>>474
>”シュレーディンガーの猫みたいなお話”って、筆が滑っている
>”シュレーディンガーの猫”は、箱を開けるまで猫の生死不明ということだから
>箱入り無数目とは真逆の話。多分、時枝さん、これ今でも気付いていないだろうね

 箱を開けたら猫の生死が分かる
=他の無限個の箱を開けたら箱の中身が分かる
という寓意でしょう これはあくまで想像ですが