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前スレ
分からない問題はここに書いてね 471
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分からない問題はここに書いてね 472
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2023/12/25(月) 14:32:35.53ID:1TXGqSHk
653132人目の素数さん
2025/02/15(土) 15:13:15.95ID:kgiYfdUF 大学の問題を高校数学に翻訳して何がしたいんだ?
654132人目の素数さん
2025/02/15(土) 19:13:59.87ID:K9FZRiRr いやこれ高校の宿題なんです
655132人目の素数さん
2025/02/15(土) 19:23:25.85ID:+cHeMrJx 全力狙いまくりであの雑誌の宿題なことをボカしていますね
656132人目の素数さん
2025/02/16(日) 14:08:05.88ID:6rIuGBnu y=2x^2の-1<x<3の値域が0<y<18だと間違いになるのはなぜですか?
657132人目の素数さん
2025/02/16(日) 14:19:37.63ID:B1scHCcb x=0のときy=0だから
658132人目の素数さん
2025/02/16(日) 14:36:02.89ID:6rIuGBnu 範囲が等号ナシの<だから値域も等号ナシの<にならないのでしょうか。
659132人目の素数さん
2025/02/16(日) 14:47:57.02ID:B1scHCcb 妙なこと考える前にお絵描きすれば
660132人目の素数さん
2025/02/16(日) 19:13:59.39ID:pDDmUPkU 定義域の端から端まで動くとき
関数の値の最小値を通るから
値域は最小値の点を含み、必ずイコールがつく
言葉で説明するとこうだけれど
放物線のグラフを書いて、その一部を切り取ってから
x軸とy軸に対応する値を書き入れると理解が進むはず
関数の値の最小値を通るから
値域は最小値の点を含み、必ずイコールがつく
言葉で説明するとこうだけれど
放物線のグラフを書いて、その一部を切り取ってから
x軸とy軸に対応する値を書き入れると理解が進むはず
661132人目の素数さん
2025/02/17(月) 23:16:00.42ID:FOu/tQWO コホモロジーについての質問なのですが、nを非負整数、Gをp-群、MをG-加群とするとき、
H^n(G, M)(p)=H^n(G, M)
は成り立ちますか?H^n(G, M)(p)はp-partとしています。
H^n(G, M)(p)=H^n(G, M)
は成り立ちますか?H^n(G, M)(p)はp-partとしています。
662132人目の素数さん
2025/02/17(月) 23:32:16.18ID:5CTIFbX6 q≠pのq倍考えてみてはどうかな
663132人目の素数さん
2025/02/19(水) 01:56:51.63ID:V7tE5NQp 答弁者「……であるからして」
野次「議員やめろー!」「やめちまえー!」
議長「不規則発言は控えてください」
野次「1,1,2,3,5,8,13,21,34,55,89,144,...」
議長「規則性のある発言も控えてください」
野次「議員やめろー!」「やめちまえー!」
議長「不規則発言は控えてください」
野次「1,1,2,3,5,8,13,21,34,55,89,144,...」
議長「規則性のある発言も控えてください」
664132人目の素数さん
2025/02/19(水) 16:31:22.45ID:WfIjaZdV >>663
後藤田正晴「Z80で疑似乱数発生器
後藤田正晴「Z80で疑似乱数発生器
665132人目の素数さん
2025/02/24(月) 11:49:59.63ID:D9nJr/4a 位相空間Xが m次元位相多様体であるとは
1.Xはハウスドルフ空間
2.Xの任意の点pに対し、pを含むm次元座標近傍がとれる
を満たすときですが、2の条件で、点pによってmが変わるような、たとえば
ある点pではpを含む2次元座標近傍がとれ、別の点qでは3次元座標近傍がとれるようなXは
位相多様体とはできないのでしょうか。
1.Xはハウスドルフ空間
2.Xの任意の点pに対し、pを含むm次元座標近傍がとれる
を満たすときですが、2の条件で、点pによってmが変わるような、たとえば
ある点pではpを含む2次元座標近傍がとれ、別の点qでは3次元座標近傍がとれるようなXは
位相多様体とはできないのでしょうか。
666132人目の素数さん
2025/02/24(月) 13:28:30.41ID:SueSVg48667132人目の素数さん
2025/02/24(月) 13:35:47.47ID:SueSVg48 >>665
連結性を仮定しなければ、交わらない平面と直線の和集合を考えればよい
連結性を仮定しなければ、交わらない平面と直線の和集合を考えればよい
668132人目の素数さん
2025/02/24(月) 17:29:06.74ID:Dte9vnu3 \[
\sum_{n<0} 20^n = 0.052631578947368421\ldots
\]
\[
\sum_{n \geq 0} 20^n = \ldots 052631578947368421
\]
これで同じ数字列が現れるのってなんでなんですか?p進数とかが関係してるらしいとは聞いてるんですが。
\sum_{n<0} 20^n = 0.052631578947368421\ldots
\]
\[
\sum_{n \geq 0} 20^n = \ldots 052631578947368421
\]
これで同じ数字列が現れるのってなんでなんですか?p進数とかが関係してるらしいとは聞いてるんですが。
669132人目の素数さん
2025/02/25(火) 05:47:56.54ID:e0OCPrt5 以下の3点を通る放物線の関数
というか、えーと方程式を教えて下さい
1点目 (x, y) = (0,0)
2点目 (x, y) = (1,0)
3点目 (x, y) = (1,1)
ちなみに、
縦向き放物線でなくも構わない、かつ
横向き放物線でなくも構わない、かつ
放物線なら何でも何でも構わん。
ちなみに、ポクは、
アフィン変換は少しだけOK、かつ
三角関数なら、バッチリOK、かつ
平方根なら、超バッチリOK な知識在り
というか、えーと方程式を教えて下さい
1点目 (x, y) = (0,0)
2点目 (x, y) = (1,0)
3点目 (x, y) = (1,1)
ちなみに、
縦向き放物線でなくも構わない、かつ
横向き放物線でなくも構わない、かつ
放物線なら何でも何でも構わん。
ちなみに、ポクは、
アフィン変換は少しだけOK、かつ
三角関数なら、バッチリOK、かつ
平方根なら、超バッチリOK な知識在り
670132人目の素数さん
2025/02/25(火) 07:34:52.78ID:UKhb/qZ9 >>669
ax^2+2bxy+cy^2+px+qy+r=0
b^2-ac=0
(x,y)=(0,0)
r=0
(x,y)=(1,0)
a+p=0
(x,y)=(0,1)
c+q=0
a=c=1
x^2+2xy+y^2-x-y=0 NG
x^2-2xy+y^2-x-y=0 OK
(1-x)^2-2(1-x)y+y^2-(1-x)-y=0
x^2+2xy+y^2-x-3y=0
a=1, c=4
x^2+4xy+4y^2-x-4y=0 OK
x^2-4xy+4y^2-x-4y=0 OK
(1-x)^2+4(1-x)y+4y^2-(1-x)-4y=0
x^2-4xy+4y^2-x=0
(1-x)^2-4(1-x)y+4y^2-(1-x)-4y=0
x^2+4xy+4y^2-x-8y=0
ax^2+2bxy+cy^2+px+qy+r=0
b^2-ac=0
(x,y)=(0,0)
r=0
(x,y)=(1,0)
a+p=0
(x,y)=(0,1)
c+q=0
a=c=1
x^2+2xy+y^2-x-y=0 NG
x^2-2xy+y^2-x-y=0 OK
(1-x)^2-2(1-x)y+y^2-(1-x)-y=0
x^2+2xy+y^2-x-3y=0
a=1, c=4
x^2+4xy+4y^2-x-4y=0 OK
x^2-4xy+4y^2-x-4y=0 OK
(1-x)^2+4(1-x)y+4y^2-(1-x)-4y=0
x^2-4xy+4y^2-x=0
(1-x)^2-4(1-x)y+4y^2-(1-x)-4y=0
x^2+4xy+4y^2-x-8y=0
671132人目の素数さん
2025/02/25(火) 07:36:06.51ID:I+2F+QBl >>669
斜め45°座標で考える(たぶん一番簡単)
X=y+x
Y=y-x
ここで第1点、第3点を通る放物線を立式する
Y = aX(X-2)
第2点を通るように係数aを決めれば
Y = (1/3)X(X-2)
元の座標で表せば
xx + yy + 2xy + x - 5y = 0
を得る
斜め45°座標で考える(たぶん一番簡単)
X=y+x
Y=y-x
ここで第1点、第3点を通る放物線を立式する
Y = aX(X-2)
第2点を通るように係数aを決めれば
Y = (1/3)X(X-2)
元の座標で表せば
xx + yy + 2xy + x - 5y = 0
を得る
672132人目の素数さん
2025/02/25(火) 08:37:11.67ID:UKhb/qZ9 >>671
(x,y=(1,0)?
(x,y=(1,0)?
673132人目の素数さん
2025/02/25(火) 08:53:26.57ID:UKhb/qZ9 >>670
(ax+by)^2-a^2x-b^2y=0
(a(1-x)+by)^2-a^2(1-x)-b^2y=0
a^2x^2-2abxy+b^2y^2-a^2x+(2a-b)by=0
a=b=1
x^2-2xy+y^2-x+y=0 NG
a=1,b=-1
x^2+2xy+y^2-x-3y=0 OK
a=1,b=2
x^2-4xy+4y^2-x=0
a=1,b=-2
x^2+4xy+4y^2-x-8y=0
(ax+by)^2-a^2x-b^2y=0
(a(1-x)+by)^2-a^2(1-x)-b^2y=0
a^2x^2-2abxy+b^2y^2-a^2x+(2a-b)by=0
a=b=1
x^2-2xy+y^2-x+y=0 NG
a=1,b=-1
x^2+2xy+y^2-x-3y=0 OK
a=1,b=2
x^2-4xy+4y^2-x=0
a=1,b=-2
x^2+4xy+4y^2-x-8y=0
674132人目の素数さん
2025/02/25(火) 08:56:51.85ID:UKhb/qZ9 (ax+by)^2-a^2x-b^2y=0 NG
ax+by=0//a^2x+b^2y=0
(a,b)//(a^2,b^2)
ab^2=a^2b
ab(b-a)=0
a=0,b=0,a=b
ax+by=0//a^2x+b^2y=0
(a,b)//(a^2,b^2)
ab^2=a^2b
ab(b-a)=0
a=0,b=0,a=b
675132人目の素数さん
2025/02/25(火) 08:59:29.42ID:UKhb/qZ9676132人目の素数さん
2025/02/25(火) 09:13:12.00ID:UKhb/qZ9 (x,y)=(0,0),(1,0),(0,1),(p,q)
(ap+bq)^2-a^2p-b^2q=0
a=0
b^2q^2-b^2q=0
b≠0
q=0,1
(p,q)=(p,0),(p,1) NG
b=0
a^2p^2-a^2p=0
a≠0
p=0,1
(p,q)=(0,q),(1,q) NG
a=b≠0
p^2+2pq+q^2-p-q=0 NG
(x,y)=(0,0),(1,0),(1,1),(p,q)
(p,q)=(p,0),(p,1),(0,q)(1,q) NG
p^2-2pq+q^2-p+q=0 NG
(ap+bq)^2-a^2p-b^2q=0
a=0
b^2q^2-b^2q=0
b≠0
q=0,1
(p,q)=(p,0),(p,1) NG
b=0
a^2p^2-a^2p=0
a≠0
p=0,1
(p,q)=(0,q),(1,q) NG
a=b≠0
p^2+2pq+q^2-p-q=0 NG
(x,y)=(0,0),(1,0),(1,1),(p,q)
(p,q)=(p,0),(p,1),(0,q)(1,q) NG
p^2-2pq+q^2-p+q=0 NG
677132人目の素数さん
2025/02/25(火) 09:22:45.90ID:UKhb/qZ9 >>676
>p^2+2pq+q^2-p-q=0 NG
(p+q)(p+q-1)=0
p=0,1,q=0,1,p+q=0,p+q=1 NG
(x,y)=(0,0),(1,0),(1,1),(p,q)
p=0,1,q=0,1,p-q=0,p-q=1 NG
>p^2+2pq+q^2-p-q=0 NG
(p+q)(p+q-1)=0
p=0,1,q=0,1,p+q=0,p+q=1 NG
(x,y)=(0,0),(1,0),(1,1),(p,q)
p=0,1,q=0,1,p-q=0,p-q=1 NG
678132人目の素数さん
2025/02/25(火) 09:43:50.12ID:I+2F+QBl679132人目の素数さん
2025/02/25(火) 09:59:01.13ID:UKhb/qZ9 >>676
>(ap+bq)^2-a^2p-b^2q=0
a^2(p^2-p)+2abpq+b^2(q^2-q)=0
(pq)^2-(p^2-p)(q^2-q)≧0
pq(pq-(p-1)(q-1))≧0
pq(p+q-1)≧0
(x,y)=(0,0),(1,0),(0,1),(p,q)
p=0,1,q=0,1,p+q=0,1 NG
p,q<0 NG
1-p<q<0 NG
1-q<p<0 NG
0<p,q,p+q<1 NG
(x,y)=(0,0),(1,0),(1,1),(p,q)
p=0,1,q=0,1,p-q=0,1 NG
p>1,q<0 NG
p<q<0 NG
1<p<q NG
0<q<p<1 NG
>(ap+bq)^2-a^2p-b^2q=0
a^2(p^2-p)+2abpq+b^2(q^2-q)=0
(pq)^2-(p^2-p)(q^2-q)≧0
pq(pq-(p-1)(q-1))≧0
pq(p+q-1)≧0
(x,y)=(0,0),(1,0),(0,1),(p,q)
p=0,1,q=0,1,p+q=0,1 NG
p,q<0 NG
1-p<q<0 NG
1-q<p<0 NG
0<p,q,p+q<1 NG
(x,y)=(0,0),(1,0),(1,1),(p,q)
p=0,1,q=0,1,p-q=0,1 NG
p>1,q<0 NG
p<q<0 NG
1<p<q NG
0<q<p<1 NG
680132人目の素数さん
2025/02/25(火) 11:34:20.46ID:E26nPsVv 国公立二次試験の前期日程スタート、東大は過去30年で志願者数最低…人気学部は法・政治学
681132人目の素数さん
2025/02/25(火) 12:19:40.52ID:UKhb/qZ9682132人目の素数さん
2025/02/25(火) 12:42:31.19ID:I+2F+QBl >>678
(追記)
回転した座標軸を採って
X = cθ.x-sθ.y
Y = sθ.x+cθ.y
(x,y)=(0,0)を通る放物線を立式する (-90°<θ≦90°)
aY = X(X-b)
(x,y)=(1,0), (1,1) を通ることから
M.v = w
M=[ [s, c], [c+s, c-s] ]
v = [a, b]
w=[ cc, (c-s)² ]
を得る
det(M) = -ss -cc = -1
∴ v = [a,b] = M^{-1}.w = ...
a = (s-c)cc -c(c-s)² = (s-c)sc
θ=0°,45°,90° では a = 0 となるので放物線解は存在しない
>>678 は θ=-45°に相当する
(追記)
回転した座標軸を採って
X = cθ.x-sθ.y
Y = sθ.x+cθ.y
(x,y)=(0,0)を通る放物線を立式する (-90°<θ≦90°)
aY = X(X-b)
(x,y)=(1,0), (1,1) を通ることから
M.v = w
M=[ [s, c], [c+s, c-s] ]
v = [a, b]
w=[ cc, (c-s)² ]
を得る
det(M) = -ss -cc = -1
∴ v = [a,b] = M^{-1}.w = ...
a = (s-c)cc -c(c-s)² = (s-c)sc
θ=0°,45°,90° では a = 0 となるので放物線解は存在しない
>>678 は θ=-45°に相当する
683132人目の素数さん
2025/02/25(火) 16:29:28.19ID:dToa1xlk 環Rに対し、R代数ってR加群に毛が生えたようなもんなのに
なんで「代数」なんて代数学を代表しそうな偉そうな名称がついているのでしょう? 経緯が知りたいです。
なんで「代数」なんて代数学を代表しそうな偉そうな名称がついているのでしょう? 経緯が知りたいです。
684132人目の素数さん
2025/02/25(火) 21:51:36.93ID:ECCVXKhr >>669
指定された3点はある正方形の三頂点にあたる
放物線y=x^2はA(-1,1),O(0,0),B(1,1)を通るが、この三点もある正方形の三頂点にあたる
従ってy=x^2を45°左に傾け、1/√2倍し、右に1ずらせばよい
y=x^2 → (-x+y)/√2=(x+y)^2/2 → (-x+y)=(x+y)^2 → (-(x-1)+y)=(x-1+y)^2
指定された3点はある正方形の三頂点にあたる
放物線y=x^2はA(-1,1),O(0,0),B(1,1)を通るが、この三点もある正方形の三頂点にあたる
従ってy=x^2を45°左に傾け、1/√2倍し、右に1ずらせばよい
y=x^2 → (-x+y)/√2=(x+y)^2/2 → (-x+y)=(x+y)^2 → (-(x-1)+y)=(x-1+y)^2
685132人目の素数さん
2025/02/25(火) 22:02:06.03ID:E26nPsVv 人は反応できるものに反応する
686132人目の素数さん
2025/02/25(火) 22:27:25.96ID:cNWBhqAa >>685
小泉進次郎みたいな無内容なことを言ってる
小泉進次郎みたいな無内容なことを言ってる
687132人目の素数さん
2025/02/25(火) 23:30:08.48ID:UKhb/qZ9 >>679
>p=0,1,q=0,1,p+q=0,1 NG
ここが正しくない
p,q<0 NG
1-p<q<0 NG
1-q<p<0 NG
0<p,q,p+q<1 NG
これ以外の(p,q)であっても
(ap+bq)^2-a^2p-b^2q=0
a^2(p^2-p)+2abpq+b^2(q^2-q)=0
を満たす(a,b)≠(0,0)としてa=0,b=0,a=bが得られるようなp,qはNG
それをa=0,b=0,a=bの場合のp,qであるp=0,1,q=0,1,p+q=0,1を除外と考えてしまった
正しくは
p=0のときでもq^2-q=0すなわちq=0,1はOKだがこれは(0,0),(0,1)なのでNG
よってp=0はすべてNG
q=0も同様の理由でNG
p=1のとき2abq+b^2(q^2-q)=(2a+b(q-1))bq=0
q=0はOKだがこれは(1,0)なのでNG
q≠0なら(2a+b(q-1))b=0でq=1なら2ab=0でNG
q≠0,1なら2a+b(q-1)=0を満たすのがa=0,b=0,a=b以外に存在するのでOK
同様にq=1から考えてもp=0,1がNG
p+q=0のときq=-pより
(ap-bp)^2-a^2p+b^2p=0
(a-b)^2p^2-(a^2-b^2)p=0
(a-b)p((a-b)p-(a+b))=0
p=0はOKだがこれは(0,0)なのでNG
p≠0なら
(a-b)((a-b)p-(a+b))=0
を満たすa,bがa=0,b=0,a=b以外に存在するのでOK
p+q=1の時(中略)すべてNG
よって
p,q≦0 NG
1-p≦q≦0 NG
1-q≦p≦0 NG
0≦p,q,p+q≦1 NG
(p,q)=(1,1) NG
(上記に含まれるが特にp=0,q=0,p+q=1はNG)
>p=0,1,q=0,1,p+q=0,1 NG
ここが正しくない
p,q<0 NG
1-p<q<0 NG
1-q<p<0 NG
0<p,q,p+q<1 NG
これ以外の(p,q)であっても
(ap+bq)^2-a^2p-b^2q=0
a^2(p^2-p)+2abpq+b^2(q^2-q)=0
を満たす(a,b)≠(0,0)としてa=0,b=0,a=bが得られるようなp,qはNG
それをa=0,b=0,a=bの場合のp,qであるp=0,1,q=0,1,p+q=0,1を除外と考えてしまった
正しくは
p=0のときでもq^2-q=0すなわちq=0,1はOKだがこれは(0,0),(0,1)なのでNG
よってp=0はすべてNG
q=0も同様の理由でNG
p=1のとき2abq+b^2(q^2-q)=(2a+b(q-1))bq=0
q=0はOKだがこれは(1,0)なのでNG
q≠0なら(2a+b(q-1))b=0でq=1なら2ab=0でNG
q≠0,1なら2a+b(q-1)=0を満たすのがa=0,b=0,a=b以外に存在するのでOK
同様にq=1から考えてもp=0,1がNG
p+q=0のときq=-pより
(ap-bp)^2-a^2p+b^2p=0
(a-b)^2p^2-(a^2-b^2)p=0
(a-b)p((a-b)p-(a+b))=0
p=0はOKだがこれは(0,0)なのでNG
p≠0なら
(a-b)((a-b)p-(a+b))=0
を満たすa,bがa=0,b=0,a=b以外に存在するのでOK
p+q=1の時(中略)すべてNG
よって
p,q≦0 NG
1-p≦q≦0 NG
1-q≦p≦0 NG
0≦p,q,p+q≦1 NG
(p,q)=(1,1) NG
(上記に含まれるが特にp=0,q=0,p+q=1はNG)
688132人目の素数さん
2025/02/25(火) 23:42:37.78ID:UKhb/qZ9 >>669
x=1/2に関して対称にして
(x,y)=(0,0),(1,0),(0,1)を通るのは
(ax+by)^2-a^2x-b^2y=0ただし(a,b)≠(0,0)
ただしa=0,b=0,a=bは放物線にならないため除く
(x,y)=(0,0),(1,0),(0,1),(p,q)を通る放物線が存在するような(p,q)は
p,q≦0 NG
1-p≦q≦0 NG
1-q≦p≦0 NG
0≦p,q,p+q≦1 NG
(p,q)=(1,1) NG
すなわち
0<q<1-p,p<0
0<p<1-q,q<0
0<p,q,1<p+qただし(p,q)≠(1,1)
x=1/2に関して対称にして
(x,y)=(0,0),(1,0),(0,1)を通るのは
(ax+by)^2-a^2x-b^2y=0ただし(a,b)≠(0,0)
ただしa=0,b=0,a=bは放物線にならないため除く
(x,y)=(0,0),(1,0),(0,1),(p,q)を通る放物線が存在するような(p,q)は
p,q≦0 NG
1-p≦q≦0 NG
1-q≦p≦0 NG
0≦p,q,p+q≦1 NG
(p,q)=(1,1) NG
すなわち
0<q<1-p,p<0
0<p<1-q,q<0
0<p,q,1<p+qただし(p,q)≠(1,1)
689132人目の素数さん
2025/02/25(火) 23:44:34.63ID:UKhb/qZ9690132人目の素数さん
2025/02/26(水) 00:03:01.98ID:NplE2tG0 >>683
代表しそうというか代表だったからだよ
代表しそうというか代表だったからだよ
691132人目の素数さん
2025/02/26(水) 00:14:22.62ID:UKhb/qZ9 積があるのを毛が生えたってそりゃすごいいいよう
692132人目の素数さん
2025/02/26(水) 04:02:33.37ID:E26nPsVv >>686
自己紹介乙
自己紹介乙
693132人目の素数さん
2025/02/26(水) 06:07:58.72ID:cNWBhqAa >>692
>685が無内容だと指摘しただけ
>685が無内容だと指摘しただけ
694132人目の素数さん
2025/02/26(水) 07:28:56.06ID:sZwaZVa1695132人目の素数さん
2025/02/26(水) 07:54:15.62ID:sZwaZVa1 間違えた
a^2(p^2-p)+2abpq+b^2(q^2-q)=0
この方程式のa=0,b=0,a+b=1を除く解はb=1として
a^2(p^2-p)+2apq+(q^2-q)=0
a=(-pq±√(pq(p+q-1))/(p^2-p) (p≠0,1)
だが(p=0はそもそも除外されている)
q=1のときはa=0が解の一つであるため
放物線となるのは1つ
p=1のときはそもそも2次方程式ではなく
2aq+q^2-q=0,q≠0より
a=(1-q)/2
よって
>>688
>0<q<1-p,p<0
>0<p<1-q,q<0
>0<p,q,1<p+qただし(p,q)≠(1,1)
においてp=1,q=1のときは
>>689
>4点(x,y)=(0,0),(1,0),(0,1),(p,q)を通る放物線
はただ1つでp,q≠1のときは2つ
a^2(p^2-p)+2abpq+b^2(q^2-q)=0
この方程式のa=0,b=0,a+b=1を除く解はb=1として
a^2(p^2-p)+2apq+(q^2-q)=0
a=(-pq±√(pq(p+q-1))/(p^2-p) (p≠0,1)
だが(p=0はそもそも除外されている)
q=1のときはa=0が解の一つであるため
放物線となるのは1つ
p=1のときはそもそも2次方程式ではなく
2aq+q^2-q=0,q≠0より
a=(1-q)/2
よって
>>688
>0<q<1-p,p<0
>0<p<1-q,q<0
>0<p,q,1<p+qただし(p,q)≠(1,1)
においてp=1,q=1のときは
>>689
>4点(x,y)=(0,0),(1,0),(0,1),(p,q)を通る放物線
はただ1つでp,q≠1のときは2つ
696132人目の素数さん
2025/02/26(水) 08:02:44.58ID:sZwaZVa1 >>695
>q=1のときはa=0が解の一つであるため
>放物線となるのは1つ
a=(-p±|p|)/(p^2-p)=0,2/(1-p)
より
a=2/(1-p)
あるいはa=2,b=1-pとしてもよい
>p=1のときはそもそも2次方程式ではなく
>2aq+q^2-q=0,q≠0より
>a=(1-q)/2
こちらも
a=1-q,b=2としてもよい
>q=1のときはa=0が解の一つであるため
>放物線となるのは1つ
a=(-p±|p|)/(p^2-p)=0,2/(1-p)
より
a=2/(1-p)
あるいはa=2,b=1-pとしてもよい
>p=1のときはそもそも2次方程式ではなく
>2aq+q^2-q=0,q≠0より
>a=(1-q)/2
こちらも
a=1-q,b=2としてもよい
697132人目の素数さん
2025/02/26(水) 08:20:01.17ID:sZwaZVa1 >>687
>q≠0,1なら2a+b(q-1)=0を満たすのがa=0,b=0,a=b以外に存在するのでOK
q=-1もNG
よって(p,q)=(1,-1),(-1,1)も除外となる
同様に
>p+q=0のとき
(中略)
>p≠0なら
>(a-b)((a-b)p-(a+b))=0
>を満たすa,bがa=0,b=0,a=b以外に存在するのでOK
p=1,-1すなわち(p,q)=(1,-1),(-1,1)は除外せねばならない
よって正しくは
p,q≦0 NG
1-p≦q≦0 NG
1-q≦p≦0 NG
0≦p,q,p+q≦1 NG
(p,q)=(1,1),(1,-1),(-1,1) NG
>q≠0,1なら2a+b(q-1)=0を満たすのがa=0,b=0,a=b以外に存在するのでOK
q=-1もNG
よって(p,q)=(1,-1),(-1,1)も除外となる
同様に
>p+q=0のとき
(中略)
>p≠0なら
>(a-b)((a-b)p-(a+b))=0
>を満たすa,bがa=0,b=0,a=b以外に存在するのでOK
p=1,-1すなわち(p,q)=(1,-1),(-1,1)は除外せねばならない
よって正しくは
p,q≦0 NG
1-p≦q≦0 NG
1-q≦p≦0 NG
0≦p,q,p+q≦1 NG
(p,q)=(1,1),(1,-1),(-1,1) NG
698132人目の素数さん
2025/02/26(水) 08:35:09.79ID:sZwaZVa1 アフィン変換で三角形は三角形放物線は放物線であるので
△ABCの頂点を通る放物線は
直線AB,BC,CAによって分割された7領域のうち4領域(境界である直線も含む)と
BCの中点に関しAと対称な点A'
同様のB',C'を除外した領域内の全ての点Pについて
点Pを通るようなものが
直線A'B',B'C',C'A'上にないときは2本
あるときは(もちろんP≠A',B',C')1本
存在する
△ABCの頂点を通る放物線は
直線AB,BC,CAによって分割された7領域のうち4領域(境界である直線も含む)と
BCの中点に関しAと対称な点A'
同様のB',C'を除外した領域内の全ての点Pについて
点Pを通るようなものが
直線A'B',B'C',C'A'上にないときは2本
あるときは(もちろんP≠A',B',C')1本
存在する
699132人目の素数さん
2025/02/26(水) 08:39:21.81ID:sZwaZVa1 >>698
>直線AB,BC,CAによって分割された7領域のうち4領域(境界である直線も含む)と
>BCの中点に関しAと対称な点A'
>同様のB',C'を除外した領域内の全ての点Pについて
直線AB,BC,CAによって分割された7領域のうち
三角形の外部にあり三角形と辺で接する3領域の内部から
BCの中点に関しAと対称な点A'
および同様のB',C'を除外した領域内の全ての点Pについて
としたほうが良い
>直線AB,BC,CAによって分割された7領域のうち4領域(境界である直線も含む)と
>BCの中点に関しAと対称な点A'
>同様のB',C'を除外した領域内の全ての点Pについて
直線AB,BC,CAによって分割された7領域のうち
三角形の外部にあり三角形と辺で接する3領域の内部から
BCの中点に関しAと対称な点A'
および同様のB',C'を除外した領域内の全ての点Pについて
としたほうが良い
700132人目の素数さん
2025/02/26(水) 09:12:42.79ID:sZwaZVa1 これを見ると
解析幾何的に求めた結果だが
おそらく純粋に古典幾何的に
証明もできるように思うね
解析幾何的に求めた結果だが
おそらく純粋に古典幾何的に
証明もできるように思うね
701132人目の素数さん
2025/02/26(水) 09:12:56.09ID:E26nPsVv >>693
尿瓶ジジイの釣り餌にどや顔して回答して恥ずかしい
尿瓶ジジイの釣り餌にどや顔して回答して恥ずかしい
702132人目の素数さん
2025/02/26(水) 11:39:42.28ID:cNWBhqAa >>701
685に嫌なものを感じたので
685に嫌なものを感じたので
703132人目の素数さん
2025/02/26(水) 13:19:56.09ID:dToa1xlk ∫_[0,1] dx/(x^2-(2cosα)x +1) の定積分の求め方はどう求めればいいですか。
x=tan とか x-cosα=tan とかおいてもダメんでしょうか。
x=tan とか x-cosα=tan とかおいてもダメんでしょうか。
704132人目の素数さん
2025/02/26(水) 15:21:50.47ID:OO6wy1fs (x-cosα)^2+(sinα)^2よりt=(x-cosα)/sinαと置換するよ
公式もあるからそれで一発でもいい
1/(t^2+1)の積分に帰着でarctant
あるいは同じことだがさらにt=tanθと置換でも
公式もあるからそれで一発でもいい
1/(t^2+1)の積分に帰着でarctant
あるいは同じことだがさらにt=tanθと置換でも
705132人目の素数さん
2025/02/26(水) 21:13:24.80ID:R6kPwc5S \[
\sum_{n<0} 20^n = 0.052631578947368421\ldots
\]
\[
\sum_{n \geq 0} 20^n = \ldots 052631578947368421
\]
これで同じ数字列が現れるのってなんでなんですか?p進数とかが関係してるらしいとは聞いてるんですが。
\sum_{n<0} 20^n = 0.052631578947368421\ldots
\]
\[
\sum_{n \geq 0} 20^n = \ldots 052631578947368421
\]
これで同じ数字列が現れるのってなんでなんですか?p進数とかが関係してるらしいとは聞いてるんですが。
706132人目の素数さん
2025/02/26(水) 21:18:02.03ID:E26nPsVv 嫌なものを感じた
707132人目の素数さん
2025/02/27(木) 12:01:53.77ID:H/Ako3NW >>702,685
同じ基底の成分を持ち合わせてないと相互作用自体ができない。
同じ基底の成分を持ち合わせてないと相互作用自体ができない。
708132人目の素数さん
2025/02/27(木) 13:58:34.12ID:logbeiEr >>707
基底とは?
基底とは?
709132人目の素数さん
2025/03/01(土) 21:44:12.71ID:KJ/5DXhx 途中式も付けて教えてください。
学校と図書館を結ぶ一本道がある。
Aは学校から図書館へ向けて、Bは分速60mで図書館から学校へ向けて、同時に歩きだした。
その後しばらくしてCが学校から図書館へ向けて分速160mの自転車で出発したところ、
Cは出発して5分後にAを追い越し、その3分後にBとすれ違った。
BはCとすれ違って3分後にAとすれ違った。
このとき学校と図書館の間の距離は何mか。
学校と図書館を結ぶ一本道がある。
Aは学校から図書館へ向けて、Bは分速60mで図書館から学校へ向けて、同時に歩きだした。
その後しばらくしてCが学校から図書館へ向けて分速160mの自転車で出発したところ、
Cは出発して5分後にAを追い越し、その3分後にBとすれ違った。
BはCとすれ違って3分後にAとすれ違った。
このとき学校と図書館の間の距離は何mか。
710132人目の素数さん
2025/03/01(土) 23:54:39.54ID:vmRtBW5h {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} ∪ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} は、非加算個の弧状連結成分を持つことを示せ。
711132人目の素数さん
2025/03/02(日) 00:13:08.99ID:OsiFF35f 以下の解答はあっていますか?
{(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} の2点を a, b とする。
a = (s, sin(1/s)), s ∈ (0, 1]
b = (t, sin(1/t)), t ∈ (0, 1]
と書ける。
s = t のときには、 [0, 1] ∋ u → (s, sin(1/s)) ∈ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} が点 a, b を結ぶ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} 上のpathである。
s < t のときには、 [s, t] ∋ u → (u, sin(1/u) ∈ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} が点 a, b を結ぶ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} 上のpathである。
t < s のときには、 [t, s] ∋ u → (s + t - u, sin(1/(s + t - u)) ∈ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} が点 a, b を結ぶ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} 上のpathである。
{(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} の2点を a, b とする。
a = (s, sin(1/s)), s ∈ (0, 1]
b = (t, sin(1/t)), t ∈ (0, 1]
と書ける。
s = t のときには、 [0, 1] ∋ u → (s, sin(1/s)) ∈ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} が点 a, b を結ぶ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} 上のpathである。
s < t のときには、 [s, t] ∋ u → (u, sin(1/u) ∈ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} が点 a, b を結ぶ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} 上のpathである。
t < s のときには、 [t, s] ∋ u → (s + t - u, sin(1/(s + t - u)) ∈ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} が点 a, b を結ぶ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} 上のpathである。
712132人目の素数さん
2025/03/02(日) 00:14:37.98ID:OsiFF35f {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} の点 x と {(0, y) : y ∈ [-1, 1]} の点 y を結ぶ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} ∪ {(0, y) : y ∈ [-1, 1]} 上のpathが存在しないことはよく知られている。
よって、
{(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} の点 x と {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} の点 y を結ぶ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} ∪ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} 上のpathも存在しない。
よって、
{(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} の点 x と {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} の点 y を結ぶ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} ∪ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} 上のpathも存在しない。
713132人目の素数さん
2025/03/02(日) 00:15:25.68ID:OsiFF35f よって、 {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} は {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} ∪ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} の弧状連結成分である。
714132人目の素数さん
2025/03/02(日) 00:24:59.23ID:5PxjxCci715132人目の素数さん
2025/03/02(日) 00:31:48.45ID:OsiFF35f {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} の2点を a, b とする。
a = (0, s), s ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)
b = (0, t), t ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)
と書ける。
s = t のときには、 [0, 1] ∋ u → (0, s) ∈ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} が点 a, b を結ぶ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} 上のpathである。
s < t のときに、 点 a, b を結ぶ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} 上のpathが存在すると仮定する。
そのpathを [v, w] ∋ u → (f(u), g(u)) ∈ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} とする。(v < w である。)
f(u) = 0 for any u ∈ [v, w] でなけれればならない。
g(u) ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q) for any u ∈ [v, w]、 g(v) = s, g(w) = t でなければならない。
s < q < t を満たす有理数 q は有理数の集合の稠密性により存在する。
g はpathの定義により連続関数であるから、 g(u_0) = q を満たす u_0 ∈ [v, w] が存在する。
(f(u_0), g(u_0)) は {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} の点ではないから、矛盾が発生した。
よって、 s < t のときに、 点 a, b を結ぶ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} 上のpathが存在しない。
a = (0, s), s ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)
b = (0, t), t ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)
と書ける。
s = t のときには、 [0, 1] ∋ u → (0, s) ∈ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} が点 a, b を結ぶ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} 上のpathである。
s < t のときに、 点 a, b を結ぶ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} 上のpathが存在すると仮定する。
そのpathを [v, w] ∋ u → (f(u), g(u)) ∈ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} とする。(v < w である。)
f(u) = 0 for any u ∈ [v, w] でなけれればならない。
g(u) ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q) for any u ∈ [v, w]、 g(v) = s, g(w) = t でなければならない。
s < q < t を満たす有理数 q は有理数の集合の稠密性により存在する。
g はpathの定義により連続関数であるから、 g(u_0) = q を満たす u_0 ∈ [v, w] が存在する。
(f(u_0), g(u_0)) は {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} の点ではないから、矛盾が発生した。
よって、 s < t のときに、 点 a, b を結ぶ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} 上のpathが存在しない。
716132人目の素数さん
2025/03/02(日) 00:33:21.38ID:OsiFF35f t < s のときに、 点 a, b を結ぶ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} 上のpathが存在すると仮定する。
そのpathを [v, w] ∋ u → (f(u), g(u)) ∈ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} とする。(v < w である。)
f(u) = 0 for any u ∈ [v, w] でなけれればならない。
g(u) ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q) for any u ∈ [v, w]、 g(v) = t, g(w) = s でなければならない。
t < q < s を満たす有理数 q は有理数の集合の稠密性により存在する。
g はpathの定義により連続関数であるから、 g(u_0) = q を満たす u_0 ∈ [v, w] が存在する。
(f(u_0), g(u_0)) は {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} の点ではないから、矛盾が発生した。
よって、 t < s のときに、 点 a, b を結ぶ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} 上のpathは存在しない。
そのpathを [v, w] ∋ u → (f(u), g(u)) ∈ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} とする。(v < w である。)
f(u) = 0 for any u ∈ [v, w] でなけれればならない。
g(u) ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q) for any u ∈ [v, w]、 g(v) = t, g(w) = s でなければならない。
t < q < s を満たす有理数 q は有理数の集合の稠密性により存在する。
g はpathの定義により連続関数であるから、 g(u_0) = q を満たす u_0 ∈ [v, w] が存在する。
(f(u_0), g(u_0)) は {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} の点ではないから、矛盾が発生した。
よって、 t < s のときに、 点 a, b を結ぶ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} 上のpathは存在しない。
717132人目の素数さん
2025/03/02(日) 00:37:42.96ID:OsiFF35f したがって、 {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} の各点はそれ自身で、 {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} ∪ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} の弧状連結成分である。
まとめると、 {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} ∪ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} の弧状連結成分は、
{(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]}、
{(0, y)} (y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q))
からなる。
よって、 {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} ∪ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} は、非加算個の弧状連結成分を持つ。
まとめると、 {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} ∪ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} の弧状連結成分は、
{(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]}、
{(0, y)} (y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q))
からなる。
よって、 {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} ∪ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} は、非加算個の弧状連結成分を持つ。
718132人目の素数さん
2025/03/02(日) 00:38:07.16ID:OsiFF35f719132人目の素数さん
2025/03/02(日) 00:40:39.85ID:OsiFF35f あ、抜けている論点がありました。
720132人目の素数さん
2025/03/02(日) 00:46:05.88ID:OsiFF35f s < t のときに、 点 a, b を結ぶ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} ∪ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} 上のpathが存在すると仮定する。
そのpathを [v, w] ∋ u → (f(u), g(u)) ∈ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} ∪ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} とする。(v < w である。)
(f(u), g(u)) ∈ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} を満たす u が存在すると仮定する。
(f(u_0), g(u_0)) ∈ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} とする。
[v, u_0] ∋ u → (f(u), g(u)) ∈ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} ∪ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} は {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} の点と {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} の点を結ぶpathであるが、上で示したようにそのようなpathは存在しない。
矛盾が発生した。
そのpathを [v, w] ∋ u → (f(u), g(u)) ∈ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} ∪ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} とする。(v < w である。)
(f(u), g(u)) ∈ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} を満たす u が存在すると仮定する。
(f(u_0), g(u_0)) ∈ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} とする。
[v, u_0] ∋ u → (f(u), g(u)) ∈ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} ∪ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} は {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} の点と {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} の点を結ぶpathであるが、上で示したようにそのようなpathは存在しない。
矛盾が発生した。
721132人目の素数さん
2025/03/02(日) 00:47:43.45ID:OsiFF35f s < t のときに、 点 a, b を結ぶ {(x, sin(1/x)) : x ∈ (0, 1]} ∪ {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} 上のpathが存在するにしても、そのpathは {(0, y) : y ∈ [-1, 1] ∩ (R - Q)} 上のpathである。
722132人目の素数さん
2025/03/02(日) 00:48:35.11ID:OsiFF35f t < s のときも同様。
723132人目の素数さん
2025/03/02(日) 12:13:30.11ID:NMoXzmA4 途中式も付けて教えてください。
学校と図書館を結ぶ一本道がある。
Aは学校から図書館へ向けて、Bは分速60mで図書館から学校へ向けて、同時に歩きだした。
その後しばらくしてCが学校から図書館へ向けて分速160mの自転車で出発したところ、
Cは出発して5分後にAを追い越し、その3分後にBとすれ違った。
BはCとすれ違って3分後にAとすれ違った。
このとき学校と図書館の間の距離は何mか。
学校と図書館を結ぶ一本道がある。
Aは学校から図書館へ向けて、Bは分速60mで図書館から学校へ向けて、同時に歩きだした。
その後しばらくしてCが学校から図書館へ向けて分速160mの自転車で出発したところ、
Cは出発して5分後にAを追い越し、その3分後にBとすれ違った。
BはCとすれ違って3分後にAとすれ違った。
このとき学校と図書館の間の距離は何mか。
724132人目の素数さん
2025/03/02(日) 13:26:37.39ID:5PxjxCci725132人目の素数さん
2025/03/10(月) 20:35:56.47ID:ycWbj8WU m 次元位相多様体 M の定義について質問です。
M はハウスドルフ空間。
M の各点 p に対し、 p を含む M の開集合 U で、 U' ⊂ R^m と同相になるようなものが存在する。
これは、 p を含む M の開集合のうちで少なくとも1つそのようなものが存在すればいいということでしょうか?
それとも、空でない M の開集合 U はすべて、 m 次元ユークリッド空間の開集合と同相でなければならないということでしょうか?
M はハウスドルフ空間。
M の各点 p に対し、 p を含む M の開集合 U で、 U' ⊂ R^m と同相になるようなものが存在する。
これは、 p を含む M の開集合のうちで少なくとも1つそのようなものが存在すればいいということでしょうか?
それとも、空でない M の開集合 U はすべて、 m 次元ユークリッド空間の開集合と同相でなければならないということでしょうか?
726132人目の素数さん
2025/03/10(月) 20:46:58.38ID:osws3ZgK727132人目の素数さん
2025/03/10(月) 21:25:19.02ID:n9KSKi3P Mの各点に対し(中略)存在する。と書かれてて後者の意味に受け取るなら数学よりも国語を勉強したほうがいい
728132人目の素数さん
2025/03/10(月) 21:26:49.23ID:98W9JK1T rが2以上でnがr以上のとき
C[n,r]とH[n,r]とP[n,r]の3数がこの順に等比数列になることはないでしょうか。
C[n,r]とH[n,r]とP[n,r]の3数がこの順に等比数列になることはないでしょうか。
729132人目の素数さん
2025/03/10(月) 21:41:57.07ID:osws3ZgK730132人目の素数さん
2025/03/14(金) 16:42:48.71ID:tJiLk+8Y 3辺の長さがa,b,cである△ABCの重心をGとする。
AG+BG+CGをa,b,cで表せ。
AG+BG+CGをa,b,cで表せ。
731132人目の素数さん
2025/03/14(金) 17:24:52.99ID:Ck8vWFCl 中線の長さの和の2/3だから3辺の長さで表すことはできるだろうね
732132人目の素数さん
2025/03/14(金) 18:27:44.15ID:gRr8P7os ∫_{-√3}^{+√3} log(1 + x^2) / (1 + e^x) dx はどうやって計算しますか?
原始関数を求めることはできますか?
原始関数を求めることはできますか?
733132人目の素数さん
2025/03/14(金) 19:22:48.47ID:6gWdpVVC 1.03143
734132人目の素数さん
2025/03/14(金) 19:59:46.50ID:fTWp4FHE 積分区間がわざとらしく原点対称なことから、被積分関数を偶関数と奇関数の和に分割
あとはがんばれ
あとはがんばれ
735132人目の素数さん
2025/03/15(土) 15:49:22.30ID:e5590uPg f を [a, b] で局所有界でない関数とする。
{x ∈ [a, b]: f は x で局所有界でない} が無限集合になる例はありますか?
非可算無限集合になる例はありますか?
{x ∈ [a, b]: f は x で局所有界でない} が無限集合になる例はありますか?
非可算無限集合になる例はありますか?
736132人目の素数さん
2025/03/15(土) 19:21:06.99ID:XOexPEhS fの例
xが無理数のときのfの値はなんでもよい
x=0での値も任意
x=p/q(pは0でない整数、qは正の自然数、p/qは既約分数)のときf(x)=q
と定めればfは実数上の各点で局所有界ではない
xが無理数のときのfの値はなんでもよい
x=0での値も任意
x=p/q(pは0でない整数、qは正の自然数、p/qは既約分数)のときf(x)=q
と定めればfは実数上の各点で局所有界ではない
737132人目の素数さん
2025/03/15(土) 21:28:32.31ID:5oz1UufN >>734
log(1+x^2)/(1+e^x)+log(1+(-x)^2)/(1+e^(-x))
=log(1+x^2)(1+e^x)/(1+e^x)
=log(1+x^2)
∫log(1+x^2)dx
=∫(x)'log(1+x^2)dx
=xlog(1+x^2)-∫x(2x/(1+x^2))dx
=xlog(1+x^2)-2∫(1-1/(1+x^2))dx
=xlog(1+x^2)-2x+2arctanx
[xlog(1+x^2)-2x+2arctanx][0,√3]
=2√3log2-2√3+2π/3
log(1+x^2)/(1+e^x)+log(1+(-x)^2)/(1+e^(-x))
=log(1+x^2)(1+e^x)/(1+e^x)
=log(1+x^2)
∫log(1+x^2)dx
=∫(x)'log(1+x^2)dx
=xlog(1+x^2)-∫x(2x/(1+x^2))dx
=xlog(1+x^2)-2∫(1-1/(1+x^2))dx
=xlog(1+x^2)-2x+2arctanx
[xlog(1+x^2)-2x+2arctanx][0,√3]
=2√3log2-2√3+2π/3
738132人目の素数さん
2025/03/16(日) 03:35:58.63ID:/diPW9zd f を [a, b] で定義された関数とする。
{x ∈ [a, b]: f は x で局所有界でない} が区間を部分集合として含むことはありますか?
{x ∈ [a, b]: f は x で局所有界でない} が区間を部分集合として含むことはありますか?
740132人目の素数さん
2025/03/16(日) 09:18:43.19ID:0cMOVU1R 質問して答えを貰ったら礼をいうのが当たり前
741132人目の素数さん
2025/03/16(日) 12:50:16.91ID:EOxL6xz7 (n + 1)! + n! が平方数となるような正整数 n は無数に存在するか.
742132人目の素数さん
2025/03/20(木) 15:14:30.49ID:tYpxwj8J 平方数について。
数オリ関係の本ではよく「完全平方数」という言い方をされますが
なぜこのようにくどい言い方を? ただの平方数ではだめんでしょうか?
あるいは、「完全じゃない平方数」というものがあったりするんでしょうか。それと区別するために必要とか。
数オリ関係の本ではよく「完全平方数」という言い方をされますが
なぜこのようにくどい言い方を? ただの平方数ではだめんでしょうか?
あるいは、「完全じゃない平方数」というものがあったりするんでしょうか。それと区別するために必要とか。
743132人目の素数さん
2025/03/20(木) 15:16:18.59ID:Ms26d7Wi 数オリ委員会に聞けばよかとね
744132人目の素数さん
2025/03/20(木) 15:32:46.44ID:MsehDns3 「完全」はヤン車のエアロパーツみたいなものじゃないの
ショボいヤン車も、ベニヤ板のエアロパーツをつけるだけでヤン車っぽさが増すでしょ
ショボいヤン車も、ベニヤ板のエアロパーツをつけるだけでヤン車っぽさが増すでしょ
745132人目の素数さん
2025/03/20(木) 17:51:40.51ID:wdztTy3H 以下、説明
間違っていたら訂正よろしく
・平方と完全平方は、数でなく多項式の
呼び方にも用いられる
数の場合、平方数と完全平方数は同じ
式の場合、全体が2乗でくくれれば完全平方式
そうでない場合でも、式変形で平方完成して
2乗とその他に分けた形を「平方式」と呼ぶ
・数については、平方数でない数について
「無平方」(無平方数、square-free number)
という分類もある
これは、ある数について素因数分解が
素数の2乗以上の素因数(=平方因子)
をもたないもののことをいう
高等数学の群論などの分野で用いられる
間違っていたら訂正よろしく
・平方と完全平方は、数でなく多項式の
呼び方にも用いられる
数の場合、平方数と完全平方数は同じ
式の場合、全体が2乗でくくれれば完全平方式
そうでない場合でも、式変形で平方完成して
2乗とその他に分けた形を「平方式」と呼ぶ
・数については、平方数でない数について
「無平方」(無平方数、square-free number)
という分類もある
これは、ある数について素因数分解が
素数の2乗以上の素因数(=平方因子)
をもたないもののことをいう
高等数学の群論などの分野で用いられる
746132人目の素数さん
2025/03/20(木) 18:05:43.07ID:dV6CZFBH >>745
聞いた時ない
聞いた時ない
747132人目の素数さん
2025/03/21(金) 13:02:05.42ID:mKedUPOq quoraで見かけたけど
f(f(x)) = sin(x)
を満たすf(x)は何?
f(f(x)) = sin(x)
を満たすf(x)は何?
748132人目の素数さん
2025/03/21(金) 15:29:27.41ID:lHxgsIJo スペースが足りないので無理です
749132人目の素数さん
2025/03/22(土) 12:42:24.96ID:ZKoH0TWF x^2+y^2=Nをみたす整数x,yが存在するような自然数Nの条件ってわかりますか。
750132人目の素数さん
2025/03/22(土) 13:19:16.04ID:CE8FHSBT >>749
フェルマーの二平方和定理で検索
フェルマーの二平方和定理で検索
751132人目の素数さん
2025/03/22(土) 13:37:49.24ID:ZKoH0TWF >>750 ありがとおございます!
752132人目の素数さん
2025/03/22(土) 16:33:13.86ID:0wfgVGAP フェルマー二の定理
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