>>721
>>それって非正則分布では積分計算が無意味ってことじゃね?
>非正則分布は、全事象Ωが→∞に発散しています
>つまり、積分はできるが積分の結果がはっさんしている
>全事象Ωが→∞のとき、確率計算はしばしば∞/∞の不定形になったりします
>また、「確率の和が1」とはできない(下記)
>箱入り無数目の決定番号は、非正則分布を成します
>非正則分布を使った確率トリックが、箱入り無数目ですね

箱入り無数目の確率計算では非正則分布使ってないよ
逆に「箱入り無数目は当たらない」というのに
非正則分布を使った計算を実施してるけど
それ積分の順序を変えたら値変わっちゃう
トリックじゃね?