[0,∞)の測度を1とする場合
[0,1)の測度は非可測である
なぜなら、可算個の平行移動のコピーで
重なり合うことなく[0,∞)を覆い尽くせるから
[0,1)が測度0だとすると[0,∞)も測度0になり
測度の可算加法性に反する