>>419
ご苦労様です
スレ主です

・>>417で尽きています
・つまり >>417の1)と2)は、確率計算では峻別すべきこと
 上記2)のように、トランプ5枚のカードで、5枚中4枚が判明した状態の確率計算と
 上記1)のように、5枚中5枚が未判明の確率計算とは、明らかに異なる
・あと、トランプの52枚の札→∞ としたのが 「箱入り無数目」です
 例えば、日本国の世論調査で、人口1億人で数千人をランダム抽出して調べるのが普通です
 では、人口→∞のとき、何人の人をランダム抽出すれば良いか? 当然、有限の人の調査では、無限の人口を代表しているとはいえません
 同様に、決定番号dの集合が無限集合なのに、有限のd1〜d100を使う? 代数学ならOKでしょう。しかし、確率計算では確率測度の裏付けが無い

 >>417で尽きています