>>316
代表が取れると認めてしまったら、
もう箱入り無数目の成功を阻止できないよ
非可測とか関係ない

箱入り無数目を阻止するには
「d+1番目以降の箱の情報から代表を得ても決定番号d以下にできない」
というしかなく、それは
「どこの箱から先を開けるかで、代表が違ってしまう」
と認めることになるから、選択公理による
「どこの箱から先を開けても、必ず同じ代表がとれる」
という結論を否定することになる

これわかんない馬鹿には数学無理

実際1は、ラグランジュの分解式の使い方も理解できず
正則行列の条件が、行列式が0でないことも理解できない

ただの計算馬鹿 算数馬鹿
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣