>>66
>決定番号の集合D無限集合として、それは自然数全体を渡るので{1,2,・・M,・・・}(→∞)となる
> この場合、di (i=1〜M)を選ぶ確率は、上記の「1+1=2」の話同様で 確率0
> よって、ロジックに破綻はないとしても、確率計算は0
大間違い。
そもそも問われてるのは、回答者のターンにおける勝つ戦略の存在性。
回答者のターンにおいて100列の決定番号(d1,・・・,d100)∈N^100は与えられた定数。
よって決定番号の確率を持ち出してもナンセンス。