数学板に相応しい話題
現代の日本人が数を数えるときにやまとことばでひ・ふ・みと数えずにチャイナ語由来のイチ・ニ・サンという言葉を使うのはなぜ?
天武天皇の時代に日本国号と天皇号ができてチャイナから独立して以降も、原住民は読み書きができず、行政文書作成には渡来系の人びとに頼らざるを得なかったことが尾を引いているのではないか?
現代でも子供の教育には学校だけでは足りず、トライ系の塾に頼っているのが実情である