって、s+u~s となる しっぽの同値関係が決まる
このとき、決定番号dはd=m+1 となる
3)蛇足だが、閉区間[0,1]の実数の2進無限展開では、集合としては連続濃度になる
しっぽの同値類を作ると、それは有限小数uたちの集合で、可算濃度になる
4)2進小数モデルで、決定番号dはd=m+1 となる代表を考察する
例えば、無限小数 0.01011100・・01・・で、つまり "01"の0がm位、1がm+1位として
このとき、代表となるuはu=0.xxxxxxxx・・1 でなければならない(ここにxは 0 or 1が入り、最後の1は第m位)
こうすると、s+u=0.xxxxxxxx・・11・・となって
しっぽm+1位以降 ”1・・”の部分は一致し、第m位 0≠1であるから、決定番号d=m+1なる代表が構成できた
つづく
>決定番号の他に何を知れば代表元を決定できるかは非自明
スレ主です
あまりのへぼ(アマ2~3級かな?)相手の2面打ちでは
さすがの7段格も調子が出ないようですねw
では、私も参加して、3面打ちでお願いします
1)まず、決定番号と代表元の関係で
2進小数モデルで説明します
箱には、0 or 1の数を入れる
数列の例は、01011100・・・となる
いま、01011100・・・→0.01011100・・・
のように、先頭に”0.”を挿入して無限小数と対応づける
そうすると、数列→閉区間[0,1]の実数の2進無限展開と対応がつく
2)1)では、簡便に出題は、必ず2進無限小数とする(しっぽで 000・・と、0が続く有限小数はダメ)
そうすると、ある無限小数sに対して、有限小数u(小数m位とする)をとると、
s+uの小数展開のしっぽは、sのしっぽと(小数m+1位以降)一致する
よって、s+u~s となる しっぽの同値関係が決まる
このとき、決定番号dはd=m+1 となる
3)蛇足だが、閉区間[0,1]の実数の2進無限展開では、集合としては連続濃度になる
しっぽの同値類を作ると、それは有限小数uたちの集合で、可算濃度になる
4)2進小数モデルで、決定番号dはd=m+1 となる代表を考察する
例えば、無限小数 0.01011100・・01・・で、つまり "01"の0がm位、1がm+1位として
このとき、代表となるuはu=0.xxxxxxxx・・1 でなければならない(ここにxは 0 or 1が入り、最後の1は第m位)
こうすると、s+u=0.xxxxxxxx・・11・・となって
しっぽm+1位以降 ”1・・”の部分は一致し、第m位 0≠1であるから、決定番号d=m+1なる代表が構成できた
つづく
175現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/18(金) 17:18:33.71ID:gMSORycR つづき
5)いろいろ細かい説明は、略す
2進小数→n進小数とできる(例えば n=10なら10進)
n→∞として、任意の自然数を入れたモデルも可
そして、任意の実数rを入れたモデルも可
6)任意の実数rを入れたモデルの場合、決定番号d=m+1なる代表の集合はR^mつまりm次元ユークリッド空間を成す
(実は、m次元の座標は問題の数列のm位の数が同一 だけは避ける必要アリです)
7)よって、6)から分かるように、決定番号d=m+1が決まることは、代表をm次元ユークリッド空間から選んでよいというだけです
代表は一意には決まらないのです
8)さらに、問題は決定番号d=m+1の上限が決まっていないので、結局 無限次元ユークリッド空間を考えていることになる
だから、例えば簡単に2列で、決定番号 d1、d2の比較で、”「d1>d2」の確率50%”という議論が、確率測度の裏付けがないという話になる
(ここは、機会があれば後ほど)
以上
5)いろいろ細かい説明は、略す
2進小数→n進小数とできる(例えば n=10なら10進)
n→∞として、任意の自然数を入れたモデルも可
そして、任意の実数rを入れたモデルも可
6)任意の実数rを入れたモデルの場合、決定番号d=m+1なる代表の集合はR^mつまりm次元ユークリッド空間を成す
(実は、m次元の座標は問題の数列のm位の数が同一 だけは避ける必要アリです)
7)よって、6)から分かるように、決定番号d=m+1が決まることは、代表をm次元ユークリッド空間から選んでよいというだけです
代表は一意には決まらないのです
8)さらに、問題は決定番号d=m+1の上限が決まっていないので、結局 無限次元ユークリッド空間を考えていることになる
だから、例えば簡単に2列で、決定番号 d1、d2の比較で、”「d1>d2」の確率50%”という議論が、確率測度の裏付けがないという話になる
(ここは、機会があれば後ほど)
以上
176132人目の素数さん
2023/08/18(金) 17:34:27.52ID:ZE0HYJuw >>174 七段?誰が?
>>175
>代表は一意には決まらないのです
選択関数を一つ定めた段階で代表は一つに定まる
もちろん、どんな選択関数をとってもいいが、使うのはたった一つ
したがって選択関数も確率変数ではなく定数
>2列で、決定番号 d1、d2の比較で、
>”「d1>d2」の確率50%”
>という議論が、確率測度の裏付けがない
おサルの1が考えるような「無限列全体の空間での確率測度の裏付け」の必要はない
そもそも2つの無限列は定数であり、代表元の選択関数も定関数だから
2つの決定番号も定数であり、単に2つの自然数の組のうち、
どっちが大きいほうをとるかというだけだから、
それぞれを取る確率が等しいと定めた時点で50%
要するに確率は回答者の選択の仕方で決まることであって
回答者と無関係な測度を考えるのは🐎🦌なのである
>>175
>代表は一意には決まらないのです
選択関数を一つ定めた段階で代表は一つに定まる
もちろん、どんな選択関数をとってもいいが、使うのはたった一つ
したがって選択関数も確率変数ではなく定数
>2列で、決定番号 d1、d2の比較で、
>”「d1>d2」の確率50%”
>という議論が、確率測度の裏付けがない
おサルの1が考えるような「無限列全体の空間での確率測度の裏付け」の必要はない
そもそも2つの無限列は定数であり、代表元の選択関数も定関数だから
2つの決定番号も定数であり、単に2つの自然数の組のうち、
どっちが大きいほうをとるかというだけだから、
それぞれを取る確率が等しいと定めた時点で50%
要するに確率は回答者の選択の仕方で決まることであって
回答者と無関係な測度を考えるのは🐎🦌なのである
177132人目の素数さん
2023/08/18(金) 18:08:29.51ID:k37eTKbg おサル◆yH25M02vWFhPは口を開けば馬鹿なことしか言わんな
もう口閉じればいいのに何故かしゃべりたがるんだよなあ
もう口閉じればいいのに何故かしゃべりたがるんだよなあ
178132人目の素数さん
2023/08/18(金) 18:27:35.01ID:ZE0HYJuw そもそも数学板にスレ立てた最初の動機が
「おれ、ガロア理論知ってるんだぜぇ」(ドヤ顔)だから
#でも実は全然分かってなかった
「おれ、ガロア理論知ってるんだぜぇ」(ドヤ顔)だから
#でも実は全然分かってなかった
179132人目の素数さん
2023/08/18(金) 20:11:31.13ID:ZE0HYJuw ラグランジュの分解式すら使えず
円分方程式の解の冪根表示すらできず
それで「ガロア理論理解しきったぜえ」(ドヤ顔)
馬鹿の極致
円分方程式の解の冪根表示すらできず
それで「ガロア理論理解しきったぜえ」(ドヤ顔)
馬鹿の極致
180132人目の素数さん
2023/08/18(金) 21:18:38.97ID:Zlp6fmoB >>178-179
スレ主です
サイコパスのおサルさんか https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/5
なるほど
箱入り無数目と関係のない話題へ、論点ずらし
囲碁格言で「不利なときは、戦線を拡大せよ」がある
少しは、危機意識あるんだねw
きみは、低学力のうんこ君より
棋力は上だな(君がアマ2級で、うんこ君は3級かな)
スレ主です
サイコパスのおサルさんか https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/5
なるほど
箱入り無数目と関係のない話題へ、論点ずらし
囲碁格言で「不利なときは、戦線を拡大せよ」がある
少しは、危機意識あるんだねw
きみは、低学力のうんこ君より
棋力は上だな(君がアマ2級で、うんこ君は3級かな)
182132人目の素数さん
2023/08/18(金) 23:27:56.64ID:2P50ESmy 任意有限個以外の情報は同値類を特定するから
そこから代表元が決まるのは定義から自明
決定番号の他に何を知れば代表元を決定できるかは非自明
同値類を特定しても
代表元を特定しても
箱の中の数は特定しようがない
そこから代表元が決まるのは定義から自明
決定番号の他に何を知れば代表元を決定できるかは非自明
同値類を特定しても
代表元を特定しても
箱の中の数は特定しようがない
183132人目の素数さん
2023/08/18(金) 23:39:07.11ID:Zlp6fmoB >>174-175 追加
スレ主です
1)解析の人には、無限小数展開よりも
形式的べき級数(無限級数)と多項式(有限級数)のモデルが分かり易いだろう
実数Rの数列 a0,a1,a2,・・,an,an+1,・・から
形式的べき級数 a0+a1x+a2x^2+・・+anx^n+an+1x^n+1・・ ができる
n次多項式 a'0+a'1x+a'2x^2+・・+a'nx^n
二つの和
a0+a'0+(a1+a'1)x+(a2+a'2)x^2+・・+(an+a'n)x^n +an+1x^n+1・・
で、+an+1x^n+1・・以降のしっぽが一致している
すなわち、上記の形式的べき級数としっぽ同値
決定番号dは、d=n+1
(但し、級数の初項の番号は0からスタートしている。時枝記事は初項の番号は1からスタートしていることを念のため記すが、本質的には差はない)
2)つまり、このモデルでは、形式的べき級数F(無限級数)の同値類は
F+fと表現できる。fは任意の多項式で、多項式を集めた集合になっている
そして、注意すべきは、n次多項式には、かならずより高次のn+1次多項式が存在すること
(自然数Nで、nに対して後者n+1が存在するのと同じだ。但し、n+1次多項式は、n次に対して次元が一つ上であることに要注意)
3)いま、簡単に2列 X列とY列で考えよう
そして、簡便のために、X列の箱は全部開けて参照列とする
Y列は、的中すべき箱を含む回答列とする
X列を全部開けて、出題された形式的べき級数を知る。代表としてn次多項式を選ぶ。決定番号d=n+1。dは出来るだけ大きい値とせよ
4)そして、Y列でd+1より後ろのしっぽを開ける
このとき、二つの場合のどちらかが起きる
ケースa)開いた箱とY列の代表との一致が、d+1より大きな数のところで終わっている
ケースb)一致が、d+1まで続いている
殆どの場合が、ケースa)だ。
つまり、沢山の箱の組の数が一致する確率は、箱の数が多いほど確率は下がるのだからね。そしてこの場合は失敗だ
ケースb)の確率は0だ。可算無限の箱の組の数が一致する確率は、0だから
さらに、ケースb)で、d番目の箱の数が一致する確率も0
∵箱には、任意の実数が入るのだから、その一致の確率は0
箱入り無数目の戦略は、結局、不成功なのです
これが、結論です
スレ主です
1)解析の人には、無限小数展開よりも
形式的べき級数(無限級数)と多項式(有限級数)のモデルが分かり易いだろう
実数Rの数列 a0,a1,a2,・・,an,an+1,・・から
形式的べき級数 a0+a1x+a2x^2+・・+anx^n+an+1x^n+1・・ ができる
n次多項式 a'0+a'1x+a'2x^2+・・+a'nx^n
二つの和
a0+a'0+(a1+a'1)x+(a2+a'2)x^2+・・+(an+a'n)x^n +an+1x^n+1・・
で、+an+1x^n+1・・以降のしっぽが一致している
すなわち、上記の形式的べき級数としっぽ同値
決定番号dは、d=n+1
(但し、級数の初項の番号は0からスタートしている。時枝記事は初項の番号は1からスタートしていることを念のため記すが、本質的には差はない)
2)つまり、このモデルでは、形式的べき級数F(無限級数)の同値類は
F+fと表現できる。fは任意の多項式で、多項式を集めた集合になっている
そして、注意すべきは、n次多項式には、かならずより高次のn+1次多項式が存在すること
(自然数Nで、nに対して後者n+1が存在するのと同じだ。但し、n+1次多項式は、n次に対して次元が一つ上であることに要注意)
3)いま、簡単に2列 X列とY列で考えよう
そして、簡便のために、X列の箱は全部開けて参照列とする
Y列は、的中すべき箱を含む回答列とする
X列を全部開けて、出題された形式的べき級数を知る。代表としてn次多項式を選ぶ。決定番号d=n+1。dは出来るだけ大きい値とせよ
4)そして、Y列でd+1より後ろのしっぽを開ける
このとき、二つの場合のどちらかが起きる
ケースa)開いた箱とY列の代表との一致が、d+1より大きな数のところで終わっている
ケースb)一致が、d+1まで続いている
殆どの場合が、ケースa)だ。
つまり、沢山の箱の組の数が一致する確率は、箱の数が多いほど確率は下がるのだからね。そしてこの場合は失敗だ
ケースb)の確率は0だ。可算無限の箱の組の数が一致する確率は、0だから
さらに、ケースb)で、d番目の箱の数が一致する確率も0
∵箱には、任意の実数が入るのだから、その一致の確率は0
箱入り無数目の戦略は、結局、不成功なのです
これが、結論です
184132人目の素数さん
2023/08/18(金) 23:42:19.37ID:k37eTKbg185132人目の素数さん
2023/08/18(金) 23:44:16.15ID:Zlp6fmoB186132人目の素数さん
2023/08/18(金) 23:46:18.01ID:Zlp6fmoB187132人目の素数さん
2023/08/18(金) 23:48:42.22ID:k37eTKbg189132人目の素数さん
2023/08/19(土) 00:04:43.47ID:YT8y9+vG190132人目の素数さん
2023/08/19(土) 06:19:18.76ID:cS0ZgXJe >>182
149の繰り返しかい?芸が無いね
じゃ、こっちも157の繰り返し
反駁できないなら永遠に黙ってな
「代表元を知るのに、決定番号なんか要らないけど
逆に決定番号を知るには、代表元が必要」
149の繰り返しかい?芸が無いね
じゃ、こっちも157の繰り返し
反駁できないなら永遠に黙ってな
「代表元を知るのに、決定番号なんか要らないけど
逆に決定番号を知るには、代表元が必要」
191132人目の素数さん
2023/08/19(土) 06:23:32.15ID:cS0ZgXJe >>183
>解析の人には、無限小数展開よりも
>形式的べき級数(無限級数)と多項式(有限級数)のモデル
>が分かり易いだろう
単に無駄知識でいきがってるだけで無意味
じゃ、初等的質問
・有理数の小数展開列にあたるものは、形式的ベキ級数列でいうと何?
>解析の人には、無限小数展開よりも
>形式的べき級数(無限級数)と多項式(有限級数)のモデル
>が分かり易いだろう
単に無駄知識でいきがってるだけで無意味
じゃ、初等的質問
・有理数の小数展開列にあたるものは、形式的ベキ級数列でいうと何?
192132人目の素数さん
2023/08/19(土) 06:29:39.11ID:cS0ZgXJe ところで、双曲的空間では選択公理なしに
バナッハ・タルスキの定理にあたるものが証明できる
同様に100列が有理数の小数展開列の場合には選択公理なしに
ギャベイ・オコナーの定理が証明できる
なぜなら、尻尾同値類の代表元として周期節だけが周期的に現れる展開列だけとれるから
この場合、箱入り無数目の戦略で、
100列のいずれかを選び
他の99列の決定番号の最大値Dの桁で、
選んだ列の循環節のDの桁の位置の値を答えれば
確率99/100であたる
これは1にも他の誰にも否定しようがない
バナッハ・タルスキの定理にあたるものが証明できる
同様に100列が有理数の小数展開列の場合には選択公理なしに
ギャベイ・オコナーの定理が証明できる
なぜなら、尻尾同値類の代表元として周期節だけが周期的に現れる展開列だけとれるから
この場合、箱入り無数目の戦略で、
100列のいずれかを選び
他の99列の決定番号の最大値Dの桁で、
選んだ列の循環節のDの桁の位置の値を答えれば
確率99/100であたる
これは1にも他の誰にも否定しようがない
193132人目の素数さん
2023/08/19(土) 06:33:53.62ID:cS0ZgXJe ID:2P50ESmy
>同値類を特定しても代表元を特定しても
>箱の中の数は特定しようがない
ID:Zlp6fmoB
>なるほどそれは、簡明だね
🐎と🦌の交合・・・
>同値類を特定しても代表元を特定しても
>箱の中の数は特定しようがない
ID:Zlp6fmoB
>なるほどそれは、簡明だね
🐎と🦌の交合・・・
194132人目の素数さん
2023/08/19(土) 06:36:56.94ID:cS0ZgXJe 🐎も🦌も問題を取り違えている
特定の箱の中身は、他の箱を見たってあたらない
しかし、「箱入り無数目」は
1.特定の箱の中身を、他の箱を見て当てるゲーム
ではない
2.中身が代表元の対応する項と一致する箱を当てるゲーム
である
1と2はまったく異なる
特定の箱の中身は、他の箱を見たってあたらない
しかし、「箱入り無数目」は
1.特定の箱の中身を、他の箱を見て当てるゲーム
ではない
2.中身が代表元の対応する項と一致する箱を当てるゲーム
である
1と2はまったく異なる
195132人目の素数さん
2023/08/19(土) 06:55:32.54ID:cS0ZgXJe 無限にいる囚人を100列に並べて帽子を被せる
各人は自分の帽子の色が見えないが他人の帽子の色は皆見えるとする
さて、各列から1人を選ぶとして、その100人に帽子の色を答えさせる
そのとき、どう選べば、100人のうちたかだか1人しか間違えないようにできるか?
これが「箱入り無数目」の「囚人と帽子」版
ここでは100人を選ぶ形にしてるが、さらに
「100人からだれか1人を選んでその人が帽子の色を当てる確率」
とすれば完全に「箱入り無数目」に対応する
各人は自分の帽子の色が見えないが他人の帽子の色は皆見えるとする
さて、各列から1人を選ぶとして、その100人に帽子の色を答えさせる
そのとき、どう選べば、100人のうちたかだか1人しか間違えないようにできるか?
これが「箱入り無数目」の「囚人と帽子」版
ここでは100人を選ぶ形にしてるが、さらに
「100人からだれか1人を選んでその人が帽子の色を当てる確率」
とすれば完全に「箱入り無数目」に対応する
196132人目の素数さん
2023/08/19(土) 07:01:10.39ID:cS0ZgXJe どの囚人も自列以外はすべての帽子が見えるから決定番号がわかる
(逆に自列は自分の帽子の色が見えないから決定番号が分からない)
ということで、箱入り無数目同様、
列i(i=1~100)で他の列の決定番号の最大値D_iの位置の人が
それぞれ自分の帽子の色は代表元の対応する項の値だと答えれば
その中で、帽子の色を外す人はたかだか1人しかいない
(逆に自列は自分の帽子の色が見えないから決定番号が分からない)
ということで、箱入り無数目同様、
列i(i=1~100)で他の列の決定番号の最大値D_iの位置の人が
それぞれ自分の帽子の色は代表元の対応する項の値だと答えれば
その中で、帽子の色を外す人はたかだか1人しかいない
197132人目の素数さん
2023/08/19(土) 07:34:01.69ID:paFxtanx198132人目の素数さん
2023/08/19(土) 07:36:43.42ID:cS0ZgXJe >>197 どこが違うのか?明確に指摘してごらん Fラン大落ちの高卒君
199132人目の素数さん
2023/08/19(土) 07:38:16.31ID:cS0ZgXJe200132人目の素数さん
2023/08/19(土) 07:42:25.61ID:paFxtanx >>198
>>しかし、「箱入り無数目」は
>>1.特定の箱の中身を、他の箱を見て当てるゲーム
ではない
>>2.中身が代表元の対応する項と一致する箱を当てるゲーム
である
ここがでたらめ
>>1と2はまったく異なる
これは正しい
>>しかし、「箱入り無数目」は
>>1.特定の箱の中身を、他の箱を見て当てるゲーム
ではない
>>2.中身が代表元の対応する項と一致する箱を当てるゲーム
である
ここがでたらめ
>>1と2はまったく異なる
これは正しい
201132人目の素数さん
2023/08/19(土) 07:50:46.84ID:cS0ZgXJe >>200
>>1.特定の箱の中身を、他の箱を見て当てるゲーム
>>2.中身が代表元の対応する項と一致する箱を当てるゲーム
>>1と2はまったく異なる
>これは正しい
了解
>>「箱入り無数目」は1.ではない 2.である
>>ここがでたらめ
あんたがでたらめ
以下の問題文の^^^の直上の文章を理解できるまで読み直せ
■問題
▢無限個の箱に実数を入れる
箱がたくさん,可算無限個ある.
箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,
例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.
そして箱をみな閉じる.
▢無限個の箱の中から1つ選んで、他の箱の情報から、選んだ箱の中身を当てる
今度はあなたの番である.
片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,
一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
勝負のルールはこうだ.
もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち.
さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?
>>1.特定の箱の中身を、他の箱を見て当てるゲーム
>>2.中身が代表元の対応する項と一致する箱を当てるゲーム
>>1と2はまったく異なる
>これは正しい
了解
>>「箱入り無数目」は1.ではない 2.である
>>ここがでたらめ
あんたがでたらめ
以下の問題文の^^^の直上の文章を理解できるまで読み直せ
■問題
▢無限個の箱に実数を入れる
箱がたくさん,可算無限個ある.
箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,
例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.
そして箱をみな閉じる.
▢無限個の箱の中から1つ選んで、他の箱の情報から、選んだ箱の中身を当てる
今度はあなたの番である.
片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,
一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
勝負のルールはこうだ.
もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち.
さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?
202132人目の素数さん
2023/08/19(土) 07:56:58.00ID:cS0ZgXJe203132人目の素数さん
2023/08/19(土) 08:57:59.75ID:paFxtanx >>回答者が答えの候補となる代表列を取得可能であり
>>しかもその代表元が実際の数列と有限箇所でしか違わないのなら
>>答えが違う「地雷」箱を避けるゲームということになる
これは納得できない
無限個の箱の中から1つ選んで、他の箱の情報から、選んだ箱の中身を当てる
今度はあなたの番である.
片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,
一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
うえの解釈だと
「ランダムに選んだ数が入っていない箱を取り除くゲーム」であり
その数が複数の箱に入っている確率は0であるから
箱が特定できる状況だけを考えればよいということらしいが
それならそもそもその数がどれかの箱に入っている確率も0だろう
>>しかもその代表元が実際の数列と有限箇所でしか違わないのなら
>>答えが違う「地雷」箱を避けるゲームということになる
これは納得できない
無限個の箱の中から1つ選んで、他の箱の情報から、選んだ箱の中身を当てる
今度はあなたの番である.
片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,
一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
うえの解釈だと
「ランダムに選んだ数が入っていない箱を取り除くゲーム」であり
その数が複数の箱に入っている確率は0であるから
箱が特定できる状況だけを考えればよいということらしいが
それならそもそもその数がどれかの箱に入っている確率も0だろう
204132人目の素数さん
2023/08/19(土) 09:44:31.04ID:/GBuhkTc 自称名誉教授OT氏は、他のスレで調和解析の話していただろう
調和解析に詳しいなら、歴史的には掛谷問題が当初はパズル的存在の数学だったことは知っている筈
これは自称名誉教授のOT氏が本物なら、納得する筈
ギャベイ・オコナーの定理を応用した箱入り無数目もそのような存在の数学だ
調和解析に詳しいなら、歴史的には掛谷問題が当初はパズル的存在の数学だったことは知っている筈
これは自称名誉教授のOT氏が本物なら、納得する筈
ギャベイ・オコナーの定理を応用した箱入り無数目もそのような存在の数学だ
205132人目の素数さん
2023/08/19(土) 09:58:20.27ID:cS0ZgXJe >>203
>>回答者が答えの候補となる代表列を取得可能であり
>>しかもその代表元が実際の数列と有限箇所でしか違わないのなら
>>答えが違う「地雷」箱を避けるゲームということになる
>これは納得できない
素人の感情は興味ない 論理は感情を全否定する 感情は捨てろ
>うえの解釈だと
>「ランダムに選んだ数が入っていない箱を取り除くゲーム」
>であり
何いってんだ?
全部ランダムに選んでいいぞ
でも箱を閉じた時点で中身は確定するから
箱の中身をランダムに選んだかどうかなんてどうでもいい無意味なことだぞ
まだそんな初歩でつまずいてんのか?
>その数が複数の箱に入っている確率は0であるから
>箱が特定できる状況だけを考えればよいということらしいが
その数=「代表元の対応する項と異なる数」な
あと、「複数の箱に入っている確率は0」じゃなく
「入ってる箱はたかだが有限個」な
>それならそもそもその数がどれかの箱に入っている確率も0だろう
「どれかの箱に入っている確率も0」ではなく
「入ってる箱はたかだか有限個」な
>>回答者が答えの候補となる代表列を取得可能であり
>>しかもその代表元が実際の数列と有限箇所でしか違わないのなら
>>答えが違う「地雷」箱を避けるゲームということになる
>これは納得できない
素人の感情は興味ない 論理は感情を全否定する 感情は捨てろ
>うえの解釈だと
>「ランダムに選んだ数が入っていない箱を取り除くゲーム」
>であり
何いってんだ?
全部ランダムに選んでいいぞ
でも箱を閉じた時点で中身は確定するから
箱の中身をランダムに選んだかどうかなんてどうでもいい無意味なことだぞ
まだそんな初歩でつまずいてんのか?
>その数が複数の箱に入っている確率は0であるから
>箱が特定できる状況だけを考えればよいということらしいが
その数=「代表元の対応する項と異なる数」な
あと、「複数の箱に入っている確率は0」じゃなく
「入ってる箱はたかだが有限個」な
>それならそもそもその数がどれかの箱に入っている確率も0だろう
「どれかの箱に入っている確率も0」ではなく
「入ってる箱はたかだか有限個」な
206132人目の素数さん
2023/08/19(土) 09:59:09.09ID:paFxtanx 何だか論点そらしだな
207132人目の素数さん
2023/08/19(土) 10:00:41.47ID:cS0ZgXJe >>204 掛谷問題ってどんな問題? サボらずに中身書いてな サボるなら書き込みサボれな
208132人目の素数さん
2023/08/19(土) 10:01:33.23ID:cS0ZgXJe >>206 論点はずしつづけるのはあんた
209132人目の素数さん
2023/08/19(土) 10:16:07.43ID:/GBuhkTc210132人目の素数さん
2023/08/19(土) 11:23:20.92ID:cS0ZgXJe >>209 わざわざ判定せんでもニセモンよ
211132人目の素数さん
2023/08/19(土) 11:44:09.27ID:/GBuhkTc212132人目の素数さん
2023/08/19(土) 11:53:42.32ID:paFxtanx >>210
本人が偽物と宣言しているのだから確かなものだ
本人が偽物と宣言しているのだから確かなものだ
213132人目の素数さん
2023/08/19(土) 12:04:20.68ID:YT8y9+vG >>200
でたらめはおまえ
でたらめはおまえ
214132人目の素数さん
2023/08/19(土) 12:07:51.27ID:xCACjuUu >>209
横レスすまん
下記ね
”掛谷問題のはじまり(数学セミナー2002年8月号掲載)”
は、チラ見したような気がする
私でも、掛谷は何かで見た記憶はある
http://araiweb.matrix.jp/semi208/semi208.html
掛谷問題のはじまり
新井仁之
数学セミナー,2002年8月号 pp. 12-15
掛谷問題のはじまり(数学セミナー2002年8月号掲載)の原稿はこちら
特集『掛谷の問題と実解析』のうち, 『掛谷問題のはじまり』と『未解決問題: 実解析における掛谷問題』を執筆しました.
掛谷直筆ノートと,掛谷問題誕生の真相を知った経緯
1999年に私は東北大学から東京大学に移動し,東大の数理科学研究科の図書室を利用するようになった.そこで初めて図書室に掛谷宗一直筆の研究ノートの複写が保管されていることを知った.早速その複写を見ると,そこには掛谷が主に東北大学在職中に研究したことが日記のように事細かに記されていた.もしかすると掛谷問題についても何か書かれているのではないだろうか.そう思って特に大正初期の部分を重点的に調べることにした.調べるうちに大正5年11月23日から数日間にわたって掛谷問題に関する記述があることを見出した.そこには掛谷問題に関する数学的な記述のほか,掛谷問題誕生の真相が一部始終書かれていた.それには有名なエピソードである武士が厠で槍を回転させる件は書かれておらず,実に意外な記述があった.東北帝国大学教授藤原松三郎,窪田忠彦のほか,同総長北条時敬も重要な役割を果たしていた.詳しくは本特集の中の拙稿『掛谷問題のはじまり』で直筆ノートの写真入りで詳しく紹介してある.
つづく
横レスすまん
下記ね
”掛谷問題のはじまり(数学セミナー2002年8月号掲載)”
は、チラ見したような気がする
私でも、掛谷は何かで見た記憶はある
http://araiweb.matrix.jp/semi208/semi208.html
掛谷問題のはじまり
新井仁之
数学セミナー,2002年8月号 pp. 12-15
掛谷問題のはじまり(数学セミナー2002年8月号掲載)の原稿はこちら
特集『掛谷の問題と実解析』のうち, 『掛谷問題のはじまり』と『未解決問題: 実解析における掛谷問題』を執筆しました.
掛谷直筆ノートと,掛谷問題誕生の真相を知った経緯
1999年に私は東北大学から東京大学に移動し,東大の数理科学研究科の図書室を利用するようになった.そこで初めて図書室に掛谷宗一直筆の研究ノートの複写が保管されていることを知った.早速その複写を見ると,そこには掛谷が主に東北大学在職中に研究したことが日記のように事細かに記されていた.もしかすると掛谷問題についても何か書かれているのではないだろうか.そう思って特に大正初期の部分を重点的に調べることにした.調べるうちに大正5年11月23日から数日間にわたって掛谷問題に関する記述があることを見出した.そこには掛谷問題に関する数学的な記述のほか,掛谷問題誕生の真相が一部始終書かれていた.それには有名なエピソードである武士が厠で槍を回転させる件は書かれておらず,実に意外な記述があった.東北帝国大学教授藤原松三郎,窪田忠彦のほか,同総長北条時敬も重要な役割を果たしていた.詳しくは本特集の中の拙稿『掛谷問題のはじまり』で直筆ノートの写真入りで詳しく紹介してある.
つづく
215132人目の素数さん
2023/08/19(土) 12:08:13.16ID:xCACjuUu つづき
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8E%9B%E8%B0%B7%E5%AE%97%E4%B8%80
掛谷 宗一(1886年1月18日 - 1947年1月9日)
掛谷問題
掛谷問題は、掛谷が東北大学在職中[6]に考えた「長さ1の線分を一回転させることのできる図形(掛谷集合)はどういったものか、また、そのうちで最小の面積を持つものは何か」という問題である。
この問題を変形・拡張した、その図形の中で線分を一回転させることが可能なのはいかなる図形か、という問題や、平面内ではなく3次元以上ではどうか、という問題が今日でも研究されている。d次元掛谷集合(d>2)のハウスドルフ次元はdであると予想されており、こんにちこの問題に関する「掛谷予想」と言えば、その予想を指す。
矢野健太郎がある時この問題の着想について尋ねたところ、武士は便所に入る時にも槍を持っていった、もし便所で応戦することになったら、狭い空間で槍をふり回さなければならない、ということから思いついた、と答えたという[7]。なお、掛谷の研究ノートからはそのような記述は発見されず、また、東北大学の複数の人物の関与が確認されている[8]。
(引用終り)
以上
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8E%9B%E8%B0%B7%E5%AE%97%E4%B8%80
掛谷 宗一(1886年1月18日 - 1947年1月9日)
掛谷問題
掛谷問題は、掛谷が東北大学在職中[6]に考えた「長さ1の線分を一回転させることのできる図形(掛谷集合)はどういったものか、また、そのうちで最小の面積を持つものは何か」という問題である。
この問題を変形・拡張した、その図形の中で線分を一回転させることが可能なのはいかなる図形か、という問題や、平面内ではなく3次元以上ではどうか、という問題が今日でも研究されている。d次元掛谷集合(d>2)のハウスドルフ次元はdであると予想されており、こんにちこの問題に関する「掛谷予想」と言えば、その予想を指す。
矢野健太郎がある時この問題の着想について尋ねたところ、武士は便所に入る時にも槍を持っていった、もし便所で応戦することになったら、狭い空間で槍をふり回さなければならない、ということから思いついた、と答えたという[7]。なお、掛谷の研究ノートからはそのような記述は発見されず、また、東北大学の複数の人物の関与が確認されている[8]。
(引用終り)
以上
216132人目の素数さん
2023/08/19(土) 12:12:10.84ID:YT8y9+vG217132人目の素数さん
2023/08/19(土) 12:15:56.43ID:YT8y9+vG >>206
自分が理解できないだけのことを論点ずらしとは云わない
自分が理解できないだけのことを論点ずらしとは云わない
219132人目の素数さん
2023/08/19(土) 12:32:18.34ID:cS0ZgXJe220132人目の素数さん
2023/08/19(土) 12:34:52.22ID:cS0ZgXJe >>214−215 僭主 「箱入り無数目」が理解できず逃走
ガロア理論駄目、線形代数駄目、そして箱入り無数目駄目
1に送る歌
スウガク・ダメ・ゼッタイ
https://www.youtube.com/watch?v=nDqaTXqCN-Q
ガロア理論駄目、線形代数駄目、そして箱入り無数目駄目
1に送る歌
スウガク・ダメ・ゼッタイ
https://www.youtube.com/watch?v=nDqaTXqCN-Q
221132人目の素数さん
2023/08/19(土) 12:43:02.86ID:YT8y9+vG >>197
俺
俺
222132人目の素数さん
2023/08/19(土) 12:47:10.36ID:paFxtanx223132人目の素数さん
2023/08/19(土) 13:02:03.38ID:YT8y9+vG >>222
>「代表元の対応する項」
>ランダムに選んだものが何に対応するというのか
対応する項とはインデックスが同じ項
つまりある数列の第n項に対応するのはその数列の代表列の第n項
こりゃ先が長いぞw
>「代表元の対応する項」
>ランダムに選んだものが何に対応するというのか
対応する項とはインデックスが同じ項
つまりある数列の第n項に対応するのはその数列の代表列の第n項
こりゃ先が長いぞw
224132人目の素数さん
2023/08/19(土) 13:22:12.89ID:cS0ZgXJe225132人目の素数さん
2023/08/19(土) 16:00:41.24ID:xCACjuUu (参考)>>1 より 再録
時枝問題(数学セミナー201511月号の記事) 「箱入り無数目」抜粋
純粋・応用数学(含むガロア理論)8
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1620904362/401
時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
勝つ戦略は、無いでしょ!w
”勝つ戦略”もどき
を書いた人いるらしいけどねw
時枝なんとか という人らしい
時枝問題(数学セミナー201511月号の記事) 「箱入り無数目」抜粋
純粋・応用数学(含むガロア理論)8
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1620904362/401
時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
勝つ戦略は、無いでしょ!w
”勝つ戦略”もどき
を書いた人いるらしいけどねw
時枝なんとか という人らしい
226132人目の素数さん
2023/08/19(土) 16:20:22.80ID:YT8y9+vG227132人目の素数さん
2023/08/19(土) 16:23:36.65ID:cS0ZgXJe >>225
>勝つ戦略は、無いでしょ!
素人が直感でそう思い込んでるだけ
>”勝つ戦略”もどきを書いた人いるらしいけどね
選択公理を採用するなら、勝つ戦略は存在する
GabayとO'Connorが証明した
HardinとTaylorは本を出した
もちろん、戦略がないとしても選択公理を否定することにはなるが
集合論の他の公理とは矛盾しない
で、君、選択公理否定したっけ? 今からでも遅くないけど否定する?
>勝つ戦略は、無いでしょ!
素人が直感でそう思い込んでるだけ
>”勝つ戦略”もどきを書いた人いるらしいけどね
選択公理を採用するなら、勝つ戦略は存在する
GabayとO'Connorが証明した
HardinとTaylorは本を出した
もちろん、戦略がないとしても選択公理を否定することにはなるが
集合論の他の公理とは矛盾しない
で、君、選択公理否定したっけ? 今からでも遅くないけど否定する?
228132人目の素数さん
2023/08/19(土) 16:35:17.16ID:cS0ZgXJe >>227 ここでいう「否定」とは「公理として採用しない」という意味
229132人目の素数さん
2023/08/19(土) 18:48:35.40ID:xCACjuUu >>227-228
>>>227 ここでいう「否定」とは「公理として採用しない」という意味
なんか繰返しだなぁ〜w
1)>>1より
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013
P2
また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
で、(フルパワー)選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している
つまり、可算の選択公理で足りるってこと
2)さらに
いま、>>183 のように 簡単に2列 X列とY列で考えよう
同値類中で、この 2列 X列とY列の代表が選択できれば良い
従って、フルパワー選択公理は不要
有限の選択公理で足りる
3)つまり、フルパワー選択公理を使いたければ使えばいいだけのこと
(個人的には、フルパワー選択公理を否定していないよw)
4)しかしながら、上記1)2)より
時枝 箱入り無数目が否定されたからといってwww
フルパワー選択公理の否定にはならんぜw(ロジックに著しく弱いやつがいる)
>>>227 ここでいう「否定」とは「公理として採用しない」という意味
なんか繰返しだなぁ〜w
1)>>1より
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013
P2
また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
で、(フルパワー)選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している
つまり、可算の選択公理で足りるってこと
2)さらに
いま、>>183 のように 簡単に2列 X列とY列で考えよう
同値類中で、この 2列 X列とY列の代表が選択できれば良い
従って、フルパワー選択公理は不要
有限の選択公理で足りる
3)つまり、フルパワー選択公理を使いたければ使えばいいだけのこと
(個人的には、フルパワー選択公理を否定していないよw)
4)しかしながら、上記1)2)より
時枝 箱入り無数目が否定されたからといってwww
フルパワー選択公理の否定にはならんぜw(ロジックに著しく弱いやつがいる)
230132人目の素数さん
2023/08/19(土) 20:23:11.65ID:xCACjuUu >>224
>やっぱりID:paFxtanxは日本語読めてない
>こんな人が数学者なわけないじゃん
ん?
ま、こんな文章を書いている人がいたよ(下記)
書店でチラ見してきた
くそ記事は、読めなくても
月刊誌への投稿はできるんじゃね?
夏目漱石は、読んでたらしいぞw
https://www.fujisan.co.jp/product/1598/
「大学への数学」2023年9月号 東京出版
数学の小話
サイコロの品定め
>やっぱりID:paFxtanxは日本語読めてない
>こんな人が数学者なわけないじゃん
ん?
ま、こんな文章を書いている人がいたよ(下記)
書店でチラ見してきた
くそ記事は、読めなくても
月刊誌への投稿はできるんじゃね?
夏目漱石は、読んでたらしいぞw
https://www.fujisan.co.jp/product/1598/
「大学への数学」2023年9月号 東京出版
数学の小話
サイコロの品定め
231132人目の素数さん
2023/08/19(土) 21:02:30.77ID:cS0ZgXJe >>229
>(Game2で)(フルパワー)選択公理なしで同じことが成り立つから、
>”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している
>つまり、可算の選択公理で足りるってこと
こいつほんとバカ
Game2で可算選択公理使ってるとかウソいってやがる
そもそも選択公理を全く使ってない
再三言ってるだろ? 循環節だけの列を代表列としてとれるからだって
おまえ人の話聞いて理解する脳味噌ないのか?
脳味噌ないなら数学なんか分かるわけないから諦めろ
>簡単に2列 X列とY列で考えよう
>同値類中で、この 2列 X列とY列の代表が選択できれば良い
>従って、フルパワー選択公理は不要
>有限の選択公理で足りる
こいつほんとバカ
有限の選択公理が必要とかウソいってやがる
そもそも有限だったら選択公理なんかいらねえよ
直接代表列を指定すれば有限ステップで完了するだろ
おまえ考える脳味噌ないのか?
脳味噌ないなら数学なんて分かるわけないから諦めろ
>時枝 箱入り無数目が否定されたからといって
>フルパワー選択公理の否定にはならんぜ
こいつ正真正銘のバカ
任意の無限列について当たる戦略がない
=任意の無限列について尻尾同値類の代表列がとれない
ってこと だから選択公理は否定される
こいつ選択公理否定したらトンデモになるとか
わけもわからず恐れてるんか?
コーエンが選択公理の独立性証明でフィールズ賞取ったの知らんのか?
>(Game2で)(フルパワー)選択公理なしで同じことが成り立つから、
>”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している
>つまり、可算の選択公理で足りるってこと
こいつほんとバカ
Game2で可算選択公理使ってるとかウソいってやがる
そもそも選択公理を全く使ってない
再三言ってるだろ? 循環節だけの列を代表列としてとれるからだって
おまえ人の話聞いて理解する脳味噌ないのか?
脳味噌ないなら数学なんか分かるわけないから諦めろ
>簡単に2列 X列とY列で考えよう
>同値類中で、この 2列 X列とY列の代表が選択できれば良い
>従って、フルパワー選択公理は不要
>有限の選択公理で足りる
こいつほんとバカ
有限の選択公理が必要とかウソいってやがる
そもそも有限だったら選択公理なんかいらねえよ
直接代表列を指定すれば有限ステップで完了するだろ
おまえ考える脳味噌ないのか?
脳味噌ないなら数学なんて分かるわけないから諦めろ
>時枝 箱入り無数目が否定されたからといって
>フルパワー選択公理の否定にはならんぜ
こいつ正真正銘のバカ
任意の無限列について当たる戦略がない
=任意の無限列について尻尾同値類の代表列がとれない
ってこと だから選択公理は否定される
こいつ選択公理否定したらトンデモになるとか
わけもわからず恐れてるんか?
コーエンが選択公理の独立性証明でフィールズ賞取ったの知らんのか?
232132人目の素数さん
2023/08/19(土) 21:04:48.69ID:cS0ZgXJe >>230 なにいってんだこの🐒
233132人目の素数さん
2023/08/19(土) 21:13:07.48ID:YT8y9+vG 惨憺たるおサルの学力
大学数学?無理無理w
箱入り無数目?無理無理w
大学数学?無理無理w
箱入り無数目?無理無理w
234132人目の素数さん
2023/08/19(土) 23:00:32.12ID:paFxtanx >>223
>>対応する項とはインデックスが同じ項
>>つまりある数列の第n項に対応するのはその数列の代表列の第n項
ランダムに選んだ数列に対して
その数列の代表列が何であるかはよい
1つの閉じた箱を選ぶ問題だそうだが
その手続きが明確ではない
>>対応する項とはインデックスが同じ項
>>つまりある数列の第n項に対応するのはその数列の代表列の第n項
ランダムに選んだ数列に対して
その数列の代表列が何であるかはよい
1つの閉じた箱を選ぶ問題だそうだが
その手続きが明確ではない
235132人目の素数さん
2023/08/19(土) 23:02:09.22ID:YT8y9+vG >>234
まったく明確なんだが記事のどこが分からんの?
まったく明確なんだが記事のどこが分からんの?
236132人目の素数さん
2023/08/19(土) 23:12:26.05ID:paFxtanx >>235
レスが不明確なのでそこを正している
2.中身が代表元の対応する項と一致する箱を当てるゲーム
これが意味不明だから出鱈目
「代表元の対応する項」
ランダムに選んだものが何に対応するというのか
>>回答者が答えの候補となる代表列を取得可能であり
>>しかもその代表元が実際の数列と有限箇所でしか違わないのなら
>>答えが違う「地雷」箱を避けるゲームということになる
この文章の意味が全然分からない
「答えが違う「地雷」箱を避けるゲーム」
というが、全部が「地雷」である確率は1であると思うのだが
レスが不明確なのでそこを正している
2.中身が代表元の対応する項と一致する箱を当てるゲーム
これが意味不明だから出鱈目
「代表元の対応する項」
ランダムに選んだものが何に対応するというのか
>>回答者が答えの候補となる代表列を取得可能であり
>>しかもその代表元が実際の数列と有限箇所でしか違わないのなら
>>答えが違う「地雷」箱を避けるゲームということになる
この文章の意味が全然分からない
「答えが違う「地雷」箱を避けるゲーム」
というが、全部が「地雷」である確率は1であると思うのだが
237132人目の素数さん
2023/08/19(土) 23:13:04.39ID:xCACjuUu >>231
> Game2で可算選択公理使ってるとかウソいってやがる
> そもそも選択公理を全く使ってない
おっさん おっさん、間違っているよ
(「そもそも選択公理を全く使ってない」とか、意味不明を口走るやつw)
1)Game2の説明は、下記の通りで、
”Player 1 chooses a rational number in the interval [0, 1]”
”xcept that here we do not use the Axiom of Choice. Because there are only countably many sequences x ∈ {0, ..., 9}^N”
2)つまり、a rational number in the interval [0, 1] は、Because there are only countably many sequences
つまり、フルパワー選択公理は連続濃度でもそれ以上でも適用可
しかし、countablyなら下記 選択公理の変種 可算選択公理で可なので、フルパワー選択公理不要ってこと
3)なお、余談だが有限集合の族に対する選択の操作も考えられる
この場合は、可算選択公理さえ必要ないぞw
>>229より再録
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013
A similar result, but now without using the Axiom of Choice.2 Consider the
following two-person game game2:
Player 1 chooses a rational number in the interval [0, 1] and writes down
its infinite decimal expansion 0.x1x2...xn..., with all xn ∈ {0, 1, ..., 9}.
Proof. The proof is the same as for Theorem 1, except that here we do not
use the Axiom of Choice. Because there are only countably many sequences
x ∈ {0, ..., 9}^N that
つづく
> Game2で可算選択公理使ってるとかウソいってやがる
> そもそも選択公理を全く使ってない
おっさん おっさん、間違っているよ
(「そもそも選択公理を全く使ってない」とか、意味不明を口走るやつw)
1)Game2の説明は、下記の通りで、
”Player 1 chooses a rational number in the interval [0, 1]”
”xcept that here we do not use the Axiom of Choice. Because there are only countably many sequences x ∈ {0, ..., 9}^N”
2)つまり、a rational number in the interval [0, 1] は、Because there are only countably many sequences
つまり、フルパワー選択公理は連続濃度でもそれ以上でも適用可
しかし、countablyなら下記 選択公理の変種 可算選択公理で可なので、フルパワー選択公理不要ってこと
3)なお、余談だが有限集合の族に対する選択の操作も考えられる
この場合は、可算選択公理さえ必要ないぞw
>>229より再録
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013
A similar result, but now without using the Axiom of Choice.2 Consider the
following two-person game game2:
Player 1 chooses a rational number in the interval [0, 1] and writes down
its infinite decimal expansion 0.x1x2...xn..., with all xn ∈ {0, 1, ..., 9}.
Proof. The proof is the same as for Theorem 1, except that here we do not
use the Axiom of Choice. Because there are only countably many sequences
x ∈ {0, ..., 9}^N that
つづく
238132人目の素数さん
2023/08/19(土) 23:13:21.24ID:xCACjuUu つづき
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
公理的集合論における公理のひとつで、どれも空でないような集合を元とする集合(すなわち、集合の集合)があったときに、それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を作ることができるというものである
歴史
集合論の創始者ゲオルク・カントールは、選択公理を自明なものとみなしていた。 実際、有限個の集合からなる集合族であれば、そのそれぞれの集合の中から順に1つずつ元を選び出し、それらを併せて集合とすればよいのであるから、このような操作ができることは自明である。
無限個の集合からなる集合族の場合、上のような操作を想定しても「順に選び出す」操作は有限回で終了することはないのだから、このような操作を行えるかどうかは必ずしも明らかではない。
選択公理の変種
選択公理には様々な変種が存在する。
可算選択公理
詳細は「可算選択公理」を参照
有限集合の族に対する選択公理
集合族の要素を特定の有限集合に制限した公理も研究されている
(引用終り)
以上
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
公理的集合論における公理のひとつで、どれも空でないような集合を元とする集合(すなわち、集合の集合)があったときに、それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を作ることができるというものである
歴史
集合論の創始者ゲオルク・カントールは、選択公理を自明なものとみなしていた。 実際、有限個の集合からなる集合族であれば、そのそれぞれの集合の中から順に1つずつ元を選び出し、それらを併せて集合とすればよいのであるから、このような操作ができることは自明である。
無限個の集合からなる集合族の場合、上のような操作を想定しても「順に選び出す」操作は有限回で終了することはないのだから、このような操作を行えるかどうかは必ずしも明らかではない。
選択公理の変種
選択公理には様々な変種が存在する。
可算選択公理
詳細は「可算選択公理」を参照
有限集合の族に対する選択公理
集合族の要素を特定の有限集合に制限した公理も研究されている
(引用終り)
以上
239132人目の素数さん
2023/08/19(土) 23:17:59.66ID:YT8y9+vG240132人目の素数さん
2023/08/19(土) 23:19:24.52ID:paFxtanx241132人目の素数さん
2023/08/19(土) 23:55:43.46ID:YT8y9+vG >>237
>>>231
>> Game2で可算選択公理使ってるとかウソいってやがる
>> そもそも選択公理を全く使ってない
>おっさん おっさん、間違っているよ
間違ってるのはおまえ
>(「そもそも選択公理を全く使ってない」とか、意味不明を口走るやつw)
意味明確
おサルが馬鹿だから理解できないだけ
>1)Game2の説明は、下記の通りで、
> ”Player 1 chooses a rational number in the interval [0, 1]”
> ”xcept that here we do not use the Axiom of Choice. Because there are only countably many sequences x ∈ {0, ..., 9}^N”
>2)つまり、a rational number in the interval [0, 1] は、Because there are only countably many sequences
> つまり、フルパワー選択公理は連続濃度でもそれ以上でも適用可
> しかし、countablyなら下記 選択公理の変種 可算選択公理で可なので、フルパワー選択公理不要ってこと
間違いだらけ
間違い1 Game2は選択公理(亜種も含め)を使っていない。
間違い2 可算選択公理とは選択公理を可算集合へ制限したものではなく可算族へ制限したものである。
>3)なお、余談だが有限集合の族に対する選択の操作も考えられる
> この場合は、可算選択公理さえ必要ないぞw
これも間違い
可算選択公理と有限集合の族に対する選択公理は、選択公理への制限のかけ方の観点がまったく別であり、
前者を弱めたものが後者という訳ではない。
口を開けば間違いだらけのサルはいい加減に口閉じろよ
>>>231
>> Game2で可算選択公理使ってるとかウソいってやがる
>> そもそも選択公理を全く使ってない
>おっさん おっさん、間違っているよ
間違ってるのはおまえ
>(「そもそも選択公理を全く使ってない」とか、意味不明を口走るやつw)
意味明確
おサルが馬鹿だから理解できないだけ
>1)Game2の説明は、下記の通りで、
> ”Player 1 chooses a rational number in the interval [0, 1]”
> ”xcept that here we do not use the Axiom of Choice. Because there are only countably many sequences x ∈ {0, ..., 9}^N”
>2)つまり、a rational number in the interval [0, 1] は、Because there are only countably many sequences
> つまり、フルパワー選択公理は連続濃度でもそれ以上でも適用可
> しかし、countablyなら下記 選択公理の変種 可算選択公理で可なので、フルパワー選択公理不要ってこと
間違いだらけ
間違い1 Game2は選択公理(亜種も含め)を使っていない。
間違い2 可算選択公理とは選択公理を可算集合へ制限したものではなく可算族へ制限したものである。
>3)なお、余談だが有限集合の族に対する選択の操作も考えられる
> この場合は、可算選択公理さえ必要ないぞw
これも間違い
可算選択公理と有限集合の族に対する選択公理は、選択公理への制限のかけ方の観点がまったく別であり、
前者を弱めたものが後者という訳ではない。
口を開けば間違いだらけのサルはいい加減に口閉じろよ
242132人目の素数さん
2023/08/20(日) 00:02:36.18ID:rRFKOGNB243132人目の素数さん
2023/08/20(日) 00:08:23.37ID:rRFKOGNB ほんと不成立派ってクズばっかやな
数学のすの字も分かってないサルとか記事を読みもしない認知症爺とか
数学のすの字も分かってないサルとか記事を読みもしない認知症爺とか
244132人目の素数さん
2023/08/20(日) 06:43:52.56ID:6gR9otif https://i.imgur.com/RkyHPLM.jpg
キャンペーンは本日までとなります、出来ればお早めに😊
キャンペーンは本日までとなります、出来ればお早めに😊
245132人目の素数さん
2023/08/20(日) 06:59:27.65ID:1rwpBP/2 >>239
それは自分が記事を読んでもわからなかったから
それは自分が記事を読んでもわからなかったから
246132人目の素数さん
2023/08/20(日) 07:02:52.85ID:1rwpBP/2247132人目の素数さん
2023/08/20(日) 07:03:47.11ID:1rwpBP/2 「答えが違う「地雷」箱を避けるゲーム」
というが、全部が「地雷」である確率は1であると思うのだが
というが、全部が「地雷」である確率は1であると思うのだが
248132人目の素数さん
2023/08/20(日) 07:37:52.52ID:NsiqJt4r249132人目の素数さん
2023/08/20(日) 07:53:22.28ID:NsiqJt4r >>241
>>1)Game2の説明は、下記の通りで、
>> ”Player 1 chooses a rational number in the interval [0, 1]”
>> ”xcept that here we do not use the Axiom of Choice. Because there are only countably many sequences x ∈ {0, ..., 9}^N”
>>2)つまり、a rational number in the interval [0, 1] は、Because there are only countably many sequences
>> つまり、フルパワー選択公理は連続濃度でもそれ以上でも適用可
>> しかし、countablyなら下記 選択公理の変種 可算選択公理で可なので、フルパワー選択公理不要ってこと
>間違いだらけ
>間違い1 Game2は選択公理(亜種も含め)を使っていない。
>間違い2 可算選択公理とは選択公理を可算集合へ制限したものではなく可算族へ制限したものである。
間違いだらけは、あなた サイコパスのおサルさんだよ https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/5
Game2の数理構造が分かってないね。それ、Game1の数理構造と同じだよ
つまり、Game1は連続濃度の集合族を扱い、その全ての集合族から代表を選ぶとき、フルパワー選択公理が必要
Game2は可算濃度の集合族を扱い、その全ての集合族から代表を選ぶとき、可算選択公理が必要だ
ここで、可算濃度の集合族とは、下記のwikipediaの通りで、例えば添字集合を自然数Nとした場合で
連続濃度の集合族とは、例えば添字を時間t (0<=t t∈R)とした場合のことだ
基礎論自慢が
馬脚だねwwwww
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%86%E5%90%88%E6%97%8F
集合族
定義
添字付けられた集合族
任意の集合 I を添字集合とする添字付けられた集合族とは、任意の i ∈ I に対して集合 Ai が割り当てられた族 {Ai}i∈I を言う。
>>1)Game2の説明は、下記の通りで、
>> ”Player 1 chooses a rational number in the interval [0, 1]”
>> ”xcept that here we do not use the Axiom of Choice. Because there are only countably many sequences x ∈ {0, ..., 9}^N”
>>2)つまり、a rational number in the interval [0, 1] は、Because there are only countably many sequences
>> つまり、フルパワー選択公理は連続濃度でもそれ以上でも適用可
>> しかし、countablyなら下記 選択公理の変種 可算選択公理で可なので、フルパワー選択公理不要ってこと
>間違いだらけ
>間違い1 Game2は選択公理(亜種も含め)を使っていない。
>間違い2 可算選択公理とは選択公理を可算集合へ制限したものではなく可算族へ制限したものである。
間違いだらけは、あなた サイコパスのおサルさんだよ https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/5
Game2の数理構造が分かってないね。それ、Game1の数理構造と同じだよ
つまり、Game1は連続濃度の集合族を扱い、その全ての集合族から代表を選ぶとき、フルパワー選択公理が必要
Game2は可算濃度の集合族を扱い、その全ての集合族から代表を選ぶとき、可算選択公理が必要だ
ここで、可算濃度の集合族とは、下記のwikipediaの通りで、例えば添字集合を自然数Nとした場合で
連続濃度の集合族とは、例えば添字を時間t (0<=t t∈R)とした場合のことだ
基礎論自慢が
馬脚だねwwwww
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%86%E5%90%88%E6%97%8F
集合族
定義
添字付けられた集合族
任意の集合 I を添字集合とする添字付けられた集合族とは、任意の i ∈ I に対して集合 Ai が割り当てられた族 {Ai}i∈I を言う。
250132人目の素数さん
2023/08/20(日) 07:58:42.05ID:NsiqJt4r >>249 訂正
つまり、Game1は連続濃度の集合族を扱い、その全ての集合族から代表を選ぶとき、フルパワー選択公理が必要
↓
つまり、Game1は連続濃度以上の集合族を扱い、その全ての集合族から代表を選ぶとき、フルパワー選択公理が必要
補足
Game1が、連続濃度の集合族で収まるかどうか?
R^Nだからなぁ〜
収まりそうな気もするが・・
まあ、ここは謎のプロ数学者さんにまかすw
つまり、Game1は連続濃度の集合族を扱い、その全ての集合族から代表を選ぶとき、フルパワー選択公理が必要
↓
つまり、Game1は連続濃度以上の集合族を扱い、その全ての集合族から代表を選ぶとき、フルパワー選択公理が必要
補足
Game1が、連続濃度の集合族で収まるかどうか?
R^Nだからなぁ〜
収まりそうな気もするが・・
まあ、ここは謎のプロ数学者さんにまかすw
251132人目の素数さん
2023/08/20(日) 08:00:58.22ID:UPrNPwVU >>234
> ランダムに選んだ数列に対してその数列の代表列が何であるかはよい
ほんとによいのかい?分かったのかい?
> 1つの閉じた箱を選ぶ問題だそうだがその手続きが明確ではない
これから書くからちゃんと読めよ
1. 無限個の箱を、R^N100列の形に並べる
2. 100列からランダムに1列選ぶ
3. 他の99列を全部開けてそれぞれ代表列を取り決定番号を求める
4. 上記決定番号99個の中の最大値Dを求める
5. 2で選んだ1列のD番目の箱を選ぶ
実に明確
> ランダムに選んだ数列に対してその数列の代表列が何であるかはよい
ほんとによいのかい?分かったのかい?
> 1つの閉じた箱を選ぶ問題だそうだがその手続きが明確ではない
これから書くからちゃんと読めよ
1. 無限個の箱を、R^N100列の形に並べる
2. 100列からランダムに1列選ぶ
3. 他の99列を全部開けてそれぞれ代表列を取り決定番号を求める
4. 上記決定番号99個の中の最大値Dを求める
5. 2で選んだ1列のD番目の箱を選ぶ
実に明確
252132人目の素数さん
2023/08/20(日) 08:02:38.09ID:UPrNPwVU >>251で述べた手続きを記した記事の文章を以下に示す
□戦略
◇無限列を複数(例えば100列)用意する
閉じた箱を100列に並べる.
箱の中身は私たちに知らされていないが,
とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは
100本の実数列S^1,S^2,・・・,S^lOOを成す
(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
◇複数の列から1列を選ぶ
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
◇選んだ1列以外の列の決定番号を取得しその最大値Dを知る
第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, S^1〜S^(k-l),S^(k+l)〜S100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.
◇選んだ1列のD番目の中身を当てられる条件
いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:S^k(D+l), S^k(D+2),S^k(D+3),・・・.
いまD >= d(S^k)を仮定しよう.
この仮定が正しい確率は99/100,
そして仮定が正しいばあい,上の注意によってS^k(d)が決められるのであった.
◇まとめ
仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て
代表r=r(s~k) が取り出せるので
列r のD番目の実数r(D)を見て,
「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)」
と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
(補足)
S^k(D+l), S^k(D+2),S^k(D+3),・・・:ここで^kは上付き添え字、(D+l)などは下付添え字
□戦略
◇無限列を複数(例えば100列)用意する
閉じた箱を100列に並べる.
箱の中身は私たちに知らされていないが,
とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは
100本の実数列S^1,S^2,・・・,S^lOOを成す
(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
◇複数の列から1列を選ぶ
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
◇選んだ1列以外の列の決定番号を取得しその最大値Dを知る
第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, S^1〜S^(k-l),S^(k+l)〜S100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.
◇選んだ1列のD番目の中身を当てられる条件
いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:S^k(D+l), S^k(D+2),S^k(D+3),・・・.
いまD >= d(S^k)を仮定しよう.
この仮定が正しい確率は99/100,
そして仮定が正しいばあい,上の注意によってS^k(d)が決められるのであった.
◇まとめ
仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て
代表r=r(s~k) が取り出せるので
列r のD番目の実数r(D)を見て,
「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)」
と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
(補足)
S^k(D+l), S^k(D+2),S^k(D+3),・・・:ここで^kは上付き添え字、(D+l)などは下付添え字
253132人目の素数さん
2023/08/20(日) 08:11:55.72ID:UPrNPwVU >>236
>2.中身が代表元の対応する項と一致する箱を当てるゲーム
>これが意味不明だから出鱈目
>「代表元の対応する項」
>ランダムに選んだものが何に対応するというのか
元の列 s
代表列 r
列sのn番目の項を s(n)
列rのn番目の項を r(n)
と表す
有限個の項を除いた任意の項で
s(n)=r(n)
中身が代表元の対応する項と一致する箱とは
s(n)=r(n) となるs(n)を指す
>>回答者が答えの候補となる代表列を取得可能であり
>>しかもその代表元が実際の数列と有限箇所でしか違わないのなら
>>答えが違う「地雷」箱を避けるゲームということになる
>この文章の意味が全然分からない
>「答えが違う「地雷」箱を避けるゲーム」
>というが、全部が「地雷」である確率は1であると思うのだが
「地雷」とは s(n)=/=r(n) であるs(n)を指す
そのような箱は無限個ある箱のなかで有限個しかない
また100列から>>251の方法でそれぞれ選ばれるのは
各列1箱、合計100箱である
その100箱の中で、s(n)=/=r(n)となる「地雷」はたかだか1箱しかない
つまり全部が地雷となることは決してない!
>2.中身が代表元の対応する項と一致する箱を当てるゲーム
>これが意味不明だから出鱈目
>「代表元の対応する項」
>ランダムに選んだものが何に対応するというのか
元の列 s
代表列 r
列sのn番目の項を s(n)
列rのn番目の項を r(n)
と表す
有限個の項を除いた任意の項で
s(n)=r(n)
中身が代表元の対応する項と一致する箱とは
s(n)=r(n) となるs(n)を指す
>>回答者が答えの候補となる代表列を取得可能であり
>>しかもその代表元が実際の数列と有限箇所でしか違わないのなら
>>答えが違う「地雷」箱を避けるゲームということになる
>この文章の意味が全然分からない
>「答えが違う「地雷」箱を避けるゲーム」
>というが、全部が「地雷」である確率は1であると思うのだが
「地雷」とは s(n)=/=r(n) であるs(n)を指す
そのような箱は無限個ある箱のなかで有限個しかない
また100列から>>251の方法でそれぞれ選ばれるのは
各列1箱、合計100箱である
その100箱の中で、s(n)=/=r(n)となる「地雷」はたかだか1箱しかない
つまり全部が地雷となることは決してない!
254132人目の素数さん
2023/08/20(日) 08:13:10.05ID:UPrNPwVU255132人目の素数さん
2023/08/20(日) 08:16:04.89ID:Knx7fjgn >>244
スロットで46円当たった
スロットで46円当たった
256132人目の素数さん
2023/08/20(日) 08:26:23.16ID:UPrNPwVU >>237
じいさんじいさん、間違ってるぜ
>Game2の説明は、下記の通りで、
あんた、肝心な文章を端折ってるぜ
”Because there are only countably many sequences x ∈ {0,..., 9}^N
that Player 1 may choose (namely, those x that become eventually periodic)"
(
namely, those x that become eventually periodic とあるだろが!
貴様、有理数は循環小数になるって知らんのか?
高校数学I 履修してないのか? 高卒どころか中卒か?
だから可算選択公理すら使わない
循環節があるんだから循環節だけの小数展開列を代表列とすればいい
具体的に代表列を選択する関数が構成できるから要らないんだよ タコ!
じいさんじいさん、間違ってるぜ
>Game2の説明は、下記の通りで、
あんた、肝心な文章を端折ってるぜ
”Because there are only countably many sequences x ∈ {0,..., 9}^N
that Player 1 may choose (namely, those x that become eventually periodic)"
(
namely, those x that become eventually periodic とあるだろが!
貴様、有理数は循環小数になるって知らんのか?
高校数学I 履修してないのか? 高卒どころか中卒か?
だから可算選択公理すら使わない
循環節があるんだから循環節だけの小数展開列を代表列とすればいい
具体的に代表列を選択する関数が構成できるから要らないんだよ タコ!
257132人目の素数さん
2023/08/20(日) 08:27:09.20ID:k6SQz4Cj259132人目の素数さん
2023/08/20(日) 08:29:49.27ID:UPrNPwVU >>248
有理数の小数展開が循環小数となることも知らん中卒は高校の数学Tから勉強しろ
https://shiroyasu.github.io/appendix/mathcurriculum.html
有理数の小数展開が循環小数となることも知らん中卒は高校の数学Tから勉強しろ
https://shiroyasu.github.io/appendix/mathcurriculum.html
260132人目の素数さん
2023/08/20(日) 08:35:44.94ID:UPrNPwVU >Game2は可算濃度の集合族を扱い、
>その全ての集合族から代表を選ぶとき、
>可算選択公理が必要だ
Game2の場合は全く必要ない
なぜなら、いかなる有理数の小数展開の尻尾同値類も
その代表元として循環節だけの小数展開(純循環小数)をとればいいから
具体的に代表元の選択関数が構成できる
(つまり代表元の選択鑑賞の存在が証明できる)
だから、代表元の選択関数の存在を主張する公理は必要ない!
有理数の小数展開が循環小数になることも知らん中卒は高校数学Iから勉強しろ!
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%AA%E7%92%B0%E5%B0%8F%E6%95%B0
>その全ての集合族から代表を選ぶとき、
>可算選択公理が必要だ
Game2の場合は全く必要ない
なぜなら、いかなる有理数の小数展開の尻尾同値類も
その代表元として循環節だけの小数展開(純循環小数)をとればいいから
具体的に代表元の選択関数が構成できる
(つまり代表元の選択鑑賞の存在が証明できる)
だから、代表元の選択関数の存在を主張する公理は必要ない!
有理数の小数展開が循環小数になることも知らん中卒は高校数学Iから勉強しろ!
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%AA%E7%92%B0%E5%B0%8F%E6%95%B0
261132人目の素数さん
2023/08/20(日) 08:43:29.32ID:1rwpBP/2 >>259
論点ずらし
論点ずらし
262132人目の素数さん
2023/08/20(日) 08:48:04.94ID:UPrNPwVU263132人目の素数さん
2023/08/20(日) 08:50:09.15ID:1rwpBP/2 >>
>>「地雷」とは s(n)=/=r(n) であるs(n)を指す
任意のnに対してs(n)=/=r(n)という意味で
s(n)は「数列s(n)」の意味であろうか
>>そのような箱は無限個ある箱のなかで有限個しかない
この前提は問題文のどこから読み取れるのだろうか
>>「地雷」とは s(n)=/=r(n) であるs(n)を指す
任意のnに対してs(n)=/=r(n)という意味で
s(n)は「数列s(n)」の意味であろうか
>>そのような箱は無限個ある箱のなかで有限個しかない
この前提は問題文のどこから読み取れるのだろうか
264132人目の素数さん
2023/08/20(日) 08:51:41.77ID:1rwpBP/2 >>262
英語は苦手
英語は苦手
265132人目の素数さん
2023/08/20(日) 08:53:12.71ID:UPrNPwVU266132人目の素数さん
2023/08/20(日) 08:54:58.23ID:UPrNPwVU >>そのような箱は無限個ある箱のなかで有限個しかない
>この前提は問題文のどこから読み取れるのだろうか
「この前提」とは、Gabay-O'Connorの定理だが?
理解した、といったのは口からデマカセの嘘か?
>この前提は問題文のどこから読み取れるのだろうか
「この前提」とは、Gabay-O'Connorの定理だが?
理解した、といったのは口からデマカセの嘘か?
267132人目の素数さん
2023/08/20(日) 08:57:52.35ID:NsiqJt4r >>250 自己レス
>Game1が、連続濃度の集合族で収まるかどうか?
>R^Nだからなぁ〜
>収まりそうな気もするが・・
下記の基数演算 冪で
”・無限基数 λ にたいし以下が成立。
2 <= κ <= 2^λ ⇒ κ^λ = 2^λ”
とある
λ=N,κ=R とすると
R^N = 2^N で、連続濃度で収まるね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9F%BA%E6%95%B0#%E5%9F%BA%E6%95%B0%E6%BC%94%E7%AE%97
基数
基数演算
冪
| X || Y | := | X^ Y| (ただし X^ Y は Y から X への写像全体。)
を | X | を底、| Y | を指数とする冪という。
・無限基数 λ にたいし以下が成立。
2 <= κ <= 2^λ ⇒ κ^λ = 2^λ
>Game1が、連続濃度の集合族で収まるかどうか?
>R^Nだからなぁ〜
>収まりそうな気もするが・・
下記の基数演算 冪で
”・無限基数 λ にたいし以下が成立。
2 <= κ <= 2^λ ⇒ κ^λ = 2^λ”
とある
λ=N,κ=R とすると
R^N = 2^N で、連続濃度で収まるね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9F%BA%E6%95%B0#%E5%9F%BA%E6%95%B0%E6%BC%94%E7%AE%97
基数
基数演算
冪
| X || Y | := | X^ Y| (ただし X^ Y は Y から X への写像全体。)
を | X | を底、| Y | を指数とする冪という。
・無限基数 λ にたいし以下が成立。
2 <= κ <= 2^λ ⇒ κ^λ = 2^λ
268132人目の素数さん
2023/08/20(日) 08:59:10.70ID:1rwpBP/2269132人目の素数さん
2023/08/20(日) 09:04:30.80ID:UPrNPwVU >>268
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.」
可算無限集合とNの全単射が存在することは分かるよね?
だったら、「可算無限個の箱に実数を入れたもの」は、R^Nの要素となる
これでGabay-O'Connorの定理の前提は満たされる
まさか「どこで選択公理は前提されていますか?」とか今更言わないよなw
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.」
可算無限集合とNの全単射が存在することは分かるよね?
だったら、「可算無限個の箱に実数を入れたもの」は、R^Nの要素となる
これでGabay-O'Connorの定理の前提は満たされる
まさか「どこで選択公理は前提されていますか?」とか今更言わないよなw
270132人目の素数さん
2023/08/20(日) 09:19:06.35ID:UPrNPwVU >>267 有理数の小数展開が循環小数になることは理解したか?中卒
271132人目の素数さん
2023/08/20(日) 09:21:26.37ID:NsiqJt4r >>260
>Game2の場合は全く必要ない
>なぜなら、いかなる有理数の小数展開の尻尾同値類も
>その代表元として循環節だけの小数展開(純循環小数)をとればいいから
>具体的に代表元の選択関数が構成できる
>(つまり代表元の選択鑑賞の存在が証明できる)
>だから、代表元の選択関数の存在を主張する公理は必要ない!
>有理数の小数展開が循環小数になることも知らん中卒は高校数学Iから勉強しろ!
有理数の小数展開の尻尾同値類の族は
集合族として、可算無限の集合族になるよ
従って、可算選択公理は必要ですwww
こいつが、基礎論自慢とは、おへそが茶を沸かすなwww
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
どれも空でないような集合を元とする集合(すなわち、集合の集合)があったときに、それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を作ることができるというものである。
歴史
集合論の創始者ゲオルク・カントールは、選択公理を自明なものとみなしていた。 実際、有限個の集合からなる集合族であれば、そのそれぞれの集合の中から順に1つずつ元を選び出し、それらを併せて集合とすればよいのであるから、このような操作ができることは自明である。
しかし、略 確かに、無限個の集合からなる集合族の場合、上のような操作を想定しても「順に選び出す」操作は有限回で終了することはないのだから、このような操作を行えるかどうかは必ずしも明らかではない。
選択公理は、それ自身もまたその否定もほかの公理からは証明できないものであること、すなわち独立であることが示された
選択公理の変種
選択公理には様々な変種が存在する。
可算選択公理
詳細は「可算選択公理」を参照
選択公理よりも弱い公理として、可算選択公理(英: countable axiom of choice,denumerable axiom of choice)というものも考えられている[2]。
>Game2の場合は全く必要ない
>なぜなら、いかなる有理数の小数展開の尻尾同値類も
>その代表元として循環節だけの小数展開(純循環小数)をとればいいから
>具体的に代表元の選択関数が構成できる
>(つまり代表元の選択鑑賞の存在が証明できる)
>だから、代表元の選択関数の存在を主張する公理は必要ない!
>有理数の小数展開が循環小数になることも知らん中卒は高校数学Iから勉強しろ!
有理数の小数展開の尻尾同値類の族は
集合族として、可算無限の集合族になるよ
従って、可算選択公理は必要ですwww
こいつが、基礎論自慢とは、おへそが茶を沸かすなwww
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
どれも空でないような集合を元とする集合(すなわち、集合の集合)があったときに、それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を作ることができるというものである。
歴史
集合論の創始者ゲオルク・カントールは、選択公理を自明なものとみなしていた。 実際、有限個の集合からなる集合族であれば、そのそれぞれの集合の中から順に1つずつ元を選び出し、それらを併せて集合とすればよいのであるから、このような操作ができることは自明である。
しかし、略 確かに、無限個の集合からなる集合族の場合、上のような操作を想定しても「順に選び出す」操作は有限回で終了することはないのだから、このような操作を行えるかどうかは必ずしも明らかではない。
選択公理は、それ自身もまたその否定もほかの公理からは証明できないものであること、すなわち独立であることが示された
選択公理の変種
選択公理には様々な変種が存在する。
可算選択公理
詳細は「可算選択公理」を参照
選択公理よりも弱い公理として、可算選択公理(英: countable axiom of choice,denumerable axiom of choice)というものも考えられている[2]。
272132人目の素数さん
2023/08/20(日) 09:26:36.90ID:NsiqJt4r >>269
>これでGabay-O'Connorの定理の前提は満たされる
Gabay-O'Connorの定理は、サイコパスのおサル https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/5
の思い込み
だれも、Gabay-O'Connorの定理が箱入り無数目に使えると言ってない!www
おサルさんの幻聴幻視にすぎないwww
>これでGabay-O'Connorの定理の前提は満たされる
Gabay-O'Connorの定理は、サイコパスのおサル https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/5
の思い込み
だれも、Gabay-O'Connorの定理が箱入り無数目に使えると言ってない!www
おサルさんの幻聴幻視にすぎないwww
273132人目の素数さん
2023/08/20(日) 09:30:52.06ID:UPrNPwVU >>271
>有理数の小数展開の尻尾同値類の族は、集合族として、可算無限の集合族になるよ
>従って、可算選択公理は必要です
こいつ、頭悪いな
具体的に選択関数が構成できそうもない場合に
それでも選択関数が存在する、というために選択公理が必要
具体的に選択公理が構成できるなら、選択公理要らない
>こいつが、基礎論自慢とは、おへそが茶を沸かすな
対偶も循環小数も知らん中卒がガロア理論とか、笑止千万
>有理数の小数展開の尻尾同値類の族は、集合族として、可算無限の集合族になるよ
>従って、可算選択公理は必要です
こいつ、頭悪いな
具体的に選択関数が構成できそうもない場合に
それでも選択関数が存在する、というために選択公理が必要
具体的に選択公理が構成できるなら、選択公理要らない
>こいつが、基礎論自慢とは、おへそが茶を沸かすな
対偶も循環小数も知らん中卒がガロア理論とか、笑止千万
274132人目の素数さん
2023/08/20(日) 09:33:46.77ID:UPrNPwVU >>272
>だれも、Gabay-O'Connorの定理が箱入り無数目に使えると言ってない!
時枝正が記事で書いてますが、何か?
>□代表元の選択
>〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
注:代表元が取れることは、選択公理によって保証される(Gabay-O'Connor)
記事が全然理解できなかったのね 中卒君
>だれも、Gabay-O'Connorの定理が箱入り無数目に使えると言ってない!
時枝正が記事で書いてますが、何か?
>□代表元の選択
>〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
注:代表元が取れることは、選択公理によって保証される(Gabay-O'Connor)
記事が全然理解できなかったのね 中卒君
275132人目の素数さん
2023/08/20(日) 09:35:14.56ID:rRFKOGNB >>241
>Game2は可算濃度の集合族を扱い、その全ての集合族から代表を選ぶとき、可算選択公理が必要だ
「A similar result, but now without using the Axiom of Choice.2 Consider the
following two-person game game2:」
おサルは学力低いねえ
>Game2は可算濃度の集合族を扱い、その全ての集合族から代表を選ぶとき、可算選択公理が必要だ
「A similar result, but now without using the Axiom of Choice.2 Consider the
following two-person game game2:」
おサルは学力低いねえ
276132人目の素数さん
2023/08/20(日) 09:37:52.77ID:UPrNPwVU277132人目の素数さん
2023/08/20(日) 09:53:31.70ID:rRFKOGNB >>271
>有理数の小数展開の尻尾同値類の族は
>集合族として、可算無限の集合族になるよ
から
>従って、可算選択公理は必要ですwww
は帰結されない
選択関数を構成できる場合、亜種も含め選択公理は不要だから
おサルは馬鹿だねえ
>有理数の小数展開の尻尾同値類の族は
>集合族として、可算無限の集合族になるよ
から
>従って、可算選択公理は必要ですwww
は帰結されない
選択関数を構成できる場合、亜種も含め選択公理は不要だから
おサルは馬鹿だねえ
278132人目の素数さん
2023/08/20(日) 10:14:52.59ID:1rwpBP/2 >>274
>>>□代表元の選択
>>>〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
>>注:代表元が取れることは、選択公理によって保証される(Gabay-O'Connor)
この部分は選択公理を認めていれば他に特別な議論を経ずとも
理解できるのでは?
>>>□代表元の選択
>>>〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
>>注:代表元が取れることは、選択公理によって保証される(Gabay-O'Connor)
この部分は選択公理を認めていれば他に特別な議論を経ずとも
理解できるのでは?
279132人目の素数さん
2023/08/20(日) 10:25:52.88ID:NsiqJt4r >>275
>>Game2は可算濃度の集合族を扱い、その全ての集合族から代表を選ぶとき、可算選択公理が必要だ
>「A similar result, but now without using the Axiom of Choice.2 Consider the
following two-person game game2:」
墓穴が大きくなるだけだなw
その”without using the Axiom of Choice”は、フルパワー選択公理不要!ってこと
∵ 可算集合族には、可算選択公理で足りる
(参考:百回音読してねw)
https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/subject/
東北大学大学院情報科学研究科 システム情報科学専攻 尾畑研究室−システム情報数理学II研究室−
https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/subject/file/2018-11_AC.pdf
GAIRON-book:2018/6/4(8:44)
P139
第11章選択公理
P143
もしが有限ならばに示したように直積集合は順序対または有限列に帰着されるのでは当然成り立つところがが無限集合の場合はそうはいかないこの違いを理解するためには有限の場合に「当然成り立つ」とした根拠を明らかにする必要がある実際集合論の発展とともにこのような問題が認識され始め大論争になった
重要なことは議論の前提を明確にすることでありものの集まりをもって集合とするような素朴な扱いでは解決は難しい
結果から言うとが有限の場合は公理系と論理だけからが証明される大雑把には順序対の存在は公理に含まれており順序対を繰り返すことで有限列の存在が数学的帰納法で証明される
しかしが無限集合になるとこの議論が通用せず公理系の下でを証明することができない
したがって必要なら証明なしで公理として認めざるを得ないこの公理こそが選択公理である
つづく
>>Game2は可算濃度の集合族を扱い、その全ての集合族から代表を選ぶとき、可算選択公理が必要だ
>「A similar result, but now without using the Axiom of Choice.2 Consider the
following two-person game game2:」
墓穴が大きくなるだけだなw
その”without using the Axiom of Choice”は、フルパワー選択公理不要!ってこと
∵ 可算集合族には、可算選択公理で足りる
(参考:百回音読してねw)
https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/subject/
東北大学大学院情報科学研究科 システム情報科学専攻 尾畑研究室−システム情報数理学II研究室−
https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/subject/file/2018-11_AC.pdf
GAIRON-book:2018/6/4(8:44)
P139
第11章選択公理
P143
もしが有限ならばに示したように直積集合は順序対または有限列に帰着されるのでは当然成り立つところがが無限集合の場合はそうはいかないこの違いを理解するためには有限の場合に「当然成り立つ」とした根拠を明らかにする必要がある実際集合論の発展とともにこのような問題が認識され始め大論争になった
重要なことは議論の前提を明確にすることでありものの集まりをもって集合とするような素朴な扱いでは解決は難しい
結果から言うとが有限の場合は公理系と論理だけからが証明される大雑把には順序対の存在は公理に含まれており順序対を繰り返すことで有限列の存在が数学的帰納法で証明される
しかしが無限集合になるとこの議論が通用せず公理系の下でを証明することができない
したがって必要なら証明なしで公理として認めざるを得ないこの公理こそが選択公理である
つづく
280132人目の素数さん
2023/08/20(日) 10:26:07.81ID:NsiqJt4r つづき
P146
11.3可算集合の性質
可算集合は厳密には集合と写像によって定義されているが元に番号付けできる集合が可算集合であるという直感的な理解が受け入れやすく有用であることも確かである
一方そのような直感的操作的な議論によって導出されるもっともらしい主張に対してその根拠を厳密に求めると立ち行かなくなることもある
ここでは直感的に明らかに見えるがその実選択公理を必要とするいくつかの結果を述べよう
P153
可算選択公理
選択公理は集合の無限族または集合の無限系に対して選択集合または選択関数の存在を保証する
対象とする集合族にさまざまな制限をつけることで選択公理の変種弱い選択公理が得られる代表的なものとして次がある
可算選択公理 Ωを可算個の集合からなる集合族とする
(引用終り)
以上
P146
11.3可算集合の性質
可算集合は厳密には集合と写像によって定義されているが元に番号付けできる集合が可算集合であるという直感的な理解が受け入れやすく有用であることも確かである
一方そのような直感的操作的な議論によって導出されるもっともらしい主張に対してその根拠を厳密に求めると立ち行かなくなることもある
ここでは直感的に明らかに見えるがその実選択公理を必要とするいくつかの結果を述べよう
P153
可算選択公理
選択公理は集合の無限族または集合の無限系に対して選択集合または選択関数の存在を保証する
対象とする集合族にさまざまな制限をつけることで選択公理の変種弱い選択公理が得られる代表的なものとして次がある
可算選択公理 Ωを可算個の集合からなる集合族とする
(引用終り)
以上
281132人目の素数さん
2023/08/20(日) 10:43:28.02ID:rRFKOGNB >>279
>その”without using the Axiom of Choice”は、フルパワー選択公理不要!ってこと
「we can order them—say x(1), x(2),..., x(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x(m) iff m is the minimal natural number such that4 x ∼ x
(m)).」
おサルは学力低いねえ
>その”without using the Axiom of Choice”は、フルパワー選択公理不要!ってこと
「we can order them—say x(1), x(2),..., x(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x(m) iff m is the minimal natural number such that4 x ∼ x
(m)).」
おサルは学力低いねえ
282132人目の素数さん
2023/08/20(日) 10:57:19.77ID:1rwpBP/2 念のため
「旗色が悪くなる」は「書き込み数が少なくなる」とは違う
「旗色が悪くなる」は「書き込み数が少なくなる」とは違う
283132人目の素数さん
2023/08/20(日) 10:58:17.40ID:NsiqJt4r >>277
>>有理数の小数展開の尻尾同値類の族は
>>集合族として、可算無限の集合族になるよ
>から
>従って、可算選択公理は必要ですwww
>は帰結されない
>選択関数を構成できる場合、亜種も含め選択公理は不要だから
分かってない
Sergiu Hart氏 without using the Axiom of Choice.GAME2(下記) は
GAME1と同様に 数列のしっぽの同値類とその決定番号を使った数当てで
違いは、GAME1は箱に入るのが任意の実数r∈Rに対し
GAME2は箱に入るのが0〜9の整数で、数列は区間[0,1]の有理数の10進小数展開を使う
この場合、有理数Rは可算だから、10進小数展開のしっぽの同値類の族も可算族になる
可算族の全体に対し、その代表を選ぶときに、可算選択公理を必要とする!
選択公理の理解には
下記の尾畑研 選択公理 ”ラッセルの靴と靴下”を、百回音読してねw
Sergiu Hart >>229より
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013
”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
つづく
>>有理数の小数展開の尻尾同値類の族は
>>集合族として、可算無限の集合族になるよ
>から
>従って、可算選択公理は必要ですwww
>は帰結されない
>選択関数を構成できる場合、亜種も含め選択公理は不要だから
分かってない
Sergiu Hart氏 without using the Axiom of Choice.GAME2(下記) は
GAME1と同様に 数列のしっぽの同値類とその決定番号を使った数当てで
違いは、GAME1は箱に入るのが任意の実数r∈Rに対し
GAME2は箱に入るのが0〜9の整数で、数列は区間[0,1]の有理数の10進小数展開を使う
この場合、有理数Rは可算だから、10進小数展開のしっぽの同値類の族も可算族になる
可算族の全体に対し、その代表を選ぶときに、可算選択公理を必要とする!
選択公理の理解には
下記の尾畑研 選択公理 ”ラッセルの靴と靴下”を、百回音読してねw
Sergiu Hart >>229より
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013
”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
つづく
284132人目の素数さん
2023/08/20(日) 10:58:32.88ID:NsiqJt4r つづき
(参考:百回音読してねw)
https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/subject/
東北大学大学院情報科学研究科 システム情報科学専攻 尾畑研究室−システム情報数理学II研究室−
https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/subject/file/2018-11_AC.pdf
GAIRON-book:2018/6/4(8:44)
P151
・ラッセルの靴と靴下
「できる」「できない」の違いも考え出すと訳がわからなくなってしまう数学の用語をきちんと使えば避けられるような誤解も生じやすい
まず選択公理が必要になるのは考えている集合族あるいは集合系が無限個の集合からなるときである
たとえばにおいて集合族が有限個の集合からなるならばその主張は選択公理とは関係なく成り立つ
このとき集合族を構成する個々の集合が有限集合であるか無限集合であるかは関係ない
個々の集合の大きさは関係なく各集合がたった個の元からなる場合でも一般には選択公理が必要になる
ラッセルは選択公理を次のように説明した靴も靴下も左右合わせて足である念のため今無限足の靴があったとしよう靴足でつの集合をなし
それらを無限に集めた集合族を考えるのであるこのとき各集合から個ずつ元を選んで選択集合をつくることができる
各集合は靴足からなるのでたとえば右足用の靴を選べばよい
しかし靴の代わりに靴下にすると困ったことになる靴下足には左右の区別がないので選択集合をつくることはできない
それは各集合から個ずつ元を選ぶ原理や規則がないからである
靴下の場合にも選択集合を得ようとすれば選択公理の助けが必要になる
よくできているがこの説明で選択公理の要不要を正確に認識できる人は相当に注意深く聡明なのだと思う
ラッセルの説明では選択集合をある写像の像集合ととらえている写像さえあればその像を集合として確定できる
したがって各集合に対してそれに属する元を1つ対応させる写像選択関数があるかどうかに帰着する
靴の場合は足の靴に対して右足用の靴を対応させるという全体に一斉に適用できる規則がある
しかし靴下の場合はそのような規則はないだろう
だから何か超越的なものの助けを借りて規則を与えてもらうしかないというのがポイントである
(引用終り)
以上
(参考:百回音読してねw)
https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/subject/
東北大学大学院情報科学研究科 システム情報科学専攻 尾畑研究室−システム情報数理学II研究室−
https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/subject/file/2018-11_AC.pdf
GAIRON-book:2018/6/4(8:44)
P151
・ラッセルの靴と靴下
「できる」「できない」の違いも考え出すと訳がわからなくなってしまう数学の用語をきちんと使えば避けられるような誤解も生じやすい
まず選択公理が必要になるのは考えている集合族あるいは集合系が無限個の集合からなるときである
たとえばにおいて集合族が有限個の集合からなるならばその主張は選択公理とは関係なく成り立つ
このとき集合族を構成する個々の集合が有限集合であるか無限集合であるかは関係ない
個々の集合の大きさは関係なく各集合がたった個の元からなる場合でも一般には選択公理が必要になる
ラッセルは選択公理を次のように説明した靴も靴下も左右合わせて足である念のため今無限足の靴があったとしよう靴足でつの集合をなし
それらを無限に集めた集合族を考えるのであるこのとき各集合から個ずつ元を選んで選択集合をつくることができる
各集合は靴足からなるのでたとえば右足用の靴を選べばよい
しかし靴の代わりに靴下にすると困ったことになる靴下足には左右の区別がないので選択集合をつくることはできない
それは各集合から個ずつ元を選ぶ原理や規則がないからである
靴下の場合にも選択集合を得ようとすれば選択公理の助けが必要になる
よくできているがこの説明で選択公理の要不要を正確に認識できる人は相当に注意深く聡明なのだと思う
ラッセルの説明では選択集合をある写像の像集合ととらえている写像さえあればその像を集合として確定できる
したがって各集合に対してそれに属する元を1つ対応させる写像選択関数があるかどうかに帰着する
靴の場合は足の靴に対して右足用の靴を対応させるという全体に一斉に適用できる規則がある
しかし靴下の場合はそのような規則はないだろう
だから何か超越的なものの助けを借りて規則を与えてもらうしかないというのがポイントである
(引用終り)
以上
285132人目の素数さん
2023/08/20(日) 11:00:48.21ID:rRFKOGNB >>283
>可算族の全体に対し、その代表を選ぶときに、可算選択公理を必要とする!
不要
「we can order them—say x(1), x(2),..., x(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x(m) iff m is the minimal natural number such that4 x ∼ x
(m)).」
おサルは学力低いねえ
>可算族の全体に対し、その代表を選ぶときに、可算選択公理を必要とする!
不要
「we can order them—say x(1), x(2),..., x(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x(m) iff m is the minimal natural number such that4 x ∼ x
(m)).」
おサルは学力低いねえ
286132人目の素数さん
2023/08/20(日) 11:06:03.75ID:rRFKOGNB >>283
おサルさんさあ
「choose in each equivalence class the element」
が読めない?
「各同値類内で元を選択する」
って意味だろ?
選択できるんだから選択公理は不要なんだよ
分かる?
おサルは学力低いねえ
おサルさんさあ
「choose in each equivalence class the element」
が読めない?
「各同値類内で元を選択する」
って意味だろ?
選択できるんだから選択公理は不要なんだよ
分かる?
おサルは学力低いねえ
287132人目の素数さん
2023/08/20(日) 11:20:23.38ID:1rwpBP/2288132人目の素数さん
2023/08/20(日) 11:25:12.11ID:rRFKOGNB289132人目の素数さん
2023/08/20(日) 12:32:39.95ID:1rwpBP/2 >>288
>>Sergiu Hart氏 without using the Axiom of Choice.GAME2(下記) は
>>GAME1と同様に 数列のしっぽの同値類とその決定番号を使った数当てで
>>違いは、GAME1は箱に入るのが任意の実数r∈Rに対し
>>GAME2は箱に入るのが0〜9の整数で、数列は区間[0,1]の有理数の10進小数展開を使う
>>この場合、有理数Rは可算だから、10進小数展開のしっぽの同値類の族も可算族になる
>>可算族の全体に対し、その代表を選ぶときに、可算選択公理を必要とする!
この話はまあまあだが
>>選択公理の理解には
>>下記の尾畑研 選択公理 ”ラッセルの靴と靴下”を、百回音読してねw
これは選択公理に特化した話だからもう省略してよい
>>Sergiu Hart氏 without using the Axiom of Choice.GAME2(下記) は
>>GAME1と同様に 数列のしっぽの同値類とその決定番号を使った数当てで
>>違いは、GAME1は箱に入るのが任意の実数r∈Rに対し
>>GAME2は箱に入るのが0〜9の整数で、数列は区間[0,1]の有理数の10進小数展開を使う
>>この場合、有理数Rは可算だから、10進小数展開のしっぽの同値類の族も可算族になる
>>可算族の全体に対し、その代表を選ぶときに、可算選択公理を必要とする!
この話はまあまあだが
>>選択公理の理解には
>>下記の尾畑研 選択公理 ”ラッセルの靴と靴下”を、百回音読してねw
これは選択公理に特化した話だからもう省略してよい
290132人目の素数さん
2023/08/20(日) 13:23:07.14ID:UPrNPwVU >>289
>>有理数Rは可算だから、10進小数展開のしっぽの同値類の族も可算族になる
>>可算族の全体に対し、その代表を選ぶときに、可算選択公理を必要とする!
> この話はまあまあだが
何だお前も循環小数知らん中卒かw
選択関数が具体的に構成可能な場合、選択公理は必要ない
そんなこともわからんのは数学科行ってないドシロウト
>>有理数Rは可算だから、10進小数展開のしっぽの同値類の族も可算族になる
>>可算族の全体に対し、その代表を選ぶときに、可算選択公理を必要とする!
> この話はまあまあだが
何だお前も循環小数知らん中卒かw
選択関数が具体的に構成可能な場合、選択公理は必要ない
そんなこともわからんのは数学科行ってないドシロウト
291132人目の素数さん
2023/08/20(日) 13:46:26.21ID:NsiqJt4r >>289
ご苦労さまです
スレ主です
私ら、サイコパスのおサルさん https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/5
は、それほど棋力が違わないので
こいつを、思いっきり ぶちのめすしか
取り押さえるすべがないのです
基礎論を自慢するおサルさん
その基礎論で、思いっきり 逆ねじを食らわし、ダメージを与えて おとなしくさせる
>>289のカキコで、おサルさん
自分のバカさ加減を悟ったようですね
ご苦労さまです
スレ主です
私ら、サイコパスのおサルさん https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/5
は、それほど棋力が違わないので
こいつを、思いっきり ぶちのめすしか
取り押さえるすべがないのです
基礎論を自慢するおサルさん
その基礎論で、思いっきり 逆ねじを食らわし、ダメージを与えて おとなしくさせる
>>289のカキコで、おサルさん
自分のバカさ加減を悟ったようですね
292132人目の素数さん
2023/08/20(日) 13:46:41.17ID:NsiqJt4r 追伸
余談ついでに、タイポ訂正と補足をば
>>283より
この場合、有理数Rは可算だから、10進小数展開のしっぽの同値類の族も可算族になる
↓
この場合、有理数Qは可算だから、10進小数展開のしっぽの同値類の族も可算族になる
(タイポ R→Q は、分かるだろうが念のため)
>>284より
> しかし靴の代わりに靴下にすると困ったことになる靴下足には左右の区別がないので選択集合をつくることはできない
> それは各集合から個ずつ元を選ぶ原理や規則がないからである
> 靴下の場合にも選択集合を得ようとすれば選択公理の助けが必要になる
(補足(蛇足w))
1)ラッセルの靴と靴下の例は、公理的集合論に素朴集合論を持ち込んでいるので、本当はへんw
2)もし、左右の靴下が 本当に 区別できないならば
下記外延性の公理で{x,x}→{x}となるように、靴下の組は 公理的集合論では単元集合{x}になる
なので、靴下は 実用上は別として、いまの例では 二つは微妙に区別できる前提になります(mg単位で主さ違いとか)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E7%90%86%E7%9A%84%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
公理的集合論
基本的なZFの公理
・外延性の公理 A と B が全く同じ要素を持つのなら A と B は等しい:
・対の公理 任意の要素 x, y に対して、x と y のみを要素とする集合が存在する:
外延性の公理から、x と y に対して対の公理が存在を主張する集合はただ一つであることが言えるので、これを {x,y}, で表す。{x,x}, を {x}, で表す。
余談ついでに、タイポ訂正と補足をば
>>283より
この場合、有理数Rは可算だから、10進小数展開のしっぽの同値類の族も可算族になる
↓
この場合、有理数Qは可算だから、10進小数展開のしっぽの同値類の族も可算族になる
(タイポ R→Q は、分かるだろうが念のため)
>>284より
> しかし靴の代わりに靴下にすると困ったことになる靴下足には左右の区別がないので選択集合をつくることはできない
> それは各集合から個ずつ元を選ぶ原理や規則がないからである
> 靴下の場合にも選択集合を得ようとすれば選択公理の助けが必要になる
(補足(蛇足w))
1)ラッセルの靴と靴下の例は、公理的集合論に素朴集合論を持ち込んでいるので、本当はへんw
2)もし、左右の靴下が 本当に 区別できないならば
下記外延性の公理で{x,x}→{x}となるように、靴下の組は 公理的集合論では単元集合{x}になる
なので、靴下は 実用上は別として、いまの例では 二つは微妙に区別できる前提になります(mg単位で主さ違いとか)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E7%90%86%E7%9A%84%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
公理的集合論
基本的なZFの公理
・外延性の公理 A と B が全く同じ要素を持つのなら A と B は等しい:
・対の公理 任意の要素 x, y に対して、x と y のみを要素とする集合が存在する:
外延性の公理から、x と y に対して対の公理が存在を主張する集合はただ一つであることが言えるので、これを {x,y}, で表す。{x,x}, を {x}, で表す。
293132人目の素数さん
2023/08/20(日) 14:47:17.54ID:NsiqJt4r >>292 誤変換訂正 スマン
なので、靴下は 実用上は別として、いまの例では 二つは微妙に区別できる前提になります(mg単位で主さ違いとか)
↓
なので、靴下は 実用上は別として、いまの例では 二つは微妙に区別できる前提になります(mg単位で重さ違いとか)
なので、靴下は 実用上は別として、いまの例では 二つは微妙に区別できる前提になります(mg単位で主さ違いとか)
↓
なので、靴下は 実用上は別として、いまの例では 二つは微妙に区別できる前提になります(mg単位で重さ違いとか)
294132人目の素数さん
2023/08/20(日) 16:23:51.55ID:UPrNPwVU295132人目の素数さん
2023/08/20(日) 17:09:22.59ID:NsiqJt4r >>294
>>私ら、サイコパスのおサルさんは、それほど棋力が違わないので
>Aクラス大学数学科卒が、中卒の貴様と同レベルなわけないだろw
>有理数の小数展開は循環小数だって理解したか?(嘲)
スレ主です
多分、あんたが若いときなら、統合失調症の薬を飲む前なら、そうだったかも・・
しかし、いまはアマの2級程度の棋力じゃね?
1)下記循環小数 ”循環小数は、基数と共通でない因数を含む分母を持つ整数の分数に対応する”
であり、有理数として、分母に2と5以外の因数、例えば3を含むと循環小数になる(以下10進限定)
2)箱入り無数目関連で、循環小数のしっぽ同値類を考える
1/3 = 0.3333… で、これに例えば有限小数0.01を加えて 0.3433… も同じ しっぽ同値類だ
つまり、1以下の有限小数の集合Uxで x∈Uxとして
r=1/3 = 0.3333…の同値類の元は
0.3333…+x と書ける。但し 0<= 0.3333…+x <=1
3)当然だが、0.3333…と0.4444… 等とは、しっぽが異なる
よって、Hart氏Game2 >>283の区間[0,1]の循環小数の同値類の族は、可算無限になる!(詳細略す)
可算無限の同値類の族から、各一つ代表を選ぶには、可算選択公理を使う
QED
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%AA%E7%92%B0%E5%B0%8F%E6%95%B0
循環小数
循環小数は、基数と共通でない因数を含む分母を持つ整数の分数に対応する。
循環節
循環小数の循環節とは、小数部分の周期的な数列の中で最小の長さものである。例えば
1/3 = 0.3333… は、数列 33 や数列 333 が連続して現れる小数と見なせるが、循環節は最小の数列 3 となる。
循環節の長さ
自然数の逆数の循環節の長さについて、ある長さとなるような最小の自然数を、循環節の長さを0から小さい順に並べると
1, 3, 11, 27, 101, 41, 7, 239, 73, 81, 451, 21649, 707, 53, 2629, 31, 17, 2071723, 19, 1111111111111111111, 3541, 43, 23, 11111111111111111111111, 511, 21401, 583, 243, 29, 3191, 211, 2791, 353, 67, 103, 71, 1919, 2028119, 909090909090909091, …
である(オンライン整数列大辞典の数列 A003060)
素数の逆数
2 と 5[5](一般には、基数の約数たる素数)以外の素数 p の逆数の循環節の長さは、p − 1 の約数である
>>私ら、サイコパスのおサルさんは、それほど棋力が違わないので
>Aクラス大学数学科卒が、中卒の貴様と同レベルなわけないだろw
>有理数の小数展開は循環小数だって理解したか?(嘲)
スレ主です
多分、あんたが若いときなら、統合失調症の薬を飲む前なら、そうだったかも・・
しかし、いまはアマの2級程度の棋力じゃね?
1)下記循環小数 ”循環小数は、基数と共通でない因数を含む分母を持つ整数の分数に対応する”
であり、有理数として、分母に2と5以外の因数、例えば3を含むと循環小数になる(以下10進限定)
2)箱入り無数目関連で、循環小数のしっぽ同値類を考える
1/3 = 0.3333… で、これに例えば有限小数0.01を加えて 0.3433… も同じ しっぽ同値類だ
つまり、1以下の有限小数の集合Uxで x∈Uxとして
r=1/3 = 0.3333…の同値類の元は
0.3333…+x と書ける。但し 0<= 0.3333…+x <=1
3)当然だが、0.3333…と0.4444… 等とは、しっぽが異なる
よって、Hart氏Game2 >>283の区間[0,1]の循環小数の同値類の族は、可算無限になる!(詳細略す)
可算無限の同値類の族から、各一つ代表を選ぶには、可算選択公理を使う
QED
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%AA%E7%92%B0%E5%B0%8F%E6%95%B0
循環小数
循環小数は、基数と共通でない因数を含む分母を持つ整数の分数に対応する。
循環節
循環小数の循環節とは、小数部分の周期的な数列の中で最小の長さものである。例えば
1/3 = 0.3333… は、数列 33 や数列 333 が連続して現れる小数と見なせるが、循環節は最小の数列 3 となる。
循環節の長さ
自然数の逆数の循環節の長さについて、ある長さとなるような最小の自然数を、循環節の長さを0から小さい順に並べると
1, 3, 11, 27, 101, 41, 7, 239, 73, 81, 451, 21649, 707, 53, 2629, 31, 17, 2071723, 19, 1111111111111111111, 3541, 43, 23, 11111111111111111111111, 511, 21401, 583, 243, 29, 3191, 211, 2791, 353, 67, 103, 71, 1919, 2028119, 909090909090909091, …
である(オンライン整数列大辞典の数列 A003060)
素数の逆数
2 と 5[5](一般には、基数の約数たる素数)以外の素数 p の逆数の循環節の長さは、p − 1 の約数である
296132人目の素数さん
2023/08/20(日) 18:27:41.22ID:rRFKOGNB >>295
>可算無限の同値類の族から、各一つ代表を選ぶには、可算選択公理を使う
大間違い
構成的に選べるなら選択公理は(亜種も含め)不要
「we can order them—say x(1), x(2),..., x(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x(m) iff m is the minimal natural number such that4 x ∼ x(m)).」
おサルは学力低いねえ
>可算無限の同値類の族から、各一つ代表を選ぶには、可算選択公理を使う
大間違い
構成的に選べるなら選択公理は(亜種も含め)不要
「we can order them—say x(1), x(2),..., x(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x(m) iff m is the minimal natural number such that4 x ∼ x(m)).」
おサルは学力低いねえ
297132人目の素数さん
2023/08/20(日) 20:21:03.66ID:UPrNPwVU >>295
中卒君、循環小数を勉強してるんだね 感心感心
>”循環小数は、基数と共通でない因数を含む分母を持つ整数の分数に対応する”
>有理数として、分母に2と5以外の因数、例えば3を含むと循環小数になる(以下10進限定)
000…も循環小数と考えれば、任意の分母の分数に対応する
>箱入り無数目関連で、循環小数のしっぽ同値類を考える
>1/3 = 0.3333… で、これに例えば有限小数0.01を加えて 0.3433… も同じ しっぽ同値類だ
>つまり、1以下の有限小数の集合Uxで x∈Uxとして
>r=1/3 = 0.3333…の同値類の元は
>0.3333…+x と書ける。但し 0<= 0.3333…+x <=1
その通りだよ よくわかったね えらいえらい
>当然だが、0.3333…と0.4444… 等とは、しっぽが異なる
その通りだよ よくわかったね えらいえらい
>よって、Hart氏Game2 >>283の区間[0,1]の循環小数の同値類の族は、可算無限になる!(詳細略す)
循環小数の同値類は有限長の数字列に対応づけられるから可算無限
>可算無限の同値類の族から、各一つ代表を選ぶには、可算選択公理を使う
はい間違い はい●違い
この場合、具体的に代表が取れるから、可算選択公理など一切使わない
こんな初歩的なことわかんないなんてやっぱり中卒だねえ
DQN
中卒君、循環小数を勉強してるんだね 感心感心
>”循環小数は、基数と共通でない因数を含む分母を持つ整数の分数に対応する”
>有理数として、分母に2と5以外の因数、例えば3を含むと循環小数になる(以下10進限定)
000…も循環小数と考えれば、任意の分母の分数に対応する
>箱入り無数目関連で、循環小数のしっぽ同値類を考える
>1/3 = 0.3333… で、これに例えば有限小数0.01を加えて 0.3433… も同じ しっぽ同値類だ
>つまり、1以下の有限小数の集合Uxで x∈Uxとして
>r=1/3 = 0.3333…の同値類の元は
>0.3333…+x と書ける。但し 0<= 0.3333…+x <=1
その通りだよ よくわかったね えらいえらい
>当然だが、0.3333…と0.4444… 等とは、しっぽが異なる
その通りだよ よくわかったね えらいえらい
>よって、Hart氏Game2 >>283の区間[0,1]の循環小数の同値類の族は、可算無限になる!(詳細略す)
循環小数の同値類は有限長の数字列に対応づけられるから可算無限
>可算無限の同値類の族から、各一つ代表を選ぶには、可算選択公理を使う
はい間違い はい●違い
この場合、具体的に代表が取れるから、可算選択公理など一切使わない
こんな初歩的なことわかんないなんてやっぱり中卒だねえ
DQN
298132人目の素数さん
2023/08/20(日) 20:26:51.15ID:UPrNPwVU 任意の数字列*…(長さn)…*について、これを循環節にもつ分数は
(*…(長さn)…*)/(9…(長さn)…9)
(の通分)で構成できる
なぜかは、自分で考えてご覧(ニヤニヤ)
(*…(長さn)…*)/(9…(長さn)…9)
(の通分)で構成できる
なぜかは、自分で考えてご覧(ニヤニヤ)
299132人目の素数さん
2023/08/20(日) 21:50:10.54ID:1rwpBP/2 >>297
本題に戻りたいのだが
本題に戻りたいのだが
300132人目の素数さん
2023/08/21(月) 04:52:27.87ID:0qhxj1Nt >>299 ID:NsiqJt4r にいいなよ
301132人目の素数さん
2023/08/21(月) 07:23:39.68ID:G8AVkjMT スレ主による不成立派の勝利宣言に
どんな異論が残っているのかが気になる
どんな異論が残っているのかが気になる
302132人目の素数さん
2023/08/21(月) 08:08:55.43ID:fwA+XnF2 >>299-301
>本題に戻りたいのだが
スレ主です
”本題戻り”よろしくお願いいたします。
しばらく観戦しますw
その前に
1)Hart氏Game2 >>283 で、10進循環小数だと情報があれば、100%的中できる戦略を考えていた
つまり、例えば100列に並び替えて、99列分の箱を開けて数列しっぽで循環が始まる部分を確認する
循環節の最初の箱をターゲットにして、残りの箱を開ける
循環節の繰返しパターンが分かる
循環節の最初の未開封箱が、循環節の中の何番目かを知れば良い
これで、100%的中
2)上記Hart氏Game2 は、この1)の戦略をとらずに、Game1同様に しっぽ同値類とその代表を使う戦略を踏襲するという
違いは、Game1がフルパワー選択公理を必要とするのに対し
Game2は、可算なのでフルパワー選択公理を必要とせず、可算選択公理ですむ
このことは、>>283のPDF中の記述P2の後半
”Proof. The proof is the same as for Theorem 1, except that here we do not
use the Axiom of Choice. Because there are only countably many sequences
x ∈ {0, ..., 9}^N ”
の記述から分かる
では、後をよろしく
>本題に戻りたいのだが
スレ主です
”本題戻り”よろしくお願いいたします。
しばらく観戦しますw
その前に
1)Hart氏Game2 >>283 で、10進循環小数だと情報があれば、100%的中できる戦略を考えていた
つまり、例えば100列に並び替えて、99列分の箱を開けて数列しっぽで循環が始まる部分を確認する
循環節の最初の箱をターゲットにして、残りの箱を開ける
循環節の繰返しパターンが分かる
循環節の最初の未開封箱が、循環節の中の何番目かを知れば良い
これで、100%的中
2)上記Hart氏Game2 は、この1)の戦略をとらずに、Game1同様に しっぽ同値類とその代表を使う戦略を踏襲するという
違いは、Game1がフルパワー選択公理を必要とするのに対し
Game2は、可算なのでフルパワー選択公理を必要とせず、可算選択公理ですむ
このことは、>>283のPDF中の記述P2の後半
”Proof. The proof is the same as for Theorem 1, except that here we do not
use the Axiom of Choice. Because there are only countably many sequences
x ∈ {0, ..., 9}^N ”
の記述から分かる
では、後をよろしく
303132人目の素数さん
2023/08/21(月) 08:18:54.39ID:fwA+XnF2 余談ですが、囲碁 橋本宇太郎先生(下記)は、晩年まで強かった
1982年に 75歳で本因坊リーグ入りは、いまでも記録だと思います
数学も、さすがに
プロが、アマの2〜3級に、平手では負けないでしょうw
楽しみながら
対局を見ていますw
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E5%AE%87%E5%A4%AA%E9%83%8E
橋本宇太郎(はしもと うたろう、1907年〔明治40年〕2月27日 - 1994年〔平成6年〕7月24日)は、昭和の囲碁棋士。第2、5、6期本因坊で本因坊昭宇と号する。大阪府出身、瀬越憲作名誉九段門下。1950年に関西棋院を率いて日本棋院から独立した。才気と闘志溢れる碁風で「天才宇太郎」「火の玉宇太郎」のニックネームを持つ。
1950年7月から1994年7月まで関西棋院総帥、1986年5月から1994年4月まで同棋院理事長。
各棋戦での活躍
1977年の第1期棋聖戦では69歳で決勝七番勝負に進んだ(藤沢秀行九段に1勝4敗で敗れる)。1973年から7期連続で名人リーグに在籍。72歳での名人リーグ入りは最年長記録。1982年には75歳で本因坊リーグ入り。87歳での死去まで現役棋士として第一線で活躍した。
1982年に 75歳で本因坊リーグ入りは、いまでも記録だと思います
数学も、さすがに
プロが、アマの2〜3級に、平手では負けないでしょうw
楽しみながら
対局を見ていますw
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E5%AE%87%E5%A4%AA%E9%83%8E
橋本宇太郎(はしもと うたろう、1907年〔明治40年〕2月27日 - 1994年〔平成6年〕7月24日)は、昭和の囲碁棋士。第2、5、6期本因坊で本因坊昭宇と号する。大阪府出身、瀬越憲作名誉九段門下。1950年に関西棋院を率いて日本棋院から独立した。才気と闘志溢れる碁風で「天才宇太郎」「火の玉宇太郎」のニックネームを持つ。
1950年7月から1994年7月まで関西棋院総帥、1986年5月から1994年4月まで同棋院理事長。
各棋戦での活躍
1977年の第1期棋聖戦では69歳で決勝七番勝負に進んだ(藤沢秀行九段に1勝4敗で敗れる)。1973年から7期連続で名人リーグに在籍。72歳での名人リーグ入りは最年長記録。1982年には75歳で本因坊リーグ入り。87歳での死去まで現役棋士として第一線で活躍した。
304132人目の素数さん
2023/08/21(月) 10:07:23.65ID:G8AVkjMT 橋本宇太郎が坂田栄男と本因坊をかけて対戦した一局で
追い詰められた橋本が
「首を洗ってきました」と言って盤に臨んだ話は有名
追い詰められた橋本が
「首を洗ってきました」と言って盤に臨んだ話は有名
305132人目の素数さん
2023/08/21(月) 11:32:17.25ID:nN1fSItR >>302
>Game2は、可算なのでフルパワー選択公理を必要とせず、可算選択公理ですむ
可算選択公理は不要
「we can order them—say x(1), x(2),..., x(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x(m) iff m is the minimal natural number such that4 x ∼ x(m)).」
これで何回目?なに?痴呆症?
>Game2は、可算なのでフルパワー選択公理を必要とせず、可算選択公理ですむ
可算選択公理は不要
「we can order them—say x(1), x(2),..., x(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x(m) iff m is the minimal natural number such that4 x ∼ x(m)).」
これで何回目?なに?痴呆症?
306132人目の素数さん
2023/08/21(月) 11:35:49.86ID:G8+NOUis >>305
選択公理はもういいから
選択公理はもういいから
307132人目の素数さん
2023/08/21(月) 11:45:47.66ID:nN1fSItR >>306
ID:fwA+XnF2に言え
ID:fwA+XnF2に言え
308132人目の素数さん
2023/08/21(月) 11:57:27.41ID:G8+NOUis >>307
ID:nN1fSItRが成立派らしいので
ID:nN1fSItRが成立派らしいので
309現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/21(月) 11:58:25.10ID:RcFGXj9D >>304
ありがとうございます。
スレ主です
・坂田栄男先生が、たしかそのとき3対1で、あと一勝すればよかったのに、本因坊を取れなかった
・その後、坂田栄男先生は、10年間本因坊の挑戦権が取れなかった。他の棋戦では勝ちまくったので、囲碁界の7不思議と言われた
・その間に、高川格先生が、本因坊9連覇。高川先生の碁は、あまり戦わないので、高川のパンチではハエも殺せないとか言われて勝ち続けた
・10年後に、坂田栄男先生が本因坊に挑戦してすぐ奪取したが
・すぐに、林海峰先生が出てきた。たしか台湾出身で、呉清源先生から直接ご指導を受けていた。二枚腰と言われた棋風で
(呉清源先生先生は、交通事故にあって、後遺症があり若くして引退したので、林海峰先生は自分の分身だったかも)
・坂田栄男先生が、鋭いワザを出して、局部の戦いでは勝っているが、そこそこで収められて、勝負は終盤のヨセへ。そこで抜き去って、林海峰先生が勝つパターンが多かった
・呉清源先生は、ご長命だった。月刊囲碁誌に、ずっと棋譜解説の連載があった(記事を書くのは、棋譜検討会に出席した助手の人だが)
・数学界では、彌永先生がご長命でした。『ガロアの時代ガロアの数学 第1部2部』は、晩年の著作で、ガロアスレを立てた後で教えておらって買いました
(90歳すぎての著作にびっくりです)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%8C%E6%B0%B8%E6%98%8C%E5%90%89
彌永昌吉(いやなが しょうきち、1906年4月2日[1] - 2006年6月1日[1][2])は、日本の数学者。東京大学名誉教授。俗字で「弥永」と表記される場合もある。
著書
『ガロアの時代ガロアの数学 第1部』 シュプリンガー・ジャパン、1999年7月 ISBN 4-431-70688-7
『ガロアの時代ガロアの数学 第2部』 シュプリンガー・ジャパン、2002年8月 ISBN 4-431-70802-2
ありがとうございます。
スレ主です
・坂田栄男先生が、たしかそのとき3対1で、あと一勝すればよかったのに、本因坊を取れなかった
・その後、坂田栄男先生は、10年間本因坊の挑戦権が取れなかった。他の棋戦では勝ちまくったので、囲碁界の7不思議と言われた
・その間に、高川格先生が、本因坊9連覇。高川先生の碁は、あまり戦わないので、高川のパンチではハエも殺せないとか言われて勝ち続けた
・10年後に、坂田栄男先生が本因坊に挑戦してすぐ奪取したが
・すぐに、林海峰先生が出てきた。たしか台湾出身で、呉清源先生から直接ご指導を受けていた。二枚腰と言われた棋風で
(呉清源先生先生は、交通事故にあって、後遺症があり若くして引退したので、林海峰先生は自分の分身だったかも)
・坂田栄男先生が、鋭いワザを出して、局部の戦いでは勝っているが、そこそこで収められて、勝負は終盤のヨセへ。そこで抜き去って、林海峰先生が勝つパターンが多かった
・呉清源先生は、ご長命だった。月刊囲碁誌に、ずっと棋譜解説の連載があった(記事を書くのは、棋譜検討会に出席した助手の人だが)
・数学界では、彌永先生がご長命でした。『ガロアの時代ガロアの数学 第1部2部』は、晩年の著作で、ガロアスレを立てた後で教えておらって買いました
(90歳すぎての著作にびっくりです)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%8C%E6%B0%B8%E6%98%8C%E5%90%89
彌永昌吉(いやなが しょうきち、1906年4月2日[1] - 2006年6月1日[1][2])は、日本の数学者。東京大学名誉教授。俗字で「弥永」と表記される場合もある。
著書
『ガロアの時代ガロアの数学 第1部』 シュプリンガー・ジャパン、1999年7月 ISBN 4-431-70688-7
『ガロアの時代ガロアの数学 第2部』 シュプリンガー・ジャパン、2002年8月 ISBN 4-431-70802-2
310現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/21(月) 12:07:57.07ID:RcFGXj9D >>305
>可算選択公理は不要
>「we can order them—say x(1), x(2),..., x(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x(m) iff m is the minimal natural number such that4 x ∼ x(m)).」
ありがとう
1)もし、 x(1), x(2),..., x(m),...— が、真に有限ならば、選択公理は不要です
2)しかし、上記が ” countably many sequences”>>302 で、可算無限を意味するならば
各同値類の代表を可算無限を選ぶには、可算無限選択公理が必要です
3)そして、 x(1), x(2),..., x(m),...— が、有限で済ませられる、game 1&2 とも
というのが、私の本来の主張です
では、”本題に戻りたいのだが>>299”を、続けて下さい
観戦に戻りますw
>可算選択公理は不要
>「we can order them—say x(1), x(2),..., x(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x(m) iff m is the minimal natural number such that4 x ∼ x(m)).」
ありがとう
1)もし、 x(1), x(2),..., x(m),...— が、真に有限ならば、選択公理は不要です
2)しかし、上記が ” countably many sequences”>>302 で、可算無限を意味するならば
各同値類の代表を可算無限を選ぶには、可算無限選択公理が必要です
3)そして、 x(1), x(2),..., x(m),...— が、有限で済ませられる、game 1&2 とも
というのが、私の本来の主張です
では、”本題に戻りたいのだが>>299”を、続けて下さい
観戦に戻りますw
311現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/21(月) 12:55:27.75ID:RcFGXj9D312132人目の素数さん
2023/08/21(月) 13:45:07.40ID:nN1fSItR313132人目の素数さん
2023/08/21(月) 13:49:10.38ID:nN1fSItR >>310
>1)もし、 x(1), x(2),..., x(m),...— が、真に有限ならば、選択公理は不要です
有限?頭おかしい?
>2)しかし、上記が ” countably many sequences”>>302 で、可算無限を意味するならば
> 各同値類の代表を可算無限を選ぶには、可算無限選択公理が必要です
可算選択公理は不要
「we can order them—say x(1), x(2),..., x(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x(m) iff m is the minimal natural number such that4 x ∼ x(m)).」
これで何回目?なに?痴呆症?
>3)そして、 x(1), x(2),..., x(m),...— が、有限で済ませられる、game 1&2 とも
> というのが、私の本来の主張です
有限?頭おかしい?
>1)もし、 x(1), x(2),..., x(m),...— が、真に有限ならば、選択公理は不要です
有限?頭おかしい?
>2)しかし、上記が ” countably many sequences”>>302 で、可算無限を意味するならば
> 各同値類の代表を可算無限を選ぶには、可算無限選択公理が必要です
可算選択公理は不要
「we can order them—say x(1), x(2),..., x(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x(m) iff m is the minimal natural number such that4 x ∼ x(m)).」
これで何回目?なに?痴呆症?
>3)そして、 x(1), x(2),..., x(m),...— が、有限で済ませられる、game 1&2 とも
> というのが、私の本来の主張です
有限?頭おかしい?
314132人目の素数さん
2023/08/21(月) 13:52:06.29ID:nN1fSItR >>310
「we can order them—say x(1), x(2),..., x(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x(m) iff m is the minimal natural number such that4 x ∼ x(m)).」
の意味が分からないならそう言え
可算選択公理が不要な理由を示しているのに必要と繰り返すだけだと痴呆症と受け取られても文句言えんぞ
「we can order them—say x(1), x(2),..., x(m),...—and then choose in each equivalence class the element with minimal index (thus F(x) = x(m) iff m is the minimal natural number such that4 x ∼ x(m)).」
の意味が分からないならそう言え
可算選択公理が不要な理由を示しているのに必要と繰り返すだけだと痴呆症と受け取られても文句言えんぞ
315現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/21(月) 17:18:49.73ID:RcFGXj9D317現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/21(月) 17:22:31.26ID:RcFGXj9D 本題に戻れないなら
潔く投了してください
潔く投了してください
319132人目の素数さん
2023/08/21(月) 19:56:42.46ID:0qhxj1Nt >>310
>各同値類の代表を可算無限を選ぶには、可算無限選択公理が必要です
残念ながら誤ってますよ
以下を参照
https://mathlandscape.com/axiom-of-choice/#toc6
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・・・無限個の直積でも選択公理が不要な例を確認します。
■選択公理が不要な例2.
Λ を無限集合とする。
Z^Λ=∏(λ∈Λ)(Z≠∅)
これは例えば,選択関数として
f(λ)=0(λ∈Λ)
とすれば良いだけですから,
直積集合は空でありません。
このように,具体的に選択関数を一つ取ってこれる場合は,選択公理は不要です。
■選択公理が不要な例3.
Λ⊂R とする。このとき,
∏(λ∈Λ) [λ,λ+1]=∅.
これも,選択公理は不要です。
実際,
f(λ)=λ とすれば,
f:Λ→⋃(λ∈Λ)[λ,λ+1]
は選択関数の1つですね。
このように,各集合に具体的な性質が備わっている場合は,
選択関数を実際にかける場合が多く,選択公理は不要です。
>>317 本題ってなんですか 具体的に書いてみて
>各同値類の代表を可算無限を選ぶには、可算無限選択公理が必要です
残念ながら誤ってますよ
以下を参照
https://mathlandscape.com/axiom-of-choice/#toc6
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・・・無限個の直積でも選択公理が不要な例を確認します。
■選択公理が不要な例2.
Λ を無限集合とする。
Z^Λ=∏(λ∈Λ)(Z≠∅)
これは例えば,選択関数として
f(λ)=0(λ∈Λ)
とすれば良いだけですから,
直積集合は空でありません。
このように,具体的に選択関数を一つ取ってこれる場合は,選択公理は不要です。
■選択公理が不要な例3.
Λ⊂R とする。このとき,
∏(λ∈Λ) [λ,λ+1]=∅.
これも,選択公理は不要です。
実際,
f(λ)=λ とすれば,
f:Λ→⋃(λ∈Λ)[λ,λ+1]
は選択関数の1つですね。
このように,各集合に具体的な性質が備わっている場合は,
選択関数を実際にかける場合が多く,選択公理は不要です。
>>317 本題ってなんですか 具体的に書いてみて
320132人目の素数さん
2023/08/21(月) 20:03:37.34ID:0qhxj1Nt Game3で、[0,1]内の10^nを分母とする有理数の小数展開をとれば
どの元も、すべての桁が0の小数展開列と尻尾同値である
そして、すべての桁が0の小数展開列を代表列としてとれる
したがって桁の予測値は0であり、
あてに行く場合は0である桁を探すことになる
どの元も、すべての桁が0の小数展開列と尻尾同値である
そして、すべての桁が0の小数展開列を代表列としてとれる
したがって桁の予測値は0であり、
あてに行く場合は0である桁を探すことになる
321132人目の素数さん
2023/08/21(月) 21:00:26.24ID:G8AVkjMT >>319
ではここから↓
2.中身が代表元の対応する項と一致する箱を当てるゲーム
これが意味不明だから出鱈目
「代表元の対応する項」
ランダムに選んだものが何に対応するというのか
>>回答者が答えの候補となる代表列を取得可能であり
>>しかもその代表元が実際の数列と有限箇所でしか違わないのなら
>>答えが違う「地雷」箱を避けるゲームということになる
この文章の意味が全然分からない
「答えが違う「地雷」箱を避けるゲーム」
というが、全部が「地雷」である確率は1であると思うのだが
ではここから↓
2.中身が代表元の対応する項と一致する箱を当てるゲーム
これが意味不明だから出鱈目
「代表元の対応する項」
ランダムに選んだものが何に対応するというのか
>>回答者が答えの候補となる代表列を取得可能であり
>>しかもその代表元が実際の数列と有限箇所でしか違わないのなら
>>答えが違う「地雷」箱を避けるゲームということになる
この文章の意味が全然分からない
「答えが違う「地雷」箱を避けるゲーム」
というが、全部が「地雷」である確率は1であると思うのだが
322132人目の素数さん
2023/08/21(月) 21:30:09.50ID:0qhxj1Nt >「答えが違う「地雷」箱を避けるゲーム」
>というが、全部が「地雷」である確率は1であると思うのだが
Gabay-O'Connorの定理を認めるなら、
無限湖ある箱の中で「地雷」となる箱は有限個
したがって、全部が地雷となることはありえないが
あなたはGabay-O'Connorの定理を真っ向から否定する反選択公理の人かい?
>というが、全部が「地雷」である確率は1であると思うのだが
Gabay-O'Connorの定理を認めるなら、
無限湖ある箱の中で「地雷」となる箱は有限個
したがって、全部が地雷となることはありえないが
あなたはGabay-O'Connorの定理を真っ向から否定する反選択公理の人かい?
323132人目の素数さん
2023/08/21(月) 21:30:57.04ID:0qhxj1Nt >>321
>「答えが違う「地雷」箱を避けるゲーム」
>というが、全部が「地雷」である確率は1であると思うのだが
Gabay-O'Connorの定理を認めるなら、
無限個ある箱の中で「地雷」となる箱は有限個
したがって、全部が地雷となることはありえないが
あなたはGabay-O'Connorの定理を真っ向から否定する反選択公理の人かい?
>「答えが違う「地雷」箱を避けるゲーム」
>というが、全部が「地雷」である確率は1であると思うのだが
Gabay-O'Connorの定理を認めるなら、
無限個ある箱の中で「地雷」となる箱は有限個
したがって、全部が地雷となることはありえないが
あなたはGabay-O'Connorの定理を真っ向から否定する反選択公理の人かい?
324132人目の素数さん
2023/08/21(月) 21:49:21.06ID:nN1fSItR また今日も理解しないサルと理解しない爺が迷走するのだった
325132人目の素数さん
2023/08/21(月) 22:03:51.55ID:G8AVkjMT >>323
>>Gabay-O'Connorの定理を認めるなら、
>>無限個ある箱の中で「地雷」となる箱は有限個
ここをはっきりさせたい。
「地雷」とは中身がランダムに選んだ数と異なる箱のことだと
理解したが、これは違うか?
>>Gabay-O'Connorの定理を認めるなら、
>>無限個ある箱の中で「地雷」となる箱は有限個
ここをはっきりさせたい。
「地雷」とは中身がランダムに選んだ数と異なる箱のことだと
理解したが、これは違うか?
326132人目の素数さん
2023/08/21(月) 22:54:42.27ID:nN1fSItR >>325
ランダムに選んだか否かは関係無い
実際、ランダムっぽく見える数列がランダムに選ばれたのか否か判別する方法は無い
sの代表をrとすると、sの地雷とは{i∈N|s_i≠r_i }の元
同値関係の定義から地雷は自明に有限個
てかこんなん記事読めばアホでも理解できるだろ あんたどアホだろ
ランダムに選んだか否かは関係無い
実際、ランダムっぽく見える数列がランダムに選ばれたのか否か判別する方法は無い
sの代表をrとすると、sの地雷とは{i∈N|s_i≠r_i }の元
同値関係の定義から地雷は自明に有限個
てかこんなん記事読めばアホでも理解できるだろ あんたどアホだろ
327132人目の素数さん
2023/08/21(月) 22:57:27.17ID:fwA+XnF2 某N大O研究室のゼミ
学生は、黒板前で貼付けの脂汗になりますw
学生は、黒板前で貼付けの脂汗になりますw
328132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:00:44.47ID:G8AVkjMT >>sの代表をrとすると、sの地雷とは{i∈N|s_i≠r_i }の元
>>同値関係の定義から地雷は自明に有限個
地雷の定義がそうならそれは自明
しかし元の問題に即して言うなら
「sの地雷」と「任意に選んだ実数が入った箱」との関係が
まるで分らない
>>同値関係の定義から地雷は自明に有限個
地雷の定義がそうならそれは自明
しかし元の問題に即して言うなら
「sの地雷」と「任意に選んだ実数が入った箱」との関係が
まるで分らない
329132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:01:05.53ID:nN1fSItR 某N大O研究室ってえらくレベル低いんやなw
数セミ記事くらいサクッと読めんのか?
数セミ記事くらいサクッと読めんのか?
330132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:02:51.88ID:nN1fSItR >>328
任意に選んだ実数が入った箱はNの元
任意に選んだ実数が入った箱はNの元
331132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:04:20.92ID:nN1fSItR 「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる. どんな実数を入れるかはまったく自由」
これ読んで分からん? あんたどアホやなw
これ読んで分からん? あんたどアホやなw
332132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:05:20.71ID:G8AVkjMT >>330
Nの元と地雷の対応付けは?
Nの元と地雷の対応付けは?
333132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:07:05.36ID:G8AVkjMT334132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:08:02.28ID:nN1fSItR335132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:13:48.24ID:G8AVkjMT sをきめればその同値類が決まり選択公理により
その代表元とその決定番号は決まる。
ここまでは100万年前にわかっている。
分からないのはそのあと。
>>地雷でない箱は決定番号以後すべて
>>地雷は決定番号より前にしかない
ここが分かるためには箱をどう並べるかが
分かることが先決
その代表元とその決定番号は決まる。
ここまでは100万年前にわかっている。
分からないのはそのあと。
>>地雷でない箱は決定番号以後すべて
>>地雷は決定番号より前にしかない
ここが分かるためには箱をどう並べるかが
分かることが先決
336132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:19:16.57ID:nN1fSItR337132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:21:09.89ID:G8AVkjMT 決定番号以後の箱と
決定番号以前の箱があるというのなら
箱は一定の順番に並べられているのではないか?
決定番号以前の箱があるというのなら
箱は一定の順番に並べられているのではないか?
338132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:24:12.21ID:nN1fSItR >>337
箱は可算無限個だろ?自然数で付番できるだろ?それで?何が疑問?
箱は可算無限個だろ?自然数で付番できるだろ?それで?何が疑問?
339132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:25:36.02ID:nN1fSItR 付番しなかったら扱い辛くて仕方ないと思わん?
何にいちゃもんつけたいの?
何にいちゃもんつけたいの?
340132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:31:31.79ID:nN1fSItR この爺根性が捻じ曲がってるからとにかくいちゃもん付けたくてしょうがないんだろうな
残念でした。箱への付番は回答者の権利です。ゲームのルールに何一つ抵触してません。
残念でした。箱への付番は回答者の権利です。ゲームのルールに何一つ抵触してません。
341132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:32:50.36ID:G8AVkjMT342132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:34:29.97ID:nN1fSItR >>341
決定番号の定義は?
決定番号の定義は?
343132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:34:52.12ID:G8AVkjMT344132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:36:35.01ID:G8AVkjMT346132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:46:31.22ID:G8AVkjMT >>345
>>なんで並べ方によって勝敗が決まると思うの?w
箱がある順番で並んでいて
決定番号以後の箱はすべて地雷ではないというなら
決定番号以後の箱を選べばそれでよいわけだから
話は極めて簡単だが
そういう話ではないのだろう?
>>なんで並べ方によって勝敗が決まると思うの?w
箱がある順番で並んでいて
決定番号以後の箱はすべて地雷ではないというなら
決定番号以後の箱を選べばそれでよいわけだから
話は極めて簡単だが
そういう話ではないのだろう?
347132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:47:39.36ID:G8AVkjMT348132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:50:04.00ID:nN1fSItR349132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:50:55.45ID:nN1fSItR350132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:53:24.19ID:nN1fSItR 爺さんは「箱を選ぶ」まで理解しました
「箱の中身を選ぶ」と思ってるおサルさん早くも追い抜かれたねw
「箱の中身を選ぶ」と思ってるおサルさん早くも追い抜かれたねw
351132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:55:16.52ID:G8AVkjMT >>349
>>地雷でない箱を選ぶ話だよ?
地雷でない箱を選ぶ話だということは分かっているつもりだよ
>>どうやって選ぶつもり?
どうやって選ぶかをだれもはっきり言ってくれていないような
気がするのだが
>>地雷でない箱を選ぶ話だよ?
地雷でない箱を選ぶ話だということは分かっているつもりだよ
>>どうやって選ぶつもり?
どうやって選ぶかをだれもはっきり言ってくれていないような
気がするのだが
352132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:56:48.28ID:nN1fSItR >>351
だから100列に並べ替えろとw
だから100列に並べ替えろとw
353132人目の素数さん
2023/08/21(月) 23:59:21.18ID:G8AVkjMT354132人目の素数さん
2023/08/22(火) 00:02:02.27ID:oJpQvs/n355132人目の素数さん
2023/08/22(火) 00:02:16.71ID:8kwczWZM356132人目の素数さん
2023/08/22(火) 00:03:15.66ID:8kwczWZM357132人目の素数さん
2023/08/22(火) 02:11:36.98ID:BURUSR2C >>244
Amazonギフトに変換できるとは驚きだ。
Amazonギフトに変換できるとは驚きだ。
358132人目の素数さん
2023/08/22(火) 06:09:49.63ID:TM6crfuc >「地雷」とは中身がランダムに選んだ数と異なる箱のことだと理解したが、これは違うか?
もちろん違う
誰もそんな🐎🦌な事は言ってない
もちろん違う
誰もそんな🐎🦌な事は言ってない
359132人目の素数さん
2023/08/22(火) 06:11:50.39ID:TM6crfuc >「sの地雷」と「任意に選んだ実数が入った箱」との関係がまるで分らない
どの箱も中身が実数であり、何の制限もない点で「任意に選んだ実数が入った箱」
つまり「任意に選んだ実数が入った箱」でない箱などないが
どの箱も中身が実数であり、何の制限もない点で「任意に選んだ実数が入った箱」
つまり「任意に選んだ実数が入った箱」でない箱などないが
360132人目の素数さん
2023/08/22(火) 06:14:52.63ID:TM6crfuc >sをきめればその同値類が決まり
>選択公理によりその代表元とその決定番号は決まる。
>ここまでは100万年前にわかっている。
三行目はウソ
選択公理自体、わかってから100年ちょっとの歴史しかない
だいたい数学の歴史が数千年程度だし
人類が発生してから数十万年だから
100万年前とかいうのが正直🐎🦌
>選択公理によりその代表元とその決定番号は決まる。
>ここまでは100万年前にわかっている。
三行目はウソ
選択公理自体、わかってから100年ちょっとの歴史しかない
だいたい数学の歴史が数千年程度だし
人類が発生してから数十万年だから
100万年前とかいうのが正直🐎🦌
361132人目の素数さん
2023/08/22(火) 06:17:36.61ID:TM6crfuc >ここが分かるためには箱をどう並べるかが分かることが先決
箱を自然数で番号付けして、自然数の順序に従って並べる
こんなことは記事に書いてあるから読めばわかる
問題文しか読まないとか🐎🦌縛りするから分からない
どう並べるかは回答者が決めることであって
出題者が強制することではない
箱を自然数で番号付けして、自然数の順序に従って並べる
こんなことは記事に書いてあるから読めばわかる
問題文しか読まないとか🐎🦌縛りするから分からない
どう並べるかは回答者が決めることであって
出題者が強制することではない
362132人目の素数さん
2023/08/22(火) 06:19:07.71ID:TM6crfuc >決定番号以後の箱と決定番号以前の箱があるというのなら
>箱は一定の順番に並べられているのではないか?
Nの順番に従って回答者が並べる 出題者が並べるのではない
出題以外の文章を読まない限り、🐎🦌のまま
>箱は一定の順番に並べられているのではないか?
Nの順番に従って回答者が並べる 出題者が並べるのではない
出題以外の文章を読まない限り、🐎🦌のまま
363132人目の素数さん
2023/08/22(火) 06:20:13.44ID:TM6crfuc >ここが疑問なのだが
可算集合がNと一対一対応することが疑問なのか?
中卒?
可算集合がNと一対一対応することが疑問なのか?
中卒?
364132人目の素数さん
2023/08/22(火) 06:23:02.89ID:TM6crfuc >「勝つための戦略」を問題にしているわけだろう?
>箱の並べ方をどうすれば勝てるかという話ではないのか?
箱の並べ方は戦略の一つではあるが、すべてではない
例えばスレ僭主は、R^(N∪(∞))なら、あたらないといってるが
それはインデクス集合のとり方が悪いだけ
ただ、R^Nとして並べればそれだけでよい、というわけではない
だから問題文以外の記事を読め、といってるわけだ
>箱の並べ方をどうすれば勝てるかという話ではないのか?
箱の並べ方は戦略の一つではあるが、すべてではない
例えばスレ僭主は、R^(N∪(∞))なら、あたらないといってるが
それはインデクス集合のとり方が悪いだけ
ただ、R^Nとして並べればそれだけでよい、というわけではない
だから問題文以外の記事を読め、といってるわけだ
365132人目の素数さん
2023/08/22(火) 06:24:27.02ID:TM6crfuc 「100万年前」が好きなようだが、スベってるのでもうやめよう
366132人目の素数さん
2023/08/22(火) 06:26:31.96ID:TM6crfuc >箱がある順番で並んでいて
>決定番号以後の箱はすべて地雷ではないというなら
>決定番号以後の箱を選べばそれでよいわけだから
>話は極めて簡単だが
では尋ねるが、どうやって選んだ列の決定番号を知り、それ以後の箱を選ぶ
そんなことは簡単にできないことは、ヒトの脳味噌があればわかるはずだが
君はヒトの脳味噌を持たぬ🐒か?
>決定番号以後の箱はすべて地雷ではないというなら
>決定番号以後の箱を選べばそれでよいわけだから
>話は極めて簡単だが
では尋ねるが、どうやって選んだ列の決定番号を知り、それ以後の箱を選ぶ
そんなことは簡単にできないことは、ヒトの脳味噌があればわかるはずだが
君はヒトの脳味噌を持たぬ🐒か?
367132人目の素数さん
2023/08/22(火) 06:28:03.72ID:TM6crfuc >地雷でない箱を選ぶ話ではなかったの?
そう、決定番号以後の箱を選ぶ
あなたは、どうやって自列の決定番号を知るの?
そう、決定番号以後の箱を選ぶ
あなたは、どうやって自列の決定番号を知るの?
368132人目の素数さん
2023/08/22(火) 06:47:40.43ID:oJpQvs/n369132人目の素数さん
2023/08/22(火) 06:49:00.21ID:TM6crfuc >地雷でない箱をどうやって選ぶかを
>だれもはっきり言ってくれていないような
>気がするのだが
まず、すべての箱を開けることなしにその列の決定番号を知ることはできない
という単純な事実は分かってるかな?
だから、ゲームに勝つために
1.100列s_iのそれぞれについて、
決定番号d_iと自列以外の99列の決定番号の最大値D_iを考える
(上記が存在することはいくらなんでもわかるだろう)
2.回答者は100列から任意に1列選べる
とする
100列それぞれのd_iとD_iを比較してd_i>D_iとなるのは
d_iが100列中の単独最大値となる場合だけで、たかだか1列である
したがって、上記の1列以外の99列のいずれかを選べば
di<D iなのだから、決定番号より先にある箱を選んだことになり勝てる
たったこれだけのことで、すべて記事の文章に書いてあるのだが
これすら読み取れないとすると、数学書は全然読めないだろう
つまり数学者になることは不可能であり 数学者だというのはウソということになる
>だれもはっきり言ってくれていないような
>気がするのだが
まず、すべての箱を開けることなしにその列の決定番号を知ることはできない
という単純な事実は分かってるかな?
だから、ゲームに勝つために
1.100列s_iのそれぞれについて、
決定番号d_iと自列以外の99列の決定番号の最大値D_iを考える
(上記が存在することはいくらなんでもわかるだろう)
2.回答者は100列から任意に1列選べる
とする
100列それぞれのd_iとD_iを比較してd_i>D_iとなるのは
d_iが100列中の単独最大値となる場合だけで、たかだか1列である
したがって、上記の1列以外の99列のいずれかを選べば
di<D iなのだから、決定番号より先にある箱を選んだことになり勝てる
たったこれだけのことで、すべて記事の文章に書いてあるのだが
これすら読み取れないとすると、数学書は全然読めないだろう
つまり数学者になることは不可能であり 数学者だというのはウソということになる
370132人目の素数さん
2023/08/22(火) 06:51:04.10ID:TM6crfuc371132人目の素数さん
2023/08/22(火) 06:52:36.54ID:TM6crfuc372132人目の素数さん
2023/08/22(火) 06:54:31.07ID:TM6crfuc >>369の肝心な箇所を再度述べる
ゲームに勝つために以下の設定が肝心
1.100列s_iのそれぞれについて、
決定番号d_iと自列以外の99列の決定番号の最大値D_iを考える
(上記が存在することはいくらなんでもわかるだろう)
2.回答者は100列から任意に1列選べる
100列それぞれのd_iとD_iを比較してd_i>D_iとなるのは
d_iが100列中の単独最大値となる場合だけで、たかだか1列である
したがって、上記の1列以外の99列のいずれかを選べば
di<D iなのだから、決定番号より先にある箱を選んだことになり勝てる
ゲームに勝つために以下の設定が肝心
1.100列s_iのそれぞれについて、
決定番号d_iと自列以外の99列の決定番号の最大値D_iを考える
(上記が存在することはいくらなんでもわかるだろう)
2.回答者は100列から任意に1列選べる
100列それぞれのd_iとD_iを比較してd_i>D_iとなるのは
d_iが100列中の単独最大値となる場合だけで、たかだか1列である
したがって、上記の1列以外の99列のいずれかを選べば
di<D iなのだから、決定番号より先にある箱を選んだことになり勝てる
373132人目の素数さん
2023/08/22(火) 06:55:28.77ID:TM6crfuc ゲームに勝つために以下の設定が肝心
■100列s_iのそれぞれについて、
決定番号d_iと自列以外の99列の決定番号の最大値D_iを考える
(上記が存在することはいくらなんでもわかるだろう)
■回答者は100列から任意に1列選べる
100列それぞれのd_iとD_iを比較してd_i>D_iとなるのは
d_iが100列中の単独最大値となる場合だけで、たかだか1列である
したがって、上記の1列以外の99列のいずれかを選べば
d_i<D _iなのだから、決定番号より先にある箱を選んだことになり勝てる
■100列s_iのそれぞれについて、
決定番号d_iと自列以外の99列の決定番号の最大値D_iを考える
(上記が存在することはいくらなんでもわかるだろう)
■回答者は100列から任意に1列選べる
100列それぞれのd_iとD_iを比較してd_i>D_iとなるのは
d_iが100列中の単独最大値となる場合だけで、たかだか1列である
したがって、上記の1列以外の99列のいずれかを選べば
d_i<D _iなのだから、決定番号より先にある箱を選んだことになり勝てる
374132人目の素数さん
2023/08/22(火) 07:00:30.69ID:oJpQvs/n >>369
>>1.100列s_iのそれぞれについて、
決定番号d_iと自列以外の99列の決定番号の最大値D_iを考える
(上記が存在することはいくらなんでもわかるだろう)
ここまでは普通にわかる
>> 2.回答者は100列から任意に1列選べる
とする
特に第一列を選んでよいとと理解した。
>>100列それぞれのd_iとD_iを比較してd_i>D_iとなるのは
d_iが100列中の単独最大値となる場合だけで、たかだか1列である
これもよいだろう
>>したがって、上記の1列以外の99列のいずれかを選べば
di<D iなのだから、決定番号より先にある箱を選んだことになり勝てる
回答者が勝つためにはすべてのdiやDiを知る必要があるように
読めるが、それはどこか分かっていないからだろうか。
>>1.100列s_iのそれぞれについて、
決定番号d_iと自列以外の99列の決定番号の最大値D_iを考える
(上記が存在することはいくらなんでもわかるだろう)
ここまでは普通にわかる
>> 2.回答者は100列から任意に1列選べる
とする
特に第一列を選んでよいとと理解した。
>>100列それぞれのd_iとD_iを比較してd_i>D_iとなるのは
d_iが100列中の単独最大値となる場合だけで、たかだか1列である
これもよいだろう
>>したがって、上記の1列以外の99列のいずれかを選べば
di<D iなのだから、決定番号より先にある箱を選んだことになり勝てる
回答者が勝つためにはすべてのdiやDiを知る必要があるように
読めるが、それはどこか分かっていないからだろうか。
375132人目の素数さん
2023/08/22(火) 07:49:28.27ID:dG45T0uO ”話が通じないようだから
誰か
他の人に代わってほしい”>>368
スレ主です
某N大O研究室より
大分、基礎学力が低いようですねw
ご指導、ご苦労さまです
某N大O研究室でも
簡単に”落第判定”を下せないのと、同じかw
しかし、適当に切り上げてください
ダメなやつは、ダメだから
一人は、統合失調症の薬を飲んでいる
一人は、低学力くん ですからね
誰か
他の人に代わってほしい”>>368
スレ主です
某N大O研究室より
大分、基礎学力が低いようですねw
ご指導、ご苦労さまです
某N大O研究室でも
簡単に”落第判定”を下せないのと、同じかw
しかし、適当に切り上げてください
ダメなやつは、ダメだから
一人は、統合失調症の薬を飲んでいる
一人は、低学力くん ですからね
376132人目の素数さん
2023/08/22(火) 07:57:42.82ID:dG45T0uO >>360
>人類が発生してから数十万年だから
スレ主です
諸説あるよ
(参考)
https://ch-gender.jp/wp/?page_id=5378
比較ジェンダー史研究会
1.先史時代の世界(人類の起源・移動地図・年表)
【高校世界史教科書から(要約)】
人類が誕生したのは、およそ500万年前のアフリカである。その後、人類は、猿人(約500万年前に出現:アウストラロピテクス)・原人(約180万年前に出現:ホモ=エレクトゥス)・旧人(約20万年前に出現:ネアンデルタール人)・新人(約4万年前に出現:クロマニョン人など)の順に進化してきた。文字が生まれたのは、紀元前3千年ごろである。人類が文字をもつ以前を先史時代(紀元前3千年以前)、以後を歴史時代(紀元前3千年から現代までのおよそ5千年)と呼ぶ。先史時代については多くが謎に包まれているが、考古学や人類学、民族学の発展によって、かなりのことがわかってきた。
≪コメント≫「旧人」は、2000年前後の研究成果を受けて今日まったく使われていないにもかかわらず、2012年検定済みの世界史教科書でもまだ用いられている→下記(1)ーA参照。
https://ja.wikibooks.org/wiki/%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E3%81%AE%E8%AA%95%E7%94%9F
人類の誕生
世界史をどこから始めるか
>人類が発生してから数十万年だから
スレ主です
諸説あるよ
(参考)
https://ch-gender.jp/wp/?page_id=5378
比較ジェンダー史研究会
1.先史時代の世界(人類の起源・移動地図・年表)
【高校世界史教科書から(要約)】
人類が誕生したのは、およそ500万年前のアフリカである。その後、人類は、猿人(約500万年前に出現:アウストラロピテクス)・原人(約180万年前に出現:ホモ=エレクトゥス)・旧人(約20万年前に出現:ネアンデルタール人)・新人(約4万年前に出現:クロマニョン人など)の順に進化してきた。文字が生まれたのは、紀元前3千年ごろである。人類が文字をもつ以前を先史時代(紀元前3千年以前)、以後を歴史時代(紀元前3千年から現代までのおよそ5千年)と呼ぶ。先史時代については多くが謎に包まれているが、考古学や人類学、民族学の発展によって、かなりのことがわかってきた。
≪コメント≫「旧人」は、2000年前後の研究成果を受けて今日まったく使われていないにもかかわらず、2012年検定済みの世界史教科書でもまだ用いられている→下記(1)ーA参照。
https://ja.wikibooks.org/wiki/%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E3%81%AE%E8%AA%95%E7%94%9F
人類の誕生
世界史をどこから始めるか
377132人目の素数さん
2023/08/22(火) 08:10:55.46ID:dG45T0uO >>319
>以下を参照
>https://mathlandscape.com/axiom-of-choice/#toc6
>Λ を無限集合とする。
>Z^Λ=∏(λ∈Λ)(Z≠∅)
>これは例えば,選択関数として
>f(λ)=0(λ∈Λ)
>とすれば良いだけですから,
>直積集合は空でありません。
スレ主です
混ぜっ返しで悪いが
上記
f(λ)=0(λ∈Λ)
↓
f(λ)≠∅(λ∈Λ)
のタイポじゃね?
”=0”じゃ、話が合わない気がするよw
なお、関数fが、下記のZF公理系(選択公理C抜き)で
対の公理と
置換公理 "関数クラス"による集合の像は集合である
から出来るとすれば、選択公理は不要でしょ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E7%90%86%E7%9A%84%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
集合の公理系
ツェルメロ=フレンケル集合論(ZF公理系)
・対の公理 任意の要素 x, y に対して、x と y のみを要素とする集合が存在する:
・置換公理 "関数クラス"による集合の像は集合である:
この公理は、論理式 ψ をパラメータとする公理図式である。
>以下を参照
>https://mathlandscape.com/axiom-of-choice/#toc6
>Λ を無限集合とする。
>Z^Λ=∏(λ∈Λ)(Z≠∅)
>これは例えば,選択関数として
>f(λ)=0(λ∈Λ)
>とすれば良いだけですから,
>直積集合は空でありません。
スレ主です
混ぜっ返しで悪いが
上記
f(λ)=0(λ∈Λ)
↓
f(λ)≠∅(λ∈Λ)
のタイポじゃね?
”=0”じゃ、話が合わない気がするよw
なお、関数fが、下記のZF公理系(選択公理C抜き)で
対の公理と
置換公理 "関数クラス"による集合の像は集合である
から出来るとすれば、選択公理は不要でしょ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E7%90%86%E7%9A%84%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
集合の公理系
ツェルメロ=フレンケル集合論(ZF公理系)
・対の公理 任意の要素 x, y に対して、x と y のみを要素とする集合が存在する:
・置換公理 "関数クラス"による集合の像は集合である:
この公理は、論理式 ψ をパラメータとする公理図式である。
378132人目の素数さん
2023/08/22(火) 09:05:11.54ID:8kwczWZM379132人目の素数さん
2023/08/22(火) 09:14:02.67ID:8kwczWZM380現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/22(火) 10:17:40.98ID:Qvxz4Xxe >>378
>爺さんは「箱を当てる」ことを理解し人類に進化したぞ いずれホモサピエンスに進化するだろう
>おまえは未だ「箱の中身を当てる」と思ってるサルのまま 早く人類に進化しようなw
スレ主です
1)「箱の中身を当てる」ならば、箱入り無数目は不成立同意で良いのか?w
それなら、話は早いぞw
2)「箱を当てる」? 箱は、可算だよ
「箱の中身」 r∈R は、非可算だよ
ギャップあるよねww
>爺さんは「箱を当てる」ことを理解し人類に進化したぞ いずれホモサピエンスに進化するだろう
>おまえは未だ「箱の中身を当てる」と思ってるサルのまま 早く人類に進化しようなw
スレ主です
1)「箱の中身を当てる」ならば、箱入り無数目は不成立同意で良いのか?w
それなら、話は早いぞw
2)「箱を当てる」? 箱は、可算だよ
「箱の中身」 r∈R は、非可算だよ
ギャップあるよねww
381現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/22(火) 10:27:09.96ID:Qvxz4Xxe >>379
>「どの項も0である列が存在するので整数列は選択公理無しで空でないと言える」
それ日本語か?w
P:どの項も0である列が存在する
Q:整数列は選択公理無しで空でないと言える
P→Q ?
これ、何言っているの?
自分で書いた文章が、理解できるか? おいおいw
お薬を、しっかり飲みましょうね!ww
>「どの項も0である列が存在するので整数列は選択公理無しで空でないと言える」
それ日本語か?w
P:どの項も0である列が存在する
Q:整数列は選択公理無しで空でないと言える
P→Q ?
これ、何言っているの?
自分で書いた文章が、理解できるか? おいおいw
お薬を、しっかり飲みましょうね!ww
382132人目の素数さん
2023/08/22(火) 11:35:20.67ID:8kwczWZM383132人目の素数さん
2023/08/22(火) 11:39:24.20ID:8kwczWZM384132人目の素数さん
2023/08/22(火) 11:43:08.79ID:8kwczWZM まあ簡単過ぎてさすがにサルでもできるかなw
できなかったら大笑いしてあげようw
できなかったら大笑いしてあげようw
385132人目の素数さん
2023/08/22(火) 11:53:44.44ID:dIFudD4j386132人目の素数さん
2023/08/22(火) 12:15:02.37ID:8kwczWZM >>385
数学板で妄想語っても無意味
数学板で妄想語っても無意味
387132人目の素数さん
2023/08/22(火) 13:14:20.52ID:dIFudD4j388132人目の素数さん
2023/08/22(火) 14:29:27.16ID:8kwczWZM 一つに絞れる
389132人目の素数さん
2023/08/22(火) 14:57:54.81ID:dIFudD4j >>388
語ってもらいたいのは妄想ではない
語ってもらいたいのは妄想ではない
390現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/22(火) 15:44:49.69ID:Qvxz4Xxe391132人目の素数さん
2023/08/22(火) 18:46:43.92ID:8kwczWZM >>389
じゃなに?
じゃなに?
392132人目の素数さん
2023/08/22(火) 19:08:17.90ID:TM6crfuc >>374
>>回答者は100列から任意に1列選べるとする
>特に第一列を選んでよいと理解した。
つねに第一列を選ぶ場合
・第一列の決定番号が単独最大でない
→当たる確率1
・第一列の決定番号が単独最大
→当たる確率0
つまり、あたり続けるかはずれ続けるかのいずれか
なぜならいったん出題したら問題は変更しないから
一方、回答者はどの列を選ぶ確率も同じ1/100
だから、たかだか1つの外れ列を選ぶ確率も1/100
問題が変更しない場合も、回答者がどの列も等確率で選ぶなら
それだけであたりの確率は1-1/100となる
たったそれだけのこと 理解した?
>回答者が勝つためにはすべてのdiやDiを知る必要があるように読めるが、
それは読み間違い
どのような出題をしても、d_j>D_jとなる列はたかだか1つ
と言ってるだけ
で、出題者がどの列がd_j>D_jか知っている必要はない
分からないから列をランダムに選ぶ
で、たまたま外れの列を選ぶ確率が1/100だといってるだけ?
たったそれだけのこと 理解した?
>それはどこか分かっていないからだろうか。
書いてないことを勝手に思い込むからだと思うが、如何?
>>回答者は100列から任意に1列選べるとする
>特に第一列を選んでよいと理解した。
つねに第一列を選ぶ場合
・第一列の決定番号が単独最大でない
→当たる確率1
・第一列の決定番号が単独最大
→当たる確率0
つまり、あたり続けるかはずれ続けるかのいずれか
なぜならいったん出題したら問題は変更しないから
一方、回答者はどの列を選ぶ確率も同じ1/100
だから、たかだか1つの外れ列を選ぶ確率も1/100
問題が変更しない場合も、回答者がどの列も等確率で選ぶなら
それだけであたりの確率は1-1/100となる
たったそれだけのこと 理解した?
>回答者が勝つためにはすべてのdiやDiを知る必要があるように読めるが、
それは読み間違い
どのような出題をしても、d_j>D_jとなる列はたかだか1つ
と言ってるだけ
で、出題者がどの列がd_j>D_jか知っている必要はない
分からないから列をランダムに選ぶ
で、たまたま外れの列を選ぶ確率が1/100だといってるだけ?
たったそれだけのこと 理解した?
>それはどこか分かっていないからだろうか。
書いてないことを勝手に思い込むからだと思うが、如何?
393132人目の素数さん
2023/08/22(火) 19:08:40.95ID:TM6crfuc >>385
> 候補がもし100箱に絞れるのなら
> 一つに絞れても全然不思議ではないのだが
わかってないね
「●つに絞れる」しか見ないのは🐎🦌
箱入り無数目の最も重要なポイントは
「代表列の対応する項と中身が違う箱が
たかだか1つであるような
有限個の箱の集まりが必ずとれる」
というところ
箱の集まりが多ければ多いほど
その箱の中からランダムで1つ選んだ場合
外れの箱を選ぶ確率が小さくなる
それが確率1-εの意味
> 候補がもし100箱に絞れるのなら
> 一つに絞れても全然不思議ではないのだが
わかってないね
「●つに絞れる」しか見ないのは🐎🦌
箱入り無数目の最も重要なポイントは
「代表列の対応する項と中身が違う箱が
たかだか1つであるような
有限個の箱の集まりが必ずとれる」
というところ
箱の集まりが多ければ多いほど
その箱の中からランダムで1つ選んだ場合
外れの箱を選ぶ確率が小さくなる
それが確率1-εの意味
395132人目の素数さん
2023/08/22(火) 19:20:01.84ID:8kwczWZM396132人目の素数さん
2023/08/22(火) 20:39:39.77ID:oJpQvs/n397132人目の素数さん
2023/08/22(火) 22:39:55.17ID:dG45T0uO >>394-395
>>>377
>f(λ)=0(λ∈Λ)
> ↓
>f(λ)≠∅(λ∈Λ)
>
>のタイポじゃね?
>”=0”じゃ、話が合わない気がするよw
全部書いてあるね
下記にね
で、私が正しいことが分かったw
(参考)
https://mathlandscape.com/product-set/
数学の景色
【直積集合】集合の直積について詳しく〜具体例10個〜
2023.06.22
集合
A,B に対し,その直積
A×B は,
a∈A,b∈B の対(順序対)
(a,b) の集合となります。
そんな直積について,2個の直積・n個の直積・無限個の直積を,具体例を添えながら,順番に解説していきましょう。
目次
2つの集合の直積
2つの集合の直積とは
2つの集合の直積の具体例
n個の集合の直積
n個の集合の直積とは
n個の集合の直積の具体例
直積集合と写像
無限個の集合の直積
無限個の集合の直積とは
無限個の集合の直積の具体例
>>>377
>f(λ)=0(λ∈Λ)
> ↓
>f(λ)≠∅(λ∈Λ)
>
>のタイポじゃね?
>”=0”じゃ、話が合わない気がするよw
全部書いてあるね
下記にね
で、私が正しいことが分かったw
(参考)
https://mathlandscape.com/product-set/
数学の景色
【直積集合】集合の直積について詳しく〜具体例10個〜
2023.06.22
集合
A,B に対し,その直積
A×B は,
a∈A,b∈B の対(順序対)
(a,b) の集合となります。
そんな直積について,2個の直積・n個の直積・無限個の直積を,具体例を添えながら,順番に解説していきましょう。
目次
2つの集合の直積
2つの集合の直積とは
2つの集合の直積の具体例
n個の集合の直積
n個の集合の直積とは
n個の集合の直積の具体例
直積集合と写像
無限個の集合の直積
無限個の集合の直積とは
無限個の集合の直積の具体例
398132人目の素数さん
2023/08/22(火) 22:55:33.37ID:8kwczWZM399132人目の素数さん
2023/08/22(火) 22:57:47.06ID:oJpQvs/n >>398
代表列は?
代表列は?
400132人目の素数さん
2023/08/22(火) 23:00:51.86ID:8kwczWZM 代表列がどうかした?
402132人目の素数さん
2023/08/22(火) 23:49:33.38ID:Vw037m54403132人目の素数さん
2023/08/23(水) 05:44:52.27ID:leMdBIJy405132人目の素数さん
2023/08/23(水) 05:51:19.26ID:leMdBIJy406132人目の素数さん
2023/08/23(水) 06:03:21.78ID:leMdBIJy 無限列の尻尾同値類の代表元を
代表列と言い換えただけで
「無定義語が出現した!」
と喚き散らしても
みっともないだけだが
当人がどうしても恥を晒したいなら
好きにすればいい
代表列と言い換えただけで
「無定義語が出現した!」
と喚き散らしても
みっともないだけだが
当人がどうしても恥を晒したいなら
好きにすればいい
407132人目の素数さん
2023/08/23(水) 06:22:41.94ID:RW6RpK/N409132人目の素数さん
2023/08/23(水) 06:46:54.77ID:leMdBIJy >>408
100列が決まった段階でそれぞれの決定番号も決まる
当然他の99列の決定番号の最大値も決まる
だから100列それぞれから箱入り無数目の戦略で
選ぶ箱が1つ決まるから100個の候補の箱が決まる
上記のどこがどう分からん?
怒らないから言ってみ?
100列が決まった段階でそれぞれの決定番号も決まる
当然他の99列の決定番号の最大値も決まる
だから100列それぞれから箱入り無数目の戦略で
選ぶ箱が1つ決まるから100個の候補の箱が決まる
上記のどこがどう分からん?
怒らないから言ってみ?
410132人目の素数さん
2023/08/23(水) 08:39:45.69ID:RW6RpK/N >>409
可算個の箱を可算個ずつ100列に分けるのは
数学的な手続きとしては全く問題ない。
そしてすべての箱に実数が入れられた瞬間に
選択公理によりそれらの
決定番号が決まっていることには異論はない
しかしすべての決定番号を回答者が知っていると
仮定することはできないはず
>>当然他の99列の決定番号の最大値も決まる
他の99箱をどう選ぶかを回答者はどのようにして知るのだろうか
可算個の箱を可算個ずつ100列に分けるのは
数学的な手続きとしては全く問題ない。
そしてすべての箱に実数が入れられた瞬間に
選択公理によりそれらの
決定番号が決まっていることには異論はない
しかしすべての決定番号を回答者が知っていると
仮定することはできないはず
>>当然他の99列の決定番号の最大値も決まる
他の99箱をどう選ぶかを回答者はどのようにして知るのだろうか
411132人目の素数さん
2023/08/23(水) 09:38:47.87ID:RW6RpK/N >>369
>>1.100列s_iのそれぞれについて、
決定番号d_iと自列以外の99列の決定番号の最大値D_iを考える
(上記が存在することはいくらなんでもわかるだろう)
ここまでは普通にわかる
>>408
407は以下のどこと矛盾していますか?
374↓
>> 2.回答者は100列から任意に1列選べる
とする
特に第一列を選んでよいとと理解した。
>>100列それぞれのd_iとD_iを比較してd_i>D_iとなるのは
d_iが100列中の単独最大値となる場合だけで、たかだか1列である
これもよいだろう
>>したがって、上記の1列以外の99列のいずれかを選べば
di<D iなのだから、決定番号より先にある箱を選んだことになり勝てる
回答者が勝つためにはすべてのdiやDiを知る必要があるように
読めるが、それはどこか分かっていないからだろうか。
>>1.100列s_iのそれぞれについて、
決定番号d_iと自列以外の99列の決定番号の最大値D_iを考える
(上記が存在することはいくらなんでもわかるだろう)
ここまでは普通にわかる
>>408
407は以下のどこと矛盾していますか?
374↓
>> 2.回答者は100列から任意に1列選べる
とする
特に第一列を選んでよいとと理解した。
>>100列それぞれのd_iとD_iを比較してd_i>D_iとなるのは
d_iが100列中の単独最大値となる場合だけで、たかだか1列である
これもよいだろう
>>したがって、上記の1列以外の99列のいずれかを選べば
di<D iなのだから、決定番号より先にある箱を選んだことになり勝てる
回答者が勝つためにはすべてのdiやDiを知る必要があるように
読めるが、それはどこか分かっていないからだろうか。
412132人目の素数さん
2023/08/23(水) 12:50:51.39ID:1p10ZyAI413132人目の素数さん
2023/08/23(水) 12:55:12.97ID:1p10ZyAI >>410
100列に並べ替えるところは理解いたようだね
また一歩ホモサピエンスに近づいたね
>他の99箱をどう選ぶかを回答者はどのようにして知るのだろうか
回答者が100列のいずれかをランダムに選択すればよい
ここまでよい?
100列に並べ替えるところは理解いたようだね
また一歩ホモサピエンスに近づいたね
>他の99箱をどう選ぶかを回答者はどのようにして知るのだろうか
回答者が100列のいずれかをランダムに選択すればよい
ここまでよい?
414132人目の素数さん
2023/08/23(水) 13:06:58.26ID:1p10ZyAI >>410
>他の99箱をどう選ぶかを回答者はどのようにして知るのだろうか
あ、他の99列じゃなく他の99箱か
まず、箱が開封済か否かにかかわらず、どの100列の決定番号も定まっている(回答者が知ってるか否かは置いといて)はOK?
>他の99箱をどう選ぶかを回答者はどのようにして知るのだろうか
あ、他の99列じゃなく他の99箱か
まず、箱が開封済か否かにかかわらず、どの100列の決定番号も定まっている(回答者が知ってるか否かは置いといて)はOK?
415現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/23(水) 13:38:06.07ID:y6vkY7XA お釈迦様の手の上で
転がされる二人だった
転がされる二人だった
416132人目の素数さん
2023/08/23(水) 13:48:48.47ID:BQckRIsb417現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/23(水) 14:19:05.92ID:y6vkY7XA 二人が
悪夢から覚醒すると
いいのですが
悪夢から覚醒すると
いいのですが
418132人目の素数さん
2023/08/23(水) 15:44:31.93ID:1p10ZyAI >>416
では、100列の決定番号のうち単独最大の決定番号は1つ(最大決定番号が1列の場合)または0個(最大決定番号が複数列の場合)はOK?
では、100列の決定番号のうち単独最大の決定番号は1つ(最大決定番号が1列の場合)または0個(最大決定番号が複数列の場合)はOK?
419132人目の素数さん
2023/08/23(水) 19:52:24.68ID:leMdBIJy >>410
> 可算個の箱を可算個ずつ100列に分けるのは数学的な手続きとしては全く問題ない。
そりゃ結構
> そしてすべての箱に実数が入れられた瞬間に選択公理によりそれらの決定番号が決まっていることには異論はない
そりゃ結構
> しかしすべての決定番号を回答者が知っていると仮定することはできないはず
「すべての決定番号を回答者が知っている」なんて仮定はどこにもない
もちろん、そんな必要もないし、実際、自列の決定番号なんて知りようがない
>>当然他の99列の決定番号の最大値も決まる
>他の99箱をどう選ぶかを回答者はどのようにして知るのだろうか
なぜそれを知る必要があるのだろうか?
それぞれの列で1個の箱が選ばれることに問題も異論もない?
ならば、100列のうち1列を等確率で選ぶなら
100箱のうち1箱を等確率で選ぶことになるのだが
なんか問題ある?異論ある?
> 可算個の箱を可算個ずつ100列に分けるのは数学的な手続きとしては全く問題ない。
そりゃ結構
> そしてすべての箱に実数が入れられた瞬間に選択公理によりそれらの決定番号が決まっていることには異論はない
そりゃ結構
> しかしすべての決定番号を回答者が知っていると仮定することはできないはず
「すべての決定番号を回答者が知っている」なんて仮定はどこにもない
もちろん、そんな必要もないし、実際、自列の決定番号なんて知りようがない
>>当然他の99列の決定番号の最大値も決まる
>他の99箱をどう選ぶかを回答者はどのようにして知るのだろうか
なぜそれを知る必要があるのだろうか?
それぞれの列で1個の箱が選ばれることに問題も異論もない?
ならば、100列のうち1列を等確率で選ぶなら
100箱のうち1箱を等確率で選ぶことになるのだが
なんか問題ある?異論ある?
420132人目の素数さん
2023/08/23(水) 19:53:07.71ID:leMdBIJy421132人目の素数さん
2023/08/23(水) 20:27:52.05ID:RW6RpK/N422132人目の素数さん
2023/08/23(水) 20:41:02.32ID:leMdBIJy >>421
>各箱に入った実数の「同値類」の代表元を取りそれをs_iと書くのもよいが
・・・これが釈迦の台詞? 笑わせるなよ
いつだれがどこで各箱に入った実数の同値類を取るって書いたんだ?
時枝か?記事の文章のどこだ?示してみろ!
>可算個ある箱が100列に分けて並べられていることはよい
(中略)
>100列s_iとは?
100列に分けて並べたのが100列s_iに決まってるだろ
貴様、白痴か?
>各箱に入った実数の「同値類」の代表元を取りそれをs_iと書くのもよいが
・・・これが釈迦の台詞? 笑わせるなよ
いつだれがどこで各箱に入った実数の同値類を取るって書いたんだ?
時枝か?記事の文章のどこだ?示してみろ!
>可算個ある箱が100列に分けて並べられていることはよい
(中略)
>100列s_iとは?
100列に分けて並べたのが100列s_iに決まってるだろ
貴様、白痴か?
423132人目の素数さん
2023/08/23(水) 20:44:22.40ID:leMdBIJy 100列に並べた箱の中身の実数からなる無限列がs_iで
その無限列の「同値類」の代表元をとるんだよ 🐎🦌
こんな白痴が大学教授?釈迦? 笑わせるなよ😂😂😂😂😂
その無限列の「同値類」の代表元をとるんだよ 🐎🦌
こんな白痴が大学教授?釈迦? 笑わせるなよ😂😂😂😂😂
424132人目の素数さん
2023/08/23(水) 21:00:35.92ID:RW6RpK/N >>423
iのとりうる範囲は?
iのとりうる範囲は?
425132人目の素数さん
2023/08/23(水) 21:29:21.91ID:leMdBIJy >>424 ごめん
「各箱に入った実数の「同値類」の代表元」
なんて最低最悪の🐎🦌発言の後では
何を言っても誰も相手にしねぇんだわ
しっかしどこをどう読んだら
そんな🐎🦌解釈が出てくるんだか
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
「各箱に入った実数の「同値類」の代表元」
なんて最低最悪の🐎🦌発言の後では
何を言っても誰も相手にしねぇんだわ
しっかしどこをどう読んだら
そんな🐎🦌解釈が出てくるんだか
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
426132人目の素数さん
2023/08/23(水) 21:34:23.84ID:leMdBIJy427132人目の素数さん
2023/08/23(水) 21:35:09.81ID:leMdBIJy ♪お菓子食って涙が出そう🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
428132人目の素数さん
2023/08/23(水) 21:42:48.88ID:leMdBIJy ROFLはsea lionじゃなくてただのidiotだったわけだ
そして、そんな奴を釈迦だと崇拝してる奴もidiot
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
そして、そんな奴を釈迦だと崇拝してる奴もidiot
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
429132人目の素数さん
2023/08/23(水) 21:53:49.25ID:hzz7WE0O スレ主です
ご苦労さまです
ふむ 某N大O研究室には、
これほどの低脳は、居なかったか https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/5
まあ、サイコパスのおサルのような人物は
珍しいだろうな
ご苦労さまです
ふむ 某N大O研究室には、
これほどの低脳は、居なかったか https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1691376403/5
まあ、サイコパスのおサルのような人物は
珍しいだろうな
430132人目の素数さん
2023/08/23(水) 21:57:44.04ID:leMdBIJy >>429 ROFLを釈迦と崇める🐎🦌は貴様か
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
431132人目の素数さん
2023/08/23(水) 21:59:00.41ID:hzz7WE0O 要するに、決定番号が
非正則事前分布(下記)
つまり、全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではなく
(非正則事前分布は、一様分布の範囲を→∞に拡大したものです)
決定番号を使った確率計算を行うと
パラドックスになるってことです
(参考)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674744315/221
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
2020/04/14 AVILEN Inc.
非正則事前分布とは? 完全なる無情報事前分布
ライター:古澤嘉啓
(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません
(注:ここでの非正則事前分布は、一様分布の範囲を→∞に拡大したものです)
非正則事前分布(下記)
つまり、全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではなく
(非正則事前分布は、一様分布の範囲を→∞に拡大したものです)
決定番号を使った確率計算を行うと
パラドックスになるってことです
(参考)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674744315/221
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
2020/04/14 AVILEN Inc.
非正則事前分布とは? 完全なる無情報事前分布
ライター:古澤嘉啓
(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません
(注:ここでの非正則事前分布は、一様分布の範囲を→∞に拡大したものです)
432132人目の素数さん
2023/08/23(水) 22:03:24.25ID:hzz7WE0O433132人目の素数さん
2023/08/23(水) 22:03:50.14ID:leMdBIJy >>431 ROFLが超絶🐎🦌発言で大爆死しもはや孤立無援の🐒
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
434132人目の素数さん
2023/08/23(水) 22:05:28.67ID:leMdBIJy >仏の有難〜い 教え
↓これが?
「各箱に入った実数の「同値類」の代表元」
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
↓これが?
「各箱に入った実数の「同値類」の代表元」
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
435132人目の素数さん
2023/08/23(水) 22:07:24.93ID:leMdBIJy ID:hzz7WE0Oさぁ、貴様説明できんの?
「各箱に入った実数の「同値類」の代表元」
ほれ、仏陀の有り難い教えなんだろ?
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
「各箱に入った実数の「同値類」の代表元」
ほれ、仏陀の有り難い教えなんだろ?
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
436132人目の素数さん
2023/08/23(水) 22:24:07.73ID:hzz7WE0O437132人目の素数さん
2023/08/23(水) 22:27:48.86ID:leMdBIJy >>436
>プロ数学者で、時枝の問題文を読んで「不成立」の判断をする人が、出てきたのです!
プロ数学者が
「各箱に入った実数の「同値類」の代表元」
とか🐎🦌発言?
どんなプロだよ
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
>プロ数学者で、時枝の問題文を読んで「不成立」の判断をする人が、出てきたのです!
プロ数学者が
「各箱に入った実数の「同値類」の代表元」
とか🐎🦌発言?
どんなプロだよ
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
438132人目の素数さん
2023/08/23(水) 22:29:49.57ID:leMdBIJy ホレ ID:hzz7WE0O
「各箱に入った実数の「同値類」の代表元」
ってなんだか答えてみろや
プロ数学者のありがたーい教えなんだろ?
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
「各箱に入った実数の「同値類」の代表元」
ってなんだか答えてみろや
プロ数学者のありがたーい教えなんだろ?
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
439132人目の素数さん
2023/08/23(水) 22:31:00.06ID:leMdBIJy >時枝天動説!!破れたり〜!!
🐎🦌がついに●狂してわめいてる
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
🐎🦌がついに●狂してわめいてる
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
440132人目の素数さん
2023/08/23(水) 22:31:59.79ID:leMdBIJy ID:hzz7WE0O 死んだ
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
441132人目の素数さん
2023/08/23(水) 22:32:37.28ID:RW6RpK/N 「実数」はカッコつきで書いてあることに注意
442132人目の素数さん
2023/08/23(水) 22:35:53.14ID:RW6RpK/N >>箱入り無数目の最も重要なポイントは
>>「代表列の対応する項と中身が違う箱が
>> たかだか1つであるような
>> 有限個の箱の集まりが必ずとれる」
>>というところ
「代表列」と
「対応する項」という言葉が全くあいまいなので
混乱せざるを得なかった
>>「代表列の対応する項と中身が違う箱が
>> たかだか1つであるような
>> 有限個の箱の集まりが必ずとれる」
>>というところ
「代表列」と
「対応する項」という言葉が全くあいまいなので
混乱せざるを得なかった
443132人目の素数さん
2023/08/23(水) 22:39:17.84ID:1p10ZyAI444132人目の素数さん
2023/08/23(水) 22:45:38.62ID:RW6RpK/N >>100列に並べた箱の中身の実数からなる無限列がs_iで
>>その無限列の「同値類」の代表元をとるんだよ
で、s_1, s_2, ...という無限列があると
それは出題者が選んだ無限列(の適当な並べ替え)という理解でよろしいか?
最初から引っ掛かっている点は
その列にしても代表元にせよ決定番号にせよ
回答者が使ってよい情報が何か全く分からないことだね
>>その無限列の「同値類」の代表元をとるんだよ
で、s_1, s_2, ...という無限列があると
それは出題者が選んだ無限列(の適当な並べ替え)という理解でよろしいか?
最初から引っ掛かっている点は
その列にしても代表元にせよ決定番号にせよ
回答者が使ってよい情報が何か全く分からないことだね
445132人目の素数さん
2023/08/23(水) 22:51:08.90ID:RW6RpK/N446132人目の素数さん
2023/08/23(水) 22:55:07.48ID:1p10ZyAI >>442
R^Nは実数列全体の集合
〜はR^N上の同値関係 「s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう」
R^N/〜は同値類全体の集合
実数列s_iが属す同値類[s_i]∈R^N/〜の代表列をr_iと書くと、
実数列s_iの第n項に対応する代表列の項はr_iの第n項
R^Nは実数列全体の集合
〜はR^N上の同値関係 「s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう」
R^N/〜は同値類全体の集合
実数列s_iが属す同値類[s_i]∈R^N/〜の代表列をr_iと書くと、
実数列s_iの第n項に対応する代表列の項はr_iの第n項
447132人目の素数さん
2023/08/23(水) 23:00:49.49ID:RW6RpK/N448132人目の素数さん
2023/08/23(水) 23:18:49.08ID:1p10ZyAI >>444
>で、s_1, s_2, ...という無限列があると
>それは出題者が選んだ無限列(の適当な並べ替え)という理解でよろしいか?
よろしい
>最初から引っ掛かっている点は
>その列にしても代表元にせよ決定番号にせよ
>回答者が使ってよい情報が何か全く分からないことだね
回答者が一つの箱を選び、開封せずに中身を言い当てるというゲームだから、その一つの箱の中身を使ってはいけない。
それ以外は使ってよい。
出題列を100列に並べ替えたとき、
ある列s_iの箱をすべて開封すれば、s_iのすべての項を知れて、よってs_iの代表列r_iのすべての項を知れて、よってs_iの決定番号も知れる。
未開封のまま残す箱を含む列s_jについては、s_jのしっぽからs_jの代表列r_jのすべての項を知れるが、決定番号は分からない。s_jの知られていない項が存在するから。
OK?
>で、s_1, s_2, ...という無限列があると
>それは出題者が選んだ無限列(の適当な並べ替え)という理解でよろしいか?
よろしい
>最初から引っ掛かっている点は
>その列にしても代表元にせよ決定番号にせよ
>回答者が使ってよい情報が何か全く分からないことだね
回答者が一つの箱を選び、開封せずに中身を言い当てるというゲームだから、その一つの箱の中身を使ってはいけない。
それ以外は使ってよい。
出題列を100列に並べ替えたとき、
ある列s_iの箱をすべて開封すれば、s_iのすべての項を知れて、よってs_iの代表列r_iのすべての項を知れて、よってs_iの決定番号も知れる。
未開封のまま残す箱を含む列s_jについては、s_jのしっぽからs_jの代表列r_jのすべての項を知れるが、決定番号は分からない。s_jの知られていない項が存在するから。
OK?
449132人目の素数さん
2023/08/23(水) 23:22:11.33ID:1p10ZyAI450132人目の素数さん
2023/08/23(水) 23:43:36.74ID:AKGM/D4g 週3日稼働案件の職種別月収ランキングNo.1は「データサイエンティスト」で月72万円。
上位7職種が月50万円を超える月収。ほぼ全ての案件がリモート可案件。
フリーランス・複業・副業の求人マッチングサービス『SOKUDAN(ソクダン)』を運営する
CAMELORS株式会社、週3日フリーランス・副業案件の時給月収年収・職種別
ランキングについて調査した内容をお知らせいたします
SOKUDANに掲載されているフリーランス・副業案件のうち、週3日案件に限定して
時給・月収・年収を職種別のランキング記事としています。
■調査サマリー
週3日稼働案件の月収ランキング1位は「72万円」でデータサイエンティスト
週3日稼働案件の平均月収「460,487円」、年収換算「553万円」
週3日稼働のフリーランス・副業案件の99.4%は「リモート可」
上位12職種が時給3,000円、週3日稼働で月収30万円を超える
上位7職種が時給5,000円、週3日稼働で月収50万円を超える
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■調査サマリー
週3日稼働案件の月収ランキング1位は「72万円」でデータサイエンティスト
週3日稼働案件の平均月収「460,487円」、年収換算「553万円」
週3日稼働のフリーランス・副業案件の99.4%は「リモート可」
上位12職種が時給3,000円、週3日稼働で月収30万円を超える
上位7職種が時給5,000円、週3日稼働で月収50万円を超える
451132人目の素数さん
2023/08/24(木) 06:01:34.93ID:ucXQOzCN452132人目の素数さん
2023/08/24(木) 06:03:23.76ID:ucXQOzCN >回答者が使ってよい情報が何か全く分からない
>肝心な点は…回答者が利用できる情報が何か
わからねえのは●違いが記事読まねえからだよ(バッサリ)
>肝心な点は…回答者が利用できる情報が何か
わからねえのは●違いが記事読まねえからだよ(バッサリ)
453132人目の素数さん
2023/08/24(木) 06:07:36.27ID:ucXQOzCN 回答者が利用できるのは
・選んだ列以外の99列のすべての項の値、代表元、決定番号
・選んだ列のうち第D項(Dは他の99列の決定番号の最大値)以外のすべての項の値と、代表元
選んだ列の第D項が未知だから、選んだ列の決定番号は回答者には分からないことに注意せよ
・選んだ列以外の99列のすべての項の値、代表元、決定番号
・選んだ列のうち第D項(Dは他の99列の決定番号の最大値)以外のすべての項の値と、代表元
選んだ列の第D項が未知だから、選んだ列の決定番号は回答者には分からないことに注意せよ
454132人目の素数さん
2023/08/24(木) 06:10:16.11ID:ucXQOzCN 100列のすべての項の値は決まっているが、
すべての情報が回答者に分かっているわけではない
🐎🦌は「分かっていない」=「決まっていない」と思い込む
だから箱入り無数目が正しく理解できず、誤る
すべての情報が回答者に分かっているわけではない
🐎🦌は「分かっていない」=「決まっていない」と思い込む
だから箱入り無数目が正しく理解できず、誤る
455132人目の素数さん
2023/08/24(木) 06:13:50.52ID:ZIyCAwZU スレ主です
・「箱入り無数目」が正しいわけない
・「箱入り無数目」の記事を読むのは、なぜ正しくないかを知るためですw
・「箱入り無数目」が正しいわけない
・「箱入り無数目」の記事を読むのは、なぜ正しくないかを知るためですw
456132人目の素数さん
2023/08/24(木) 06:14:46.85ID:ucXQOzCN457132人目の素数さん
2023/08/24(木) 06:36:08.36ID:ucXQOzCN >>455
・スレ僭主は数学の素人である
・数学の素人の思い込みは実にしばしば間違っている
・このスレの書き込みは、上記の仮説が今回の場合もあてはまることを示している
スレ僭主は高校数学Tから勉強したほうがいいだろう 初めてだろう?
・スレ僭主は数学の素人である
・数学の素人の思い込みは実にしばしば間違っている
・このスレの書き込みは、上記の仮説が今回の場合もあてはまることを示している
スレ僭主は高校数学Tから勉強したほうがいいだろう 初めてだろう?
458132人目の素数さん
2023/08/24(木) 06:38:22.62ID:ucXQOzCN このスレでN大名誉教授OTを自称する人物は偽物であると証明された
したがって、以後、ROFLと呼ぶこと🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
したがって、以後、ROFLと呼ぶこと🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
459132人目の素数さん
2023/08/24(木) 06:53:34.10ID:ucXQOzCN ROFLが今更何をいっても「本物」と認定されることは決してないであろう
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
460132人目の素数さん
2023/08/24(木) 07:34:26.69ID:ZIyCAwZU スレ主です
空集合と任意の集合との直積
下記が詳しい
(記号や式がコピーできないので、原文ご参照)
https://wiis.info/math/set/set/direct-product/
WIIS
集合
2つの集合の直積(カルテシアン積)
例(集合の直積)
空集合
も集合であるため、それと任意の集合
の直積
をとることができます。このとき、任意の順序対
について、
直積の定義
空集合の定義(は恒偽式)
恒等律
空集合の定義
となるため、
という関係が成り立ちます。つまり、任意の集合と空集合の直積は空集合です。同様に考えると、任意の集合
について、
が成り立つことが示されます(演習問題とします)。
空集合と任意の集合との直積
下記が詳しい
(記号や式がコピーできないので、原文ご参照)
https://wiis.info/math/set/set/direct-product/
WIIS
集合
2つの集合の直積(カルテシアン積)
例(集合の直積)
空集合
も集合であるため、それと任意の集合
の直積
をとることができます。このとき、任意の順序対
について、
直積の定義
空集合の定義(は恒偽式)
恒等律
空集合の定義
となるため、
という関係が成り立ちます。つまり、任意の集合と空集合の直積は空集合です。同様に考えると、任意の集合
について、
が成り立つことが示されます(演習問題とします)。
461132人目の素数さん
2023/08/24(木) 07:37:10.90ID:gXHdf0Mg >>453
そこまでは分かる。
そこまでは分かる。
462132人目の素数さん
2023/08/24(木) 07:39:21.37ID:gXHdf0Mg463132人目の素数さん
2023/08/24(木) 07:44:07.71ID:ZIyCAwZU >>458-459
>このスレでN大名誉教授OTを自称する人物は偽物であると証明された
>ROFLが今更何をいっても「本物」と認定されることは決してないであろう
スレ主です
君は、いま正しいことを一つだけ言った
”今更何をいっても「本物」と認定されることは決してないであろう”
という命題は正しい
ここは、5ch 便所の落書きである
便所の落書きでは、何を書こうが、「本物」と認定されることは決してない
∵ カンニング可だから
「本物」と認定されるためには、”5ch 便所の落書き” 以外のプロセスを必要とする
例えば、ある大学の教授が協力して
その人の大学ホームページに
「ある日の数学板の id=xxx は確かに 某OTK氏である」などの裏付けを
書いてもらうとかね
本人は
そこまでやる気ないでしょ?w
>このスレでN大名誉教授OTを自称する人物は偽物であると証明された
>ROFLが今更何をいっても「本物」と認定されることは決してないであろう
スレ主です
君は、いま正しいことを一つだけ言った
”今更何をいっても「本物」と認定されることは決してないであろう”
という命題は正しい
ここは、5ch 便所の落書きである
便所の落書きでは、何を書こうが、「本物」と認定されることは決してない
∵ カンニング可だから
「本物」と認定されるためには、”5ch 便所の落書き” 以外のプロセスを必要とする
例えば、ある大学の教授が協力して
その人の大学ホームページに
「ある日の数学板の id=xxx は確かに 某OTK氏である」などの裏付けを
書いてもらうとかね
本人は
そこまでやる気ないでしょ?w
464132人目の素数さん
2023/08/24(木) 07:54:21.89ID:gXHdf0Mg465132人目の素数さん
2023/08/24(木) 08:00:02.25ID:ZIyCAwZU466132人目の素数さん
2023/08/24(木) 08:05:44.62ID:ZIyCAwZU >>464
>>>実数の無限列sをどうやって実数として表すつもりだ?
>単なる番号付の問題だとは思わないか?
>可算個の箱を
>可算無限個の箱からなる可算列に並べ替えるのと変わらない
横から混ぜっ返しで悪いが
それ、逆の意味で同意
1)実数に限らない
2)可算無限個の箱、しっぽ同値類、代表、決定番号(=自然数)、これらは実数に限らない
複素数でも、4元数でも、8元数でも・・、全部同じだ!w
3)だから、ウソっぽい
というか、本当はウソ話です
>>>実数の無限列sをどうやって実数として表すつもりだ?
>単なる番号付の問題だとは思わないか?
>可算個の箱を
>可算無限個の箱からなる可算列に並べ替えるのと変わらない
横から混ぜっ返しで悪いが
それ、逆の意味で同意
1)実数に限らない
2)可算無限個の箱、しっぽ同値類、代表、決定番号(=自然数)、これらは実数に限らない
複素数でも、4元数でも、8元数でも・・、全部同じだ!w
3)だから、ウソっぽい
というか、本当はウソ話です
467132人目の素数さん
2023/08/24(木) 09:23:39.55ID:KNQ+GSlF >>464
すべての有理数列 s=(s_1, s_2, …, s_n, …) が n→+∞ のとき1つの実数に収束する訳ではない
例えば、単調増加な有理数列 1,2,3,…,n,… は n→+∞ のとき正の無限大+∞に発散する
このような有理数列は幾らでも構成出来る
だから、すべての実数列sの無限列が実数として表される訳ではない
すべての有理数列 s=(s_1, s_2, …, s_n, …) が n→+∞ のとき1つの実数に収束する訳ではない
例えば、単調増加な有理数列 1,2,3,…,n,… は n→+∞ のとき正の無限大+∞に発散する
このような有理数列は幾らでも構成出来る
だから、すべての実数列sの無限列が実数として表される訳ではない
468132人目の素数さん
2023/08/24(木) 09:36:53.62ID:8o+SvFPT469現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/24(木) 11:45:16.71ID:y44vgILr >>468
>あなたの主張は「R^NからRへの単射が存在する」でOK?
>証明して下さい
スレ主です
「R^NからRへの単射が存在する」の部分だけ(本筋と全く無関係だと思うがw)
下記の基数演算の
”無限基数 λ にたいし以下が成立
2 <= κ <= 2^λ ⇒ κ^λ = 2^λ”
が、使える
つまり
κが非可算
λが可算とすれば良い
俗に、κ=R,λ=Nとして書くと
2 <= R <= 2^N ⇒ R^N = 2^N
(アレフ記号や連続体仮説がどうの等などとw、書くのが本式だろうけど)
”単射”は、(下記)「全単射が存在するとき X ? Y と書き、X と Y は濃度が等しい」
で、代用する
(全単射の詳しい証明が欲しければ、自分で探すよう。学部1年レベルだろう)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BF%83%E5%BA%A6_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
濃度 (数学)
濃度の関係
集合 X と Y の間に全単射が存在するとき X ? Y と書き、X と Y は濃度が等しいという。
シュレーダー=ベルンシュタインの定理
集合演算と濃度
濃度の間に以下の演算が定義される(詳しくは基数#基数演算を参照)。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9F%BA%E6%95%B0
基数
基数演算
特に言及のないときは選択公理を仮定する。
・無限基数 λ にたいし以下が成立。
2 <= κ <= 2^λ ⇒ κ^λ = 2^λ
λ <= κ ⇒ κ^λ <= 2^κ
https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/subject/file/2018-10_Sanpo.pdf
東北大学情報科学研究科数学教室 尾畑
GAIRON-book : 2018/5/8(10:34)
第10章 濃度の算法
10.5 可算濃度と連続体濃度
?
>あなたの主張は「R^NからRへの単射が存在する」でOK?
>証明して下さい
スレ主です
「R^NからRへの単射が存在する」の部分だけ(本筋と全く無関係だと思うがw)
下記の基数演算の
”無限基数 λ にたいし以下が成立
2 <= κ <= 2^λ ⇒ κ^λ = 2^λ”
が、使える
つまり
κが非可算
λが可算とすれば良い
俗に、κ=R,λ=Nとして書くと
2 <= R <= 2^N ⇒ R^N = 2^N
(アレフ記号や連続体仮説がどうの等などとw、書くのが本式だろうけど)
”単射”は、(下記)「全単射が存在するとき X ? Y と書き、X と Y は濃度が等しい」
で、代用する
(全単射の詳しい証明が欲しければ、自分で探すよう。学部1年レベルだろう)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BF%83%E5%BA%A6_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
濃度 (数学)
濃度の関係
集合 X と Y の間に全単射が存在するとき X ? Y と書き、X と Y は濃度が等しいという。
シュレーダー=ベルンシュタインの定理
集合演算と濃度
濃度の間に以下の演算が定義される(詳しくは基数#基数演算を参照)。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9F%BA%E6%95%B0
基数
基数演算
特に言及のないときは選択公理を仮定する。
・無限基数 λ にたいし以下が成立。
2 <= κ <= 2^λ ⇒ κ^λ = 2^λ
λ <= κ ⇒ κ^λ <= 2^κ
https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/subject/file/2018-10_Sanpo.pdf
東北大学情報科学研究科数学教室 尾畑
GAIRON-book : 2018/5/8(10:34)
第10章 濃度の算法
10.5 可算濃度と連続体濃度
?
470132人目の素数さん
2023/08/24(木) 12:16:18.83ID:M+vLlWGL471132人目の素数さん
2023/08/24(木) 14:46:23.92ID:8o+SvFPT >>470
実数列を実数で表すと何がうれしいの?
実数列を実数で表すと何がうれしいの?
472現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/24(木) 15:04:45.31ID:y44vgILr >>466 追加
(引用開始)
1)実数に限らない
2)可算無限個の箱、しっぽ同値類、代表、決定番号(=自然数)、これらは実数に限らない
複素数でも、4元数でも、8元数でも・・、全部同じだ!w
3)だから、ウソっぽい
というか、本当はウソ話です
(引用終り)
なお
1)逆に箱に入れる数が、小さい集合の場合も同じ99/100
例えば、コイントス {0,1}
例えば、サイコロ {1~6}
例えば、有限自然数 {1~n}
例えば、自然数全体 {1~n・・}
例えば、有理数全体 {q |q∈Q}
2)つまりは、Ω={0,1}から実数、複素数・・多元数・・ 全部同じ確率99/100
これは、明らかにへんですw
(引用開始)
1)実数に限らない
2)可算無限個の箱、しっぽ同値類、代表、決定番号(=自然数)、これらは実数に限らない
複素数でも、4元数でも、8元数でも・・、全部同じだ!w
3)だから、ウソっぽい
というか、本当はウソ話です
(引用終り)
なお
1)逆に箱に入れる数が、小さい集合の場合も同じ99/100
例えば、コイントス {0,1}
例えば、サイコロ {1~6}
例えば、有限自然数 {1~n}
例えば、自然数全体 {1~n・・}
例えば、有理数全体 {q |q∈Q}
2)つまりは、Ω={0,1}から実数、複素数・・多元数・・ 全部同じ確率99/100
これは、明らかにへんですw
473現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/24(木) 16:00:29.88ID:y44vgILr474132人目の素数さん
2023/08/24(木) 16:54:32.92ID:8o+SvFPT475132人目の素数さん
2023/08/24(木) 19:26:53.62ID:8o+SvFPT >>472
選択公理により代表が取れた瞬間に、有限個の項を例外としてうりふたつの数列が分かってしまう
状況になるのに当てられないと考える方が明らかにヘンです
ホモサピエンスは類人猿とは違いそう考えます
選択公理により代表が取れた瞬間に、有限個の項を例外としてうりふたつの数列が分かってしまう
状況になるのに当てられないと考える方が明らかにヘンです
ホモサピエンスは類人猿とは違いそう考えます
476132人目の素数さん
2023/08/24(木) 19:44:20.87ID:ucXQOzCN >>453
>>回答者が利用できるのは
>>・選んだ列以外の99列のすべての項の値、代表元、決定番号
>>・選んだ列のうち第D項(Dは他の99列の決定番号の最大値)以外のすべての項の値と、代表元
>>461
> そこまでは分かる。
>>462
> そこからが本番だと思うのだが
> そこを正確に述べればすべてが終了するのではないか?
本番ってなに?
100列から1列s_jを選んで、
自列以外の全情報を見れば
自列以外の列の同値類の代表元と
自列以外の決定番号がわかるから
自列以外の決定番号の最大値D_jがわかる
つまり列s_jを選ぶということは
その中のD_j番目の箱s_j(D_j)を選ぶことである
したがって100列あれば100箱決まる
すでに>>374で君は
>>100列それぞれのd_iとD_iを比較してd_i>D_iとなるのは
>>d_iが100列中の単独最大値となる場合だけで、たかだか1列である
>これもよいだろう
といっており、決定番号の定義から
d_i<=D_i ならば s(D_i)=r(D_i) (rはsの同値類の代表元)
であるから、100列から等確率で1列(すなわち1箱)選ぶなら
s_i(D_i)=r_i(D_i)
となる箱を選ぶ確率は1-1/100=99/100
はい!正確に述べきった
はい!全て終了
御愁傷様
>>回答者が利用できるのは
>>・選んだ列以外の99列のすべての項の値、代表元、決定番号
>>・選んだ列のうち第D項(Dは他の99列の決定番号の最大値)以外のすべての項の値と、代表元
>>461
> そこまでは分かる。
>>462
> そこからが本番だと思うのだが
> そこを正確に述べればすべてが終了するのではないか?
本番ってなに?
100列から1列s_jを選んで、
自列以外の全情報を見れば
自列以外の列の同値類の代表元と
自列以外の決定番号がわかるから
自列以外の決定番号の最大値D_jがわかる
つまり列s_jを選ぶということは
その中のD_j番目の箱s_j(D_j)を選ぶことである
したがって100列あれば100箱決まる
すでに>>374で君は
>>100列それぞれのd_iとD_iを比較してd_i>D_iとなるのは
>>d_iが100列中の単独最大値となる場合だけで、たかだか1列である
>これもよいだろう
といっており、決定番号の定義から
d_i<=D_i ならば s(D_i)=r(D_i) (rはsの同値類の代表元)
であるから、100列から等確率で1列(すなわち1箱)選ぶなら
s_i(D_i)=r_i(D_i)
となる箱を選ぶ確率は1-1/100=99/100
はい!正確に述べきった
はい!全て終了
御愁傷様
477132人目の素数さん
2023/08/24(木) 20:37:15.36ID:ZIyCAwZU478132人目の素数さん
2023/08/24(木) 20:40:13.71ID:ucXQOzCN なんか 🐒が吠えてるが何言ってるかわからんから無視
479132人目の素数さん
2023/08/24(木) 20:42:17.65ID:gXHdf0Mg480132人目の素数さん
2023/08/24(木) 20:44:52.70ID:ucXQOzCN >>479 時枝正の「箱入り無数目」がまあよさそう、なら偽教授の貴様は負け死んだじゃん
482132人目の素数さん
2023/08/24(木) 20:49:58.83ID:ucXQOzCN 🐎と🦌が死んだとさ
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
483132人目の素数さん
2023/08/24(木) 22:16:24.15ID:ZIyCAwZU >>480-482
スレ主です
ID:ucXQOzCN氏は
数学をディベートとか
スレバトルと勘違い
やれやれ
数学において
ディベート流討論の得点や
スレバトルで勝った負けたと騒ぐのは
無意味
きちんと数学の議論してもらいなよ
某大学で、ゼミ生を指導していた先生が居るんだから
スレ主です
ID:ucXQOzCN氏は
数学をディベートとか
スレバトルと勘違い
やれやれ
数学において
ディベート流討論の得点や
スレバトルで勝った負けたと騒ぐのは
無意味
きちんと数学の議論してもらいなよ
某大学で、ゼミ生を指導していた先生が居るんだから
484132人目の素数さん
2023/08/24(木) 22:23:08.57ID:gXHdf0Mg485132人目の素数さん
2023/08/24(木) 22:49:28.95ID:8o+SvFPT486132人目の素数さん
2023/08/24(木) 22:51:44.20ID:gXHdf0Mg >>485
その「勝つ」の定義が問題文のままでは不十分だと思う
その「勝つ」の定義が問題文のままでは不十分だと思う
487132人目の素数さん
2023/08/24(木) 22:58:34.63ID:98CEFdzE 出題者である「私」が実数を入れた無数の箱の中から、回答者である「あなた」が自身で選んで1つだけ残した箱の中の実数をピタリと当てるんだよ
488132人目の素数さん
2023/08/24(木) 22:59:44.74ID:98CEFdzE 1つだけ残した箱の中の実数をピタリと当てることができれば勝ち
当てられなければ負け
当てられなければ負け
489132人目の素数さん
2023/08/24(木) 23:18:20.22ID:ZIyCAwZU >>484
ご苦労さまです
スレ主です
確率は、古来パラドックスが多いと言われてきた
代表が、下記のベルトランの逆説
現代なら「箱入り無数目」パラドックか
箱を開けずに数当ての方法などない。しかし、的中できるように見える。パラドックですね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%81%AE%E9%80%86%E8%AA%AC
ベルトランの逆説(Bertrand paradox)は、確率論の古典的解釈において発生する問題である。ジョゼフ・ベルトランが著作Calcul des probabilitésで、確率変数を導入する方法やメカニズムが明確に定義されない場合、確率がうまく定義できない場合があることを示す例として与えた。
ベルトランによる問題の定式化
ベルトランのパラドックスは以下のようなものである。
「円に内接する正三角形を考える。その円の弦を1本無作為に選ぶ。その弦が正三角形の辺よりも長くなる確率はどれだけか?」
ベルトランはこれに関して3つの主張を述べた。どれももっともらしく見えるが、結果は異なるものとなる[1]。
古典的な解答
この問題に対する古典的な解答は、以上のように、「無作為に」弦を選ぶ方法に依存する。すなわち、無作為な選択の方法が確定すれば、そしてそのときのみ、この問題はwell-definedな解をもつ。選択の方法は唯一ではないので、唯一の解は存在しえない。ベルトランによって提示された3つの解は異なった選択の方法に対応し、1つを他より良いとする理由は何もない。この問題のような、確率の古典的解釈が抱えるパラドックスは、頻度主義やベイズ確率といったより厳密な定式化を正当化するものとなった。
ジェインズの解
1973年の論文 "The Well-Posed Problem" [2] で、エドウィン・ジェインズはベルトランのパラドックスに対し、「最大無知 (maximum ignorance)」の原則(問題文に記されていないいかなる情報も用いるべきではない、という原則)に基づいた解を提案した。
ご苦労さまです
スレ主です
確率は、古来パラドックスが多いと言われてきた
代表が、下記のベルトランの逆説
現代なら「箱入り無数目」パラドックか
箱を開けずに数当ての方法などない。しかし、的中できるように見える。パラドックですね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%81%AE%E9%80%86%E8%AA%AC
ベルトランの逆説(Bertrand paradox)は、確率論の古典的解釈において発生する問題である。ジョゼフ・ベルトランが著作Calcul des probabilitésで、確率変数を導入する方法やメカニズムが明確に定義されない場合、確率がうまく定義できない場合があることを示す例として与えた。
ベルトランによる問題の定式化
ベルトランのパラドックスは以下のようなものである。
「円に内接する正三角形を考える。その円の弦を1本無作為に選ぶ。その弦が正三角形の辺よりも長くなる確率はどれだけか?」
ベルトランはこれに関して3つの主張を述べた。どれももっともらしく見えるが、結果は異なるものとなる[1]。
古典的な解答
この問題に対する古典的な解答は、以上のように、「無作為に」弦を選ぶ方法に依存する。すなわち、無作為な選択の方法が確定すれば、そしてそのときのみ、この問題はwell-definedな解をもつ。選択の方法は唯一ではないので、唯一の解は存在しえない。ベルトランによって提示された3つの解は異なった選択の方法に対応し、1つを他より良いとする理由は何もない。この問題のような、確率の古典的解釈が抱えるパラドックスは、頻度主義やベイズ確率といったより厳密な定式化を正当化するものとなった。
ジェインズの解
1973年の論文 "The Well-Posed Problem" [2] で、エドウィン・ジェインズはベルトランのパラドックスに対し、「最大無知 (maximum ignorance)」の原則(問題文に記されていないいかなる情報も用いるべきではない、という原則)に基づいた解を提案した。
490132人目の素数さん
2023/08/24(木) 23:28:09.93ID:8o+SvFPT491132人目の素数さん
2023/08/24(木) 23:29:20.32ID:8o+SvFPT >>486
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にnを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.」
どこがどう不十分だと?
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にnを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.」
どこがどう不十分だと?
492132人目の素数さん
2023/08/25(金) 06:11:46.47ID:2/yynRcG493132人目の素数さん
2023/08/25(金) 06:12:55.76ID:F7RtDNjY >>491
最後の文章が引っ掛かる
>>閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.」
「勝つ戦略」を100回,
1000回、10000回実行するうち、その結果、勝ちの数の割合が
増加するはずだが。1
最後の文章が引っ掛かる
>>閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.」
「勝つ戦略」を100回,
1000回、10000回実行するうち、その結果、勝ちの数の割合が
増加するはずだが。1
494132人目の素数さん
2023/08/25(金) 06:21:23.89ID:2/yynRcG 🐎🦌が誤解する点
誤解1.無限個ある箱の中身は全て確率変数
誤解2.開けてない箱は確率変数
「非可測」とかいう言いがかりは、大体誤解1に基づいている
しかし、出題者が箱に数を入れて閉じた時点で箱の中身は全て確定している
したがって箱の中身が確率変数だというのは🐎🦌か🌳違いである
また「あたりっこない」という言いがかりも、誤解2に基づいている
無限列のある項以外の全てがわかったとして、
その尻尾同値類の代表元の「無限列のある項」に対応する項が
同じ値を示す保証はもちろんどこにもない
しかし、そもそも「箱入り無数目」がそういう問だと思うのが誤解である
実際は無限列と代表元で一致する項(箱)を当てればいい ただそれだけ
誤解に基づいたいいがかりを何年もネチネチ続けるのは正真正銘の妄想性人格障害
誤解1.無限個ある箱の中身は全て確率変数
誤解2.開けてない箱は確率変数
「非可測」とかいう言いがかりは、大体誤解1に基づいている
しかし、出題者が箱に数を入れて閉じた時点で箱の中身は全て確定している
したがって箱の中身が確率変数だというのは🐎🦌か🌳違いである
また「あたりっこない」という言いがかりも、誤解2に基づいている
無限列のある項以外の全てがわかったとして、
その尻尾同値類の代表元の「無限列のある項」に対応する項が
同じ値を示す保証はもちろんどこにもない
しかし、そもそも「箱入り無数目」がそういう問だと思うのが誤解である
実際は無限列と代表元で一致する項(箱)を当てればいい ただそれだけ
誤解に基づいたいいがかりを何年もネチネチ続けるのは正真正銘の妄想性人格障害
495132人目の素数さん
2023/08/25(金) 06:22:40.58ID:2/yynRcG >>493 まったく論理的根拠のない憶測を口にする素人かい?
496132人目の素数さん
2023/08/25(金) 06:25:31.23ID:2/yynRcG >>493
何回実行しようと、問題列は同じであるし
変化するのは、どの列を選ぶかだけ
第1列~第100列を選んだ回数だけが
ほぼ等しく積み上がるだけ
そして外れは1列しかない
だったら 当たった回数/全回数 は 1−1/100 に近づく
ただそれだけの話 分からん奴は高校の確率からやり直せ
何回実行しようと、問題列は同じであるし
変化するのは、どの列を選ぶかだけ
第1列~第100列を選んだ回数だけが
ほぼ等しく積み上がるだけ
そして外れは1列しかない
だったら 当たった回数/全回数 は 1−1/100 に近づく
ただそれだけの話 分からん奴は高校の確率からやり直せ
497132人目の素数さん
2023/08/25(金) 06:25:56.78ID:F7RtDNjY >>495
「勝つ戦略」のそもっそもの定義を理解していないので
「勝つ戦略」のそもっそもの定義を理解していないので
498132人目の素数さん
2023/08/25(金) 06:28:40.68ID:F7RtDNjY 列が当たりである場合、なぜそれで問題文の意味で勝ったということに
なると言えるかの説明がないまま推移しているようだ。
このまま終わりにしてもいいのか?
なると言えるかの説明がないまま推移しているようだ。
このまま終わりにしてもいいのか?
499132人目の素数さん
2023/08/25(金) 06:28:50.63ID:2/yynRcG 問題列が同じとは限らない、というイチャモンは却下
「箱入り無数目」の確率計算が正当化される前提が存在すれば、
「箱入り無数目」の確率計算を否定しようがない
どの列も等確率で選ぶとは限らない、も却下
どう選ぶかは回答者が決めることで、しかも
「ランダムに(つまり一様に)選ぶ」
と言い切ってるから否定しようがない
「箱入り無数目」の確率計算が正当化される前提が存在すれば、
「箱入り無数目」の確率計算を否定しようがない
どの列も等確率で選ぶとは限らない、も却下
どう選ぶかは回答者が決めることで、しかも
「ランダムに(つまり一様に)選ぶ」
と言い切ってるから否定しようがない
500132人目の素数さん
2023/08/25(金) 06:31:53.06ID:2/yynRcG >>498
>列が当たりである場合、なぜそれで問題文の意味で勝ったということになると言えるか
列s_jが当たり、とは、s_j(D_j)=r_j(D_j)という意味で、
その場合、s_j(D_j)の中身はr_j(D_j)だといえば、言い当てられる
つまり、勝てる
>列が当たりである場合、なぜそれで問題文の意味で勝ったということになると言えるか
列s_jが当たり、とは、s_j(D_j)=r_j(D_j)という意味で、
その場合、s_j(D_j)の中身はr_j(D_j)だといえば、言い当てられる
つまり、勝てる
501132人目の素数さん
2023/08/25(金) 06:34:49.85ID:2/yynRcG >>497
>「勝つ戦略」のそもっそもの定義を理解していないので
だが、いまや君も完全に「箱入り無数目」の戦略を理解しただろ?
「回答者が勝つ」=「回答者が箱の中身を当てる」ということも理解しただろ?
だったら「箱入り無数目」の戦略を実施して「回答者が勝つ」確率は
1-1/100=99/100であることも理解できるだろ?
>「勝つ戦略」のそもっそもの定義を理解していないので
だが、いまや君も完全に「箱入り無数目」の戦略を理解しただろ?
「回答者が勝つ」=「回答者が箱の中身を当てる」ということも理解しただろ?
だったら「箱入り無数目」の戦略を実施して「回答者が勝つ」確率は
1-1/100=99/100であることも理解できるだろ?
502132人目の素数さん
2023/08/25(金) 06:37:36.37ID:2/yynRcG このあと、予想される展開
ID:F7RtDNjY がソクラテスを気取って「産婆術」に成功した!と吠える
ま、どうぞご随意に ニセ名誉教授の実質中卒ド素人さん🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
ID:F7RtDNjY がソクラテスを気取って「産婆術」に成功した!と吠える
ま、どうぞご随意に ニセ名誉教授の実質中卒ド素人さん🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
503132人目の素数さん
2023/08/25(金) 06:42:27.17ID:F7RtDNjY 「列が当たりである」ということを
「選んだ箱の中の実数がかくかくしかじかの条件を満たしている」
という意味で定義しているらしいということが分かったので
そこまでは論理の破綻はなさそうなのだが
「選んだ箱の中身の実数をピタリの言い当てたら」
という文章の意味を
「選んだ箱の中の実数が満たしている条件を言い当てたら」
と読み替えているのなら
問題文の曲解もはなはだしいというべきであろう。
「選んだ箱の中の実数がかくかくしかじかの条件を満たしている」
という意味で定義しているらしいということが分かったので
そこまでは論理の破綻はなさそうなのだが
「選んだ箱の中身の実数をピタリの言い当てたら」
という文章の意味を
「選んだ箱の中の実数が満たしている条件を言い当てたら」
と読み替えているのなら
問題文の曲解もはなはだしいというべきであろう。
504132人目の素数さん
2023/08/25(金) 06:46:04.09ID:F7RtDNjY505132人目の素数さん
2023/08/25(金) 06:56:57.00ID:2/yynRcG >>503
>「選んだ箱の中身の実数をピタリの言い当てたら」という文章の意味を
>「選んだ箱の中の実数が満たしている条件を言い当てたら」と読み替えているのなら
いいや、実数の値そのものを言い当てる
なんで、君はそんな🌳違いな解釈をするんだ? 🐎🦌なのか?
>「選んだ箱の中身の実数をピタリの言い当てたら」という文章の意味を
>「選んだ箱の中の実数が満たしている条件を言い当てたら」と読み替えているのなら
いいや、実数の値そのものを言い当てる
なんで、君はそんな🌳違いな解釈をするんだ? 🐎🦌なのか?
506132人目の素数さん
2023/08/25(金) 06:58:14.39ID:2/yynRcG 箱は、無限列の各項
そんな初歩から分からん🐎🦌なのか?
🐎🦌のくせに利口ぶって口出してんのか?
大学教授?ウソつけ、大学教授はそこまで🐎🦌で尊大な鬼畜じゃねえよw
そんな初歩から分からん🐎🦌なのか?
🐎🦌のくせに利口ぶって口出してんのか?
大学教授?ウソつけ、大学教授はそこまで🐎🦌で尊大な鬼畜じゃねえよw
507132人目の素数さん
2023/08/25(金) 06:58:51.39ID:2/yynRcG508132人目の素数さん
2023/08/25(金) 08:05:48.18ID:Hhu7Prms スレ主です
お二人さん、がんばって
しっかり指導して貰ってください
お二人さん、がんばって
しっかり指導して貰ってください
509132人目の素数さん
2023/08/25(金) 08:16:44.89ID:F7RtDNjY510132人目の素数さん
2023/08/25(金) 08:30:45.50ID:F7RtDNjY >>500
>>列s_jが当たり、とは、s_j(D_j)=r_j(D_j)という意味で、
>>その場合、s_j(D_j)の中身はr_j(D_j)だといえば、言い当てられる
そのためにはs_j(D_j)を知る必要があるというのは
正しい?
それとも誤解?
>>列s_jが当たり、とは、s_j(D_j)=r_j(D_j)という意味で、
>>その場合、s_j(D_j)の中身はr_j(D_j)だといえば、言い当てられる
そのためにはs_j(D_j)を知る必要があるというのは
正しい?
それとも誤解?
511132人目の素数さん
2023/08/25(金) 11:55:12.67ID:wENjx4Ha512132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:02:58.28ID:wENjx4Ha513132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:13:49.46ID:wENjx4Ha514132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:21:11.81ID:wENjx4Ha >>498
>列が当たりである場合、なぜそれで問題文の意味で勝ったということになると言えるか
列が当たり → d_i≦D_i → s_i(D_i)=r_i(D_i) → 箱s_i(D_i)の中身はr_i(D_i)と言えばピタリと当たり → 勝ち
こんな簡単なことも分からないの?アホ?
>列が当たりである場合、なぜそれで問題文の意味で勝ったということになると言えるか
列が当たり → d_i≦D_i → s_i(D_i)=r_i(D_i) → 箱s_i(D_i)の中身はr_i(D_i)と言えばピタリと当たり → 勝ち
こんな簡単なことも分からないの?アホ?
515132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:25:09.70ID:wENjx4Ha516132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:29:39.31ID:wENjx4Ha517132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:34:41.53ID:wENjx4Ha518132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:37:30.04ID:wENjx4Ha519132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:39:05.96ID:wENjx4Ha ID:F7RtDNjY は想像を絶するバカだと分かりました
520現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/25(金) 12:45:47.29ID:UXCp1C9J521132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:48:06.94ID:F7RtDNjY >>列が当たり → d_i≦D_i → s_i(D_i)=r_i(D_i) → 箱s_i(D_i)の中身は>>r_i(D_i)と言えばピタリと当たり → 勝ち
>>こんな簡単なことも分からないの?アホ?
>>列が当たり → d_i≦D_i
これが「列が当たり」の定義であり、100列の場合には99/100の確率でそうであろうことはわかる。
>>d_i≦D_i → s_i(D_i)=r_i(D_i)
これは定義通りだからよい
>>s_i(D_i)=r_i(D_i) → 箱s_i(D_i)の中身は
>>r_i(D_i)と言えばピタリと当たり
何度も繰り返して馬鹿みたいだが、この
箱s_i(D_i)というのが分からない。
>>こんな簡単なことも分からないの?アホ?
>>列が当たり → d_i≦D_i
これが「列が当たり」の定義であり、100列の場合には99/100の確率でそうであろうことはわかる。
>>d_i≦D_i → s_i(D_i)=r_i(D_i)
これは定義通りだからよい
>>s_i(D_i)=r_i(D_i) → 箱s_i(D_i)の中身は
>>r_i(D_i)と言えばピタリと当たり
何度も繰り返して馬鹿みたいだが、この
箱s_i(D_i)というのが分からない。
522132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:51:26.47ID:F7RtDNjY >>517
s_j(D_j)とは第j列の第D_j項(箱でいえばD_j番目の箱)だが、なんでそんなこと聞くの?バカ?
「箱で言えばD_j番目の箱」を見ればs_j(D_j)というものが分かるようにも読めるが、そうではないのか
s_j(D_j)とは第j列の第D_j項(箱でいえばD_j番目の箱)だが、なんでそんなこと聞くの?バカ?
「箱で言えばD_j番目の箱」を見ればs_j(D_j)というものが分かるようにも読めるが、そうではないのか
523132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:54:55.05ID:F7RtDNjY ここまでの説明ではs_iは実数の同値類でありr_iはそれの一つの代表元である
r_iを決定するためには何をおいてもまずs_iを知る必要があると思うのだが
それは誤解か?
r_iを決定するためには何をおいてもまずs_iを知る必要があると思うのだが
それは誤解か?
524132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:57:09.60ID:wENjx4Ha >>521
>これが「列が当たり」の定義であり、100列の場合には99/100の確率でそうであろうことはわかる。
>これは定義通りだからよい
だいぶホモサピエンスに近づいてきたじゃん
どっかのサルとは大違いだねw
>箱s_i(D_i)というのが分からない。
実数が入った可算無限個の箱を実数列として扱ってるだけ 何が分からんの?
>これが「列が当たり」の定義であり、100列の場合には99/100の確率でそうであろうことはわかる。
>これは定義通りだからよい
だいぶホモサピエンスに近づいてきたじゃん
どっかのサルとは大違いだねw
>箱s_i(D_i)というのが分からない。
実数が入った可算無限個の箱を実数列として扱ってるだけ 何が分からんの?
525132人目の素数さん
2023/08/25(金) 12:58:48.51ID:wENjx4Ha526132人目の素数さん
2023/08/25(金) 13:01:55.51ID:wENjx4Ha527132人目の素数さん
2023/08/25(金) 13:02:54.44ID:wENjx4Ha 誤 s_iは第j列
正 s_iは第i列
正 s_iは第i列
528132人目の素数さん
2023/08/25(金) 13:11:33.89ID:wENjx4Ha529132人目の素数さん
2023/08/25(金) 13:19:48.78ID:wENjx4Ha530現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/25(金) 13:58:02.55ID:UXCp1C9J >>520 補足
<時枝「箱入り無数目」では、確率論的に決定番号は機能しない>
1)いま、箱3個の数列で、箱に1~Pの整数を入れる。箱一つの的中なら確率p=1/P
数列 s1,s2,s3 で、簡便にs1=s2=s3=k (1<= k <=P) として、しっぽの同値類を考える
決定番号1以下の場合の数は、s1=s2=s3=kの1通り
決定番号2以下の場合の数は、s2=s3=kの場合でP通り
全体の決定番号3以下の場合の数は、P^2通りなので
決定番号2以下の場合の確率はp(=1/P)
つまり、決定番号3の確率1-1/p(決定番号が最終の箱になる確率が殆ど)
2)同様に、箱n個の数列で、箱に1~Pの整数を入れる
数列 s1~sn で、簡便にs1=・・=sn=k (1<= k <=P) として、しっぽの同値類を考える
全体の決定番号n以下の場合の数は、P^(n-1)通り
決定番号n-1以下の場合の数は、P^(n-2)通りで、確率はp(=1/P)
つまり、決定番号nの確率1-1/p(決定番号が最終の箱になる確率が殆ど)
3)箱n個でn→∞とした可算無限個の数列では
決定番号nの確率1-1/p(決定番号が最終の箱になる確率が殆ど)の部分が無限の彼方に飛ばされてしまい
決定番号は機能しない!
実際、ある有限 m | 1<= m <∞ の決定番号を得る確率は0(∵ 可算無限列で、決定番号m には、無限の箱の一致を要する)
結局、「箱入り無数目」では「確率論的に決定番号は機能しない」が結論!
(因みに、確率論以外の代数などでは、好きな決定番号を自由に使って良い。ある決定番号を選ぶのは人の意志であって、確率で選ぶのではないから)
<時枝「箱入り無数目」では、確率論的に決定番号は機能しない>
1)いま、箱3個の数列で、箱に1~Pの整数を入れる。箱一つの的中なら確率p=1/P
数列 s1,s2,s3 で、簡便にs1=s2=s3=k (1<= k <=P) として、しっぽの同値類を考える
決定番号1以下の場合の数は、s1=s2=s3=kの1通り
決定番号2以下の場合の数は、s2=s3=kの場合でP通り
全体の決定番号3以下の場合の数は、P^2通りなので
決定番号2以下の場合の確率はp(=1/P)
つまり、決定番号3の確率1-1/p(決定番号が最終の箱になる確率が殆ど)
2)同様に、箱n個の数列で、箱に1~Pの整数を入れる
数列 s1~sn で、簡便にs1=・・=sn=k (1<= k <=P) として、しっぽの同値類を考える
全体の決定番号n以下の場合の数は、P^(n-1)通り
決定番号n-1以下の場合の数は、P^(n-2)通りで、確率はp(=1/P)
つまり、決定番号nの確率1-1/p(決定番号が最終の箱になる確率が殆ど)
3)箱n個でn→∞とした可算無限個の数列では
決定番号nの確率1-1/p(決定番号が最終の箱になる確率が殆ど)の部分が無限の彼方に飛ばされてしまい
決定番号は機能しない!
実際、ある有限 m | 1<= m <∞ の決定番号を得る確率は0(∵ 可算無限列で、決定番号m には、無限の箱の一致を要する)
結局、「箱入り無数目」では「確率論的に決定番号は機能しない」が結論!
(因みに、確率論以外の代数などでは、好きな決定番号を自由に使って良い。ある決定番号を選ぶのは人の意志であって、確率で選ぶのではないから)
531132人目の素数さん
2023/08/25(金) 14:19:22.17ID:wENjx4Ha >>530
決定番号の確率を使ってないからナンセンス
決定番号の確率を使ってないからナンセンス
532現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/25(金) 17:26:56.23ID:UXCp1C9J >>530 追加
<時枝「箱入り無数目」では、確率論的に決定番号は機能しない その2>
1)いま、箱3個の数列で、箱に1~Pの整数を入れるところを、区間[0,1]の実数とする。箱一つの的中なら確率0
数列 s1,s2,s3 で、簡便にs1=s2=s3=r (r∈[0,1]) として、しっぽの同値類を考える
決定番号2以下の場合の数は、確率0です。∵s2にrが入る確率0
よって、この場合、決定番号3の確率1です
2)同様に、箱n個の数列で、箱に区間[0,1]の実数を入れる
数列 s1~sn で、簡便にs1=・・=sn=r (r∈[0,1]) として、しっぽの同値類を考える
決定番号n-1以下の場合、確率0です。∵sn-1にrが入る確率0
よって、この場合、決定番号n3の確率1です
3)箱n個でn→∞とした可算無限個の数列では
決定番号nの確率1となり(決定番号が最終の箱になる確率が1)、最後の箱が無限の彼方に飛ばされてしまい
決定番号は機能しない!
これが、時枝「箱入り無数目」トリックの正体です
結局、「箱入り無数目」では「確率論的に決定番号は機能しない」が結論!
(因みに、確率論以外の代数などでは、好きな決定番号を自由に使って良い。ある決定番号を選ぶのは人の意志であって、確率で選ぶのではないから)
<時枝「箱入り無数目」では、確率論的に決定番号は機能しない その2>
1)いま、箱3個の数列で、箱に1~Pの整数を入れるところを、区間[0,1]の実数とする。箱一つの的中なら確率0
数列 s1,s2,s3 で、簡便にs1=s2=s3=r (r∈[0,1]) として、しっぽの同値類を考える
決定番号2以下の場合の数は、確率0です。∵s2にrが入る確率0
よって、この場合、決定番号3の確率1です
2)同様に、箱n個の数列で、箱に区間[0,1]の実数を入れる
数列 s1~sn で、簡便にs1=・・=sn=r (r∈[0,1]) として、しっぽの同値類を考える
決定番号n-1以下の場合、確率0です。∵sn-1にrが入る確率0
よって、この場合、決定番号n3の確率1です
3)箱n個でn→∞とした可算無限個の数列では
決定番号nの確率1となり(決定番号が最終の箱になる確率が1)、最後の箱が無限の彼方に飛ばされてしまい
決定番号は機能しない!
これが、時枝「箱入り無数目」トリックの正体です
結局、「箱入り無数目」では「確率論的に決定番号は機能しない」が結論!
(因みに、確率論以外の代数などでは、好きな決定番号を自由に使って良い。ある決定番号を選ぶのは人の意志であって、確率で選ぶのではないから)
533現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/25(金) 17:31:20.89ID:UXCp1C9J >>532 タイポ訂正
決定番号2以下の場合の数は、確率0です。∵s2にrが入る確率0
↓
決定番号2以下の場合は、確率0です。∵s2にrが入る確率0
よって、この場合、決定番号n3の確率1です
↓
よって、この場合、決定番号nの確率1です
決定番号2以下の場合の数は、確率0です。∵s2にrが入る確率0
↓
決定番号2以下の場合は、確率0です。∵s2にrが入る確率0
よって、この場合、決定番号n3の確率1です
↓
よって、この場合、決定番号nの確率1です
534132人目の素数さん
2023/08/25(金) 17:32:53.53ID:wENjx4Ha535現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/25(金) 18:11:59.81ID:UXCp1C9J536132人目の素数さん
2023/08/25(金) 18:28:13.91ID:wENjx4Ha537132人目の素数さん
2023/08/25(金) 18:29:57.54ID:wENjx4Ha538132人目の素数さん
2023/08/25(金) 19:30:44.86ID:2/yynRcG539132人目の素数さん
2023/08/25(金) 19:34:54.91ID:2/yynRcG >>510
>>列s_jが当たり、とは、s_j(D_j)=r_j(D_j)という意味で、
>>その場合、s_j(D_j)の中身はr_j(D_j)だといえば、言い当てられる
>そのためにはs_j(D_j)を知る必要があるというのは正しい?それとも誤解?
s_j(D_j)を知らなくても
s_j(D_j+1)以降のすべての項が分かればr_j(D_J)が分かる
君、尻尾の同値関係、理解してないの?
正真正銘の🐎🦌なのか?
>>列s_jが当たり、とは、s_j(D_j)=r_j(D_j)という意味で、
>>その場合、s_j(D_j)の中身はr_j(D_j)だといえば、言い当てられる
>そのためにはs_j(D_j)を知る必要があるというのは正しい?それとも誤解?
s_j(D_j)を知らなくても
s_j(D_j+1)以降のすべての項が分かればr_j(D_J)が分かる
君、尻尾の同値関係、理解してないの?
正真正銘の🐎🦌なのか?
540132人目の素数さん
2023/08/25(金) 19:35:50.54ID:2/yynRcG >>523
>ここまでの説明では
>s_iは実数の同値類であり
え?
なんで
「実数の無限列N→R」が
「実数Rの同値類」に
化けちゃうの?
あんた幻聴が聞こえるの?
それヤバいよ 医者に診てもらったほうがいい
こんなところにデカい面して
トンチンカンなこと書いてる場合じゃないよ
>r_iはそれの一つの代表元である
r_iは、実数の無限列s_iが属する尻尾同値類の代表元
つまりr_iも実数の無限列N→Rでありs_iと尻尾同値である
>r_iを決定するためには何をおいてもまず
>(実数の無限列)s_i(の同値類)を知る必要があると思うのだが
実数の無限列s_iの同値類を知るのに、s_iの全ての項を知る必要はない
なんでもいいから自然数nをとってきてn番目から先の項をすべて知ればいい
なぜなら、その手前までの項を例えば全部0で埋めたって、s_iと同値だから
君、尻尾の同値関係、理解してないの?
正真正銘の🐎🦌なのか?
>ここまでの説明では
>s_iは実数の同値類であり
え?
なんで
「実数の無限列N→R」が
「実数Rの同値類」に
化けちゃうの?
あんた幻聴が聞こえるの?
それヤバいよ 医者に診てもらったほうがいい
こんなところにデカい面して
トンチンカンなこと書いてる場合じゃないよ
>r_iはそれの一つの代表元である
r_iは、実数の無限列s_iが属する尻尾同値類の代表元
つまりr_iも実数の無限列N→Rでありs_iと尻尾同値である
>r_iを決定するためには何をおいてもまず
>(実数の無限列)s_i(の同値類)を知る必要があると思うのだが
実数の無限列s_iの同値類を知るのに、s_iの全ての項を知る必要はない
なんでもいいから自然数nをとってきてn番目から先の項をすべて知ればいい
なぜなら、その手前までの項を例えば全部0で埋めたって、s_iと同値だから
君、尻尾の同値関係、理解してないの?
正真正銘の🐎🦌なのか?
541132人目の素数さん
2023/08/25(金) 19:36:28.16ID:2/yynRcG >>530
たまにはお🐒さんの相手もしてあげるか
>箱n個の数列で、箱に1〜Pの整数を入れる
>数列 s1,・・・,sn で、簡便にs1=・・=sn=k (1<= k <=P) として、しっぽの同値類を考える
正確にはそれは同値類ではなく同値類の代表元だね
つまり、長さnの数列s1,・・・,snの尻尾同値類の代表元を
k,…,k
という形にとれる、といってるんだろ?
それは正しいね・・・長さnなら
で、ここから問題
>箱n個でn→∞とした可算無限個の数列では・・・
・・・全く同様に、同値類の代表元を
k,k,…(無限に続く)
という形にとれる、といってる?
どうなの?そこ最も重要だから
Yes or No
で答えてくれる?
たまにはお🐒さんの相手もしてあげるか
>箱n個の数列で、箱に1〜Pの整数を入れる
>数列 s1,・・・,sn で、簡便にs1=・・=sn=k (1<= k <=P) として、しっぽの同値類を考える
正確にはそれは同値類ではなく同値類の代表元だね
つまり、長さnの数列s1,・・・,snの尻尾同値類の代表元を
k,…,k
という形にとれる、といってるんだろ?
それは正しいね・・・長さnなら
で、ここから問題
>箱n個でn→∞とした可算無限個の数列では・・・
・・・全く同様に、同値類の代表元を
k,k,…(無限に続く)
という形にとれる、といってる?
どうなの?そこ最も重要だから
Yes or No
で答えてくれる?
542132人目の素数さん
2023/08/25(金) 19:40:41.82ID:2/yynRcG >>532
たまにはお🐒さんの相手もしてあげるか
>数列 s1,…,sn で、簡便にs1=・・=sn=r (r∈[0,1]) として、しっぽの同値類を考える
正確にはそれは同値類ではなく同値類の代表元だね
つまり、長さnの数列s1,・・・,snの尻尾同値類の代表元を
r,…,r
という形にとれる、といってるんだろ?
それは正しいね・・・長さnなら
で、ここから問題
>箱n個でn→∞とした可算無限個の数列では・・・
・・・全く同様に、同値類の代表元を
r,r,…(無限に続く)
という形にとれる、といってる?
どうなの?そこ最も重要だから
Yes or No
で答えてくれる?
たまにはお🐒さんの相手もしてあげるか
>数列 s1,…,sn で、簡便にs1=・・=sn=r (r∈[0,1]) として、しっぽの同値類を考える
正確にはそれは同値類ではなく同値類の代表元だね
つまり、長さnの数列s1,・・・,snの尻尾同値類の代表元を
r,…,r
という形にとれる、といってるんだろ?
それは正しいね・・・長さnなら
で、ここから問題
>箱n個でn→∞とした可算無限個の数列では・・・
・・・全く同様に、同値類の代表元を
r,r,…(無限に続く)
という形にとれる、といってる?
どうなの?そこ最も重要だから
Yes or No
で答えてくれる?
543132人目の素数さん
2023/08/25(金) 19:44:22.93ID:F7RtDNjY544132人目の素数さん
2023/08/25(金) 20:23:32.00ID:wENjx4Ha >>543
そうだけど、だから?
そうだけど、だから?
545132人目の素数さん
2023/08/25(金) 20:30:09.33ID:Hhu7Prms >>530
>>数列 s1,・・・,sn で、簡便にs1=・・=sn=k (1<= k <=P) として、しっぽの同値類を考える
>正確にはそれは同値類ではなく同値類の代表元だね
違う
それ(s1=・・=sn=k (1<= k <=P) )は、出題の数列だよ
>たまにはお🐒さんの相手もしてあげるか
いらない
あんたは、必死でゼミの先生の追求に対応せよ!
もうすぐ終わるだろう
最後の憤死まで、見届けてやるよw
>>数列 s1,・・・,sn で、簡便にs1=・・=sn=k (1<= k <=P) として、しっぽの同値類を考える
>正確にはそれは同値類ではなく同値類の代表元だね
違う
それ(s1=・・=sn=k (1<= k <=P) )は、出題の数列だよ
>たまにはお🐒さんの相手もしてあげるか
いらない
あんたは、必死でゼミの先生の追求に対応せよ!
もうすぐ終わるだろう
最後の憤死まで、見届けてやるよw
546132人目の素数さん
2023/08/25(金) 20:36:58.37ID:2/yynRcG547132人目の素数さん
2023/08/25(金) 20:41:04.91ID:2/yynRcG >ゼミの先生の追求
中卒の🐎🦌にゼミの先生なんかできねえよ
俺があの中卒🐎🦌野郎に大学数学の初歩から教えてやってる状況
しかしまあマジで底抜けの🐎🦌だなあいつは🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
中卒の🐎🦌にゼミの先生なんかできねえよ
俺があの中卒🐎🦌野郎に大学数学の初歩から教えてやってる状況
しかしまあマジで底抜けの🐎🦌だなあいつは🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
548132人目の素数さん
2023/08/25(金) 21:06:30.74ID:F7RtDNjY >>539
>>s_j(D_j)を知らなくても
>>s_j(D_j+1)以降のすべての項が分かればr_j(D_J)が分かる
これは当たり前
分からないのは
「s_j(D_j+1)以降のすべての項」
という情報をどこから回答者が手に入れるかということ
>>s_j(D_j)を知らなくても
>>s_j(D_j+1)以降のすべての項が分かればr_j(D_J)が分かる
これは当たり前
分からないのは
「s_j(D_j+1)以降のすべての項」
という情報をどこから回答者が手に入れるかということ
549132人目の素数さん
2023/08/25(金) 22:14:18.18ID:wENjx4Ha s_jをランダムに選ぶ
550132人目の素数さん
2023/08/25(金) 22:20:42.12ID:Hhu7Prms >>546
(引用開始)
>違う
>それ(s1=・・=sn=k (1<= k <=P) )は、出題の数列だよ
ふーん
じゃ、その数列の同値類の代表元はなんだい?
(引用終り)
いまごろ、そんな質問か?w
お答えしますw
1)出題列 s1=・・=sn=k (1<= k <=P) で
2)しっぽの同値類について
しっぽの最小は”sn=k”
(しっぽの最大は”s1=・・=sn=k”、つまり数列全体が一致)
3)決定番号との関係では、決定番号 d | 1<d<n として
d以降が一致すると、代表元 は、 s'1,s'2,・・,s'd-1,sd,・・sn と書けて
s'd-1≠sd-1となること
つまり
d-1番目の箱は不一致で、d〜nの箱の数は一致している数列
これが、決定番号 d なる代表元(=代表列)です
いまごろ、そんな質問か?w
念押ししておくが
決定番号dは、1〜nまでの自由度があり
さらに
一つの決定番号dを示す代表列でも、複数列がとれる自由度があります
(引用開始)
>違う
>それ(s1=・・=sn=k (1<= k <=P) )は、出題の数列だよ
ふーん
じゃ、その数列の同値類の代表元はなんだい?
(引用終り)
いまごろ、そんな質問か?w
お答えしますw
1)出題列 s1=・・=sn=k (1<= k <=P) で
2)しっぽの同値類について
しっぽの最小は”sn=k”
(しっぽの最大は”s1=・・=sn=k”、つまり数列全体が一致)
3)決定番号との関係では、決定番号 d | 1<d<n として
d以降が一致すると、代表元 は、 s'1,s'2,・・,s'd-1,sd,・・sn と書けて
s'd-1≠sd-1となること
つまり
d-1番目の箱は不一致で、d〜nの箱の数は一致している数列
これが、決定番号 d なる代表元(=代表列)です
いまごろ、そんな質問か?w
念押ししておくが
決定番号dは、1〜nまでの自由度があり
さらに
一つの決定番号dを示す代表列でも、複数列がとれる自由度があります
551132人目の素数さん
2023/08/25(金) 22:38:22.40ID:F7RtDNjY552132人目の素数さん
2023/08/25(金) 22:40:30.52ID:wENjx4Ha 出題列を100列に並べ替えたもののうちj列目がs_j
553132人目の素数さん
2023/08/25(金) 22:47:13.31ID:F7RtDNjY >>549
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
問題文のこの部分との関係だが
閉じたまま残す箱をきめるためにs_jをランダムに選ぶのか
それともランダムに選んだs_jに対応する箱があるとして
その中の数を
開けた他の箱の中の実数の情報から
決定するのか
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
問題文のこの部分との関係だが
閉じたまま残す箱をきめるためにs_jをランダムに選ぶのか
それともランダムに選んだs_jに対応する箱があるとして
その中の数を
開けた他の箱の中の実数の情報から
決定するのか
554132人目の素数さん
2023/08/25(金) 22:50:52.10ID:F7RtDNjY555132人目の素数さん
2023/08/25(金) 22:51:58.73ID:wENjx4Ha 閉じたまま残す箱はランダムに選んだs_jの中の1箱
556132人目の素数さん
2023/08/25(金) 22:55:35.77ID:wENjx4Ha 100列のいずれかをランダムに選んだものがs_i
s_iの代表列がr_i
s_iとr_iから定まる決定番号がd_i
s_iの代表列がr_i
s_iとr_iから定まる決定番号がd_i
557132人目の素数さん
2023/08/25(金) 23:01:45.27ID:Hhu7Prms >>547
>>ゼミの先生の追求
> 中卒の🐎🦌にゼミの先生なんかできねえよ
> 俺があの中卒🐎🦌野郎に大学数学の初歩から教えてやってる状況
> しかしまあマジで底抜けの🐎🦌だなあいつは🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
しかし、数学はディベートではないよ
ダメな時枝「箱入り無数目」は、ダメなんだよ
彼は
1)時枝記事の問題文を読んで、「箱を開けずに数当ては不可」とダメだししていたし
2)「箱入り無数目」戦略? そんなものは存在しないと見抜いていたし
いくら彼と議論しても
最後に勝つのは彼でしょ
>>ゼミの先生の追求
> 中卒の🐎🦌にゼミの先生なんかできねえよ
> 俺があの中卒🐎🦌野郎に大学数学の初歩から教えてやってる状況
> しかしまあマジで底抜けの🐎🦌だなあいつは🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
しかし、数学はディベートではないよ
ダメな時枝「箱入り無数目」は、ダメなんだよ
彼は
1)時枝記事の問題文を読んで、「箱を開けずに数当ては不可」とダメだししていたし
2)「箱入り無数目」戦略? そんなものは存在しないと見抜いていたし
いくら彼と議論しても
最後に勝つのは彼でしょ
558132人目の素数さん
2023/08/25(金) 23:22:49.23ID:F7RtDNjY559132人目の素数さん
2023/08/25(金) 23:41:45.97ID:wENjx4Ha 問題文の「実数を入れた可算無限個の箱」を「ひとつの実数列」として考える
一旦そう考えたからには箱は忘れろ ややこしくなるだけ
一旦そう考えたからには箱は忘れろ ややこしくなるだけ
560132人目の素数さん
2023/08/25(金) 23:44:26.15ID:wENjx4Ha それでその実数列についての何をおまえは聞きたいのか?
561132人目の素数さん
2023/08/26(土) 06:46:37.04ID:2XODGjeT >>548
>分からないのは
>「s_j(D_j+1)以降のすべての項」
>という情報をどこから回答者が手に入れるか
回答者が
s_j(D_j+1)以降のすべての箱
を開けることで分かる
記事にそう書いてある
読めよ
>分からないのは
>「s_j(D_j+1)以降のすべての項」
>という情報をどこから回答者が手に入れるか
回答者が
s_j(D_j+1)以降のすべての箱
を開けることで分かる
記事にそう書いてある
読めよ
562132人目の素数さん
2023/08/26(土) 06:49:29.48ID:2XODGjeT563132人目の素数さん
2023/08/26(土) 07:12:09.64ID:0Um029Bj >>560
よろしい
では問題文をその形式で言いなおしてみると
N-{n}からRへの写像からなる列φ_n (n=1,2,・・・))と
R^NからRへの写像ψで次の性質を満たすものが
存在するかということになると思う。
すべてのnに対し次が成り立つ。
任意の実数列a_1,a_2,...に対して
ψ(φ_n(1),φ_n(2),・・・,φ_n(n-1), φ_n(n+1),・・・)
(a_1,a_2,...)
となる「確率」が1
合っていますか?
よろしい
では問題文をその形式で言いなおしてみると
N-{n}からRへの写像からなる列φ_n (n=1,2,・・・))と
R^NからRへの写像ψで次の性質を満たすものが
存在するかということになると思う。
すべてのnに対し次が成り立つ。
任意の実数列a_1,a_2,...に対して
ψ(φ_n(1),φ_n(2),・・・,φ_n(n-1), φ_n(n+1),・・・)
(a_1,a_2,...)
となる「確率」が1
合っていますか?
564132人目の素数さん
2023/08/26(土) 07:37:42.25ID:2XODGjeT >>551
>「s_jをランダムに選ぶ」
>それは閉じる箱をランダムに選ぶという意味?
「閉じる箱をランダムに選ぶ」というのが
「無限個の箱の中から閉じる箱を等確率で選ぶ」という意味なら
そうならない
なぜなら、1から100までのjについて
無限列sjの第Dj番目の箱しか選ばれないから
その数は100個であり
それ以外の無限個の箱は決して選ばれない
1から100までのjについて無限列sjを等確率(=1/100)で選ぶことによって
結果として列sjの第Dj番目の箱が等確率つまり確率1/100で選ばれる
>「s_jをランダムに選ぶ」
>それは閉じる箱をランダムに選ぶという意味?
「閉じる箱をランダムに選ぶ」というのが
「無限個の箱の中から閉じる箱を等確率で選ぶ」という意味なら
そうならない
なぜなら、1から100までのjについて
無限列sjの第Dj番目の箱しか選ばれないから
その数は100個であり
それ以外の無限個の箱は決して選ばれない
1から100までのjについて無限列sjを等確率(=1/100)で選ぶことによって
結果として列sjの第Dj番目の箱が等確率つまり確率1/100で選ばれる
565132人目の素数さん
2023/08/26(土) 07:43:03.29ID:2XODGjeT >>553
>「どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.」
>問題文のこの部分との関係だが
>閉じたまま残す箱をきめるためにs_jをランダムに選ぶのか
然り
>それともランダムに選んだs_jに対応する箱があるとして
列s_jを選ぶことで、列s_j中のD_j番目の箱が選ばれる
>その中の数を開けた他の箱の中の実数の情報から決定するのか
列s_jのD_j番目の箱の中身を
s_jのそれ以外の箱の中身から得られた
s_jの尻尾同値類の代表元r_jを知ることで当てる
具体的には
s_jのD_j番目の箱の中身は
r_jのD_j番目の項と一致する
と答える
それが正しいのは100列中99列
だから各列を確率1/100で選べば
予測が正しい確率は99/100
>「どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.」
>問題文のこの部分との関係だが
>閉じたまま残す箱をきめるためにs_jをランダムに選ぶのか
然り
>それともランダムに選んだs_jに対応する箱があるとして
列s_jを選ぶことで、列s_j中のD_j番目の箱が選ばれる
>その中の数を開けた他の箱の中の実数の情報から決定するのか
列s_jのD_j番目の箱の中身を
s_jのそれ以外の箱の中身から得られた
s_jの尻尾同値類の代表元r_jを知ることで当てる
具体的には
s_jのD_j番目の箱の中身は
r_jのD_j番目の項と一致する
と答える
それが正しいのは100列中99列
だから各列を確率1/100で選べば
予測が正しい確率は99/100
566132人目の素数さん
2023/08/26(土) 07:49:37.21ID:2XODGjeT >>558
>s_1からs_100までの、一つ一つは可算個の箱からなる列があり
然り
>各s_iは可算個の実数列からなっているということだったが
各s_jは「可算個の実数からなる列」ということ
日本語は正しく書け でないと間違うぞ
>それらは対応する列の箱の中の実数なのか?
s_jは実数の無限列であって実数ではない
s_jの各項が実数
s_jを選べば「箱入り無数目」の戦略で
s_jのD_j番目の箱が選ばれる、その中身が実数
それがr_jのD_j番目の項と一致するのが
j=1〜100の100通りの場合のうち99通り
>s_1からs_100までの、一つ一つは可算個の箱からなる列があり
然り
>各s_iは可算個の実数列からなっているということだったが
各s_jは「可算個の実数からなる列」ということ
日本語は正しく書け でないと間違うぞ
>それらは対応する列の箱の中の実数なのか?
s_jは実数の無限列であって実数ではない
s_jの各項が実数
s_jを選べば「箱入り無数目」の戦略で
s_jのD_j番目の箱が選ばれる、その中身が実数
それがr_jのD_j番目の項と一致するのが
j=1〜100の100通りの場合のうち99通り
567132人目の素数さん
2023/08/26(土) 07:53:40.33ID:2XODGjeT >>563
>問題文をその形式で言いなおしてみると
>N-{n}からRへの写像からなる列φ_n (n=1,2,・・・))と
>R^NからRへの写像ψで次の性質を満たすものが
>存在するかということになると思う。
>すべてのnに対し次が成り立つ。
>任意の実数列a_1,a_2,...に対して
>ψ(φ_n(1),φ_n(2),・・・,φ_n(n-1), φ_n(n+1),・・・)=(a_1,a_2,...)
>となる「確率」が1
>合っていますか?
間違ってる
なんでそんな狂った読解になるのか分からん
頭オカシイのか?
>問題文をその形式で言いなおしてみると
>N-{n}からRへの写像からなる列φ_n (n=1,2,・・・))と
>R^NからRへの写像ψで次の性質を満たすものが
>存在するかということになると思う。
>すべてのnに対し次が成り立つ。
>任意の実数列a_1,a_2,...に対して
>ψ(φ_n(1),φ_n(2),・・・,φ_n(n-1), φ_n(n+1),・・・)=(a_1,a_2,...)
>となる「確率」が1
>合っていますか?
間違ってる
なんでそんな狂った読解になるのか分からん
頭オカシイのか?
568132人目の素数さん
2023/08/26(土) 07:58:13.71ID:2XODGjeT 2匹の🐒のうち、「スレ僭主」のほうは
「箱の中身の分布」しか口にしない点で、
ただ頭の固い🐎🦌だが、
もう一匹の自称名誉教授のほうは、
なぜか記事を決して読もうとせず
しかも実数列と実数を混同する
超絶謎解釈に固執する点で
🌳違いの悪寒がする
「箱の中身の分布」しか口にしない点で、
ただ頭の固い🐎🦌だが、
もう一匹の自称名誉教授のほうは、
なぜか記事を決して読もうとせず
しかも実数列と実数を混同する
超絶謎解釈に固執する点で
🌳違いの悪寒がする
569132人目の素数さん
2023/08/26(土) 08:04:38.82ID:P23Umnqu >>562
>じゃn→∞の場合の代表元は?
>具体的に乗ったら書いてみて
スレ主です
過去にも書いたが
その話は ある形式的冪級数と多項式環の関係に直せる
出題列を s1,s2,s3,・・sn,sn+1,・・ なる 実数の無限列とする
これを、形式的冪級数F(X)=s1+s2X+s3X^2+・・+snX^(n-1)+sn+1X^n+・・
に対応させることができる
いま、しっぽ sn+1,・・ が一致する数列(=同じ同値類)を考えて
これの形式的冪級数をF(X)’とすると
F(X)’=s’1+s’2X+s’3X^2+・・+s’nX^(n-1)+sn+1X^n+・・
と書ける
F(X)-F(X)’
=(s1-s’1)+(s2-s’2)X+(s3-s’3)X^2+・・+(sn-s’n)X^(n-1)
(いま、これをf(X)とする)
つまり、F(X)-F(X)’は、n-1次多項式(係数は sn-s’n まで残る)になる
よって、F(X)-F(X)’たちは、f(X)よりなる実係数多項式環を形成する
(多項式環としたのは、元の多項式は有限だが、環としては次数の上限なし!を、強調したもの)
従って、出題のF(X)に対する同値類は、F(X)-f(X) の形に書ける
さて、ここで強調しておくべきは
多項式環の元f(X)は、意志をもって選ぶことはできるが
確率論の”ランダム”による選択は、不可能ってことです
だから、決定番号を使う確率論は不成立です!w
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%A2%E5%BC%8F%E7%9A%84%E5%86%AA%E7%B4%9A%E6%95%B0
形式的冪級数
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F%E7%92%B0
多項式環
>じゃn→∞の場合の代表元は?
>具体的に乗ったら書いてみて
スレ主です
過去にも書いたが
その話は ある形式的冪級数と多項式環の関係に直せる
出題列を s1,s2,s3,・・sn,sn+1,・・ なる 実数の無限列とする
これを、形式的冪級数F(X)=s1+s2X+s3X^2+・・+snX^(n-1)+sn+1X^n+・・
に対応させることができる
いま、しっぽ sn+1,・・ が一致する数列(=同じ同値類)を考えて
これの形式的冪級数をF(X)’とすると
F(X)’=s’1+s’2X+s’3X^2+・・+s’nX^(n-1)+sn+1X^n+・・
と書ける
F(X)-F(X)’
=(s1-s’1)+(s2-s’2)X+(s3-s’3)X^2+・・+(sn-s’n)X^(n-1)
(いま、これをf(X)とする)
つまり、F(X)-F(X)’は、n-1次多項式(係数は sn-s’n まで残る)になる
よって、F(X)-F(X)’たちは、f(X)よりなる実係数多項式環を形成する
(多項式環としたのは、元の多項式は有限だが、環としては次数の上限なし!を、強調したもの)
従って、出題のF(X)に対する同値類は、F(X)-f(X) の形に書ける
さて、ここで強調しておくべきは
多項式環の元f(X)は、意志をもって選ぶことはできるが
確率論の”ランダム”による選択は、不可能ってことです
だから、決定番号を使う確率論は不成立です!w
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%A2%E5%BC%8F%E7%9A%84%E5%86%AA%E7%B4%9A%E6%95%B0
形式的冪級数
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F%E7%92%B0
多項式環
570132人目の素数さん
2023/08/26(土) 08:12:28.00ID:2XODGjeT >出題のF(X)に対する同値類は、F(X)-f(X) の形に書ける
「同値類」じゃなく「同値類の代表元」ね
>ここで強調しておくべきは
>多項式環の元f(X)は、意志をもって選ぶことはできるが
>確率論の”ランダム”による選択は、不可能ってことです
「多項式環の元f(X)」じゃなく「同値類の代表元」ね
あと
「確率論の”ランダム”による選択」じゃなく
「確率分布の可測性と両立する選択」ね
で、スレ僭主は結局こう言ってるってことね
「確率分布が可測である、という前提では、
尻尾同値類の代表元は選択できず
選択公理は否定される」
チキンハートを捨てて、明確に
「可測至上主義の元では選択公理は成り立たない!!!」
と断言してね
それなら、こういうだけだから
「どうぞ、ご随意に
箱入り無数目は選択公理の下での話だから関係ないね」
「同値類」じゃなく「同値類の代表元」ね
>ここで強調しておくべきは
>多項式環の元f(X)は、意志をもって選ぶことはできるが
>確率論の”ランダム”による選択は、不可能ってことです
「多項式環の元f(X)」じゃなく「同値類の代表元」ね
あと
「確率論の”ランダム”による選択」じゃなく
「確率分布の可測性と両立する選択」ね
で、スレ僭主は結局こう言ってるってことね
「確率分布が可測である、という前提では、
尻尾同値類の代表元は選択できず
選択公理は否定される」
チキンハートを捨てて、明確に
「可測至上主義の元では選択公理は成り立たない!!!」
と断言してね
それなら、こういうだけだから
「どうぞ、ご随意に
箱入り無数目は選択公理の下での話だから関係ないね」
571132人目の素数さん
2023/08/26(土) 08:17:03.33ID:2XODGjeT まとめ
時枝「選択公理の下では、尻尾同値類の代表元が存在するので、勝つ戦略が存在する」
僭主「勝つ戦略などない!尻尾同値類の代表元などとれない!”確率分布は全て可測”の下では選択公理は否定される!」
要するに前提が異なるから結論が異なる
キリスト教徒とイスラム教徒の言い合いかw
それとも輪廻を信じるヒンズー教徒か先祖を敬う儒教徒か?
時枝「選択公理の下では、尻尾同値類の代表元が存在するので、勝つ戦略が存在する」
僭主「勝つ戦略などない!尻尾同値類の代表元などとれない!”確率分布は全て可測”の下では選択公理は否定される!」
要するに前提が異なるから結論が異なる
キリスト教徒とイスラム教徒の言い合いかw
それとも輪廻を信じるヒンズー教徒か先祖を敬う儒教徒か?
572132人目の素数さん
2023/08/26(土) 08:19:07.71ID:2XODGjeT ちなみに「可算選択公理」を前提しても箱入り無数目は導けない
なぜなら、Sが2つ以上の要素を持つ場合、
無限列S^Nの尻尾同値類は、非可算個あるから
ということで安心して「非可算選択公理」を否定しな 🐎🦌
なぜなら、Sが2つ以上の要素を持つ場合、
無限列S^Nの尻尾同値類は、非可算個あるから
ということで安心して「非可算選択公理」を否定しな 🐎🦌
573132人目の素数さん
2023/08/26(土) 08:19:34.73ID:P23Umnqu >>570
> 「同値類」じゃなく「同値類の代表元」ね
それをいうなら、「同値類の元」だ
だが、面倒なので、「同値類」と表現した
>「多項式環の元f(X)」じゃなく「同値類の代表元」ね
代表元ではない。ただの元でいい。上に同じ
この後の議論は、クソなので無視
そのうち、なんども議論することになるだろう
> 「同値類」じゃなく「同値類の代表元」ね
それをいうなら、「同値類の元」だ
だが、面倒なので、「同値類」と表現した
>「多項式環の元f(X)」じゃなく「同値類の代表元」ね
代表元ではない。ただの元でいい。上に同じ
この後の議論は、クソなので無視
そのうち、なんども議論することになるだろう
574132人目の素数さん
2023/08/26(土) 08:21:59.29ID:0Um029Bj >>556
列s_jのD_j番目の箱の中身を
s_jのそれ以外の箱の中身から得られた
s_jの尻尾同値類の代表元r_jを知ることで当てる
s_jは可算個の実数からなる列であるとすれば
s_1, s_2,・・・可算個の実数列からなる列であるが
その中から100列
s_1,s_2,・・・,s_100を選ぶことにしよう。
「s_jの尻尾同値類の代表元r_j」は
同値関係の定義が「ある番号から先が一致する」であれば
列s_jとある番号から先で一致する実数列の一つを
選択公理により指定したものという意味になるので
直ちに一つの実数として同定できるものではないように思うが
いかがであろうか
列s_jのD_j番目の箱の中身を
s_jのそれ以外の箱の中身から得られた
s_jの尻尾同値類の代表元r_jを知ることで当てる
s_jは可算個の実数からなる列であるとすれば
s_1, s_2,・・・可算個の実数列からなる列であるが
その中から100列
s_1,s_2,・・・,s_100を選ぶことにしよう。
「s_jの尻尾同値類の代表元r_j」は
同値関係の定義が「ある番号から先が一致する」であれば
列s_jとある番号から先で一致する実数列の一つを
選択公理により指定したものという意味になるので
直ちに一つの実数として同定できるものではないように思うが
いかがであろうか
575132人目の素数さん
2023/08/26(土) 08:22:10.49ID:2XODGjeT 最後の審判も輪廻も先祖の孝養の効果も
はっきりいって検証不能な主張なので
科学の対象ではない
選択公理はトートロジーでもアンチトートロジーでもないので
論理における真偽決定の対象ではない
はっきりいって検証不能な主張なので
科学の対象ではない
選択公理はトートロジーでもアンチトートロジーでもないので
論理における真偽決定の対象ではない
576132人目の素数さん
2023/08/26(土) 08:27:15.14ID:2XODGjeT >s_jは可算個の実数からなる列であるとすれば
>s_1, s_2,・・・可算個の実数列からなる列であるが
違うだろ
s_jはs_j(1),s_j(2),…という無限列
個々のs_j(n)は実数
>その中から100列s_1,s_2,・・・,s_100を選ぶことにしよう。
100列はすでに出題で決まっている
(正確には回答者が可算個の箱を100列に並べ直すことで決まるが
そこも毎回並べ直すのではなく、最初に並べ直して固定するから
出題の中に含まれるとしてよい)
>s_1, s_2,・・・可算個の実数列からなる列であるが
違うだろ
s_jはs_j(1),s_j(2),…という無限列
個々のs_j(n)は実数
>その中から100列s_1,s_2,・・・,s_100を選ぶことにしよう。
100列はすでに出題で決まっている
(正確には回答者が可算個の箱を100列に並べ直すことで決まるが
そこも毎回並べ直すのではなく、最初に並べ直して固定するから
出題の中に含まれるとしてよい)
577132人目の素数さん
2023/08/26(土) 08:29:29.63ID:0Um029Bj 559の注文に応えてみたのだが
問題文をあなたの流儀で
「箱を使わずに」
集合と写像の言葉だけで述べると
どうなりますか
問題文をあなたの流儀で
「箱を使わずに」
集合と写像の言葉だけで述べると
どうなりますか
578132人目の素数さん
2023/08/26(土) 08:29:41.47ID:P23Umnqu579132人目の素数さん
2023/08/26(土) 08:33:11.63ID:0Um029Bj >>576
>>違うだろ
>>s_jはs_j(1),s_j(2),…という無限列
>>個々のs_j(n)は実数
「s_jは可算個の実数からなる列」というのと
大して違わないように思うが。
s_j(1),s_j(2),…という無限列は
可算個の実数からなる数列だろう
>>違うだろ
>>s_jはs_j(1),s_j(2),…という無限列
>>個々のs_j(n)は実数
「s_jは可算個の実数からなる列」というのと
大して違わないように思うが。
s_j(1),s_j(2),…という無限列は
可算個の実数からなる数列だろう
580132人目の素数さん
2023/08/26(土) 08:36:37.91ID:2XODGjeT >>574
>「s_jの尻尾同値類の代表元r_j」は
>同値関係の定義が「ある番号から先が一致する」であれば
>列s_jとある番号から先で一致する実数列の一つを
>選択公理により指定したものという意味になるので
その通り
>直ちに一つの実数として同定できるものではないように思うが
>いかがであろうか
「実数」ではなく「実数列」
当てるのはs_jではなくs_j(D_j)
そして答えはr_jではなくr_j(D_j)
r_jはs_jと尻尾同値であればなんでもよいという意味で唯一ではないが
選択関数を1つに決めることで代表元は1つに決まる
そこは回答者が決めていいことだからイチャモンつけるところではない
>「s_jの尻尾同値類の代表元r_j」は
>同値関係の定義が「ある番号から先が一致する」であれば
>列s_jとある番号から先で一致する実数列の一つを
>選択公理により指定したものという意味になるので
その通り
>直ちに一つの実数として同定できるものではないように思うが
>いかがであろうか
「実数」ではなく「実数列」
当てるのはs_jではなくs_j(D_j)
そして答えはr_jではなくr_j(D_j)
r_jはs_jと尻尾同値であればなんでもよいという意味で唯一ではないが
選択関数を1つに決めることで代表元は1つに決まる
そこは回答者が決めていいことだからイチャモンつけるところではない
581132人目の素数さん
2023/08/26(土) 08:40:45.06ID:2XODGjeT >>559は
「問題文の「実数を入れた可算無限個の箱」を「ひとつの実数列」として考えたからには」
という前提によるものであるが
そもそもそんな前提に立っても問題が簡単になるわけではないので
その前提を捨てたほうがいい、と私は思う
まあ、ID:wENjx4Haがあんたの🌳違いっぷりを嘲笑して言ったのは明白だが
いったいどんな読み方をすれば実数列が実数に化ける🌳違い解釈が出てくるのやら
「問題文の「実数を入れた可算無限個の箱」を「ひとつの実数列」として考えたからには」
という前提によるものであるが
そもそもそんな前提に立っても問題が簡単になるわけではないので
その前提を捨てたほうがいい、と私は思う
まあ、ID:wENjx4Haがあんたの🌳違いっぷりを嘲笑して言ったのは明白だが
いったいどんな読み方をすれば実数列が実数に化ける🌳違い解釈が出てくるのやら
582132人目の素数さん
2023/08/26(土) 08:45:29.33ID:2XODGjeT >>578
要するにID:P23Umnquこと「スレ僭主」は
「尻尾同値類の代表元の選択なんかできっこない!」
といってるわけで
「非可算選択公理なんて正しくない」
といってるわけですよ
「区間[0,1]上の全ての部分集合はルベーグ可測」
という前提は選択公理を否定します
スレ僭主が言ってることも結果として同様です
だったら最初からそういえばいいのになぜかスレ僭主は
「選択公理を否定するとトンデモ数学といわれる」
という根拠のない恐れから、
「選択公理は認める」
と考えなしの🐎🦌発言を吠えまくります
実はこれこそがトンデモです 矛盾するからね
要するにID:P23Umnquこと「スレ僭主」は
「尻尾同値類の代表元の選択なんかできっこない!」
といってるわけで
「非可算選択公理なんて正しくない」
といってるわけですよ
「区間[0,1]上の全ての部分集合はルベーグ可測」
という前提は選択公理を否定します
スレ僭主が言ってることも結果として同様です
だったら最初からそういえばいいのになぜかスレ僭主は
「選択公理を否定するとトンデモ数学といわれる」
という根拠のない恐れから、
「選択公理は認める」
と考えなしの🐎🦌発言を吠えまくります
実はこれこそがトンデモです 矛盾するからね
583132人目の素数さん
2023/08/26(土) 08:57:10.23ID:0Um029Bj >>r_jはs_jと尻尾同値であればなんでもよいという意味で唯一ではないが
>>選択関数を1つに決めることで代表元は1つに決まる
同値類の代表元のとり方が一意的でないことを
なぜわざわざここで取り立てて強調する必要があるのかわからないが
r_iと書いた瞬間、すでに一つの選択関数を指定している意味になるのでは
なかろうか。
とにかくs_jという「列の列」があるのだが
それについて、特定の番号jを回答者が選ぶための情報が
何であるかという点がいつまでたっても明確ではない。
「ランダムでよい」という話があったと思うが
それならs_i(=/=)j)に対するs_iの各項は分かっていて
選択関数が決められているのだから「決定番号」も
(多分s_iとr_iの両方について)分かっている。
ところでD_jはs_jとr_jに共通の坂東であるように読めるが
この点をkwsk
>>選択関数を1つに決めることで代表元は1つに決まる
同値類の代表元のとり方が一意的でないことを
なぜわざわざここで取り立てて強調する必要があるのかわからないが
r_iと書いた瞬間、すでに一つの選択関数を指定している意味になるのでは
なかろうか。
とにかくs_jという「列の列」があるのだが
それについて、特定の番号jを回答者が選ぶための情報が
何であるかという点がいつまでたっても明確ではない。
「ランダムでよい」という話があったと思うが
それならs_i(=/=)j)に対するs_iの各項は分かっていて
選択関数が決められているのだから「決定番号」も
(多分s_iとr_iの両方について)分かっている。
ところでD_jはs_jとr_jに共通の坂東であるように読めるが
この点をkwsk
584132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:02:55.27ID:Mf3bQlhU >>569
>多項式環の元f(X)は、意志をもって選ぶことはできるが
>確率論の”ランダム”による選択は、不可能ってことです
>だから、決定番号を使う確率論は不成立です!w
意味不明
なんでランダムに選ぶ必要があるの?
なんでランダムに選べないと決定番号が使えなくなるの?
>多項式環の元f(X)は、意志をもって選ぶことはできるが
>確率論の”ランダム”による選択は、不可能ってことです
>だから、決定番号を使う確率論は不成立です!w
意味不明
なんでランダムに選ぶ必要があるの?
なんでランダムに選べないと決定番号が使えなくなるの?
585132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:04:17.30ID:2XODGjeT >同値類の代表元のとり方が一意的でないことを
>なぜわざわざここで取り立てて強調する必要があるのかわからないが
あなたのいってることがそういうことだと思ったのだが
そうでないならいったいどういうつもりで言ったのか?
>r_iと書いた瞬間、すでに一つの選択関数を指定している
>意味になるのではなかろうか。
だったら574は書く必要ないだろう
>なぜわざわざここで取り立てて強調する必要があるのかわからないが
あなたのいってることがそういうことだと思ったのだが
そうでないならいったいどういうつもりで言ったのか?
>r_iと書いた瞬間、すでに一つの選択関数を指定している
>意味になるのではなかろうか。
だったら574は書く必要ないだろう
586132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:06:23.78ID:0Um029Bj 訂正(583)
共通の坂東₋→共通の番号
共通の坂東₋→共通の番号
587132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:06:24.76ID:0Um029Bj 訂正(583)
共通の坂東₋→共通の番号
共通の坂東₋→共通の番号
588132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:09:07.73ID:0Um029Bj >>585
とにかくs_jという「列の列」があるのだが
それについて、特定の番号jを回答者が選ぶための情報が
何であるかという点がいつまでたっても明確ではない。
「ランダムでよい」という話があったと思うが
それならs_i(=/=)j)に対するs_iの各項は分かっていて
選択関数が決められているのだから「決定番号」も
(多分s_iとr_iの両方について)分かっている。
ところでD_jはs_jとr_jに共通の坂東であるように読めるが
この点をkwsk
とにかくs_jという「列の列」があるのだが
それについて、特定の番号jを回答者が選ぶための情報が
何であるかという点がいつまでたっても明確ではない。
「ランダムでよい」という話があったと思うが
それならs_i(=/=)j)に対するs_iの各項は分かっていて
選択関数が決められているのだから「決定番号」も
(多分s_iとr_iの両方について)分かっている。
ところでD_jはs_jとr_jに共通の坂東であるように読めるが
この点をkwsk
589132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:09:51.07ID:0Um029Bj >>585
とにかくs_jという「列の列」があるのだが
それについて、特定の番号jを回答者が選ぶための情報が
何であるかという点がいつまでたっても明確ではない。
「ランダムでよい」という話があったと思うが
それならs_i(=/=)j)に対するs_iの各項は分かっていて
選択関数が決められているのだから「決定番号」も
(多分s_iとr_iの両方について)分かっている。
ところでD_jはs_jとr_jに共通の番号であるように読めるが
この点をkwsk
とにかくs_jという「列の列」があるのだが
それについて、特定の番号jを回答者が選ぶための情報が
何であるかという点がいつまでたっても明確ではない。
「ランダムでよい」という話があったと思うが
それならs_i(=/=)j)に対するs_iの各項は分かっていて
選択関数が決められているのだから「決定番号」も
(多分s_iとr_iの両方について)分かっている。
ところでD_jはs_jとr_jに共通の番号であるように読めるが
この点をkwsk
590132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:11:12.59ID:2XODGjeT >とにかくs_jという「列の列」があるのだが
ないよw
s_jは「実数の列」だと
いつどこでだれが「列の列」といったんだいw
>それについて、特定の番号jを回答者が選ぶための情報が何であるか
>という点がいつまでたっても明確ではない。
列s_jは、s_1~s_100の中からランダムに選ぶんだから情報なんか全くないよ
実に明確 逆にランダムといってるのになんか情報があると思い込むのが●ってる
>「ランダムでよい」という話があったと思うが
あったと思う、じゃなく、あった
>それならs_i(=/=)j)に対するs_iの各項は分かっていて
>選択関数が決められているのだから
>「決定番号」も(多分s_iとr_iの両方について)分かっている。
s_j以外の列s_iの決定番号はもちろん分かるよ
ついでにいうとr_iの決定番号は1
だって自分自身と第1項から一致するだろ?
あんたほんと正真正銘の🐎🦌だなw
>ところでD_jはs_jとr_jに共通の坂東であるように読めるが
坂東じゃなく番号だろ
D_jはs_j以外から決まるから
s_j=r_jであろうがなかろうが
s_iが変わらないなら当然同じ
それ聞いてなんか意味あるの?
あんた核心と無関係なことばっかり尋ねるけど
要するに全然わかってない?
ないよw
s_jは「実数の列」だと
いつどこでだれが「列の列」といったんだいw
>それについて、特定の番号jを回答者が選ぶための情報が何であるか
>という点がいつまでたっても明確ではない。
列s_jは、s_1~s_100の中からランダムに選ぶんだから情報なんか全くないよ
実に明確 逆にランダムといってるのになんか情報があると思い込むのが●ってる
>「ランダムでよい」という話があったと思うが
あったと思う、じゃなく、あった
>それならs_i(=/=)j)に対するs_iの各項は分かっていて
>選択関数が決められているのだから
>「決定番号」も(多分s_iとr_iの両方について)分かっている。
s_j以外の列s_iの決定番号はもちろん分かるよ
ついでにいうとr_iの決定番号は1
だって自分自身と第1項から一致するだろ?
あんたほんと正真正銘の🐎🦌だなw
>ところでD_jはs_jとr_jに共通の坂東であるように読めるが
坂東じゃなく番号だろ
D_jはs_j以外から決まるから
s_j=r_jであろうがなかろうが
s_iが変わらないなら当然同じ
それ聞いてなんか意味あるの?
あんた核心と無関係なことばっかり尋ねるけど
要するに全然わかってない?
591132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:12:31.14ID:2XODGjeT なんか実数の無限列を実数といったり
そうかと思えば、列の列といったり
なんでそういう🌳違い解釈が出てくるのか全然分からん
頭オカシイのか?
そうかと思えば、列の列といったり
なんでそういう🌳違い解釈が出てくるのか全然分からん
頭オカシイのか?
592132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:23:03.22ID:Mf3bQlhU >>574
>s_1, s_2,・・・可算個の実数列からなる列であるが
なにそれw
どっからそんな列が湧き出てきたんだ?w
>その中から100列
>s_1,s_2,・・・,s_100を選ぶことにしよう。
出題列sを100列に並べ替えたものがs_1,s_2,・・・,s_100
なんだが、おまえは何の話をしているのか?
>直ちに一つの実数として同定できるものではないように思うが
決定番号が同定できないと言いたいの?
間違い。
なぜなら選択公理を仮定するなら、任意の同値類をインプットしてその代表元をアウトプットする選択関数が存在し、従って、任意の実数列をインプットしてその代表元をアウトプットする関数も、任意の実数列をインプットしてその決定番号をアウトプットする関数も存在するから決定番号は同定できなければならない。
>s_1, s_2,・・・可算個の実数列からなる列であるが
なにそれw
どっからそんな列が湧き出てきたんだ?w
>その中から100列
>s_1,s_2,・・・,s_100を選ぶことにしよう。
出題列sを100列に並べ替えたものがs_1,s_2,・・・,s_100
なんだが、おまえは何の話をしているのか?
>直ちに一つの実数として同定できるものではないように思うが
決定番号が同定できないと言いたいの?
間違い。
なぜなら選択公理を仮定するなら、任意の同値類をインプットしてその代表元をアウトプットする選択関数が存在し、従って、任意の実数列をインプットしてその代表元をアウトプットする関数も、任意の実数列をインプットしてその決定番号をアウトプットする関数も存在するから決定番号は同定できなければならない。
593132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:28:29.82ID:P23Umnqu >>584
>>確率論の”ランダム”による選択は、不可能ってことです
>>だから、決定番号を使う確率論は不成立です!w
>なんでランダムに選ぶ必要があるの?
>なんでランダムに選べないと決定番号が使えなくなるの?
スレ主です
ありがとう、良い質問ですね! (池上ふう)
上記(現代数学の)確率論の”ランダム”は、実は異端表現であって、よって引用符””付きにしてある
そのこころは、端的に言えば「決定番号を使う確率論は不成立」が言いたいだけ
(深い意味はない)
(現代数学の)確率論のランダムについては、下記をご参照ください
(参考)
http://www4.math.sci.osaka-u.ac.jp/~sugita/Public/imath/ipaper/Complexity_probability.pdf
乱数と確率論∗杉田洋 大阪大学
∗2009.7.24-25「さよなら箱崎」講演要旨(改訂版)
P1
コルモゴロフの確率論(以下,単に確率論という)はランダムな現象を解析する数学的理論と手段を提供するけれども,「ランダムとは何か」という問には何も答えない,とよく言われる.
まず,このことの意味するところを説明してみよう.
確率論ではランダムな対象は確率変数という形式で表現される.これは何がしかの確率空間(Ω,F,P)で定義された可測関数X:Ω→Rのことである.
ここで,ω∈Ωが確率測度Pに従ってランダムに選ばれる状況を思い浮かべて,それに伴ってX(ω)がランダムな値を持つと解釈するのが習わしである.
しかしながら,確率論ではXの個々の値X(ω)に注目することはなく,常にXを関数として扱う.
そのためωがΩより選ばれる手順は確率論の研究の対象外である.
ランダム性はωがΩから選ばれる手順にこそ由来する.
だから確率論は「ランダムとは何か」という問には何も答えない,と言われるのである.
>>確率論の”ランダム”による選択は、不可能ってことです
>>だから、決定番号を使う確率論は不成立です!w
>なんでランダムに選ぶ必要があるの?
>なんでランダムに選べないと決定番号が使えなくなるの?
スレ主です
ありがとう、良い質問ですね! (池上ふう)
上記(現代数学の)確率論の”ランダム”は、実は異端表現であって、よって引用符””付きにしてある
そのこころは、端的に言えば「決定番号を使う確率論は不成立」が言いたいだけ
(深い意味はない)
(現代数学の)確率論のランダムについては、下記をご参照ください
(参考)
http://www4.math.sci.osaka-u.ac.jp/~sugita/Public/imath/ipaper/Complexity_probability.pdf
乱数と確率論∗杉田洋 大阪大学
∗2009.7.24-25「さよなら箱崎」講演要旨(改訂版)
P1
コルモゴロフの確率論(以下,単に確率論という)はランダムな現象を解析する数学的理論と手段を提供するけれども,「ランダムとは何か」という問には何も答えない,とよく言われる.
まず,このことの意味するところを説明してみよう.
確率論ではランダムな対象は確率変数という形式で表現される.これは何がしかの確率空間(Ω,F,P)で定義された可測関数X:Ω→Rのことである.
ここで,ω∈Ωが確率測度Pに従ってランダムに選ばれる状況を思い浮かべて,それに伴ってX(ω)がランダムな値を持つと解釈するのが習わしである.
しかしながら,確率論ではXの個々の値X(ω)に注目することはなく,常にXを関数として扱う.
そのためωがΩより選ばれる手順は確率論の研究の対象外である.
ランダム性はωがΩから選ばれる手順にこそ由来する.
だから確率論は「ランダムとは何か」という問には何も答えない,と言われるのである.
594132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:31:01.98ID:2XODGjeT ID:0Um029Bj が記事を読まずになんか自分勝手に
「俺様の考えた最高の戦略」とやらの話をしているのは明らかだが
それって「箱入り無数目」と関係ないし
数学の論文の読み方として明らかに間違ったやり方なので
即刻やめていただきたいと思う
「俺様の考えた最高の戦略」とやらの話をしているのは明らかだが
それって「箱入り無数目」と関係ないし
数学の論文の読み方として明らかに間違ったやり方なので
即刻やめていただきたいと思う
595132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:31:49.87ID:P23Umnqu >>593 追加
(参考)
//kenshi.miyabe.name/ワードプレス/wp-content/uploads/2015/12/ikuta.pdf
ランダムとはどういうことか
宮部賢志 明治大学理工学部数学科
生田サロン@明治大学生田キャンパス 2015年12月18日(金)
(参考)
//kenshi.miyabe.name/ワードプレス/wp-content/uploads/2015/12/ikuta.pdf
ランダムとはどういうことか
宮部賢志 明治大学理工学部数学科
生田サロン@明治大学生田キャンパス 2015年12月18日(金)
596132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:31:55.98ID:0Um029Bj597132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:33:52.71ID:2XODGjeT598132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:34:46.58ID:P23Umnqu >>594
>ID:0Um029Bj が記事を読まずになんか自分勝手に
>「俺様の考えた最高の戦略」とやらの話をしているのは明らかだが
>それって「箱入り無数目」と関係ないし
>数学の論文の読み方として明らかに間違ったやり方なので
>即刻やめていただきたいと思う
こらこら
スレ主です
勝手に仕切るな
私は、ID:0Um029Bjを支持します
自由にやってください
>ID:0Um029Bj が記事を読まずになんか自分勝手に
>「俺様の考えた最高の戦略」とやらの話をしているのは明らかだが
>それって「箱入り無数目」と関係ないし
>数学の論文の読み方として明らかに間違ったやり方なので
>即刻やめていただきたいと思う
こらこら
スレ主です
勝手に仕切るな
私は、ID:0Um029Bjを支持します
自由にやってください
599132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:36:05.48ID:2XODGjeT600132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:37:38.44ID:2XODGjeT スレ僭主「私は、ID:0Um029Bjを支持します」
違うだろ
「私は、ID:0Um029Bjに全てを賭けます」だろ
それを支持とは言わない ただの期待 いや願望w
違うだろ
「私は、ID:0Um029Bjに全てを賭けます」だろ
それを支持とは言わない ただの期待 いや願望w
601132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:38:56.54ID:2XODGjeT602132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:40:51.10ID:0Um029Bj >>590
r_jの「決定番号」は定義から当然1だと思っていたが
565が
>>具体的には
>>s_jのD_j番目の箱の中身は
>>r_jのD_j番目の項と一致する
>>と答える
と答えてもらった。
>>当てるのはs_jではなくs_j(D_j)
>>そして答えはr_jではなくr_j(D_j)
これもどうなんだろう?
r_jの「決定番号」は定義から当然1だと思っていたが
565が
>>具体的には
>>s_jのD_j番目の箱の中身は
>>r_jのD_j番目の項と一致する
>>と答える
と答えてもらった。
>>当てるのはs_jではなくs_j(D_j)
>>そして答えはr_jではなくr_j(D_j)
これもどうなんだろう?
603132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:43:52.80ID:0Um029Bj604132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:45:49.72ID:2XODGjeT >>602
>r_jの「決定番号」は定義から当然1だと思っていたが
後出しジャンケンやめような 意味ないから
で?
s_jのD_j番目の箱の中身がs_j(D_j)
r_jのD_j番目の項が r_j(D_j)
当たるか当たらないかに関わらず
戦略としてs_j(D_j)=r_j(D_j)と主張するだろ?
それが違う場合が100通りのうち1通りだから確率1/100
当たる確率は1-1/100 ただそれだけ なんでわからん?
頭悪い?頭オカシイ?
>r_jの「決定番号」は定義から当然1だと思っていたが
後出しジャンケンやめような 意味ないから
で?
s_jのD_j番目の箱の中身がs_j(D_j)
r_jのD_j番目の項が r_j(D_j)
当たるか当たらないかに関わらず
戦略としてs_j(D_j)=r_j(D_j)と主張するだろ?
それが違う場合が100通りのうち1通りだから確率1/100
当たる確率は1-1/100 ただそれだけ なんでわからん?
頭悪い?頭オカシイ?
605132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:45:52.54ID:0Um029Bj 訂正(602)
565がーーー>565に
565がーーー>565に
606132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:46:42.61ID:2XODGjeT607132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:49:09.05ID:Mf3bQlhU >>577
まず出題者が自由にs∈R^Nを定める。
次に回答者は自由にn∈Nを選び、sの第n項以外の項を見て第n項を言い当てよ。
回答者が言い当てたら回答者の勝ち、さもなくば負け。
回答者が勝つ戦略は存在するか?選択公理を仮定してよい。
まず出題者が自由にs∈R^Nを定める。
次に回答者は自由にn∈Nを選び、sの第n項以外の項を見て第n項を言い当てよ。
回答者が言い当てたら回答者の勝ち、さもなくば負け。
回答者が勝つ戦略は存在するか?選択公理を仮定してよい。
608132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:50:41.75ID:Mf3bQlhU609132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:51:42.99ID:2XODGjeT610132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:53:05.09ID:2XODGjeT611132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:56:04.44ID:0Um029Bj >>s_jのD_j番目の箱の中身がs_j(D_j)
>> r_jのD_j番目の項が r_j(D_j)
>>当たるか当たらないかに関わらず
>>戦略としてs_j(D_j)=r_j(D_j)と主張するだろ?
>>それが違う場合が100通りのうち1通りだから確率1/100
jをランダムに選んでs_j以外の箱を全部開けて中身を見て
そこからD_jをきめるところまでは
1つの手続きとして理解できるが
s_j(D_j)=r_j(D_j)の左辺は数列s_jのD_j番目の項である実数で
右辺はr_j(1)=r_jに等しい理屈であるが
どこかで「r_jはs_jの尻尾同値類の代表元」と読んだ気がする。
だぁらr_jは実数であり、しかも同時に実数列でもあるということに
なるのではないだろうか。
頭悪い?頭オカシイ?
>> r_jのD_j番目の項が r_j(D_j)
>>当たるか当たらないかに関わらず
>>戦略としてs_j(D_j)=r_j(D_j)と主張するだろ?
>>それが違う場合が100通りのうち1通りだから確率1/100
jをランダムに選んでs_j以外の箱を全部開けて中身を見て
そこからD_jをきめるところまでは
1つの手続きとして理解できるが
s_j(D_j)=r_j(D_j)の左辺は数列s_jのD_j番目の項である実数で
右辺はr_j(1)=r_jに等しい理屈であるが
どこかで「r_jはs_jの尻尾同値類の代表元」と読んだ気がする。
だぁらr_jは実数であり、しかも同時に実数列でもあるということに
なるのではないだろうか。
頭悪い?頭オカシイ?
612132人目の素数さん
2023/08/26(土) 09:57:35.16ID:P23Umnqu >>569 補足
なんか、アホが選択公理でつっかかるので、ここに書く
1)箱入り無数目の数列のしっぽ同値類の構造が
形式的冪級数と多項式環の組合わせであることは>>569の通り
2)いま、100個の数列の同値類を考える
100個の数列から、100個の形式的冪級数ができる
よって、100個の多項式を選んでおけば
Fi(X)-fi(X)|i=1,2,・・,100
で、100個の各同値類の代表が作られる
よって、選択公理を使わずとも、100個だけなら上記で済む
3)但し、それは私個人の主義としての選択公理の否定ではない
選択公理を使うのも可(どちらでも良い)
つまり、ZFCをわざわざ否定するものではない
4)しかし、箱入り無数目における選択公理の役割が
いかにも”パラドックスが起きる”ことの雰囲気づくりの小道具にすぎないのだということね
(∵上記2)の通り 100個だけなら選択公理不要)
繰り返すが、箱入り無数目における選択公理の役割が
いかにも”ハトが出ますよ”という手品(トリック)の雰囲気づくりの小道具だということ
なんか、アホが選択公理でつっかかるので、ここに書く
1)箱入り無数目の数列のしっぽ同値類の構造が
形式的冪級数と多項式環の組合わせであることは>>569の通り
2)いま、100個の数列の同値類を考える
100個の数列から、100個の形式的冪級数ができる
よって、100個の多項式を選んでおけば
Fi(X)-fi(X)|i=1,2,・・,100
で、100個の各同値類の代表が作られる
よって、選択公理を使わずとも、100個だけなら上記で済む
3)但し、それは私個人の主義としての選択公理の否定ではない
選択公理を使うのも可(どちらでも良い)
つまり、ZFCをわざわざ否定するものではない
4)しかし、箱入り無数目における選択公理の役割が
いかにも”パラドックスが起きる”ことの雰囲気づくりの小道具にすぎないのだということね
(∵上記2)の通り 100個だけなら選択公理不要)
繰り返すが、箱入り無数目における選択公理の役割が
いかにも”ハトが出ますよ”という手品(トリック)の雰囲気づくりの小道具だということ
613132人目の素数さん
2023/08/26(土) 10:03:05.27ID:Mf3bQlhU >>583
>特定の番号jを回答者が選ぶための情報が
>何であるかという点がいつまでたっても明確ではない。
最初から明確。1,2,...,100のいずれかをランダムに選ぶ。
>「ランダムでよい」という話があったと思うが
ランダムでよいのではなくランダムじゃなきゃダメ。
そうでないと確率99/100にならない。
>それならs_i(=/=)j)に対するs_iの各項は分かっていて
>選択関数が決められているのだから「決定番号」も
>(多分s_iとr_iの両方について)分かっている。
s_iの決定番号は分かっている。r_iの決定番号は定義により0。
>ところでD_jはs_jとr_jに共通の坂東であるように読めるが
意味不明
>特定の番号jを回答者が選ぶための情報が
>何であるかという点がいつまでたっても明確ではない。
最初から明確。1,2,...,100のいずれかをランダムに選ぶ。
>「ランダムでよい」という話があったと思うが
ランダムでよいのではなくランダムじゃなきゃダメ。
そうでないと確率99/100にならない。
>それならs_i(=/=)j)に対するs_iの各項は分かっていて
>選択関数が決められているのだから「決定番号」も
>(多分s_iとr_iの両方について)分かっている。
s_iの決定番号は分かっている。r_iの決定番号は定義により0。
>ところでD_jはs_jとr_jに共通の坂東であるように読めるが
意味不明
614132人目の素数さん
2023/08/26(土) 10:04:17.91ID:0Um029Bj >>606
必要がないといえばその通り
最初の可算列を並べ替えて
可算列からなる任意長の(特に100列でもよい)列を
作るという
簡単な手続き上の問題だから
そこにそれほどこだわるのは
本質的な難点を問題にしたくないための
目くらましではないのか?
必要がないといえばその通り
最初の可算列を並べ替えて
可算列からなる任意長の(特に100列でもよい)列を
作るという
簡単な手続き上の問題だから
そこにそれほどこだわるのは
本質的な難点を問題にしたくないための
目くらましではないのか?
615132人目の素数さん
2023/08/26(土) 10:06:42.25ID:0Um029Bj >>613
s_j(D_j)=r_j(D_j)の左辺は数列s_jのD_j番目の項である実数で
右辺はr_j(0)=r_j(1)=r_jに等しい理屈であるが
どこかで「r_jはs_jの尻尾同値類の代表元」と読んだ気がする。
だぁらr_jは実数であり、しかも同時に実数列でもあるということに
なるのではないだろうか。
s_j(D_j)=r_j(D_j)の左辺は数列s_jのD_j番目の項である実数で
右辺はr_j(0)=r_j(1)=r_jに等しい理屈であるが
どこかで「r_jはs_jの尻尾同値類の代表元」と読んだ気がする。
だぁらr_jは実数であり、しかも同時に実数列でもあるということに
なるのではないだろうか。
616132人目の素数さん
2023/08/26(土) 10:08:06.81ID:Mf3bQlhU617132人目の素数さん
2023/08/26(土) 10:11:40.29ID:Mf3bQlhU618132人目の素数さん
2023/08/26(土) 10:14:20.96ID:Mf3bQlhU619132人目の素数さん
2023/08/26(土) 10:16:05.73ID:P23Umnqu620132人目の素数さん
2023/08/26(土) 10:20:31.33ID:Mf3bQlhU621132人目の素数さん
2023/08/26(土) 10:23:20.76ID:Mf3bQlhU622132人目の素数さん
2023/08/26(土) 10:28:01.86ID:Mf3bQlhU >>609
スプリットは戦略の一部だから問題文に含めなくてよい。
スプリットは戦略の一部だから問題文に含めなくてよい。
623132人目の素数さん
2023/08/26(土) 10:34:10.93ID:Mf3bQlhU >>578
>代表列がランダムで
>従って、出題の数列が決まったとき
>決定番号もランダムになります
大間違い
代表列の選び方はランダムである必要無し
任意の同値類の代表列が何等か定まっている以上、任意の実数列の決定番号は何等かの定数
確率を考える必要無し よって確率論があは通用しない 大バカ
>代表列がランダムで
>従って、出題の数列が決まったとき
>決定番号もランダムになります
大間違い
代表列の選び方はランダムである必要無し
任意の同値類の代表列が何等か定まっている以上、任意の実数列の決定番号は何等かの定数
確率を考える必要無し よって確率論があは通用しない 大バカ
624132人目の素数さん
2023/08/26(土) 10:41:51.18ID:Mf3bQlhU >>611
>s_j(D_j)=r_j(D_j)の左辺は数列s_jのD_j番目の項である実数で
>右辺はr_j(1)=r_jに等しい理屈であるが
なんでr_j(D_j)が突然r_j(1)に化けるのか?
それでなんでr_j(1)=r_jなるど変態な式が出てくるのか?
> 頭悪い?頭オカシイ?
はい、頭イカレてます
>s_j(D_j)=r_j(D_j)の左辺は数列s_jのD_j番目の項である実数で
>右辺はr_j(1)=r_jに等しい理屈であるが
なんでr_j(D_j)が突然r_j(1)に化けるのか?
それでなんでr_j(1)=r_jなるど変態な式が出てくるのか?
> 頭悪い?頭オカシイ?
はい、頭イカレてます
625132人目の素数さん
2023/08/26(土) 10:51:31.90ID:Mf3bQlhU >>612
>よって、選択公理を使わずとも、100個だけなら上記で済む
大間違い。
100列のいずれかをランダムに選ぶ時点で100列の決定番号が定まっている必要がある。
そのためにはR^N/〜の完全代表系が定まっている必要がある。
そもそも完全代表系を定めれば勝つ戦略になるという主張に対して完全代表系を定めない場合を持ち出しても反論になってない。ナンセンス。
>よって、選択公理を使わずとも、100個だけなら上記で済む
大間違い。
100列のいずれかをランダムに選ぶ時点で100列の決定番号が定まっている必要がある。
そのためにはR^N/〜の完全代表系が定まっている必要がある。
そもそも完全代表系を定めれば勝つ戦略になるという主張に対して完全代表系を定めない場合を持ち出しても反論になってない。ナンセンス。
626132人目の素数さん
2023/08/26(土) 10:54:25.31ID:Mf3bQlhU >>614
頭おかしいの?
頭おかしいの?
627132人目の素数さん
2023/08/26(土) 10:58:03.69ID:Mf3bQlhU628132人目の素数さん
2023/08/26(土) 11:30:01.58ID:enIUOOTt >>624
>>なんでr_j(D_j)が突然r_j(1)に化けるのか?
>>それでなんでr_j(1)=r_jなるど変態な式が出てくるのか?
「変態な式」の出所はここ↓
590
s_j以外の列s_iの決定番号はもちろん分かるよ
ついでにいうとr_iの決定番号は1
だって自分自身と第1項から一致するだろ?
あんたほんと正真正銘の🐎🦌だなw
>>なんでr_j(D_j)が突然r_j(1)に化けるのか?
>>それでなんでr_j(1)=r_jなるど変態な式が出てくるのか?
「変態な式」の出所はここ↓
590
s_j以外の列s_iの決定番号はもちろん分かるよ
ついでにいうとr_iの決定番号は1
だって自分自身と第1項から一致するだろ?
あんたほんと正真正銘の🐎🦌だなw
629132人目の素数さん
2023/08/26(土) 11:34:24.39ID:2XODGjeT >>615
>どこかで
>「r_jはs_jの尻尾同値類の代表元」
>と読んだ気がする。
>だぁらr_jは実数であり
>しかも同時に実数列でもある
>ということになるのではないだろうか。
実数列であるが、実数ではないだろ
何故実数だと思った?
>どこかで
>「r_jはs_jの尻尾同値類の代表元」
>と読んだ気がする。
>だぁらr_jは実数であり
>しかも同時に実数列でもある
>ということになるのではないだろうか。
実数列であるが、実数ではないだろ
何故実数だと思った?
630132人目の素数さん
2023/08/26(土) 11:39:02.83ID:2XODGjeT631132人目の素数さん
2023/08/26(土) 11:42:27.41ID:Mf3bQlhU >>628
>s_j以外の列s_iの決定番号はもちろん分かるよ
>ついでにいうとr_iの決定番号は1
>だって自分自身と第1項から一致するだろ?
「自分自身と第1項『が』一致」じゃないんだが
日本語読めない?なら小学校の国語からやり直せ
>s_j以外の列s_iの決定番号はもちろん分かるよ
>ついでにいうとr_iの決定番号は1
>だって自分自身と第1項から一致するだろ?
「自分自身と第1項『が』一致」じゃないんだが
日本語読めない?なら小学校の国語からやり直せ
632132人目の素数さん
2023/08/26(土) 11:46:22.07ID:Mf3bQlhU ID:enIUOOTtは日本語が読めないし頭が壊滅的に悪い しかも基地外
なんでこんなクズが数学板に来るのか?
なんでこんなクズが数学板に来るのか?
633132人目の素数さん
2023/08/26(土) 11:48:38.58ID:Mf3bQlhU 実数列と実数が等しいとか頭イカレてるにも程があるやろ
「等しい」の定義から勉強し直せ
「等しい」の定義から勉強し直せ
634132人目の素数さん
2023/08/26(土) 11:49:16.96ID:enIUOOTt s_jのD_j番目以外の項を知れば
s_jの属する同値類が決まる。
従って、選択関数がすでに指定されているのだから
その同値類の代表元であるr_jが決まる
従ってそのD_j番目の項である実数r_j(D_j)が分かる
ここまでは理解できたように思うが
与えられているのはs_jである。
したがって
回答者の答えであるs_j(D_j)=r_j(D_j)は
回答者が知っている実数r_j(D_j)と
存在はしているが回答者は見ていないs_j(D_j)との関係を主張している。
この主張は不合理だと思う。
s_jの属する同値類が決まる。
従って、選択関数がすでに指定されているのだから
その同値類の代表元であるr_jが決まる
従ってそのD_j番目の項である実数r_j(D_j)が分かる
ここまでは理解できたように思うが
与えられているのはs_jである。
したがって
回答者の答えであるs_j(D_j)=r_j(D_j)は
回答者が知っている実数r_j(D_j)と
存在はしているが回答者は見ていないs_j(D_j)との関係を主張している。
この主張は不合理だと思う。
635132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:03:41.60ID:Mf3bQlhU636132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:07:56.23ID:enIUOOTt >>635
>>記事の戦略によれば確率99/100以上でその答えが正解するんだから不合理ではない
回答者が
s_j(D_j)=r_j(D_j)
を出す手続きは理解したつもりだが
それだけでは「戦略」を理解したことにならないようだね。
>>記事の戦略によれば確率99/100以上でその答えが正解するんだから不合理ではない
回答者が
s_j(D_j)=r_j(D_j)
を出す手続きは理解したつもりだが
それだけでは「戦略」を理解したことにならないようだね。
637132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:15:56.56ID:2XODGjeT >>634
>>回答者の答えであるs_j(D_j)=r_j(D_j)は
>>回答者が知っている実数r_j(D_j)と
>>存在はしているが回答者は見ていないs_j(D_j)との関係を主張している。
>この主張は不合理だと思う。
s_1からs_100までの100列のうち
s_j(D_j)=r_j(D_j)
となる列s_jは少なくとも99列ある、
とあなたは理解したはず
s_1~s_100からランダムに(つまり全て確率1/100で)1列s_jを選べば
s_j(D_j)=r_j(D_j)となるのは確率99/100である
これ理解できん🐎🦌か? もしかして小卒?
>>回答者の答えであるs_j(D_j)=r_j(D_j)は
>>回答者が知っている実数r_j(D_j)と
>>存在はしているが回答者は見ていないs_j(D_j)との関係を主張している。
>この主張は不合理だと思う。
s_1からs_100までの100列のうち
s_j(D_j)=r_j(D_j)
となる列s_jは少なくとも99列ある、
とあなたは理解したはず
s_1~s_100からランダムに(つまり全て確率1/100で)1列s_jを選べば
s_j(D_j)=r_j(D_j)となるのは確率99/100である
これ理解できん🐎🦌か? もしかして小卒?
638132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:19:03.69ID:2XODGjeT >>636
>回答者が
>s_j(D_j)=r_j(D_j)
>を出す手続きは理解したつもりだが
ハイ誤り 日本語が正しく読めない書けないね 北朝鮮人ですか?
回答者が出すのはr_j(D_j)
そして、s_j(D_j)はr_j(D_j)と答えるだけ
答えが必ずあってるなんて誰もいってない 外れる場合もある
しかしそうなるs_jは、100列中たかだか1列しかない
>回答者が
>s_j(D_j)=r_j(D_j)
>を出す手続きは理解したつもりだが
ハイ誤り 日本語が正しく読めない書けないね 北朝鮮人ですか?
回答者が出すのはr_j(D_j)
そして、s_j(D_j)はr_j(D_j)と答えるだけ
答えが必ずあってるなんて誰もいってない 外れる場合もある
しかしそうなるs_jは、100列中たかだか1列しかない
639132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:22:52.04ID:2XODGjeT >>614
>最初の可算列を並べ替えて
>可算列からなる任意長の(特に100列でもよい)列を作る
>という簡単な手続き上の問題だから
>そこにそれほどこだわるのは
>本質的な難点を問題にしたくないための
>目くらましではないのか?
2列以上に分けるのは本質だよ
目くらまし?君に脳味噌がないから理解できないだけだよ
D_jを求めるのに、選んだ列以外の列が必要
だから少なくとも2列に分ける必要はあるね
脳味噌があれば誰でもわかる
わからないやつには脳味噌がない
>最初の可算列を並べ替えて
>可算列からなる任意長の(特に100列でもよい)列を作る
>という簡単な手続き上の問題だから
>そこにそれほどこだわるのは
>本質的な難点を問題にしたくないための
>目くらましではないのか?
2列以上に分けるのは本質だよ
目くらまし?君に脳味噌がないから理解できないだけだよ
D_jを求めるのに、選んだ列以外の列が必要
だから少なくとも2列に分ける必要はあるね
脳味噌があれば誰でもわかる
わからないやつには脳味噌がない
640132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:24:46.42ID:2XODGjeT641132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:25:00.90ID:enIUOOTt s_j以外のs_iに対して
その代表元であるr_iとs_iがある番号から先で一致するのだから
その番号を99個のiについて回答者は知っている。
それらの最大値をD_jとしよう。
残りの一つであるs_jについてもその番号はあるのだが
判明した99個の数すべてよりその番号が大きい確率は1/100であろう。
これはs_j(D_j)=/=r_j(D_j)となる確率が99/100であることを意味する。
よってs_j(D_j)=r_j(D_j)が正解である確率は99/100である。
こういうまとめ方でよろしいか?
その代表元であるr_iとs_iがある番号から先で一致するのだから
その番号を99個のiについて回答者は知っている。
それらの最大値をD_jとしよう。
残りの一つであるs_jについてもその番号はあるのだが
判明した99個の数すべてよりその番号が大きい確率は1/100であろう。
これはs_j(D_j)=/=r_j(D_j)となる確率が99/100であることを意味する。
よってs_j(D_j)=r_j(D_j)が正解である確率は99/100である。
こういうまとめ方でよろしいか?
642132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:30:01.93ID:enIUOOTt 5年間もこれを議論していたわけか
643132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:33:27.33ID:2XODGjeT >残りの一つであるs_jについてもその番号はあるのだが
>判明した99個の数すべてよりその番号が大きい確率は1/100であろう。
その言い方が🐎🦌だな
s_jそれぞれについて、d_jとD_jがある
そのうちd_j>D_jとなるs_jが
100個中たかだか1個しかない
だからその1個を選ぶ確率が1/100で
残り99個のうちの1個を選ぶ確率が99/100
こういうまとめ方しかよろしくないな
>判明した99個の数すべてよりその番号が大きい確率は1/100であろう。
その言い方が🐎🦌だな
s_jそれぞれについて、d_jとD_jがある
そのうちd_j>D_jとなるs_jが
100個中たかだか1個しかない
だからその1個を選ぶ確率が1/100で
残り99個のうちの1個を選ぶ確率が99/100
こういうまとめ方しかよろしくないな
644132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:35:22.38ID:Mf3bQlhU645132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:35:22.54ID:2XODGjeT646132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:36:51.50ID:enIUOOTt647132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:37:11.06ID:2XODGjeT ROFL君の謎
1.なぜか「箱入り無数目」の記事全文を読みたがらない
2.なぜかここのスレ僭主とは口をききたがらず 批判は一切したがらない
実に気持ち悪い
1.なぜか「箱入り無数目」の記事全文を読みたがらない
2.なぜかここのスレ僭主とは口をききたがらず 批判は一切したがらない
実に気持ち悪い
648132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:38:28.10ID:enIUOOTt >>645
多分ちゃんと見ているだろう
多分ちゃんと見ているだろう
649132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:38:31.90ID:2XODGjeT650132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:40:36.59ID:enIUOOTt651132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:41:41.13ID:2XODGjeT ま、フィールズメダリストP.Sというのは自称だがね
え?***人のくせに日本語しゃべれるのかって?
知らんがな🤣
え?***人のくせに日本語しゃべれるのかって?
知らんがな🤣
652132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:44:25.07ID:2XODGjeT >>650
たかだか2pの数セミの記事なんか3分で読めるだろ
ここでの書き込みの全体の時間に比べたら屁のようなもの
まあ、数学板で最も頭の悪い奴のベスト3に入る
「スレ僭主」と口をきかないのは正解だろう
たかだか2pの数セミの記事なんか3分で読めるだろ
ここでの書き込みの全体の時間に比べたら屁のようなもの
まあ、数学板で最も頭の悪い奴のベスト3に入る
「スレ僭主」と口をきかないのは正解だろう
653132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:47:04.16ID:Mf3bQlhU654132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:48:38.64ID:2XODGjeT ここの「スレ僭主」はもともと
「俺、ガロア理論を理解したんだぜぇ」
っていいたくてスレ立てたんだが、
実は全然分かってないって最初のスレでバレた
にもかかわらずああだこうだといいわけして
84までスレ継続したという筋金入りの変態マゾヒスト
みんなにあざけり笑われるのが快感らしい
逆に無視されると死んじゃうらしい
だから必死に他人につっかかって相手してもらおうとする
痛々しさの塊
多分山陰あたりのド貧民の中卒だろう
幼馴染と結婚してヤンキーな息子もいるらしい
「俺、ガロア理論を理解したんだぜぇ」
っていいたくてスレ立てたんだが、
実は全然分かってないって最初のスレでバレた
にもかかわらずああだこうだといいわけして
84までスレ継続したという筋金入りの変態マゾヒスト
みんなにあざけり笑われるのが快感らしい
逆に無視されると死んじゃうらしい
だから必死に他人につっかかって相手してもらおうとする
痛々しさの塊
多分山陰あたりのド貧民の中卒だろう
幼馴染と結婚してヤンキーな息子もいるらしい
655132人目の素数さん
2023/08/26(土) 12:56:01.84ID:Mf3bQlhU >>248
かつての某N大O研究室のゼミの再現だね
但し名誉教授様が、追求されて黒板の前に、はりつけ
でもがんばってしっかり教えてあげたら理解したようだよ
ついに彼もホモサピエンスに進化したよ
どうする?おサルさんw
かつての某N大O研究室のゼミの再現だね
但し名誉教授様が、追求されて黒板の前に、はりつけ
でもがんばってしっかり教えてあげたら理解したようだよ
ついに彼もホモサピエンスに進化したよ
どうする?おサルさんw
656132人目の素数さん
2023/08/26(土) 13:06:02.91ID:P23Umnqu >>625
>>>612
>>よって、選択公理を使わずとも、100個だけなら上記で済む
> 100列のいずれかをランダムに選ぶ時点で100列の決定番号が定まっている必要がある。
>そのためにはR^N/〜の完全代表系が定まっている必要がある。
>そもそも完全代表系を定めれば勝つ戦略になるという主張に対して完全代表系を定めない場合を持ち出しても反論になってない。ナンセンス。
スレ主です
それ間違い
説明します
1)箱入り無数目の原理は、問題の数列をn列に並べて
n列中的中させたい箱の列を1つ選び(第i列とする)、他の列を開けて代表番号の最大値dmaxを得て
n列中的中させたい第i列の決定番号diとの比較で、もし di<= dmax と出来れば
第i列の dmax+1までのしっぽの箱を開けて、代表列riを得て
di<= dmax から、di番目の箱は、代表列riのdi番目の箱の中の数と一致する(的中)(∵決定番号の定義より)
(逆に、di> dmaxでは、dmax+1までのしっぽの箱を開けると、代表列との一致はdi番目で終わっていて、箱入り無数目の原理は使えない)
2)これを抽象化すると、要するに「di<= dmax」が実現出来れば
箱入り無数目の原理成立!
dmaxは、出来るだけ大きく(その手段は問わず)
diは、出来るだけ小さく(その手段は問わず)
です
3)箱入り無数目では、dmaxを大きくする手段として、例えば100列並べ変えの99列の最大値dmaxを利用する
が、dmaxをそのまま使う必要はないので、dmaxに100億を加えるとか100億倍するとか
好き放題大きな値にすれば、もっと有利になるのです
4)一方、diは小さくしたい。しかし、残した第i列の情報が全く無い状態で
diを小さく取る手段は無い!
そもそも、diの分布は発散していて、diの期待値→∞(無限大発散) なので
対比するdmax(有限)をどれだけ大きくしようが
箱入り無数目の原理は、不成立です!!
>>>612
>>よって、選択公理を使わずとも、100個だけなら上記で済む
> 100列のいずれかをランダムに選ぶ時点で100列の決定番号が定まっている必要がある。
>そのためにはR^N/〜の完全代表系が定まっている必要がある。
>そもそも完全代表系を定めれば勝つ戦略になるという主張に対して完全代表系を定めない場合を持ち出しても反論になってない。ナンセンス。
スレ主です
それ間違い
説明します
1)箱入り無数目の原理は、問題の数列をn列に並べて
n列中的中させたい箱の列を1つ選び(第i列とする)、他の列を開けて代表番号の最大値dmaxを得て
n列中的中させたい第i列の決定番号diとの比較で、もし di<= dmax と出来れば
第i列の dmax+1までのしっぽの箱を開けて、代表列riを得て
di<= dmax から、di番目の箱は、代表列riのdi番目の箱の中の数と一致する(的中)(∵決定番号の定義より)
(逆に、di> dmaxでは、dmax+1までのしっぽの箱を開けると、代表列との一致はdi番目で終わっていて、箱入り無数目の原理は使えない)
2)これを抽象化すると、要するに「di<= dmax」が実現出来れば
箱入り無数目の原理成立!
dmaxは、出来るだけ大きく(その手段は問わず)
diは、出来るだけ小さく(その手段は問わず)
です
3)箱入り無数目では、dmaxを大きくする手段として、例えば100列並べ変えの99列の最大値dmaxを利用する
が、dmaxをそのまま使う必要はないので、dmaxに100億を加えるとか100億倍するとか
好き放題大きな値にすれば、もっと有利になるのです
4)一方、diは小さくしたい。しかし、残した第i列の情報が全く無い状態で
diを小さく取る手段は無い!
そもそも、diの分布は発散していて、diの期待値→∞(無限大発散) なので
対比するdmax(有限)をどれだけ大きくしようが
箱入り無数目の原理は、不成立です!!
657132人目の素数さん
2023/08/26(土) 13:08:05.68ID:Mf3bQlhU >>598
>私は、ID:0Um029Bjを支持します
ID:0Um029Bj(=ID:enIUOOTt)氏曰く「箱入り無数目は成立」とのことです。
よって彼を支持するあなたも成立を認めますね? Y/N
>私は、ID:0Um029Bjを支持します
ID:0Um029Bj(=ID:enIUOOTt)氏曰く「箱入り無数目は成立」とのことです。
よって彼を支持するあなたも成立を認めますね? Y/N
658132人目の素数さん
2023/08/26(土) 13:14:01.38ID:Mf3bQlhU >>656
>そもそも、diの分布は発散していて、diの期待値→∞(無限大発散) なので
はい、大間違い
diは定数 定数の期待値はその定数自身 ∞に発散しません
君は永遠にサルのままでいたいようだね
実際5年前からまったく進化してないしねw
>そもそも、diの分布は発散していて、diの期待値→∞(無限大発散) なので
はい、大間違い
diは定数 定数の期待値はその定数自身 ∞に発散しません
君は永遠にサルのままでいたいようだね
実際5年前からまったく進化してないしねw
659132人目の素数さん
2023/08/26(土) 13:24:24.33ID:P23Umnqu >>641-642
ご苦労さまです
スレ主です
>>641のまとめは、そんなものかな?
箱入り無数目戦略の説明としてはね
(成立不成立は別として)
5年間議論しているのは、>>656に書いた部分
つまり、箱入り無数目戦略の成立 or 不成立 の部分
さて、問題文はこうだった>>1より
箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
”閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら”は、数学の確率論では不成立ですよね
(∵ 実数r∈[0,1]の1点は、測度論では零集合で、測度0でしかないから)
一方
箱入り無数目記事の後の部分の戦略の説明は、上記のように 一見「戦略あり」に見える
繰り返すが、本来”閉じた箱の中の実数”を箱を開けずに当てる戦略はないのに、一見「戦略あり」に見える
これの一つの説明が、>>656です
ご苦労さまです
スレ主です
>>641のまとめは、そんなものかな?
箱入り無数目戦略の説明としてはね
(成立不成立は別として)
5年間議論しているのは、>>656に書いた部分
つまり、箱入り無数目戦略の成立 or 不成立 の部分
さて、問題文はこうだった>>1より
箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
”閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら”は、数学の確率論では不成立ですよね
(∵ 実数r∈[0,1]の1点は、測度論では零集合で、測度0でしかないから)
一方
箱入り無数目記事の後の部分の戦略の説明は、上記のように 一見「戦略あり」に見える
繰り返すが、本来”閉じた箱の中の実数”を箱を開けずに当てる戦略はないのに、一見「戦略あり」に見える
これの一つの説明が、>>656です
660132人目の素数さん
2023/08/26(土) 13:30:47.52ID:Mf3bQlhU661132人目の素数さん
2023/08/26(土) 13:33:26.57ID:Mf3bQlhU おサルさん、同胞と思ってた名誉教授様に梯子外されて焦りまくってるなw
662132人目の素数さん
2023/08/26(土) 13:36:52.37ID:enIUOOTt663132人目の素数さん
2023/08/26(土) 13:37:54.41ID:Mf3bQlhU おサルの主張を正当化するには「定数でも未開封なら確率変数としなければならない」という制約が必要
しかーし、そんな制約は数学にはなーい おサルの妄想である
人類に進化したくばまず妄想を捨てることだ
しかーし、そんな制約は数学にはなーい おサルの妄想である
人類に進化したくばまず妄想を捨てることだ
664132人目の素数さん
2023/08/26(土) 13:39:46.69ID:P23Umnqu665132人目の素数さん
2023/08/26(土) 13:48:45.34ID:Mf3bQlhU666132人目の素数さん
2023/08/26(土) 13:49:44.57ID:P23Umnqu667132人目の素数さん
2023/08/26(土) 13:52:43.21ID:Mf3bQlhU >>662
記事の戦略は問題文の解答になってないとおサルは言ってますけど、同意しますか?
記事の戦略は問題文の解答になってないとおサルは言ってますけど、同意しますか?
668132人目の素数さん
2023/08/26(土) 13:55:28.52ID:P23Umnqu669132人目の素数さん
2023/08/26(土) 13:59:44.14ID:Mf3bQlhU >>666
>1)”ロジックに破綻はないよう”に見えるとしても、確率計算の部分 99/100が
> 確率測度の裏付けがない
Ω=Rと誤解してるだけ
実際はΩは有限集合だから確率測度にケチ付けようが無い
ほんとサルは人の話聞かないね それじゃ人類に進化できんぞ?w
>1)”ロジックに破綻はないよう”に見えるとしても、確率計算の部分 99/100が
> 確率測度の裏付けがない
Ω=Rと誤解してるだけ
実際はΩは有限集合だから確率測度にケチ付けようが無い
ほんとサルは人の話聞かないね それじゃ人類に進化できんぞ?w
670132人目の素数さん
2023/08/26(土) 14:04:22.77ID:Mf3bQlhU >>668
>選択関数は、測度の存在を保証しない
そのような測度を前提としていないからナンセンス
>確率計算の部分 99/100
>なり、確率 1-ε の確率測度の裏付けを別途必要とする
Ωが有限集合であることが裏付け
ほんとサルは人の話聞かないね それじゃ人類に進化できんぞ?w
>選択関数は、測度の存在を保証しない
そのような測度を前提としていないからナンセンス
>確率計算の部分 99/100
>なり、確率 1-ε の確率測度の裏付けを別途必要とする
Ωが有限集合であることが裏付け
ほんとサルは人の話聞かないね それじゃ人類に進化できんぞ?w
671132人目の素数さん
2023/08/26(土) 14:20:26.98ID:2XODGjeT スレ僭主はそもそも
ラグランジュ分解式を用いた円分多項式の根の求め方も
正則行列の条件も理解できなかったリアル中卒なので
箱入り無数目の解答どころか問題すらも理解できなくても
何の驚きもない
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
ラグランジュ分解式を用いた円分多項式の根の求め方も
正則行列の条件も理解できなかったリアル中卒なので
箱入り無数目の解答どころか問題すらも理解できなくても
何の驚きもない
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
672132人目の素数さん
2023/08/26(土) 14:38:39.25ID:P23Umnqu >>666 (収束を加速するために)
>>662
>「選択関数を知っていればこういうことができる」という限りにおいては
>ロジックに破綻はないようです
命題 P→Q
P:有限の100個の決定番号、それを簡単に 0<d1<d2<・・di・・<d100を取る
Q:あるdi (i=1〜100)を選び、残り99個の最大値をdmaxとする
確率 P(di<dmax)=99/100
よって、dmaxを使って、dmax+1以降のしっぽを開けて
代表列 ri のdmax番目の箱の数を、diの属する数列の箱のdmax番目の箱の数として
的中確率99/100を得る
ここで、確率測度としてあやしいのが、命題 Pの部分
つまり、もし決定番号の分布が、ある大きな有限の数M以下とすれば
命題 Pは、正しい
しかし、決定番号の分布には上限Mがない
つまり、非正則分布を成す(下記ご参照)
人はしばしば、日常感覚として、ある大きな有限の数M以下が普通で、真の無限を意識しない
つまり、人は 0<d1<d2<・・di・・<d100<<Mのように錯覚する
代数では、これでなんの問題もない
しかし、確率計算では 99/100 なり、1-ε を導くには、この錯覚がよろしくない
例えば、宝くじで当り1枚 大きな有限M以下の当選番号として、当選確率1/Mになる
しかし、M→∞ならば、当りくじはあれど、当選確率0になる
同様の理屈で、命題 Pの成立について、確率測度による扱いができないならば
命題 P→Qの確率測度による扱いは、できないのです
(参考)>>431より
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674744315/221
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
2020/04/14 AVILEN Inc.
非正則事前分布とは? 完全なる無情報事前分布
ライター:古澤嘉啓
(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません
(注:ここでの非正則事前分布は、一様分布の範囲を→∞に拡大したものです)
>>662
>「選択関数を知っていればこういうことができる」という限りにおいては
>ロジックに破綻はないようです
命題 P→Q
P:有限の100個の決定番号、それを簡単に 0<d1<d2<・・di・・<d100を取る
Q:あるdi (i=1〜100)を選び、残り99個の最大値をdmaxとする
確率 P(di<dmax)=99/100
よって、dmaxを使って、dmax+1以降のしっぽを開けて
代表列 ri のdmax番目の箱の数を、diの属する数列の箱のdmax番目の箱の数として
的中確率99/100を得る
ここで、確率測度としてあやしいのが、命題 Pの部分
つまり、もし決定番号の分布が、ある大きな有限の数M以下とすれば
命題 Pは、正しい
しかし、決定番号の分布には上限Mがない
つまり、非正則分布を成す(下記ご参照)
人はしばしば、日常感覚として、ある大きな有限の数M以下が普通で、真の無限を意識しない
つまり、人は 0<d1<d2<・・di・・<d100<<Mのように錯覚する
代数では、これでなんの問題もない
しかし、確率計算では 99/100 なり、1-ε を導くには、この錯覚がよろしくない
例えば、宝くじで当り1枚 大きな有限M以下の当選番号として、当選確率1/Mになる
しかし、M→∞ならば、当りくじはあれど、当選確率0になる
同様の理屈で、命題 Pの成立について、確率測度による扱いができないならば
命題 P→Qの確率測度による扱いは、できないのです
(参考)>>431より
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674744315/221
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
2020/04/14 AVILEN Inc.
非正則事前分布とは? 完全なる無情報事前分布
ライター:古澤嘉啓
(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません
(注:ここでの非正則事前分布は、一様分布の範囲を→∞に拡大したものです)
673132人目の素数さん
2023/08/26(土) 17:05:10.73ID:Mf3bQlhU674132人目の素数さん
2023/08/26(土) 17:06:21.64ID:Mf3bQlhU >>598
>私は、ID:0Um029Bjを支持します
ID:0Um029Bj(=ID:enIUOOTt)氏曰く「箱入り無数目は成立」とのことです。
よって彼を支持するあなたも成立を認めますね? Y/N
>私は、ID:0Um029Bjを支持します
ID:0Um029Bj(=ID:enIUOOTt)氏曰く「箱入り無数目は成立」とのことです。
よって彼を支持するあなたも成立を認めますね? Y/N
675132人目の素数さん
2023/08/26(土) 17:13:37.54ID:2XODGjeT >>672
かつてスレ僭主は
「箱入り無数目の成立には選択公理が必要」
という主張に対して
「100列は決まっているのだから
100列分の代表だけあればいい
したがって選択公理は全く必要ない!」
と豪語した
同じ理屈は決定番号についてもいえる
「100列は決まっているのだから
100列の決定番号だけ考えればいい
無限列全体の決定番号の分布なんて必要ない!」
♪ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっと あなたは 戻ってくるだろぉ〜〜〜
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
かつてスレ僭主は
「箱入り無数目の成立には選択公理が必要」
という主張に対して
「100列は決まっているのだから
100列分の代表だけあればいい
したがって選択公理は全く必要ない!」
と豪語した
同じ理屈は決定番号についてもいえる
「100列は決まっているのだから
100列の決定番号だけ考えればいい
無限列全体の決定番号の分布なんて必要ない!」
♪ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっと あなたは 戻ってくるだろぉ〜〜〜
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
676132人目の素数さん
2023/08/26(土) 17:28:35.22ID:Mf3bQlhU おサル、自らの主張により爆死www
677132人目の素数さん
2023/08/26(土) 18:21:46.78ID:2XODGjeT スレ僭主 毎度恒例の自爆!!!
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
678132人目の素数さん
2023/08/27(日) 09:36:30.73ID:iRRHBAQz >>672(収束を加速するために2)
(再録)
命題 P→Q
P:有限の100個の決定番号、それを簡単に 0<d1<d2<・・di・・<d100を取る
Q:あるdi (i=1〜100)を選び、残り99個の最大値をdmaxとする
確率 P(di<dmax)=99/100
よって、dmaxを使って、dmax+1以降のしっぽを開けて
代表列 ri のdmax番目の箱の数を、diの属する数列の箱のdmax番目の箱の数として
的中確率99/100を得る
ここで、確率測度としてあやしいのが、命題 Pの部分
(引用終り)
(追加の議論)
1)反例(つまり 命題 Pの確率0の例)を構成しよう
2)(命題 Pの確率0の例)
i)まず、有限長で出題列を s1,s2,s3,・・sn,sn+1 なる 実数の列で
ii)簡便に、出題をs1=s2=s3=・・=sn=sn+1=π(円周率)とする
iii)代表列は、s'1,s'2,s'3,・・s'n,sn+1=π なる 実数の列である
iv)決定番号は、n+1以下である
v)もし、s'n=πの場合、決定番号はn以下である
vi)ところで、s'nは本来 任意の実数 s'n∈R であったことを思い出そう
vii)つまり、s'n=πの確率0(∵ 実数の1点的中の確率は0)
viii)よって、この有限長モデルでは、
決定番号 n+1の確率1
決定番号 n以下の確率0 となる
ix)ここでn→∞ を考えると、決定番号dが有限の存在確率0 となる
(いまこれを、簡単に「決定番号が分布を持たない」と称する)
3)さて、有限長nから極限n→∞をとることで、決定番号dが有限の存在確率0のモデルを示した
(「決定番号が分布を持たない」例)
これで示したことは、厳密な証明ではないが、箱入り無数目もそうなるだろうということ
逆に言えば、箱入り無数目では、命題 Pの確率が示されていない!
あたかも”P:手元に宝くじ1枚→Q:1等当たれば高級車が買える”
という命題で、Pの確率が殆ど0の議論をしているってこと
これが、箱入り無数目のトリックです
以上
(再録)
命題 P→Q
P:有限の100個の決定番号、それを簡単に 0<d1<d2<・・di・・<d100を取る
Q:あるdi (i=1〜100)を選び、残り99個の最大値をdmaxとする
確率 P(di<dmax)=99/100
よって、dmaxを使って、dmax+1以降のしっぽを開けて
代表列 ri のdmax番目の箱の数を、diの属する数列の箱のdmax番目の箱の数として
的中確率99/100を得る
ここで、確率測度としてあやしいのが、命題 Pの部分
(引用終り)
(追加の議論)
1)反例(つまり 命題 Pの確率0の例)を構成しよう
2)(命題 Pの確率0の例)
i)まず、有限長で出題列を s1,s2,s3,・・sn,sn+1 なる 実数の列で
ii)簡便に、出題をs1=s2=s3=・・=sn=sn+1=π(円周率)とする
iii)代表列は、s'1,s'2,s'3,・・s'n,sn+1=π なる 実数の列である
iv)決定番号は、n+1以下である
v)もし、s'n=πの場合、決定番号はn以下である
vi)ところで、s'nは本来 任意の実数 s'n∈R であったことを思い出そう
vii)つまり、s'n=πの確率0(∵ 実数の1点的中の確率は0)
viii)よって、この有限長モデルでは、
決定番号 n+1の確率1
決定番号 n以下の確率0 となる
ix)ここでn→∞ を考えると、決定番号dが有限の存在確率0 となる
(いまこれを、簡単に「決定番号が分布を持たない」と称する)
3)さて、有限長nから極限n→∞をとることで、決定番号dが有限の存在確率0のモデルを示した
(「決定番号が分布を持たない」例)
これで示したことは、厳密な証明ではないが、箱入り無数目もそうなるだろうということ
逆に言えば、箱入り無数目では、命題 Pの確率が示されていない!
あたかも”P:手元に宝くじ1枚→Q:1等当たれば高級車が買える”
という命題で、Pの確率が殆ど0の議論をしているってこと
これが、箱入り無数目のトリックです
以上
679132人目の素数さん
2023/08/27(日) 09:47:56.29ID:z29mm+lt680132人目の素数さん
2023/08/27(日) 09:49:45.83ID:iRRHBAQz >>678 訂正
という命題で、Pの確率が殆ど0の議論をしているってこと
↓
という命題で、Pの(1等の)確率が殆ど0の議論をしているってこと
(いわゆる”たら話”ですね)
という命題で、Pの確率が殆ど0の議論をしているってこと
↓
という命題で、Pの(1等の)確率が殆ど0の議論をしているってこと
(いわゆる”たら話”ですね)
681赤ペン先生
2023/08/27(日) 10:04:32.94ID:ROswXD/3 >>678
>反例(つまり 命題 Pの確率0の例)を構成しよう
>(命題 Pの確率0の例)
>有限長モデルでは、
>決定番号 n+1の確率1
>決定番号 n以下の確率0 となる
>ここでn→∞ を考えると、決定番号dが有限の存在確率0 となる
Q.存在確率1となるのは決定番号d=∞ということですか
もしそうなら、ほとんどすべての数列がそうなるのだから
実に簡単にその例が示せるはずです
例えば全ての項が0の列と同値な列で
決定番号dが∞となる列はどんなものでしょうか
代表元は全ての項が0の列とします
示すものは3点です
1.列の具体例
2.全ての項が0の列と同値であることの証明
3.決定番号dが∞であることの証明
それではよろしくお願いいたします
>反例(つまり 命題 Pの確率0の例)を構成しよう
>(命題 Pの確率0の例)
>有限長モデルでは、
>決定番号 n+1の確率1
>決定番号 n以下の確率0 となる
>ここでn→∞ を考えると、決定番号dが有限の存在確率0 となる
Q.存在確率1となるのは決定番号d=∞ということですか
もしそうなら、ほとんどすべての数列がそうなるのだから
実に簡単にその例が示せるはずです
例えば全ての項が0の列と同値な列で
決定番号dが∞となる列はどんなものでしょうか
代表元は全ての項が0の列とします
示すものは3点です
1.列の具体例
2.全ての項が0の列と同値であることの証明
3.決定番号dが∞であることの証明
それではよろしくお願いいたします
682132人目の素数さん
2023/08/27(日) 10:19:02.46ID:z29mm+lt おサルの理屈が通るなら、出題者がどんな実数列を選んでもそれはR^N空間の1点だから確率0の議論になり、
問題そのものが不成立で解答を考える意味が無いことになる
要するにおサルは考えることから逃げたいだけ
結局おサルがやってることは数学そのものの否定である
問題そのものが不成立で解答を考える意味が無いことになる
要するにおサルは考えることから逃げたいだけ
結局おサルがやってることは数学そのものの否定である
683132人目の素数さん
2023/08/27(日) 10:24:00.75ID:iRRHBAQz >>681
スレ主です
ありがとう
赤ペン先生へ赤ペン!www
”存在確率1となるのは決定番号d=∞ということですか”は、No
あくまで、「n→∞ を考える」ってこと
つまり、nには後者n+1、そのまた後者n+1+1 ・・と一歩一歩ってことですよw
後は、誤解に基づく質問なので無視!ww
スレ主です
ありがとう
赤ペン先生へ赤ペン!www
”存在確率1となるのは決定番号d=∞ということですか”は、No
あくまで、「n→∞ を考える」ってこと
つまり、nには後者n+1、そのまた後者n+1+1 ・・と一歩一歩ってことですよw
後は、誤解に基づく質問なので無視!ww
684赤ペン先生
2023/08/27(日) 11:19:32.93ID:ROswXD/3685132人目の素数さん
2023/08/27(日) 11:33:56.68ID:iRRHBAQz >>684
>しかし、あなたは>>678で
>>決定番号dが有限の存在確率0
>と、書いてますよ
>これ、ウソって認めたわけですね
それ合っている
つまり、非正則事前分布を使っているので
「(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません」(下記)
に、なっているから
ハイ、赤ペンへ赤ペンww
(参考)>>431より
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674744315/221
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
2020/04/14 AVILEN Inc.
非正則事前分布とは? 完全なる無情報事前分布
ライター:古澤嘉啓
(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません
(注:ここでの非正則事前分布は、一様分布の範囲を→∞に拡大したものです)
>しかし、あなたは>>678で
>>決定番号dが有限の存在確率0
>と、書いてますよ
>これ、ウソって認めたわけですね
それ合っている
つまり、非正則事前分布を使っているので
「(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません」(下記)
に、なっているから
ハイ、赤ペンへ赤ペンww
(参考)>>431より
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674744315/221
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
2020/04/14 AVILEN Inc.
非正則事前分布とは? 完全なる無情報事前分布
ライター:古澤嘉啓
(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません
(注:ここでの非正則事前分布は、一様分布の範囲を→∞に拡大したものです)
686132人目の素数さん
2023/08/27(日) 12:00:39.10ID:z29mm+lt687赤ペン先生
2023/08/27(日) 12:10:59.02ID:ROswXD/3 >>685
>>あなたは>>678で
>>>決定番号dが有限の存在確率0
>>と、書いてますよ
>>これ、ウソって認めたわけですね
>それ合っている
>つまり、非正則事前分布を使っているので
>「(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません」
>に、なっているから
「非正則事前分布」(つまり全体の「確率」が∞)を使っているんですね?
だったら、任意の自然数nについて
決定番号dがn以内となる「確率」は
0ではなく有限となるはずですが
つまり「決定番号dが有限の存在確率0」はやっぱりウソですね
ついでにいうと、非正則事前分布を用いた場合でも
決定番号dが有限となる確率は有限ではなく無限です
ハイ、再度赤ペン❌❌
>>あなたは>>678で
>>>決定番号dが有限の存在確率0
>>と、書いてますよ
>>これ、ウソって認めたわけですね
>それ合っている
>つまり、非正則事前分布を使っているので
>「(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません」
>に、なっているから
「非正則事前分布」(つまり全体の「確率」が∞)を使っているんですね?
だったら、任意の自然数nについて
決定番号dがn以内となる「確率」は
0ではなく有限となるはずですが
つまり「決定番号dが有限の存在確率0」はやっぱりウソですね
ついでにいうと、非正則事前分布を用いた場合でも
決定番号dが有限となる確率は有限ではなく無限です
ハイ、再度赤ペン❌❌
688赤ペン先生
2023/08/27(日) 12:12:45.08ID:ROswXD/3 任意の無限列について決定番号は自然数となるので
100列の決定番号は最大値Dをもち、必然的にD以内となる
100列の決定番号は最大値Dをもち、必然的にD以内となる
689現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/27(日) 15:36:34.88ID:3y1M6J8Q >>688
>任意の無限列について決定番号は自然数となるので
> 100列の決定番号は最大値Dをもち、必然的にD以内となる
1)自然数Nは、集合としては、非正則分布です。つまり、Ω=Nが、非正則分布
2)個別の集合Nの元n(有限)と、集合としての自然数N(無限集合)とを、混同していますよ
>>687
>「非正則事前分布」(つまり全体の「確率」が∞)を使っているんですね?
>だったら、任意の自然数nについて
>決定番号dがn以内となる「確率」は
>0ではなく有限となるはずですが
1)宝くじ 番号1~n中、当り1枚、当選番号は三日後に発表する
この場合、どの番号も当りの確率p=1/n
2)いま、n→∞ として、nが自然数N全体を渡るときが、「非正則事前分布」
この場合、どの番号も当選の確率p=0です
>>686
>>つまり、非正則事前分布を使っているので
>あなたが勝手に使っているだけ
>時枝戦略は使ってないのでナンセンス
非正則事前分布を使っています
上記の通りです
>任意の無限列について決定番号は自然数となるので
> 100列の決定番号は最大値Dをもち、必然的にD以内となる
1)自然数Nは、集合としては、非正則分布です。つまり、Ω=Nが、非正則分布
2)個別の集合Nの元n(有限)と、集合としての自然数N(無限集合)とを、混同していますよ
>>687
>「非正則事前分布」(つまり全体の「確率」が∞)を使っているんですね?
>だったら、任意の自然数nについて
>決定番号dがn以内となる「確率」は
>0ではなく有限となるはずですが
1)宝くじ 番号1~n中、当り1枚、当選番号は三日後に発表する
この場合、どの番号も当りの確率p=1/n
2)いま、n→∞ として、nが自然数N全体を渡るときが、「非正則事前分布」
この場合、どの番号も当選の確率p=0です
>>686
>>つまり、非正則事前分布を使っているので
>あなたが勝手に使っているだけ
>時枝戦略は使ってないのでナンセンス
非正則事前分布を使っています
上記の通りです
690赤ペン先生
2023/08/27(日) 15:43:13.04ID:ROswXD/3 >>688
>宝くじ 番号1〜n中、当り1枚、当選番号は三日後に発表する
>この場合、どの番号も当りの確率p=1/n
>いま、n→∞ として、nが自然数N全体を渡るときが、「非正則事前分布」
>この場合、どの番号も当選の確率p=0です
いいえ
「非正則事前分布」なんでしょ?
じゃ、p=0ではなくp=1/∞(全体の測度∞に対して番号の単集合の測度1)ですね
1/∞=0だといえるのは正則分布の場合 おわかり?
ハイ、三度赤ペン❌❌❌
スリーアウト チェンジね
>宝くじ 番号1〜n中、当り1枚、当選番号は三日後に発表する
>この場合、どの番号も当りの確率p=1/n
>いま、n→∞ として、nが自然数N全体を渡るときが、「非正則事前分布」
>この場合、どの番号も当選の確率p=0です
いいえ
「非正則事前分布」なんでしょ?
じゃ、p=0ではなくp=1/∞(全体の測度∞に対して番号の単集合の測度1)ですね
1/∞=0だといえるのは正則分布の場合 おわかり?
ハイ、三度赤ペン❌❌❌
スリーアウト チェンジね
691赤ペン先生
2023/08/27(日) 15:51:44.29ID:ROswXD/3 100列決まれば100列の同値類の代表元そして100列の決定番号が決まる
100列中で決定番号が他より大きい列は高々1列
そしてそれ以外の99列ではd<D(Dは自列以外の決定番号の最大値)
だから、100列からランダムで1列選んでその列のD番目の項が
代表元のD番目の項だと予測すれば確率99/100であたる
100列中で決定番号が他より大きい列は高々1列
そしてそれ以外の99列ではd<D(Dは自列以外の決定番号の最大値)
だから、100列からランダムで1列選んでその列のD番目の項が
代表元のD番目の項だと予測すれば確率99/100であたる
692赤ペン先生
2023/08/27(日) 15:58:11.09ID:ROswXD/3 逆に当たらないというのなら、そもそも同値類の代表元がとれないということになり
選択公理が否定される
(代表元が取れる場合は、当たってしまう)
たとえばSergiu HartのGame2で[0,1]の有理数を取るところを
[0,1]の分母10^nの有理数を取る形に改めると、
そもそもどの列も0でない項が有限個になってしまう
(つまり全部0の列が唯一の代表元となる)
この場合は、箱入り無数目の戦略で、0である項を当てに行くことになる
ここまで書けば箱入り無数目が箱の中の数あてではないことがわかる
無限個の箱の中に有限個の地雷しかない状況で地雷を選ばないゲームである
この場合は1つの同値類しかないから代表元もへったくれもない
箱の中に地雷が一つもない場合が代表元である、とすればいい
選択公理が否定される
(代表元が取れる場合は、当たってしまう)
たとえばSergiu HartのGame2で[0,1]の有理数を取るところを
[0,1]の分母10^nの有理数を取る形に改めると、
そもそもどの列も0でない項が有限個になってしまう
(つまり全部0の列が唯一の代表元となる)
この場合は、箱入り無数目の戦略で、0である項を当てに行くことになる
ここまで書けば箱入り無数目が箱の中の数あてではないことがわかる
無限個の箱の中に有限個の地雷しかない状況で地雷を選ばないゲームである
この場合は1つの同値類しかないから代表元もへったくれもない
箱の中に地雷が一つもない場合が代表元である、とすればいい
693赤ペン先生
2023/08/27(日) 16:00:53.48ID:ROswXD/3 >>692の改変をGame3とすると、もうアホ臭いほど簡単になってしまう
これでも「必ず地雷を踏む」といってる奴は、よほどのマゾだろう
これでも「必ず地雷を踏む」といってる奴は、よほどのマゾだろう
694132人目の素数さん
2023/08/27(日) 16:05:32.30ID:z29mm+lt695赤ペン先生
2023/08/27(日) 16:07:31.61ID:ROswXD/3 生徒1君に提案
ここではSergiu Hartのgame2の改変版game3についてのみ考えることにしないか?
1.出題者は[0,1]のうち2^nを分母とする有理数を100選び
その2進展開の各桁を箱に入れる
2.回答者は100列の中から1列選び、他の99列を開けて
99列それぞれの「この後0しかない最小の桁の番号d」の最大値をDとし
選んだ列のD桁目は0だと予測する
(D+1桁目から開けてもいいが、どうせ0ばっかりだから無駄)
この場合、回答者の予測が的中する確率は?
ここではSergiu Hartのgame2の改変版game3についてのみ考えることにしないか?
1.出題者は[0,1]のうち2^nを分母とする有理数を100選び
その2進展開の各桁を箱に入れる
2.回答者は100列の中から1列選び、他の99列を開けて
99列それぞれの「この後0しかない最小の桁の番号d」の最大値をDとし
選んだ列のD桁目は0だと予測する
(D+1桁目から開けてもいいが、どうせ0ばっかりだから無駄)
この場合、回答者の予測が的中する確率は?
696赤ペン先生
2023/08/27(日) 16:09:36.24ID:ROswXD/3 >>694
ほら、生徒1君、名誉教授様がお尋ねだぞ 早く答えなさい
ほら、生徒1君、名誉教授様がお尋ねだぞ 早く答えなさい
697132人目の素数さん
2023/08/27(日) 16:10:05.00ID:z29mm+lt おサルの理屈によると「1+1=2」は不成立ですね
自然数Nは、集合としては非正則分布で、1を選ぶ確率は0なので確率0の議論をしていることになりますからw
自然数Nは、集合としては非正則分布で、1を選ぶ確率は0なので確率0の議論をしていることになりますからw
698赤ペン先生
2023/08/27(日) 18:11:03.57ID:ROswXD/3 1君は「Nの非正則分布」に騙されてる
699赤ペン先生
2023/08/27(日) 18:11:37.34ID:ROswXD/3 正直、箱入り無数目以前の問題
700赤ペン先生
2023/08/27(日) 18:13:24.71ID:ROswXD/3 ということで
701132人目の素数さん
2023/08/27(日) 21:21:36.45ID:iRRHBAQz スレ主です
今日は、謎のプロ数学者氏は、お休みかな
お孫さんが、夏休みで来ているのかも
今日は、謎のプロ数学者氏は、お休みかな
お孫さんが、夏休みで来ているのかも
702132人目の素数さん
2023/08/27(日) 21:32:46.78ID:iRRHBAQz さて、問題文はこうだった>>1より
箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
これだけ、何ヶ月も言っていた御大だから
いまさら、”「選択関数を知っていればこういうことができる」という限りにおいては
ロジックに破綻はないようです”
で、終わりはないわ
ここからが、始まりですねw
つまり、箱入り無数目のロジックに、一見破綻はない
しかし、問題文からは、箱の中の数を 箱を開けずに的中できるはずもない
つまりは、箱入り無数目に対する”エレガントな解説”が、求められているのですねw
箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
これだけ、何ヶ月も言っていた御大だから
いまさら、”「選択関数を知っていればこういうことができる」という限りにおいては
ロジックに破綻はないようです”
で、終わりはないわ
ここからが、始まりですねw
つまり、箱入り無数目のロジックに、一見破綻はない
しかし、問題文からは、箱の中の数を 箱を開けずに的中できるはずもない
つまりは、箱入り無数目に対する”エレガントな解説”が、求められているのですねw
703132人目の素数さん
2023/08/27(日) 22:03:17.22ID:z29mm+lt >>702
「1+1=2」は不成立 Y/N
「1+1=2」は不成立 Y/N
704132人目の素数さん
2023/08/28(月) 05:44:27.25ID:mbu0qSV8 >>701
>これだけ、何ヶ月も言っていた御大だから
>いまさら、…で、終わりはないわ
>ここからが、始まりですね
>つまり、箱入り無数目のロジックに、一見破綻はない
>しかし、問題文からは、箱の中の数を 箱を開けずに的中できるはずもない
>つまりは、箱入り無数目に対する”エレガントな解説”が、求められているのですね
🐎🦌 完全に終わる
>これだけ、何ヶ月も言っていた御大だから
>いまさら、…で、終わりはないわ
>ここからが、始まりですね
>つまり、箱入り無数目のロジックに、一見破綻はない
>しかし、問題文からは、箱の中の数を 箱を開けずに的中できるはずもない
>つまりは、箱入り無数目に対する”エレガントな解説”が、求められているのですね
🐎🦌 完全に終わる
705132人目の素数さん
2023/08/28(月) 05:45:10.33ID:mbu0qSV8 「箱の中の数を 箱を開けずに的中できるはずもない」
これ、統合失調症患者の妄想
これ、統合失調症患者の妄想
706132人目の素数さん
2023/08/28(月) 05:51:19.95ID:mbu0qSV8 「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が💩を入れる.
どの箱に入れるかはまったく自由。ただし💩を入れられる箱は有限個とする.
そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中に💩があれば,あなたの負け. さもなくば勝ち.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
どの箱に入れるかはまったく自由。ただし💩を入れられる箱は有限個とする.
そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中に💩があれば,あなたの負け. さもなくば勝ち.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
707132人目の素数さん
2023/08/28(月) 05:54:01.08ID:mbu0qSV8708132人目の素数さん
2023/08/28(月) 06:52:36.55ID:bWSCE2DX 様々な議論が可能だが
回答者の戦略を出題者が知ったとたんに
その戦略が破綻する可能性については
議論されたことがありますか?
回答者の戦略を出題者が知ったとたんに
その戦略が破綻する可能性については
議論されたことがありますか?
709132人目の素数さん
2023/08/28(月) 07:04:21.65ID:bWSCE2DX つまり、選択関数というものを含む論理式によって
自己言及命題というものを
ある意味で近似できる可能性を
この問題は示唆しているのかもしれないと思いますが
いかがですか
自己言及命題というものを
ある意味で近似できる可能性を
この問題は示唆しているのかもしれないと思いますが
いかがですか
710132人目の素数さん
2023/08/28(月) 07:08:59.85ID:mbu0qSV8 >>708 ない
711132人目の素数さん
2023/08/28(月) 07:11:14.28ID:mbu0qSV8712132人目の素数さん
2023/08/28(月) 07:13:00.71ID:mbu0qSV8 ということで4649
713132人目の素数さん
2023/08/28(月) 07:30:39.58ID:rAUDhuGD >>708-709
ご苦労さまです
スレ主です
さすが、東大と京大と二つの大学で教養を学んだ人は、言うことがちがうね
三四郎以上に、それの理解に教養を必要とするようです
ところで、5年以上議論している理由が、ようやくお分かり頂けたようですね
時枝氏ほどの人が惑わされて、間違った記事「箱入り無数目」を書いた
そして、その記事で惑わされる衆生が、多数出た
いま求められているのは、彼らが成仏できる”エレガントな解説”なのです
ご苦労さまです
スレ主です
さすが、東大と京大と二つの大学で教養を学んだ人は、言うことがちがうね
三四郎以上に、それの理解に教養を必要とするようです
ところで、5年以上議論している理由が、ようやくお分かり頂けたようですね
時枝氏ほどの人が惑わされて、間違った記事「箱入り無数目」を書いた
そして、その記事で惑わされる衆生が、多数出た
いま求められているのは、彼らが成仏できる”エレガントな解説”なのです
714132人目の素数さん
2023/08/28(月) 08:43:43.39ID:bWSCE2DX715132人目の素数さん
2023/08/28(月) 08:52:38.04ID:bWSCE2DX 出題者が回答者が使う選択関数を知っている場合は
あまりにも自明なので
議論から除外してもよいと思いいます。
あまりにも自明なので
議論から除外してもよいと思いいます。
716現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/28(月) 10:53:20.80ID:WPwdRVUF >>714-715
ありがとうございます。
スレ主です
多分、その議論
サイコパスのおサルさん https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1692935804/5
と
うんこ君が、相手をしてくれるでしょう
私は、観戦に回ります(三四郎がやっと読める程度の教養なので、いまいち論点が理解できない)
ありがとうございます。
スレ主です
多分、その議論
サイコパスのおサルさん https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1692935804/5
と
うんこ君が、相手をしてくれるでしょう
私は、観戦に回ります(三四郎がやっと読める程度の教養なので、いまいち論点が理解できない)
717132人目の素数さん
2023/08/28(月) 10:57:13.85ID:bWSCE2DX718現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/28(月) 12:08:20.06ID:WPwdRVUF >>717
>「抜き打ち試験のパラドックス」と
>似たところがあるように思います。
さすがの教養ですね
初耳なので検索すると、下記ですか
すぐにはピンときませんが、貼っておきます
では、二面打ち、がんばってください
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8A%9C%E3%81%8D%E6%89%93%E3%81%A1%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9
抜き打ちテストのパラドックス(ぬきうちテストのパラドックス)は「未来」が関わるパラドックスである。「未来の予測できない時に起こる」けども「いつまでに起きるかという期限は決まっている」という事象は、後者の制限の存在によって、そもそも「予測できない時に起こる事象」と言えなくなるのではないか、というものである。死刑囚のパラドックスあるいは予期しない絞首刑のパラドックスとも呼ばれる。
https://en.wikipedia.org/wiki/Unexpected_hanging_paradox
Unexpected hanging paradox
The unexpected hanging paradox or surprise test paradox is a paradox about a person's expectations about the timing of a future event which they are told will occur at an unexpected time. The paradox is variously applied to a prisoner's hanging or a surprise school test. It was first introduced to the public in Martin Gardner's March 1963 Mathematical Games column in Scientific American magazine.
There is no consensus on its precise nature and consequently a canonical resolution has not been agreed on.[1] Logical analyses focus on "truth values", for example by identifying it as paradox of self-reference. Epistemological studies of the paradox instead focus on issues relating to knowledge;[2] for example, one interpretation reduces it to Moore's paradox.[3] Some regard it as a "significant problem" for philosophy.[4]
>「抜き打ち試験のパラドックス」と
>似たところがあるように思います。
さすがの教養ですね
初耳なので検索すると、下記ですか
すぐにはピンときませんが、貼っておきます
では、二面打ち、がんばってください
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8A%9C%E3%81%8D%E6%89%93%E3%81%A1%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9
抜き打ちテストのパラドックス(ぬきうちテストのパラドックス)は「未来」が関わるパラドックスである。「未来の予測できない時に起こる」けども「いつまでに起きるかという期限は決まっている」という事象は、後者の制限の存在によって、そもそも「予測できない時に起こる事象」と言えなくなるのではないか、というものである。死刑囚のパラドックスあるいは予期しない絞首刑のパラドックスとも呼ばれる。
https://en.wikipedia.org/wiki/Unexpected_hanging_paradox
Unexpected hanging paradox
The unexpected hanging paradox or surprise test paradox is a paradox about a person's expectations about the timing of a future event which they are told will occur at an unexpected time. The paradox is variously applied to a prisoner's hanging or a surprise school test. It was first introduced to the public in Martin Gardner's March 1963 Mathematical Games column in Scientific American magazine.
There is no consensus on its precise nature and consequently a canonical resolution has not been agreed on.[1] Logical analyses focus on "truth values", for example by identifying it as paradox of self-reference. Epistemological studies of the paradox instead focus on issues relating to knowledge;[2] for example, one interpretation reduces it to Moore's paradox.[3] Some regard it as a "significant problem" for philosophy.[4]
719132人目の素数さん
2023/08/28(月) 13:04:15.27ID:AeFGuLbF 週末の授業で
来週抜き打ち試験をしますと先生が言った
すると「それは変ではないか」という生徒がいた
なぜかというと、
もしその試験が週末に行われるとするならば
前日には生徒に試験日が分かってしまうので
抜き落ち試験にはならない
で、週末には抜き打ち試験は行えないのだから
その前日に行うとすれば前前日には試験が次の日に
行われることが分かってしまい、やはり抜き打ち試験にはならない
結局どの日にも抜き打ち試験を行うことは不可能である。
すると先生は「そうですか」と言って
翌週のある日に試験を行った。
これを抜き打ち試験と言えるのかどうかが問題。
来週抜き打ち試験をしますと先生が言った
すると「それは変ではないか」という生徒がいた
なぜかというと、
もしその試験が週末に行われるとするならば
前日には生徒に試験日が分かってしまうので
抜き落ち試験にはならない
で、週末には抜き打ち試験は行えないのだから
その前日に行うとすれば前前日には試験が次の日に
行われることが分かってしまい、やはり抜き打ち試験にはならない
結局どの日にも抜き打ち試験を行うことは不可能である。
すると先生は「そうですか」と言って
翌週のある日に試験を行った。
これを抜き打ち試験と言えるのかどうかが問題。
720現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/28(月) 13:43:34.55ID:WPwdRVUF721現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/28(月) 16:18:18.39ID:WPwdRVUF >>719
ありがとうございます
スレ主です
その話(抜き打ちテスト)は
1980年代だったか
記憶が定かではないが
数学セミナー誌だったかで、チラ見した記憶が(数学セミナー誌かどうかも曖昧)
当時は、興味がなかったので、あまり記憶に残っていない
複数回見たかもしれません
よって
おぼろげな記憶をたどると
”抜き打ちテスト”は、少なくとも初見ではないですね
ありがとうございます
スレ主です
その話(抜き打ちテスト)は
1980年代だったか
記憶が定かではないが
数学セミナー誌だったかで、チラ見した記憶が(数学セミナー誌かどうかも曖昧)
当時は、興味がなかったので、あまり記憶に残っていない
複数回見たかもしれません
よって
おぼろげな記憶をたどると
”抜き打ちテスト”は、少なくとも初見ではないですね
722132人目の素数さん
2023/08/28(月) 17:59:29.81ID:mbu0qSV8 >>714-715
> 出題者が回答者が使う選択関数を知っている場合は
> あまりにも自明なので・・・
出題者が選択関数を知っていても、
それだけでは戦略は破綻しません
もし回答者がどの列を選ぶか出題者が分かれば
もちろん回答者を負かすことができますがね
で「回答者がどの列を選ぶか分かる」以外の
非自明な破綻例があるとおっしゃるなら
まずあなたからそれを示していただけますか?
まずはそこから議論が始まるでしょう
> 出題者が回答者が使う選択関数を知っている場合は
> あまりにも自明なので・・・
出題者が選択関数を知っていても、
それだけでは戦略は破綻しません
もし回答者がどの列を選ぶか出題者が分かれば
もちろん回答者を負かすことができますがね
で「回答者がどの列を選ぶか分かる」以外の
非自明な破綻例があるとおっしゃるなら
まずあなたからそれを示していただけますか?
まずはそこから議論が始まるでしょう
723132人目の素数さん
2023/08/28(月) 18:00:22.52ID:mbu0qSV8724132人目の素数さん
2023/08/28(月) 18:03:36.25ID:mbu0qSV8725132人目の素数さん
2023/08/28(月) 20:59:51.05ID:bWSCE2DX >>724
だから、もし勝つ戦略が相手に漏れたら
効力を失うということになれば
この二つには一つの類似性が生じるのではありませんか
「箱入り無数目」の勝つ戦略について
こういうことがあるかどうかは分かりませんが
検討する価値はあるのではないでしょうか。
具体的証拠としては
毎回同じ選択関数を使い、しかも出題者が
それを知っている場合には
勝つ戦略は破綻するということですが(自明でしょう)
毎回選択関数を取り換えることにすれば
戦略が出題者に漏れていても勝てるでしょうか
だから、もし勝つ戦略が相手に漏れたら
効力を失うということになれば
この二つには一つの類似性が生じるのではありませんか
「箱入り無数目」の勝つ戦略について
こういうことがあるかどうかは分かりませんが
検討する価値はあるのではないでしょうか。
具体的証拠としては
毎回同じ選択関数を使い、しかも出題者が
それを知っている場合には
勝つ戦略は破綻するということですが(自明でしょう)
毎回選択関数を取り換えることにすれば
戦略が出題者に漏れていても勝てるでしょうか
726132人目の素数さん
2023/08/28(月) 21:03:08.10ID:h4QWskcv >>708
どこのどなたか存じませんが、あなたが箱入り無数目をまったく理解していないことは一瞬で分かりました。
>回答者の戦略を出題者が知ったとたんに
>その戦略が破綻する可能性については
破綻しません。
理由は以下2点。
・いかなる実数列の決定番号も自然数であり、自然数の全順序性から、単独最大決定番号の列を2列以上とすることは原理的に不可能。
・100列のいずれかをランダム選択する。
仮に回答者が一人二役で出題も行い、回答者役が最大限負けやすいように出題したとしても上記の理由により勝率を99/100より下回らせることは不可能です。
>議論されたことがありますか?
知らん
どこのどなたか存じませんが、あなたが箱入り無数目をまったく理解していないことは一瞬で分かりました。
>回答者の戦略を出題者が知ったとたんに
>その戦略が破綻する可能性については
破綻しません。
理由は以下2点。
・いかなる実数列の決定番号も自然数であり、自然数の全順序性から、単独最大決定番号の列を2列以上とすることは原理的に不可能。
・100列のいずれかをランダム選択する。
仮に回答者が一人二役で出題も行い、回答者役が最大限負けやすいように出題したとしても上記の理由により勝率を99/100より下回らせることは不可能です。
>議論されたことがありますか?
知らん
727132人目の素数さん
2023/08/28(月) 21:05:30.53ID:h4QWskcv >>725
>だから、もし勝つ戦略が相手に漏れたら
>効力を失うということになれば
原理的になりません。
まず記事を理解しましょう。
理解せずに妄想を膨らませてもナンセンスです。
ナンセンスな行為を行うのはバカです。
>だから、もし勝つ戦略が相手に漏れたら
>効力を失うということになれば
原理的になりません。
まず記事を理解しましょう。
理解せずに妄想を膨らませてもナンセンスです。
ナンセンスな行為を行うのはバカです。
728132人目の素数さん
2023/08/28(月) 21:06:28.78ID:h4QWskcv 自分がいかにバカか自覚しましょう
学問は自分がバカであることを自覚するところから始まります
学問は自分がバカであることを自覚するところから始まります
729132人目の素数さん
2023/08/28(月) 21:11:45.13ID:bWSCE2DX730132人目の素数さん
2023/08/28(月) 21:13:09.26ID:h4QWskcv まあそういう意味で言うとおサルさんは学問を始めてすらいないわけですが
いやおサルさんの場合はその前に人間になるところからかw
いやおサルさんの場合はその前に人間になるところからかw
731132人目の素数さん
2023/08/28(月) 21:13:50.19ID:h4QWskcv732132人目の素数さん
2023/08/28(月) 21:16:17.90ID:h4QWskcv >>729
まだ分からない?
選択関数を知られるどころか、回答者自身が一人二役で出題役もし、回答者役が最大限負けるように出題したとしても回答者役の勝率を99/100より下回らせることは原理的に不可能
と言ってるのが理解できませんか?
まだ分からない?
選択関数を知られるどころか、回答者自身が一人二役で出題役もし、回答者役が最大限負けるように出題したとしても回答者役の勝率を99/100より下回らせることは原理的に不可能
と言ってるのが理解できませんか?
733132人目の素数さん
2023/08/28(月) 21:19:23.81ID:h4QWskcv >>729
ちゃんと理由付きで言ってるのに理解できないとは、さてはあなたバカですね?
ちゃんと理由付きで言ってるのに理解できないとは、さてはあなたバカですね?
734132人目の素数さん
2023/08/28(月) 21:25:29.93ID:rAUDhuGD735132人目の素数さん
2023/08/28(月) 21:34:27.92ID:rAUDhuGD736132人目の素数さん
2023/08/28(月) 21:36:14.73ID:rAUDhuGD737132人目の素数さん
2023/08/28(月) 21:39:20.60ID:h4QWskcv >>734
世界的な数学者は箱入り無数目程度の内容なら容易く理解すると?
反例 モンティ・ホール問題
「読者からの「彼女の解答は間違っている」との約1万通の投書が殺到し、本問題は大議論に発展した。」
「投書には、1000人近い博士号保持者からのものも含まれていた。その大部分は「ドアを変えても確率は五分五分(2分の1)であり、3分の2にはならない」とするものであった。」
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%95%8F%E9%A1%8C
世界的な数学者は箱入り無数目程度の内容なら容易く理解すると?
反例 モンティ・ホール問題
「読者からの「彼女の解答は間違っている」との約1万通の投書が殺到し、本問題は大議論に発展した。」
「投書には、1000人近い博士号保持者からのものも含まれていた。その大部分は「ドアを変えても確率は五分五分(2分の1)であり、3分の2にはならない」とするものであった。」
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%95%8F%E9%A1%8C
738132人目の素数さん
2023/08/28(月) 21:42:15.14ID:bWSCE2DX >>732
分かりました
出題者が選択関数を知っていても
回答者の勝率が99/100以上であることは確かなようですね。
決定番号の定義がそうなっているわけですから
不規則発言でした
お詫びして撤回します
分かりました
出題者が選択関数を知っていても
回答者の勝率が99/100以上であることは確かなようですね。
決定番号の定義がそうなっているわけですから
不規則発言でした
お詫びして撤回します
739132人目の素数さん
2023/08/28(月) 21:44:51.78ID:h4QWskcv740132人目の素数さん
2023/08/28(月) 21:57:45.70ID:h4QWskcv741132人目の素数さん
2023/08/28(月) 21:59:39.11ID:bWSCE2DX 怠け者なのでわかるのが遅いのです
742132人目の素数さん
2023/08/28(月) 22:33:20.67ID:gjNjCSZq743132人目の素数さん
2023/08/28(月) 23:26:31.50ID:rAUDhuGD >>737
>世界的な数学者は箱入り無数目程度の内容なら容易く理解すると?
>反例 モンティ・ホール問題
ありがとう、うん、そうだね
そして、箱入り無数目について
世界的数学者の時枝氏や謎のプロ数学者(OTKではと言われている)が
一時的に間違えて、そして「箱入り無数目 成立」の迷路に迷い込む
でも、謎のプロ数学者氏(OTKではと言われている)は
問題文を読むと、正気を取り戻すのです
問題文はこうだった>>1より
箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
結論:勝つ戦略はありません!
謎のプロ数学者氏も、
結局は、ここに収束します
>世界的な数学者は箱入り無数目程度の内容なら容易く理解すると?
>反例 モンティ・ホール問題
ありがとう、うん、そうだね
そして、箱入り無数目について
世界的数学者の時枝氏や謎のプロ数学者(OTKではと言われている)が
一時的に間違えて、そして「箱入り無数目 成立」の迷路に迷い込む
でも、謎のプロ数学者氏(OTKではと言われている)は
問題文を読むと、正気を取り戻すのです
問題文はこうだった>>1より
箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
結論:勝つ戦略はありません!
謎のプロ数学者氏も、
結局は、ここに収束します
744132人目の素数さん
2023/08/29(火) 05:17:25.32ID:rLcLTmUJ745132人目の素数さん
2023/08/29(火) 05:31:30.41ID:rLcLTmUJ >>735
期待のセンセイが全く相手にされず悔しがってる🤣🤣🤣
期待のセンセイが全く相手にされず悔しがってる🤣🤣🤣
746132人目の素数さん
2023/08/29(火) 05:34:06.37ID:rLcLTmUJ >>734 O沢TK夫?知らんな そもそも偽者でしょ
747132人目の素数さん
2023/08/29(火) 05:36:55.79ID:rLcLTmUJ 当たりっこないって妄想だけで
いつまでも喚き続けるって
「相対論は間違ってる!」
って吠え続けるトンデモと同じじゃん
いつまでも喚き続けるって
「相対論は間違ってる!」
って吠え続けるトンデモと同じじゃん
748132人目の素数さん
2023/08/29(火) 05:40:51.99ID:rLcLTmUJ ラグランジュの分解式が使えない
変数消去と行列式の関係も分からない
工学屋の直感 何だそれ?
狂人の妄想か?🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
変数消去と行列式の関係も分からない
工学屋の直感 何だそれ?
狂人の妄想か?🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
749132人目の素数さん
2023/08/29(火) 05:47:28.05ID:rLcLTmUJ 「変態数学の系譜」とかいう
イカレタHNを使うやつが
中卒レベルのワナビーなのは明らか
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
イカレタHNを使うやつが
中卒レベルのワナビーなのは明らか
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
750132人目の素数さん
2023/08/29(火) 05:50:29.60ID:rLcLTmUJ 「オラ、数学者になりてぇ」
だったら、高校数学Tから勉強しろ 中卒ワナビー😎
だったら、高校数学Tから勉強しろ 中卒ワナビー😎
751132人目の素数さん
2023/08/29(火) 07:39:39.24ID:cdjLIvDG >>743
>>737
>世界的な数学者は箱入り無数目程度の内容なら容易く理解すると?
>反例 モンティ・ホール問題
はいはい
モンティ・ホール問題と同様に
ハメ手問題 箱入り無数目 理解のヒントをば
1)100列で、選択関数によって
100個の決定番号d1〜d100を得ると考えるのが、ハマリです
2)箱入り無数目を、抽象化すると
n列で、あるi列を選び、他の列の箱を全部開けて、ある番号dmaxを得る
選んだ未開封の箱の列の決定番号diとの比較で
「di<dmax とできるか?」と考えるのが、ハメ手破りのポイントです
3)つまり、未開封の箱の列と、開封した箱の列とは、
確率論として、峻別すべきもの
こう考えれば、>>743の問題文と整合する手筋が見えてくるでしょう!
>>737
>世界的な数学者は箱入り無数目程度の内容なら容易く理解すると?
>反例 モンティ・ホール問題
はいはい
モンティ・ホール問題と同様に
ハメ手問題 箱入り無数目 理解のヒントをば
1)100列で、選択関数によって
100個の決定番号d1〜d100を得ると考えるのが、ハマリです
2)箱入り無数目を、抽象化すると
n列で、あるi列を選び、他の列の箱を全部開けて、ある番号dmaxを得る
選んだ未開封の箱の列の決定番号diとの比較で
「di<dmax とできるか?」と考えるのが、ハメ手破りのポイントです
3)つまり、未開封の箱の列と、開封した箱の列とは、
確率論として、峻別すべきもの
こう考えれば、>>743の問題文と整合する手筋が見えてくるでしょう!
752132人目の素数さん
2023/08/29(火) 07:45:48.75ID:cdjLIvDG >>751
スレ主です
もう一つヒントを追加
選択関数で選ぶことができるのは
同値類の代表であって
決定番号、例えばdiを直接選ぶことはできない!
よって、代表から決まる決定番号 diの分布を考える必要が出てきます
これも、ハマリを避ける重要ポイントの一つです!
スレ主です
もう一つヒントを追加
選択関数で選ぶことができるのは
同値類の代表であって
決定番号、例えばdiを直接選ぶことはできない!
よって、代表から決まる決定番号 diの分布を考える必要が出てきます
これも、ハマリを避ける重要ポイントの一つです!
753132人目の素数さん
2023/08/29(火) 08:26:14.28ID:69KE1792754132人目の素数さん
2023/08/29(火) 08:36:57.52ID:69KE1792755132人目の素数さん
2023/08/29(火) 09:17:35.60ID:mhUDh+Tj 752の疑問は、
任意のランダムな配列s_1,s_2,..に対し
選択関数が
s_nの決定番号の配列もランダムになるように取れているかどうか
ということではないでしょうか
任意のランダムな配列s_1,s_2,..に対し
選択関数が
s_nの決定番号の配列もランダムになるように取れているかどうか
ということではないでしょうか
756132人目の素数さん
2023/08/29(火) 10:19:44.44ID:69KE1792 >>755
s_1,s_2,.. じゃなく s_1,s_2,..,s_100 な
s_1,s_2,..,s_100はどれも定数だからランダムとか関係無いから
分かる?
s_1,s_2,..,s_100をどのような手段(ランダム含め)によって定めたとしても、一旦定めたら定数
分かる?
s_nが決まれば決定番号は一意に決まるので、決定番号も定数であり、ランダムとか関係無い
何を言っての?バカ?
s_1,s_2,.. じゃなく s_1,s_2,..,s_100 な
s_1,s_2,..,s_100はどれも定数だからランダムとか関係無いから
分かる?
s_1,s_2,..,s_100をどのような手段(ランダム含め)によって定めたとしても、一旦定めたら定数
分かる?
s_nが決まれば決定番号は一意に決まるので、決定番号も定数であり、ランダムとか関係無い
何を言っての?バカ?
757132人目の素数さん
2023/08/29(火) 10:22:53.85ID:69KE1792 >>755
箱入り無数目における確率事象が何だか分かってる?
「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」
であり、これのみ。
それ以外に確率事象は無い。出題列sも100列も100列の決定番号も定数。
まったく理解できてないね君
箱入り無数目における確率事象が何だか分かってる?
「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」
であり、これのみ。
それ以外に確率事象は無い。出題列sも100列も100列の決定番号も定数。
まったく理解できてないね君
758132人目の素数さん
2023/08/29(火) 10:24:34.17ID:69KE1792 何が確率事象で何が定数か
これを読み取れない国語力だと箱入り無数目は理解できません
諦めて小学校の国語からやり直して下さい
これを読み取れない国語力だと箱入り無数目は理解できません
諦めて小学校の国語からやり直して下さい
759132人目の素数さん
2023/08/29(火) 10:40:23.18ID:mhUDh+Tj ゲームなのだから出題は何度でも繰り返し行われる性質のものなので
sは永遠不変であるとは言えないと思います。
出題された瞬間にsも決定番号も決まりますが
99個の決定番号から残りの一つの決定番号についての
情報を引き出すときに
それが99/100の確率で有効であるということが
保証されるためには
sを何度も取り換えひっかえて出題されたときに
決定番号の分布がランダムになっていることが必要ではないでしょうか
sは永遠不変であるとは言えないと思います。
出題された瞬間にsも決定番号も決まりますが
99個の決定番号から残りの一つの決定番号についての
情報を引き出すときに
それが99/100の確率で有効であるということが
保証されるためには
sを何度も取り換えひっかえて出題されたときに
決定番号の分布がランダムになっていることが必要ではないでしょうか
760現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/29(火) 11:31:51.21ID:0kMi6WAc >>755
>752の疑問は、
>任意のランダムな配列s_1,s_2,..に対し
>選択関数が
>s_nの決定番号の配列もランダムになるように取れているかどうか
>ということではないでしょうか
スレ主です
説明します
1)>>752より「選択関数で選ぶことができるのは
同値類の代表であって
決定番号、例えばdiを直接選ぶことはできない!
よって、代表から決まる決定番号 diの分布を考える必要が出てきます」
を補足します。
いま、ある同値類Xの代表元をrとします。決定番号は、rだけでは決まらない
つまり、出題列をsとして、決定番号 d(r,s) つまり、2つの列の関数で
(r,s)は、同じ同値類Xの元で、関数dは箱入り無数目の通り、数列のしっぽの一致する番号(この番号以降が一致する)
よって、繰り返すが、決定番号は、代表rだけでは決まらない
2)さて そこで、決定番号 d(r,s) の分布を考える
よく知られているが、実数列 s=(s0,s1,s2,・・) を係数とする
(無限)べき級数F(x)=s0+s1x+s2x^2+・・ を考えることができる
同じ同値類X に属する2つの数列から、2つのべき級数ができる
その差から、しっぽが消えて、多項式ができる
具体的に、sによるべき級数をFs(x)、rによるべき級数をFr(x)、決定番号d=nと置くと
Fs(x)-Fr(x)=a0+a1x+a2x^2・・+an-1x^(n-1) =f(x)(n-1次多項式)となる
つまり、Fs(x)=Fr(x)+f(x) 即ち「 同値類Xの元は、代表+多項式f(x)(n-1次))」と表すことができる
お分かりのように、多項式f(x)は任意の実係数多項式で、簡単に実係数多項式環の任意の元と言える
容易に分かるように、多項式環中のランダムに選んだ多項式f(x)の次数は、無限大に発散している(次数nの平均値を考えて下さい)
(注意すべきは、代数ではランダム性は要求されない。しかし、確率を考えるときはランダム性が必要なのです)
3)従って、結論を急げば
箱入り無数目の決定番号dの大小比較の確率計算は
多項式環からランダムに選んだ多項式の発散する次数の大小比較を使っているので、確率計算が破綻しているのです
4)これが、問題文では当てられないのに
箱入り無数目の戦略のロジックでは当てられるように見える
トリックなのです
以上
>752の疑問は、
>任意のランダムな配列s_1,s_2,..に対し
>選択関数が
>s_nの決定番号の配列もランダムになるように取れているかどうか
>ということではないでしょうか
スレ主です
説明します
1)>>752より「選択関数で選ぶことができるのは
同値類の代表であって
決定番号、例えばdiを直接選ぶことはできない!
よって、代表から決まる決定番号 diの分布を考える必要が出てきます」
を補足します。
いま、ある同値類Xの代表元をrとします。決定番号は、rだけでは決まらない
つまり、出題列をsとして、決定番号 d(r,s) つまり、2つの列の関数で
(r,s)は、同じ同値類Xの元で、関数dは箱入り無数目の通り、数列のしっぽの一致する番号(この番号以降が一致する)
よって、繰り返すが、決定番号は、代表rだけでは決まらない
2)さて そこで、決定番号 d(r,s) の分布を考える
よく知られているが、実数列 s=(s0,s1,s2,・・) を係数とする
(無限)べき級数F(x)=s0+s1x+s2x^2+・・ を考えることができる
同じ同値類X に属する2つの数列から、2つのべき級数ができる
その差から、しっぽが消えて、多項式ができる
具体的に、sによるべき級数をFs(x)、rによるべき級数をFr(x)、決定番号d=nと置くと
Fs(x)-Fr(x)=a0+a1x+a2x^2・・+an-1x^(n-1) =f(x)(n-1次多項式)となる
つまり、Fs(x)=Fr(x)+f(x) 即ち「 同値類Xの元は、代表+多項式f(x)(n-1次))」と表すことができる
お分かりのように、多項式f(x)は任意の実係数多項式で、簡単に実係数多項式環の任意の元と言える
容易に分かるように、多項式環中のランダムに選んだ多項式f(x)の次数は、無限大に発散している(次数nの平均値を考えて下さい)
(注意すべきは、代数ではランダム性は要求されない。しかし、確率を考えるときはランダム性が必要なのです)
3)従って、結論を急げば
箱入り無数目の決定番号dの大小比較の確率計算は
多項式環からランダムに選んだ多項式の発散する次数の大小比較を使っているので、確率計算が破綻しているのです
4)これが、問題文では当てられないのに
箱入り無数目の戦略のロジックでは当てられるように見える
トリックなのです
以上
761132人目の素数さん
2023/08/29(火) 12:57:31.64ID:69KE1792 >>759
>ゲームなのだから出題は何度でも繰り返し行われる性質のものなので
>sは永遠不変であるとは言えないと思います。
誰がそんなこと言ったの?
>出題された瞬間にsも決定番号も決まりますが
>99個の決定番号から残りの一つの決定番号についての
>情報を引き出すときに
>それが99/100の確率で有効であるということが
>保証されるためには
>sを何度も取り換えひっかえて出題されたときに
>決定番号の分布がランダムになっていることが必要ではないでしょうか
不要
定義から決定番号は自然数
単独最大決定番号は自然数の全順序性から2列以上にはできない
よって100列のいずれかをランダム選択すれば勝率99/100以上が保証される
決定番号の分布?なんの関係も無いよ
まったく分かってないですねあなた
>ゲームなのだから出題は何度でも繰り返し行われる性質のものなので
>sは永遠不変であるとは言えないと思います。
誰がそんなこと言ったの?
>出題された瞬間にsも決定番号も決まりますが
>99個の決定番号から残りの一つの決定番号についての
>情報を引き出すときに
>それが99/100の確率で有効であるということが
>保証されるためには
>sを何度も取り換えひっかえて出題されたときに
>決定番号の分布がランダムになっていることが必要ではないでしょうか
不要
定義から決定番号は自然数
単独最大決定番号は自然数の全順序性から2列以上にはできない
よって100列のいずれかをランダム選択すれば勝率99/100以上が保証される
決定番号の分布?なんの関係も無いよ
まったく分かってないですねあなた
762132人目の素数さん
2023/08/29(火) 13:01:25.89ID:69KE1792763132人目の素数さん
2023/08/29(火) 13:08:43.89ID:69KE1792 「決定番号の分布を考える必要がある」
と言うなら、
成立派は証明のどこで考えてるのか述べよ
不成立派は証明のどこが間違いか述べよ
数学板は妄想を語る場ではない。事実に基づき論ぜよ。できないなら口を閉じろ。
と言うなら、
成立派は証明のどこで考えてるのか述べよ
不成立派は証明のどこが間違いか述べよ
数学板は妄想を語る場ではない。事実に基づき論ぜよ。できないなら口を閉じろ。
764現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/29(火) 13:17:31.51ID:0kMi6WAc サイコパスのおサルさん
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1692935804/5
なに威張ってんの?w
威張りたければ、自分でスレ立てて、そっちへ行けよwww
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1692935804/5
なに威張ってんの?w
威張りたければ、自分でスレ立てて、そっちへ行けよwww
765132人目の素数さん
2023/08/29(火) 13:23:37.02ID:69KE1792766132人目の素数さん
2023/08/29(火) 13:26:04.57ID:69KE1792767現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/29(火) 14:09:44.51ID:0kMi6WAc >>765-766
「取り締まる」だぁ?
統合失調症の薬を飲んでいるサイコパスのおサルさん https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1692935804/5
お気は確かか?ww
>あなたのスレに人が集まるのはあなたが嘘デタラメを垂れ流し続けているから
いや、あなたが 謎のプロ数学者さんに、時枝「箱入り無数目」のデタラメロジックを
説明してくれたのは、感謝しているよ
でも、時枝「箱入り無数目」は、デタラメロジックなんだから
そこを、はき違えたらおかしいよねwww
「取り締まる」だぁ?
統合失調症の薬を飲んでいるサイコパスのおサルさん https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1692935804/5
お気は確かか?ww
>あなたのスレに人が集まるのはあなたが嘘デタラメを垂れ流し続けているから
いや、あなたが 謎のプロ数学者さんに、時枝「箱入り無数目」のデタラメロジックを
説明してくれたのは、感謝しているよ
でも、時枝「箱入り無数目」は、デタラメロジックなんだから
そこを、はき違えたらおかしいよねwww
768132人目の素数さん
2023/08/29(火) 14:38:40.48ID:69KE1792 >>767
どこがどうデタラメなのか具体的にお願いします
どこがどうデタラメなのか具体的にお願いします
769132人目の素数さん
2023/08/29(火) 14:54:36.31ID:69KE1792 >>767
1+1=2が不成立かの回答もお願いしますね
1+1=2が不成立かの回答もお願いしますね
770132人目の素数さん
2023/08/29(火) 15:23:00.56ID:69KE1792771132人目の素数さん
2023/08/29(火) 17:21:48.67ID:rLcLTmUJ >>755
>任意のランダムな配列s_1,s_2,..に対し
>s_nの決定番号の配列もランダムになるように
>選択関数が取れているかどうか
100個の無限列s1〜s100が確率変数で
無限列全体の空間に対して
一様分布となっていることを
「ランダム」と呼ぶことにする
このとき、決定番号の分布は
自然数全体の集合N上で一様ではない
つまり「自然数全体の集合Nで一様」を
「ランダム」といっているのなら
そうならないのだから
問いが馬鹿げている
>任意のランダムな配列s_1,s_2,..に対し
>s_nの決定番号の配列もランダムになるように
>選択関数が取れているかどうか
100個の無限列s1〜s100が確率変数で
無限列全体の空間に対して
一様分布となっていることを
「ランダム」と呼ぶことにする
このとき、決定番号の分布は
自然数全体の集合N上で一様ではない
つまり「自然数全体の集合Nで一様」を
「ランダム」といっているのなら
そうならないのだから
問いが馬鹿げている
772132人目の素数さん
2023/08/29(火) 17:26:11.84ID:rLcLTmUJ >>771
さて、s1〜s100がそれぞれ独立同分布だとして
それぞれの決定番号d1〜d100も独立同分布となるか?
そして、それぞれが他の決定番号より大きくなる確率が
等しく1/100となるか? という問いなら
もちろん数学的に意味がある
ただ「箱入り無数目」を考える上で
上記の問に答える必要はまったくない
「箱入り無数目」で必要なのは
いかなる無限列100列においても
その100個の決定番号は全て自然数であり
また他より大きな決定番号を持つ列は
たかだか1つしか存在しえない
という初等的な「定理」だけである
さて、s1〜s100がそれぞれ独立同分布だとして
それぞれの決定番号d1〜d100も独立同分布となるか?
そして、それぞれが他の決定番号より大きくなる確率が
等しく1/100となるか? という問いなら
もちろん数学的に意味がある
ただ「箱入り無数目」を考える上で
上記の問に答える必要はまったくない
「箱入り無数目」で必要なのは
いかなる無限列100列においても
その100個の決定番号は全て自然数であり
また他より大きな決定番号を持つ列は
たかだか1つしか存在しえない
という初等的な「定理」だけである
773132人目の素数さん
2023/08/29(火) 17:32:07.11ID:rLcLTmUJ >>759
>ゲームなのだから
>出題は何度でも繰り返し行われる性質のものなので
>sは永遠不変であるとは言えないと思います。
sが不変でも、ゲームになりえる
なぜなら100列のうちどの列が
単独最大の決定番号をもつか
回答者は知らないのだから
回答者が100列のうち1列をランダムに選ぶ
というだけでゲームになる
例えば100本の縦線を引いたあみだくじで
1本だけ外れと書いたものを用意する
このあみだくじを使いまわして
不特定多数の回答者に
その都度選ばせればゲームになる
別に回答者は同時に複数いる必要はない
その都度一人づつプレイすればいい
ただ、どれが外れくじか分かってしまうと
ゲームにならないので同一人物が
二度以上プレイできないということにすればいい
ただそれだけのことである
>ゲームなのだから
>出題は何度でも繰り返し行われる性質のものなので
>sは永遠不変であるとは言えないと思います。
sが不変でも、ゲームになりえる
なぜなら100列のうちどの列が
単独最大の決定番号をもつか
回答者は知らないのだから
回答者が100列のうち1列をランダムに選ぶ
というだけでゲームになる
例えば100本の縦線を引いたあみだくじで
1本だけ外れと書いたものを用意する
このあみだくじを使いまわして
不特定多数の回答者に
その都度選ばせればゲームになる
別に回答者は同時に複数いる必要はない
その都度一人づつプレイすればいい
ただ、どれが外れくじか分かってしまうと
ゲームにならないので同一人物が
二度以上プレイできないということにすればいい
ただそれだけのことである
774132人目の素数さん
2023/08/29(火) 17:37:31.92ID:rLcLTmUJ >>759
>99個の決定番号から残りの一つの決定番号についての情報を引き出すときに
>それが99/100の確率で有効であるということが保証されるためには
その理解が間違っている
単にその列の決定番号が、他の99列の決定番号よりも大きくない列を選ぶだけ
その確率が1-1/100=99/100だといっているだけ
>sを何度も取り換えひっかえて出題されたときに
>決定番号の分布がランダムになっていることが
>必要ではないでしょうか
必要ない
sはとっかえひっかえしない
だから決定番号の分布なんてない
不必要に難しく考えるのは馬鹿
>99個の決定番号から残りの一つの決定番号についての情報を引き出すときに
>それが99/100の確率で有効であるということが保証されるためには
その理解が間違っている
単にその列の決定番号が、他の99列の決定番号よりも大きくない列を選ぶだけ
その確率が1-1/100=99/100だといっているだけ
>sを何度も取り換えひっかえて出題されたときに
>決定番号の分布がランダムになっていることが
>必要ではないでしょうか
必要ない
sはとっかえひっかえしない
だから決定番号の分布なんてない
不必要に難しく考えるのは馬鹿
775132人目の素数さん
2023/08/29(火) 17:40:15.49ID:rLcLTmUJ >ある同値類Xの代表元をrとします。決定番号は、rだけでは決まらない
>つまり、出題列をsとして、決定番号 d(r,s) つまり、2つの列の関数
あたりまえ 「sの」決定番号だから
sは当然分かっている その上で、rだけで決まる
>つまり、出題列をsとして、決定番号 d(r,s) つまり、2つの列の関数
あたりまえ 「sの」決定番号だから
sは当然分かっている その上で、rだけで決まる
776132人目の素数さん
2023/08/29(火) 17:46:41.42ID:rLcLTmUJ >統合失調症の薬を飲んでいるサイコパスのおサルさん
ああ、「現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP」がね
中卒なのに自分は国立大学工学部を出た秀才で
大学数学が分かっていると妄想している人でしょ
統合失調症かもね 飲んでる薬はエビリファイ?レキサルティ?
どっちも日本の会社が開発した薬だね
私?どっちも飲んだことないよ 統合失調症ではないからね
ああ、「現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP」がね
中卒なのに自分は国立大学工学部を出た秀才で
大学数学が分かっていると妄想している人でしょ
統合失調症かもね 飲んでる薬はエビリファイ?レキサルティ?
どっちも日本の会社が開発した薬だね
私?どっちも飲んだことないよ 統合失調症ではないからね
777132人目の素数さん
2023/08/29(火) 17:50:47.84ID:rLcLTmUJ >謎のプロ数学者
意味ないな
小平邦彦は数学基礎論は「数学の基礎」だから
自分でもわかる筈、と考えて勉強したそうだ
ゲーデルの不完全性定理はなんとか理解したそうだが、
コーエンのフォーシングは最後まで理解できなかったそうだ
畑違いだとそんなもん 数学者だからいかなる数学も理解できるというわけではない
意味ないな
小平邦彦は数学基礎論は「数学の基礎」だから
自分でもわかる筈、と考えて勉強したそうだ
ゲーデルの不完全性定理はなんとか理解したそうだが、
コーエンのフォーシングは最後まで理解できなかったそうだ
畑違いだとそんなもん 数学者だからいかなる数学も理解できるというわけではない
778132人目の素数さん
2023/08/29(火) 18:00:38.67ID:R+yVXQTP >>777
「層」を使った強制法も小平邦彦にとっては圏外だったのだろうか?
「層」を使った強制法も小平邦彦にとっては圏外だったのだろうか?
779132人目の素数さん
2023/08/29(火) 18:20:59.07ID:dEd9UtIa >>777
小平先生の件ですが
基礎論(数理論理学)の専門家によれば
コーエンの論文はそのままでは
専門家が何か所も補足しないと
読めるようにはなっていなくて
小平先生が匙を投げたのは無理もないそうです。
小平先生の件ですが
基礎論(数理論理学)の専門家によれば
コーエンの論文はそのままでは
専門家が何か所も補足しないと
読めるようにはなっていなくて
小平先生が匙を投げたのは無理もないそうです。
781132人目の素数さん
2023/08/29(火) 18:31:40.42ID:rLcLTmUJ 後になるほど分かりやすくなる、というのはよくありますね
エルンスト・ツェルメロはゲーデルの不完全性定理が理解できなかったそうですから
思い込みから抜け出すって結構難しいもんなんですね
エルンスト・ツェルメロはゲーデルの不完全性定理が理解できなかったそうですから
思い込みから抜け出すって結構難しいもんなんですね
782132人目の素数さん
2023/08/29(火) 21:17:23.71ID:cdjLIvDG >>781
>思い込みから抜け出すって結構難しいもんなんですね
ありがとう
スレ主です
それ君なw
1)今回の話は、私にとっては理想的な展開です
つまり、例の謎のプロ数学者氏は、ちゃんと問題文の
箱を開けない数当て不成立は理解しているのです!
その上で、あなたが誘導した箱入り無数目のロジックの説明が、一見もっともらしいと言わしめた
(>>662で"「選択関数を知っていればこういうことができる」という限りにおいては
ロジックに破綻はないようです"と、彼に言わしめた)
2)それは、あなたに取っても良かった。世界的なプロ数学者が、一時的にせよ認めた「箱入り無数目 ロジック」なのだから
貴方が、トリックを見抜けなかったとしても、恥じることは無い!w
(それは、時枝氏も同様。彼は「箱入り無数目 ロジック」に騙されて記事を書いた。
彼は謎のプロ数学者氏ほどの教養が無かったのですね。が、それを彼に求めても酷なのかも知れない)
3)あと、残っているのは、謎のプロ数学者氏が
a)明らかに箱入り無数目の問題文で、箱を開けない数当て戦略は存在しない!
b)箱入り無数目の戦略の"ロジックに破綻はないようです"
このa)とb)の相反する命題について、どう辻褄を合わせるのか?
「エレガントな解説」が、求められているのですw
>思い込みから抜け出すって結構難しいもんなんですね
ありがとう
スレ主です
それ君なw
1)今回の話は、私にとっては理想的な展開です
つまり、例の謎のプロ数学者氏は、ちゃんと問題文の
箱を開けない数当て不成立は理解しているのです!
その上で、あなたが誘導した箱入り無数目のロジックの説明が、一見もっともらしいと言わしめた
(>>662で"「選択関数を知っていればこういうことができる」という限りにおいては
ロジックに破綻はないようです"と、彼に言わしめた)
2)それは、あなたに取っても良かった。世界的なプロ数学者が、一時的にせよ認めた「箱入り無数目 ロジック」なのだから
貴方が、トリックを見抜けなかったとしても、恥じることは無い!w
(それは、時枝氏も同様。彼は「箱入り無数目 ロジック」に騙されて記事を書いた。
彼は謎のプロ数学者氏ほどの教養が無かったのですね。が、それを彼に求めても酷なのかも知れない)
3)あと、残っているのは、謎のプロ数学者氏が
a)明らかに箱入り無数目の問題文で、箱を開けない数当て戦略は存在しない!
b)箱入り無数目の戦略の"ロジックに破綻はないようです"
このa)とb)の相反する命題について、どう辻褄を合わせるのか?
「エレガントな解説」が、求められているのですw
783132人目の素数さん
2023/08/29(火) 21:30:24.51ID:69KE1792784132人目の素数さん
2023/08/29(火) 21:34:16.36ID:rLcLTmUJ >>782 統合失調症患者には病識がない
>今回の話は、私にとっては理想的な展開です
敗北が理想とはマゾヒストですな
>例の氏は、ちゃんと問題文の箱を開けない数当て不成立は理解しているのです
幻聴ですね お薬飲みましょうね
>あなたが誘導した箱入り無数目のロジックの説明が
>一見もっともらしいと言わしめた
>ロジックに破綻はないようです"と、彼に言わしめた
集合論研究者の研究ですからそりゃもっともらしいでしょう 私が言い出したことではありませんから
大学の数学科を出た人ならみんなわかりますよ
分からなかったら数学の論文なんか書けないし読めません
>今回の話は、私にとっては理想的な展開です
敗北が理想とはマゾヒストですな
>例の氏は、ちゃんと問題文の箱を開けない数当て不成立は理解しているのです
幻聴ですね お薬飲みましょうね
>あなたが誘導した箱入り無数目のロジックの説明が
>一見もっともらしいと言わしめた
>ロジックに破綻はないようです"と、彼に言わしめた
集合論研究者の研究ですからそりゃもっともらしいでしょう 私が言い出したことではありませんから
大学の数学科を出た人ならみんなわかりますよ
分からなかったら数学の論文なんか書けないし読めません
785132人目の素数さん
2023/08/29(火) 21:42:54.51ID:rLcLTmUJ >あなたに取っても良かった。
>世界的なプロ数学者が、一時的にせよ認めた
>「箱入り無数目 ロジック」なのだから
世界的な研究者はここで油売ったりしませんよ
だってつまんないじゃないですか
ここに書くのは「終わった人」だけですよ
>貴方が、トリックを見抜けなかったとしても、
>恥じることは無い!
トリックなんてないですよ
恥ずかしいといえば、わかりもしないことをコピペするのは恥ずかしいですね
あと粋がったハンドルネームも恥ずかしい
数学が分からないことが恥ずかしいと思うのは間違ってます
分からないのに分かったといえばウソつくのが恥ずかしいんですよ
>世界的なプロ数学者が、一時的にせよ認めた
>「箱入り無数目 ロジック」なのだから
世界的な研究者はここで油売ったりしませんよ
だってつまんないじゃないですか
ここに書くのは「終わった人」だけですよ
>貴方が、トリックを見抜けなかったとしても、
>恥じることは無い!
トリックなんてないですよ
恥ずかしいといえば、わかりもしないことをコピペするのは恥ずかしいですね
あと粋がったハンドルネームも恥ずかしい
数学が分からないことが恥ずかしいと思うのは間違ってます
分からないのに分かったといえばウソつくのが恥ずかしいんですよ
786132人目の素数さん
2023/08/29(火) 21:44:19.21ID:cdjLIvDG >>784
>>あなたが誘導した箱入り無数目のロジックの説明が
>>一見もっともらしいと言わしめた
>>ロジックに破綻はないようです"と、彼に言わしめた
> 集合論研究者の研究ですからそりゃもっともらしいでしょう 私が言い出したことではありませんから
> 大学の数学科を出た人ならみんなわかりますよ
> 分からなかったら数学の論文なんか書けないし読めません
ふふ
挑発ありがとう
さてこれを受けて、彼がどう考え、何を書くのか?
”箱入り無数目のロジック成立派”へ転向する?
まあ、それもあるかもねw
本気では、心配していません
ちゃんと、正気は保っているようです
>>あなたが誘導した箱入り無数目のロジックの説明が
>>一見もっともらしいと言わしめた
>>ロジックに破綻はないようです"と、彼に言わしめた
> 集合論研究者の研究ですからそりゃもっともらしいでしょう 私が言い出したことではありませんから
> 大学の数学科を出た人ならみんなわかりますよ
> 分からなかったら数学の論文なんか書けないし読めません
ふふ
挑発ありがとう
さてこれを受けて、彼がどう考え、何を書くのか?
”箱入り無数目のロジック成立派”へ転向する?
まあ、それもあるかもねw
本気では、心配していません
ちゃんと、正気は保っているようです
787132人目の素数さん
2023/08/29(火) 21:45:10.19ID:rLcLTmUJ >時枝氏は「箱入り無数目 ロジック」に騙されて記事を書いた。
>謎の氏ほどの教養が無かったのですね。
謎氏は見識ないですね
まぁ終わった人だから仕方ないですね
>謎の氏ほどの教養が無かったのですね。
謎氏は見識ないですね
まぁ終わった人だから仕方ないですね
788132人目の素数さん
2023/08/29(火) 21:49:24.43ID:rLcLTmUJ >ふふ
空笑?
>挑発ありがとう
挑発?ただの事実ですよ
>さてこれを受けて、彼がどう考え、何を書くのか?
終わった人にすがる貴方って哀しい人ですね
空笑?
>挑発ありがとう
挑発?ただの事実ですよ
>さてこれを受けて、彼がどう考え、何を書くのか?
終わった人にすがる貴方って哀しい人ですね
789132人目の素数さん
2023/08/29(火) 21:51:03.85ID:rLcLTmUJ >ちゃんと、正気は保っているようです
貴方は正気ではないですね
貴方は正気ではないですね
790132人目の素数さん
2023/08/29(火) 21:54:12.43ID:rLcLTmUJ デューク東郷クンは
自分では正気だと思ってるようですが
実際は違気の人ですね
自分では正気だと思ってるようですが
実際は違気の人ですね
791132人目の素数さん
2023/08/29(火) 21:55:50.84ID:rLcLTmUJ 遺気の人 いい言葉だ
792132人目の素数さん
2023/08/29(火) 21:55:54.76ID:cdjLIvDG >>685 追加
そうそう
非正則分布を使う確率計算が、やっぱりまずいと思います
(参考)>>431より
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674744315/221
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
2020/04/14 AVILEN Inc.
非正則事前分布とは? 完全なる無情報事前分布
ライター:古澤嘉啓
(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません
(注:ここでの非正則事前分布は、一様分布の範囲を→∞に拡大したものです)
(引用終り)
例えば、Ω=N(自然数)で
二人、X氏とY氏、Nからランダムに二つの自然数nxとnyを取って、大きな数の人が勝ちとする
1)先にX氏がnxを取って、開示する。Y氏は勝ったと思うでしょう
なぜならば、自然数の集合Nには上限がなく、平均値も∞で発散しているから
2)先にY氏がnyを取って、開示する。X氏は勝ったと思うでしょう
なぜならば、自然数の集合Nには上限がなく、平均値も∞で発散しているから
3)最後にX氏Y氏が、同時にnxとnyを開示する。勝ち負けは、半々でしょうかね
でも、パラドックスですよね(そもそも、”ランダムに”があやしいしw)
かように、
非正則分布を使う確率計算が
やっぱりまずいと思いますよ
そうそう
非正則分布を使う確率計算が、やっぱりまずいと思います
(参考)>>431より
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674744315/221
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
2020/04/14 AVILEN Inc.
非正則事前分布とは? 完全なる無情報事前分布
ライター:古澤嘉啓
(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません
(注:ここでの非正則事前分布は、一様分布の範囲を→∞に拡大したものです)
(引用終り)
例えば、Ω=N(自然数)で
二人、X氏とY氏、Nからランダムに二つの自然数nxとnyを取って、大きな数の人が勝ちとする
1)先にX氏がnxを取って、開示する。Y氏は勝ったと思うでしょう
なぜならば、自然数の集合Nには上限がなく、平均値も∞で発散しているから
2)先にY氏がnyを取って、開示する。X氏は勝ったと思うでしょう
なぜならば、自然数の集合Nには上限がなく、平均値も∞で発散しているから
3)最後にX氏Y氏が、同時にnxとnyを開示する。勝ち負けは、半々でしょうかね
でも、パラドックスですよね(そもそも、”ランダムに”があやしいしw)
かように、
非正則分布を使う確率計算が
やっぱりまずいと思いますよ
793132人目の素数さん
2023/08/29(火) 21:57:08.92ID:rLcLTmUJ 違う気を持つ人 いい言葉だ
794132人目の素数さん
2023/08/29(火) 22:30:34.26ID:69KE1792795132人目の素数さん
2023/08/29(火) 23:26:12.16ID:cdjLIvDG796132人目の素数さん
2023/08/29(火) 23:31:01.32ID:mhUDh+Tj 論理の破綻がない話は楽しい
797132人目の素数さん
2023/08/29(火) 23:33:43.53ID:69KE1792 >>795
箱入り無数目を理解できない下僕が何言ってんの?
箱入り無数目を理解できない下僕が何言ってんの?
798同志2
2023/08/30(水) 05:59:04.21ID:VtTQvhQD 2です
同志1を助けに参りました!
>Ω=N(自然数)で
>二人、X氏とY氏、Nからランダムに二つの自然数nxとnyを取って、
>大きな数の人が勝ちとする
>先にX氏がnxを取って、開示する。Y氏は勝ったと思うでしょう
>なぜならば、自然数の集合Nには上限がなく、平均値も∞で発散しているから
>先にY氏がnyを取って、開示する。X氏は勝ったと思うでしょう
>なぜならば、自然数の集合Nには上限がなく、平均値も∞で発散しているから
>最後にX氏Y氏が、同時にnxとnyを開示する。勝ち負けは、半々でしょうかね
>でも、パラドックスですよね(そもそも、”ランダムに”があやしいし)
>非正則分布を使う確率計算がやっぱりまずいと思いますよ
その通り
つまり、Nからランダムに自然数を取ることはできない!
Sergiu HartのGame2も同様に、
[0,1]内の有理数の全体Q∩[0,1]から
ランダムに有理数を取ることはできない!
そしてSergiu HartのGame1、そして箱入り無数目は
「強い独立性」に基づくならば非可算選択公理が成立しないから
尻尾同値類の代表元など取れない!
同志1に誤りがあるとすれば、
非可算選択公理を認めてしまったことにある
これはしかし同志1のせいではなく、同志1に
「非可算選択公理は不可欠」と思わせた連中
のせいである!
同志1を助けに参りました!
>Ω=N(自然数)で
>二人、X氏とY氏、Nからランダムに二つの自然数nxとnyを取って、
>大きな数の人が勝ちとする
>先にX氏がnxを取って、開示する。Y氏は勝ったと思うでしょう
>なぜならば、自然数の集合Nには上限がなく、平均値も∞で発散しているから
>先にY氏がnyを取って、開示する。X氏は勝ったと思うでしょう
>なぜならば、自然数の集合Nには上限がなく、平均値も∞で発散しているから
>最後にX氏Y氏が、同時にnxとnyを開示する。勝ち負けは、半々でしょうかね
>でも、パラドックスですよね(そもそも、”ランダムに”があやしいし)
>非正則分布を使う確率計算がやっぱりまずいと思いますよ
その通り
つまり、Nからランダムに自然数を取ることはできない!
Sergiu HartのGame2も同様に、
[0,1]内の有理数の全体Q∩[0,1]から
ランダムに有理数を取ることはできない!
そしてSergiu HartのGame1、そして箱入り無数目は
「強い独立性」に基づくならば非可算選択公理が成立しないから
尻尾同値類の代表元など取れない!
同志1に誤りがあるとすれば、
非可算選択公理を認めてしまったことにある
これはしかし同志1のせいではなく、同志1に
「非可算選択公理は不可欠」と思わせた連中
のせいである!
799同志2
2023/08/30(水) 06:05:14.46ID:VtTQvhQD Paul Cohenは
「選択公理のない集合論が無矛盾なら
選択公理の否定を公理として追加しても無矛盾」
と証明したのだから、選択公理を否定しても問題ない!
代表元が取れる!とか非正則分布が可能!とかいうから狂う
代表元は取れない!非正則分布は不可能!これが正気
測度バンザイ!確率バンザイ!
「選択公理のない集合論が無矛盾なら
選択公理の否定を公理として追加しても無矛盾」
と証明したのだから、選択公理を否定しても問題ない!
代表元が取れる!とか非正則分布が可能!とかいうから狂う
代表元は取れない!非正則分布は不可能!これが正気
測度バンザイ!確率バンザイ!
800同志2
2023/08/30(水) 06:08:49.59ID:VtTQvhQD バナッハ・タルスキの逆理も同様の方法で解決できる
非可算選択公理は成立しないから、球面の逆理的分割は不可能
双曲平面全体から合同変換で不変となるようにランダムに1点を選ぶことは不可能
非可算選択公理は成立しないから、球面の逆理的分割は不可能
双曲平面全体から合同変換で不変となるようにランダムに1点を選ぶことは不可能
801132人目の素数さん
2023/08/30(水) 06:20:05.49ID:dGniqbzY 798と似た話で恐縮ですが
決定番号の定義により
一つ一つの代表元につき
同じ代表元を持つ列s全体のうち
決定番号がDであるものは
それがD+1であるものに比べて
圧倒的に少ないのだから
今100列のsがあったとして
99列について決定番号が1000以下だったとしても
残りの一列の決定番号が1000000000未満である確率は
素朴に考えれば0なのではないでしょうか
決定番号の定義により
一つ一つの代表元につき
同じ代表元を持つ列s全体のうち
決定番号がDであるものは
それがD+1であるものに比べて
圧倒的に少ないのだから
今100列のsがあったとして
99列について決定番号が1000以下だったとしても
残りの一列の決定番号が1000000000未満である確率は
素朴に考えれば0なのではないでしょうか
802同志2
2023/08/30(水) 07:14:08.29ID:VtTQvhQD803132人目の素数さん
2023/08/30(水) 07:25:42.59ID:dGniqbzY 今、箱が
1+100+100^2+・・・+100^100個あったとし
箱の下に1から100までの数が貼り付けてあって
1の箱は1個
2の箱は100個
・・・
100の箱は100^100個あったとするとき
箱を100個取り出して
そのうちの99個に貼られた数が
99以下だったとしても
残りの一個に貼られた数が100である可能性は
1/2以上
1+100+100^2+・・・+100^100個あったとし
箱の下に1から100までの数が貼り付けてあって
1の箱は1個
2の箱は100個
・・・
100の箱は100^100個あったとするとき
箱を100個取り出して
そのうちの99個に貼られた数が
99以下だったとしても
残りの一個に貼られた数が100である可能性は
1/2以上
804132人目の素数さん
2023/08/30(水) 07:32:02.02ID:dGniqbzY 問題の有限近似についてなら
まともな議論が出来そう
まともな議論が出来そう
805132人目の素数さん
2023/08/30(水) 08:08:17.45ID:5QvpTPXx >>796-804
お助けの同志2さん、謎のプロ数学者さん
それに、箱入り無数目マンセーのお二人
ありがとうございます!
スレ主です
ようやく議論が噛み合ってきましたね
箱入り無数目パラドックスで
求められているのは
”エレガントな解説”なのです!
お助けの同志2さん、謎のプロ数学者さん
それに、箱入り無数目マンセーのお二人
ありがとうございます!
スレ主です
ようやく議論が噛み合ってきましたね
箱入り無数目パラドックスで
求められているのは
”エレガントな解説”なのです!
806132人目の素数さん
2023/08/30(水) 08:37:18.61ID:R+zzyOKA807132人目の素数さん
2023/08/30(水) 08:53:58.26ID:R+zzyOKA808132人目の素数さん
2023/08/30(水) 08:57:09.72ID:R+zzyOKA809132人目の素数さん
2023/08/30(水) 10:21:06.17ID:CFHZaCa1810132人目の素数さん
2023/08/30(水) 12:12:29.87ID:R+zzyOKA811現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/30(水) 14:00:47.17ID:fvutcKJC >>809-810
ご苦労様です
スレ主です
だから、パラドックスです
「抜き打ち試験のパラドックス」>>718-719と同様
1)選択関数で、100個の決定番号を得た
d1~d100 この100個の最大値を、dmax100とする
2)いま、列の長さを有限Lとしよう
列が1から始まるとして、1~dmax100に、各決定番号がある
dmax100 +1~L には決定番号は存在しない
3)さて、列の長さL →∞ として、無限長の数列を考えると
1~dmax100は、先頭部分で、無限長の数列のほんの一部にすぎない
4)つまり、無限長の数列を考えると
1~dmax100の100個の決定番号の存在領域は、全体を1としてその比率0
5)要するに、決定番号には上限がなく、非正則分布を成すので
そういう分布を使った場合、決定番号 d1~d100は、決して全体を表していない
6)そういう確率計算で、的中確率 99/100 と言っても
全体を1としてその比率0の中の議論でしかない
だから、パラドックスです
「抜き打ち試験のパラドックス」>>718-719と同様
(参考)>>431より
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674744315/221
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
2020/04/14 AVILEN Inc.
非正則事前分布とは? 完全なる無情報事前分布
ライター:古澤嘉啓
(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません
(注:ここでの非正則事前分布は、一様分布の範囲を→∞に拡大したものです)
(引用終り)
ご苦労様です
スレ主です
だから、パラドックスです
「抜き打ち試験のパラドックス」>>718-719と同様
1)選択関数で、100個の決定番号を得た
d1~d100 この100個の最大値を、dmax100とする
2)いま、列の長さを有限Lとしよう
列が1から始まるとして、1~dmax100に、各決定番号がある
dmax100 +1~L には決定番号は存在しない
3)さて、列の長さL →∞ として、無限長の数列を考えると
1~dmax100は、先頭部分で、無限長の数列のほんの一部にすぎない
4)つまり、無限長の数列を考えると
1~dmax100の100個の決定番号の存在領域は、全体を1としてその比率0
5)要するに、決定番号には上限がなく、非正則分布を成すので
そういう分布を使った場合、決定番号 d1~d100は、決して全体を表していない
6)そういう確率計算で、的中確率 99/100 と言っても
全体を1としてその比率0の中の議論でしかない
だから、パラドックスです
「抜き打ち試験のパラドックス」>>718-719と同様
(参考)>>431より
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674744315/221
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
2020/04/14 AVILEN Inc.
非正則事前分布とは? 完全なる無情報事前分布
ライター:古澤嘉啓
(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません
(注:ここでの非正則事前分布は、一様分布の範囲を→∞に拡大したものです)
(引用終り)
812132人目の素数さん
2023/08/30(水) 17:17:23.12ID:R+zzyOKA >>811
>6)そういう確率計算で、的中確率 99/100 と言っても
> 全体を1としてその比率0の中の議論でしかない
1+1=2と言っても自然数全体を1としてその比率0の中の議論でしかないから不成立
ということでよいですか? Y/N
>6)そういう確率計算で、的中確率 99/100 と言っても
> 全体を1としてその比率0の中の議論でしかない
1+1=2と言っても自然数全体を1としてその比率0の中の議論でしかないから不成立
ということでよいですか? Y/N
813同志2
2023/08/30(水) 17:33:20.91ID:VtTQvhQD814同志2
2023/08/30(水) 17:35:48.34ID:VtTQvhQD815同志2
2023/08/30(水) 17:41:06.72ID:VtTQvhQD >>808
「あたりっこない」という結論ありきなら
非可算選択公理による尻尾同値類の代表元取得
を否定するしかない
また、有理数や有限小数の小数展開列のように代表元が明らかな場合には
そもそも有理数や有限小数の一様分布が非正則分布になるので
これが実現不可能として排除するしかない
非可算選択公理や非正則分布の容認と
「あたりっこない」という結論は矛盾する
「あたりっこない」という結論ありきなら
非可算選択公理による尻尾同値類の代表元取得
を否定するしかない
また、有理数や有限小数の小数展開列のように代表元が明らかな場合には
そもそも有理数や有限小数の一様分布が非正則分布になるので
これが実現不可能として排除するしかない
非可算選択公理や非正則分布の容認と
「あたりっこない」という結論は矛盾する
816同志2
2023/08/30(水) 17:43:55.23ID:VtTQvhQD817同志2
2023/08/30(水) 17:47:00.08ID:VtTQvhQD >>810
代表元の取得を認めれば、決定番号を認めることになり、
箱入り無数目の結論を認めざるを得なくなる
「あたりっこない」と言い張るなら、
代表元の取得を認めてはならないし
代表元が取れるような問題では
そもそも任意有限列の一様分布が
非正則分布になるから実現不能
として否定するしかない
代表元の取得を認めれば、決定番号を認めることになり、
箱入り無数目の結論を認めざるを得なくなる
「あたりっこない」と言い張るなら、
代表元の取得を認めてはならないし
代表元が取れるような問題では
そもそも任意有限列の一様分布が
非正則分布になるから実現不能
として否定するしかない
818同志2
2023/08/30(水) 17:50:18.13ID:VtTQvhQD >>811
>選択関数で、100個の決定番号を得た
これを認めたら負ける 勝ちたいなら認めてはならない!
>要するに、決定番号には上限がなく、非正則分布を成す
これも許したら負ける 勝ちたいなら実現不能として許してはならない!
ならぬことはならぬもの
>選択関数で、100個の決定番号を得た
これを認めたら負ける 勝ちたいなら認めてはならない!
>要するに、決定番号には上限がなく、非正則分布を成す
これも許したら負ける 勝ちたいなら実現不能として許してはならない!
ならぬことはならぬもの
819同志2
2023/08/30(水) 17:53:41.10ID:VtTQvhQD 同志1は、
認めてはいけない非可算選択公理を認めてしまい
許してはいけない非正則分布を許してしまうから
「あたりっこない」という結論と矛盾してしまう
結論と矛盾する前提は決して受け入れてはならない
これがパラダイムシフト
認めてはいけない非可算選択公理を認めてしまい
許してはいけない非正則分布を許してしまうから
「あたりっこない」という結論と矛盾してしまう
結論と矛盾する前提は決して受け入れてはならない
これがパラダイムシフト
820同志2
2023/08/30(水) 17:55:52.69ID:VtTQvhQD https://squareup.com/jp/ja/townsquare/what-is-paradigm-shift
「パラダイム」(paradigm)は、ギリシャ語で範例を意味するparadeigmaに由来します。
「パラダイムシフト」とは、
その時代に当然と考えられていた物の見方や考え方が
劇的に変化することを指しますが、そこから派生して
「定説をくつがえす」「ステレオタイプを捨てる」
「革新的なアイデアによって時代を変える」
というように、今では広い意味で使われています。
「パラダイム」(paradigm)は、ギリシャ語で範例を意味するparadeigmaに由来します。
「パラダイムシフト」とは、
その時代に当然と考えられていた物の見方や考え方が
劇的に変化することを指しますが、そこから派生して
「定説をくつがえす」「ステレオタイプを捨てる」
「革新的なアイデアによって時代を変える」
というように、今では広い意味で使われています。
821同志2
2023/08/30(水) 18:07:34.76ID:VtTQvhQD あらかじめいっておくが、私は、ID:R+zzyOKAに「改宗」を求めるものではない
つまり「あたりっこない」という結論を求めない人に
「非可算選択公理を捨てよ」と強制するつもりはない
私がいいたいのは
「あたりっこないという結論ありきとするのであれば
非可算選択公理とか非正則分布とかいうものを
前提として決して認めてはならない」
ということである
つまり「あたりっこない」という結論を求めない人に
「非可算選択公理を捨てよ」と強制するつもりはない
私がいいたいのは
「あたりっこないという結論ありきとするのであれば
非可算選択公理とか非正則分布とかいうものを
前提として決して認めてはならない」
ということである
822同志2
2023/08/30(水) 18:13:03.03ID:VtTQvhQD 時枝正のいう「確率変数の無限族の強い独立性」は非可算選択公理を否定すると思う
別にそのようなものが数学として認められないなんてことはない
コーエンが証明したように選択公理なしの集合論が無矛盾なら
選択公理を肯定しようが否定しようが無矛盾なのだから
平行線公準なしの幾何学が無矛盾なら
平行線公準を肯定しようが否定しようが無矛盾である
というのと全く同じことである
別にそのようなものが数学として認められないなんてことはない
コーエンが証明したように選択公理なしの集合論が無矛盾なら
選択公理を肯定しようが否定しようが無矛盾なのだから
平行線公準なしの幾何学が無矛盾なら
平行線公準を肯定しようが否定しようが無矛盾である
というのと全く同じことである
823現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/30(水) 18:17:22.34ID:fvutcKJC >>811 追加
<有限近似らしい議論!>w
1)選択関数で、100個の決定番号を得た
d1~d100 この100個の最大値を、dmax100とする
2)いま、列の長さを有限Lとしよう
列が1から始まるとして、1~dmax100に、各決定番号がある
dmax100 +1~L には決定番号は存在しない
3)有限長さLで、しっぽ同値類は最後の箱の数が一致しているが
では、その直前L-1の箱は?
もし、箱に任意の実数r∈Rが入るとすれば、
二つの列でL-1の箱同士が一致する確率は0
4)つまり、有限長さLでは、決定番号がLの確率は1
決定番号L-1以下の確率は0(つまり、d1~d100の確率は0)
5)さて、列の長さL →∞ として、無限長の数列を考えると
同様に d1~d100の確率は0
6)つまり、無限長の数列を考えても
1~dmax100の100個の決定番号の確率は0
7)要するに、大きな有限Lで無限長を近似する議論で
決定番号 1~dmax100の確率は0
8)なので、箱入り無数目の確率計算で、的中確率 99/100 と言っても
全体を1として、その確率0の中の議論でしかない!
QED
<有限近似らしい議論!>w
1)選択関数で、100個の決定番号を得た
d1~d100 この100個の最大値を、dmax100とする
2)いま、列の長さを有限Lとしよう
列が1から始まるとして、1~dmax100に、各決定番号がある
dmax100 +1~L には決定番号は存在しない
3)有限長さLで、しっぽ同値類は最後の箱の数が一致しているが
では、その直前L-1の箱は?
もし、箱に任意の実数r∈Rが入るとすれば、
二つの列でL-1の箱同士が一致する確率は0
4)つまり、有限長さLでは、決定番号がLの確率は1
決定番号L-1以下の確率は0(つまり、d1~d100の確率は0)
5)さて、列の長さL →∞ として、無限長の数列を考えると
同様に d1~d100の確率は0
6)つまり、無限長の数列を考えても
1~dmax100の100個の決定番号の確率は0
7)要するに、大きな有限Lで無限長を近似する議論で
決定番号 1~dmax100の確率は0
8)なので、箱入り無数目の確率計算で、的中確率 99/100 と言っても
全体を1として、その確率0の中の議論でしかない!
QED
824現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2023/08/30(水) 18:32:18.70ID:fvutcKJC >>813-822
同志2さま、スレ主です
選択公理の議論は、某謎のプロ数学者さんが
某N大で講義していたそうです
なので、何か発言してくれるでしょう
私は、それを見てから
発言するようにします(^^
同志2さま、スレ主です
選択公理の議論は、某謎のプロ数学者さんが
某N大で講義していたそうです
なので、何か発言してくれるでしょう
私は、それを見てから
発言するようにします(^^
825同志2
2023/08/30(水) 18:48:33.39ID:VtTQvhQD826同志2
2023/08/30(水) 18:49:41.61ID:VtTQvhQD 803は正常な人が書いた文章とは思えない
この人に数学は絶対無理だろう
この人に数学は絶対無理だろう
827同志2
2023/08/30(水) 18:53:41.22ID:VtTQvhQD 同志1が私を信用しなくても結構だが
ID:dGniqbzY のような人物を
わけもわからず信用するようでは
破滅するぞ
ID:dGniqbzY のような人物を
わけもわからず信用するようでは
破滅するぞ
828132人目の素数さん
2023/08/30(水) 18:58:14.99ID:R+zzyOKA >>823
>8)なので、箱入り無数目の確率計算で、的中確率 99/100 と言っても
> 全体を1として、その確率0の中の議論でしかない!
1+1=2と言っても自然数全体を1としてその確率0の中の議論でしかないから不成立
ということでよいですか? Y/N
>8)なので、箱入り無数目の確率計算で、的中確率 99/100 と言っても
> 全体を1として、その確率0の中の議論でしかない!
1+1=2と言っても自然数全体を1としてその確率0の中の議論でしかないから不成立
ということでよいですか? Y/N
829132人目の素数さん
2023/08/30(水) 19:14:17.35ID:+/Oz0dhm >>826
803は仮定と結論から成っている一つの文章のつもりで
書きましたが、自己矛盾とかはありますか?
私に数学は無理だと確信されているようですが
あなたは数学の論文をいくつ書きましたか?
私は100以上書きました。
803は仮定と結論から成っている一つの文章のつもりで
書きましたが、自己矛盾とかはありますか?
私に数学は無理だと確信されているようですが
あなたは数学の論文をいくつ書きましたか?
私は100以上書きました。
830同志2
2023/08/30(水) 19:42:33.05ID:VtTQvhQD831同志2
2023/08/30(水) 19:44:59.27ID:VtTQvhQD >>803
>今、箱が1+100+100^2+・・・+100^100個あったとし
>箱の下に1から100までの数が貼り付けてあって
>1の箱は1個
>2の箱は100個
>・・・
>100の箱は100^100個あったとするとき
これだけで上記の文章を書いた人が
正常な精神を有しないと考えるに十分
>今、箱が1+100+100^2+・・・+100^100個あったとし
>箱の下に1から100までの数が貼り付けてあって
>1の箱は1個
>2の箱は100個
>・・・
>100の箱は100^100個あったとするとき
これだけで上記の文章を書いた人が
正常な精神を有しないと考えるに十分
832132人目の素数さん
2023/08/30(水) 19:46:06.11ID:VtTQvhQD こんな支離滅裂な文章を書く人が
大学の教授だと信用するなら
同志1はよほど人を見る目がない
大学の教授だと信用するなら
同志1はよほど人を見る目がない
833同志2
2023/08/30(水) 19:50:33.85ID:VtTQvhQD 同志1はわけのわからんこという人をむやみに信頼するのをやめ
非可算選択公理を認めないとトンデモになるとかいう
間違った考えを捨て去ることが必要
大体、コーエンが選択公理を否定しても無矛盾だと証明して
それでフィールズ賞までもらってるのに信用しないとか
いったい何を恐れているのか全く理解できない
非可算選択公理を認めないとトンデモになるとかいう
間違った考えを捨て去ることが必要
大体、コーエンが選択公理を否定しても無矛盾だと証明して
それでフィールズ賞までもらってるのに信用しないとか
いったい何を恐れているのか全く理解できない
834132人目の素数さん
2023/08/30(水) 19:54:02.92ID:VtTQvhQD 私が見る限り
ID:R+zzyOKA は特に論理的におかしな事は言っていない
ID:dGniqbzY=ID:+/Oz0dhm は明らかに支離滅裂なことを言っている
正常な人間なら、前者は信用するが、後者は決して信用しない
ID:R+zzyOKA は特に論理的におかしな事は言っていない
ID:dGniqbzY=ID:+/Oz0dhm は明らかに支離滅裂なことを言っている
正常な人間なら、前者は信用するが、後者は決して信用しない
835132人目の素数さん
2023/08/30(水) 19:56:24.74ID:VtTQvhQD 「あたりっこない」という考えを肯定するか否定するかは
人それぞれなのでそれだけで正常か異常か判断することはできない
しかし明らかに矛盾した2つの信念を同時にもつとか
問題と関係ない設定をわけもわからず唱えるとか
そういうおかしなことをする人は異常である
人それぞれなのでそれだけで正常か異常か判断することはできない
しかし明らかに矛盾した2つの信念を同時にもつとか
問題と関係ない設定をわけもわからず唱えるとか
そういうおかしなことをする人は異常である
836132人目の素数さん
2023/08/30(水) 19:59:07.40ID:VtTQvhQD いかに丁寧な口調であっても
頓珍漢なことをいう人とは話をしない
話が通じないから時間の無駄である
論理がない人は理性がない
頓珍漢なことをいう人とは話をしない
話が通じないから時間の無駄である
論理がない人は理性がない
837132人目の素数さん
2023/08/30(水) 20:38:22.06ID:dGniqbzY838132人目の素数さん
2023/08/30(水) 20:42:07.69ID:dGniqbzY839132人目の素数さん
2023/08/30(水) 20:49:49.78ID:0sbGrpw2 子供叱るな来た道だもの‥
EIRKSK語録、…尊ぃ…尊ぃ…
EIRKSK語録、…尊ぃ…尊ぃ…
840132人目の素数さん
2023/08/30(水) 20:53:57.77ID:R+zzyOKA841132人目の素数さん
2023/08/30(水) 20:54:25.41ID:0sbGrpw2 EIRKSKゎね、ぉ坊さんちの子だったんですって。
道理でねぇ!
含蓄深ぃっすねぇ‘〜`
じゃ、ォㇾ夜の読経入るから。
ㇹ喪ゎ文豪、はっきりゎかんだね。
道理でねぇ!
含蓄深ぃっすねぇ‘〜`
じゃ、ォㇾ夜の読経入るから。
ㇹ喪ゎ文豪、はっきりゎかんだね。
842132人目の素数さん
2023/08/30(水) 20:54:30.47ID:5QvpTPXx >>830-836
>ID:dGniqbzY=ID:+/Oz0dhm は明らかに支離滅裂なことを言っている
スレ主です
同志2さん、ありがとうございます!
まあ、そう慌てないで
謎のプロ数学者氏は、私の見るところ、彼はほんものですよ
東大と京大の二つの大学で教養課程を学んだ人だ
それは、多分他の数学者のまねができないところですよね
彼は、箱入り無数目パラドックスが、まだ十分消化できていないだけで
だんだん、正確な理解に至るでしょう
>ID:dGniqbzY=ID:+/Oz0dhm は明らかに支離滅裂なことを言っている
スレ主です
同志2さん、ありがとうございます!
まあ、そう慌てないで
謎のプロ数学者氏は、私の見るところ、彼はほんものですよ
東大と京大の二つの大学で教養課程を学んだ人だ
それは、多分他の数学者のまねができないところですよね
彼は、箱入り無数目パラドックスが、まだ十分消化できていないだけで
だんだん、正確な理解に至るでしょう
843132人目の素数さん
2023/08/30(水) 21:02:36.53ID:0sbGrpw2 スルルェの皆さんゎ、好きなぉ経ゎぁりますか?
ぉㇲㇲメの経文ゎなんですか?
‥にゃぴ、やっぱり一番人気ゎ、般若心経かな?
祇園精舎の鐘の声
諸行無常の響きあり
🎑
もうすぐ中秋の名月ですねぇ…
今年の夏も暑かったですねゾ。
モチモチゎ秋がイチオシです!
スルルェをご覧の皆さまゎ、どの季節がイチオシですか?
モチモチゎ今年の🎑ぉ月見🐰🌕🐇楽しみにしてますょ~スルスル!
兎年だからね、当たり前だょなぁ?
ぉㇲㇲメの経文ゎなんですか?
‥にゃぴ、やっぱり一番人気ゎ、般若心経かな?
祇園精舎の鐘の声
諸行無常の響きあり
🎑
もうすぐ中秋の名月ですねぇ…
今年の夏も暑かったですねゾ。
モチモチゎ秋がイチオシです!
スルルェをご覧の皆さまゎ、どの季節がイチオシですか?
モチモチゎ今年の🎑ぉ月見🐰🌕🐇楽しみにしてますょ~スルスル!
兎年だからね、当たり前だょなぁ?
844132人目の素数さん
2023/08/30(水) 21:14:22.04ID:0sbGrpw2 ※卍🍘布教活動🍘卍でゎ、ぁりません。
秋ゎなんとなく非日常世界にトリップしたくなりますめぇ…
花びらのように散り行く中で
夢みたいに…
(OR)NG‥(R)NG‥ 花アァッ-! 聴きながらダラダラして
ゴロゴロ語録ㇵヶ"散らかしてォシ寝ゾ。
|\プッ!/
|🐑=³
秋ゎなんとなく非日常世界にトリップしたくなりますめぇ…
花びらのように散り行く中で
夢みたいに…
(OR)NG‥(R)NG‥ 花アァッ-! 聴きながらダラダラして
ゴロゴロ語録ㇵヶ"散らかしてォシ寝ゾ。
|\プッ!/
|🐑=³
845132人目の素数さん
2023/08/30(水) 21:18:44.68ID:0sbGrpw2 尻メㇲㇾㇲ?(難聴)
ドウシ2ッチャマ、そんなんじゃ甘ぃょッッッ!
ほんとの尻メㇲㇾㇲを見とけ読み解けょ~
(мuR怪文書)
ドウシ2ッチャマ、そんなんじゃ甘ぃょッッッ!
ほんとの尻メㇲㇾㇲを見とけ読み解けょ~
(мuR怪文書)
846132人目の素数さん
2023/08/30(水) 21:22:36.05ID:5QvpTPXx >>821
>あらかじめいっておくが、私は、ID:R+zzyOKAに「改宗」を求めるものではない
>つまり「あたりっこない」という結論を求めない人に
>「非可算選択公理を捨てよ」と強制するつもりはない
スレ主です
選択公理については
例の謎のプロ数学者氏の後から、こっそり発言しよういう作戦でしたがw
どうも、議論がへんな方向に行っている気もするので
しかたなくw 書きます
<非可算選択公理を使わずに、箱入り無数目パラドックスは実現できる>
1)方法1:有限n個の同値類について、代表を選択する(つまり有限選択公理)
いま、簡単に2列で箱入り無数目を考える
有限n個を思いっきり大きくとって、たまたま
問題の2列の代表を含むように選んでいれば、箱入り無数目は可
(ここでのポイントは、使うのは2列のみで、全数列の代表選択は無駄!なのですw)
2)方法2:独立の第三者による代表選択委員会を作る
100列で、99列を開けて数列が分かる
代表選択委員会が99列を見て、99個の代表を決める
すると、決定番号 d1〜d99が決まり、dmaxが決まる
残りの列のdmax+1以降の箱を開けて、数列のしっぽが分かる
数列のしっぽを見て、代表選択委員会が代表を決める
こうすれば、非可算選択公理を使わずに済む
(なお、代表選択委員会は、有限の同値類の代表を選択する能力を有する
つまり、有限の族に対して選択公理を実行する能力を有する)
要するに、これで言いたいことは
非可算選択公理を否定しても
その有限個の同値類のみ、代表を選択するれば、箱入り無数目実行可なのです
(箱入り無数目で使う同値類は、しょせん有限個の族しかないのです)
これが意味するところは
非可算選択公理の否定は
必ずしも
箱入り無数目の直接の否定にはならないってことです
>あらかじめいっておくが、私は、ID:R+zzyOKAに「改宗」を求めるものではない
>つまり「あたりっこない」という結論を求めない人に
>「非可算選択公理を捨てよ」と強制するつもりはない
スレ主です
選択公理については
例の謎のプロ数学者氏の後から、こっそり発言しよういう作戦でしたがw
どうも、議論がへんな方向に行っている気もするので
しかたなくw 書きます
<非可算選択公理を使わずに、箱入り無数目パラドックスは実現できる>
1)方法1:有限n個の同値類について、代表を選択する(つまり有限選択公理)
いま、簡単に2列で箱入り無数目を考える
有限n個を思いっきり大きくとって、たまたま
問題の2列の代表を含むように選んでいれば、箱入り無数目は可
(ここでのポイントは、使うのは2列のみで、全数列の代表選択は無駄!なのですw)
2)方法2:独立の第三者による代表選択委員会を作る
100列で、99列を開けて数列が分かる
代表選択委員会が99列を見て、99個の代表を決める
すると、決定番号 d1〜d99が決まり、dmaxが決まる
残りの列のdmax+1以降の箱を開けて、数列のしっぽが分かる
数列のしっぽを見て、代表選択委員会が代表を決める
こうすれば、非可算選択公理を使わずに済む
(なお、代表選択委員会は、有限の同値類の代表を選択する能力を有する
つまり、有限の族に対して選択公理を実行する能力を有する)
要するに、これで言いたいことは
非可算選択公理を否定しても
その有限個の同値類のみ、代表を選択するれば、箱入り無数目実行可なのです
(箱入り無数目で使う同値類は、しょせん有限個の族しかないのです)
これが意味するところは
非可算選択公理の否定は
必ずしも
箱入り無数目の直接の否定にはならないってことです
847132人目の素数さん
2023/08/30(水) 21:26:57.44ID:5QvpTPXx848同志2
2023/08/30(水) 21:33:54.87ID:VtTQvhQD >>846
>非可算選択公理を否定しても
>その有限個の同値類のみ、代表を選択すれば、
>箱入り無数目実行可
非正則分布使ってるならダメですよ それは実現不可能だから
正則分布なら否定しようがありませんがね
どっちですか?即答願います
>非可算選択公理を否定しても
>その有限個の同値類のみ、代表を選択すれば、
>箱入り無数目実行可
非正則分布使ってるならダメですよ それは実現不可能だから
正則分布なら否定しようがありませんがね
どっちですか?即答願います
849同志2
2023/08/30(水) 21:41:32.79ID:VtTQvhQD 100列固定、100個の代表固定、100個の決定番号固定 という条件なら、
もちろん非可算選択公理も、非正則分布も使ってないから
1列選んで 1箱選んで、その中身が代表と一致する確率が99/100
というのは否定しようもない
でも、同志1が考える「箱入り無数目」の問題は
そういうものでないんだろ?
だから、非可算選択公理と非正則分布を排除すれば予測不能だといえる
何が気に入らないのか?同志1は私を敵だと思って憎んでいるのか?
人を見る目がないな そんなことでは敵に後ろから斬られて死ぬぞ
もちろん非可算選択公理も、非正則分布も使ってないから
1列選んで 1箱選んで、その中身が代表と一致する確率が99/100
というのは否定しようもない
でも、同志1が考える「箱入り無数目」の問題は
そういうものでないんだろ?
だから、非可算選択公理と非正則分布を排除すれば予測不能だといえる
何が気に入らないのか?同志1は私を敵だと思って憎んでいるのか?
人を見る目がないな そんなことでは敵に後ろから斬られて死ぬぞ
850132人目の素数さん
2023/08/30(水) 21:41:46.81ID:R+zzyOKA >>838
箱入り無数目の戦略が推定するのは決定番号ではなくアタリの列である
ハズレの列はたかだか1列しか存在し得ない
出題列を100列に並べ替えたなら99列以上はアタリの列である
よって100列のいずれかをランダムに選ぶことでアタリの列を99/100以上の確度で推定できる
分かるか? 記事も読まずに分かる訳ねーな 怠け者は数学に向かない 諦めな
箱入り無数目の戦略が推定するのは決定番号ではなくアタリの列である
ハズレの列はたかだか1列しか存在し得ない
出題列を100列に並べ替えたなら99列以上はアタリの列である
よって100列のいずれかをランダムに選ぶことでアタリの列を99/100以上の確度で推定できる
分かるか? 記事も読まずに分かる訳ねーな 怠け者は数学に向かない 諦めな
851132人目の素数さん
2023/08/30(水) 21:45:46.13ID:R+zzyOKA >>846
何度言っても理解できないサルは黙りなさい
>非可算選択公理を否定しても
>その有限個の同値類のみ、代表を選択するれば、箱入り無数目実行可なのです
不可能
なぜなら100列のいずれかを選択する前にそれらの決定番号が定まっている必要があるから
サルは箱入り無数目の戦略がどのような確率事象なのかまったく分かってない
何度言っても理解できないサルは黙りなさい
>非可算選択公理を否定しても
>その有限個の同値類のみ、代表を選択するれば、箱入り無数目実行可なのです
不可能
なぜなら100列のいずれかを選択する前にそれらの決定番号が定まっている必要があるから
サルは箱入り無数目の戦略がどのような確率事象なのかまったく分かってない
852同志1
2023/08/30(水) 21:46:45.33ID:VtTQvhQD ID:R+zzyOKA がいう箱入り無数目の問題はもはや確率論の問題ではない
(確率を扱ってはいるが、ほぼ自明なレベルであり、実質的には集合論の問題)
一方 同志1のいう箱入り無数目は
100列の全ての箱が隔離変数でありしかも独立同分布
という前提だから、100列の代表だけ考えるとかいう
馬鹿な方法では対処できない
箱入り無数目では全ての無限列に対して
その同値類の代表元が分かる関数が必要である
そしてそのような代表元の選択が不可能であれば当然予測不能になる
これでよいではないか?一体何がどう気に入らないのか?答えてくれ
同志1は敵に殺されて死にたいのか?
(確率を扱ってはいるが、ほぼ自明なレベルであり、実質的には集合論の問題)
一方 同志1のいう箱入り無数目は
100列の全ての箱が隔離変数でありしかも独立同分布
という前提だから、100列の代表だけ考えるとかいう
馬鹿な方法では対処できない
箱入り無数目では全ての無限列に対して
その同値類の代表元が分かる関数が必要である
そしてそのような代表元の選択が不可能であれば当然予測不能になる
これでよいではないか?一体何がどう気に入らないのか?答えてくれ
同志1は敵に殺されて死にたいのか?
853同志2
2023/08/30(水) 21:48:59.19ID:VtTQvhQD854132人目の素数さん
2023/08/30(水) 21:54:48.52ID:R+zzyOKA >>846
>1)方法1:有限n個の同値類について、代表を選択する(つまり有限選択公理)
有限選択公理?なんじゃそりゃ?
有限集合の族に対する選択公理と言いたいのか?
言い直しても間違ってるがw サルバカ過ぎw
>1)方法1:有限n個の同値類について、代表を選択する(つまり有限選択公理)
有限選択公理?なんじゃそりゃ?
有限集合の族に対する選択公理と言いたいのか?
言い直しても間違ってるがw サルバカ過ぎw
855132人目の素数さん
2023/08/30(水) 21:57:01.56ID:R+zzyOKA856同志2
2023/08/30(水) 21:58:23.96ID:VtTQvhQD 箱入り無数目が、ID:R+zzyOKA がいう
100列固定、代表固定の問題だと認めたら全く勝ち目はない
非正則分布なんて出てこないのだから
非正則分布だけ出てくる設定は明らかに不自然だが
(例えば100列は固定だが代表だけ毎回取り直す設定とか)
仮にそのような設定だとしても、その場合は
非正則分布が実現不能だから却下すればいい
(正則分布にしてしまったら確率99/100が計算できてしまう)
つまり、予測不能というには、そもそも代表なんて得られない、というしかない
100列固定、代表固定の問題だと認めたら全く勝ち目はない
非正則分布なんて出てこないのだから
非正則分布だけ出てくる設定は明らかに不自然だが
(例えば100列は固定だが代表だけ毎回取り直す設定とか)
仮にそのような設定だとしても、その場合は
非正則分布が実現不能だから却下すればいい
(正則分布にしてしまったら確率99/100が計算できてしまう)
つまり、予測不能というには、そもそも代表なんて得られない、というしかない
857同志2
2023/08/30(水) 22:02:05.10ID:VtTQvhQD >>855
この件については、同志1は
数学セミナー2015.11月号の箱入り無数目
を100列が確率変数とする問題と考えているようなので
その考えに沿って進める
もちろん、ID:R+zzyOKAの読解が誤っているというつもりはない
どっちにも取れる、という判断をさせていただいている
この件については、同志1は
数学セミナー2015.11月号の箱入り無数目
を100列が確率変数とする問題と考えているようなので
その考えに沿って進める
もちろん、ID:R+zzyOKAの読解が誤っているというつもりはない
どっちにも取れる、という判断をさせていただいている
858同志2
2023/08/30(水) 22:07:17.00ID:VtTQvhQD 同志1とID:R+zzyOKAが、問題を異なる形で解釈していることは明らかである
そして記事の確率計算は、ID:R+zzyOKAが考える形の問題に対する回答であり
同志1が考えるようなより一般的な問題の回答とはいえない
しかしながら「あたりっこない」という回答は、
代表元の存在という前提の上では導けないので
代表元が存在するという前提を否定するしかない
同志1が考える「より一般的な問題」では非可算選択公理を否定することで
代表元の選択が不可能になるので「あたる戦略の存在」を否定できる
そして記事の確率計算は、ID:R+zzyOKAが考える形の問題に対する回答であり
同志1が考えるようなより一般的な問題の回答とはいえない
しかしながら「あたりっこない」という回答は、
代表元の存在という前提の上では導けないので
代表元が存在するという前提を否定するしかない
同志1が考える「より一般的な問題」では非可算選択公理を否定することで
代表元の選択が不可能になるので「あたる戦略の存在」を否定できる
859同志2
2023/08/30(水) 22:09:34.22ID:VtTQvhQD 非正則分布を操って確率0を導く方法は誤っており自爆行為だと言わざるを得ない
860同志1
2023/08/30(水) 22:12:36.74ID:VtTQvhQD ギャベイ・オコナーの定理を導くのに必要となる
非可算選択公理を否定するほうが簡単かつ効果的である
非可算選択公理を否定するほうが簡単かつ効果的である
861132人目の素数さん
2023/08/30(水) 22:36:59.20ID:dGniqbzY >>850
>>箱入り無数目の戦略が推定するのは決定番号ではなくアタリの列である
>>ハズレの列はたかだか1列しか存在し得ない
>>出題列を100列に並べ替えたなら99列以上はアタリの列である
>>よって100列のいずれかをランダムに選ぶことでアタリの列を99/100以上の確度で推定できる
これが支離滅裂でないなら
何を支離滅裂と言えばよいのかわからないくらい
バラバラな言葉の寄せ集め
>>箱入り無数目の戦略が推定するのは決定番号ではなくアタリの列である
>>ハズレの列はたかだか1列しか存在し得ない
>>出題列を100列に並べ替えたなら99列以上はアタリの列である
>>よって100列のいずれかをランダムに選ぶことでアタリの列を99/100以上の確度で推定できる
これが支離滅裂でないなら
何を支離滅裂と言えばよいのかわからないくらい
バラバラな言葉の寄せ集め
862132人目の素数さん
2023/08/30(水) 22:47:02.56ID:R+zzyOKA863132人目の素数さん
2023/08/30(水) 22:48:51.95ID:R+zzyOKA864132人目の素数さん
2023/08/30(水) 22:50:48.65ID:R+zzyOKA865132人目の素数さん
2023/08/30(水) 22:53:44.70ID:R+zzyOKA とうことで怠け者爺は記事を読むか諦めて立ち去るかそろそろ決めましょうね
駄々っ子じゃないんだからいつまでも愚図らないように
駄々っ子じゃないんだからいつまでも愚図らないように
866132人目の素数さん
2023/08/30(水) 22:58:46.15ID:dGniqbzY 「勝つ戦略」の時はあれほどくどいほど教えてくれたのに
「決定番号」を99列の情報から推定する方法の正当性の
議論はさっぱりですね。
やはりそこが弱点でしたか。
「決定番号」を99列の情報から推定する方法の正当性の
議論はさっぱりですね。
やはりそこが弱点でしたか。
867132人目の素数さん
2023/08/30(水) 23:01:43.97ID:5QvpTPXx868132人目の素数さん
2023/08/30(水) 23:10:49.49ID:5QvpTPXx >>854
>有限選択公理?なんじゃそりゃ?
>有限集合の族に対する選択公理と言いたいのか?
フォローありがとう
まあ、そんなところだ
用語の濫用です
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
歴史
集合論の創始者ゲオルク・カントールは、選択公理を自明なものとみなしていた。 実際、有限個の集合からなる集合族であれば、そのそれぞれの集合の中から順に1つずつ元を選び出し、それらを併せて集合とすればよいのであるから、このような操作ができることは自明である。
しかし、ツェルメロによる整列可能定理の証明に反論する過程で、エミーユ・ボレル、ルネ=ルイ・ベール、アンリ・ルベーグ、バートランド・ラッセルなどが選択公理の存在に気付き、新たな公理であることが認識されるようになった。確かに、無限個の集合からなる集合族の場合、上のような操作を想定しても「順に選び出す」操作は有限回で終了することはないのだから、このような操作を行えるかどうかは必ずしも明らかではない。
選択公理は、それ自身もまたその否定もほかの公理からは証明できないものであること、すなわち独立であることが示された(クルト・ゲーデル、ポール・コーエン)が、これは公理的集合論における大きな成果であろう。
ZFに選択公理を加えた公理系をZFCと呼ぶ。
選択公理の変種
選択公理には様々な変種が存在する。
可算選択公理
従属選択公理
有限集合の族に対する選択公理
>有限選択公理?なんじゃそりゃ?
>有限集合の族に対する選択公理と言いたいのか?
フォローありがとう
まあ、そんなところだ
用語の濫用です
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
歴史
集合論の創始者ゲオルク・カントールは、選択公理を自明なものとみなしていた。 実際、有限個の集合からなる集合族であれば、そのそれぞれの集合の中から順に1つずつ元を選び出し、それらを併せて集合とすればよいのであるから、このような操作ができることは自明である。
しかし、ツェルメロによる整列可能定理の証明に反論する過程で、エミーユ・ボレル、ルネ=ルイ・ベール、アンリ・ルベーグ、バートランド・ラッセルなどが選択公理の存在に気付き、新たな公理であることが認識されるようになった。確かに、無限個の集合からなる集合族の場合、上のような操作を想定しても「順に選び出す」操作は有限回で終了することはないのだから、このような操作を行えるかどうかは必ずしも明らかではない。
選択公理は、それ自身もまたその否定もほかの公理からは証明できないものであること、すなわち独立であることが示された(クルト・ゲーデル、ポール・コーエン)が、これは公理的集合論における大きな成果であろう。
ZFに選択公理を加えた公理系をZFCと呼ぶ。
選択公理の変種
選択公理には様々な変種が存在する。
可算選択公理
従属選択公理
有限集合の族に対する選択公理
869132人目の素数さん
2023/08/30(水) 23:11:33.92ID:dGniqbzY870132人目の素数さん
2023/08/30(水) 23:13:02.46ID:dGniqbzY 選択公理についての議論は退屈です
それについてはコメントしませんので
悪しからず
それについてはコメントしませんので
悪しからず
871132人目の素数さん
2023/08/30(水) 23:17:06.30ID:R+zzyOKA872132人目の素数さん
2023/08/30(水) 23:19:36.29ID:R+zzyOKA873132人目の素数さん
2023/08/30(水) 23:20:44.76ID:R+zzyOKA874132人目の素数さん
2023/08/30(水) 23:23:29.41ID:5QvpTPXx >>831-832
>こんな支離滅裂な文章を書く人が
>大学の教授だと信用するなら
ありがとうございます
同志2は、
選択公理が箱入り無数目パラドックスを成り立たせているという立場だろうと思うが
>>831の謎のプロ数学者氏は、選択公理より深いところを考えていると思う
つまり、>>846に書いたように
箱入り無数目パラドックスで使っている同値類の族は有限個でしかない
だから、選択公理を否定しても
必要な有限個の同値類の族の代表を選択する便法が、存在すれば
箱入り無数目パラドックスの否定はできない
そして、そのような便法の数学的否定は無理でしょ?
(ヴィタリ流の非可測集合は、選択公理で 非可算の同値類の族から非可算の代表を得て、その代表を全て使う
だから、選択公理を使用しない ヴィタリ流の非可測集合は、存在しない https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
が、箱入り無数目パラドックスは、そうではない)
だから、箱入り無数目パラドックスの淵源は
選択公理より深いところに、求める必要があるのです
>こんな支離滅裂な文章を書く人が
>大学の教授だと信用するなら
ありがとうございます
同志2は、
選択公理が箱入り無数目パラドックスを成り立たせているという立場だろうと思うが
>>831の謎のプロ数学者氏は、選択公理より深いところを考えていると思う
つまり、>>846に書いたように
箱入り無数目パラドックスで使っている同値類の族は有限個でしかない
だから、選択公理を否定しても
必要な有限個の同値類の族の代表を選択する便法が、存在すれば
箱入り無数目パラドックスの否定はできない
そして、そのような便法の数学的否定は無理でしょ?
(ヴィタリ流の非可測集合は、選択公理で 非可算の同値類の族から非可算の代表を得て、その代表を全て使う
だから、選択公理を使用しない ヴィタリ流の非可測集合は、存在しない https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
が、箱入り無数目パラドックスは、そうではない)
だから、箱入り無数目パラドックスの淵源は
選択公理より深いところに、求める必要があるのです
875132人目の素数さん
2023/08/30(水) 23:23:42.22ID:R+zzyOKA サルと怠け者爺はほんとどうにもならんね
いいかげんに己の愚かさに気づいてくれ
いいかげんに己の愚かさに気づいてくれ
876132人目の素数さん
2023/08/30(水) 23:27:50.53ID:R+zzyOKA >>874
>箱入り無数目パラドックスで使っている同値類の族は有限個でしかない
まだ分かってないw
100列のいずれかをランダム選択しようとする時点では、いずれの列も未開封でありながら決定番号が定まっていないと正しい確率計算にならない
だから100列の代表だけじゃダメ
何度言えば理解するのかこのサルは
>箱入り無数目パラドックスで使っている同値類の族は有限個でしかない
まだ分かってないw
100列のいずれかをランダム選択しようとする時点では、いずれの列も未開封でありながら決定番号が定まっていないと正しい確率計算にならない
だから100列の代表だけじゃダメ
何度言えば理解するのかこのサルは
877132人目の素数さん
2023/08/30(水) 23:28:56.96ID:R+zzyOKA サルは自分が理解できていないことを理解しろ
サルに言っても無駄かw
サルに言っても無駄かw
878132人目の素数さん
2023/08/30(水) 23:37:16.85ID:R+zzyOKA >>874
例えるなら
100枚の白紙くじがあり、いずれかをランダムに引いた後にどの1枚をハズレとするか決めるようなもの
この場合、ランダム選択が無意味となり、ハズレを引く確率が1/100とは言えなくなる。
サルってほんと頭悪い
例えるなら
100枚の白紙くじがあり、いずれかをランダムに引いた後にどの1枚をハズレとするか決めるようなもの
この場合、ランダム選択が無意味となり、ハズレを引く確率が1/100とは言えなくなる。
サルってほんと頭悪い
879132人目の素数さん
2023/08/31(木) 00:04:41.32ID:VG+dxAmb >>870
>選択公理についての議論は退屈です
>それについてはコメントしませんので
>悪しからず
ありがとうございます
スレ主です
なるほど
選択公理が、”レッド・ヘリング(英語: red herring)”(下記)だと
見抜いているってことですね
さすがですね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%87%BB%E8%A3%BD%E3%83%8B%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%81%AE%E8%99%9A%E5%81%BD
燻製ニシンの虚偽(くんせいニシンのきょぎ)、またはレッド・ヘリング(英語: red herring)は、重要な事柄から受け手(聴き手、読み手、観客)の注意を逸らそうとする修辞上、文学上の技法を指す慣用表現[1]。
解説
情報の受け手に偽の事柄に注意を向けさせ真の事柄を悟られないようにする手法を表す慣用表現として使われるようになった。
例えば、ミステリ作品において、犯人の正体を探っていく過程では、無実の登場人物に疑いが向かうように偽りの強調をしたり、ミスディレクション(誤った手がかり)を与えたり、「意味深長な」言葉を並べるなど、様々な騙しの仕掛けを用いて、著者は読者の注意を意図的に誘導する。
読者の疑いは、誤った方向に導かれ、少なくとも当面の間、真犯人は正体を知られないままでいる。
また、ストーリーの途中まで主人公以外の人物をそのように見せる「偽主人公」も、燻製ニシンの虚偽の例である。
>選択公理についての議論は退屈です
>それについてはコメントしませんので
>悪しからず
ありがとうございます
スレ主です
なるほど
選択公理が、”レッド・ヘリング(英語: red herring)”(下記)だと
見抜いているってことですね
さすがですね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%87%BB%E8%A3%BD%E3%83%8B%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%81%AE%E8%99%9A%E5%81%BD
燻製ニシンの虚偽(くんせいニシンのきょぎ)、またはレッド・ヘリング(英語: red herring)は、重要な事柄から受け手(聴き手、読み手、観客)の注意を逸らそうとする修辞上、文学上の技法を指す慣用表現[1]。
解説
情報の受け手に偽の事柄に注意を向けさせ真の事柄を悟られないようにする手法を表す慣用表現として使われるようになった。
例えば、ミステリ作品において、犯人の正体を探っていく過程では、無実の登場人物に疑いが向かうように偽りの強調をしたり、ミスディレクション(誤った手がかり)を与えたり、「意味深長な」言葉を並べるなど、様々な騙しの仕掛けを用いて、著者は読者の注意を意図的に誘導する。
読者の疑いは、誤った方向に導かれ、少なくとも当面の間、真犯人は正体を知られないままでいる。
また、ストーリーの途中まで主人公以外の人物をそのように見せる「偽主人公」も、燻製ニシンの虚偽の例である。
880132人目の素数さん
2023/08/31(木) 00:06:27.11ID:s/UYU6P4 >>879
人の話を聞けないサルは人類に進化できないよ
人の話を聞けないサルは人類に進化できないよ
881傍観者3
2023/08/31(木) 06:10:28.75ID:lpa5tTrt >>866
>「決定番号」を99列の情報から推定する方法
その理解、違くね?
選んだ列siの決定番号diなんて推定してないよ
選んだ列si以外の列の決定番号の最大値をDiとして
di>Diとなる列は、100列だろうが1000列だろうが10000列だろうが
たかだか1列しか存在しないから、そんな列を選ばない限り
di<=Diとなって、勝てるっていってるだけなんだど
なんでこんな簡単なことが理解できないかな?
これで大学教授?ウソだろ
>「決定番号」を99列の情報から推定する方法
その理解、違くね?
選んだ列siの決定番号diなんて推定してないよ
選んだ列si以外の列の決定番号の最大値をDiとして
di>Diとなる列は、100列だろうが1000列だろうが10000列だろうが
たかだか1列しか存在しないから、そんな列を選ばない限り
di<=Diとなって、勝てるっていってるだけなんだど
なんでこんな簡単なことが理解できないかな?
これで大学教授?ウソだろ
882傍観者3
2023/08/31(木) 06:12:04.93ID:lpa5tTrt >>867 また余計なことしてくれたね(呆)
883傍観者3
2023/08/31(木) 06:13:07.61ID:lpa5tTrt >>868 また無駄なコピペしてくれちゃって(呆)
884傍観者3
2023/08/31(木) 06:15:15.07ID:lpa5tTrt885傍観者3
2023/08/31(木) 06:16:23.71ID:lpa5tTrt >>870 あんたの発言はつまらん以前にわけわからんすぎて気味悪いわ
886傍観者3
2023/08/31(木) 06:20:07.97ID:lpa5tTrt887傍観者3
2023/08/31(木) 06:44:55.14ID:lpa5tTrt >>874
> >>831の謎のプロ数学者氏は、選択公理より深いところを考えていると思う
あかん 1は完全に「教授サマ」を盲信しちゃってるな
カルト宗教にハマる人の典型
ついでにいうと、教授サマの書き込みは>>803
読めばわかるけど選択公理の話なんてしてない
1が言ってきた、有限列の場合をなぞろうとしてるみたいだけど
全然おかしなことをいいだしてる
つまり1のいうことすら理解できていない
しかし、1は「教授サマが間違えるわけない!」とおもってるから何もいわない
結果、どんどん非論理的なトンデモ議論に陥ってる ヤバいよ
>つまり、>>846に書いたように
>箱入り無数目パラドックスで使っている同値類の族は有限個でしかない
>だから、選択公理を否定しても
>必要な有限個の同値類の族の代表を選択する便法が、存在すれば
>箱入り無数目パラドックスの否定はできない
>そして、そのような便法の数学的否定は無理でしょ?
そもそも列の数が有限個しかないんだから
決定番号の数も有限個しかないよ
したがって非正則分布なんて現れようがなく
非正則分布による箱入り無数目パラドックスの否定もできない
同志2が避けたがった罠にハマりにいく1
こりゃ救いようがねえわ・・・
「列は有限個」と認めちゃったら
1がいう「非正則分布による箱入り無数目パラドックスの否定」も無理でしょ
>箱入り無数目パラドックスの淵源は選択公理より深いところに、求める必要があるのです
それ >>886に書いたよ
深いかどうか知らんけど、実に初等的な順序の性質だよ
> >>831の謎のプロ数学者氏は、選択公理より深いところを考えていると思う
あかん 1は完全に「教授サマ」を盲信しちゃってるな
カルト宗教にハマる人の典型
ついでにいうと、教授サマの書き込みは>>803
読めばわかるけど選択公理の話なんてしてない
1が言ってきた、有限列の場合をなぞろうとしてるみたいだけど
全然おかしなことをいいだしてる
つまり1のいうことすら理解できていない
しかし、1は「教授サマが間違えるわけない!」とおもってるから何もいわない
結果、どんどん非論理的なトンデモ議論に陥ってる ヤバいよ
>つまり、>>846に書いたように
>箱入り無数目パラドックスで使っている同値類の族は有限個でしかない
>だから、選択公理を否定しても
>必要な有限個の同値類の族の代表を選択する便法が、存在すれば
>箱入り無数目パラドックスの否定はできない
>そして、そのような便法の数学的否定は無理でしょ?
そもそも列の数が有限個しかないんだから
決定番号の数も有限個しかないよ
したがって非正則分布なんて現れようがなく
非正則分布による箱入り無数目パラドックスの否定もできない
同志2が避けたがった罠にハマりにいく1
こりゃ救いようがねえわ・・・
「列は有限個」と認めちゃったら
1がいう「非正則分布による箱入り無数目パラドックスの否定」も無理でしょ
>箱入り無数目パラドックスの淵源は選択公理より深いところに、求める必要があるのです
それ >>886に書いたよ
深いかどうか知らんけど、実に初等的な順序の性質だよ
888傍観者3
2023/08/31(木) 06:47:21.12ID:lpa5tTrt >>879
>なるほど
>選択公理が、”レッド・ヘリング(英語: red herring)”だと見抜いているってことですね
>さすがですね
あかん、1は一番ダメな人を崇拝しちゃってる
他人を肩書で判断する奴ってサギ師の絶好のカモだよな・・・
>なるほど
>選択公理が、”レッド・ヘリング(英語: red herring)”だと見抜いているってことですね
>さすがですね
あかん、1は一番ダメな人を崇拝しちゃってる
他人を肩書で判断する奴ってサギ師の絶好のカモだよな・・・
889132人目の素数さん
2023/08/31(木) 06:55:49.24ID:NzcsU7/S890傍観者3
2023/08/31(木) 06:58:27.24ID:lpa5tTrt >>889 あんた何者か知らんけど、自分が一番賢いという体で書くのやめなよ スベってるから
891132人目の素数さん
2023/08/31(木) 07:00:23.94ID:NzcsU7/S >>890
それが専門家の意見であれば尊重する
それが専門家の意見であれば尊重する
892132人目の素数さん
2023/08/31(木) 07:02:16.12ID:s/UYU6P4 サルがなぜか絶対に答えようとしない問い
「1+1=2は成立か否か」
まあ成立と答えた瞬間に「確率0の議論だから不成立」という謎のサル知恵理論が否定されちゃう訳だし、
かといって不成立とも答えられないから、そりゃスルー一択だわなw
「1+1=2は成立か否か」
まあ成立と答えた瞬間に「確率0の議論だから不成立」という謎のサル知恵理論が否定されちゃう訳だし、
かといって不成立とも答えられないから、そりゃスルー一択だわなw
893132人目の素数さん
2023/08/31(木) 07:05:19.57ID:NzcsU7/S894132人目の素数さん
2023/08/31(木) 07:06:08.39ID:s/UYU6P4 >>889
>問題は「場合の数」についての考え方
やはり全然分かってないね
箱入り無数目戦略における場合の数は100
なぜなら記事の下記部分から分かる通りΩ={1,2,・・・,100}だから
「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ. 例えばkが選ばれたとせよ. s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない. 」
>問題は「場合の数」についての考え方
やはり全然分かってないね
箱入り無数目戦略における場合の数は100
なぜなら記事の下記部分から分かる通りΩ={1,2,・・・,100}だから
「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ. 例えばkが選ばれたとせよ. s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない. 」
895132人目の素数さん
2023/08/31(木) 07:08:40.32ID:s/UYU6P4896132人目の素数さん
2023/08/31(木) 07:10:23.08ID:s/UYU6P4 >>893
サル曰く、自然数全体から1を選ぶ確率は0だから確率0の議論で不成立なんだとさw
サル曰く、自然数全体から1を選ぶ確率は0だから確率0の議論で不成立なんだとさw
897132人目の素数さん
2023/08/31(木) 07:15:55.68ID:s/UYU6P4 箱入り無数目では∀s∈R^Nが対象
1+1=2では1∈Nが対象
どちらも確率0の議論だから不成立
おサルよ、そう言い切ってくれよw
1+1=2では1∈Nが対象
どちらも確率0の議論だから不成立
おサルよ、そう言い切ってくれよw
898132人目の素数さん
2023/08/31(木) 07:16:47.79ID:NzcsU7/S899132人目の素数さん
2023/08/31(木) 07:23:14.55ID:s/UYU6P4 >>898
やはり全然分かってないね
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ. 例えばkが選ばれたとせよ. s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.」
が成立するために決定番号が満たさなければならない性質はそれが自然数であることのみ。
大いに定義に立ち戻るべきだw
やはり全然分かってないね
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ. 例えばkが選ばれたとせよ. s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.」
が成立するために決定番号が満たさなければならない性質はそれが自然数であることのみ。
大いに定義に立ち戻るべきだw
900132人目の素数さん
2023/08/31(木) 07:41:58.93ID:s/UYU6P4 >>898
「ある関数f:{1,2,3,...}--->Nがあったとき
f(1),...,f(99)よりもf(100)が大きい確率は1/100に過ぎない」
というバカげた主張と決定的に違う点は
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」
だ
よって
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ. 例えばkが選ばれたとせよ.
ある関数f:{1,2,3,...}--->Nがあったとき
∀x∈{f(1),...,f(100)}-{f(k)}よりもf(k)が大きい確率はたかだか1/100」
であれば成立する。
2つ以上の元が単独最大となることは自然数の全順序性からあり得ないからね。
n>m 且つ n<m は全順序性違反。
分かるか?
「ある関数f:{1,2,3,...}--->Nがあったとき
f(1),...,f(99)よりもf(100)が大きい確率は1/100に過ぎない」
というバカげた主張と決定的に違う点は
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」
だ
よって
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ. 例えばkが選ばれたとせよ.
ある関数f:{1,2,3,...}--->Nがあったとき
∀x∈{f(1),...,f(100)}-{f(k)}よりもf(k)が大きい確率はたかだか1/100」
であれば成立する。
2つ以上の元が単独最大となることは自然数の全順序性からあり得ないからね。
n>m 且つ n<m は全順序性違反。
分かるか?
901132人目の素数さん
2023/08/31(木) 07:48:20.45ID:WvziX9zp スレ主です、合格点が出ました!
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1693403945/4-6
” a)確率上、開けた箱と開けてない箱とは、扱いが違う”
をベースに、時枝記事>>1のトリックを、うまく説明できると思う
1)いま、時枝記事のように
問題の列を100列に並べる
1〜100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
k列は未開封なので、確率変数のままだ
なので、k列の決定番号をXdkと書く
2)もし、Xdk<=dmax99 となれば、dmax99+1以降の箱を開けて
k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
3)しかし、決定番号は、
自然数N同様に非正則分布>>13だから、これは言えない
つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=Xdk となる場合が殆ど)
4)もし、決定番号が、[0,M](Mは有限の正整数)の一様分布ならば
dmax99が分かれば、例えば、
0<=dmax99<=M/2 ならば、勝つ確率は1/2以下
M/2<=dmax99<=M ならば、勝つ確率は1/2以上
と推察できて
それを繰り返せば、大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
(注:dmax99は、100列中の99列の最大値なので、P(Xdk<=dmax99)=99/100が正しいだろう)
しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
5)人は無意識に、決定番号も正則分布のように錯覚して、トリックに嵌まるのです
しかし、非正則分布では、大数の法則も使えない
結局、時枝記事の99/100は、だましのトリックってことです
テンプレは以上です
5132人目の素数さんID:dGniqbzY
基本的にはそれで議論を終わりにしてよいと思います
6132人目の素数さんID:5QvpTPXx
これは これは
謎のプロ数学者さんですね
合格点を出して頂けましたか
それは、ありがとうございます
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1693403945/4-6
” a)確率上、開けた箱と開けてない箱とは、扱いが違う”
をベースに、時枝記事>>1のトリックを、うまく説明できると思う
1)いま、時枝記事のように
問題の列を100列に並べる
1〜100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
k列は未開封なので、確率変数のままだ
なので、k列の決定番号をXdkと書く
2)もし、Xdk<=dmax99 となれば、dmax99+1以降の箱を開けて
k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
3)しかし、決定番号は、
自然数N同様に非正則分布>>13だから、これは言えない
つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=Xdk となる場合が殆ど)
4)もし、決定番号が、[0,M](Mは有限の正整数)の一様分布ならば
dmax99が分かれば、例えば、
0<=dmax99<=M/2 ならば、勝つ確率は1/2以下
M/2<=dmax99<=M ならば、勝つ確率は1/2以上
と推察できて
それを繰り返せば、大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
(注:dmax99は、100列中の99列の最大値なので、P(Xdk<=dmax99)=99/100が正しいだろう)
しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
5)人は無意識に、決定番号も正則分布のように錯覚して、トリックに嵌まるのです
しかし、非正則分布では、大数の法則も使えない
結局、時枝記事の99/100は、だましのトリックってことです
テンプレは以上です
5132人目の素数さんID:dGniqbzY
基本的にはそれで議論を終わりにしてよいと思います
6132人目の素数さんID:5QvpTPXx
これは これは
謎のプロ数学者さんですね
合格点を出して頂けましたか
それは、ありがとうございます
902132人目の素数さん
2023/08/31(木) 07:55:34.86ID:s/UYU6P4 昔
「列インデックスからその列の決定番号を与える関数f:{1,2,3,...}--->Nについて
f(1),...,f(99)よりもf(100)が大きい確率は1/100に過ぎない」
はバカげた主張であり、箱入り無数目は不成立
と主張した者が居た
確率論の専門家とか呼ばれてたようだ
専門家を当てにせん方がええぞw
「列インデックスからその列の決定番号を与える関数f:{1,2,3,...}--->Nについて
f(1),...,f(99)よりもf(100)が大きい確率は1/100に過ぎない」
はバカげた主張であり、箱入り無数目は不成立
と主張した者が居た
確率論の専門家とか呼ばれてたようだ
専門家を当てにせん方がええぞw
903132人目の素数さん
2023/08/31(木) 07:57:05.82ID:s/UYU6P4 >>901
記事を読もうともしない認知症患者からの合格点おめでとうございます!
記事を読もうともしない認知症患者からの合格点おめでとうございます!
904132人目の素数さん
2023/08/31(木) 08:24:22.37ID:NzcsU7/S >>903
それを大勢の普通の高校生たちの前で言ってほしい
それを大勢の普通の高校生たちの前で言ってほしい
905132人目の素数さん
2023/08/31(木) 08:45:46.38ID:NzcsU7/S 昔の大衆団交
906132人目の素数さん
2023/08/31(木) 09:06:23.76ID:lzj3qzL0 高校生では手遅れでは?
こども園や保育園、幼稚園の保育士や教諭から数学の重要さを理解してこどもたちが楽しく数楽を開始するのを手伝えないと
数学人口を増やして質を底上げしていくのには高校生からの働きかけでは遅い気がします‥
もう出来上がってる受験数学の習熟度の高い層を勧誘するだけなのでたいがい医学部に行くと思われますし、早期教育の段階からの数学教育的な働きかけがないと
数楽好き人口が増やせないと思います
髄鞘化現象前、臨界期前に間に合わせないと
こども園や保育園、幼稚園の保育士や教諭から数学の重要さを理解してこどもたちが楽しく数楽を開始するのを手伝えないと
数学人口を増やして質を底上げしていくのには高校生からの働きかけでは遅い気がします‥
もう出来上がってる受験数学の習熟度の高い層を勧誘するだけなのでたいがい医学部に行くと思われますし、早期教育の段階からの数学教育的な働きかけがないと
数楽好き人口が増やせないと思います
髄鞘化現象前、臨界期前に間に合わせないと
907132人目の素数さん
2023/08/31(木) 09:09:32.29ID:lzj3qzL0 先ずはうんち💩ドリルの改訂から試みることだ。
ドリルはうんざりだぞ。
おんなじ式で数字入れ替えただけのしつこい計算で退屈過ぎてコドモが気絶しちゃうぞ?
お子様方への拷問さんすうを改めることだ。
ドリルはうんざりだぞ。
おんなじ式で数字入れ替えただけのしつこい計算で退屈過ぎてコドモが気絶しちゃうぞ?
お子様方への拷問さんすうを改めることだ。
908132人目の素数さん
2023/08/31(木) 09:13:47.38ID:lzj3qzL0 なんか胡散臭いトキエダンもオコサマ向けに面白い教材を作ってるってのわ、イケるかも?って思った。(小並)
トキエダン・サンスーシキおもちゃを使ってコドモたちのサンスー力をメキメキ底上げできねぇかなぁ?
(夢見ガチキチ)
トキエダン・サンスーシキおもちゃを使ってコドモたちのサンスー力をメキメキ底上げできねぇかなぁ?
(夢見ガチキチ)
909132人目の素数さん
2023/08/31(木) 09:28:48.03ID:NzcsU7/S 割算の余りに負の数を使うと便利な場合があることに
気づくことのできる年ごろの子供に
働きかけることのできる機会が作れればよろしいね
気づくことのできる年ごろの子供に
働きかけることのできる機会が作れればよろしいね
910傍観者3
2023/08/31(木) 17:48:01.25ID:lpa5tTrt >>894
>「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
> 例えばkが選ばれたとせよ.
> s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は
> 1/100に過ぎない. 」
>>898
>それがもし仮に
>「ある関数f:{1,2,3,...}--->Nがあったとき
>f(1),...,f(99)よりもf(100)が大きい確率は1/100に過ぎない」
>というバカげた主張と決定的に違う点があるとしたら
898は:{1,2,3,...,100}--->Nの分布なしには無意味な言明である点で馬鹿げている
また、仮に{1,2,3,...,100}--->Nの一様分布を想定したとしても
そのような分布が実現し得ない点でも馬鹿げている
しかし、このことは
「100個の自然数の組(n1,・・・,n100)から
niを選んだ場合にそれがni以外の
他の99個のnjより大きい確率は1/100である」
という自明な定理を否定し得ない
そしてこの定理は決して馬鹿げていない
>それ(違い)を説明するには「決定番号」の定義に戻らねばならないわけだが、
そんな必要はない
口からでまかせのウソをいう君は数学者ではないド素人
>そうするとかえって化けの皮がはがれるので都合が悪いのだろう。
化けの皮を被っているのは
「100個の自然数のなかで、他のどれより大きな自然数を選ぶ確率は1/100」を
「n100が他の99個の自然数n1〜n99より大きい確率は1/100」という
”全く違う命題”にすり替える馬鹿な君だろう
>「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
> 例えばkが選ばれたとせよ.
> s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は
> 1/100に過ぎない. 」
>>898
>それがもし仮に
>「ある関数f:{1,2,3,...}--->Nがあったとき
>f(1),...,f(99)よりもf(100)が大きい確率は1/100に過ぎない」
>というバカげた主張と決定的に違う点があるとしたら
898は:{1,2,3,...,100}--->Nの分布なしには無意味な言明である点で馬鹿げている
また、仮に{1,2,3,...,100}--->Nの一様分布を想定したとしても
そのような分布が実現し得ない点でも馬鹿げている
しかし、このことは
「100個の自然数の組(n1,・・・,n100)から
niを選んだ場合にそれがni以外の
他の99個のnjより大きい確率は1/100である」
という自明な定理を否定し得ない
そしてこの定理は決して馬鹿げていない
>それ(違い)を説明するには「決定番号」の定義に戻らねばならないわけだが、
そんな必要はない
口からでまかせのウソをいう君は数学者ではないド素人
>そうするとかえって化けの皮がはがれるので都合が悪いのだろう。
化けの皮を被っているのは
「100個の自然数のなかで、他のどれより大きな自然数を選ぶ確率は1/100」を
「n100が他の99個の自然数n1〜n99より大きい確率は1/100」という
”全く違う命題”にすり替える馬鹿な君だろう
911傍観者3
2023/08/31(木) 17:51:01.91ID:lpa5tTrt912132人目の素数さん
2023/08/31(木) 17:58:31.98ID:bnXvYBIU >>「100個の自然数のなかで、他のどれより大きな自然数を選ぶ確率は1/100」を
>>「n100が他の99個の自然数n1〜n99より大きい確率は1/100」という
>>”全く違う命題”にすり替える馬鹿な君だろう
それらの自然数たちが「決定番号」として出て来たという事情を考慮する必要があるのでは?
>>「n100が他の99個の自然数n1〜n99より大きい確率は1/100」という
>>”全く違う命題”にすり替える馬鹿な君だろう
それらの自然数たちが「決定番号」として出て来たという事情を考慮する必要があるのでは?
913傍観者3
2023/08/31(木) 18:07:19.78ID:lpa5tTrt >>912 そんな必要ないよ あんたほんと頭悪いな 数学者? ウソだろ
914132人目の素数さん
2023/08/31(木) 18:17:12.98ID:bnXvYBIU915132人目の素数さん
2023/08/31(木) 18:18:32.64ID:bnXvYBIU 端的には
99個の列の決定番号の最大値が分かったとして
仮にそれが10000000であったとしても
残りの一列の決定番号が10000000000000000000000000以下である確率は0
99個の列の決定番号の最大値が分かったとして
仮にそれが10000000であったとしても
残りの一列の決定番号が10000000000000000000000000以下である確率は0
916傍観者3
2023/08/31(木) 18:19:40.40ID:lpa5tTrt >>874
>選択公理を否定しても
>必要な有限個の同値類の族の代表を選択する便法が存在すれば
>箱入り無数目パラドックスの否定はできない
実は1の今までの書き込みのなかで一番核心に近いね これは
ただ、以下の文を見ると分かってないことは明らかだが
>そして、そのような便法の数学的否定は無理でしょ?
なんで無理なの?
むしろ「あたりっこない」と言い張る根拠は
「そんな便法が存在するわけない」からじゃね?
>選択公理を否定しても
>必要な有限個の同値類の族の代表を選択する便法が存在すれば
>箱入り無数目パラドックスの否定はできない
実は1の今までの書き込みのなかで一番核心に近いね これは
ただ、以下の文を見ると分かってないことは明らかだが
>そして、そのような便法の数学的否定は無理でしょ?
なんで無理なの?
むしろ「あたりっこない」と言い張る根拠は
「そんな便法が存在するわけない」からじゃね?
917傍観者3
2023/08/31(木) 18:21:22.23ID:lpa5tTrt918傍観者3
2023/08/31(木) 18:22:33.44ID:lpa5tTrt >>915 それが正解だと思ってるのが大馬鹿
919132人目の素数さん
2023/08/31(木) 18:24:40.89ID:bnXvYBIU >>918
「正解」と対立する論理であることは認めますね
「正解」と対立する論理であることは認めますね
920132人目の素数さん
2023/08/31(木) 18:28:06.84ID:bnXvYBIU921132人目の素数さん
2023/08/31(木) 18:28:59.28ID:bnXvYBIU 99人が「見ろよ俺たちの決定番号はこんなに小さいんだぜ。だからお前も
俺たち並の決定番号にしておけよ」と勧めても
そう言う情報を信用してはいけないことは
決定番号の定義そのものに含まれているように思いますが
いかがですか
俺たち並の決定番号にしておけよ」と勧めても
そう言う情報を信用してはいけないことは
決定番号の定義そのものに含まれているように思いますが
いかがですか
922傍観者3
2023/08/31(木) 19:24:38.51ID:lpa5tTrt >>920
1に聞けよ 1が●●の一つ覚えで性懲りもなく口にしてた言葉だからな
1に聞けよ 1が●●の一つ覚えで性懲りもなく口にしてた言葉だからな
923傍観者3
2023/08/31(木) 19:25:47.20ID:lpa5tTrt >>921 正真正銘の馬鹿 貴様には数学は無理 諦めろ
924132人目の素数さん
2023/08/31(木) 19:29:12.82ID:lzj3qzL0 >>909
ぅん!ょろしぃと思ぃмa✟h!
ぅん!ょろしぃと思ぃмa✟h!
925132人目の素数さん
2023/08/31(木) 19:35:13.83ID:lzj3qzL0926傍観者3
2023/08/31(木) 19:37:14.95ID:lpa5tTrt >見ろょ見ろょ!
>こんなに小さぃんだゼ♂
といってズボンのチャックを下げ・・・
>こんなに小さぃんだゼ♂
といってズボンのチャックを下げ・・・
927傍観者3
2023/08/31(木) 19:38:25.27ID:lpa5tTrt >🐑
俺、ラム肉好きなんだよね
俺、ラム肉好きなんだよね
928132人目の素数さん
2023/08/31(木) 19:39:30.73ID:lzj3qzL0 | またァラシちゃッ‥タァァ‥
|=³(逃走)
|=³(逃走)
929132人目の素数さん
2023/08/31(木) 19:42:47.32ID:lpa5tTrt930132人目の素数さん
2023/08/31(木) 19:43:32.44ID:lzj3qzL0931132人目の素数さん
2023/08/31(木) 19:45:33.04ID:lzj3qzL0 ゲスご↑こ↓ろでaaズルルェまくってるッピ!
また覗き◎◎に来まスゥゥ…
(ゲス顔)
また覗き◎◎に来まスゥゥ…
(ゲス顔)
932傍観者3
2023/08/31(木) 20:00:55.01ID:lpa5tTrt933132人目の素数さん
2023/08/31(木) 20:47:55.44ID:NzcsU7/S >>923
不快なのはロジックで反論ができないからではないですか?
不快なのはロジックで反論ができないからではないですか?
934132人目の素数さん
2023/08/31(木) 20:54:21.63ID:lzj3qzL0 ヂッチャマ🐑イジメ、ダメ!
ゼッタィ!ッピ!
🐑👋ゃらc‥、ゃさしくさゎさゎぉさゎりするのが正解だッピ!
ぉ年寄りにゎ親切にして差し上げなぃと…
閻魔様にぉ仕置きダ‥ぉ仕置き‥されмa✟hゾ。
ヂッチャマにひどぃこと言ゎなぃでくれょな~頼むょ~俺もな~…
じゃ、ぉ休みだナッス!
|彡🍆
| 🐑🐑 ←なんか似てる…
なんか似てなぃ?
(他人の空似か?ゾ)
ふたりゎキャラ被り、ちょっぴり似てんだね。
ゼッタィ!ッピ!
🐑👋ゃらc‥、ゃさしくさゎさゎぉさゎりするのが正解だッピ!
ぉ年寄りにゎ親切にして差し上げなぃと…
閻魔様にぉ仕置きダ‥ぉ仕置き‥されмa✟hゾ。
ヂッチャマにひどぃこと言ゎなぃでくれょな~頼むょ~俺もな~…
じゃ、ぉ休みだナッス!
|彡🍆
| 🐑🐑 ←なんか似てる…
なんか似てなぃ?
(他人の空似か?ゾ)
ふたりゎキャラ被り、ちょっぴり似てんだね。
935132人目の素数さん
2023/08/31(木) 21:18:07.18ID:s/UYU6P4936132人目の素数さん
2023/08/31(木) 21:20:51.67ID:NzcsU7/S937132人目の素数さん
2023/08/31(木) 21:21:24.33ID:s/UYU6P4938132人目の素数さん
2023/08/31(木) 21:23:01.36ID:s/UYU6P4939132人目の素数さん
2023/08/31(木) 21:24:33.30ID:s/UYU6P4940132人目の素数さん
2023/08/31(木) 21:26:51.91ID:NzcsU7/S >>937
>>未定義の「99人」をいきなり持ち出すのって頭おかしいの?
>>その先の文章も意味不明過ぎて気持ち悪い 何? 発狂したの?
99列と書くより読みやすいかと思った。
「99人」が「99列」のことだと分からないアホには
それ以後の文章は無理だから諦めなさい
>>未定義の「99人」をいきなり持ち出すのって頭おかしいの?
>>その先の文章も意味不明過ぎて気持ち悪い 何? 発狂したの?
99列と書くより読みやすいかと思った。
「99人」が「99列」のことだと分からないアホには
それ以後の文章は無理だから諦めなさい
941132人目の素数さん
2023/08/31(木) 21:28:19.43ID:NzcsU7/S >>938
関係ない言葉を最初に持ち出してきたのはどっち?
関係ない言葉を最初に持ち出してきたのはどっち?
942132人目の素数さん
2023/08/31(木) 21:28:56.71ID:s/UYU6P4943132人目の素数さん
2023/08/31(木) 21:32:43.01ID:NzcsU7/S >>942
きみ、どこの精神病院から?
きみ、どこの精神病院から?
944132人目の素数さん
2023/08/31(木) 21:33:05.59ID:s/UYU6P4945132人目の素数さん
2023/08/31(木) 21:35:45.16ID:s/UYU6P4946132人目の素数さん
2023/08/31(木) 21:37:08.01ID:s/UYU6P4947132人目の素数さん
2023/08/31(木) 21:45:42.51ID:NzcsU7/S >>944
きみのような雑魚にはわかってもらわなくても結構
きみのような雑魚にはわかってもらわなくても結構
948132人目の素数さん
2023/08/31(木) 21:46:41.04ID:NzcsU7/S >>946
きみと同じ人は何人いると思う?
きみと同じ人は何人いると思う?
949132人目の素数さん
2023/08/31(木) 21:48:17.83ID:NzcsU7/S950132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:06:02.16ID:s/UYU6P4951132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:07:55.48ID:s/UYU6P4 >>948
知らんけど、ほとんどの人は精神病院なんて行ったこと無いんじゃね?
知らんけど、ほとんどの人は精神病院なんて行ったこと無いんじゃね?
952132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:08:30.87ID:NzcsU7/S 決定番号が1の列は代表元とすべての項が一致している列だから
1つだけ
2の列は1の列だけが任意の実数だから無限個ある
したがって
決定番号が1と2の列全体を考えたとき
その集合から
決定番号が1の列を選ぶ確率は0と考えるのが自然ではなかろうか
1つだけ
2の列は1の列だけが任意の実数だから無限個ある
したがって
決定番号が1と2の列全体を考えたとき
その集合から
決定番号が1の列を選ぶ確率は0と考えるのが自然ではなかろうか
953132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:09:03.40ID:s/UYU6P4954132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:09:55.50ID:NzcsU7/S >>950
952で理解できないところは?
952で理解できないところは?
955132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:10:52.26ID:NzcsU7/S956132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:12:09.14ID:s/UYU6P4957132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:12:59.70ID:s/UYU6P4 >>954
なぜそんなナンセンスなことを言うのかが理解できないw
なぜそんなナンセンスなことを言うのかが理解できないw
958132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:14:51.72ID:s/UYU6P4959132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:14:54.85ID:NzcsU7/S960132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:17:23.00ID:NzcsU7/S961132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:18:45.47ID:s/UYU6P4963132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:21:57.70ID:NzcsU7/S964132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:22:09.05ID:s/UYU6P4 答えてくれないと始まらないよ?
心して答えてね
心して答えてね
965132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:24:09.16ID:s/UYU6P4966132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:31:32.67ID:s/UYU6P4 >>963
事実に反する仮定の話だが、
決定番号=1である確率が、勝つ戦略の確率計算に何らか影響するのであれば、当然考えないといけない
しかし何も影響しないことが事実
異論があるなら影響の内容を具体的に述べよ 述べなければ議論は始まらない
事実に反する仮定の話だが、
決定番号=1である確率が、勝つ戦略の確率計算に何らか影響するのであれば、当然考えないといけない
しかし何も影響しないことが事実
異論があるなら影響の内容を具体的に述べよ 述べなければ議論は始まらない
967132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:32:25.53ID:NzcsU7/S >>決定番号=1である確率を考えることに何の意味があるんですか?
決定番号が1の列と2の列があったとして
その中から一つの列を選ぶとき
どっちを選ぶ可能性が高いかということ
つまり決定番号が大きければ大きいほど
選ばれやすくなる
決定番号が1の列と2の列があったとして
その中から一つの列を選ぶとき
どっちを選ぶ可能性が高いかということ
つまり決定番号が大きければ大きいほど
選ばれやすくなる
968132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:34:30.69ID:NzcsU7/S969132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:38:15.98ID:s/UYU6P4970132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:38:58.66ID:s/UYU6P4 >>968
貧弱である根拠を述べよ
貧弱である根拠を述べよ
971132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:44:14.47ID:s/UYU6P4 爺さんさあ
あんた具体的な話になると途端にトーンダウンするね
がんばれよw
あんた具体的な話になると途端にトーンダウンするね
がんばれよw
972132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:44:58.21ID:s/UYU6P4 観念論のときは盛んに吠えてたのにねw
973132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:50:56.96ID:NzcsU7/S974132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:53:39.31ID:NzcsU7/S 具体例に適用できない戦略の価値は0
975132人目の素数さん
2023/08/31(木) 22:57:46.43ID:s/UYU6P4 >>973
つまり、
決定番号1=決定番号2=・・・=決定番号99=1
決定番号100=100000000^100000000
のようなケースってことね?
決定番号1〜決定番号100のいずれかをランダム選択したとき、決定番号100を選ぶ確率を答えよ
つまり、
決定番号1=決定番号2=・・・=決定番号99=1
決定番号100=100000000^100000000
のようなケースってことね?
決定番号1〜決定番号100のいずれかをランダム選択したとき、決定番号100を選ぶ確率を答えよ
976132人目の素数さん
2023/08/31(木) 23:03:03.44ID:s/UYU6P4977132人目の素数さん
2023/08/31(木) 23:06:00.20ID:s/UYU6P4978132人目の素数さん
2023/08/31(木) 23:07:27.39ID:NzcsU7/S >>975
誰かがちょっと前に書いていたが
「二つの数a_1,a_2をランダムに選択したとき
a_1がa_2より大きい確率を求めよ」という問題なら答えは1/2
ところが実際には
a_1,a_2をランダムに選択してa_1=1であることが分かったとき
回答者にわかるのはa_2が1より大きい確率は1/2であることだけである。
この結果を勝ちに結び付けることは難しい。
誰かがちょっと前に書いていたが
「二つの数a_1,a_2をランダムに選択したとき
a_1がa_2より大きい確率を求めよ」という問題なら答えは1/2
ところが実際には
a_1,a_2をランダムに選択してa_1=1であることが分かったとき
回答者にわかるのはa_2が1より大きい確率は1/2であることだけである。
この結果を勝ちに結び付けることは難しい。
980132人目の素数さん
2023/08/31(木) 23:10:58.50ID:NzcsU7/S981132人目の素数さん
2023/08/31(木) 23:15:42.28ID:s/UYU6P4982132人目の素数さん
2023/08/31(木) 23:19:05.09ID:s/UYU6P4983132人目の素数さん
2023/08/31(木) 23:21:12.86ID:s/UYU6P4984132人目の素数さん
2023/08/31(木) 23:24:17.31ID:s/UYU6P4985132人目の素数さん
2023/08/31(木) 23:37:23.22ID:NzcsU7/S つまり、決定番号の中から出て来た数の組が
「ランダムである」と言った瞬間に
重要な点がごまかされてしまっている。
「ランダムである」と言った瞬間に
重要な点がごまかされてしまっている。
986132人目の素数さん
2023/08/31(木) 23:40:12.70ID:NzcsU7/S >>984
985でいかが?
985でいかが?
987132人目の素数さん
2023/08/31(木) 23:54:17.69ID:s/UYU6P4989132人目の素数さん
2023/08/31(木) 23:56:48.60ID:s/UYU6P4 まずは>>975の問いに答えろや
答えた後に理屈こねろや
答えた後に理屈こねろや
990132人目の素数さん
2023/08/31(木) 23:57:07.66ID:NzcsU7/S >>987
実数列の同値類全体の集合というものがある
その同値類の一つひとつに代表元という列がある
その結果、一つ一つの実数列に対して
「決定番号」という自然数が対応する。
いま、可算個の実数列が与えられたとする。
その中から100列を選び出してそのうちの99列について
決定番号を知ったとする。
その99の番号がいかなる意味で
「ランダムに選んだ100個の自然数のうちの99個」
であるかは
確率空間と確率測度を指定して初めて意味を持つと
普通は考えるのだが
違うか?
実数列の同値類全体の集合というものがある
その同値類の一つひとつに代表元という列がある
その結果、一つ一つの実数列に対して
「決定番号」という自然数が対応する。
いま、可算個の実数列が与えられたとする。
その中から100列を選び出してそのうちの99列について
決定番号を知ったとする。
その99の番号がいかなる意味で
「ランダムに選んだ100個の自然数のうちの99個」
であるかは
確率空間と確率測度を指定して初めて意味を持つと
普通は考えるのだが
違うか?
991132人目の素数さん
2023/08/31(木) 23:58:13.67ID:NzcsU7/S >>975
その確率モデルは捨てた
その確率モデルは捨てた
992132人目の素数さん
2023/09/01(金) 00:01:28.11ID:w97oRpcT >>985
だって有限のΩのランダム選択なんて否定のしようが無いやろ?
どうやって否定する気よ? あんたサイコロ否定するんか?w
否定できないなら、それによって「ごまかされてる」ものが重要な訳ないやろw
だって有限のΩのランダム選択なんて否定のしようが無いやろ?
どうやって否定する気よ? あんたサイコロ否定するんか?w
否定できないなら、それによって「ごまかされてる」ものが重要な訳ないやろw
993132人目の素数さん
2023/09/01(金) 00:08:18.19ID:w97oRpcT994132人目の素数さん
2023/09/01(金) 00:10:17.58ID:w97oRpcT995132人目の素数さん
2023/09/01(金) 00:13:02.39ID:+N9SJp/S つまり
何であるかは分からないが100個の自然数があるとする
そのうちの99個が分かったときに
残りの一個がそれらより大きい確率は1/100である
したがってその数の大きさは99/100の確率で
正しく推定できる。
これがとんでもないごまかし
何であるかは分からないが100個の自然数があるとする
そのうちの99個が分かったときに
残りの一個がそれらより大きい確率は1/100である
したがってその数の大きさは99/100の確率で
正しく推定できる。
これがとんでもないごまかし
996132人目の素数さん
2023/09/01(金) 00:14:01.91ID:qopNdnZM Σオッ!?てっぺん回ってるッピ!
大変だッピ!
マスクメロンのクルルァ!がかぼちゃの馬車になっちゃぅ!
🐁🐭の御シャァ!がとっとこだッピ!
もぅね~ムリネ~ムリネ~ムリネムリネムリ…
ォシ寝ゾ。
みんなも寝るんだょ!
ぁく寝んだょ!ぁくしろょ!
ぁくぁくぁくぁくぁく寝ろょ
!
|🛌🛏🐑»🐑»🐇»🧸»🐣»
|🛏🛏🛏🛏🛏🐥»🐦»🦆»
(空ぃてるベッドゎ早ぃ者勝チ)
大変だッピ!
マスクメロンのクルルァ!がかぼちゃの馬車になっちゃぅ!
🐁🐭の御シャァ!がとっとこだッピ!
もぅね~ムリネ~ムリネ~ムリネムリネムリ…
ォシ寝ゾ。
みんなも寝るんだょ!
ぁく寝んだょ!ぁくしろょ!
ぁくぁくぁくぁくぁく寝ろょ
!
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|🛏🛏🛏🛏🛏🐥»🐦»🦆»
(空ぃてるベッドゎ早ぃ者勝チ)
997132人目の素数さん
2023/09/01(金) 00:18:29.24ID:+N9SJp/S 正しい考え方は
99列の決定番号如何に関わらず
100列目の決定番号が1である可能性は
それが2である可能性に比べれば0
99列の決定番号如何に関わらず
100列目の決定番号が1である可能性は
それが2である可能性に比べれば0
998132人目の素数さん
2023/09/01(金) 00:23:32.49ID:qopNdnZM 夜ゎニュ-‥ロンを作る時間だし、日中明るぃ時間に活発になる脳活動で出たゴミを分解して洗い流す時間だッピ!
溜まったゴミを分解しておかなぃと、どんどんぉばかになっちゃぅッピ!
…ぁと、太るッピ…
夜ふかししててもィィコトなんにもなぃ!
ぁっ、眠てぇなぁ…
(安眠)
溜まったゴミを分解しておかなぃと、どんどんぉばかになっちゃぅッピ!
…ぁと、太るッピ…
夜ふかししててもィィコトなんにもなぃ!
ぁっ、眠てぇなぁ…
(安眠)
999132人目の素数さん
2023/09/01(金) 00:25:38.12ID:qopNdnZM |ぉ休みなさぃだナッス!
|彡🍆 🐑«🐝» ァクネチクリ~
|彡🍆 🐑«🐝» ァクネチクリ~
1000132人目の素数さん
2023/09/01(金) 00:30:06.44ID:+N9SJp/S つまり、原理的に推定不可能な数を
貧弱な確率モデルにこじつけて
推定可能なように装っているだけ。
統計学の授業の初回に教授が似たようなことを言って
我々に忠告していたのを思い出す。
貧弱な確率モデルにこじつけて
推定可能なように装っているだけ。
統計学の授業の初回に教授が似たようなことを言って
我々に忠告していたのを思い出す。
10011001
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 へヽ