>>562
>>「出題者:箱の中身、iidである確率事象に従って実数が入れられているとする」
>>これは、の確率論基礎の射程内ですので、確率事象!
>
>重川は「箱入り無数目」について全く言及してないので、
>「箱の中身がiidである確率事象」というのは、勝手な妄想

面白いやつだな
・中学生が連立方程式で、つるかめ算を解いた
 それを見た小学生が、「その連立方程式の教科書には つるかめ算の例題がない」と言った
 (小学生は、連立方程式の なんたるかが 分かっていなかったのです。あんた重川「確率論基礎」分かってないぞw)
・重川の確率論基礎は、可算無限個の箱の中の数を
 確率過程論で扱う方法を提示する
・逆に、「箱入り無数目」(下記)の後半では、時枝氏が重川と同様の可算無限個の
 独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,… に言及しているよw>>3 ;p)

つづく