箱入り無数目は
「2つの封筒の問題で、”一方が他方の2倍”の条件をとっぱらった場合」
と同様と考えることができる
この場合も、「交換しても同じ」となるのは、
確率が2つの封筒の合計金額に反比例する場合
(ただし、ここでは金額は正の実数としている)