>>458
>箱の中身が、iidである確率事象に従って実数が入れられているとすれば
そんな前提は、あなたが勝手に妄想してるだけですが

>一方、箱にカメラが仕込んであれば、箱の中の情報が分かる
>開けてない箱の中身が当たる
>即ち、情報漏洩です
カメラは仕込んでない だからチートではない

しかし当たる
これを「情報漏洩」というなら、そうなんでしょう

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更に,何らかの事情によりdが知らされていなくても,
あるD>=d についてsD+1, sD+2,sD+3,・・・が知らされたとするならば,
それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ, したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められることに注意しよう.
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1.任意の尻尾同値類から、選択公理により
それぞれその代表となる無限列を取ることができる
2.任意の無限列sはそれぞれが属する尻尾同値類の代表r(s)と
一致する尻尾を持つからその先頭箇所head(s,r(s))を
列の決定番号d(s)と定義する
3.無限列sは任意の自然数nから先の尻尾tail(s,n)によって
その同値類r(s)を知ることができる
r(s)=r(tail(s,n))
4.自然数nがsの決定番号d(s)よりも大きいならば
条件d(s)<=m<nを満たすmに対して以下が成り立つ
s[m]=r(tail(s,n))[m]