>>181-184

スレ主です
・助けるも何も、困ってないけどw
 むしろ、ピンチはあなたです
 昼間、公安員会=基礎論(自称)はお仕事中でカキコ無し(引きこもりではなくなったか)
 3人から集中砲火でしょ?ww
・3人の意見は細部は微妙に異なるが
 1)箱入り無数目の問題文>>1がダメ(「閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
  勝つ戦略はあるでしょうか?」にNo!)
 2)箱入り無数目の解答の戦略部分は、厳密な証明とは認められない!
 の2点では一致
(私以外の2人は確率論・確率過程論に詳しい。私もにわか勉強はしました。一方、あなたと公安員会=基礎論(自称)はダメだな。確率論w)
・さて、私の意見は
 いま可算無限実数列 1列で
 箱入り無数目の流れは下記
 箱入り無数目のしっぽ同値類→代表列→決定番号d→ある大きな数M(d<M)を取る→出題列のM+1を開ける→代表列のM番目の箱を見る→これが出題列のM番目の箱の数(これは決定番号の定義より従う)
 この中で、「ある大きな数M(d<M)を取る→出題列のM+1を開ける→代表列のM番目の箱を見る→これが出題列のM番目の箱の数(これは決定番号の定義より従う)」
 のロジック部分に破綻なしが謎のプロ数学者さんの意見で、私も異論なし
 問題は、「しっぽ同値類→代表列→決定番号d」の部分で、確率測度の裏付けが無い
 そこが大きな問題だと、繰り返し指摘している
・弥勒菩薩こと、もと天皇陛下が 「問題を定式化出来ない奴が・・」>>173と言われるのも、そこだと思っています
以上