>>7
>いま、加算無限の箱が、iid 独立同分布 とします
誤解6:加算ではなく可算です またiidという前提は無用です

>箱を、加算無限個の確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ として扱うのが現代の確率論の常套手段です
誤解7:現代の確率論ではそんなことは全く云ってません

>時枝記事では、・・・ある箱Xjについて、的中確率99/100に改善できると主張します
誤解8:時枝記事では、ある箱を固定しておりません
箱100個のうち99個について代表の対応する項と中身が一致し
そのような箱を選ぶ確率が99/100だといってるだけです

>「そんなバカな!」というのが、上記の主張です
1は、そもそも問題を取り違えている上に、何が確率変数かも取り違えてます

頭を冷やしましょう