>>673
>下記のコンパクト化 数学では常用の筋ですよ
> Nn = {0,1,2,・・n} (Nの有限部分集合)
> N = {0,1,2,・・n・・}
> N∪{ω} = {0,1,2,・・n・・,ω} (Nのコンパクト化)
> 明らかに 包含関係 Nn⊂N⊂N∪{ω} (挟み撃ち)
> いま、Nnでn→∞を考えると、Nn→Nだ
> Nnでは「箱入り無数目 不成立!」、
> N∪{ω}も「箱入り無数目 不成立!」
> (最後の箱があるからだが)
> さて、Nは ”Nn⊂N⊂N∪{ω}”の挟み撃ちにあう。

だから?「箱入り無数目 不成立!」だと?
その「挟み撃ち論法」、正しいですか?

1,2,3,…は前者0,1,2,…が存在するから後続順序数
ω+1も前者ωが存在するから後続順序数

ωは1<2<3<…ω<ω+1の挟み撃ちですね
だからωにも前者が存在して後続順序数になる、と?

そんなことありませんよ
つまりあなたの挟み撃ち論法は完全に誤りですね
御愁傷様

P.S.
>(リーマン球面ならば、Nを通り抜けてN∪{ω}に到達するかもw)

ここ嗤うところですか?

>「箱入り無数目 成立」あやしくね?w
>そもそも、N∪{ω}から要素ωを一つぬくだけだよ。
>それで、突然「箱入り無数目 成立」あやしくね?w

全然 あやしくないですよ
むしろ、あなたがムキになるのがあやしいですね

脳に異常がありますか?