前スレが1000近く又は1000超えになったので、新スレを立てる
前スレ スレタイ 箱入り無数目を語る部屋11
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1694323183/
(参考)
時枝問題(数学セミナー201511月号の記事) 「箱入り無数目」抜粋
純粋・応用数学(含むガロア理論)8
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1620904362/401
時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
(Denis質問)
I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.
(Pruss氏)
The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.
(Huynh氏)
If it were somehow possible to put a 'uniform' measure on the space of all outcomes, then indeed one could guess correctly with arbitrarily high precision, but such a measure doesn't exist.
つづく
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋13
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1132人目の素数さん
2023/09/22(金) 09:59:12.05ID:Gr29A45/369132人目の素数さん
2023/09/28(木) 21:19:08.83ID:61yvnXax 基礎論が数学じゃないという主張かなwww
370132人目の素数さん
2023/09/28(木) 21:19:40.86ID:3QSqBWyv >>366
証明読めずに駄文読んでイキるエテ公🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
証明読めずに駄文読んでイキるエテ公🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
371132人目の素数さん
2023/09/28(木) 21:21:04.27ID:3QSqBWyv >>368
数学のスの字もわからんエテ公が吠えまくり🤣🤣🤣
数学のスの字もわからんエテ公が吠えまくり🤣🤣🤣
372132人目の素数さん
2023/09/28(木) 21:22:06.24ID:3QSqBWyv >>369
エテ公の咆哮は数学でも何でもない🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
エテ公の咆哮は数学でも何でもない🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
373132人目の素数さん
2023/09/28(木) 21:42:53.11ID:61yvnXax 数学の話だと思って考えたけど騙されちゃったwww
374132人目の素数さん
2023/09/28(木) 22:03:13.50ID:61yvnXax いずれにせよ、ZF、ZF+ACから議論をしないと時枝記事の検証はできないということだな
俺あってんじゃん
俺あってんじゃん
375132人目の素数さん
2023/09/28(木) 22:38:23.05ID:61yvnXax 基礎論を越えた話の可能性もあるなwww
376132人目の素数さん
2023/09/28(木) 22:43:34.12ID:U7FuuaEj 不成立派は今日も証明のギャップを示せず負けました
連敗を重ねる不成立派
連敗を重ねる不成立派
377132人目の素数さん
2023/09/28(木) 22:44:51.92ID:61yvnXax 数学を越えた話だ、降参wwww
378132人目の素数さん
2023/09/28(木) 22:46:18.46ID:U7FuuaEj 「証明にギャップが無くても正しくない」
不成立派は追い詰められて完全に錯乱しちゃいましたね
不成立派は追い詰められて完全に錯乱しちゃいましたね
379132人目の素数さん
2023/09/28(木) 22:48:49.62ID:U7FuuaEj 不成立派に聞いてみたい
じゃあ正しい証明の要件とは何か?
まあ錯乱してるのでまともな答えは期待できないですかね
じゃあ正しい証明の要件とは何か?
まあ錯乱してるのでまともな答えは期待できないですかね
380132人目の素数さん
2023/09/28(木) 22:50:45.58ID:U7FuuaEj 「証明にギャップが無くても正しくない」
おいさくら
それを言っちゃあおしめーよw
おいさくら
それを言っちゃあおしめーよw
381132人目の素数さん
2023/09/28(木) 22:57:11.88ID:1LRQggFA382132人目の素数さん
2023/09/28(木) 23:01:45.98ID:j8Ur+fLj 否定派はなぜ箱入り無数目が理解できないか?
→本質的には「有限個の箱」での直観から離れられないから
確率云々は直観を守るための屁理屈
では、なぜ「選択公理の否定などありえない」と思うのか?
→これも集合族の個数が有限個の場合はZF内でも成立する
「成立は明らかじゃん」という直観に従っている可能性がある
というわけで、結局「有限バカ」だったとさw
→本質的には「有限個の箱」での直観から離れられないから
確率云々は直観を守るための屁理屈
では、なぜ「選択公理の否定などありえない」と思うのか?
→これも集合族の個数が有限個の場合はZF内でも成立する
「成立は明らかじゃん」という直観に従っている可能性がある
というわけで、結局「有限バカ」だったとさw
383132人目の素数さん
2023/09/28(木) 23:04:14.10ID:WctnutiJ384132人目の素数さん
2023/09/28(木) 23:06:13.89ID:j8Ur+fLj 典型的な有限バカが1
1の過去の発言「無限に近い巨大数を考えれば...」
これが工学部の無限に対するセンスww
1の過去の発言「無限に近い巨大数を考えれば...」
これが工学部の無限に対するセンスww
386132人目の素数さん
2023/09/28(木) 23:07:39.64ID:U7FuuaEj >>383
つまりおまえは箱入り無数目成立を認めると?
つまりおまえは箱入り無数目成立を認めると?
387132人目の素数さん
2023/09/28(木) 23:13:10.85ID:1LRQggFA >>381 補足
1)100個の決定番号で簡便に整列させると
一般性を失わず決定番号d1<d2<・・<d99<d100として
時枝戦略で、列i 1<= i <=99 を選べば、d100を得て
列i のd100+1から後を開けて、決定番号diを有する代表列を得て
代表列のd100番目の数が、即ち列i番目の数である
これ時枝 箱入り無数目戦略なり〜!
2)一方、謎のプロ数学者御大と私がいうのは
決定番号で”一つの見方だが、決定番号がnである可能性よりも
n+1である可能性の方が大きいという見方”
つまり、列i以外の99個の列から得た決定番号の最大値dmaxを得て
残りの列iの決定番号diと比べると、diはいかなる有限値dmaxよりも大きい!
(決定番号の分布を考えよ)
が成り立つから、上記1)とは別の結論になる
これが、謎のプロ数学者御大と私の主張です
1)100個の決定番号で簡便に整列させると
一般性を失わず決定番号d1<d2<・・<d99<d100として
時枝戦略で、列i 1<= i <=99 を選べば、d100を得て
列i のd100+1から後を開けて、決定番号diを有する代表列を得て
代表列のd100番目の数が、即ち列i番目の数である
これ時枝 箱入り無数目戦略なり〜!
2)一方、謎のプロ数学者御大と私がいうのは
決定番号で”一つの見方だが、決定番号がnである可能性よりも
n+1である可能性の方が大きいという見方”
つまり、列i以外の99個の列から得た決定番号の最大値dmaxを得て
残りの列iの決定番号diと比べると、diはいかなる有限値dmaxよりも大きい!
(決定番号の分布を考えよ)
が成り立つから、上記1)とは別の結論になる
これが、謎のプロ数学者御大と私の主張です
388132人目の素数さん
2023/09/28(木) 23:17:01.95ID:61yvnXax 命題
R^Nに尻尾同値類を入れた集合は非可測である
R^Nに尻尾同値類を入れた集合は非可測である
389132人目の素数さん
2023/09/28(木) 23:19:09.34ID:61yvnXax >>382
お前もな、同様に確からしいは有限目でしか成り立たない
お前もな、同様に確からしいは有限目でしか成り立たない
390132人目の素数さん
2023/09/28(木) 23:32:31.88ID:WctnutiJ >>386
認めるのは「勝つ戦略」の手順に矛盾がないことだけ
認めるのは「勝つ戦略」の手順に矛盾がないことだけ
391132人目の素数さん
2023/09/28(木) 23:42:23.89ID:61yvnXax Vitarli集合が非可測であるというのは正確にはルベーグ測度に対して非可測であるということ
無限次元空間にルベーグ測度が入るかどうかは要議論
時枝記事の***に囲まれたところは確率の所が天下りで証明になっていない
最後の***以下の部分も正しくはない
無限次元空間にルベーグ測度が入るかどうかは要議論
時枝記事の***に囲まれたところは確率の所が天下りで証明になっていない
最後の***以下の部分も正しくはない
392132人目の素数さん
2023/09/28(木) 23:42:55.14ID:U7FuuaEj393132人目の素数さん
2023/09/28(木) 23:45:38.03ID:U7FuuaEj394132人目の素数さん
2023/09/28(木) 23:47:57.39ID:U7FuuaEj >>389
標本空間はR^Nではなく{1,2,・・・,100}だから同様に確からしいが成立
標本空間はR^Nではなく{1,2,・・・,100}だから同様に確からしいが成立
395132人目の素数さん
2023/09/28(木) 23:48:49.35ID:U7FuuaEj >>390
勝つ戦略を分かってないバカが言っても無意味
勝つ戦略を分かってないバカが言っても無意味
396132人目の素数さん
2023/09/28(木) 23:50:26.96ID:U7FuuaEj >>390
>99列の決定番号が出そろったときに
>100列目の決定番号の可能性として
>それら全部より小さい場合の方が
>大きい場合より大きいとするのは
>一つの見方だが、決定番号がnである可能性よりも
>n+1である可能性の方が大きいという見方と対立する。
こんなアホなこと言うバカに発言権は無い
自分がバカであることを自覚しろ
話はそれからだ
>99列の決定番号が出そろったときに
>100列目の決定番号の可能性として
>それら全部より小さい場合の方が
>大きい場合より大きいとするのは
>一つの見方だが、決定番号がnである可能性よりも
>n+1である可能性の方が大きいという見方と対立する。
こんなアホなこと言うバカに発言権は無い
自分がバカであることを自覚しろ
話はそれからだ
397132人目の素数さん
2023/09/28(木) 23:55:27.92ID:1LRQggFA >>388
>命題
>R^Nに尻尾同値類を入れた集合は非可測である
これは、もと弥勒菩薩こと もと天皇陛下
スレ主です
同意です
そもそも、R^Nにどんな測度を入れるかから
問題になります
つまり、3次元立体r^3、4次元超立体r^4、・・n次元超立体r^n
(一辺がr の立体あるいは超立体)
これで、n→∞ とすると
・0<r<1 n→∞ r^n→0
・0<r<1 n→∞ r^n→∞
つまり、有限次元ユークリッド空間の計量をそのまま無限次元には適用できない
(2点間距離の二乗和の平方も、無限次元では発散する)
(なので、ヒルベルト空間は上澄みの良いところだけ使うわけですが)
ここらを工夫してR^Nに測度を入れたその上で
”R^Nに尻尾同値類を入れた集合は非可測である”が成り立つと思います
(時枝さん、R^Nにどんな計量を入れるかをすっぽかしている)
>命題
>R^Nに尻尾同値類を入れた集合は非可測である
これは、もと弥勒菩薩こと もと天皇陛下
スレ主です
同意です
そもそも、R^Nにどんな測度を入れるかから
問題になります
つまり、3次元立体r^3、4次元超立体r^4、・・n次元超立体r^n
(一辺がr の立体あるいは超立体)
これで、n→∞ とすると
・0<r<1 n→∞ r^n→0
・0<r<1 n→∞ r^n→∞
つまり、有限次元ユークリッド空間の計量をそのまま無限次元には適用できない
(2点間距離の二乗和の平方も、無限次元では発散する)
(なので、ヒルベルト空間は上澄みの良いところだけ使うわけですが)
ここらを工夫してR^Nに測度を入れたその上で
”R^Nに尻尾同値類を入れた集合は非可測である”が成り立つと思います
(時枝さん、R^Nにどんな計量を入れるかをすっぽかしている)
398132人目の素数さん
2023/09/28(木) 23:58:09.08ID:U7FuuaEj399132人目の素数さん
2023/09/29(金) 00:02:20.66ID:NdFj0vBg401132人目の素数さん
2023/09/29(金) 00:04:17.15ID:8TaWTwaO 不成立派に問う
100列の決定番号 d1,d2,・・・,d100 がどんな値の場合に勝率が99/100以上とならないか、一例でよいので示せ
100列の決定番号 d1,d2,・・・,d100 がどんな値の場合に勝率が99/100以上とならないか、一例でよいので示せ
402132人目の素数さん
2023/09/29(金) 00:09:29.76ID:NdFj0vBg >>397 タイポ訂正
・0<r<1 n→∞ r^n→∞
↓
・1<r n→∞ r^n→∞
・0<r<1 n→∞ r^n→∞
↓
・1<r n→∞ r^n→∞
403132人目の素数さん
2023/09/29(金) 00:15:43.97ID:8TaWTwaO >>401への正答が一例でも示されたら私は敗北を認めます
不成立なら示せるはずですよね? とっとと示してくださいねー
示せないなら勝率を99/100未満にする出題は不可能ということで成立派の勝利とさせて頂きますねー
不成立なら示せるはずですよね? とっとと示してくださいねー
示せないなら勝率を99/100未満にする出題は不可能ということで成立派の勝利とさせて頂きますねー
404132人目の素数さん
2023/09/29(金) 00:19:02.60ID:8TaWTwaO 本当に不成立ならサクッと示せるはずなので猶予は24時間とさせて頂きますね
IUTTのように延々とごねられても埒が明かないので
IUTTのように延々とごねられても埒が明かないので
405132人目の素数さん
2023/09/29(金) 00:30:42.44ID:8TaWTwaO 決定番号100個が面倒なら10個・勝率9/10未満でもいいですよ?そこはお任せします。
では不成立派のみなさん、よろぴくねー
まあ不成立なら他愛も無いですよね? ちゃちゃっと示しちゃって下さい
では不成立派のみなさん、よろぴくねー
まあ不成立なら他愛も無いですよね? ちゃちゃっと示しちゃって下さい
406132人目の素数さん
2023/09/29(金) 01:53:31.00ID:O8+zeRZW >>360-361
>・おっちゃんは難しい本を結構持っている。
持っている本は別に難しいものばかりではないが
チェザロ総和法を使って他の計算をしていたのが
或る区間 [0,1) 上のσ-集合体上の零集合とは限らない
可測集合上で成り立つ等式を発見したきっかけ
新しい集合の定義とかは必要になる
>・おっちゃんは難しい本を結構持っている。
持っている本は別に難しいものばかりではないが
チェザロ総和法を使って他の計算をしていたのが
或る区間 [0,1) 上のσ-集合体上の零集合とは限らない
可測集合上で成り立つ等式を発見したきっかけ
新しい集合の定義とかは必要になる
407132人目の素数さん
2023/09/29(金) 02:10:45.26ID:O8+zeRZW 区間 [0,1) 上の実代数的数全体をA、集合Bを B={ log(a)| a>0 }
と定義したとき、集合 [0,1)\(A∪B) 上で成り立つような式を使う
集合A、Bは共に零集合で、リンデマン・ワイエルシュトラスの定理から
A∩B=∅ だから、或る区間 [0,1) 上のσ-集合体上の零集合とは限らない
可測集合 [0,1)\(A∪B) のルベーグ測度は 1-(0+0)=1 である
と定義したとき、集合 [0,1)\(A∪B) 上で成り立つような式を使う
集合A、Bは共に零集合で、リンデマン・ワイエルシュトラスの定理から
A∩B=∅ だから、或る区間 [0,1) 上のσ-集合体上の零集合とは限らない
可測集合 [0,1)\(A∪B) のルベーグ測度は 1-(0+0)=1 である
408132人目の素数さん
2023/09/29(金) 02:29:26.80ID:O8+zeRZW そういえば、「できるわけないやん」とかいう口調で話すような中部地方以西の知人はいないのに、
見知らぬ中部地方以西の人物と思われる人間に、やたら否定ばかりされる筋合いはない
見知らぬ中部地方以西の人物と思われる人間に、やたら否定ばかりされる筋合いはない
409132人目の素数さん
2023/09/29(金) 06:39:39.02ID:FpuCTXR3 >>387
>100個の決定番号で簡便に整列させると
> 一般性を失わず決定番号d1<d2<・・<d99<d100として
実はダメ
100列が皆異なる、というのは一般性失ってる
d99=d100の場合もあり得る
実はd100=nの場合の分布を見れば
Rの場合殆ど全ての100列でd1=d2=…=d99=d100となる
> 時枝戦略で、列i 1<= i <=99 を選べば、d100を得て
それもダメ
100列から任意に99列選んで、それらの決定番号の最大値Dをとったとき
必ずD=d100となるわけではない
決定番号d100の1列を除いた99列の場合、d99となる
>列i のd100+1から後を開けて、決定番号diを有する代表列を得て
>代表列のd100番目の数が、即ち列i番目の数である
>これ時枝 箱入り無数目戦略なり〜!
残ったi番目の列1列の決定番号をdとしたとき
D>dとなるなら、代表列のD番目の数が、即ちその列の数である
しかし、d=d100だったらD=d99だから、D<dとなる
その場合は当たらない
確率1でなく1-1/100となるのはそういうこと
>100個の決定番号で簡便に整列させると
> 一般性を失わず決定番号d1<d2<・・<d99<d100として
実はダメ
100列が皆異なる、というのは一般性失ってる
d99=d100の場合もあり得る
実はd100=nの場合の分布を見れば
Rの場合殆ど全ての100列でd1=d2=…=d99=d100となる
> 時枝戦略で、列i 1<= i <=99 を選べば、d100を得て
それもダメ
100列から任意に99列選んで、それらの決定番号の最大値Dをとったとき
必ずD=d100となるわけではない
決定番号d100の1列を除いた99列の場合、d99となる
>列i のd100+1から後を開けて、決定番号diを有する代表列を得て
>代表列のd100番目の数が、即ち列i番目の数である
>これ時枝 箱入り無数目戦略なり〜!
残ったi番目の列1列の決定番号をdとしたとき
D>dとなるなら、代表列のD番目の数が、即ちその列の数である
しかし、d=d100だったらD=d99だから、D<dとなる
その場合は当たらない
確率1でなく1-1/100となるのはそういうこと
410132人目の素数さん
2023/09/29(金) 06:45:14.80ID:FpuCTXR3 >>387
>一方、謎のプロ数学者御大と私がいうのは
「多変数解析函数論」氏と「スレ主」1ね
>決定番号で
>”決定番号がnである可能性よりもn+1である可能性の方が大きいという見方”
>つまり、列i以外の99個の列から得た決定番号の最大値dmaxを得て
>残りの列iの決定番号diと比べると、diはいかなる有限値dmaxよりも大きい!
それはおかしいね
100列それぞれの決定番号が独立同分布であるとする
D(x)を列の決定番号の累積分布関数とし
D100(x)を100列中の決定番号の最大値の累積分布関数とすると
D100(x)=(D(x))^100
となる
順序統計量
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%86%E5%BA%8F%E7%B5%B1%E8%A8%88%E9%87%8F
したがって
d(x)を列の決定番号の分布関数とし
(定義から明らかであるが、d(x)=dD(x)/dxとなる)
d100(x)を100列中の決定番号の最大値の分布関数とすると
d100(x)
=d(D100(x))/dx
=d((D(x))^100)/dx
=d(D^100)/dD・dD(x)/dx
=100(D(x))^99・d(x)
となる
一方
d100(x)
=D(x)d99(x)+d(x)D99(x)
となるが、
d100(x)は、 「100列の決定番号の最大値がxであるものの度数」
D(x)d99(x)は、「100列の決定番号の最大値がxで、99番目までの列の最大値もxであるものの度数」
d(x)D99(x)は、「100列の決定番号の最大値がxで、100番目の列の最大値もxであるものの度数」
D(x)d99(x)=D(x) (99(D(x))^98・d(x))=99(D(x))^99・d(x)
d(x)D99(x)=d(x)(D(x)^99)
(両者の和は100(D(x))^99・d(x)であり、当然d100(x)と等しい)
そして、
D(x)d99(x)/d100(x)=99/100
d(x)D99(x)/d100(x)=1/100
>(決定番号の分布を考えよ)
100列の決定番号の最大値の分布を考えたら
上記のようになったんですがね
>一方、謎のプロ数学者御大と私がいうのは
「多変数解析函数論」氏と「スレ主」1ね
>決定番号で
>”決定番号がnである可能性よりもn+1である可能性の方が大きいという見方”
>つまり、列i以外の99個の列から得た決定番号の最大値dmaxを得て
>残りの列iの決定番号diと比べると、diはいかなる有限値dmaxよりも大きい!
それはおかしいね
100列それぞれの決定番号が独立同分布であるとする
D(x)を列の決定番号の累積分布関数とし
D100(x)を100列中の決定番号の最大値の累積分布関数とすると
D100(x)=(D(x))^100
となる
順序統計量
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%86%E5%BA%8F%E7%B5%B1%E8%A8%88%E9%87%8F
したがって
d(x)を列の決定番号の分布関数とし
(定義から明らかであるが、d(x)=dD(x)/dxとなる)
d100(x)を100列中の決定番号の最大値の分布関数とすると
d100(x)
=d(D100(x))/dx
=d((D(x))^100)/dx
=d(D^100)/dD・dD(x)/dx
=100(D(x))^99・d(x)
となる
一方
d100(x)
=D(x)d99(x)+d(x)D99(x)
となるが、
d100(x)は、 「100列の決定番号の最大値がxであるものの度数」
D(x)d99(x)は、「100列の決定番号の最大値がxで、99番目までの列の最大値もxであるものの度数」
d(x)D99(x)は、「100列の決定番号の最大値がxで、100番目の列の最大値もxであるものの度数」
D(x)d99(x)=D(x) (99(D(x))^98・d(x))=99(D(x))^99・d(x)
d(x)D99(x)=d(x)(D(x)^99)
(両者の和は100(D(x))^99・d(x)であり、当然d100(x)と等しい)
そして、
D(x)d99(x)/d100(x)=99/100
d(x)D99(x)/d100(x)=1/100
>(決定番号の分布を考えよ)
100列の決定番号の最大値の分布を考えたら
上記のようになったんですがね
411132人目の素数さん
2023/09/29(金) 07:11:44.18ID:2tQwn/9O 時枝記事の最後の段で、
箱入り無数目を確率変数として扱うとき
(1)有限族の極限で扱う
(2)無限族を直接扱う
いずれも確率変数の独立性と反する。
記事が確率論と矛盾すると指摘されることへの煙幕を貼ってるのだろう。
箱入り無数目を確率変数として扱うとき
(1)有限族の極限で扱う
(2)無限族を直接扱う
いずれも確率変数の独立性と反する。
記事が確率論と矛盾すると指摘されることへの煙幕を貼ってるのだろう。
412132人目の素数さん
2023/09/29(金) 07:16:48.80ID:2tQwn/9O 時枝記事で
本記事の目的は確率99%で勝てそうな戦略を共することにある
勝てると断定してないところがミソか。ペテン師目。
本記事の目的は確率99%で勝てそうな戦略を共することにある
勝てると断定してないところがミソか。ペテン師目。
413132人目の素数さん
2023/09/29(金) 07:30:25.27ID:NdFj0vBg >>411
(引用開始)
時枝記事の最後の段で、
箱入り無数目を確率変数として扱うとき
(1)有限族の極限で扱う
(2)無限族を直接扱う
いずれも確率変数の独立性と反する。
(引用終り)
これは、もと弥勒菩薩こと もと天皇陛下
スレ主です
完全に同意です
過去に「時枝さん、確率論に詳しくない」と指摘した人がいた
陛下と同じ意見の人いたのです
私も、いまではそう思っています
(引用開始)
時枝記事の最後の段で、
箱入り無数目を確率変数として扱うとき
(1)有限族の極限で扱う
(2)無限族を直接扱う
いずれも確率変数の独立性と反する。
(引用終り)
これは、もと弥勒菩薩こと もと天皇陛下
スレ主です
完全に同意です
過去に「時枝さん、確率論に詳しくない」と指摘した人がいた
陛下と同じ意見の人いたのです
私も、いまではそう思っています
414132人目の素数さん
2023/09/29(金) 07:33:08.12ID:8TaWTwaO415132人目の素数さん
2023/09/29(金) 07:36:50.66ID:8TaWTwaO416132人目の素数さん
2023/09/29(金) 07:38:51.56ID:8TaWTwaO417132人目の素数さん
2023/09/29(金) 07:44:43.47ID:NdFj0vBg >>401
スレ主です
ありがとう
>不成立派に問う
>100列の決定番号 d1,d2,・・・,d100 がどんな値の場合に勝率が99/100以上とならないか、一例でよいので示せ
>>387に説明の通りです
1)i)100個の決定番号が全て不明の状態と
ii)100個中99個が分かって、残り1個不明の状態
この二つは、確率計算が全く異なります
2)例えば、トランプの山から5枚のカードを取る
i)5枚とも伏せて横に並べる。真ん中のカードが、最大である確率は?
i)5枚とも伏せて横に並べる。うち4枚を開ける。残りのカードが、最大である確率は?
(注:トランプの順は、番号順で 同じ数字は スペード>ハート>クラブ>ダイヤの順とする)
この二つの問題の混同を狙ったのが、時枝「箱入り無数目」かもね
そして、上記1)i)で、トランプの52枚の札→∞ としたのが 「箱入り無数目」ですよ。ここもポイントの一つです!
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97
トランプ
ジョーカー以外の52枚の札は、スペード、ハート、クラブ、ダイヤの4種のスート(絵柄マーク)に分かれており、各スートには13の「ランク」(番号)の札がある。
スレ主です
ありがとう
>不成立派に問う
>100列の決定番号 d1,d2,・・・,d100 がどんな値の場合に勝率が99/100以上とならないか、一例でよいので示せ
>>387に説明の通りです
1)i)100個の決定番号が全て不明の状態と
ii)100個中99個が分かって、残り1個不明の状態
この二つは、確率計算が全く異なります
2)例えば、トランプの山から5枚のカードを取る
i)5枚とも伏せて横に並べる。真ん中のカードが、最大である確率は?
i)5枚とも伏せて横に並べる。うち4枚を開ける。残りのカードが、最大である確率は?
(注:トランプの順は、番号順で 同じ数字は スペード>ハート>クラブ>ダイヤの順とする)
この二つの問題の混同を狙ったのが、時枝「箱入り無数目」かもね
そして、上記1)i)で、トランプの52枚の札→∞ としたのが 「箱入り無数目」ですよ。ここもポイントの一つです!
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97
トランプ
ジョーカー以外の52枚の札は、スペード、ハート、クラブ、ダイヤの4種のスート(絵柄マーク)に分かれており、各スートには13の「ランク」(番号)の札がある。
418132人目の素数さん
2023/09/29(金) 07:45:07.01ID:8TaWTwaO こちらは決定番号10個・勝率9/10未満でもいいと譲歩してますから
100個示すのが面倒くさいなんて何の言い訳にもなりませんので悪しからず
100個示すのが面倒くさいなんて何の言い訳にもなりませんので悪しからず
419132人目の素数さん
2023/09/29(金) 07:50:13.62ID:8TaWTwaO >>417
そんなことは聞いてませんよ?
100列の決定番号をどうすれば出題者の勝ち(出題者の勝率が1/100より大)になるか聞いているのです。
答えられないということは出題者は勝てない、つまり箱入り無数目の勝つ戦略は成立ということ。
ごまかさないで下さい。
そんなことは聞いてませんよ?
100列の決定番号をどうすれば出題者の勝ち(出題者の勝率が1/100より大)になるか聞いているのです。
答えられないということは出題者は勝てない、つまり箱入り無数目の勝つ戦略は成立ということ。
ごまかさないで下さい。
420132人目の素数さん
2023/09/29(金) 08:06:49.58ID:8TaWTwaO >>417
なにしろ出題者はいかなる出題列でも自由に出題できますから
もし「回答者が勝てない出題列」が存在するなら、その出題列から定まる100列の決定番号も存在するはず。
その一例を示せと言っているだけです。
ごまかしはダメ、ぜったい
なにしろ出題者はいかなる出題列でも自由に出題できますから
もし「回答者が勝てない出題列」が存在するなら、その出題列から定まる100列の決定番号も存在するはず。
その一例を示せと言っているだけです。
ごまかしはダメ、ぜったい
421132人目の素数さん
2023/09/29(金) 08:08:56.14ID:8TaWTwaO 勝つ戦略は不成立なんですよね?
じゃあ簡単に示せますよね?たった一例くらい
じゃあ簡単に示せますよね?たった一例くらい
422132人目の素数さん
2023/09/29(金) 08:22:16.46ID:iWWCReTJ >>421
B化されているのが分からないB化
B化されているのが分からないB化
423132人目の素数さん
2023/09/29(金) 08:30:18.83ID:8TaWTwaO424132人目の素数さん
2023/09/29(金) 08:48:44.03ID:iWWCReTJ425132人目の素数さん
2023/09/29(金) 09:21:36.43ID:8TaWTwaO426132人目の素数さん
2023/09/29(金) 10:08:19.60ID:2tQwn/9O 箱入り目の問題
箱の数M、目の数Lとする。
・有限数目の場合
1<=M<∞、1<=L<∞で確率論は成立、勝つ戦略はない
・有限数目の場合
2<=M<∞、L=∞で確率論は成立しない、勝つ戦略はある
箱の数M、目の数Lとする。
・有限数目の場合
1<=M<∞、1<=L<∞で確率論は成立、勝つ戦略はない
・有限数目の場合
2<=M<∞、L=∞で確率論は成立しない、勝つ戦略はある
427132人目の素数さん
2023/09/29(金) 10:17:09.30ID:8TaWTwaO >>426
勝つ戦略を誤解しているあなたになぜその有無を判断できるのでしょう?
勝つ戦略を誤解しているあなたになぜその有無を判断できるのでしょう?
428132人目の素数さん
2023/09/29(金) 10:19:51.24ID:8TaWTwaO まあ不成立派はつべこべ言わずに>>401に答えて下さい
本当に不成立なら答えられるはず
本当に不成立なら答えられるはず
429132人目の素数さん
2023/09/29(金) 10:38:18.63ID:8TaWTwaO あれ?まだ答えないんですか?不成立派は横着ですねえ
じゃあ2列でいいですよ?
回答者の勝率が1/2未満となるような2列の決定番号(d1,d2)の一例を示してください。
コイントスのように確率1/2で当てることはできないと言ってたので簡単に示せるはずですよね?
ちゃちゃっと示しちゃって下さいね またったく世話が焼けますね
じゃあ2列でいいですよ?
回答者の勝率が1/2未満となるような2列の決定番号(d1,d2)の一例を示してください。
コイントスのように確率1/2で当てることはできないと言ってたので簡単に示せるはずですよね?
ちゃちゃっと示しちゃって下さいね またったく世話が焼けますね
430132人目の素数さん
2023/09/29(金) 10:50:54.82ID:x7W2VH96 >>424
>成立派と不成立派に分かれたのはいつ頃?
謎のプロ数学者さん
ご苦労様です
ありがとうございます。
スレ主です
1)このID:8TaWTwaO氏が、箱入り無数目を旧ガロアすれに紹介されたと思います
彼は、箱入り無数目>>1の戦略が成り立つと思っていて、「面白い」と考えていた
2)私は、当初から懐疑的でして、しばらく考えて、箱入り無数目否定派になりました
3)その後、いまみたいな議論になったのですが、成立派が多数だったのですが
何人か良識ある数学科出身者が来て、箱入り無数目否定を語りました
4)その中で、注目は私が”確率論の専門家さん”と呼ぶ人が来て(2016年)
かれは、確率空間を書いて、決定番号による確率計算のためには
関数f:R^N→N (ここにR^Nが出題の無限数列、Nは決定番号の集合でd∈N)で
関数fが可測関数でないと、確率計算が正当化できないと論じていった
(決定番号dは、(確率)分布を持たない可能性があるとも)
この議論は、当時測度論的確率論には 素人同然だった私には、新鮮でした
(ヴィタリ風の集合の可測ではなく、”関数f:R^N→N ”の可測性を問題にした)
これは、否定派の私には、大変参考になりました
5)その後、何人か否定派の数学科出身者らしい人が来ました。1年に一人くらい
これが、大きな流れです
最近の出来事は、ご存知の通りです
>成立派と不成立派に分かれたのはいつ頃?
謎のプロ数学者さん
ご苦労様です
ありがとうございます。
スレ主です
1)このID:8TaWTwaO氏が、箱入り無数目を旧ガロアすれに紹介されたと思います
彼は、箱入り無数目>>1の戦略が成り立つと思っていて、「面白い」と考えていた
2)私は、当初から懐疑的でして、しばらく考えて、箱入り無数目否定派になりました
3)その後、いまみたいな議論になったのですが、成立派が多数だったのですが
何人か良識ある数学科出身者が来て、箱入り無数目否定を語りました
4)その中で、注目は私が”確率論の専門家さん”と呼ぶ人が来て(2016年)
かれは、確率空間を書いて、決定番号による確率計算のためには
関数f:R^N→N (ここにR^Nが出題の無限数列、Nは決定番号の集合でd∈N)で
関数fが可測関数でないと、確率計算が正当化できないと論じていった
(決定番号dは、(確率)分布を持たない可能性があるとも)
この議論は、当時測度論的確率論には 素人同然だった私には、新鮮でした
(ヴィタリ風の集合の可測ではなく、”関数f:R^N→N ”の可測性を問題にした)
これは、否定派の私には、大変参考になりました
5)その後、何人か否定派の数学科出身者らしい人が来ました。1年に一人くらい
これが、大きな流れです
最近の出来事は、ご存知の通りです
431132人目の素数さん
2023/09/29(金) 11:04:47.33ID:x7W2VH96 >>419
ご苦労様です
スレ主です
・>>417で尽きています
・つまり >>417の1)と2)は、確率計算では峻別すべきこと
上記2)のように、トランプ5枚のカードで、5枚中4枚が判明した状態の確率計算と
上記1)のように、5枚中5枚が未判明の確率計算とは、明らかに異なる
・あと、トランプの52枚の札→∞ としたのが 「箱入り無数目」です
例えば、日本国の世論調査で、人口1億人で数千人をランダム抽出して調べるのが普通です
では、人口→∞のとき、何人の人をランダム抽出すれば良いか? 当然、有限の人の調査では、無限の人口を代表しているとはいえません
同様に、決定番号dの集合が無限集合なのに、有限のd1〜d100を使う? 代数学ならOKでしょう。しかし、確率計算では確率測度の裏付けが無い
>>417で尽きています
ご苦労様です
スレ主です
・>>417で尽きています
・つまり >>417の1)と2)は、確率計算では峻別すべきこと
上記2)のように、トランプ5枚のカードで、5枚中4枚が判明した状態の確率計算と
上記1)のように、5枚中5枚が未判明の確率計算とは、明らかに異なる
・あと、トランプの52枚の札→∞ としたのが 「箱入り無数目」です
例えば、日本国の世論調査で、人口1億人で数千人をランダム抽出して調べるのが普通です
では、人口→∞のとき、何人の人をランダム抽出すれば良いか? 当然、有限の人の調査では、無限の人口を代表しているとはいえません
同様に、決定番号dの集合が無限集合なのに、有限のd1〜d100を使う? 代数学ならOKでしょう。しかし、確率計算では確率測度の裏付けが無い
>>417で尽きています
432132人目の素数さん
2023/09/29(金) 11:19:53.73ID:8TaWTwaO >>431
>同様に、決定番号dの集合が無限集合なのに、有限のd1〜d100を使う? 代数学ならOKでしょう。しかし、確率計算では確率測度の裏付けが無い
「選択公理を仮定したとき任意の実数列の決定番号は自然数」を否定する気ですか? Y/N
>同様に、決定番号dの集合が無限集合なのに、有限のd1〜d100を使う? 代数学ならOKでしょう。しかし、確率計算では確率測度の裏付けが無い
「選択公理を仮定したとき任意の実数列の決定番号は自然数」を否定する気ですか? Y/N
433132人目の素数さん
2023/09/29(金) 11:23:02.30ID:8TaWTwaO >>431
>同様に、決定番号dの集合が無限集合なのに、有限のd1〜d100を使う? 代数学ならOKでしょう。しかし、確率計算では確率測度の裏付けが無い
勝つ戦略の確率測度に決定番号の集合を使わないので的外れ。
勝つ戦略の確率測度に決定番号の集合を使わないことは否定できません。回答者の戦略の自由を侵さないよう願います。
>同様に、決定番号dの集合が無限集合なのに、有限のd1〜d100を使う? 代数学ならOKでしょう。しかし、確率計算では確率測度の裏付けが無い
勝つ戦略の確率測度に決定番号の集合を使わないので的外れ。
勝つ戦略の確率測度に決定番号の集合を使わないことは否定できません。回答者の戦略の自由を侵さないよう願います。
434132人目の素数さん
2023/09/29(金) 11:24:24.33ID:8TaWTwaO435132人目の素数さん
2023/09/29(金) 11:30:29.00ID:8TaWTwaO >>431
決定番号の集合とか確率とか代数とか関係無いですよ?
聞いてるのは
「選択公理を仮定したとき任意の実数列の決定番号は自然数」
を認めるか否かです。
余計な事言ってごまかすのはやめてもらえませんか?
決定番号の集合とか確率とか代数とか関係無いですよ?
聞いてるのは
「選択公理を仮定したとき任意の実数列の決定番号は自然数」
を認めるか否かです。
余計な事言ってごまかすのはやめてもらえませんか?
436132人目の素数さん
2023/09/29(金) 11:33:46.12ID:8TaWTwaO もし
「選択公理を仮定したとき任意の実数列の決定番号は自然数」
を否定する方が居たら表明願います。
否定する理由を教えて下さい。
「選択公理を仮定したとき任意の実数列の決定番号は自然数」
を否定する方が居たら表明願います。
否定する理由を教えて下さい。
437132人目の素数さん
2023/09/29(金) 11:37:56.90ID:8TaWTwaO 期限の24時間が約半分経過しました
だいじょうぶですか?
期限切れると自動的に負けになりますよ? >不成立派の方々
だいじょうぶですか?
期限切れると自動的に負けになりますよ? >不成立派の方々
438132人目の素数さん
2023/09/29(金) 11:54:39.04ID:x7W2VH96439132人目の素数さん
2023/09/29(金) 12:13:47.19ID:8TaWTwaO440132人目の素数さん
2023/09/29(金) 12:17:29.09ID:8TaWTwaO ID:x7W2VH96は早くもギブアップ?
誰か助けてあげては?
不成立派は薄情な輩ばかりなのかな?
誰か助けてあげては?
不成立派は薄情な輩ばかりなのかな?
441132人目の素数さん
2023/09/29(金) 12:26:38.32ID:8TaWTwaO 回答者が勝率1/2で勝てない2列の決定番号d1,d2の具体例
なんでこんな簡単なこともが示せないのですか?
不成立なら容易いですよね?
示されたら負けを認めるとこちらは言ってるのですよ?
やる気ゼロですか?
なんでこんな簡単なこともが示せないのですか?
不成立なら容易いですよね?
示されたら負けを認めるとこちらは言ってるのですよ?
やる気ゼロですか?
442132人目の素数さん
2023/09/29(金) 12:43:46.75ID:2tQwn/9O 246 :132人目の素数さん:2019/02/08(金) 08:50:02.06 ID:XrEX/qI/.net[2/5]
>γが無理数であったとする。任意の有理数 1/p pは2以上の整数 に対して
>|γ−1/p|=| lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p |
>=lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p
>>( 1+1/2+…+1/p−log(p) )−1/p
>=1+1/2+…+1/(p−1)−log(p)
>>0、
>従って、或る2以上の正整数kが存在して、p≧k のとき |γ−1/p|>( 1+1/2+…+1/p−log(p) )−1/p>1/k≧1/p。
>故に、0<|γ−q/p|<1/p^2<|γ−1/p| を満たすような既約有理数 q/p p≧2 は無限個存在する。
>(…以下略…)
見直したり他の方向から考えてはみたが、この部分は γ=lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) ) に特化していた。
ここに、γ_n=1+1/2+…+1/n−log(n) n≧2 は超越数で、n≧2 のとき {γ_n} は下に有界な単調減少列。
γが代数的無理数でないことまでは証明出来たが、ディオファンタス近似ではγの超越性まではいえない。
γの超越性をディオファンタス近似で証明しようとすると、ほぼ自動的にγが超越数であることがいえて一般的に成り立つような証明になる。
やはり、γは有理数だった。
>γが無理数であったとする。任意の有理数 1/p pは2以上の整数 に対して
>|γ−1/p|=| lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p |
>=lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) )−1/p
>>( 1+1/2+…+1/p−log(p) )−1/p
>=1+1/2+…+1/(p−1)−log(p)
>>0、
>従って、或る2以上の正整数kが存在して、p≧k のとき |γ−1/p|>( 1+1/2+…+1/p−log(p) )−1/p>1/k≧1/p。
>故に、0<|γ−q/p|<1/p^2<|γ−1/p| を満たすような既約有理数 q/p p≧2 は無限個存在する。
>(…以下略…)
見直したり他の方向から考えてはみたが、この部分は γ=lim_{n→+∞}( 1+1/2+…+1/n−log(n) ) に特化していた。
ここに、γ_n=1+1/2+…+1/n−log(n) n≧2 は超越数で、n≧2 のとき {γ_n} は下に有界な単調減少列。
γが代数的無理数でないことまでは証明出来たが、ディオファンタス近似ではγの超越性まではいえない。
γの超越性をディオファンタス近似で証明しようとすると、ほぼ自動的にγが超越数であることがいえて一般的に成り立つような証明になる。
やはり、γは有理数だった。
443132人目の素数さん
2023/09/29(金) 13:23:25.03ID:C8VGJh+l おっちゃんの「証明」をしつこく張ってるのって
サンクコスト=埋没費用のことを
「サンクスコスト」(ありがと費用?)
と書いてたバカことチンピラヤクザだろ?
話をそらしたいのか、自分よりバカがいると
確認したいのかしらないが、病気のあるひとを
弄るというのは悪趣味。
1も無責任な「激励」
>目指せ、日本の張益唐!
とか書いておっちゃんの病気を悪化させてるし
不成立派ってクズしかいないな。
サンクコスト=埋没費用のことを
「サンクスコスト」(ありがと費用?)
と書いてたバカことチンピラヤクザだろ?
話をそらしたいのか、自分よりバカがいると
確認したいのかしらないが、病気のあるひとを
弄るというのは悪趣味。
1も無責任な「激励」
>目指せ、日本の張益唐!
とか書いておっちゃんの病気を悪化させてるし
不成立派ってクズしかいないな。
444132人目の素数さん
2023/09/29(金) 13:37:47.41ID:C8VGJh+l ま、支離滅裂な文章>>357を見て、おっちゃんにとっての
「解析的数論」は、めちゃくちゃ「酸っぱい葡萄」
になってるんだなってことは伝わってきた。
「人生を無駄にできない」みたいに書いてるけど
すでに十分無駄にしてるし、これからもそうだろうから
やりたいならやればいいのだが、単純に
解析数論を学ぶ学力がなく、諦めていると読んだ。
「解析的数論」は、めちゃくちゃ「酸っぱい葡萄」
になってるんだなってことは伝わってきた。
「人生を無駄にできない」みたいに書いてるけど
すでに十分無駄にしてるし、これからもそうだろうから
やりたいならやればいいのだが、単純に
解析数論を学ぶ学力がなく、諦めていると読んだ。
445132人目の素数さん
2023/09/29(金) 13:49:35.43ID:C8VGJh+l 張益唐の前には半世紀前に、双子素数予想
(双子素数が無限に存在するという予想)
に関して、「解決寸前」と思える地点(具体的には
pは素数、p+2は高々2素数の積であるような組
(p,p+2)は無限に存在するという定理)を証明した
陳景潤がいる。孤立状態で研究していたようで
日本で言えば「岡潔」のような存在か?
(双子素数が無限に存在するという予想)
に関して、「解決寸前」と思える地点(具体的には
pは素数、p+2は高々2素数の積であるような組
(p,p+2)は無限に存在するという定理)を証明した
陳景潤がいる。孤立状態で研究していたようで
日本で言えば「岡潔」のような存在か?
446132人目の素数さん
2023/09/29(金) 14:11:25.62ID:x7W2VH96 >>442
これはこれは、もと弥勒菩薩こともと天皇陛下
スレ主です
釈迦に説法ですが
昔「γは有理数だ」の議論のころ、検索でγが下記 Jeffrey Lagariasのリーマン予想と等価命題で、harmonic numberと共に出て来たのでびっくりでした
リーマン予想並みの深い存在かもと思った次第
なお、同時期に私もharmonic number H_{n}とlog n の差を、エクセルでシミュレーションしたことがあります(旧ガロアスレに貼りました)
H_{n}とlog nとも、両方発散する量が、その差が奇跡的にある値γに収束するのですが、傾向らしいことはさっぱりでした
なお、おっちゃんと、成立派のアスペ2名とは別人ですので、よろしくお願いいたします
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%AE%9A%E6%95%B0
オイラーの定数
オイラー・マスケローニ定数。ちなみに、オイラーはこの定数を表わすのに記号 C を用いた。γ を用いたのはロレンツォ・マスケローニである[2]。
オイラーの定数は超越数であろうと予想されている。しかしながら、無理数であるかどうか、および、円周率 π との関係性も、数学上の未解決問題の一つである。
https://en.wikipedia.org/wiki/Riemann_hypothesis
Riemann hypothesis
Growth of arithmetic functions
The Riemann hypothesis is equivalent to many other conjectures about the rate of growth of other arithmetic functions aside from μ(n). A typical example is Robin's theorem,[10] which states that if σ(n) is the sigma function, given by
σ(n) = Σ_d|n d
then
σ(n) < e^γ n log log n
for all n > 5040 if and only if the Riemann hypothesis is true, where γ is the Euler–Mascheroni constant.
A related bound was given by Jeffrey Lagarias in 2002, who proved that the Riemann hypothesis is equivalent to the statement that:
σ(n)<H_{n}+log(H_{n})e^{H_{n}}
for every natural number n > 1, where
H_{n} is the nth harmonic number.[11]
https://en.wikipedia.org/wiki/Harmonic_number
Harmonic number
これはこれは、もと弥勒菩薩こともと天皇陛下
スレ主です
釈迦に説法ですが
昔「γは有理数だ」の議論のころ、検索でγが下記 Jeffrey Lagariasのリーマン予想と等価命題で、harmonic numberと共に出て来たのでびっくりでした
リーマン予想並みの深い存在かもと思った次第
なお、同時期に私もharmonic number H_{n}とlog n の差を、エクセルでシミュレーションしたことがあります(旧ガロアスレに貼りました)
H_{n}とlog nとも、両方発散する量が、その差が奇跡的にある値γに収束するのですが、傾向らしいことはさっぱりでした
なお、おっちゃんと、成立派のアスペ2名とは別人ですので、よろしくお願いいたします
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%AE%9A%E6%95%B0
オイラーの定数
オイラー・マスケローニ定数。ちなみに、オイラーはこの定数を表わすのに記号 C を用いた。γ を用いたのはロレンツォ・マスケローニである[2]。
オイラーの定数は超越数であろうと予想されている。しかしながら、無理数であるかどうか、および、円周率 π との関係性も、数学上の未解決問題の一つである。
https://en.wikipedia.org/wiki/Riemann_hypothesis
Riemann hypothesis
Growth of arithmetic functions
The Riemann hypothesis is equivalent to many other conjectures about the rate of growth of other arithmetic functions aside from μ(n). A typical example is Robin's theorem,[10] which states that if σ(n) is the sigma function, given by
σ(n) = Σ_d|n d
then
σ(n) < e^γ n log log n
for all n > 5040 if and only if the Riemann hypothesis is true, where γ is the Euler–Mascheroni constant.
A related bound was given by Jeffrey Lagarias in 2002, who proved that the Riemann hypothesis is equivalent to the statement that:
σ(n)<H_{n}+log(H_{n})e^{H_{n}}
for every natural number n > 1, where
H_{n} is the nth harmonic number.[11]
https://en.wikipedia.org/wiki/Harmonic_number
Harmonic number
447132人目の素数さん
2023/09/29(金) 14:17:08.72ID:8TaWTwaO >不成立派ってクズしかいないな。
ほんそれ
ほんそれ
448132人目の素数さん
2023/09/29(金) 14:52:14.79ID:2tQwn/9O なりすまし同士意見が一致したな
449132人目の素数さん
2023/09/29(金) 14:56:59.53ID:8TaWTwaO >不成立派ってクズしかいないな。
邪推もするしね
邪推もするしね
450132人目の素数さん
2023/09/29(金) 15:55:57.86ID:x7W2VH96 >>443-445
ID:C8VGJh+lさん、スレ主です
おっちゃんのサポーターありがとう
1)もと天皇陛下か、おっちゃんが 箱入り無数目成立派のサイコパスの一人と勘違いしているようだね
2)「目指せ、日本の張益唐!」は、おっちゃんは既に論文は出来上がっているというからであって
その論文には「オイラー定数γが超越数」という証明があるという
3)「オイラー定数γが有理数」のときにも言ったが、だれかプロ数学者のアドバイスを受けた方が良いだろう
4)そうすれば、その論文が正しければ良いし、ダメでもそこから再スタート
5)「張益唐の前には半世紀前に、双子素数予想(双子素数が無限に存在するという予想)に関して・・陳景潤がいる」って
ありがとう
この張益唐の結果の改良が、テレンスタオとジェームズ・メイナードの結果だったかな?(下記)
ジェームズ・メイナードは、これでフィールズ賞ゲット(数学セミナー誌に記事がある)
おっちゃんの論文、だれかに見てもらえってことです
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%A0%E6%95%B0%E3%81%AE%E9%96%93%E9%9A%94
素数の間隔
さらなる結果
上限
2013年、張益唐は
{\displaystyle \liminf _{n\to \infty }g_{n}<7\cdot 10^{7},}
を証明した。これは70 000 000を超えない間隔が無限にあるという意味である[21]。張の境界を最適化するPolymathプロジェクトの共同作業により、2013年7月20日に境界を4680まで下げることに成功した[22]。2013年11月、ジェームズ・メイナードはGPYふるいを新たに改善したものを導入し、境界を600まで下げ、任意のmについて、それぞれがm個の素数を含む解釈が無限である境界間隔が存在することを示した[23]。メイナードの考えを用いて、Polymathプロジェクトは境界を246に改良した[22][24]。エリオット・ハルバースタム予想(英語版)とその一般形を仮定すると、Nはそれぞれ12と6に減少される[22]
ID:C8VGJh+lさん、スレ主です
おっちゃんのサポーターありがとう
1)もと天皇陛下か、おっちゃんが 箱入り無数目成立派のサイコパスの一人と勘違いしているようだね
2)「目指せ、日本の張益唐!」は、おっちゃんは既に論文は出来上がっているというからであって
その論文には「オイラー定数γが超越数」という証明があるという
3)「オイラー定数γが有理数」のときにも言ったが、だれかプロ数学者のアドバイスを受けた方が良いだろう
4)そうすれば、その論文が正しければ良いし、ダメでもそこから再スタート
5)「張益唐の前には半世紀前に、双子素数予想(双子素数が無限に存在するという予想)に関して・・陳景潤がいる」って
ありがとう
この張益唐の結果の改良が、テレンスタオとジェームズ・メイナードの結果だったかな?(下記)
ジェームズ・メイナードは、これでフィールズ賞ゲット(数学セミナー誌に記事がある)
おっちゃんの論文、だれかに見てもらえってことです
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%A0%E6%95%B0%E3%81%AE%E9%96%93%E9%9A%94
素数の間隔
さらなる結果
上限
2013年、張益唐は
{\displaystyle \liminf _{n\to \infty }g_{n}<7\cdot 10^{7},}
を証明した。これは70 000 000を超えない間隔が無限にあるという意味である[21]。張の境界を最適化するPolymathプロジェクトの共同作業により、2013年7月20日に境界を4680まで下げることに成功した[22]。2013年11月、ジェームズ・メイナードはGPYふるいを新たに改善したものを導入し、境界を600まで下げ、任意のmについて、それぞれがm個の素数を含む解釈が無限である境界間隔が存在することを示した[23]。メイナードの考えを用いて、Polymathプロジェクトは境界を246に改良した[22][24]。エリオット・ハルバースタム予想(英語版)とその一般形を仮定すると、Nはそれぞれ12と6に減少される[22]
451132人目の素数さん
2023/09/29(金) 16:06:57.46ID:x7W2VH96452132人目の素数さん
2023/09/29(金) 16:14:13.28ID:O8+zeRZW >>407の訂正:
区間 [0,1) 上の実代数的数全体をA、集合Bを B={ log(a)| a>0、aは実代数的数 }
と定義したとき、集合 [0,1)\(A∪B) 上で成り立つような式を使う
集合A、Bは共に零集合で、リンデマン・ワイエルシュトラスの定理から
A∩B=∅ だから、或る区間 [0,1) 上のσ-集合体上の零集合とは限らない
可測集合 [0,1)\(A∪B) のルベーグ測度は 1-(0+0)=1 である
区間 [0,1) 上の実代数的数全体をA、集合Bを B={ log(a)| a>0、aは実代数的数 }
と定義したとき、集合 [0,1)\(A∪B) 上で成り立つような式を使う
集合A、Bは共に零集合で、リンデマン・ワイエルシュトラスの定理から
A∩B=∅ だから、或る区間 [0,1) 上のσ-集合体上の零集合とは限らない
可測集合 [0,1)\(A∪B) のルベーグ測度は 1-(0+0)=1 である
453132人目の素数さん
2023/09/29(金) 16:21:41.93ID:x7W2VH96 ・スレ主は、だれからの指図も受けない
・24時間? しらんなw
・24時間経過したら、好きなところを行け!w
・24時間? しらんなw
・24時間経過したら、好きなところを行け!w
454132人目の素数さん
2023/09/29(金) 16:23:01.88ID:O8+zeRZW455132人目の素数さん
2023/09/29(金) 16:30:00.30ID:x7W2VH96456132人目の素数さん
2023/09/29(金) 16:32:23.19ID:8TaWTwaO >不成立派ってクズしかいないな。
数学で反論できないと意味不明な個人攻撃に走るしね>>451
数学で反論できないと意味不明な個人攻撃に走るしね>>451
457132人目の素数さん
2023/09/29(金) 16:34:59.24ID:8TaWTwaO458132人目の素数さん
2023/09/29(金) 16:37:10.81ID:8TaWTwaO 回答者が勝率1/2で勝てない2列の決定番号d1,d2の具体例
着々とタイムリミットに近づいてますよ?
どうしました?
不成立なら一例くらい簡単に示せるはずですよね?
着々とタイムリミットに近づいてますよ?
どうしました?
不成立なら一例くらい簡単に示せるはずですよね?
459132人目の素数さん
2023/09/29(金) 16:38:08.77ID:8TaWTwaO 正答が示されたらこちらは負けを認めると言ってるんだよ?
どうした?
なぜ示さない?
どうした?
なぜ示さない?
460132人目の素数さん
2023/09/29(金) 16:40:02.67ID:8TaWTwaO 不名誉教授は己の愚かさを悟って逃亡したのか?
サル一匹じゃ埒明かんぞ?
サル一匹じゃ埒明かんぞ?
461132人目の素数さん
2023/09/29(金) 17:24:24.37ID:2tQwn/9O 時枝記事の考察へのコメント
・R^N->R^N/〜は選択公理を使っているので非可測になる
Vitaliの非可測集合の例を引き合いに出してるが、R上のルベーグ測度に対してVitali集合が可測ではないということ
R^N上のルベーグ測度の存在は自明ではないので非可測である証明にはならない
無限次元測度の構成方法は、
・コルモゴロフの拡張定理
・ラドン測度
・ハール測度
が有名だが、位相、位相群などの構造が入ってないR^Nに測度を入れて時枝戦略と両立させるのは超難しい
・R^N->R^N/〜は選択公理を使っているので非可測になる
Vitaliの非可測集合の例を引き合いに出してるが、R上のルベーグ測度に対してVitali集合が可測ではないということ
R^N上のルベーグ測度の存在は自明ではないので非可測である証明にはならない
無限次元測度の構成方法は、
・コルモゴロフの拡張定理
・ラドン測度
・ハール測度
が有名だが、位相、位相群などの構造が入ってないR^Nに測度を入れて時枝戦略と両立させるのは超難しい
462132人目の素数さん
2023/09/29(金) 17:33:45.89ID:8TaWTwaO まったくトンチンカン
463132人目の素数さん
2023/09/29(金) 18:14:14.92ID:FpuCTXR3464132人目の素数さん
2023/09/29(金) 18:16:55.34ID:FpuCTXR3465132人目の素数さん
2023/09/29(金) 18:20:05.04ID:FpuCTXR3466132人目の素数さん
2023/09/29(金) 18:22:47.87ID:x7W2VH96 >>461
(引用開始)
時枝記事の考察へのコメント
・R^N->R^N/〜は選択公理を使っているので非可測になる
Vitaliの非可測集合の例を引き合いに出してるが、R上のルベーグ測度に対してVitali集合が可測ではないということ
R^N上のルベーグ測度の存在は自明ではないので非可測である証明にはならない
無限次元測度の構成方法は、
・コルモゴロフの拡張定理
・ラドン測度
・ハール測度
が有名だが、位相、位相群などの構造が入ってないR^Nに測度を入れて時枝戦略と両立させるのは超難しい
(引用終り)
同意です
時枝記事は、外しまくりです。”間違い探し”! 「何か所間違いがあるか探しましょう!」の低レベル
少なくとも、有限次元ユークリッド空間の(ルベーグなどの)測度をそのまま延長して R^Nの測度とはできない
ここらは、L^2解析の大家の出番かもしれん ;p)
(引用開始)
時枝記事の考察へのコメント
・R^N->R^N/〜は選択公理を使っているので非可測になる
Vitaliの非可測集合の例を引き合いに出してるが、R上のルベーグ測度に対してVitali集合が可測ではないということ
R^N上のルベーグ測度の存在は自明ではないので非可測である証明にはならない
無限次元測度の構成方法は、
・コルモゴロフの拡張定理
・ラドン測度
・ハール測度
が有名だが、位相、位相群などの構造が入ってないR^Nに測度を入れて時枝戦略と両立させるのは超難しい
(引用終り)
同意です
時枝記事は、外しまくりです。”間違い探し”! 「何か所間違いがあるか探しましょう!」の低レベル
少なくとも、有限次元ユークリッド空間の(ルベーグなどの)測度をそのまま延長して R^Nの測度とはできない
ここらは、L^2解析の大家の出番かもしれん ;p)
467132人目の素数さん
2023/09/29(金) 18:24:42.59ID:FpuCTXR3 >>450
>だれかプロ数学者のアドバイスを受けた方が良いだろう
箱入り無数目に関しては1も公理的集合論研究者の意見を求めた方がいいね
確率論研究者とか多変数解析函数論研究者とか
異分野の人ではなくてね
>だれかプロ数学者のアドバイスを受けた方が良いだろう
箱入り無数目に関しては1も公理的集合論研究者の意見を求めた方がいいね
確率論研究者とか多変数解析函数論研究者とか
異分野の人ではなくてね
468132人目の素数さん
2023/09/29(金) 18:28:24.41ID:FpuCTXR3 >>466
>少なくとも、有限次元ユークリッド空間の
>(ルベーグなどの)測度をそのまま延長して
>R^Nの測度とはできない
そもそも、箱の中身を実数全体としなくても
有限集合の元で構わないけど、気づかなかった?
>少なくとも、有限次元ユークリッド空間の
>(ルベーグなどの)測度をそのまま延長して
>R^Nの測度とはできない
そもそも、箱の中身を実数全体としなくても
有限集合の元で構わないけど、気づかなかった?
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