>>27
>私見だが
>素朴に h:R^N(出題数列)→N(決定番号)で良いと思うのだが
>決定番号全体は、自然数N全体を渡る
>ならば、決定番号→∞で、確率分布として減衰しなければ、
>その積分(又は総和)は、発散してしまい非正則分布になって、
>全事象の確率に1を与えるコルモゴロフの公理を満たせないのでアウトです
>>28
>要するに、時枝「箱入り無数目」は、ダメダメ記事ですね

ダメダメ書き込みの典型ですね
そんなことで箱入り無数目失敗となると思うのが馬鹿

箱入り無数目を失敗させる方法は
>>8の後半に書いてやったので繰り返そう
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実数無限列sから、始めの(n-1)項を0と置き換えたものをsnと表す
もちろんsは任意のsnと同じ尻尾を持つから尻尾同値である
(中略)
さて、選択公理に基づく選択関数を使わずにsnから同値類の代表を選ぶ場合
できることをいえばsnと同値な数列を適当に選ぶしかない これをrnとする

その場合各rnが等しい可能性はもはやない
そしてrnとsを比較した場合、もちろん尻尾同値ではあるが、
一致する尻尾の先頭はnであろう

そのような代表rnの選び方しかできないなら
確かにnより小さい決定番号dとなる確率は0である

しかしこれは選択公理の否定でもある
なぜなら選択公理の下ではr(s)=r(sn)となるような
選択関数rが存在するからである