>>186
>・さて、私の意見は
> いま可算無限実数列 1列で
> 箱入り無数目の流れは下記
> 箱入り無数目のしっぽ同値類
>→代表列
>→決定番号d
>→ある大きな数M(d<M)を取る
>→出題列のM+1以降を開ける
>→代表列のM番目の箱を見る
>→これが出題列のM番目の箱の数(これは決定番号の定義より従う)
> この中で、
> 「ある大きな数M(d<M)を取る」以降のロジック部分に破綻なし
> が「多変数解析函数論」の意見で、私も異論なし
 「多変数解析函数論」氏に追従してるだけでしょ
 ちっとは、自分で考えたほうがいいよ
 数学分かりたいんならね

> 問題は、「しっぽ同値類→代表列→決定番号d」の部分で、
 そうだよ
 「当たる戦略」を否定するなら。否定する箇所はそこしかない 
 はじめからそういってるんだけどな わかんないかな?

>確率測度の裏付けが無い
>そこが大きな問題だと、繰り返し指摘している

何べん「確率測度」とか繰り返しても、そこが急所じゃないからダメ
急所は「選択公理によって代表をとるところ」 そこしかないよ
何遍も何遍も何遍も何遍もそう繰り返してる
なんで選択公理だけは守ろうとしてんのかな?
精神患ってる?

>弥勒菩薩が 
>「問題を定式化出来ない奴が・・」
>と言われるのも、そこだと思っています

彼、あなた同様、大学行ったことないでしょ
いかにもわかってない感じの発言するよね
弥勒菩薩というより地獄の餓鬼畜生だけどなぁ