>>491
>ii)列 rとsの一致は、終わっていない。つまり決定番号d<=D
> この場合は、時枝氏の手法は使える可能性が残っている
> つまり、代表列r=(r1,r2,・・,rD,sD+1,sD+2,・・)となっている
> しかし、上記のとおり 未開のrDにおいて、rD=sDとなる確率は0(∵二つの任意実数の一致確率0)
あなたしっぽ同値を理解してる?
「sの決定番号がd」とは、n≧d ⇒ sn=rn だよ
いま d<=D との仮定なんだから、sD=rD じゃん

中卒くんは初歩の初歩から分かってないね