>>481
スレ主です

>>”シュレーディンガーの猫みたいなお話”って、筆が滑っている
>>”シュレーディンガーの猫”は、箱を開けるまで猫の生死不明ということだから
>>箱入り無数目とは真逆の話。多分、時枝さん、これ今でも気付いていないだろうね
> 箱を開けたら猫の生死が分かる
>=他の無限個の箱を開けたら箱の中身が分かる
>という寓意でしょう これはあくまで想像ですが

全くの外れ
シュレーディンガーの猫は、量子もつれの話だから、本来は他の箱とは無関係だし
箱を開けて、中の観測をすることが結果に影響を与える
つまり、観測の有無で量子の状態が異なるというパラドックスだから
箱を開ける開けないで、結果が変わる
もっと言えば「箱を開けないと結果不明」が、シュレーディンガーの猫の真意
それが、分かってない時枝さんだった

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%81%AE%E7%8C%AB
シュレーディンガーの猫