>>443-445
ID:C8VGJh+lさん、スレ主です
おっちゃんのサポーターありがとう

1)もと天皇陛下か、おっちゃんが 箱入り無数目成立派のサイコパスの一人と勘違いしているようだね
2)「目指せ、日本の張益唐!」は、おっちゃんは既に論文は出来上がっているというからであって
 その論文には「オイラー定数γが超越数」という証明があるという
3)「オイラー定数γが有理数」のときにも言ったが、だれかプロ数学者のアドバイスを受けた方が良いだろう
4)そうすれば、その論文が正しければ良いし、ダメでもそこから再スタート
5)「張益唐の前には半世紀前に、双子素数予想(双子素数が無限に存在するという予想)に関して・・陳景潤がいる」って
 ありがとう
 この張益唐の結果の改良が、テレンスタオとジェームズ・メイナードの結果だったかな?(下記)
 ジェームズ・メイナードは、これでフィールズ賞ゲット(数学セミナー誌に記事がある)

おっちゃんの論文、だれかに見てもらえってことです

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%A0%E6%95%B0%E3%81%AE%E9%96%93%E9%9A%94
素数の間隔
さらなる結果
上限
2013年、張益唐は
{\displaystyle \liminf _{n\to \infty }g_{n}<7\cdot 10^{7},}
を証明した。これは70 000 000を超えない間隔が無限にあるという意味である[21]。張の境界を最適化するPolymathプロジェクトの共同作業により、2013年7月20日に境界を4680まで下げることに成功した[22]。2013年11月、ジェームズ・メイナードはGPYふるいを新たに改善したものを導入し、境界を600まで下げ、任意のmについて、それぞれがm個の素数を含む解釈が無限である境界間隔が存在することを示した[23]。メイナードの考えを用いて、Polymathプロジェクトは境界を246に改良した[22][24]。エリオット・ハルバースタム予想(英語版)とその一般形を仮定すると、Nはそれぞれ12と6に減少される[22]