ChatGPT3.5Turbo32kに聞いたら、
素数の出現比率はn/log(n)の近似値に収束するのではないかという回答があった。
計算してみると、
10^100 / log(10^100)
では、
およそ1/1000、
10^1000 / log(10^1000)
では、
およそ1/10000となる。
つまり巨大な値に対しての素数の出現比率は極限として0に収束すると言える。

<< 完 >>