>>750
>>・・・の定義は?
>知らん言葉を聞くと脊髄反射で「定義は?」と絶叫
>そもそもリンク貼ってあったんだから、そこに書いてあるって悟れよ

影山 利郎氏の著書「素人と玄人」(下記)に
”プロ(玄人)は基本が身についている”みたいな教えが書いてあった
『知らん言葉を聞くと脊髄反射で「定義は?」と絶叫』は
数学やるなら普通だろ?w

>>『・・・に陥ってますな』と宣うから、
>>・・・が一般化されていると思ったのだが
>なんでも勝手に思い込む 完全な🌲違いですな

定義なしで、「スマリヤンの錯覚」と出してきた
普通は一般化された学術用語(例えば「数学辞典」に載っているなど)
と思うだろうよ
なんのために学術用語が決められているのか、分かってないんか
数学の基本が身についていない
ど素人だな

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%B1%E5%B1%B1%E5%88%A9%E9%83%8E
影山 利郎(かじやま としろう、1926年6月21日 - 1990年7月31日)は、日本の囲碁棋士である。静岡県出身[1][2]。
師匠 安永一
概要
1926年(大正15年)6月21日、静岡県に生まれる。16歳になった1942年(昭和17年)から囲碁を習い始め、1948年(昭和23年)の全日本素人本因坊戦で優勝し、翌年の秋にプロ入り(初段)を果たした[1][2]。
執筆家としての側面も持ち、多数の著書がある[2]。
主な書籍
影山利郎 (2013年). 素人と玄人: 徹底分析、これだけ違う両者の視点. 日本棋院. ISBN 9784818206113 1971年初版の本の再刊