さて、本題

>>417 
> i )100個の決定番号が全て不明の状態
> ii)100個中99個が分かって、残り1個不明の状態
> この二つは、確率計算が全く異なります

・・・ということにしたいのですね

>例えば、トランプの山から5枚のカードを取る
>i )5枚とも伏せて横に並べる。真ん中のカードが、最大である確率は?
 1/5
>ii)5枚とも伏せて横に並べる。うち4枚を開ける。残りのカードが、最大である確率は?
 1/5

もし、ii)の答えが1だとするとおかしなことが起きますね

つまり、ii)では5枚のカードの最大値がどれであっても、
5枚目のカードが最大ですから、それ以外の「膨大」な例が
「無い」ことになってしまう
これは一様性の前提をあなたが全面否定したことになりますが
あなたは思慮に欠けた愚か者であると認めるわけですか?

>>431
> >>417で尽きています

じゃ、あなたの間違いでこの話は終わってます
もともと最初から皆さんそういってましたけどね

> i)とii)は、確率計算では峻別すべきこと
>ii)のように、トランプ5枚のカードで、5枚中4枚が判明した状態の確率計算と
> i)のように、5枚中5枚が未判明の確率計算とは、明らかに異なる

・・・ということにしたいのですね

残念ながら、上記で示したようにあなたが初歩から間違ってます