>>443
> 1も無責任な「激励」
>>目指せ、日本の張益唐!
>とか書いておっちゃんの病気を悪化させてるし

スレ主です
あなたも私も、精神科医ではないし、リアルでおっちゃんと会ったこともない
だから、悪化うんぬんは分からないが、10年くらい前と あんまり変わっていない気がする

その上で、彼の「数学研究」なるものが、いまのかれの人生の支えならば、それはそれで良いんじゃね?
下記の「夜と霧」名著と言われるが、”人生につまずいたとき、どのように希望を持てばよいのか”だと思う

彼は「オイラーのγは超越数」を証明したという
それが本当なら素晴らしいじゃない? おれが言ったことは、その程度だよ
だれかプロ数学者に見て貰ってOKならすごいし、ダメなら次の手を考える
そういうことだよ

https://toyokeizai.net/articles/-/362945
東洋経済
アウシュビッツを生き抜いた精神科医の言葉
「夜と霧」で考える、不条理との向き合い方
NHK「100分de名著」制作班
2020/07/30

私たちが人生につまずいたとき、どのように希望を持てばよいのか。日々の生活に疲れたとき、生きる意味をどう見つければよいのか。そうした人生の悩みに、真摯に答えた「名著」がいまも感動を呼び続けています。

それは、ヴィクトール・フランクルの『夜と霧』です。アメリカでは「私の人生に最も影響を与えた本」のベスト10にも入りました。

ナチス強制収容所での著者みずからの体験をつづったこの本は、実はナチス・ドイツの犯罪を糾弾する目的だけで書かれたものではありません。著者のヴィクトール・フランクルは、現代の私たちに優しく語りかけてくれます。収容所のような過酷な環境であっても、「人生に意味は必ずある」と。私たちに「生きる力」を与えてくれる──それこそが、『夜と霧』を世界的ベストセラーにした最大の要因です。