>>639
スレ主です
ちがうんじゃない?

 >>637より
「例えばツボの中のサイコロの目が4だったとしよう
 この場合、サイコロの目は実は確率変数ではない
 かける人がどの目を選択するかが確率変数」

面白いけど、面白すぎ
・普通の確率論は、ツボの中のサイコロの目がどういう確率分布になっているかを問題にしている
・もちろん、変則の賭け事で ある人Aさんが 超能力者でサイコロ1つの目の当てゲームをしていて、他の人より当てる確率が高いとする
 そのAさんの”当たり or 外れ”に対する賭けを考えることができる
 そのとき、掛け金は100円で、Aさんが目を当てれば600円貰えるとして、外れは0円
 これで、6回に1回当たれば掛け金は回収できる。1/6以上の確率で当たれば、プラスになる
・しかし、それはあまりに変則の議論だろう
 大学入試で、それ書いたらアウトでしょうね

(参考)
https://study-club.jp/news/matha-prob/
スタクラ情報局確率の計算ができないキミへ(数学A)
確率の計算の基礎
確率の計算ができない。
そう悩む人は多いのではないでしょうか?
数学A の「確率」の分野は、基本さえ理解すれば簡単ですが、それまでが大変。
確率がきっかけで数学が嫌いになってしまう人もいるはずです。
そこでこの記事では、数学A の山場の一つ「確率」の基本をお伝えしていきます。
以下の内容をゆっくり読めば、確率の計算ができるようになるでしょう。
「同様に確からしい」ということ
まずは、確率の重要概念である「同様に確からしい」ということについてお話しします。
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