>>649
ありがとうございます
スレ主です
これは、もと弥勒菩薩こともと天皇陛下ですね

>定義
>(S,Α)、(T,Β)を可測空間とする。写像f:S->Tが可測とはf^(-1)(Β)⊂Αを満たすとき、fは可測という。

同意です
関数(写像)の可測性ですね
関数(写像)の可測性が、保証されないと
確率測度が定義できない
それが、過去に私が確率論の専門家さんと呼んだ人の教えです
箱入り無数目の決定番号による確率計算には、確率測度の裏付けない!