>>158
>>決定番号の同値類なるあやしげな手法
>「あやしげ」と思うのは選択公理が理解できてないから
>選択公理を理解すれば何もあやしくない

やれやれ、>>4です
1)社会の常識は、真逆ですよ
 ・箱1つに任意実数r∈R 区間[-∞,+∞]の1点的中
 ・箱を開けずにできると、時枝の”箱入り無数目”はいう
2)それがどれだけ、破天荒なことか?
  大学レベルの確率論を学べば、すぐ分かること
  可算無限の確率変数の族 X1,X2,・・Xn,・・
  箱の中の数は、iid(独立同分布)を仮定すると
  サイコロなら1/6、区間[0,1]なら的中確率0です
3)普通は、一様分布の区間 r∈[0,1]の的中なら
  例えば有限区間[0.3,0.6]で、的中確率0.3などとするべき
4)ところが、r∈R 区間[-∞,+∞]だと、
  如何に有限区間[a,b] (a<b)を考えても、的中確率0だ
5)つまりは、任意実数r∈R 区間[-∞,+∞]の1点的中は
  大学レベルの確率論を学べば、破天荒だとすぐ分かるのです
6)そんなものが、選択公理で正当化できるはずもない
  選択公理は、しょせん目くらましのびっくり箱のトリックで
  箱から”お化けが出ます”みたいな小道具にすぎない
7)その小道具も、Sergiu Hart氏の”GAME2”では
  選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は全くの単なる目くらましってこと
8)その目くらましに ひっかかる時枝氏も、”トホホ”ですが
  結局、非正則分布を使っているからというのが、私の見解です(>>109)

サイコパスのおサルさん>>9
何年も時枝の箱入り無数目を論じながら、確率論からっきしだよね
勉強してないし、そもそも、測度論が全くダメだね

何年か前に、5ch(当時2ch)の旧ガロアすれに来た時
あなたは、数学科修士卒の触れ込みだったから、「箱入り無数目でトンチンカン」なので 落ちこぼれとは思ったが
今日の測度論の議論見て、想像以上の”落ちこぼれ”で、びつくりしました ;p)

大学レベルの確率論どころか
測度論も、壊滅だったんだね ;p)
いったい大学の数学科で、何を勉強したのか?