>>76
>環をR、そのイデアルをIとし、r+I={r+a|a∈I}をIの剰余類とする
>このとき、関係r~s⇔r+I=s+Iは同値関係であり、r~sとr-s∈Iは同値である
ちゃんと読むと
なんか定義の順序が変な感じねこれ
剰余類って普通同値関係から出すんじゃないの?
先に同値関係定義してなくて
r+Iを定義して剰余類と呼んで
同値関係をそれ(r+I=s+I)で定義するてこと?
それなら証明しなくちゃいかんね
変だけど