>>346
いや、まあ
私見では、打ち過ぎですね

もっと、軽くさばけばよかったろうに
そこら、せちがらく世渡り上手なことを、大数学者に求めても仕方ないのかも

そもそもが、>>344”In March 2018, discussions concerning inter-universal Teichmuller theory
(IUTeich) were held at RIMS, Kyoto University.”
は、森重文 当時IMU総裁だった人がセットしたといわれている
(想像ですが、2018年ICM リオデジャネイロで、ショルツェ氏がフィールズ賞を受賞する可能性が高いことは、森さんには分かっていたので、早めにショルツェ氏との討論の場をセットしてのではと思います
 なお、ショルツェ氏とStix氏の飛行機と宿代はRIMS持ちで、ご招待だったと想像しています)

それを、ケンカ別れの結末にしなくとも
せめて、”今回の議論は持ち越しで、また機会があれば再開したい、いつもでも声を掛けて欲しい”
程度の分かれでおさめておけば良かった

まともに、意地と意地のぶつかり合いで
Z氏のzbMATHの遺恨のレビュー登場を招いたのでした