>>571
>・重川の確率論基礎は、可算無限個の箱の中の数を
> 確率過程論で扱う方法を提示する
だから箱入り無数目でもその方法を適用できると妄想してるの?
箱入り無数目では出題は試行でないので適用できません

>・逆に、「箱入り無数目」(下記)の後半では、時枝氏が重川と同様の可算無限個の
> 独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,… に言及しているよw>>3 ;p)
だからなに?
後半で何を言おうと前半に微塵も影響しないけど