そもそも、1は「箱入り無数目」不成立の理由として
独立性とそれによる事後確率の不変性しか上げていなかった

要するに、選択公理による尻尾同値類の代表の取得の意味が分かってなかった

門外漢のセンセイは流石に選択公理の役割を理解し、
その後「選択関数は存在するが実際に計算できない」
という事実上の「転向」を行った

要するに1は「箱入り無数目」の2pの記事が全く理解できてなかったってこと

御愁傷様