箱入り目の問題
箱の数M、目の数Lとする。

・有限数目の場合
1<=M<∞、1<=L<∞で確率論は成立、勝つ戦略はない

・有限数目の場合
2<=M<∞、L=∞で確率論は成立しない、勝つ戦略はある