>>97
>要するに、non effective と effective とは、
>その数学的難易度に大きな違いがあるのです
>選択公理だけでは、囚人と帽子パズル無限版の
>effective評価は無理だろう
>(例えば、帽子の間違い1億人以下とか100億人以下などの数値明示)
>同様に、箱入り無数目では そこの具体的な確率測度をゴマカシて、
>確率99/100を主張している
ああ、君はeffectiveという言葉を
望月のIUTTに関する記事で初めてみて
「数値評価」のことだと「誤解」したわけだ

でも全然違うよ
箱入り無数目は確かに一般的にnon effectiveだが
それは同値類の代表を得るのに具体的な手続きを示さず
選択公理によって存在が保証される選択関数を使ってる点

ただしSergiu Hartの有理数の小数展開列に限定したGame2は
同値類の代表を得る具体的な手続きが存在するからeffective

わかった?

>non effectiveと effectiveと
>これを、しっかり区別しましょう!

そう「正しく」区別しましょう
定義も確認せずに口からデマカセでごまかすと
また馬鹿って笑われるよ

これで何度目?
君、ガロア理論とかいいながら、
ラグランジュ分解式も使えなかったんだって?
それから、工学部卒とかいってるくせに
正則行列も知らなかったんだって?
で、箱入り無数目は何が気に入らないかしらないけど
とにかく間違ってると喚き散らして、その理由について
トンチンカンで間違ったことばっかり言ってる

だから数学板のピエロとか猿回しの猿とか言われるんだよ
いい笑いもんだよ
高校までの数学で落ちこぼれて悔しいのはわかるけどさ
付け焼き刃でごまかせるほど数学は甘くないよ