>>595
>後半に何を書こうと前半の当てられることの証明に何の影響も無い

それ”日常用語のお話証明”で、厳密な証明になっていない
だから、論理式で書いてみろ 書けないだろう? というのが
(『「箱入り無数目」を論理式にすれば、おかしいことはすぐわかるだろうということでしょう』ね >>461 ID:jc9PxMHs氏)

>>596
>>箱の中身を確率変数として扱えることは、「箱入り無数目」の後半にあるよ
>それで当てられなくても、箱の中身を確率変数として扱わない方法で当てられることの否定にならないからナンセンス

違うよ
・箱の中身を確率変数として扱えることは、現代数学確率論の帰結です>>594
・前半と後半が矛盾しているってことは、
 a)前半がダメ、b)後半がダメ、c)両方ダメ
 の3択で、b)後半は 重川一郎など 現代確率論で正しさが担保されている >>594
・だから、”a)前半がダメ”が結論ですよ

>>597
>>3)だから、「箱入り無数目」の前半 ”大きい確率は1/100に過ぎない”と矛盾している
>前半は箱の中身を確率変数としていないから矛盾してませんけど?

・”確率変数としていないから”という言い訳は、現代数学ではダメですよ
 数学の定理 条件節P→条件節Q
 定理が証明されたら、条件節Pを満たすとき、条件節Qは自動的に成立します
・属人性はありません。”確率変数としていないから”という恣意的な言い訳は通用しません
 ”箱に入れた数を確率変数Xiとして定式化して扱える” これが、現代数学の確率論の帰結ですよ

いつまでも子供ですね