大学で習う数学に関する質問を扱うスレ
・質問する前に教科書や参考書を読むなりググるなりして
・ただの計算は
http://wolframalpha.com
・数式の表記法は
http://mathmathmath.dotera.net
・質問のマルチポストは非推奨
・煽り、荒らしはスルー
※前スレ
大学学部レベル質問スレ 25単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1706199058/
大学学部レベル質問スレ 24単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1703434188/
大学学部レベル質問スレ 23単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1693982722/
大学学部レベル質問スレ 22単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1683623006/
大学学部レベル質問スレ 21単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1675998924/
大学学部レベル質問スレ 20単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1669086920/
大学学部レベル質問スレ 19単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1659623368/
大学学部レベル質問スレ 26単位目
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1132人目の素数さん
2024/04/07(日) 11:11:52.92ID:rZwP/5X42024/04/07(日) 11:20:31.57ID:jPRRrXSt
>>1
乙
乙
3132人目の素数さん
2024/04/08(月) 10:56:44.68ID:1pdBZ1ve しょーもない質問も増えたし
無くてもよかったんじゃね?
無くてもよかったんじゃね?
2024/04/08(月) 11:41:50.39ID:EN/Y2Mx7
お前がいらない
5132人目の素数さん
2024/04/09(火) 22:55:44.96ID:Uq+KJOQ1 無限次元の線形空間においては
ルベーグ測度が存在しないらしいが
本当か?
ルベーグ測度が存在しないらしいが
本当か?
2024/04/09(火) 22:59:16.06ID:bn00L5s9
ルベーグ測度とは?
7132人目の素数さん
2024/04/09(火) 23:00:37.47ID:fYI7fKbV 平行移動で不変
2024/04/09(火) 23:06:10.28ID:bn00L5s9
これに書いてあるよ
無限次元の測度 山崎
ボレル測度は存在するが平行移動不変性を要求するとどうなるかという話
無限次元の測度 山崎
ボレル測度は存在するが平行移動不変性を要求するとどうなるかという話
2024/04/09(火) 23:27:43.57ID:bn00L5s9
爺さんに忠告、解析は知識を集めてもどうにもならんよ、地道に勉強するしかないのよ
2024/04/09(火) 23:33:40.80ID:bn00L5s9
ほら、答え
Infinite-dimensional Lebesgue measure
https://en.wikipedia.org/wiki/Infinite-dimensional_Lebesgue_measure
Infinite-dimensional Lebesgue measure
https://en.wikipedia.org/wiki/Infinite-dimensional_Lebesgue_measure
2024/04/10(水) 06:36:54.21ID:Z8qgIFdP
>>11
それなら8に書いてあるよ、お前が答えてもいいんやで
それなら8に書いてあるよ、お前が答えてもいいんやで
2024/04/10(水) 06:43:25.91ID:Z8qgIFdP
この爺さん、質問するけど答えにはレスしない。理解できない、理解する気もないんだと思うよ
2024/04/10(水) 06:53:49.80ID:Z8qgIFdP
752 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2024/01/15(月) 20:10:13.54 ID:5uzjt4O+
X: 局所コンパクトハウスドルフ空間
μ: X上のラドン測度 i.e.
X上のボレル測度
任意のボレル集合Eは外部正則 i.e.
μ(E) = inf{μ(U); U⊃E 開集合}
任意の開集合Uは内部正則 i.e.
μ(U) = sup{μ(K); K⊂U コンパクト}
任意のコンパクト集合Kに対して、μ(K) < ∞
この時、測度有限の集合の可算和となる集合Eは内部正則
これが示せない
X: 局所コンパクトハウスドルフ空間
μ: X上のラドン測度 i.e.
X上のボレル測度
任意のボレル集合Eは外部正則 i.e.
μ(E) = inf{μ(U); U⊃E 開集合}
任意の開集合Uは内部正則 i.e.
μ(U) = sup{μ(K); K⊂U コンパクト}
任意のコンパクト集合Kに対して、μ(K) < ∞
この時、測度有限の集合の可算和となる集合Eは内部正則
これが示せない
2024/04/10(水) 16:49:42.94ID:Z8qgIFdP
>>11
無元次元の線形空間はR^∞なのか?
無元次元の線形空間はR^∞なのか?
2024/04/10(水) 18:34:08.09ID:Z8qgIFdP
無限次元ユークリッド空間におけるルベーグ測度は、一般的には存在しません。ルベーグ測度は、有限次元のユークリッド空間において、直積測度の極限として定義されます。しかし、無限次元空間では直積測度の極限を一般的には取ることができません。
ただし、無限次元のユークリッド空間においても、特定の条件下ではルベーグ測度を定義することが可能です。たとえば、Hilbert空間など、特定の構造を持つ無限次元空間において、ルベーグ測度を定義する手法が考案されています。しかし、これらの定義は一般的なものとは異なり、厳密な意味でのルベーグ測度としては扱いづらい場合があります。
そのため、無限次元ユークリッド空間における測度論的な議論では、通常は他の測度や積分論の手法が用いられます。
ただし、無限次元のユークリッド空間においても、特定の条件下ではルベーグ測度を定義することが可能です。たとえば、Hilbert空間など、特定の構造を持つ無限次元空間において、ルベーグ測度を定義する手法が考案されています。しかし、これらの定義は一般的なものとは異なり、厳密な意味でのルベーグ測度としては扱いづらい場合があります。
そのため、無限次元ユークリッド空間における測度論的な議論では、通常は他の測度や積分論の手法が用いられます。
2024/04/11(木) 14:23:29.15ID:9Yprb0EX
やっぱり、質問の投げ逃げだろ
2024/04/12(金) 06:00:46.82ID:DzpxgOg4
経路積分の数学的厳密化
2024/04/12(金) 07:09:43.93ID:OMM4Turi
質問なのか、感想なのか、ポエムなのか?
20132人目の素数さん
2024/04/12(金) 07:59:51.17ID:07uDbJky >>18
厳密では?
厳密では?
2024/04/12(金) 09:49:08.44ID:OMM4Turi
経路に測度は入りません、キリィ
22132人目の素数さん
2024/04/12(金) 10:55:38.57ID:07uDbJky2024/04/12(金) 11:05:08.90ID:OMM4Turi
>>22
経路積分とは何かね?
経路積分とは何かね?
2024/04/12(金) 11:08:57.01ID:OMM4Turi
物理屋のいう経路積分とはこういうもの
http://www.tuhep.phys.tohoku.ac.jp/~watamura/kougi/QFT2013_1.pdf
http://www.tuhep.phys.tohoku.ac.jp/~watamura/kougi/QFT2013_1.pdf
2024/04/12(金) 11:38:33.26ID:OMM4Turi
厳密な場の理論は出来てないので無理、できたらミレニアム賞getw
26132人目の素数さん
2024/04/12(金) 11:56:27.89ID:07uDbJky27132人目の素数さん
2024/04/12(金) 11:58:07.55ID:07uDbJky2024/04/12(金) 12:26:55.65ID:OMM4Turi
>>26
経路積分ではない
経路積分ではない
2024/04/12(金) 12:28:16.76ID:OMM4Turi
今のレートだと一億五千万円、税金はかかるのだろうか?
2024/04/12(金) 12:34:27.80ID:EJkwA63Z
線積分ではない
2024/04/12(金) 14:53:36.65ID:OMM4Turi
>>27
お前が経路積分をそういうものだというのはお前の勝手だが、18のとは違うと思うよ
お前が経路積分をそういうものだというのはお前の勝手だが、18のとは違うと思うよ
2024/04/12(金) 15:15:48.02ID:OMM4Turi
>>27
何の問題を解いているのだろう?
何の問題を解いているのだろう?
2024/04/12(金) 15:17:31.09ID:OMM4Turi
>>27
場に反応しただけか
場に反応しただけか
2024/04/12(金) 15:25:52.13ID:OMM4Turi
Path integral formulation
https://en.wikipedia.org/wiki/Path_integral_formulation
Expectation valuesの式がファイマン積分
https://en.wikipedia.org/wiki/Path_integral_formulation
Expectation valuesの式がファイマン積分
2024/04/12(金) 16:18:05.34ID:OMM4Turi
18は経路積分と言いたかっただけだろう
36132人目の素数さん
2024/04/12(金) 22:10:11.27ID:YKEu9Ylq2024/04/12(金) 22:19:24.54ID:OMM4Turi
これがお薦め
An Introduction To Quantum Field Theory Peskin
An Introduction To Quantum Field Theory Peskin
38132人目の素数さん
2024/04/12(金) 22:27:57.64ID:YKEu9Ylq ちょっと読んだけどウィキペ
すごく簡単に言うと変分法の逆みたいな?
変分法は関数による微分みたいな感じなので
関数(経路)による積分て感じなのかなと
すごく簡単に言うと変分法の逆みたいな?
変分法は関数による微分みたいな感じなので
関数(経路)による積分て感じなのかなと
2024/04/12(金) 22:29:40.56ID:OMM4Turi
これにて一見落着
2024/04/12(金) 23:17:39.96ID:OMM4Turi
wikiで分かったつもりになれるなんておっちゃんみたいだ
2024/04/13(土) 00:02:12.47ID:psQpLej4
ざっくりいうと“確率の足し合わせ方”
例えば
2点を移る動点
毎秒今のところにとどまる確率が2/3、他方に移る確率が1/3
5秒後同じ点にいる確率は?
経路 確率
留留留留留 32/243
留留留移移 8/32
...
で32通りある経路ごとに確率を計算して足し合わせたら答え
同じ事を場の量子論でやりたい
場の変化の経路ごとに確率(密度)を定めてそれを積分したらある状態から別の状態へ移る確率を計算できるようにしたい
できますか?経路の全体のなす空間に“測度”を定義できますか?
例えば
2点を移る動点
毎秒今のところにとどまる確率が2/3、他方に移る確率が1/3
5秒後同じ点にいる確率は?
経路 確率
留留留留留 32/243
留留留移移 8/32
...
で32通りある経路ごとに確率を計算して足し合わせたら答え
同じ事を場の量子論でやりたい
場の変化の経路ごとに確率(密度)を定めてそれを積分したらある状態から別の状態へ移る確率を計算できるようにしたい
できますか?経路の全体のなす空間に“測度”を定義できますか?
2024/04/13(土) 00:03:21.39ID:psQpLej4
経路 確率
留留留留留 32/243
留留留移移 8/243
...
ね
留留留留留 32/243
留留留移移 8/243
...
ね
43132人目の素数さん
2024/04/13(土) 00:07:13.66ID:yt+A+y0K >>41
>経路の全体のなす空間に“測度”を定義できますか?
やっぱそういうことをしたいってことよね
測度定義する必要ないってのがそのファインマンの
なんかよくわからん無理矢理な定義式なんでしょ
綺麗にやるには測度かも知らんが無理かもね
経路に条件つけて減らしたり
何かしらの普遍性を捨てるしかないんじゃないかな
>経路の全体のなす空間に“測度”を定義できますか?
やっぱそういうことをしたいってことよね
測度定義する必要ないってのがそのファインマンの
なんかよくわからん無理矢理な定義式なんでしょ
綺麗にやるには測度かも知らんが無理かもね
経路に条件つけて減らしたり
何かしらの普遍性を捨てるしかないんじゃないかな
44132人目の素数さん
2024/04/13(土) 00:12:32.39ID:yt+A+y0K 測度は領域に対して非負実数を対応させて
ある種の普遍性があるようなものだけど
関数空間(経路の空間)の可測集合みたいなのに
実数は足りなさすぎじゃないかな
ある種の普遍性があるようなものだけど
関数空間(経路の空間)の可測集合みたいなのに
実数は足りなさすぎじゃないかな
2024/04/13(土) 00:37:55.00ID:psQpLej4
しなくていい分けない
しなけりゃいけないけどできないから困ってる
それと君理解がいい加減すぎる
しなけりゃいけないけどできないから困ってる
それと君理解がいい加減すぎる
46132人目の素数さん
2024/04/13(土) 00:55:28.62ID:yt+A+y0K47132人目の素数さん
2024/04/13(土) 00:58:12.17ID:yt+A+y0K ウィキペディア読んだだけだからね
やりたいことは変分法の逆みたいな
変数の代わりに関数(経路)による
積分みたいなことだろうなぐらいの
表面的な印象なだけ
やりたいことは変分法の逆みたいな
変数の代わりに関数(経路)による
積分みたいなことだろうなぐらいの
表面的な印象なだけ
2024/04/13(土) 01:49:36.41ID:3h90ghTw
>>47
測度論は知ってるのに汎関数とか超関数とかを知らないような変な認識の人だね。
測度論は知ってるのに汎関数とか超関数とかを知らないような変な認識の人だね。
49132人目の素数さん
2024/04/13(土) 07:59:15.71ID:yt+A+y0K2024/04/13(土) 12:55:50.41ID:j2T99260
藤原先生の解説
https://www.jstage.jst.go.jp/article/sugaku1947/33/2/33_2_97/_pdf/-char/ja
文献10に経路に測度は入らないことが書いてある
https://www.jstage.jst.go.jp/article/sugaku1947/33/2/33_2_97/_pdf/-char/ja
文献10に経路に測度は入らないことが書いてある
51132人目の素数さん
2024/04/13(土) 16:55:56.38ID:qS8vFjXa 指数p=7のフェルマー予想の証明について書かれた本またはpdfなどありませんでしょうか。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
2024/04/13(土) 19:15:41.19ID:fXQxoHCw
FLT は regular prime について正しい
で7はregular prime のハズ
https://math.stackexchange.com/questions/1245616/fermats-last-theorem-and-mathbbz-xi
で7はregular prime のハズ
https://math.stackexchange.com/questions/1245616/fermats-last-theorem-and-mathbbz-xi
53132人目の素数さん
2024/04/13(土) 19:55:57.94ID:6Bo6KEY6 test
54132人目の素数さん
2024/04/13(土) 20:09:55.06ID:6Bo6KEY6 不定積分の計算について質問です。
∫ x dx を求めたいとします。
x = sin(t) と置換してこの不定積分を求めます。
t ∈ [-π/2, π/2] で sin(t) は単調増加関数ですので、逆関数が存在します。
被積分関数 x の定義域は I = [-1, 1] で考えます。
問題は、 I 上で x の原始関数を求めよという問題になります。
∫ x dx = ∫ sin(t) * cos(t) dt = ∫ (1/2) * sin(2*t) dt
= -(1/4) * cos(2*t) = -(1/4) * (1 - 2 * sin^2(t))
= (1/2) * x^2 - 1/4
と I 上で不定積分(原始関数)が求まりました。
(1/2) * x^2 - 1/4 は自然に R へ拡張可能です。
この関数を R 上で微分してみると x になります。
I 上での原始関数を求めたのですが、それから容易に R 上での原始関数が求まってしまいました。
不思議なのですが、これはどうしてでしょうか?
∫ x dx を求めたいとします。
x = sin(t) と置換してこの不定積分を求めます。
t ∈ [-π/2, π/2] で sin(t) は単調増加関数ですので、逆関数が存在します。
被積分関数 x の定義域は I = [-1, 1] で考えます。
問題は、 I 上で x の原始関数を求めよという問題になります。
∫ x dx = ∫ sin(t) * cos(t) dt = ∫ (1/2) * sin(2*t) dt
= -(1/4) * cos(2*t) = -(1/4) * (1 - 2 * sin^2(t))
= (1/2) * x^2 - 1/4
と I 上で不定積分(原始関数)が求まりました。
(1/2) * x^2 - 1/4 は自然に R へ拡張可能です。
この関数を R 上で微分してみると x になります。
I 上での原始関数を求めたのですが、それから容易に R 上での原始関数が求まってしまいました。
不思議なのですが、これはどうしてでしょうか?
55132人目の素数さん
2024/04/13(土) 20:47:23.35ID:dn43dBFP 解析関数だから
56132人目の素数さん
2024/04/14(日) 06:35:01.96ID:Ijf/w18T >>55
ありがとうございます。
有理関数の分母の多項式が沢山の零点を持つにも関わらず、ある閉区間 I 上での不定積分を求めると、有理関数の分母の多項式の零点以外の点の集合上の不定積分に自動的になるのも同じ理由ですか?
ありがとうございます。
有理関数の分母の多項式が沢山の零点を持つにも関わらず、ある閉区間 I 上での不定積分を求めると、有理関数の分母の多項式の零点以外の点の集合上の不定積分に自動的になるのも同じ理由ですか?
57132人目の素数さん
2024/04/14(日) 06:40:13.30ID:Ijf/w18T あ、 ∫ 1/x dx を閉区間 I ⊂ (0, ∞) 上で求めると、 log(x) になりますが、閉区間 I ⊂ (-∞, 0) 上で求めると log(-x) になりますので、自動的とまでは言えませんね。
log(|x|) とまとめて書くことはできますが。
log(|x|) とまとめて書くことはできますが。
58132人目の素数さん
2024/04/14(日) 08:40:32.02ID:PjCYsUYz59132人目の素数さん
2024/04/14(日) 08:44:55.82ID:PjCYsUYz +C
2024/04/14(日) 12:11:52.96ID:C//rrIKi
>>54
変数変換できる条件は?R全体で変数変換できれば不定積分は一致するだろ
変数変換できる条件は?R全体で変数変換できれば不定積分は一致するだろ
2024/04/14(日) 12:22:37.46ID:C//rrIKi
不定積分は局所的な微分の逆演算とも言える
2024/04/14(日) 14:04:10.20ID:rM+DZ9CN
◆当選確率1/10000000 の宝くじ
10枚を1日で購入するのと
1枚づつ10日に分けて購入するのとで
当選確率に差はありますか?
10枚を1日で購入するのと
1枚づつ10日に分けて購入するのとで
当選確率に差はありますか?
2024/04/14(日) 14:18:10.59ID:C//rrIKi
何が違うの?
>10枚を1日で購入するのと
>1枚づつ10日に分けて購入するのとで
>10枚を1日で購入するのと
>1枚づつ10日に分けて購入するのとで
64132人目の素数さん
2024/04/14(日) 14:19:56.75ID:PjCYsUYz >>60
ああそうね考えてみたら
x=sintの変数変換が-1≦x≦1に限定というのも実関数の場合で
不定積分は別に実関数限定ではないのでxの範囲が限定されているわけでもないのか
x=(e^it-e^-it)/2i
e^2it-2ixe^it-1=0
e^it=ix±√(1-x^2)=i(x±√(x^2-1))
x>1 ⇔ t=π/2+is (s:0→∞)
x<-1 ⇔ t=-π/2+is (s:0→-∞)
ああそうね考えてみたら
x=sintの変数変換が-1≦x≦1に限定というのも実関数の場合で
不定積分は別に実関数限定ではないのでxの範囲が限定されているわけでもないのか
x=(e^it-e^-it)/2i
e^2it-2ixe^it-1=0
e^it=ix±√(1-x^2)=i(x±√(x^2-1))
x>1 ⇔ t=π/2+is (s:0→∞)
x<-1 ⇔ t=-π/2+is (s:0→-∞)
65132人目の素数さん
2024/04/14(日) 14:29:56.91ID:PjCYsUYz66132人目の素数さん
2024/04/14(日) 15:12:35.23ID:PjCYsUYz それも間違い
どっちでもいい
どっちでもいい
2024/04/14(日) 15:30:26.53ID:C//rrIKi
ヤコビアンdx/dt=cost=0の点が離散的なのでたまたま繋がるという話だと思うけど
どうでもいいけど
どうでもいいけど
68132人目の素数さん
2024/04/14(日) 16:52:55.56ID:PjCYsUYz2024/04/14(日) 16:55:14.77ID:C//rrIKi
関数の拡張なんだから繋げる話だろ
2024/04/14(日) 16:57:41.44ID:C//rrIKi
関数は定義域込みで関数だろ、定義域変えたら別の関数だろ
2024/04/14(日) 17:13:06.60ID:C//rrIKi
不定積分は発見的解法なので細かいことに拘ってもしょうがないw
72132人目の素数さん
2024/04/14(日) 17:28:07.92ID:PjCYsUYz >>70
別の関数でも同じsint
定義も同じ
sint=(e^it-e^-it)/2i
実数関数としても定義行きは
[-π/2,π/2]でも[π/2,3π/2]でもどうでもいい
Cの部分集合としての定義域はちぎれてても
どうせC→S^1×Rで繋がるし
別の関数でも同じsint
定義も同じ
sint=(e^it-e^-it)/2i
実数関数としても定義行きは
[-π/2,π/2]でも[π/2,3π/2]でもどうでもいい
Cの部分集合としての定義域はちぎれてても
どうせC→S^1×Rで繋がるし
2024/04/14(日) 17:50:44.53ID:C//rrIKi
>>72
一般的な話
一般的な話
74132人目の素数さん
2024/04/14(日) 20:57:20.11ID:PjCYsUYz >>73
何が?
何が?
2024/04/14(日) 21:19:23.96ID:C//rrIKi
>>74
関数
関数
2024/04/14(日) 21:23:31.08ID:C//rrIKi
杉浦だと不定積分は関数の定義域を決めてる
2024/04/14(日) 21:31:23.67ID:C//rrIKi
>>54
これも決めてるか、微小区間[-δδ]でいいんだろ、何が問題なんだろ
これも決めてるか、微小区間[-δδ]でいいんだろ、何が問題なんだろ
2024/04/14(日) 21:34:22.64ID:C//rrIKi
やっぱりただ繋がる、拡張可能という話
この場合そもそも変数変換出来ない点が離散的なのでうまくつながる
この場合そもそも変数変換出来ない点が離散的なのでうまくつながる
2024/04/14(日) 21:38:16.31ID:C//rrIKi
一点で
2024/04/14(日) 21:41:58.75ID:C//rrIKi
変数変換ができなくても元の関数は連続なので定積分は連続
2024/04/14(日) 21:48:36.83ID:C//rrIKi
もっともらしい答えができた
2024/04/14(日) 21:51:50.63ID:C//rrIKi
定積分とはa+∫(a,x)f(t)dtの事ね
2024/04/14(日) 22:10:19.76ID:C//rrIKi
訂正
定積分はF(x)=F(a)+∫(a,x)f(t)dtの事ね
不定積分はF(x)+C
定積分はF(x)=F(a)+∫(a,x)f(t)dtの事ね
不定積分はF(x)+C
2024/04/15(月) 05:21:46.01ID:P/3paSHA
定積分を拡大解釈して線積分だと思えばf(x)=1/xの場合も扱える。
線積分による解析接続を考える。x=0が特異点なのでx<=0に切断を入れてlog(x)のリーマン面を考えて・・・
線積分による解析接続を考える。x=0が特異点なのでx<=0に切断を入れてlog(x)のリーマン面を考えて・・・
85132人目の素数さん
2024/04/17(水) 07:27:16.40ID:/+kMqt7h 構成可能宇宙LがZFCのモデルになるとWikipediaに書かれているけど
モデルって集合じゃなくてクラスでもいいの?大丈夫?
モデルって集合じゃなくてクラスでもいいの?大丈夫?
86132人目の素数さん
2024/04/17(水) 08:40:57.88ID:/+kMqt7h そもそもだけど
集合の全体VはZFCのモデルってことにならない?
ならモデルがあれば無矛盾とか意味なくね?
集合の全体VはZFCのモデルってことにならない?
ならモデルがあれば無矛盾とか意味なくね?
2024/04/17(水) 09:09:56.24ID:hNB8LMCq
はい
88132人目の素数さん
2024/04/17(水) 09:13:07.84ID:/+kMqt7h89132人目の素数さん
2024/04/18(木) 20:57:37.86ID:1HCdRk8H n ≤ mとする
R^mのn本のベクトルv1, ..., vnによって作られる平行2n面体の体積を求めたい
<, >はR^mの標準内積とする
n = 1の場合
|v1| = √<v1, v1>
n = 2の場合
|v1| |v2| sinθ
= |v1| |v2| √(1 - cosθ^2)
= √((|v1| |v2|)^2 - <v1, v2>^2)
n = mの場合
det(v1, ..., vm)
n = 3, 4, ..., m - 1 の場合も表せますか?
R^mのn本のベクトルv1, ..., vnによって作られる平行2n面体の体積を求めたい
<, >はR^mの標準内積とする
n = 1の場合
|v1| = √<v1, v1>
n = 2の場合
|v1| |v2| sinθ
= |v1| |v2| √(1 - cosθ^2)
= √((|v1| |v2|)^2 - <v1, v2>^2)
n = mの場合
det(v1, ..., vm)
n = 3, 4, ..., m - 1 の場合も表せますか?
90132人目の素数さん
2024/04/18(木) 21:12:51.77ID:nfv7f4/r v_1, v_2, ..., v_kで作られる平行2k面体の体積をV_kとして、
V_{k+1} = V_k * |v_{k+1}| sinθ
θは、v_{k+1}とspan(v_1, v_2, ..., v_k)のなす角
V_{k+1} = V_k * |v_{k+1}| sinθ
θは、v_{k+1}とspan(v_1, v_2, ..., v_k)のなす角
2024/04/18(木) 21:22:09.71ID:2pphKSMZ
>>89
√det(vi・vj)の定数倍で求められたはず
√det(vi・vj)の定数倍で求められたはず
2024/04/18(木) 21:35:03.08ID:2pphKSMZ
いや定数倍は必要ないか
V=√det(vi・vj)
V=√det(vi・vj)
93132人目の素数さん
2024/04/18(木) 21:35:27.30ID:9DQ6O8eP orthogonalize |span<u1,...,uk>|=|span<v1,...,vk>|=Π|vi|, vi⊥vj
94132人目の素数さん
2024/04/18(木) 21:35:47.35ID:9DQ6O8eP95132人目の素数さん
2024/04/18(木) 23:07:24.75ID:mdEEl9Ps まじかよ
計量テンソルすごすぎ
計量テンソルすごすぎ
2024/04/18(木) 23:10:44.02ID:kJ3iUlrW
位相空間Xから距離区間Yへの連続写像のなす空間C(X,Y)での基本近傍系の定義で
Un(f)={g∈C(X,Y)|sup{d(f(x),g(x)|x∈X)}≦cである0≦c<1/nが存在する}
と本に書かれているのですが、これを単に
{g∈C(X,Y)|sup{d(f(x),g(x)|x∈X)}<1/n}
書いても同じように見えます
何か差があるんでしょうか
Un(f)={g∈C(X,Y)|sup{d(f(x),g(x)|x∈X)}≦cである0≦c<1/nが存在する}
と本に書かれているのですが、これを単に
{g∈C(X,Y)|sup{d(f(x),g(x)|x∈X)}<1/n}
書いても同じように見えます
何か差があるんでしょうか
2024/04/18(木) 23:53:34.42ID:dsqoe2BW
証明は?
2024/04/18(木) 23:54:57.09ID:dsqoe2BW
まず定義を書いてみろ
2024/04/19(金) 00:00:05.20ID:cMZorH98
同じに1票
100132人目の素数さん
2024/04/19(金) 00:06:23.25ID:IjOHgCsK101132人目の素数さん
2024/04/19(金) 00:25:30.60ID:+AwSHIQv <ではなく≦で書きたかった?くらいしか想像できない
102132人目の素数さん
2024/04/19(金) 00:34:40.11ID:Quh2+IY5 >>100
お前の解答じゃ不安になるよ
お前の解答じゃ不安になるよ
103132人目の素数さん
2024/04/19(金) 01:06:02.04ID:Quh2+IY5 X上の一様収束位相か強いな、ともかく教科書の定義を確かめてみろ
XとYの位相、C(X,Y)の位相
XとYの位相、C(X,Y)の位相
104132人目の素数さん
2024/04/19(金) 01:34:44.03ID:Quh2+IY5 答え
同じ、理由はYの位相は距離dでも距離cd(c>0)でも同じだから
同じ、理由はYの位相は距離dでも距離cd(c>0)でも同じだから
105132人目の素数さん
2024/04/19(金) 02:03:26.32ID:Quh2+IY5 訂正
理由 ただの言い換えだから
理由 ただの言い換えだから
106132人目の素数さん
2024/04/19(金) 02:45:14.63ID:5Y+3hMG0107132人目の素数さん
2024/04/19(金) 07:22:51.45ID:Quh2+IY5 距離dがwell-definedでないけどいいんかいな
108132人目の素数さん
2024/04/19(金) 09:12:00.64ID:Quh2+IY5 訂正
これがC(X,Y)の基本近傍系になっていないということ
Un(f)={g∈C(X,Y)|sup{d(f(x),g(x)|x∈X)}≦cである0≦c<1/nが存在する}
これがC(X,Y)の基本近傍系になっていないということ
Un(f)={g∈C(X,Y)|sup{d(f(x),g(x)|x∈X)}≦cである0≦c<1/nが存在する}
109132人目の素数さん
2024/04/19(金) 09:17:28.90ID:Quh2+IY5 普通はC(X,Y)の位相はXの各点収束、コンパクト集合上の一様収束位相を考える。
Yをコンパク化すればよさげだけどそれは別の話
Yをコンパク化すればよさげだけどそれは別の話
110132人目の素数さん
2024/04/19(金) 10:08:55.45ID:fnpmo5F/ 局所一様
111132人目の素数さん
2024/04/19(金) 12:01:00.32ID:LRTc4MN8 >>89
これ、A = (v1, ..., vn)として
|det(<vi, vj>)_i,j| = det(A)^2
になると思うんだけど、どうやって示すかわかりますか?
行展開して帰納法とかで行けるかなと思ったけど、イマイチ上手くいかない……
これ、A = (v1, ..., vn)として
|det(<vi, vj>)_i,j| = det(A)^2
になると思うんだけど、どうやって示すかわかりますか?
行展開して帰納法とかで行けるかなと思ったけど、イマイチ上手くいかない……
112132人目の素数さん
2024/04/19(金) 12:09:29.36ID:xdKaEuQ8 (<vi, vj>)_i,j = tA A (tAはAの転置)
113132人目の素数さん
2024/04/19(金) 14:01:43.19ID:gJaoQg4K ああそっか、なるほど
114132人目の素数さん
2024/04/19(金) 17:55:40.25ID:Quh2+IY5 ReidのUndergraduate Algebraic Geometryの「Woffle」
WeilのBasic Number Theoryの「Coronidis loco」
ってどういう意味ですか?
WeilのBasic Number Theoryの「Coronidis loco」
ってどういう意味ですか?
115132人目の素数さん
2024/04/19(金) 18:51:11.69ID:O+qjvmNv 連投の上にマルチ
無視
無視
116132人目の素数さん
2024/04/19(金) 19:44:17.18ID:GNt+VXOo 黒木玄さんがXに
「
杉浦光夫『解析入門�T』p.175
【(*) lim_{t→0} sin t/t = 1
〜円弧の長さを例えば積分で定義したとしても, その積分を計尊するのに(*)を用いなければならぬのでは循環論法になってしまう】
は完全な誤り。この誤りが訂正されずに影響力を持ち続けたことは日本の数学関係者の恥だと思います。
」
と書いています。
「(*)を用いずにその積分を計算すればもちろん循環論法にはならないが、その積分を計算するのに(*)を用いるとすると循環論法になってしまう」という当たり前のことを言っているだけではないでしょうか?
「
杉浦光夫『解析入門�T』p.175
【(*) lim_{t→0} sin t/t = 1
〜円弧の長さを例えば積分で定義したとしても, その積分を計尊するのに(*)を用いなければならぬのでは循環論法になってしまう】
は完全な誤り。この誤りが訂正されずに影響力を持ち続けたことは日本の数学関係者の恥だと思います。
」
と書いています。
「(*)を用いずにその積分を計算すればもちろん循環論法にはならないが、その積分を計算するのに(*)を用いるとすると循環論法になってしまう」という当たり前のことを言っているだけではないでしょうか?
117132人目の素数さん
2024/04/19(金) 20:08:09.09ID:xfPwK7Ze >>115
自治厨は黙ってろ
自治厨は黙ってろ
118132人目の素数さん
2024/04/19(金) 20:39:26.49ID:bZSXXXrr >>115
普通の人は無視してるよね
普通の人は無視してるよね
119132人目の素数さん
2024/04/19(金) 21:47:45.03ID:ndwhXd7q 96ですが回答ありがとうございます
やっぱり同じですよね
supがちゃんと定まるかという問題はYの距離dをmin{1,d}に取り直して有界にしてから
扱う感じで本では書いてるのでそこは取り直す必要があるのはそのとおりですね
やっぱり同じですよね
supがちゃんと定まるかという問題はYの距離dをmin{1,d}に取り直して有界にしてから
扱う感じで本では書いてるのでそこは取り直す必要があるのはそのとおりですね
120132人目の素数さん
2024/04/19(金) 21:50:28.06ID:cMZorH98 「用いれば巡回論法になる」
と
「用いなければならぬので巡回論法になる」
は別
と
「用いなければならぬので巡回論法になる」
は別
121132人目の素数さん
2024/04/19(金) 22:13:08.18ID:GNt+VXOo122132人目の素数さん
2024/04/19(金) 22:14:08.44ID:GNt+VXOo 結論として、黒木玄さんの日本語の読解力の問題だと考えます。
123132人目の素数さん
2024/04/19(金) 22:16:36.26ID:Jkmc/YBW 他人が文章を誤読したかどうかが、数学と何の関係がある?
自分が解析学を理解できていればそれでいいだろう
自分が解析学を理解できていればそれでいいだろう
124132人目の素数さん
2024/04/19(金) 22:21:25.54ID:GNt+VXOo 黒木さんはあのページを読んだときに、
「別にべき級数を使って定義しなくても厳密に定義できるのに」
と心の中で思ったのだと思います。
欠陥を発見したと思って喜んで
>>116
のような投稿をしたのだと推測します。
杉浦さんはべき級数を使わなくては厳密に三角関数を定義できないとは言っていないにもかかわらずです。
「別にべき級数を使って定義しなくても厳密に定義できるのに」
と心の中で思ったのだと思います。
欠陥を発見したと思って喜んで
>>116
のような投稿をしたのだと推測します。
杉浦さんはべき級数を使わなくては厳密に三角関数を定義できないとは言っていないにもかかわらずです。
125132人目の素数さん
2024/04/19(金) 22:21:59.68ID:bZSXXXrr >>123
それよね
それよね
126132人目の素数さん
2024/04/19(金) 22:23:58.32ID:bZSXXXrr >>124
慮ってないで本人に聞いたら?
慮ってないで本人に聞いたら?
127132人目の素数さん
2024/04/19(金) 22:24:26.12ID:cMZorH98 人の読解力に難癖つける文章で意味合いが変わってしまうような不正確な引用するとか神経疑う
128132人目の素数さん
2024/04/19(金) 22:25:58.99ID:Quh2+IY5 >>119
それは後出しに、問題は正確に書いてね
それは後出しに、問題は正確に書いてね
129132人目の素数さん
2024/04/19(金) 22:35:00.82ID:Quh2+IY5 雑魚は否定形で考える、プロは肯定形で考える、これマメな
130132人目の素数さん
2024/04/19(金) 22:40:42.11ID:GNt+VXOo ところで、
積分で定義した円弧の長さを計算するときに、(*)を用いたいという状況に普通なるものなんですか?
積分で定義した円弧の長さを計算するときに、(*)を用いたいという状況に普通なるものなんですか?
131132人目の素数さん
2024/04/19(金) 22:41:57.21ID:GNt+VXOo 杉浦さんはそのあたりの細かい説明は全くしていないわけですが。
132132人目の素数さん
2024/04/19(金) 23:08:43.57ID:cMZorH98 asin(x) = ∫[0,x]1/√(1-t^2)dt
の計算で t=sin(u) を使って dt=cos(u)du と行くなら循環論法になるかもしれないがいくらでも回避できる
の計算で t=sin(u) を使って dt=cos(u)du と行くなら循環論法になるかもしれないがいくらでも回避できる
133132人目の素数さん
2024/04/19(金) 23:31:54.46ID:bZSXXXrr 別に証明じゃ無いんだから
循環論法上等でしょ
計算結果を得るだけなら
循環論法上等でしょ
計算結果を得るだけなら
134132人目の素数さん
2024/04/20(土) 00:40:38.04ID:J1PXzz2M135132人目の素数さん
2024/04/20(土) 00:47:09.12ID:xnwGmxju136132人目の素数さん
2024/04/20(土) 06:36:09.54ID:jXYbXyFa ↓みたいにやっていけば、「円弧の長さを例えば積分で定義したとしても, その積分を計算するのに(*)を用いな」くてもいいですよね。
t ∈ [-1, 1] に対して、
l(t) := ∫_{x}^{1} 1 / √(1 - t^2) dt
と定義する。右辺は広義積分である。
π := l(-1) で定義する。
l : [-1, 1] → [0, π] は単調減少関数であるから逆関数が存在する。
cos(x) := l^{-1}(x) for x ∈ [0, π] で定義する。
sin(x) = √(1 - cos^2(x)) for x ∈ [0, π] で定義する。
d/dx l^{-1}(x) = 1 / [d/dt l(t)] = 1 / [- 1 / √(1 - t^2)] = -√(1 - t^2) = -sin(x)
t ∈ [-1, 1] に対して、
l(t) := ∫_{x}^{1} 1 / √(1 - t^2) dt
と定義する。右辺は広義積分である。
π := l(-1) で定義する。
l : [-1, 1] → [0, π] は単調減少関数であるから逆関数が存在する。
cos(x) := l^{-1}(x) for x ∈ [0, π] で定義する。
sin(x) = √(1 - cos^2(x)) for x ∈ [0, π] で定義する。
d/dx l^{-1}(x) = 1 / [d/dt l(t)] = 1 / [- 1 / √(1 - t^2)] = -√(1 - t^2) = -sin(x)
137132人目の素数さん
2024/04/20(土) 06:42:18.84ID:jXYbXyFa138132人目の素数さん
2024/04/20(土) 06:51:26.80ID:jXYbXyFa Spivakさんが円弧の長さではなく扇形の面積を使ったのは、
曲線の長さを使った場合、曲線の長さが ∫_{a}^{b} √(1 + (f'(x))^2) dx となる(と定義される)という事実を使う必要がありひと手間余計にかかるからだと思います。
扇形の面積ならば、「面積が積分で表される」という積分を使う上で絶対に避けて通れない説明は既に本文でしてあるので手間がかからないためだと思います。
実際にはSpivakさんは演習問題の中で曲線の長さについても導かせていますが。
曲線の長さを使った場合、曲線の長さが ∫_{a}^{b} √(1 + (f'(x))^2) dx となる(と定義される)という事実を使う必要がありひと手間余計にかかるからだと思います。
扇形の面積ならば、「面積が積分で表される」という積分を使う上で絶対に避けて通れない説明は既に本文でしてあるので手間がかからないためだと思います。
実際にはSpivakさんは演習問題の中で曲線の長さについても導かせていますが。
139132人目の素数さん
2024/04/20(土) 06:59:52.30ID:jXYbXyFa で、いくら杉浦光夫さんでも
>>136
くらいの定義は思いつくと思います。
ですので、杉浦光夫さんはやはり「その積分を計算するのにd/dx sin(x) = cos(x)という結果を用いたくなるが、そうすると循環論法になってしまう」という当たり前のことを言っているだけだと結論できると思います。
ですので、黒木玄さんの指摘は的外れだと感が増す。
>>136
くらいの定義は思いつくと思います。
ですので、杉浦光夫さんはやはり「その積分を計算するのにd/dx sin(x) = cos(x)という結果を用いたくなるが、そうすると循環論法になってしまう」という当たり前のことを言っているだけだと結論できると思います。
ですので、黒木玄さんの指摘は的外れだと感が増す。
140132人目の素数さん
2024/04/20(土) 07:01:17.85ID:jXYbXyFa141132人目の素数さん
2024/04/20(土) 07:07:06.09ID:jXYbXyFa 一方で、『解析入門I』の読者の中に「べき級数を使わないと三角関数は厳密に定義できないのか」と勝手に思い込む人もまれにはいるのではないかと思います。
そうは言っても、p.175の記述が「影響力」を持ったなど一度としてないと思います。
そうは言っても、p.175の記述が「影響力」を持ったなど一度としてないと思います。
142132人目の素数さん
2024/04/20(土) 07:07:59.07ID:jXYbXyFa >>141
訂正します:
一方で、『解析入門I』の読者の中に「べき級数を使わないと三角関数は厳密に定義できないのか」と勝手に思い込む人もまれにはいるのではないかと思います。
そうは言っても、p.175の記述が「影響力」を持ったことなど一度としてないと思います。
訂正します:
一方で、『解析入門I』の読者の中に「べき級数を使わないと三角関数は厳密に定義できないのか」と勝手に思い込む人もまれにはいるのではないかと思います。
そうは言っても、p.175の記述が「影響力」を持ったことなど一度としてないと思います。
143132人目の素数さん
2024/04/20(土) 07:13:00.98ID:jXYbXyFa 杉浦光夫さんは「まえがき」に以下のように書いています。
「
三角函数や指数函数はよく知られているが、その解析的性質を系統的に明快な形で導くには、函数の適当な解析的表示を用いることが必要である。本書では、指数函数 e^x と cos(x), sin(x) の整級数による表示を出発点とした。これが最も分り易いと考えたからである。
」
別にべき級数を使った方法が唯一無二の方法だなどとは少しも思っていないということはこの文章から明らかです。
「
三角函数や指数函数はよく知られているが、その解析的性質を系統的に明快な形で導くには、函数の適当な解析的表示を用いることが必要である。本書では、指数函数 e^x と cos(x), sin(x) の整級数による表示を出発点とした。これが最も分り易いと考えたからである。
」
別にべき級数を使った方法が唯一無二の方法だなどとは少しも思っていないということはこの文章から明らかです。
144132人目の素数さん
2024/04/20(土) 07:16:30.94ID:jXYbXyFa 高校式の素朴な定義は厳密でないからそのやり方はしたくなかった。
厳密な定義の中で一番シンプルなのはべき級数による定義であるからそれで定義した。
という単純な話だと考えます。
厳密な定義の中で一番シンプルなのはべき級数による定義であるからそれで定義した。
という単純な話だと考えます。
145132人目の素数さん
2024/04/20(土) 07:21:42.61ID:jXYbXyFa cos(x) := l^{-1}(x) for x ∈ [0, π] も一つの「解析的表示」であるわけです。
146132人目の素数さん
2024/04/20(土) 07:22:52.70ID:jXYbXyFa147132人目の素数さん
2024/04/20(土) 07:24:03.80ID:jXYbXyFa148132人目の素数さん
2024/04/20(土) 09:42:07.98ID:J1PXzz2M やっぱり馬鹿アスペ
149132人目の素数さん
2024/04/20(土) 10:29:28.57ID:J1PXzz2M 学部3年次の数学の重要性
33 :132人目の素数さん[]:2024/04/19(金) 16:13:07.36 ID:GNt+VXOo
日本の大学の数学科の学生は、海外の大学の数学科の学生に大学在学中に大きく差をつけられてしまうという話があります。
日本の大学の数学科の時間割を見れば、どうしてか明らかですよね。
33 :132人目の素数さん[]:2024/04/19(金) 16:13:07.36 ID:GNt+VXOo
日本の大学の数学科の学生は、海外の大学の数学科の学生に大学在学中に大きく差をつけられてしまうという話があります。
日本の大学の数学科の時間割を見れば、どうしてか明らかですよね。
150132人目の素数さん
2024/04/20(土) 11:12:59.51ID:J1PXzz2M 高卒アスペの思い込み
151132人目の素数さん
2024/04/20(土) 12:03:55.03ID:J1PXzz2M 馬鹿アスペの不思議
・日本語の本が読めないくせに英語の本を読める
・働いていないのにたくさん本が買える
・10年微積分、線型代数をやってる
・碌な根拠がないのに思い込みで書き込む
・日本語の本が読めないくせに英語の本を読める
・働いていないのにたくさん本が買える
・10年微積分、線型代数をやってる
・碌な根拠がないのに思い込みで書き込む
152132人目の素数さん
2024/04/20(土) 12:28:38.56ID:J1PXzz2M ・プ板ではお前にはプログラムの才能がないと馬鹿にされる
・トポロジーの問題出してはこんなの問題じゃねーと馬鹿にされる
・それでもめげずに微積分の本の荒探して著者をdisる、でも馬鹿にされる
・トポロジーの問題出してはこんなの問題じゃねーと馬鹿にされる
・それでもめげずに微積分の本の荒探して著者をdisる、でも馬鹿にされる
153132人目の素数さん
2024/04/20(土) 13:23:27.64ID:J1PXzz2M ・物理板では高校の教科書に関する質問をして馬鹿にされていた。
154132人目の素数さん
2024/04/21(日) 00:00:06.13ID:cfCfP9mo 知恵おくれなんだろ
かわいそう
かわいそう
155132人目の素数さん
2024/04/21(日) 19:25:39.60ID:bkEIE1VW いつ見ても他人の書き間違いは鬼の首を取ったような書き込みしかしないね
その一方で自分の書き込みは何度も何度も訂正、他人に厳しく自分に激甘な無能
その一方で自分の書き込みは何度も何度も訂正、他人に厳しく自分に激甘な無能
156132人目の素数さん
2024/04/21(日) 21:23:18.53ID:FJE3Y/e4 悔しいのー
157132人目の素数さん
2024/04/21(日) 22:14:21.84ID:1NVvPu5b アルキメデスの原理について質問です
解析入門で
lim[n→∞] n=+∞ とアルキメデスの原理は同値であると書いてありました
lim[n→∞] n=+∞
⇔ n→+∞ ( n→∞ )
ですが意味不明です
この本では ∞ と+∞ は意味が違うのですか?
解析入門で
lim[n→∞] n=+∞ とアルキメデスの原理は同値であると書いてありました
lim[n→∞] n=+∞
⇔ n→+∞ ( n→∞ )
ですが意味不明です
この本では ∞ と+∞ は意味が違うのですか?
158132人目の素数さん
2024/04/21(日) 22:57:32.06ID:5H1s1l3h lim a[n] = ∞
⇔ ∀A ∃N ∀n>N a[n] > A
⇔ ∀A ∃N ∀n>N a[n] > A
159132人目の素数さん
2024/04/21(日) 22:59:05.37ID:SItRut0X lim n=無限 と アルキメデスの原理 の正確な論理式を書いてみ
160132人目の素数さん
2024/04/22(月) 00:59:47.55ID:zxprsYqE161132人目の素数さん
2024/04/22(月) 01:00:15.76ID:zxprsYqE ま
アルキメデスの原理があるから同一視できるけどね
アルキメデスの原理があるから同一視できるけどね
162132人目の素数さん
2024/04/22(月) 10:07:00.91ID:db+Q1RnZ163132人目の素数さん
2024/04/22(月) 20:42:40.99ID:JKIwWYmh 有限体に非自明な位相を入れて位相体にすることは可能ですか?
164132人目の素数さん
2024/04/23(火) 11:24:41.23ID:NewIaZsH 笠原晧司著『対話・微分積分学』
広義積分のところで、有界な関数は、有界閉集合上で積分ができると暗に仮定しています。
全くのデタラメですよね。
被積分関数を連続としても、積分を考える有界閉集合の境界が異常な集合である場合、積分は存在しませんよね。
広義積分のところで、有界な関数は、有界閉集合上で積分ができると暗に仮定しています。
全くのデタラメですよね。
被積分関数を連続としても、積分を考える有界閉集合の境界が異常な集合である場合、積分は存在しませんよね。
165132人目の素数さん
2024/04/23(火) 11:54:18.57ID:R4F/26Ve >>163
自明な位相って?密着とか離散とか?
自明な位相って?密着とか離散とか?
166132人目の素数さん
2024/04/23(火) 11:56:32.19ID:xDbaTufO >>163
任意の体 K に対して、離散位相を入れれば位相体になる。
任意の体 K に対して、離散位相を入れれば位相体になる。
167132人目の素数さん
2024/04/23(火) 12:40:50.61ID:41WKpU+0 代数で与えられた環と同型なものを有限体の直積で表せみたいな問題ってどう解けばいいんですか?
・準同型定理以外の解法があるのか
・準同型の場合写像はどう見つけるのか
を主に教えてほしいです
・準同型定理以外の解法があるのか
・準同型の場合写像はどう見つけるのか
を主に教えてほしいです
168132人目の素数さん
2024/04/23(火) 12:53:21.15ID:R4F/26Ve >>167
具体的に書いて
具体的に書いて
169132人目の素数さん
2024/04/23(火) 13:35:47.72ID:UsN0sHfK 具体的に書くとレポート問題の出所が割れるので書く気は毛頭ありません
170132人目の素数さん
2024/04/23(火) 14:16:21.31ID:xDbaTufO 丸投げみたいな
171132人目の素数さん
2024/04/23(火) 14:35:56.99ID:xDbaTufO 解答にデパートの商品券を添付する
172132人目の素数さん
2024/04/23(火) 14:45:55.42ID:xDbaTufO >>163,167
同じ人物だろ、好きにやってくれ
同じ人物だろ、好きにやってくれ
173132人目の素数さん
2024/04/23(火) 15:07:18.96ID:3InE1zFC 3辺の長さ a,b,c を与えられた三角形の面積 S を考えます
例えば
a=16, b=17, c=17, S=120 (∵ ヘロンの公式 とか)
a=16, b=25, c=39, S=120 . . .
ここで湧いた疑問
3辺と面積が全て整数値になる三角形についての法則だか公式なんてのはありますか?
例えば
a=16, b=17, c=17, S=120 (∵ ヘロンの公式 とか)
a=16, b=25, c=39, S=120 . . .
ここで湧いた疑問
3辺と面積が全て整数値になる三角形についての法則だか公式なんてのはありますか?
174132人目の素数さん
2024/04/23(火) 15:41:20.11ID:SfKsj3Z9 直角三角形に限定しても非常に深い問題になる
「合同数 保型形式」で検索
「合同数 保型形式」で検索
175132人目の素数さん
2024/04/23(火) 16:57:25.03ID:3InE1zFC ありがとうございます
今の知識だけだとかなり厳しいですが、いつか理解できるようにがんばります
今の知識だけだとかなり厳しいですが、いつか理解できるようにがんばります
176132人目の素数さん
2024/04/23(火) 17:50:19.84ID:xDbaTufO177132人目の素数さん
2024/04/23(火) 17:56:33.26ID:xDbaTufO >>164
おっさん頭大丈夫か、読み物にケチつけてwww
おっさん頭大丈夫か、読み物にケチつけてwww
178132人目の素数さん
2024/04/23(火) 19:32:55.00ID:Udd1V0QT179132人目の素数さん
2024/04/23(火) 21:03:03.78ID:xDbaTufO180132人目の素数さん
2024/04/23(火) 23:42:02.61ID:QJz/3Sbe よろしくお願いします。
X≠∅かつf:X→Yが単射⇒fに左逆写像が存在する
の一般的な教科書の証明では、空でないXから適当なa∈Xを1つ選んで逆写像を構成していますが、この空でないXからaを1つ選んで行われる証明は、全体としては論理式Ψ:=(x∈X)として、∃xΨとΨ[a/x]からの帰結に対して∃除去を行っていると考えて良いですか?
X≠∅かつf:X→Yが単射⇒fに左逆写像が存在する
の一般的な教科書の証明では、空でないXから適当なa∈Xを1つ選んで逆写像を構成していますが、この空でないXからaを1つ選んで行われる証明は、全体としては論理式Ψ:=(x∈X)として、∃xΨとΨ[a/x]からの帰結に対して∃除去を行っていると考えて良いですか?
181132人目の素数さん
2024/04/24(水) 00:25:02.53ID:m0i89ept いい
182132人目の素数さん
2024/04/24(水) 11:47:09.79ID:uDlIcIF2 fのR(f)上の逆が存在
183132人目の素数さん
2024/04/24(水) 11:58:29.37ID:9Vg1zXac184132人目の素数さん
2024/04/24(水) 12:00:18.36ID:uDlIcIF2 >>183
馬鹿には分からんよ
馬鹿には分からんよ
185132人目の素数さん
2024/04/24(水) 12:06:40.66ID:9Vg1zXac 溝畑茂著『数学解析下』に、確か微分形式が登場しますが、厳密に定義したりしてませんよね。
あまり本質的なことではないかもしれませんが、変数の数も確か 2 かせいぜい 3 で説明していたと思います。
あまり本質的なことではないかもしれませんが、変数の数も確か 2 かせいぜい 3 で説明していたと思います。
186132人目の素数さん
2024/04/24(水) 12:12:48.72ID:9Vg1zXac 変数の数が 2 と言えば、斎藤毅著『微積分』がそうですね。
この本ですが、内容を絞って、その範囲で厳密に(三角関数の定義のところで初等幾何学の定理を使っていますが)説明するという本だと思います。
そういう本って需要があるんですかね?
どうせ難しめの本なのだから内容をもっと豊富にしたほうが良かったと思います。
この本ですが、内容を絞って、その範囲で厳密に(三角関数の定義のところで初等幾何学の定理を使っていますが)説明するという本だと思います。
そういう本って需要があるんですかね?
どうせ難しめの本なのだから内容をもっと豊富にしたほうが良かったと思います。
187132人目の素数さん
2024/04/24(水) 16:26:00.03ID:uDlIcIF2 >>186
お前が数学に寄与できるのは本を買うことだけだw
お前が数学に寄与できるのは本を買うことだけだw
188132人目の素数さん
2024/04/24(水) 17:39:52.50ID:oH2qzlTZ189132人目の素数さん
2024/04/24(水) 23:16:21.62ID:E9rg9eyQ >>188
左逆というだけでは言葉が足りませんでした、すみません。
g:Y/f(X)→{a}の方の構成のほうです。
f(X)→Xのほうは冪集合公理と内包公理など、もちろん置換公理でも作れることは分かるのですが、g:Y/f(X)→{a}のほうのa∈Xを非構成的に一つ選ぶってどの公理を使ってるんだ?って分からなくなってしまって。
いわゆる∃除去なのかなと思いました。
他の方もコメントありがとうございます。
左逆というだけでは言葉が足りませんでした、すみません。
g:Y/f(X)→{a}の方の構成のほうです。
f(X)→Xのほうは冪集合公理と内包公理など、もちろん置換公理でも作れることは分かるのですが、g:Y/f(X)→{a}のほうのa∈Xを非構成的に一つ選ぶってどの公理を使ってるんだ?って分からなくなってしまって。
いわゆる∃除去なのかなと思いました。
他の方もコメントありがとうございます。
190132人目の素数さん
2024/04/24(水) 23:31:17.13ID:Iozj5k0V t∈X ⇒ G = { <y,x> | <x,y>∈F ∨ ∀x <x,y>∉F,x= t }⇒ GF = id_X
191132人目の素数さん
2024/04/25(木) 00:29:44.34ID:pX4XWiTo192132人目の素数さん
2024/04/25(木) 00:58:56.70ID:zlRFLPXQ X≠Φ → ∃t t∈X
+
∃除去
+
∃除去
193132人目の素数さん
2024/04/26(金) 00:14:36.94ID:Nnj4aAHS >>183
無限和に結合律が成り立たん例があるんだから自明なわけねーだろ
無限和に結合律が成り立たん例があるんだから自明なわけねーだろ
194132人目の素数さん
2024/04/26(金) 04:05:18.00ID:aZTGk7MC 高校数学の理解が十分じゃない状態で
大学レベルの集合の勉強ってできますか?
高校の範囲全部やるのきついです
大学レベルの集合の勉強ってできますか?
高校の範囲全部やるのきついです
195132人目の素数さん
2024/04/26(金) 04:31:42.93ID:XLnjWpWo196132人目の素数さん
2024/04/26(金) 09:15:33.35ID:rd9MBnK/ 吐処姦双性器に更新がちょい来てる
197132人目の素数さん
2024/04/26(金) 09:43:49.43ID:2Qt0qUjZ >>194
出来るかどうかで言えば出来る
そもそも日本の高校数学は数学の必要条件ではない、大学の定員数に振り分けるための篩(ふるい)でしかなく、解ける必要はないし有名大学に入る必要もない
まあ、あなたの周りにこんなことを言う人はいないかもしれない
大抵は「こんな簡単な高校数学も出来ないのに」とか言ってきて、あなたは俺よりその周りを信用して諦めるかもしれないな
そういう人の方が圧倒的に多いから、結果として日本の数学者の大半は、高校数学の理解が十分な人しか残らない
出来るかどうかで言えば出来る
そもそも日本の高校数学は数学の必要条件ではない、大学の定員数に振り分けるための篩(ふるい)でしかなく、解ける必要はないし有名大学に入る必要もない
まあ、あなたの周りにこんなことを言う人はいないかもしれない
大抵は「こんな簡単な高校数学も出来ないのに」とか言ってきて、あなたは俺よりその周りを信用して諦めるかもしれないな
そういう人の方が圧倒的に多いから、結果として日本の数学者の大半は、高校数学の理解が十分な人しか残らない
198132人目の素数さん
2024/04/26(金) 09:51:29.64ID:2Qt0qUjZ 俺自身は数論だけど、やってみて分かったことは、入試の整数問題とか関係ないということ(出来るのが悪いというわけでもない)
やって実際に使わないのが分かったし、海外の学部レベルのノートなんか見てると、組み合わせ(2C1みたいなの)から丁寧に説明してたりする
だから集合でもなんでも同じだろう
惜しむらくは、それを知らない人のほうが圧倒的に多いことだが
やって実際に使わないのが分かったし、海外の学部レベルのノートなんか見てると、組み合わせ(2C1みたいなの)から丁寧に説明してたりする
だから集合でもなんでも同じだろう
惜しむらくは、それを知らない人のほうが圧倒的に多いことだが
199132人目の素数さん
2024/04/26(金) 09:57:41.64ID:Vr+ZVz0N >>194
再学習なら大学の数学からやったほうが効率がいい。ただ、計算練習はやっといた方が理解は早まるかもしれないという程度。
再学習なら大学の数学からやったほうが効率がいい。ただ、計算練習はやっといた方が理解は早まるかもしれないという程度。
200132人目の素数さん
2024/04/26(金) 10:03:02.22ID:2hUfT5rH 別に再学習であってもなくても効率は良い
問題は再学習でない場合、大学数学だけをやると何故か不利な立場に立つことになるということだが
問題は再学習でない場合、大学数学だけをやると何故か不利な立場に立つことになるということだが
201132人目の素数さん
2024/04/26(金) 10:13:40.40ID:Vr+ZVz0N202132人目の素数さん
2024/04/26(金) 10:19:38.16ID:aHE9jL5o >>201
当然ながらp進数が射影的極限で定義されることを学んでも入試には出ないので、必然的に有名大学へ入るのは難しくなる
そうなると、上に書いたように周りに色々言われるだろうことは想像に難くない
それとも俺が知らないだけで、結構応援したりしてくれるのだろうか?
当然ながらp進数が射影的極限で定義されることを学んでも入試には出ないので、必然的に有名大学へ入るのは難しくなる
そうなると、上に書いたように周りに色々言われるだろうことは想像に難くない
それとも俺が知らないだけで、結構応援したりしてくれるのだろうか?
203132人目の素数さん
2024/04/26(金) 10:28:21.36ID:XLnjWpWo 大学レベルの数学の本を読めるならば大学入試の問題などすべて簡単ではないでしょうか?
204132人目の素数さん
2024/04/26(金) 10:29:42.64ID:8NasWvbD205132人目の素数さん
2024/04/26(金) 10:39:09.15ID:XLnjWpWo 例えば、大学入試の整数の問題ってぱっと見ただけで、解答が思いつくことが多くないですか?
206132人目の素数さん
2024/04/26(金) 10:39:51.01ID:B/vNs2Rk >>194
大学レベルの集合の勉強であれば、
高校数学が苦手な状態で文系に進んでから
その学習をした人の前例がある
論理的に考えることが出来れば、
高校数学の理解が十分じゃない状態でも
大学レベルの集合の学習は出来る
大学レベルの集合の勉強であれば、
高校数学が苦手な状態で文系に進んでから
その学習をした人の前例がある
論理的に考えることが出来れば、
高校数学の理解が十分じゃない状態でも
大学レベルの集合の学習は出来る
207132人目の素数さん
2024/04/26(金) 10:50:37.69ID:XLnjWpWo あ、大学レベルの集合の勉強をしたいという話なんですね。
だったら、高校の教科書の集合の説明のところだけ読んで、大学レベルの集合の本を読み始めればいいですよね。
でも、集合の本だけ勉強する意味ってあるんですか?
だったら、高校の教科書の集合の説明のところだけ読んで、大学レベルの集合の本を読み始めればいいですよね。
でも、集合の本だけ勉強する意味ってあるんですか?
208132人目の素数さん
2024/04/26(金) 10:54:17.40ID:H6lcdcKy 整数論でも、昔の数学者だけどエルンスト・クンマーは九九がすぐに計算できなかった
それでも今や基本中の基本であるイデアルを生み出した
今の日本の環境にいたらどうなってただろう
それでも今や基本中の基本であるイデアルを生み出した
今の日本の環境にいたらどうなってただろう
209132人目の素数さん
2024/04/26(金) 10:58:16.33ID:XLnjWpWo 入門的な集合の話ってほぼ当たり前の話しかないですよね。
だから全く面白くないですよね。
ただ、集合とか写像とかの用語を使って、数学の本は書かれているので、そのために勉強するというだけのことですよね。
一方、ちゃんとした集合の本を読もうとするとすごく基礎的なことから勉強しなければならなくて難しいですよね。
だから全く面白くないですよね。
ただ、集合とか写像とかの用語を使って、数学の本は書かれているので、そのために勉強するというだけのことですよね。
一方、ちゃんとした集合の本を読もうとするとすごく基礎的なことから勉強しなければならなくて難しいですよね。
210132人目の素数さん
2024/04/26(金) 11:06:35.41ID:B/vNs2Rk >>207
集合の本を読んで簡単な論理記号の使い方や数理論理の基本を知ってから
他の勉強した方が集合の記号を使って簡単に書くことが出来たり
微積分や線形代数と群論や環、体の学習を並行して進めることが出来る
など色々メリットがあっていい
集合の本を読んで簡単な論理記号の使い方や数理論理の基本を知ってから
他の勉強した方が集合の記号を使って簡単に書くことが出来たり
微積分や線形代数と群論や環、体の学習を並行して進めることが出来る
など色々メリットがあっていい
211132人目の素数さん
2024/04/26(金) 11:18:14.61ID:A9mzHvGd >>209
Zornの補題が当たり前だと思えることと
それと選択公理や整列可能性定理が同値であることの理解は別だと思う
集合の言葉を使うと
いろんな場面でZornの補題を使うことになるということさえ理解できれば
当面は十分だと思う
Zornの補題が当たり前だと思えることと
それと選択公理や整列可能性定理が同値であることの理解は別だと思う
集合の言葉を使うと
いろんな場面でZornの補題を使うことになるということさえ理解できれば
当面は十分だと思う
212132人目の素数さん
2024/04/26(金) 11:20:25.39ID:Vr+ZVz0N >>202
アホか
アホか
213132人目の素数さん
2024/04/26(金) 11:21:20.67ID:qr+eSNou >>194
高校の範囲全部なんてちょろいものがきついなら大学の数学はおすすめしないぞ
高校の範囲全部なんてちょろいものがきついなら大学の数学はおすすめしないぞ
214132人目の素数さん
2024/04/26(金) 11:22:25.21ID:Vr+ZVz0N やりたいんだからいいんじゃね
215132人目の素数さん
2024/04/26(金) 11:24:48.71ID:qr+eSNou 別に高校の数学知らなくても、岩波あたりの気になる専門書一冊手にとってよめば良いよ。
分量的には高校の教科書読む方が楽勝だよ
分量的には高校の教科書読む方が楽勝だよ
216132人目の素数さん
2024/04/26(金) 11:35:02.37ID:Vr+ZVz0N それに目的は大事、漫然とやってると挫折するぞ
217132人目の素数さん
2024/04/26(金) 11:35:11.82ID:QJvlZFO1 >>213
こういうことね
日本の高校数学は難しく、出来なくても大学数学が出来ないなんてことはないというのが真実だが、事実は常に知られているわけではない
こういう反することを言い出す人間は現れるし、そちらが多数になってしまうこともある
そして言われる側も知らなければ、こういう意見を言われる度に無視し続けるというのは難しい
いずれは「皆が高校数学もできないなら無理だって言うならそうなんだ」となるだろうな
こういうことね
日本の高校数学は難しく、出来なくても大学数学が出来ないなんてことはないというのが真実だが、事実は常に知られているわけではない
こういう反することを言い出す人間は現れるし、そちらが多数になってしまうこともある
そして言われる側も知らなければ、こういう意見を言われる度に無視し続けるというのは難しい
いずれは「皆が高校数学もできないなら無理だって言うならそうなんだ」となるだろうな
218132人目の素数さん
2024/04/26(金) 11:43:07.35ID:Vr+ZVz0N 頓珍漢
219132人目の素数さん
2024/04/26(金) 11:43:21.50ID:IHIQfe/m >>217
高校数学の何処が難しいんだよwww
別に高校の数学飛ばして数学書よむのは全く問題ないぞ、好きにすれば?
大学とかわざわざ限定してるあたり、大学いくこと念頭にあるんだろ
大学の講義は高校でやる程度の計算技術と知識は前提で組み立てられてるってだけだよ
出来るかどうかはやってみれば分かるんだから、自分で専門書読みたいならこんなとこで聞かずに読めばいいじゃん
それすら出来ない奴におすすめしないってだけだよwww
高校数学の何処が難しいんだよwww
別に高校の数学飛ばして数学書よむのは全く問題ないぞ、好きにすれば?
大学とかわざわざ限定してるあたり、大学いくこと念頭にあるんだろ
大学の講義は高校でやる程度の計算技術と知識は前提で組み立てられてるってだけだよ
出来るかどうかはやってみれば分かるんだから、自分で専門書読みたいならこんなとこで聞かずに読めばいいじゃん
それすら出来ない奴におすすめしないってだけだよwww
220132人目の素数さん
2024/04/26(金) 11:51:20.90ID:UAoCMtdq >>204
九九も半分しか覚えてないしな
九九も半分しか覚えてないしな
221132人目の素数さん
2024/04/26(金) 11:52:42.90ID:QJvlZFO1 >>219
見てきてもらったように、アメリカの標準試験は、数学に限ってみれば日本よりかなり簡単だ。
https://web.quizknock.com/nihon-amerika-suugaku-nyushi#anchor04
見てきてもらったように、アメリカの標準試験は、数学に限ってみれば日本よりかなり簡単だ。
https://web.quizknock.com/nihon-amerika-suugaku-nyushi#anchor04
222132人目の素数さん
2024/04/26(金) 12:16:56.11ID:UAoCMtdq223132人目の素数さん
2024/04/26(金) 12:17:31.26ID:lP1aVJi0224132人目の素数さん
2024/04/26(金) 12:21:32.26ID:Vr+ZVz0N >>221
大学に入ってから試験試験で振り落とされるよ、馬鹿目
大学に入ってから試験試験で振り落とされるよ、馬鹿目
225132人目の素数さん
2024/04/26(金) 12:22:26.25ID:Vr+ZVz0N 数学を勉強しても論理的思考能力は養われないw
226132人目の素数さん
2024/04/26(金) 12:35:40.22ID:aQAOjAnV >>223,224
恐らく大学入試は通れても大学で落とすはずだ、だから結局は同じ能力が求められるはずだ、と言いたいのだろうが、
実はアメリカの卒業難易度は日本と大差がない
日米の「平均的な」大学生の勉強時間は大差がないことが分かる。
https://gendai.media/articles/-/63819?page=2
つまり、日本でもよっぽど勉強しない学生と見做される人が、日本ではお情けで卒業出来るかアメリカでは卒業出来ないかの違いでしかない
アメリカの数学の入試は簡単、アメリカの大学の数学は日本の学生と同程度頑張ればいい、、しかも大学は単位が足りればよいので苦手な科目はやらなくて良い、
となるとやはり日本の高校数学は求められ過ぎている
恐らく大学入試は通れても大学で落とすはずだ、だから結局は同じ能力が求められるはずだ、と言いたいのだろうが、
実はアメリカの卒業難易度は日本と大差がない
日米の「平均的な」大学生の勉強時間は大差がないことが分かる。
https://gendai.media/articles/-/63819?page=2
つまり、日本でもよっぽど勉強しない学生と見做される人が、日本ではお情けで卒業出来るかアメリカでは卒業出来ないかの違いでしかない
アメリカの数学の入試は簡単、アメリカの大学の数学は日本の学生と同程度頑張ればいい、、しかも大学は単位が足りればよいので苦手な科目はやらなくて良い、
となるとやはり日本の高校数学は求められ過ぎている
227132人目の素数さん
2024/04/26(金) 13:16:38.93ID:Vr+ZVz0N >>226
制度の違いだろ、馬鹿
制度の違いだろ、馬鹿
228132人目の素数さん
2024/04/26(金) 13:18:45.60ID:Vr+ZVz0N 論理的思考能力無しw
229132人目の素数さん
2024/04/26(金) 13:23:47.70ID:Vr+ZVz0N230132人目の素数さん
2024/04/26(金) 13:26:59.81ID:Vr+ZVz0N >>226
何が事実、何が結論、何を言いたいのかさっぱりわからん、国語勉強しろよw
何が事実、何が結論、何を言いたいのかさっぱりわからん、国語勉強しろよw
231132人目の素数さん
2024/04/26(金) 13:31:37.47ID:MZDCF8mj 小学校でも日米だと大分日本の方が内容が進んでるからな
じゃあどこで追いつくんだというと、多分大学の4年間で?
じゃあどこで追いつくんだというと、多分大学の4年間で?
232132人目の素数さん
2024/04/26(金) 13:34:28.79ID:kBERCS7o233132人目の素数さん
2024/04/26(金) 13:39:46.64ID:MZDCF8mj >>232
そうだなぁ、気になるからアメリカの高校数学の内容とか調べてみようか
そうだなぁ、気になるからアメリカの高校数学の内容とか調べてみようか
234132人目の素数さん
2024/04/26(金) 14:22:41.84ID:Vr+ZVz0N 大学院だよボケ
235194
2024/04/26(金) 16:42:37.41ID:aZTGk7MC 直接レスくださった方ありがとうございます
参考になりました
分からなくなったら高校数学に戻ることにして
大学数学の本読んでみます
参考になりました
分からなくなったら高校数学に戻ることにして
大学数学の本読んでみます
236132人目の素数さん
2024/04/26(金) 16:58:14.57ID:Vr+ZVz0N >>235
どういう分野をやりたいの?、代数、幾何、解析とか
どういう分野をやりたいの?、代数、幾何、解析とか
237194
2024/04/26(金) 17:17:12.89ID:aZTGk7MC >>236
哲学や論理学に興味があるんですけど
集合は数学の基礎だと聞いたので
教養としても抑えておきたいなと思ったんです
3年生以降で学ぶ数学については
ほとんどイメージができないですね
強いて言えば解析学かもしれません
哲学や論理学に興味があるんですけど
集合は数学の基礎だと聞いたので
教養としても抑えておきたいなと思ったんです
3年生以降で学ぶ数学については
ほとんどイメージができないですね
強いて言えば解析学かもしれません
238132人目の素数さん
2024/04/26(金) 17:24:06.65ID:Vr+ZVz0N >>237
そういうことなら哲学や論理学をやったほうがいいと思う、教養は教養にすぎない
そういうことなら哲学や論理学をやったほうがいいと思う、教養は教養にすぎない
239194
2024/04/26(金) 17:29:55.76ID:aZTGk7MC >>238
それはそうなんですけど
数学を避けてきたので勉強したいんですよね
一応高校数学の市販の教科書読んだり
Youtubeにある講義見たりもしてるんですが
受験数学的な勉強はきついというか
飽きるというか
それはそうなんですけど
数学を避けてきたので勉強したいんですよね
一応高校数学の市販の教科書読んだり
Youtubeにある講義見たりもしてるんですが
受験数学的な勉強はきついというか
飽きるというか
240132人目の素数さん
2024/04/26(金) 17:32:23.88ID:Vr+ZVz0N >>239
やってみたら、集合、位相の抽象的な話に向いているかもしれない
やってみたら、集合、位相の抽象的な話に向いているかもしれない
242132人目の素数さん
2024/04/26(金) 22:33:09.52ID:M27mS1mA243132人目の素数さん
2024/04/26(金) 22:33:41.93ID:M27mS1mA >>225
それはない
それはない
244132人目の素数さん
2024/04/26(金) 22:34:45.42ID:M27mS1mA245132人目の素数さん
2024/04/26(金) 23:06:08.81ID:CYYFOb15246132人目の素数さん
2024/04/27(土) 02:50:17.59ID:MrG2/UnU >>243
それはないw
それはないw
247132人目の素数さん
2024/04/27(土) 03:02:58.06ID:xVl9Ufow 学部レベル数学がないな
教育に関しては別のスレでやってよ
教育に関しては別のスレでやってよ
248132人目の素数さん
2024/04/27(土) 03:03:54.28ID:MrG2/UnU このスレのレス見てればわかるだろうに
249132人目の素数さん
2024/04/27(土) 04:01:09.71ID:IZQ3SHaB >>163
これ分かる人いれば、お願いします
これ分かる人いれば、お願いします
250132人目の素数さん
2024/04/27(土) 06:26:27.88ID:G3QJnGFu 1点が開集合だったら離散位相になるだろ
251132人目の素数さん
2024/04/27(土) 08:02:28.35ID:XrrU0c4a 0を含む最小の開集合全体の共通部分Uは0を含む最小の開集合
Uが全体なら自明位相
そうでないならa∉UがとれるがこのときU=∩[x≠0]xU={0}より離散位相
Uが全体なら自明位相
そうでないならa∉UがとれるがこのときU=∩[x≠0]xU={0}より離散位相
252132人目の素数さん
2024/04/27(土) 09:49:58.94ID:IZQ3SHaB253132人目の素数さん
2024/04/27(土) 10:22:51.51ID:MrG2/UnU そんなこともわからずに質問してたのか
254132人目の素数さん
2024/04/27(土) 10:34:55.00ID:IZQ3SHaB x≠0のときx^(-1)×は連続全単射なので、それによるUの逆像xUは0を含む開集合
よってU⊂∩[x≠0]xUである
までは分かりました…
よってU⊂∩[x≠0]xUである
までは分かりました…
255132人目の素数さん
2024/04/27(土) 11:13:55.51ID:MrG2/UnU 位相体って何が面白いの、位相群ならよく見るけど
256132人目の素数さん
2024/04/27(土) 12:48:59.65ID:G3QJnGFu 任意のb≠0に対し
a∉Uよりb=ba^(-1)a∉ba^(-1)U
a∉Uよりb=ba^(-1)a∉ba^(-1)U
257132人目の素数さん
2024/04/27(土) 14:42:57.15ID:teQ6a7Lp258132人目の素数さん
2024/04/27(土) 14:47:46.16ID:MrG2/UnU >>257
厭だね、質問はみんなで楽しもーぜ
厭だね、質問はみんなで楽しもーぜ
259132人目の素数さん
2024/04/27(土) 14:54:37.19ID:MrG2/UnU 身体検査されたら困る人なのか、怪しいなw
260132人目の素数さん
2024/04/27(土) 15:54:24.14ID:JlZNSPQx261132人目の素数さん
2024/04/27(土) 16:05:41.00ID:MrG2/UnU それは普通だろ
262132人目の素数さん
2024/04/27(土) 16:12:30.60ID:IZQ3SHaB263132人目の素数さん
2024/04/27(土) 16:24:25.34ID:MrG2/UnU 位相群なら、一様空間、リー群とか歴史があるけど、位相体にするとp進体の解析、代数幾何で役に立つとか(適当)
というような理由があるのかなと思って聞いたのだが
というような理由があるのかなと思って聞いたのだが
264132人目の素数さん
2024/04/27(土) 16:39:13.67ID:MrG2/UnU >>262
nice misleading!
nice misleading!
265132人目の素数さん
2024/04/27(土) 23:55:39.57ID:IZQ3SHaB 今回解決してもらったので良かったけど
やたら煽りを入れてくる人は何なんだ…
やたら煽りを入れてくる人は何なんだ…
266132人目の素数さん
2024/04/28(日) 22:53:17.41ID:8aJ3Ydjm >>265
数学板も人が減ってそういう常連だけが残ってる
数学板も人が減ってそういう常連だけが残ってる
267132人目の素数さん
2024/04/29(月) 04:18:09.64ID:dwXCaS1b あげ
268132人目の素数さん
2024/04/29(月) 10:52:43.23ID:tqyCBa4x 質問者の自由、解答者の自由、頭の緩い奴は質問者に甘い ある常連解答者
269132人目の素数さん
2024/04/29(月) 11:09:28.84ID:CNSjF7AT エッヘン
270132人目の素数さん
2024/04/29(月) 11:16:06.78ID:tqyCBa4x 同じ質問に見えるか?
1.有限体に非自明な位相を入れて位相体にすることは可能ですか?
2.有限次元線型空間に非自明な位相を入れて位相体にすることは可能ですか?
1.有限体に非自明な位相を入れて位相体にすることは可能ですか?
2.有限次元線型空間に非自明な位相を入れて位相体にすることは可能ですか?
271132人目の素数さん
2024/04/29(月) 14:54:24.75ID:CNSjF7AT >>270
dim_RC=2<∞
dim_RC=2<∞
272132人目の素数さん
2024/04/29(月) 15:22:50.48ID:IYgqKw9Y 有限次元ではなく有限ね
273132人目の素数さん
2024/04/29(月) 15:27:52.43ID:tqyCBa4x 2.は明らかにないということか
これは?
>非自明な位相の有限線型空間の存在でした
これは?
>非自明な位相の有限線型空間の存在でした
274132人目の素数さん
2024/04/29(月) 15:37:28.07ID:tqyCBa4x 体の問題と捉えるとこういう世界
有限体と局所体
有限体と局所体
275132人目の素数さん
2024/04/29(月) 17:01:09.42ID:tqyCBa4x >>273
ユークリッド空間に同型だから自明しかない
ユークリッド空間に同型だから自明しかない
276132人目の素数さん
2024/04/30(火) 07:18:19.18ID:dbyjbpZp リーマン面R上の有理型関数体のすべての体自己同型が等角的であるための
必要十分条件は、Rが木開リーマン面となることである。
必要十分条件は、Rが木開リーマン面となることである。
277132人目の素数さん
2024/05/01(水) 16:33:54.85ID:JB/i/QI3 質問は明確に
278132人目の素数さん
2024/05/01(水) 20:05:14.10ID:3hZ7SCi3 パワーポイントに数式入力すんの苦痛じゃね?
しかも見てくれ悪すぎるし
あちこち異常な挙動を示すよな
しかも見てくれ悪すぎるし
あちこち異常な挙動を示すよな
279132人目の素数さん
2024/05/02(木) 06:12:22.19ID:eoYIN3/P Gは位相群
Gは連結
G\{e}は連結成分が2つ
このようなGはRだけか?
Gは連結
G\{e}は連結成分が2つ
このようなGはRだけか?
280132人目の素数さん
2024/05/02(木) 06:40:26.48ID:r96Idycx topological groupにおいて、normal subgroupはclosedとは限らない?
281132人目の素数さん
2024/05/02(木) 06:48:31.55ID:eoYIN3/P Q⊂Rとか
282132人目の素数さん
2024/05/03(金) 08:50:57.80ID:kSDfN2dt 私大理学部数学科2年生です。国公立や早慶レベルの理学部数学科卒の人にとって学部レベル数学は教えることは
そこまで苦労せずにできますか。教えてくれる人を探していて参考にお願いします。
そこまで苦労せずにできますか。教えてくれる人を探していて参考にお願いします。
283132人目の素数さん
2024/05/03(金) 09:11:00.71ID:62ZO2Vbp284132人目の素数さん
2024/05/03(金) 09:19:34.53ID:n+Pe09Cr285132人目の素数さん
2024/05/03(金) 09:26:41.27ID:jsWH7NuJ286132人目の素数さん
2024/05/03(金) 09:39:22.25ID:kSDfN2dt287132人目の素数さん
2024/05/03(金) 09:48:26.42ID:KYRCjEXH288132人目の素数さん
2024/05/03(金) 09:58:14.49ID:UNleXSCd >>286
GPT4Turboはかなりの制度で学部2,3年の数学は丁寧に正しく答えてくる
そのレベルなら学習データがたくさんあるからな
GPTの説明が正しいかどうか自分の理解で考えてみる、というのも自分である程度頭を使うキッカケにもなる
後半に関しては287の言う通り
俺の経験上「それ◯◯(最新の技術)使えばいいじゃん」ってアドバイスは「その方法は常識じゃない、他の人は言ってない」という理由で残念ながら受け入れてもらえないことが多いからな
GPT4Turboはかなりの制度で学部2,3年の数学は丁寧に正しく答えてくる
そのレベルなら学習データがたくさんあるからな
GPTの説明が正しいかどうか自分の理解で考えてみる、というのも自分である程度頭を使うキッカケにもなる
後半に関しては287の言う通り
俺の経験上「それ◯◯(最新の技術)使えばいいじゃん」ってアドバイスは「その方法は常識じゃない、他の人は言ってない」という理由で残念ながら受け入れてもらえないことが多いからな
289132人目の素数さん
2024/05/03(金) 10:12:07.59ID:kSDfN2dt gpt-4 turbo は今は無料でも利用できますか
290132人目の素数さん
2024/05/03(金) 10:12:21.40ID:1QrbENzr291132人目の素数さん
2024/05/03(金) 10:13:16.23ID:1QrbENzr 一定のレベルまでは
人間に教えてもらった方がよい
人間に教えてもらった方がよい
292132人目の素数さん
2024/05/03(金) 10:21:58.36ID:62ZO2Vbp293132人目の素数さん
2024/05/03(金) 10:22:20.89ID:62ZO2Vbp294132人目の素数さん
2024/05/03(金) 10:36:24.43ID:KYRCjEXH >>293
専門バカでなければただのバカである
専門バカでなければただのバカである
295132人目の素数さん
2024/05/03(金) 10:44:55.64ID:PGkzLd9w >>289
探せばあるかもしれんが、普通に使おうと思ったら月3,000円くらい
うーんでも、数学でお金取ってるチューターとかに払うよりは安上がりじゃない?しかも数学以外でも有能だし
だからこそ、GPTをsageる人も現れるかもな
探せばあるかもしれんが、普通に使おうと思ったら月3,000円くらい
うーんでも、数学でお金取ってるチューターとかに払うよりは安上がりじゃない?しかも数学以外でも有能だし
だからこそ、GPTをsageる人も現れるかもな
296132人目の素数さん
2024/05/03(金) 10:45:58.76ID:FraDNOsb >>282
素人の爺さんにただで教えてやるというエロい人がいたがその爺さんはエロい人を怒らせたらしい
素人の爺さんにただで教えてやるというエロい人がいたがその爺さんはエロい人を怒らせたらしい
297132人目の素数さん
2024/05/03(金) 10:54:36.17ID:FraDNOsb298132人目の素数さん
2024/05/03(金) 11:02:44.66ID:62ZO2Vbp >>295
GPT今の所ウィキペディアレベルで役に立つ程度かな
GPT3.5だと
>>280
>はい、正規部分群が閉じているとは限りません。一般的に、位相群において正規部分群が閉じていることは必要条件ではありません。
>
>例えば、実数の加法群 (R,+)(R,+) を考えてみましょう。この群はトポロジーを持ち、通常の位相を持ちます。しかし、その任意の正規部分群は閉じているとは限りません。例えば、QQ(有理数の集合)は RR の加法群における正規部分群ですが、QQ は RR の位相において閉じていません。
>
>つまり、正規部分群が閉じているかどうかは、特定の位相群やその正規部分群の性質に依存します。
であるが
>>279
>与えられた条件を満たす位相群 GG が、実数 RR に限定されるわけではありません。しかし、GG が RR である必要があるというわけでもありません。
>
>例えば、位相群 GG として、単位円周 S1S1 を考えることができます。S1S1 は実数の位相で連結であり、S1∖{e}S1∖{e} は二つの連結成分を持ちます(ee はS1S1 の恒等元)。これは与えられた条件を満たす RR の部分集合ではありませんが、それでも条件を満たします。
>
>従って、与えられた条件を満たす位相群は RR だけでなく、その他の位相群も存在します。
であるね
GPT今の所ウィキペディアレベルで役に立つ程度かな
GPT3.5だと
>>280
>はい、正規部分群が閉じているとは限りません。一般的に、位相群において正規部分群が閉じていることは必要条件ではありません。
>
>例えば、実数の加法群 (R,+)(R,+) を考えてみましょう。この群はトポロジーを持ち、通常の位相を持ちます。しかし、その任意の正規部分群は閉じているとは限りません。例えば、QQ(有理数の集合)は RR の加法群における正規部分群ですが、QQ は RR の位相において閉じていません。
>
>つまり、正規部分群が閉じているかどうかは、特定の位相群やその正規部分群の性質に依存します。
であるが
>>279
>与えられた条件を満たす位相群 GG が、実数 RR に限定されるわけではありません。しかし、GG が RR である必要があるというわけでもありません。
>
>例えば、位相群 GG として、単位円周 S1S1 を考えることができます。S1S1 は実数の位相で連結であり、S1∖{e}S1∖{e} は二つの連結成分を持ちます(ee はS1S1 の恒等元)。これは与えられた条件を満たす RR の部分集合ではありませんが、それでも条件を満たします。
>
>従って、与えられた条件を満たす位相群は RR だけでなく、その他の位相群も存在します。
であるね
299132人目の素数さん
2024/05/03(金) 11:03:29.84ID:62ZO2Vbp GPT4-turoだとどう?> ID:PGkzLd9w
300132人目の素数さん
2024/05/03(金) 11:06:35.20ID:gtl9z6fT301132人目の素数さん
2024/05/03(金) 13:50:09.47ID:xJaShnr5 >>298
なんの役にも立たんなコレ
なんの役にも立たんなコレ
302132人目の素数さん
2024/05/03(金) 14:17:25.63ID:FraDNOsb 正しいかどうか分かればchatgptも使えるけど、その判断が付かない人には無理
303132人目の素数さん
2024/05/03(金) 17:23:59.30ID:unlL5dDW304132人目の素数さん
2024/05/03(金) 21:38:59.80ID:kSDfN2dt chat gpt 4は20ドル払うと使えるようになりますが、それでapiなど入れたら、chat gpt4-turboも使えるようになりますか
305132人目の素数さん
2024/05/03(金) 22:30:31.58ID:+TOXJY+l306132人目の素数さん
2024/05/03(金) 23:48:17.11ID:62ZO2Vbp 4坪
>与えられた情報から、位相群かつ連結であり、かつ単位元eを持つ集合からなる商空間の連結成分が2つであるようなグループについて考えていますね。
>
>一般に、位相群はハウスドルフ空間であると仮定すると、連結成分は連結成分定理により開集合として特徴づけられます。つまり、集合が連結であるとは、その集合が開かつ閉であることを意味します。
>
>また、単位元eを持つ集合の商空間の連結成分が2つであるということは、単位元eを含まない開かつ閉な部分集合が2つ存在することを意味します。これは、ハウスドルフ性を担保する位相群においては不可能であることが知られています。
>
>よって、問題の条件を満たす位相群は存在しないことがわかります。
だめだこりゃ
>与えられた情報から、位相群かつ連結であり、かつ単位元eを持つ集合からなる商空間の連結成分が2つであるようなグループについて考えていますね。
>
>一般に、位相群はハウスドルフ空間であると仮定すると、連結成分は連結成分定理により開集合として特徴づけられます。つまり、集合が連結であるとは、その集合が開かつ閉であることを意味します。
>
>また、単位元eを持つ集合の商空間の連結成分が2つであるということは、単位元eを含まない開かつ閉な部分集合が2つ存在することを意味します。これは、ハウスドルフ性を担保する位相群においては不可能であることが知られています。
>
>よって、問題の条件を満たす位相群は存在しないことがわかります。
だめだこりゃ
307132人目の素数さん
2024/05/04(土) 00:01:12.88ID:nBiaiK0W その年月にはなりません。お金を払ったのにまた4.0を使うにはplusを払って下さいと表示されます。何回も払いたくないのに。
308132人目の素数さん
2024/05/04(土) 00:12:21.59ID:aebODBZp >>307
GPTplusは月額だぞ?何で払い直しになるんだ?
当たり前だけど俺は困ったことがあってもサポートしたりはできない
その感じだと、お金を払う前に慎重に調べて、周りの先生などを頼った方が良いと思うぞ
そもそもGPTの使い方を教えるべきなんだろうけどね、大学の教員が
GPTplusは月額だぞ?何で払い直しになるんだ?
当たり前だけど俺は困ったことがあってもサポートしたりはできない
その感じだと、お金を払う前に慎重に調べて、周りの先生などを頼った方が良いと思うぞ
そもそもGPTの使い方を教えるべきなんだろうけどね、大学の教員が
309132人目の素数さん
2024/05/04(土) 00:23:22.74ID:w22q1I27 もしかしたら、GPTにサインインして使っただけ?
その場合は無料、ただ3.5しか使えない
いずれにせよ、基礎知識がないように見える
下手にいじる前に、まず周りの先生などにGPTの使い方やどんな感じかを聞いたほうがいい
その場合は無料、ただ3.5しか使えない
いずれにせよ、基礎知識がないように見える
下手にいじる前に、まず周りの先生などにGPTの使い方やどんな感じかを聞いたほうがいい
310132人目の素数さん
2024/05/04(土) 00:58:10.01ID:Lh+h5UOQ もうほぼ荒らしだろこれ
311132人目の素数さん
2024/05/04(土) 05:50:13.92ID:vG1MaK8u 誰だchatgptを勧めた奴は?
312132人目の素数さん
2024/05/04(土) 07:38:53.30ID:vG1MaK8u 好事家くえせーな
313132人目の素数さん
2024/05/04(土) 07:45:18.81ID:ACDr7Dls chatgptの能力の話は大学数学の範疇外だから
別の適当なスレでやってな
別の適当なスレでやってな
314132人目の素数さん
2024/05/04(土) 08:31:21.69ID:vG1MaK8u 板の住人が知らない2ch用語
・スレチ
・イタチ
・荒らしはスルー
・スレチ
・イタチ
・荒らしはスルー
315132人目の素数さん
2024/05/04(土) 10:38:39.11ID:nBiaiK0W もう一度決済などを確認して、gpt4は使えるようになりました。お世話になりました。turboはまだですが。
316132人目の素数さん
2024/05/04(土) 11:29:05.19ID:0DdHruTy >>315
不思議だな
GPT4は今や精度は高いが、学部の演習とかで出てこないようやマイナーな問題ほど、学習元のデータがないから苦手なのと、
カリキュラムを整えて一から教えてくれたりもしない、本や動画を読んで分からない所を聞くというのはその為
ネットの意見だけじゃなく、周りの先生にアドバイスも貰いながら数学の勉強に活かしてくれ
あと、ついでだけどもしもう決済しちゃったんなら、契約解除する前に履歴書とかも作ってもらうのも良いかもな
GPTは数学だけじゃないし
不思議だな
GPT4は今や精度は高いが、学部の演習とかで出てこないようやマイナーな問題ほど、学習元のデータがないから苦手なのと、
カリキュラムを整えて一から教えてくれたりもしない、本や動画を読んで分からない所を聞くというのはその為
ネットの意見だけじゃなく、周りの先生にアドバイスも貰いながら数学の勉強に活かしてくれ
あと、ついでだけどもしもう決済しちゃったんなら、契約解除する前に履歴書とかも作ってもらうのも良いかもな
GPTは数学だけじゃないし
317132人目の素数さん
2024/05/04(土) 11:30:24.97ID:vG1MaK8u >>282
目的を聞かなかったが、いい成績で単位が取れて卒業できればいいとういうことだよな、研究者を目指したいということじゃないよな
目的を聞かなかったが、いい成績で単位が取れて卒業できればいいとういうことだよな、研究者を目指したいということじゃないよな
318132人目の素数さん
2024/05/04(土) 12:04:28.09ID:nBiaiK0W 研究者は目指してません。支払いを行えばカットオフ日が2023年12月だったのでturboが使えてました。
319132人目の素数さん
2024/05/05(日) 00:07:08.25ID:u3jWmJyX だいたい学部レベル数学を人に教えてもらおうとか
何やるにせよ意識低すぎ
何やるにせよ意識低すぎ
320132人目の素数さん
2024/05/05(日) 04:14:02.48ID:bCl19X+m それは大学教育の否定ではないのかw
321132人目の素数さん
2024/05/05(日) 07:33:29.82ID:wSl1ZfLp ・昔
授業に出ていい成績をとるのが普通の学生
授業に出ないでいい成績をとるのが本当に優秀な学生
今
・授業がわからないとアンケートに書かれて先生の評価が下がる。
・授業について来れない学生には補習をする
・学生が大学に来るように朝食で釣る
授業に出ていい成績をとるのが普通の学生
授業に出ないでいい成績をとるのが本当に優秀な学生
今
・授業がわからないとアンケートに書かれて先生の評価が下がる。
・授業について来れない学生には補習をする
・学生が大学に来るように朝食で釣る
322132人目の素数さん
2024/05/05(日) 10:26:46.64ID:IVZzp+jD もっと少子化が進むとさらに変化するだろう
323132人目の素数さん
2024/05/05(日) 10:27:41.86ID:QZz5uzSg >>321
ちゃんと進歩してるな
ちゃんと進歩してるな
324132人目の素数さん
2024/05/05(日) 10:29:53.68ID:IVZzp+jD どんな変化が進歩かは後になってからでないと分からない
325132人目の素数さん
2024/05/05(日) 10:35:29.97ID:QZz5uzSg326132人目の素数さん
2024/05/05(日) 10:39:20.28ID:IVZzp+jD 今そうだからと言って
10年後にそれが正しかったかことになるかどうかは
今は誰にも分らない
数学と違って
10年後にそれが正しかったかことになるかどうかは
今は誰にも分らない
数学と違って
327132人目の素数さん
2024/05/05(日) 10:40:23.27ID:u3jWmJyX 学生の劣化が激しすぎるな
生徒か
生徒か
328132人目の素数さん
2024/05/05(日) 10:42:56.11ID:QZz5uzSg FAXをデジタル化した会社に「でも10年後には正しくないかもしれない、FAXは復活するかもしれない」と思うのは勝手だが、
そういう会社は成長できない
論破芸は何も生まない
そういう会社は成長できない
論破芸は何も生まない
329132人目の素数さん
2024/05/05(日) 11:42:44.81ID:Oz8+5Lp2 カーマイケル数で有名な人の初等?数論の教科書(※ R.D.Carmichael, The Theory of Numbers )を少し読んでみようとしたら
初っ端(p.3)からコレ↓で挫けそうです
Excercises
3. Discover and establish the law suggested
by the equations 1² = 0 + 1, 2² = 1 + 3, 3² = 3 + 6, 4² = 6 + 10, . . . ;
by the equations 1 = 1³, 3 + 5 = 2³, 7 + 9 + 11 = 3³, 13 + 15 + 17 + 19 = 4³, . . .
式をヒントに何らかの法則見つけてください
※著作権切れなので https://www.gutenberg.org/files/13693/13693-pdf.pdf で全部見れます
初っ端(p.3)からコレ↓で挫けそうです
Excercises
3. Discover and establish the law suggested
by the equations 1² = 0 + 1, 2² = 1 + 3, 3² = 3 + 6, 4² = 6 + 10, . . . ;
by the equations 1 = 1³, 3 + 5 = 2³, 7 + 9 + 11 = 3³, 13 + 15 + 17 + 19 = 4³, . . .
式をヒントに何らかの法則見つけてください
※著作権切れなので https://www.gutenberg.org/files/13693/13693-pdf.pdf で全部見れます
330132人目の素数さん
2024/05/05(日) 12:21:32.38ID:8flP8wZR 朝食で釣るって何?
誰が金払う?何が食える?その大学、その教官個別の事例やろ?
誰が金払う?何が食える?その大学、その教官個別の事例やろ?
331132人目の素数さん
2024/05/05(日) 12:25:04.72ID:wlj0ETgX >FAXをデジタル化した会社に「でも10年後には正しくないかもしれない、FAXは復活するか>もしれない」と思うのは勝手だが、
>そういう会社は成長できない
>論破芸は何も生まない
もちろんそう思うのも勝手
>そういう会社は成長できない
>論破芸は何も生まない
もちろんそう思うのも勝手
332132人目の素数さん
2024/05/05(日) 12:55:06.77ID:wSl1ZfLp 秋の「学生応援 100円朝食」はじまります
https://www.tohoku.ac.jp/japanese/2023/10/news20231006-100yen.html
鳥取大学での事例です。学長先生から「1限目に学生が出てこないので、出てこさせるために、生協食堂で朝食を無料で提供する。4月の1ヶ月だけ大学が費用の半分を出すから生協も半額持ってもらえないか」と言われて、学長先生がおっしゃるなら、ということで、協力し実施をしました。
https://www.univcoop.or.jp/service/food/seminar/seminar03.html
https://www.tohoku.ac.jp/japanese/2023/10/news20231006-100yen.html
鳥取大学での事例です。学長先生から「1限目に学生が出てこないので、出てこさせるために、生協食堂で朝食を無料で提供する。4月の1ヶ月だけ大学が費用の半分を出すから生協も半額持ってもらえないか」と言われて、学長先生がおっしゃるなら、ということで、協力し実施をしました。
https://www.univcoop.or.jp/service/food/seminar/seminar03.html
333132人目の素数さん
2024/05/05(日) 13:08:10.62ID:mzzrp/kt 複素平面上の曲線 z(t) が [a, b] 上で滑らかであることの定義ですが、
z が微分可能で、 z' が連続であることとはせず、
z が微分可能で、 z' が連続かつ z'(t) ≠ 0 for all t ∈ [a, b] であることとするのはなぜですか?
z が微分可能で、 z' が連続であることとはせず、
z が微分可能で、 z' が連続かつ z'(t) ≠ 0 for all t ∈ [a, b] であることとするのはなぜですか?
334132人目の素数さん
2024/05/05(日) 13:26:43.26ID:nIOf2UxO 初等線形代数で申し訳ないですが,直交行列は,回転変換する行列もしくは軸対称変換する行列のどちらかですか?
335132人目の素数さん
2024/05/05(日) 14:01:17.41ID:6EXlXvMK 両方です
336132人目の素数さん
2024/05/05(日) 16:40:35.64ID:nIOf2UxO >>335
回転変換と軸対称変換を両方する行列を例示してください。
回転変換と軸対称変換を両方する行列を例示してください。
337132人目の素数さん
2024/05/05(日) 17:16:35.45ID:ZW6rosuH あん?
なんやと?
なんやと?
338132人目の素数さん
2024/05/05(日) 18:10:14.25ID:wSl1ZfLp >>333
322が関数論の先生なので答えてくれるでしょう、待ってってね
322が関数論の先生なので答えてくれるでしょう、待ってってね
339132人目の素数さん
2024/05/05(日) 18:48:15.77ID:/y8BKMrh >>329
それっぽい漸化式を書けばいいだけちゃうの?
それっぽい漸化式を書けばいいだけちゃうの?
340132人目の素数さん
2024/05/05(日) 18:55:09.71ID:mzzrp/kt >>333
z が微分可能で、 z' が連続であるとき、z がある点で突然、90度方向転換したりする可能性があることは知っています。
z が微分可能で、 z' が連続であるとき、 z が滑らかと定義すると滑らかじゃないのに滑らかとなってしまいおかしいですが、知りたいことは、滑らかな曲線 z と仮定されているところを、z は微分可能で、 z' が連続であるに置き換えたときに、問題が発生するかということです。
z が微分可能で、 z' が連続であるとき、z がある点で突然、90度方向転換したりする可能性があることは知っています。
z が微分可能で、 z' が連続であるとき、 z が滑らかと定義すると滑らかじゃないのに滑らかとなってしまいおかしいですが、知りたいことは、滑らかな曲線 z と仮定されているところを、z は微分可能で、 z' が連続であるに置き換えたときに、問題が発生するかということです。
341132人目の素数さん
2024/05/05(日) 18:56:34.77ID:mzzrp/kt 例えば、 z が滑らかではなくても、 z が微分可能で、 z' が連続でありさえすれば、複素線積分は定義できます。
342132人目の素数さん
2024/05/05(日) 19:24:01.06ID:wSl1ZfLp >>340
意味不明だな
意味不明だな
343132人目の素数さん
2024/05/05(日) 19:44:21.61ID:mzzrp/kt344132人目の素数さん
2024/05/05(日) 20:06:57.60ID:wSl1ZfLp >>343
微分可能、滑らかの定義を書けよ
微分可能、滑らかの定義を書けよ
345132人目の素数さん
2024/05/05(日) 21:16:34.47ID:PeHbDtmU346132人目の素数さん
2024/05/06(月) 12:09:27.60ID:F6IRwB4r ベクトル空間R^2上の変換fで、
加法性f(a+b)=f(a)+f(b)は成り立つがスカラー倍f(ka)=kf(a)は必ずしも成り立たない
ような例はどんなものがありますか。
加法性f(a+b)=f(a)+f(b)は成り立つがスカラー倍f(ka)=kf(a)は必ずしも成り立たない
ような例はどんなものがありますか。
347132人目の素数さん
2024/05/06(月) 12:19:19.89ID:lw/xQ19x ハメル基底で検索
348132人目の素数さん
2024/05/06(月) 13:02:46.08ID:Y4JR1RHC 選択公理を認めれば
349132人目の素数さん
2024/05/06(月) 13:50:51.68ID:zfp7vjwD 〜が成り立たない例がありますか?
350132人目の素数さん
2024/05/07(火) 16:49:45.91ID:uwWb3NA4 (x × y) × z = <x, z> * y - <y, z> * x
が成り立ちます。
(x × y) × z が x と y が張る平面上にあるということをうまく証明してください。(成分計算などせずに。)
が成り立ちます。
(x × y) × z が x と y が張る平面上にあるということをうまく証明してください。(成分計算などせずに。)
351132人目の素数さん
2024/05/07(火) 16:52:31.75ID:eT+Dz1EC 何様
352132人目の素数さん
2024/05/07(火) 17:21:45.88ID:HYtDZgjM >>350
成り立ってんだから証明する必要も無いのでは?
成り立ってんだから証明する必要も無いのでは?
353132人目の素数さん
2024/05/07(火) 17:25:16.24ID:uwWb3NA4 >>352
(x × y) × z = <x, z> * y - <y, z> * x
を成分計算して成り立つことを確かめたが、そうせずに (x × y) × z が x と y が張る平面上にあるということを証明したいという状況です。
(x × y) × z = <x, z> * y - <y, z> * x
を成分計算して成り立つことを確かめたが、そうせずに (x × y) × z が x と y が張る平面上にあるということを証明したいという状況です。
354132人目の素数さん
2024/05/07(火) 17:47:22.06ID:eT+Dz1EC355132人目の素数さん
2024/05/07(火) 18:02:26.89ID:uwWb3NA4 思いつきました。
x と y がともに x-y 平面に載るように座標軸を取ります。
x × y は z 軸と平行である。
(x × y) × z は x × y と直交するので、 z 軸と直交する。
よって、 (x × y) × z は x-y 平面に載っている。
よって、 (x × y) × z は x と y の一次結合でかける。
x と y がともに x-y 平面に載るように座標軸を取ります。
x × y は z 軸と平行である。
(x × y) × z は x × y と直交するので、 z 軸と直交する。
よって、 (x × y) × z は x-y 平面に載っている。
よって、 (x × y) × z は x と y の一次結合でかける。
356132人目の素数さん
2024/05/07(火) 18:08:21.33ID:eT+Dz1EC つまんねーやつ、チコチャン
357132人目の素数さん
2024/05/07(火) 18:15:34.36ID:eT+Dz1EC 常連の答え
x・(xxy)=0
手抜き
基底を取ればほぼ明らか
x・(xxy)=0
手抜き
基底を取ればほぼ明らか
358132人目の素数さん
2024/05/07(火) 18:21:01.20ID:eT+Dz1EC 物理屋の答え
エディントンのイプシロンを使う
エディントンのイプシロンを使う
359132人目の素数さん
2024/05/07(火) 21:18:30.79ID:uwWb3NA4 (x × y) × z = <x, z> * y - <y, z> * x
の最も分かりやすい証明を考えました。
(x × y) × z は x × y と直交する。
よって、 (x × y) × z は x および y によって張られる平面に載っている。
よって、 (x × y) × z は x と y の一次結合でかける。
よって、 (x × y) × z = f(z) * x + g(z) * y とかける。
f および g は R^3 から R への写像である。
外積の分配法則などにより、 f および g は線形写像であることがわかる。
(x × y) × e1 = (0, det([[x1, x2], [y1, y2]]), -det([[x3, x1], [y3, y1]])) = -y1 * x + x1 * y
(x × y) × e2 = (-det([[x1, x2], [y1, y2]]), 0, det([[x2, x3], [y2, y3]])) = -y2 * x + x2 * y
(x × y) × e3 = (det([[x3, x1], [y3, y1]]), -det([[x2, x3], [y2, y3]]), 0) = -y3 * x + x3 * y
である。
よって、
(x × y) × z = (x × y) × (z1 * e1) + (x × y) × (z2 * e2) + (x × y) × (z3 * e3)
= z1 * (x × y) × e1 + z2 * (x × y) × e2 + z3 * (x × y) × e3
= z1 * (-y1 * x + x1 * y) + z2 * (-y2 * x + x2 * y) + z3 * (-y3 * x + x3 * y)
= - (z1 * y1 + z2 * y2 + z3 * y3) * x + (z1 * x1 + z2 * x2 + z3 * x3) * y
= -<z, y> * x + <z, x> * y
の最も分かりやすい証明を考えました。
(x × y) × z は x × y と直交する。
よって、 (x × y) × z は x および y によって張られる平面に載っている。
よって、 (x × y) × z は x と y の一次結合でかける。
よって、 (x × y) × z = f(z) * x + g(z) * y とかける。
f および g は R^3 から R への写像である。
外積の分配法則などにより、 f および g は線形写像であることがわかる。
(x × y) × e1 = (0, det([[x1, x2], [y1, y2]]), -det([[x3, x1], [y3, y1]])) = -y1 * x + x1 * y
(x × y) × e2 = (-det([[x1, x2], [y1, y2]]), 0, det([[x2, x3], [y2, y3]])) = -y2 * x + x2 * y
(x × y) × e3 = (det([[x3, x1], [y3, y1]]), -det([[x2, x3], [y2, y3]]), 0) = -y3 * x + x3 * y
である。
よって、
(x × y) × z = (x × y) × (z1 * e1) + (x × y) × (z2 * e2) + (x × y) × (z3 * e3)
= z1 * (x × y) × e1 + z2 * (x × y) × e2 + z3 * (x × y) × e3
= z1 * (-y1 * x + x1 * y) + z2 * (-y2 * x + x2 * y) + z3 * (-y3 * x + x3 * y)
= - (z1 * y1 + z2 * y2 + z3 * y3) * x + (z1 * x1 + z2 * x2 + z3 * x3) * y
= -<z, y> * x + <z, x> * y
360132人目の素数さん
2024/05/07(火) 21:21:01.35ID:uwWb3NA4 以下を書き忘れました:
f, g が x, y に依存しないことは明らかである。
f, g が x, y に依存しないことは明らかである。
361132人目の素数さん
2024/05/07(火) 21:24:29.64ID:uwWb3NA4362132人目の素数さん
2024/05/07(火) 21:28:41.14ID:uwWb3NA4 (x × y) × z = <x, z> * y - <y, z> * x
の最も分かりやすい証明を考えました。
(x × y) × z は x × y と直交する。
よって、 (x × y) × z は x および y によって張られる平面に載っている。
よって、 (x × y) × z は x と y の一次結合でかける。
よって、 (x × y) × e1, (x × y) × e2, (x × y) × e3 はどれも x と y の一次結合でかける。
実際に、これらの x, y の係数を求めると、以下のようになる。
(x × y) × e1 = (0, det([[x1, x2], [y1, y2]]), -det([[x3, x1], [y3, y1]])) = -y1 * x + x1 * y
(x × y) × e2 = (-det([[x1, x2], [y1, y2]]), 0, det([[x2, x3], [y2, y3]])) = -y2 * x + x2 * y
(x × y) × e3 = (det([[x3, x1], [y3, y1]]), -det([[x2, x3], [y2, y3]]), 0) = -y3 * x + x3 * y
である。
よって、
(x × y) × z = (x × y) × (z1 * e1) + (x × y) × (z2 * e2) + (x × y) × (z3 * e3)
= z1 * (x × y) × e1 + z2 * (x × y) × e2 + z3 * (x × y) × e3
= z1 * (-y1 * x + x1 * y) + z2 * (-y2 * x + x2 * y) + z3 * (-y3 * x + x3 * y)
= - (z1 * y1 + z2 * y2 + z3 * y3) * x + (z1 * x1 + z2 * x2 + z3 * x3) * y
= -<z, y> * x + <z, x> * y
の最も分かりやすい証明を考えました。
(x × y) × z は x × y と直交する。
よって、 (x × y) × z は x および y によって張られる平面に載っている。
よって、 (x × y) × z は x と y の一次結合でかける。
よって、 (x × y) × e1, (x × y) × e2, (x × y) × e3 はどれも x と y の一次結合でかける。
実際に、これらの x, y の係数を求めると、以下のようになる。
(x × y) × e1 = (0, det([[x1, x2], [y1, y2]]), -det([[x3, x1], [y3, y1]])) = -y1 * x + x1 * y
(x × y) × e2 = (-det([[x1, x2], [y1, y2]]), 0, det([[x2, x3], [y2, y3]])) = -y2 * x + x2 * y
(x × y) × e3 = (det([[x3, x1], [y3, y1]]), -det([[x2, x3], [y2, y3]]), 0) = -y3 * x + x3 * y
である。
よって、
(x × y) × z = (x × y) × (z1 * e1) + (x × y) × (z2 * e2) + (x × y) × (z3 * e3)
= z1 * (x × y) × e1 + z2 * (x × y) × e2 + z3 * (x × y) × e3
= z1 * (-y1 * x + x1 * y) + z2 * (-y2 * x + x2 * y) + z3 * (-y3 * x + x3 * y)
= - (z1 * y1 + z2 * y2 + z3 * y3) * x + (z1 * x1 + z2 * x2 + z3 * x3) * y
= -<z, y> * x + <z, x> * y
363132人目の素数さん
2024/05/07(火) 21:29:28.78ID:uwWb3NA4364132人目の素数さん
2024/05/07(火) 21:33:14.51ID:uwWb3NA4365132人目の素数さん
2024/05/07(火) 21:36:31.64ID:uwWb3NA4366132人目の素数さん
2024/05/07(火) 21:41:36.92ID:uwWb3NA4 (x × y) × z はどう表わすことができるのだろうか?と考えたとします。
その人はまず、 (x × y) × z は x, y の一次結合でかけることに気づきます。
次に、では x, y の係数はどう表されるのだろうか?と疑問に思います。
その人は、
(x × y) × z = (x × y) × (z1 * e1) + (x × y) × (z2 * e2) + (x × y) × (z3 * e3)
= z1 * (x × y) × e1 + z2 * (x × y) × e2 + z3 * (x × y) × e3
だから、
(x × y) × e1, (x × y) × e2, (x × y) × e3 が x, y の一次結合としてどう表されるのかがわかれば良いということに気づきます。
そして、これらを実際に計算してみます。(これらが x, y の一次結合で表されることは既に分かっている。)
そして、簡単な計算により、
(x × y) × z = <x, z> * y - <y, z> * x
が成り立つことを発見するのです。
その人はまず、 (x × y) × z は x, y の一次結合でかけることに気づきます。
次に、では x, y の係数はどう表されるのだろうか?と疑問に思います。
その人は、
(x × y) × z = (x × y) × (z1 * e1) + (x × y) × (z2 * e2) + (x × y) × (z3 * e3)
= z1 * (x × y) × e1 + z2 * (x × y) × e2 + z3 * (x × y) × e3
だから、
(x × y) × e1, (x × y) × e2, (x × y) × e3 が x, y の一次結合としてどう表されるのかがわかれば良いということに気づきます。
そして、これらを実際に計算してみます。(これらが x, y の一次結合で表されることは既に分かっている。)
そして、簡単な計算により、
(x × y) × z = <x, z> * y - <y, z> * x
が成り立つことを発見するのです。
367132人目の素数さん
2024/05/07(火) 21:51:43.77ID:eT+Dz1EC 馬鹿アスペが馬鹿であることの証明
368132人目の素数さん
2024/05/07(火) 22:37:26.27ID:Qu5ZrnNw369132人目の素数さん
2024/05/07(火) 23:44:42.31ID:BUrLkk5Z 2((xy-yx)z - z(xy-yx))
= y(xz+zx) + (xz+zx)y - x(yz+zy) - (yz+zy)x
= y(xz+zx) + (xz+zx)y - x(yz+zy) - (yz+zy)x
370132人目の素数さん
2024/05/07(火) 23:49:01.56ID:BUrLkk5Z ((xy-yx)z - z(xy-yx))
= y(xz+zx) + (xz+zx)y - x(yz+zy) - (yz+zy)x
= y(xz+zx) + (xz+zx)y - x(yz+zy) - (yz+zy)x
371132人目の素数さん
2024/05/07(火) 23:51:31.18ID:BUrLkk5Z -((xy-yx)z - z(xy-yx))
= y(xz+zx) + (xz+zx)y - x(yz+zy) - (yz+zy)x
= y(xz+zx) + (xz+zx)y - x(yz+zy) - (yz+zy)x
372132人目の素数さん
2024/05/08(水) 17:55:46.76ID:Xb2zUZQo 藤岡敦著『手を動かしてまなぶ曲線と曲面』
f が積分可能なとき、 f の不定積分が微分可能であるかのように書いています。
f が連続でなくてはならないにもかかわらずです。
あと、問題の解答など非常に癖が強いですね。
f が積分可能なとき、 f の不定積分が微分可能であるかのように書いています。
f が連続でなくてはならないにもかかわらずです。
あと、問題の解答など非常に癖が強いですね。
373132人目の素数さん
2024/05/08(水) 18:42:41.90ID:CAefPv7r きちがいの書きこみ禁止
374132人目の素数さん
2024/05/08(水) 20:58:56.90ID:uV7RF8dy >>372
また馬鹿を晒す馬鹿アスペ
また馬鹿を晒す馬鹿アスペ
375132人目の素数さん
2024/05/08(水) 21:06:02.76ID:hK3lslZC 実数の加法群(R,+,0)を位相群にする位相は
離散、密着、通常のもの以外にありますか?
離散、密着、通常のもの以外にありますか?
376132人目の素数さん
2024/05/08(水) 22:31:53.79ID:+jRGxXhp Q のp進位相の完備化とか
377132人目の素数さん
2024/05/08(水) 22:38:05.08ID:hK3lslZC それってそもそもRとは違う加法群にならないの?
378132人目の素数さん
2024/05/08(水) 22:43:11.56ID:W8wT3Slj >>372
シュヴァルツの解析学を読んで感想書いてよ笑
シュヴァルツの解析学を読んで感想書いてよ笑
379132人目の素数さん
2024/05/08(水) 22:52:56.41ID:+jRGxXhp 代数としてはRと同じ
380132人目の素数さん
2024/05/08(水) 23:48:36.84ID:hK3lslZC なるほど…同型の示し方も教えてほしいです
あと、もしかしてオストロフスキーの定理のように、それ以外の位相がないことも示せたりしますか?
あと、もしかしてオストロフスキーの定理のように、それ以外の位相がないことも示せたりしますか?
381132人目の素数さん
2024/05/09(木) 01:10:59.43ID:+pMd1DcO アルキメデス付値に関して完備な任意の体は、(代数的にも位相的にも)実数体か複素数体に同型である
382132人目の素数さん
2024/05/09(木) 01:49:06.94ID:2Oe7bKd9 Q_pはアルキメデス的ではないし、付値(もっといえば距離)以外の位相も可能性としてありますよね…?
383132人目の素数さん
2024/05/09(木) 10:36:01.68ID:1s3pLI9I384132人目の素数さん
2024/05/09(木) 10:49:07.66ID:1s3pLI9I R=Map(N,2)だと群構造表さないよなあ
コンパクトオープンで位相定義するとまた色々できそうだけど
コンパクトオープンで位相定義するとまた色々できそうだけど
385132人目の素数さん
2024/05/09(木) 11:17:52.91ID:2Oe7bKd9386132人目の素数さん
2024/05/09(木) 11:24:21.05ID:2Oe7bKd9 Q_pの加法群も同じようにQの非可算直和と示せるのかなぁ
387132人目の素数さん
2024/05/09(木) 11:43:14.89ID:1s3pLI9I >>385
>Qの位相は密着、離散、通常のもの以外にあるんでしょうか?
加法を連続にするものが確か色々あったと思う
例えばNだって
O={U|N-U:finite}∪{φ}
が開基になって
これ和や積とコンパチになるよね
(N×Nの開基も有限集合の補集合)
Q=colim(n×:N→N)
もここから位相入れられる
>Qの位相は密着、離散、通常のもの以外にあるんでしょうか?
加法を連続にするものが確か色々あったと思う
例えばNだって
O={U|N-U:finite}∪{φ}
が開基になって
これ和や積とコンパチになるよね
(N×Nの開基も有限集合の補集合)
Q=colim(n×:N→N)
もここから位相入れられる
388132人目の素数さん
2024/05/09(木) 13:00:01.43ID:SDSiShTh (Kが開集合)<=>(K=K+Z)。
389132人目の素数さん
2024/05/09(木) 15:19:03.58ID:oi/MdB1y >>386
Qpももちろんベクトル空間としてQの直和
Qpももちろんベクトル空間としてQの直和
390132人目の素数さん
2024/05/09(木) 15:30:37.47ID:+pMd1DcO >>385
いいネタだよ
いいネタだよ
391132人目の素数さん
2024/05/09(木) 19:22:08.31ID:+pMd1DcO バナッハ空間間の連続線型作用素T:E->Fについて、Tがヒルベルト・シュミット型と双対作用素T'がヒルベルト・シュミット型であることが同値であることが知られています。
双対作用素T'が核型ではあるがT自身は核型ではないような例を教えてください。
双対作用素T'が核型ではあるがT自身は核型ではないような例を教えてください。
392132人目の素数さん
2024/05/09(木) 21:32:33.89ID:JIL0HoJo >>391
なんでいつもつまらない問題だけ考えてるの?
なんでいつもつまらない問題だけ考えてるの?
393132人目の素数さん
2024/05/09(木) 22:22:36.70ID:+pMd1DcO >>392
つまらないという理由は?
つまらないという理由は?
394132人目の素数さん
2024/05/09(木) 22:33:52.30ID:+pMd1DcO >>392
お前が面白いという問題とはなんだ?
お前が面白いという問題とはなんだ?
395132人目の素数さん
2024/05/09(木) 23:17:01.36ID:2Oe7bKd9396132人目の素数さん
2024/05/09(木) 23:19:55.14ID:2Oe7bKd9397132人目の素数さん
2024/05/10(金) 01:41:12.79ID:XL3yS1ND >>395
2×:N→N:n→2n
3x:N→N:n→3n
・・・
つまり
N⊂(1/2)N⊂(1/6)N⊂(1/24)N⊂・・・⊂∪(1/n!)N=Q
と見るということ
ZじゃないとQじゃないか
まあ負の側にも延ばして
この包含が連続になる最も強い(開集合の多い)位相をQに入れる
2×:N→N:n→2n
3x:N→N:n→3n
・・・
つまり
N⊂(1/2)N⊂(1/6)N⊂(1/24)N⊂・・・⊂∪(1/n!)N=Q
と見るということ
ZじゃないとQじゃないか
まあ負の側にも延ばして
この包含が連続になる最も強い(開集合の多い)位相をQに入れる
398132人目の素数さん
2024/05/10(金) 01:42:42.57ID:XL3yS1ND399132人目の素数さん
2024/05/10(金) 08:38:42.29ID:K5ujU8zc 藤岡敦著『手を動かしてまなぶ曲線と曲面』
γ : I → R^n
γ : C^1 級
γ'(t) ≠ 0 for all t ∈ I
を正則曲線という。
γ : I → R^n, λ : J → R^n を2つの正則曲線とし、 {γ(t) : t ∈ I} = {λ(s) : s ∈ J} とする。
このとき、 φ : I → J such that φ は全単射 & φ, φ^{-1} はC^1 級 で、
λ(φ(t)) = γ(t) をみたすようなものが存在する。
このことを証明せずに当然のこととして仮定しています。
γ : I → R^n
γ : C^1 級
γ'(t) ≠ 0 for all t ∈ I
を正則曲線という。
γ : I → R^n, λ : J → R^n を2つの正則曲線とし、 {γ(t) : t ∈ I} = {λ(s) : s ∈ J} とする。
このとき、 φ : I → J such that φ は全単射 & φ, φ^{-1} はC^1 級 で、
λ(φ(t)) = γ(t) をみたすようなものが存在する。
このことを証明せずに当然のこととして仮定しています。
400132人目の素数さん
2024/05/10(金) 08:44:06.26ID:K5ujU8zc あ、というか、上のようなdiffeomorphism φ が存在するとき、 γ と λ は同じ曲線の異なるパラメーター表示であると考えているようです。
そして、パラメーター表示は変わっても同じ曲線を表わすならば、曲線の長さが変わらないことなどを証明しています。
>>399
のような事実を述べないのはありですか?
そして、パラメーター表示は変わっても同じ曲線を表わすならば、曲線の長さが変わらないことなどを証明しています。
>>399
のような事実を述べないのはありですか?
401132人目の素数さん
2024/05/10(金) 08:47:06.79ID:K5ujU8zc 確か、杉浦光夫さんの本でも、
λ(φ(t)) = γ(t) となるようなdiffeomorphism φ が存在するとき、
γ ≡ λ と定義すると、 ≡ が同値関係になるということを言っていたと思います。
ですが、
>>399
のような事実については触れていません。
このような態度は許されるのでしょうか?
小平邦彦著『複素解析』では、ちゃんと証明しています。
λ(φ(t)) = γ(t) となるようなdiffeomorphism φ が存在するとき、
γ ≡ λ と定義すると、 ≡ が同値関係になるということを言っていたと思います。
ですが、
>>399
のような事実については触れていません。
このような態度は許されるのでしょうか?
小平邦彦著『複素解析』では、ちゃんと証明しています。
402132人目の素数さん
2024/05/10(金) 08:51:31.45ID:BHeKbjr9403132人目の素数さん
2024/05/10(金) 08:52:50.78ID:K5ujU8zc404132人目の素数さん
2024/05/10(金) 08:55:36.30ID:K5ujU8zc 小平邦彦さんのやり方がまともなやり方だと思います。
{γ(t) : t ∈ I} = {λ(s) : s ∈ J}
であるとき、
γ ≡ λ
になるのだろうか?
という疑問は誰でも持つだろうからです。
杉浦さんらの態度は許されるのでしょうか?
{γ(t) : t ∈ I} = {λ(s) : s ∈ J}
であるとき、
γ ≡ λ
になるのだろうか?
という疑問は誰でも持つだろうからです。
杉浦さんらの態度は許されるのでしょうか?
405132人目の素数さん
2024/05/10(金) 09:02:26.24ID:K5ujU8zc 小平邦彦さんの『解析入門』、『複素解析』はネチネチとしたところは確かにあるかもしれませんが、皆が疑問に思うところについてちゃんと考察していてまともな本だと思います。
406132人目の素数さん
2024/05/10(金) 09:09:19.62ID:K5ujU8zc 小平邦彦さんの本はこだわりを持って書かれていますよね。
関数を f ではなく f(x) と書いたりしていますよね。
自分は巨匠だから f(x) と書いても許されるだろうという驕りを感じてしまいますが。
関数を f ではなく f(x) と書いたりしていますよね。
自分は巨匠だから f(x) と書いても許されるだろうという驕りを感じてしまいますが。
407132人目の素数さん
2024/05/10(金) 09:24:39.24ID:jy5karU3 関数fに変数xをつけてf(x)と書くのは変ではない。
408132人目の素数さん
2024/05/10(金) 09:30:14.58ID:Pg0nuf6f409132人目の素数さん
2024/05/10(金) 09:36:22.62ID:b2WAF/yw 関数 sin(x), log(x)
とかあると発狂しちゃうのかな
とかあると発狂しちゃうのかな
410132人目の素数さん
2024/05/10(金) 12:18:37.12ID:WdfA6gf5 位相空間論の質問です。
(X, O)を位相空間、MをXの部分集合、M^fでMの境界を表すとするとき、
(M^f)^fが内点を持たないことの証明を教えていただけないでしょうか。
また、((M^f)^f)^f=(M^f)^fを示していただけないでしょうか。
よろしくお願いいたします。
(X, O)を位相空間、MをXの部分集合、M^fでMの境界を表すとするとき、
(M^f)^fが内点を持たないことの証明を教えていただけないでしょうか。
また、((M^f)^f)^f=(M^f)^fを示していただけないでしょうか。
よろしくお願いいたします。
411132人目の素数さん
2024/05/10(金) 12:31:47.60ID:b2WAF/yw 自分が巨匠だからといって、関数を f ではなく f(x) と書いたりするのは驕り
よって死ね殺せネタは終わったの?
よって死ね殺せネタは終わったの?
412132人目の素数さん
2024/05/10(金) 13:04:05.33ID:TLlCjuyK 通常の言葉の定義通りなら
(M^f)^f
は空集合になってしまう。
意味がエスパーできないではないけどこの程度の話が正確に書けないようじゃ何やっても無駄
(M^f)^f
は空集合になってしまう。
意味がエスパーできないではないけどこの程度の話が正確に書けないようじゃ何やっても無駄
413132人目の素数さん
2024/05/10(金) 13:04:28.04ID:32pzrTaj >>410
M^fが内点を持つことはあるのですか?
M^fが内点を持つことはあるのですか?
414132人目の素数さん
2024/05/10(金) 13:16:48.81ID:TLlCjuyK うそこいた
釣ってくる
釣ってくる
415132人目の素数さん
2024/05/10(金) 13:39:25.55ID:TLlCjuyK 以下 M^f を M^ と略記
x ∈ int((M^)^) = U とすれば x は ext(M^) のclosureに属するから
Φ≠U ∩ ext(M^) = U\M^ だから y∈U\M^ をとれる
y∈U = int((M^)^) ⊂ (M^)^ ⊂ cl(M^) = M^
で矛盾
((M^)^)^ = cl((M^)^) \ int((M^)^) = cl((M^)^) = (M^)^
x ∈ int((M^)^) = U とすれば x は ext(M^) のclosureに属するから
Φ≠U ∩ ext(M^) = U\M^ だから y∈U\M^ をとれる
y∈U = int((M^)^) ⊂ (M^)^ ⊂ cl(M^) = M^
で矛盾
((M^)^)^ = cl((M^)^) \ int((M^)^) = cl((M^)^) = (M^)^
416132人目の素数さん
2024/05/10(金) 14:30:04.16ID:XL3yS1ND417132人目の素数さん
2024/05/10(金) 14:31:31.61ID:XL3yS1ND >>413
R⊃Qの境界ってRじゃない?
R⊃Qの境界ってRじゃない?
418132人目の素数さん
2024/05/10(金) 15:17:13.37ID:XL3yS1ND419132人目の素数さん
2024/05/10(金) 18:26:45.90ID:wsXDSCT2 >>399
俺が買わせた岩波の関数解析読めよ
俺が買わせた岩波の関数解析読めよ
420132人目の素数さん
2024/05/10(金) 18:28:51.75ID:wsXDSCT2 >>410
境界、内点の定義を書け
境界、内点の定義を書け
421132人目の素数さん
2024/05/10(金) 19:14:21.60ID:XL3yS1ND422132人目の素数さん
2024/05/10(金) 19:19:19.82ID:XL3yS1ND x∈∂A ⇔ ∀U:open∋x (U∩A≠φ)∧(U∩(X\A)≠φ)
423132人目の素数さん
2024/05/10(金) 20:03:44.14ID:qvqdgi9j 確認だが、M^f=cl(M)\op(M)か?
cl;閉包作用素、op;開核作用素
cl;閉包作用素、op;開核作用素
424132人目の素数さん
2024/05/10(金) 21:24:06.16ID:0bvEShHM >>423 反例: 自然位相を与えた数直線 R の部分集合
M = {x ∈ R | 0 < |x| < 1}
M = {x ∈ R | 0 < |x| < 1}
425132人目の素数さん
2024/05/10(金) 21:27:28.51ID:wsXDSCT2 >>421
お前は質問者ではないのにどういうつもりだ?
お前は質問者ではないのにどういうつもりだ?
427132人目の素数さん
2024/05/10(金) 21:54:53.14ID:wsXDSCT2 早いが取り柄の出前と円鏡 笑点今日はこれまで
428132人目の素数さん
2024/05/10(金) 22:28:15.50ID:XL3yS1ND >>425
くだらない質問だからさ
くだらない質問だからさ
429132人目の素数さん
2024/05/10(金) 23:15:11.14ID:XL3yS1ND >>410
>(M^f)^fが内点を持たないこと
intM,extM:open
X-intM-extM=∂M:closed
∂∂M⊂(∂∂M)∪(∂M)=cl(∂M)=∂M
int∂∂M⊂int∂M
int∂∂M=(∂∂M)∩(int∂∂M)⊂(∂∂M)∩(int∂M)=(∂∂M)∩(∂M-∂∂M)=φ
>(M^f)^fが内点を持たないこと
intM,extM:open
X-intM-extM=∂M:closed
∂∂M⊂(∂∂M)∪(∂M)=cl(∂M)=∂M
int∂∂M⊂int∂M
int∂∂M=(∂∂M)∩(int∂∂M)⊂(∂∂M)∩(int∂M)=(∂∂M)∩(∂M-∂∂M)=φ
430132人目の素数さん
2024/05/10(金) 23:22:54.04ID:XL3yS1ND431132人目の素数さん
2024/05/11(土) 00:15:16.19ID:I7KlHCOq432132人目の素数さん
2024/05/11(土) 00:16:14.04ID:I7KlHCOq433132人目の素数さん
2024/05/11(土) 11:44:49.66ID:yW+B9ptn434132人目の素数さん
2024/05/11(土) 11:51:27.53ID:yW+B9ptn435132人目の素数さん
2024/05/11(土) 12:12:14.13ID:I7KlHCOq436132人目の素数さん
2024/05/11(土) 12:22:10.16ID:I7KlHCOq それもダメか
これ半群の射にならないな
すまんね撤回します
これ半群の射にならないな
すまんね撤回します
437132人目の素数さん
2024/05/11(土) 12:23:09.89ID:I7KlHCOq Q+で事足りる場合はこういう例もあるってことですまんかったす
438132人目の素数さん
2024/05/11(土) 12:24:41.65ID:7Lu+ZnJL >>434
誘導位相というからには、f には 1-1 という条件があるのでは?
誘導位相というからには、f には 1-1 という条件があるのでは?
439132人目の素数さん
2024/05/11(土) 16:36:27.78ID:wg4syfOJ Qの非自明な位相なら可法付値 v 持ってきて
d(x,y) = exp( -v(x-y) )
でいいやん
d(x,y) = exp( -v(x-y) )
でいいやん
440132人目の素数さん
2024/05/11(土) 17:01:11.10ID:1/ZTIMFD スミルノフ著『高等数学教程』
記号のセンスが最悪です。
最近、物理の本での数学的な説明に慣れてきたので、スミルノフの本も読めるようになりました。
偏微分方程式とか全く知らない分野を勉強するにはいいですかね?
記号のセンスが最悪です。
最近、物理の本での数学的な説明に慣れてきたので、スミルノフの本も読めるようになりました。
偏微分方程式とか全く知らない分野を勉強するにはいいですかね?
441132人目の素数さん
2024/05/11(土) 17:06:45.34ID:1/ZTIMFD 翻訳した人たちを見ると、有名な人も多いです。
そんな人たちも使ってまで、なぜスミルノフの本を翻訳しようとしたのでしょうか?
そこまでの本だとはとても思えませんし、そもそも数学者が好みそうな本でもないと思います。
そんな人たちも使ってまで、なぜスミルノフの本を翻訳しようとしたのでしょうか?
そこまでの本だとはとても思えませんし、そもそも数学者が好みそうな本でもないと思います。
442132人目の素数さん
2024/05/11(土) 17:35:31.07ID:gRKhHbky >>441
お前がいうな
お前がいうな
443132人目の素数さん
2024/05/11(土) 17:36:52.98ID:gRKhHbky >>440
高校の物理の教科書でかw
高校の物理の教科書でかw
444132人目の素数さん
2024/05/11(土) 18:46:02.77ID:1/ZTIMFD 今、篠本滋、坂口英継著『力学』の単振動のところを見ています。
普通は2階の微分方程式を解いて、運動を求めますが、この本では、エネルギーの保存則の式を v = dx/dt について解いた1階の微分方程式を解いています。
具体的に書くと以下の微分方程式です。
dx(t)/dt = ±ω * √(a^2 - x(t)^2)
a を正だと仮定しておきます。
プラスの符号で表される微分方程式は、質点が -a から +a に向かう途中の運動を表しています。
マイナスの符号で表される微分方程式は、質点が +a から -a に向かう途中の運動を表しています。
著者らは、
x(t) = a * cos(θ(t)) と変数変換をしています。
「
x(0) = a であることから θ(0) = 0 であり、 θ(t) > 0, (t > 0) とすると
-∫_{θ(0)}^{θ(t)} sin(θ)/|sin(θ)| dθ = -[θ(t) - θ(0)] = -θ(t).
これを式(3.26)に代入すると
θ(t) = マイナスプラスω * t
となり、
」
などとおかしなことを書いています。
x(0) = a > 0 なわけですから、
dx(t)/dt = -ω * √(a^2 - x(t)^2)
という方程式を解くことになり、 θ(t) = ω * t です。
x(0) = a, v(0) = 0 という初期条件で、
dx(t)/dt = ω * √(a^2 - x(t)^2)
を解くと、 x(t) = a となるはずです。
プラスマイナス両方の微分方程式を一気に扱おうとして意味不明なことをやっています。
試験でこんな解答を書いたら0点でしょうね。
普通は2階の微分方程式を解いて、運動を求めますが、この本では、エネルギーの保存則の式を v = dx/dt について解いた1階の微分方程式を解いています。
具体的に書くと以下の微分方程式です。
dx(t)/dt = ±ω * √(a^2 - x(t)^2)
a を正だと仮定しておきます。
プラスの符号で表される微分方程式は、質点が -a から +a に向かう途中の運動を表しています。
マイナスの符号で表される微分方程式は、質点が +a から -a に向かう途中の運動を表しています。
著者らは、
x(t) = a * cos(θ(t)) と変数変換をしています。
「
x(0) = a であることから θ(0) = 0 であり、 θ(t) > 0, (t > 0) とすると
-∫_{θ(0)}^{θ(t)} sin(θ)/|sin(θ)| dθ = -[θ(t) - θ(0)] = -θ(t).
これを式(3.26)に代入すると
θ(t) = マイナスプラスω * t
となり、
」
などとおかしなことを書いています。
x(0) = a > 0 なわけですから、
dx(t)/dt = -ω * √(a^2 - x(t)^2)
という方程式を解くことになり、 θ(t) = ω * t です。
x(0) = a, v(0) = 0 という初期条件で、
dx(t)/dt = ω * √(a^2 - x(t)^2)
を解くと、 x(t) = a となるはずです。
プラスマイナス両方の微分方程式を一気に扱おうとして意味不明なことをやっています。
試験でこんな解答を書いたら0点でしょうね。
445132人目の素数さん
2024/05/11(土) 20:21:37.37ID:1/ZTIMFD 篠本滋、坂口英継著『力学』
R^3 の部分集合から R への写像のことを一価関数などと書いているのですが、こんな用語存在するんですか?
複素関数論で多価関数という用語があり、通常の関数を一価関数と言ったりするようですが。
R^3 の部分集合から R への写像のことを一価関数などと書いているのですが、こんな用語存在するんですか?
複素関数論で多価関数という用語があり、通常の関数を一価関数と言ったりするようですが。
446132人目の素数さん
2024/05/11(土) 20:22:27.54ID:1/ZTIMFD ベクトル値関数ではなくスカラー値関数であるから一価関数と言っているとは思うのですが、あやしすぎます。
447132人目の素数さん
2024/05/11(土) 20:33:02.76ID:1/ZTIMFD 篠本滋、坂口英継著『力学』
致命的な誤りを発見したかもしれません。
ちょっと他の信頼できる本(戸田盛和)を参照してから書き込みをします。
致命的な誤りを発見したかもしれません。
ちょっと他の信頼できる本(戸田盛和)を参照してから書き込みをします。
448132人目の素数さん
2024/05/11(土) 21:40:57.86ID:QnZ9q6C2 >>445
シュヴァルツの解析学を読んで感想書いてみな
シュヴァルツの解析学を読んで感想書いてみな
449132人目の素数さん
2024/05/11(土) 21:46:59.04ID:gRKhHbky >>444
ランダウ 理論物理学教程 読んでから出直してこい
ランダウ 理論物理学教程 読んでから出直してこい
450132人目の素数さん
2024/05/11(土) 22:00:52.22ID:xMkFXh+z >>446
低能
低能
451132人目の素数さん
2024/05/11(土) 22:03:29.92ID:gRKhHbky >>444
そんな条件は入っていない、馬鹿目
そんな条件は入っていない、馬鹿目
452132人目の素数さん
2024/05/11(土) 22:06:08.01ID:gRKhHbky >>444
一章の運動学ちんぷんかんぷんだろ
一章の運動学ちんぷんかんぷんだろ
453132人目の素数さん
2024/05/11(土) 22:14:16.33ID:gRKhHbky 今日も馬鹿を晒す馬鹿アスペなのであった
454132人目の素数さん
2024/05/11(土) 22:19:17.15ID:+ng+dXh0 ベクトル値関数ではなくスカラー値関数であるから一価関数と言っているとは思うのですが、
まだこのレベル
まだこのレベル
455132人目の素数さん
2024/05/11(土) 22:22:57.10ID:xS/CnS1D 昨日、境界の質問をしたものです。
遅くなりましたが、回答していただきありがとうございました。
遅くなりましたが、回答していただきありがとうございました。
456132人目の素数さん
2024/05/11(土) 23:12:14.08ID:yW+B9ptn457132人目の素数さん
2024/05/11(土) 23:26:21.68ID:I7KlHCOq >>439
適当なvだと位相同じになるかもよ
適当なvだと位相同じになるかもよ
458132人目の素数さん
2024/05/11(土) 23:28:08.96ID:I7KlHCOq >>445
文脈読まずに批判?
文脈読まずに批判?
459132人目の素数さん
2024/05/11(土) 23:37:01.09ID:yW+B9ptn460132人目の素数さん
2024/05/11(土) 23:47:33.96ID:gRKhHbky461132人目の素数さん
2024/05/12(日) 00:06:53.26ID:E6oCkB4F462132人目の素数さん
2024/05/12(日) 08:33:33.17ID:Ui/mTaw6 >>454
時間的に変動するスカラー場ではないということを言いたい可能性がありますね。
ですが、時間的に変動するスカラー場は4変数の関数であり、時間的に変動しないスカラー場は3変数の関数関数ですよね。
時間的に変動するスカラー場を多価関数というのはおかしいですよね。
時間的に変動するスカラー場ではないということを言いたい可能性がありますね。
ですが、時間的に変動するスカラー場は4変数の関数であり、時間的に変動しないスカラー場は3変数の関数関数ですよね。
時間的に変動するスカラー場を多価関数というのはおかしいですよね。
463132人目の素数さん
2024/05/12(日) 08:34:30.06ID:Ui/mTaw6 訂正します:
>>454
時間的に変動するスカラー場ではないということを言いたい可能性がありますね。
ですが、時間的に変動するスカラー場は4変数の関数であり、時間的に変動しないスカラー場は3変数の関数ですよね。
時間的に変動するスカラー場を多価関数というのはおかしいですよね。
>>454
時間的に変動するスカラー場ではないということを言いたい可能性がありますね。
ですが、時間的に変動するスカラー場は4変数の関数であり、時間的に変動しないスカラー場は3変数の関数ですよね。
時間的に変動するスカラー場を多価関数というのはおかしいですよね。
464132人目の素数さん
2024/05/12(日) 08:45:43.51ID:wQYw9Ci9465132人目の素数さん
2024/05/12(日) 09:14:50.06ID:8SetnYhs >>462
また馬鹿晒す
また馬鹿晒す
466132人目の素数さん
2024/05/12(日) 09:20:33.16ID:E6oCkB4F あれだけ多様体論の本読んで未だにスカラーとベクトルの意味すらできてないのは救いようがない
467132人目の素数さん
2024/05/12(日) 10:02:28.43ID:Ui/mTaw6468132人目の素数さん
2024/05/12(日) 11:49:23.76ID:l6vmTaJq 低能の書き込み禁止
469132人目の素数さん
2024/05/12(日) 11:58:31.77ID:Ui/mTaw6 藤岡敦著『手を動かしてまなぶ曲線と曲面』
ある区間で定義された任意の関数はある平面曲線の曲率になることを丁寧に証明しています。
平面曲線の曲率が回転と平行移動によって変わらないことを丁寧に証明しています。
ですが、単純な式変形をするだけなのに、無意味に何ステップもかけていたりします。
別にそうしても分かりやすくなるどころか分かりにくくなるにもかかわらずです。
どうも何を丁寧にすれば分かりやすくなるかということが分かっていないようです。
ある区間で定義された任意の関数はある平面曲線の曲率になることを丁寧に証明しています。
平面曲線の曲率が回転と平行移動によって変わらないことを丁寧に証明しています。
ですが、単純な式変形をするだけなのに、無意味に何ステップもかけていたりします。
別にそうしても分かりやすくなるどころか分かりにくくなるにもかかわらずです。
どうも何を丁寧にすれば分かりやすくなるかということが分かっていないようです。
470132人目の素数さん
2024/05/12(日) 11:59:46.32ID:Ui/mTaw6 何もかもすべて丁寧にすれば、分かりやすくなるだろうという単純な考えのようです。
471132人目の素数さん
2024/05/12(日) 12:01:39.39ID:Ui/mTaw6 曲率は任意と書きましたが、もちろん条件はあります。
472132人目の素数さん
2024/05/12(日) 12:01:39.97ID:jc0T3JTT で、質問は何?
473132人目の素数さん
2024/05/12(日) 12:27:43.85ID:8SetnYhs 馬鹿アスペはなぜ馬鹿なのですか?
474132人目の素数さん
2024/05/12(日) 13:35:41.94ID:wQYw9Ci9475132人目の素数さん
2024/05/12(日) 13:48:43.62ID:Ui/mTaw6476132人目の素数さん
2024/05/12(日) 14:28:02.79ID:jc0T3JTT ポテンシャルの中には多価関数になるものもあるから、
それとは違うことを言うために一価関数と書いたのでは
それとは違うことを言うために一価関数と書いたのでは
477132人目の素数さん
2024/05/12(日) 14:29:14.24ID:8SetnYhs >>475
何ページだ?
何ページだ?
478132人目の素数さん
2024/05/12(日) 14:32:53.97ID:Ui/mTaw6 p.70の一番上の行です。
479132人目の素数さん
2024/05/12(日) 14:34:23.94ID:8SetnYhs >>475
仕事Wは移動経路に依存するが、それが経路に依存しない力の場を保存力Fというと書いてあるだろう、馬鹿アスペ
仕事Wは移動経路に依存するが、それが経路に依存しない力の場を保存力Fというと書いてあるだろう、馬鹿アスペ
480132人目の素数さん
2024/05/12(日) 14:39:13.87ID:3oKAI7D/ 関数解析でベクトル空間の部分集合が無限和を込めて空間を張るときに「完全」と呼びますが
これを「完備」と呼ぶ事もあるんでしょうか?
「リー群と表現論」の本でそのような意味で使っているっぽいのを見て気になりました
あとwikipediaのヒルベルト空間のページでもそれっぽい記述がありました
これを「完備」と呼ぶ事もあるんでしょうか?
「リー群と表現論」の本でそのような意味で使っているっぽいのを見て気になりました
あとwikipediaのヒルベルト空間のページでもそれっぽい記述がありました
481132人目の素数さん
2024/05/12(日) 15:25:38.42ID:8SetnYhs 普通完備は線型位相空間の任意のコーシー有向族が収束するときいう。バナッハ空間、ヒルベルト空間でも使う。
完全はヒルベルト空間に対してだけ使う。正規直交系が完全であるとか。
違う概念。
完全はヒルベルト空間に対してだけ使う。正規直交系が完全であるとか。
違う概念。
482132人目の素数さん
2024/05/12(日) 16:11:29.47ID:3oKAI7D/ >>481
通常は完備性と言ったらその意味で、両者が別物である事は知っていますが
完全性の事を完備と呼ぶ事も一般的にはないという事で良いのでしょうか
完全性を完備性という言葉で言い換えるというような事も出来ないですよね
wikipediaで見たというのは例えば「リース=フィッシャーの定理」の記事の「例」の項目での
>正規直交集合が完備
という記述などでです
通常は完備性と言ったらその意味で、両者が別物である事は知っていますが
完全性の事を完備と呼ぶ事も一般的にはないという事で良いのでしょうか
完全性を完備性という言葉で言い換えるというような事も出来ないですよね
wikipediaで見たというのは例えば「リース=フィッシャーの定理」の記事の「例」の項目での
>正規直交集合が完備
という記述などでです
483132人目の素数さん
2024/05/12(日) 16:15:19.15ID:8SetnYhs >>482
その例はヒルベルト空間
その例はヒルベルト空間
484132人目の素数さん
2024/05/12(日) 16:20:15.60ID:8SetnYhs >>482
「リー群と表現論」の該当部分をそのまま書くかアップしろよ
「リー群と表現論」の該当部分をそのまま書くかアップしろよ
485132人目の素数さん
2024/05/12(日) 16:48:53.98ID:3oKAI7D/ >>483
そうですね
質問の意味がうまく通じていないかもしれません
この記述で「完備」と書いてあるのは「完全」の間違いなのか
それとも通常の意味でのコーシー列が収束する意味での完備性という言葉で
ヒルベルト空間の部分集合での完全性という概念が言い換えできて
この記述は正しい言葉づかいなのか
という点が気になっています
「リー群と表現論」でも同様で例えばp.130で
L^2(G)の類関数のなすヒルベルト空間の中の既約表現の指標全体は完全正規直交系である
という主張の証明の中で「完全性」を示す際に「完備性」を示せばよい
などと書かれています
そうですね
質問の意味がうまく通じていないかもしれません
この記述で「完備」と書いてあるのは「完全」の間違いなのか
それとも通常の意味でのコーシー列が収束する意味での完備性という言葉で
ヒルベルト空間の部分集合での完全性という概念が言い換えできて
この記述は正しい言葉づかいなのか
という点が気になっています
「リー群と表現論」でも同様で例えばp.130で
L^2(G)の類関数のなすヒルベルト空間の中の既約表現の指標全体は完全正規直交系である
という主張の証明の中で「完全性」を示す際に「完備性」を示せばよい
などと書かれています
486132人目の素数さん
2024/05/12(日) 17:36:28.58ID:jmy4/Uv/487132人目の素数さん
2024/05/12(日) 17:36:42.58ID:wQYw9Ci9 >>475
そりゃ経路で変わるなら多価関数じゃん
そりゃ経路で変わるなら多価関数じゃん
488132人目の素数さん
2024/05/12(日) 17:52:15.89ID:8SetnYhs >>485
その本持ってないのでわからん
その本持ってないのでわからん
489132人目の素数さん
2024/05/12(日) 17:59:14.61ID:8SetnYhs >>485
位相群の話は一様空間、ハール測度の知識が必要、これらは関数解析ではやらない
位相群の話は一様空間、ハール測度の知識が必要、これらは関数解析ではやらない
490132人目の素数さん
2024/05/12(日) 18:00:14.18ID:8SetnYhs491132人目の素数さん
2024/05/12(日) 18:46:41.80ID:8SetnYhs >>447
マダーチンチン
マダーチンチン
492132人目の素数さん
2024/05/12(日) 18:55:32.35ID:Ui/mTaw6 >>479
>>487
ある基準点からある点へ1kgの質点を移動させるとき必要な仕事に -1 を掛けた数は一般には経路に依存するけれど、保存場ではそうではない。
それゆえ、位置 P に、1kgの質点を基準点から P へ移動させるときに必要な仕事に -1 を掛けた数を対応させる関数が定まる。
ということが言いたかったわけですね。
「力が保存力の条件を満たしていれば、力は位置の一価関数の偏導関数として与えることができることを以下に示す。」
などと書かずに、
「力が保存力の条件を満たしていれば、力は位置 P に1kgの質点を基準点から P へ移動させるときに必要な仕事に -1 を掛けた数を対応させる関数の勾配になることを以下に示す。」
と素直に書けば良かったわけですね。
ある「位置の一価関数の偏導関数」などと謎めいた言い方などする必要は全くないわけです。
>>487
ある基準点からある点へ1kgの質点を移動させるとき必要な仕事に -1 を掛けた数は一般には経路に依存するけれど、保存場ではそうではない。
それゆえ、位置 P に、1kgの質点を基準点から P へ移動させるときに必要な仕事に -1 を掛けた数を対応させる関数が定まる。
ということが言いたかったわけですね。
「力が保存力の条件を満たしていれば、力は位置の一価関数の偏導関数として与えることができることを以下に示す。」
などと書かずに、
「力が保存力の条件を満たしていれば、力は位置 P に1kgの質点を基準点から P へ移動させるときに必要な仕事に -1 を掛けた数を対応させる関数の勾配になることを以下に示す。」
と素直に書けば良かったわけですね。
ある「位置の一価関数の偏導関数」などと謎めいた言い方などする必要は全くないわけです。
493132人目の素数さん
2024/05/12(日) 19:13:38.42ID:wQYw9Ci9 >>492
それ一価関数の方がずっと分かり良いね
それ一価関数の方がずっと分かり良いね
494132人目の素数さん
2024/05/12(日) 19:16:33.75ID:Ui/mTaw6 >>447
あ、これは勘違いでした。
篠本滋、坂口英継著『力学』
力が保存力であるためには、 D2 F1 = D1 F2 が成り立つことが必要十分条件であることを示しています。
その論法ですが、ちょっと乱暴すぎます。
平面上の任意の場所に描かれた非常に小さい正方形を考えます。
対角線で結ばれた正方形の2つの頂点の一方から他方へ正方形の辺を通って行くには2つの道があります。
それぞれの道を1kgの質点を移動させたときに必要な仕事が等しいならば、平面上のある点からある点へ1kgの質点を移動させるときに必要な仕事は移動させる道には依存せず一定であることが結論できると書いています。
ですが、示したことは単に、平面上のある点からある点へ1kgの質点を非常に小さな正方形の辺のみを通って移動させるときに必要な仕事はそのジグザグの道をどのように選んでも一定であるということだけです。
滑らかな曲線上を移動させたときにどうなるかは全く分からないはずです。
確かに、正方形を非常に小さくすれば、滑らかな曲線とジグザグの道の違いを判別できなくすることは可能だとは思いますが、それとは別の話だと思います。
あ、これは勘違いでした。
篠本滋、坂口英継著『力学』
力が保存力であるためには、 D2 F1 = D1 F2 が成り立つことが必要十分条件であることを示しています。
その論法ですが、ちょっと乱暴すぎます。
平面上の任意の場所に描かれた非常に小さい正方形を考えます。
対角線で結ばれた正方形の2つの頂点の一方から他方へ正方形の辺を通って行くには2つの道があります。
それぞれの道を1kgの質点を移動させたときに必要な仕事が等しいならば、平面上のある点からある点へ1kgの質点を移動させるときに必要な仕事は移動させる道には依存せず一定であることが結論できると書いています。
ですが、示したことは単に、平面上のある点からある点へ1kgの質点を非常に小さな正方形の辺のみを通って移動させるときに必要な仕事はそのジグザグの道をどのように選んでも一定であるということだけです。
滑らかな曲線上を移動させたときにどうなるかは全く分からないはずです。
確かに、正方形を非常に小さくすれば、滑らかな曲線とジグザグの道の違いを判別できなくすることは可能だとは思いますが、それとは別の話だと思います。
495132人目の素数さん
2024/05/12(日) 19:23:46.65ID:Ui/mTaw6 非常に小さな長方形の対角線で結ばれた2つの頂点の一方から他方へ長方形の辺を通っていくには2つの道があります。
この2つの道と対角線を進む道のどれを選んでも移動するのに必要な仕事が等しいことを示せば問題なかったと思います。
この2つの道と対角線を進む道のどれを選んでも移動するのに必要な仕事が等しいことを示せば問題なかったと思います。
496132人目の素数さん
2024/05/12(日) 19:26:06.40ID:Ui/mTaw6 あ、篠本滋、坂口英継著『力学』では、正方形ではなく縦が Δy、 横が Δx の小長方形で考えていました。
ですが、対角線は考えていません。
ですが、対角線は考えていません。
497132人目の素数さん
2024/05/12(日) 19:57:21.40ID:8SetnYhs >>494
保存力が存在する条件は(3.72)式にあるようにrotF=0
保存力が存在する条件は(3.72)式にあるようにrotF=0
498132人目の素数さん
2024/05/12(日) 20:31:24.37ID:Ui/mTaw6499132人目の素数さん
2024/05/12(日) 21:00:52.61ID:8SetnYhs500132人目の素数さん
2024/05/12(日) 21:23:30.81ID:yLzYHfVO501132人目の素数さん
2024/05/12(日) 21:57:05.71ID:Ev2/irVI 級数展開可能であることを示すのに(級数の部分和がコーシー列なことは比較的簡単にわかるとして)完備性を示せばいい、とかいう話ではない?
502132人目の素数さん
2024/05/12(日) 23:11:19.42ID:En1FCgtC 調べてもわからなかったので質問させてください。(既出ならすみません。)
Aを整域、KをAの商体、LをKの有限次拡大体、BをAのLにおける整閉包とする。
このときBはA上有限生成な環でしょうか?
Aを整域、KをAの商体、LをKの有限次拡大体、BをAのLにおける整閉包とする。
このときBはA上有限生成な環でしょうか?
503132人目の素数さん
2024/05/13(月) 00:01:19.53ID:e3U8szP3 >>501
そのように解釈できないかは考えてみましたが、例えば
コンパクト位相群Gの既約ユニタリ表現の指標の空間{χ_π:π∈G^}は
類関数全体からなるL^2(G)の部分空間L^2(G)^adの完全正規直交系
という主張の証明で
{χ_π}がL^2(G)の正規直交系である事は指標の直交関係性より言えるので,これがL^2(G)の中で完備である事を言えばよい
などと書いてあるのは無理そうですよね?
ピーター-ワイルの定理の証明の文脈で
コンパクト群Gの有限次元既約表現の行列成分で貼られる空間R(G)がL^2(G)の中で稠密
である事を示す節のタイトルが「L^2完備性」になっていたりします
L^2空間自体の完備性はそれよりはるか前に言っているのでこれも完全性の意味で使っているかと思います
そのように解釈できないかは考えてみましたが、例えば
コンパクト位相群Gの既約ユニタリ表現の指標の空間{χ_π:π∈G^}は
類関数全体からなるL^2(G)の部分空間L^2(G)^adの完全正規直交系
という主張の証明で
{χ_π}がL^2(G)の正規直交系である事は指標の直交関係性より言えるので,これがL^2(G)の中で完備である事を言えばよい
などと書いてあるのは無理そうですよね?
ピーター-ワイルの定理の証明の文脈で
コンパクト群Gの有限次元既約表現の行列成分で貼られる空間R(G)がL^2(G)の中で稠密
である事を示す節のタイトルが「L^2完備性」になっていたりします
L^2空間自体の完備性はそれよりはるか前に言っているのでこれも完全性の意味で使っているかと思います
504132人目の素数さん
2024/05/13(月) 00:34:17.74ID:2bphLpqs >>500
completeのリンク先がcomplete orthonormal systemでなくcomplete metric spaceになっている。俺はコレはリンクミスで、日本語も翻訳ミスじゃ無いかと思うよ。元はcompleteで同じだからね。
completeのリンク先がcomplete orthonormal systemでなくcomplete metric spaceになっている。俺はコレはリンクミスで、日本語も翻訳ミスじゃ無いかと思うよ。元はcompleteで同じだからね。
505132人目の素数さん
2024/05/13(月) 07:43:22.41ID:HYC3+Ovg506132人目の素数さん
2024/05/13(月) 07:46:07.48ID:nMh83wOC507132人目の素数さん
2024/05/13(月) 07:46:45.41ID:nMh83wOC あるいは細かいことに引っかかりすぎとか
508132人目の素数さん
2024/05/13(月) 07:49:08.89ID:nMh83wOC >>504
修正した?
修正した?
509132人目の素数さん
2024/05/13(月) 07:53:25.32ID:nMh83wOC >>500
こんな書かれてるよ
>数学における完備性(かんびせい、英: completeness)は、様々な場面においてそれぞれの対象に関して特定の意味を以って考えられ、またそれぞれの意味において完備(かんび、英: complete)でない対象に対する完備化 (completion) と呼ばれる操作を考えることができる。complete は「完全」と訳されることもある。
こんな書かれてるよ
>数学における完備性(かんびせい、英: completeness)は、様々な場面においてそれぞれの対象に関して特定の意味を以って考えられ、またそれぞれの意味において完備(かんび、英: complete)でない対象に対する完備化 (completion) と呼ばれる操作を考えることができる。complete は「完全」と訳されることもある。
510132人目の素数さん
2024/05/13(月) 07:55:25.00ID:nMh83wOC 日本語では完全であるのは
totalness
completeness
exactness
perfectness
fullness
なんだってさ
totalness
completeness
exactness
perfectness
fullness
なんだってさ
511132人目の素数さん
2024/05/13(月) 08:50:24.39ID:5fBQSqPJ512132人目の素数さん
2024/05/13(月) 08:51:27.64ID:5fBQSqPJ ただ、宮島さんの微分積分の本は好きではないので、少し心配です。
513132人目の素数さん
2024/05/13(月) 09:01:26.89ID:5fBQSqPJ 宮島さんの微分積分の本はどうでもいいところの説明は非常に丁寧なくせに、ここは丁寧に説明してほしいというところは演習問題にしたり、証明を省略したりしていて嫌いです。
これならば、そういうことのなく、扱っている内容もずっと豊富な杉浦光夫さんの本でいいということになります。
これならば、そういうことのなく、扱っている内容もずっと豊富な杉浦光夫さんの本でいいということになります。
514132人目の素数さん
2024/05/13(月) 09:03:25.69ID:5fBQSqPJ 杉浦光夫さんはベクトル解析を3次元に限定して書いていますし、微分形式についても説明していなかったと思いますが、なぜなんですかね?
515132人目の素数さん
2024/05/13(月) 11:23:08.66ID:NOB4iZZI >>508
しばらくツッコミが無ければ修正しておこうかな
しばらくツッコミが無ければ修正しておこうかな
516132人目の素数さん
2024/05/13(月) 11:33:06.57ID:8dR7sMEU 原文をそのまま書けといってのに無視する
517132人目の素数さん
2024/05/13(月) 14:10:30.74ID:8dR7sMEU 序文と参考文献読めば予備知識は書いてある
518132人目の素数さん
2024/05/13(月) 14:57:08.34ID:8dR7sMEU 質問者の言う通り定義を追っかけても埒が開かない。
トップダウンで考えるとあら不思議。
トップダウンで考えるとあら不思議。
519132人目の素数さん
2024/05/13(月) 15:00:39.50ID:8dR7sMEU 岩波の基礎数学はシリーズ内で閉じているが、専門的な本は著者の研究成果なのでギャップがあるのかもしれない。
520132人目の素数さん
2024/05/13(月) 18:02:09.54ID:7vVgFtqJ521132人目の素数さん
2024/05/13(月) 18:30:46.64ID:8dR7sMEU ピーターワイルの定理の証明で淡中-辰馬の双対定理、ハール測度の予備知識がいる
522132人目の素数さん
2024/05/13(月) 18:42:23.62ID:8dR7sMEU 検索すれば大体のことが分かる便利な世の中
523132人目の素数さん
2024/05/13(月) 19:21:49.70ID:CGaM/YBG >>504
ほんとですね英語のリンク先も距離空間としての完備性になってる
Riesz–Fischer theoremがL^p空間の完備性を示している~的な主張は
歴史的な流れもあって501の言うように完備性が言えればすぐ言える結果なのでという理由でしょうが
それと関係の深い完全性についても同じ観点からすれば完備と呼んでもそれほど違和感はない…
的な感じなのかもしれないという気はこのあたりを読んでいてしました
英語版wikiの方眺めてた感じだと完全性に対応する記事がなくて
関連する項目としてはOrthonormal basisくらいなんですかね
ほんとですね英語のリンク先も距離空間としての完備性になってる
Riesz–Fischer theoremがL^p空間の完備性を示している~的な主張は
歴史的な流れもあって501の言うように完備性が言えればすぐ言える結果なのでという理由でしょうが
それと関係の深い完全性についても同じ観点からすれば完備と呼んでもそれほど違和感はない…
的な感じなのかもしれないという気はこのあたりを読んでいてしました
英語版wikiの方眺めてた感じだと完全性に対応する記事がなくて
関連する項目としてはOrthonormal basisくらいなんですかね
524132人目の素数さん
2024/05/13(月) 21:01:01.45ID:8dR7sMEU Theorem 1.12 (Peter-Weyl Theorem).
(a) The linear span of all matrix coefficients for all finite-dimensional
irreducible unitary representations of G is dense in L2(G).
(b) If {<l>(a)} is a maximal set of mutually inequivalent finite-dimensional
irreducible unitary representations of G and {(d{ci))ll2<S>\f(x)}uu is a
corresponding orthonormal set of matrix coefficients, then {(d(a))1/2^>ij)(x)},-j,a
is an orthonormal basis of L2(G).
(c) Every irreducible unitary representation of G is finite-dimensional.
(d) Let <I> be a unitary representation of G on a Hilbert space V. Then
V is the orthogonal sum of finite-dimensional irreducible invariant
subspaces.
(e) Let <I> be a unitary representation of G on a Hilbert space V. For
each irreducible unitary representation x of G, let Ez be the orthogonal
projection on the closure of the sum of all irreducible invariant subspaces
of V that are equivalent with x. Then Ez is given by dzQ>(xz), where dz is
the degree of x and %z is the character of x. Moreover, if x and x' are in-
equivalent, the EZEZ, = EZ,EZ = 0. Finally every v in Vsatisfies
r
with the sum taken over a set of representatives x of all equivalence classes
of irreducible unitary representations of G.
(a) The linear span of all matrix coefficients for all finite-dimensional
irreducible unitary representations of G is dense in L2(G).
(b) If {<l>(a)} is a maximal set of mutually inequivalent finite-dimensional
irreducible unitary representations of G and {(d{ci))ll2<S>\f(x)}uu is a
corresponding orthonormal set of matrix coefficients, then {(d(a))1/2^>ij)(x)},-j,a
is an orthonormal basis of L2(G).
(c) Every irreducible unitary representation of G is finite-dimensional.
(d) Let <I> be a unitary representation of G on a Hilbert space V. Then
V is the orthogonal sum of finite-dimensional irreducible invariant
subspaces.
(e) Let <I> be a unitary representation of G on a Hilbert space V. For
each irreducible unitary representation x of G, let Ez be the orthogonal
projection on the closure of the sum of all irreducible invariant subspaces
of V that are equivalent with x. Then Ez is given by dzQ>(xz), where dz is
the degree of x and %z is the character of x. Moreover, if x and x' are in-
equivalent, the EZEZ, = EZ,EZ = 0. Finally every v in Vsatisfies
r
with the sum taken over a set of representatives x of all equivalence classes
of irreducible unitary representations of G.
525132人目の素数さん
2024/05/13(月) 21:08:43.23ID:4WaeK3qa >>502
K = { a/b | a,b ∈ A }
L = { Σa_{i,j}x_i^j / b | a_{i,j},b ∈ A, x_i ∈ L }
B = { Σa_{i,j}x_i^j | a_{i,j} ∈ A, x_i ∈ L }
K = { a/b | a,b ∈ A }
L = { Σa_{i,j}x_i^j / b | a_{i,j},b ∈ A, x_i ∈ L }
B = { Σa_{i,j}x_i^j | a_{i,j} ∈ A, x_i ∈ L }
526132人目の素数さん
2024/05/13(月) 21:38:24.10ID:8dR7sMEU 局所コンパクト群のユニタリ表現 マスぺデア
527132人目の素数さん
2024/05/13(月) 21:39:43.19ID:7vVgFtqJ528132人目の素数さん
2024/05/14(火) 11:13:32.92ID:GIn3QIb+ 分離公理のT1とかT2ってティーワン、ティーツーですか?ティーイチ、ティーニですか?
529132人目の素数さん
2024/05/14(火) 11:19:08.28ID:JC+qOQNz ターミネーター
530132人目の素数さん
2024/05/14(火) 11:49:59.76ID:JC+qOQNz T0 Kolmogorov
T1 Fréchet
T2 Hausdorff
T1 Fréchet
T2 Hausdorff
531132人目の素数さん
2024/05/14(火) 11:53:00.79ID:JC+qOQNz テーアインス
テーツバイ
テーツバイ
532132人目の素数さん
2024/05/14(火) 13:42:23.89ID:wqV6CtwU533132人目の素数さん
2024/05/14(火) 13:42:39.80ID:wqV6CtwU 皆がな
534132人目の素数さん
2024/05/14(火) 17:44:10.85ID:Jhs1csG5 藤岡敦著『手を動かしてまなぶ曲線と曲面』
四頂点定理:
単純閉曲線は頂点を少なくとも4つもつ。
これの何が面白いのかさっぱり分かりません。
四頂点定理:
単純閉曲線は頂点を少なくとも4つもつ。
これの何が面白いのかさっぱり分かりません。
535132人目の素数さん
2024/05/14(火) 18:12:56.29ID:9XmlmPTf 4頂点定理について
梅原 雅顕
数学 1998 年 50 巻 4 号 p. 420-427
https://www.jstage.jst.go.jp/article/sugaku1947/50/4/50_4_420/_pdf/-char/ja
一応深さがある定理みたいだ
梅原 雅顕
数学 1998 年 50 巻 4 号 p. 420-427
https://www.jstage.jst.go.jp/article/sugaku1947/50/4/50_4_420/_pdf/-char/ja
一応深さがある定理みたいだ
536132人目の素数さん
2024/05/14(火) 18:26:23.83ID:JC+qOQNz537132人目の素数さん
2024/05/15(水) 08:32:41.38ID:vwN3FcOM >>288
GPT 4oが無料公開(限定?)されたから使ってみたけど
まだ全然使い物にはならないな
>他の位相群についての検討
>
>次に、RR 以外の位相群がこの条件を満たすかどうかを検討します。
>
> コンパクトな位相群:
> 例えば、円周群 S1S1 は連結ですが、任意の点を除いても連結のままです。従って、2つの連結成分に分かれません。
>
> 離散群:
> 離散群は元々各点が独立しており、連結ではありません。
>
> 高次元の連結位相群:
> 高次元の連結位相群は、1点を取り除いても連結性が保たれることが一般的です。例えば、RnRn (n > 1) は1点を除いても依然として連結です。
>
>まとめ
>
>これらの議論から、条件を満たす位相群が実数直線 RR に限定される理由を次のようにまとめられます:
>
> 連結な位相群 GG の中で、恒等元 ee を取り除くと2つの連結成分に分かれるという性質を持つものは RR だけです。
> 他の位相群(コンパクト群、高次元群など)はこの条件を満たしません。
>
>従って、与えられた条件を満たす位相群 GG は RR だけであると言えます。
GPT 4oが無料公開(限定?)されたから使ってみたけど
まだ全然使い物にはならないな
>他の位相群についての検討
>
>次に、RR 以外の位相群がこの条件を満たすかどうかを検討します。
>
> コンパクトな位相群:
> 例えば、円周群 S1S1 は連結ですが、任意の点を除いても連結のままです。従って、2つの連結成分に分かれません。
>
> 離散群:
> 離散群は元々各点が独立しており、連結ではありません。
>
> 高次元の連結位相群:
> 高次元の連結位相群は、1点を取り除いても連結性が保たれることが一般的です。例えば、RnRn (n > 1) は1点を除いても依然として連結です。
>
>まとめ
>
>これらの議論から、条件を満たす位相群が実数直線 RR に限定される理由を次のようにまとめられます:
>
> 連結な位相群 GG の中で、恒等元 ee を取り除くと2つの連結成分に分かれるという性質を持つものは RR だけです。
> 他の位相群(コンパクト群、高次元群など)はこの条件を満たしません。
>
>従って、与えられた条件を満たす位相群 GG は RR だけであると言えます。
538132人目の素数さん
2024/05/15(水) 08:33:53.90ID:vwN3FcOM gpt3に比べて言及している「例」が増えただけ
539132人目の素数さん
2024/05/15(水) 09:05:18.11ID:Un9oydXA それをわざわざ貼るのは荒らし行為だと気付いて
540132人目の素数さん
2024/05/15(水) 11:07:44.60ID:mtiXhefm 二つの線形空間(無限次元を含む)の間に全単射が存在すれば次元が等しい、は正しい?
541132人目の素数さん
2024/05/15(水) 11:33:14.60ID:Un9oydXA 全単射って集合として?
RもR^2も同じ濃度だから全単射あるよ
RもR^2も同じ濃度だから全単射あるよ
542132人目の素数さん
2024/05/15(水) 11:42:54.16ID:r2oz8/nO543132人目の素数さん
2024/05/15(水) 12:17:05.19ID:mtiXhefm >>541
濃度はそうだけどハメル基底間は違うよね
濃度はそうだけどハメル基底間は違うよね
544132人目の素数さん
2024/05/15(水) 12:35:45.71ID:Un9oydXA >>543
後出しされると困るので、とりあえずもう一度正確に質問書いてほしい
後出しされると困るので、とりあえずもう一度正確に質問書いてほしい
545132人目の素数さん
2024/05/15(水) 12:37:22.53ID:UNLvETZS 後出しとポエムは数学板の華
546132人目の素数さん
2024/05/15(水) 12:40:18.08ID:mtiXhefm547132人目の素数さん
2024/05/15(水) 12:41:17.13ID:r2oz8/nO 標構って誰が訳したんですかね?
意味が全く伝わってきません。
意味が全く伝わってきません。
548132人目の素数さん
2024/05/15(水) 12:54:06.65ID:FhjHo5u/ >>546
写像に線形性を仮定してないから有限次元でもダメだろ
写像に線形性を仮定してないから有限次元でもダメだろ
549132人目の素数さん
2024/05/15(水) 12:54:27.86ID:Un9oydXA550132人目の素数さん
2024/05/15(水) 13:00:06.01ID:mtiXhefm >>548
書き忘れ
書き忘れ
551132人目の素数さん
2024/05/15(水) 13:00:35.06ID:mtiXhefm >>549
線形空間ならハメル基底だろ
線形空間ならハメル基底だろ
552132人目の素数さん
2024/05/15(水) 13:05:24.69ID:mtiXhefm 普段、定義、後出しなんか気にしないくせにw
553132人目の素数さん
2024/05/15(水) 13:07:17.61ID:Un9oydXA 煽りはいいから質問を正確に書いて
554132人目の素数さん
2024/05/15(水) 13:07:55.10ID:mtiXhefm 線形作用素の指数の話というと嫌がるんだろw
555132人目の素数さん
2024/05/15(水) 13:08:28.44ID:mtiXhefm >>553
終わりといっただろ
終わりといっただろ
556132人目の素数さん
2024/05/15(水) 13:15:35.44ID:ZlP605DS 高木の同病
557132人目の素数さん
2024/05/15(水) 13:24:44.15ID:mtiXhefm 線形空間間の写像でわざわざ非線型を考えるか、そういう流れだからつっこんだんだろw
558132人目の素数さん
2024/05/15(水) 13:27:09.72ID:mtiXhefm レッテル貼って満足する馬鹿
559132人目の素数さん
2024/05/15(水) 13:44:59.29ID:gXn7ViLk f:KᵐとKⁿが同型とする
Kᵐの基底を(vᵢ),(i∈I)、Kⁿの基底を(wⱼ)(j∈J)とする
f(vⱼ) = Σcᵢⱼwⱼ とする
φ(i) = { j | cᵢⱼ ≠ 0 }
とすればφはIからJの有限部分集合への写像でファイバーはすべて有限集合
∴ card(I)≦card(J×ω)
Kᵐの基底を(vᵢ),(i∈I)、Kⁿの基底を(wⱼ)(j∈J)とする
f(vⱼ) = Σcᵢⱼwⱼ とする
φ(i) = { j | cᵢⱼ ≠ 0 }
とすればφはIからJの有限部分集合への写像でファイバーはすべて有限集合
∴ card(I)≦card(J×ω)
560132人目の素数さん
2024/05/15(水) 13:44:59.84ID:wJFlqQgh >>557
線形な全単射なら同型だから次元は等しいが
線形な全単射なら同型だから次元は等しいが
561132人目の素数さん
2024/05/15(水) 13:58:39.82ID:mtiXhefm ところで単発IDはなんでこのスレに居るの?
562132人目の素数さん
2024/05/15(水) 14:00:13.18ID:mtiXhefm563132人目の素数さん
2024/05/15(水) 14:12:10.03ID:mtiXhefm T:E->F,S:F->Gを線型空間の間の二つの線型写像としたとき、その指数に対してχ(ST)=χ(S)+χ(T)が成り立つことを示せ。
但し、線型写像Tの指数はχ(T)=dimN(T)-codimR(T)、N(T)はTの核、R(T)はTの値域。
但し、線型写像Tの指数はχ(T)=dimN(T)-codimR(T)、N(T)はTの核、R(T)はTの値域。
564132人目の素数さん
2024/05/15(水) 14:17:20.57ID:D33RXyV9565132人目の素数さん
2024/05/15(水) 14:24:55.13ID:mtiXhefm >>564
546に書いたといってるだろ、アホか
546に書いたといってるだろ、アホか
566132人目の素数さん
2024/05/15(水) 14:25:56.50ID:mtiXhefm 単発にレスしてしまった
567132人目の素数さん
2024/05/15(水) 14:26:38.19ID:Un9oydXA >>563
すべて有限次元とする
f:A→Bのとき
χ(f)=dimN(f)-codimR(f)=dimN(f)-(dim(B)-dimR(f))=dim(A)-dim(B)
よって
χ(ST)=dim(E)-dim(G)=dim(E)-dim(F)+dim(F)-dim(G)=χ(S)+χ(T)
すべて有限次元とする
f:A→Bのとき
χ(f)=dimN(f)-codimR(f)=dimN(f)-(dim(B)-dimR(f))=dim(A)-dim(B)
よって
χ(ST)=dim(E)-dim(G)=dim(E)-dim(F)+dim(F)-dim(G)=χ(S)+χ(T)
568132人目の素数さん
2024/05/15(水) 14:36:19.91ID:gXn7ViLk T:E→F をKベクトル空間の導来圏に埋め込んで
E→F→C(T)→ΣE
を完全三角だからとして
χ(T) = Σ(-1)ⁿdim(ΣⁿK,C(T))
同様に
χ(S) = Σ(-1)ⁿdim(ΣⁿK,C(S))
χ(ST) = Σ(-1)ⁿdim(ΣⁿK,C(ST))
一方で8面体公理から完全三角
C(T)→C(ST)→C(S)→C(ΣS)
がとれる
E→F→C(T)→ΣE
を完全三角だからとして
χ(T) = Σ(-1)ⁿdim(ΣⁿK,C(T))
同様に
χ(S) = Σ(-1)ⁿdim(ΣⁿK,C(S))
χ(ST) = Σ(-1)ⁿdim(ΣⁿK,C(ST))
一方で8面体公理から完全三角
C(T)→C(ST)→C(S)→C(ΣS)
がとれる
569132人目の素数さん
2024/05/15(水) 14:50:27.40ID:mtiXhefm 難しい、よく分からんけどありがとう
570132人目の素数さん
2024/05/15(水) 14:52:04.27ID:mtiXhefm571132人目の素数さん
2024/05/15(水) 14:57:13.94ID:mtiXhefm >>568
もしかして完全系列の定理?
もしかして完全系列の定理?
572132人目の素数さん
2024/05/15(水) 15:38:43.69ID:gXn7ViLk573132人目の素数さん
2024/05/15(水) 16:03:25.56ID:mtiXhefm >>572
コホモロジーの知識がないので分かりません
コホモロジーの知識がないので分かりません
574132人目の素数さん
2024/05/15(水) 16:08:57.50ID:mtiXhefm >>563
ヒント F=R(T)+F1=F2+N(S):直和、都合4つの直和に分けてチマチマと計算
ヒント F=R(T)+F1=F2+N(S):直和、都合4つの直和に分けてチマチマと計算
575132人目の素数さん
2024/05/15(水) 16:16:16.91ID:gXn7ViLk コレを三角圏を勉強するチャンスと思える人
そんなもの使わなくても解けると思う人
そんなもの使わなくても解けると思う人
576132人目の素数さん
2024/05/15(水) 17:23:59.12ID:mtiXhefm ようやく解析的指数に手が届くところまで来たが、幾何学的指数は遥か彼方
577132人目の素数さん
2024/05/15(水) 18:30:46.50ID:vwN3FcOM578132人目の素数さん
2024/05/15(水) 18:34:47.33ID:mtiXhefm 無理してレスしなくていいのに
579132人目の素数さん
2024/05/15(水) 19:19:06.77ID:Un9oydXA 荒らしと変なやつしがおらん
580132人目の素数さん
2024/05/15(水) 19:55:43.29ID:vwN3FcOM >>579
そう思うなら出ていけばいいだけよ
そう思うなら出ていけばいいだけよ
581132人目の素数さん
2024/05/15(水) 21:19:07.63ID:mtiXhefm 数学板もそろそろ終わりなのでその日までマターりいきましょう
582132人目の素数さん
2024/05/15(水) 21:33:02.03ID:ejFvYDoz 素数pに対してpの次の素数をp'とする時
p'-p = 2となる(双子)素数p達の逆数の和が収束する事や
|p'-p|<Nとなる素数pが無限に存在するようなN>0が存在する事は証明されていますが(N=7*10^7など)
例えばN=7*10^7に対して|p'-p|<Nとなる素数p達の逆数の和は収束しますか?
p'-p = 2となる(双子)素数p達の逆数の和が収束する事や
|p'-p|<Nとなる素数pが無限に存在するようなN>0が存在する事は証明されていますが(N=7*10^7など)
例えばN=7*10^7に対して|p'-p|<Nとなる素数p達の逆数の和は収束しますか?
583132人目の素数さん
2024/05/15(水) 21:40:44.11ID:r2oz8/nO 藤岡敦著『手を動かしてまなぶ曲線と曲面』
極値を求めるときに、 f'(a) = 0, f''(a) > 0 であるとき f は x = a で極小であるという命題を使って問題を解いています。
ですが、 f' を求めるのも f'' を求めるのも面倒な計算をしなければならない状況です。
f'(a) = 0 であるとき、普通、点 a の近傍で x < a ⇒ f'(x) < 0, a < x ⇒ 0 < f'(x) であることを確かめて、 f は x = a で極小であると結論しますよね。
そうすれば2階の導関数を計算する必要がないからです。
極値を求めるときに、 f'(a) = 0, f''(a) > 0 であるとき f は x = a で極小であるという命題を使って問題を解いています。
ですが、 f' を求めるのも f'' を求めるのも面倒な計算をしなければならない状況です。
f'(a) = 0 であるとき、普通、点 a の近傍で x < a ⇒ f'(x) < 0, a < x ⇒ 0 < f'(x) であることを確かめて、 f は x = a で極小であると結論しますよね。
そうすれば2階の導関数を計算する必要がないからです。
584132人目の素数さん
2024/05/15(水) 22:02:40.18ID:xzWu4DgA 演習として意味がある
585132人目の素数さん
2024/05/15(水) 22:09:04.63ID:7bsGSgUG 素数が無限に有ることの証明に
仮の最大素数Nまでの素数を全て掛けて
1を足すと新たな素数が生成出来ると
言う背理法の証明が有りますが、
最大素数Nまでの間の2以外の素数を
一つ掛け忘れた場合、1を足した値は
素数になりますか?
それとも素数にならない可能性は
有りますか?
仮の最大素数Nまでの素数を全て掛けて
1を足すと新たな素数が生成出来ると
言う背理法の証明が有りますが、
最大素数Nまでの間の2以外の素数を
一つ掛け忘れた場合、1を足した値は
素数になりますか?
それとも素数にならない可能性は
有りますか?
586132人目の素数さん
2024/05/15(水) 22:50:55.44ID:vwN3FcOM >>583
陰関数だとどうよ?
陰関数だとどうよ?
587132人目の素数さん
2024/05/15(水) 22:54:07.18ID:vwN3FcOM588132人目の素数さん
2024/05/15(水) 23:00:48.15ID:vur0ME3w 最大ではないというだけで
すべて素数になります
すべて素数になります
589132人目の素数さん
2024/05/15(水) 23:05:24.12ID:vwN3FcOM590132人目の素数さん
2024/05/15(水) 23:13:04.63ID:vwN3FcOM 与えられた nn 以下の素数のうち奇素数を一つ除いた積に1を足したものが素数にならない最も小さな例を探すために、具体的にいくつかの nn について調べてみましょう。
まず、 n=2,3,5,7,11n=2,3,5,7,11 については、先に調べた結果、すべての奇素数を除いた場合に P+1P+1 が素数であることが確認されました。
次に、 n=13n=13 について調べてみます。
n=13n=13 の場合の素数は { 2, 3, 5, 7, 11, 13 } です。この中の奇素数を一つずつ除いて計算します。
3 を除く場合:
P=2×5×7×11×13=10,010P=2×5×7×11×13=10,010
P+1=10,010+1=10,011P+1=10,010+1=10,011
10,011は素数ではありません。(これは 3 で割り切れます。10,011 = 3 × 3,337)
5 を除く場合:
P=2×3×7×11×13=6,006P=2×3×7×11×13=6,006
P+1=6,006+1=6,007P+1=6,006+1=6,007
6,007は素数です。
7 を除く場合:
P=2×3×5×11×13=4,290P=2×3×5×11×13=4,290
P+1=4,290+1=4,291P+1=4,290+1=4,291
4,291は素数です。
11 を除く場合:
P=2×3×5×7×13=2,730P=2×3×5×7×13=2,730
P+1=2,730+1=2,731P+1=2,730+1=2,731
2,731は素数です。
13 を除く場合:
P=2×3×5×7×11=2,310P=2×3×5×7×11=2,310
P+1=2,310+1=2,311P+1=2,310+1=2,311
2,311は素数です。
したがって、n=13n=13 の場合、奇素数を除いた積に1を足したものが素数にならない例が見つかりました。
このため、最も小さな nn でこの性質を満たすのは n=13n=13 です。奇素数のうち一つを除いた積に1を足したものが素数にならない最小の例は 33 を除いた場合で、10,01110,011 になります。
まず、 n=2,3,5,7,11n=2,3,5,7,11 については、先に調べた結果、すべての奇素数を除いた場合に P+1P+1 が素数であることが確認されました。
次に、 n=13n=13 について調べてみます。
n=13n=13 の場合の素数は { 2, 3, 5, 7, 11, 13 } です。この中の奇素数を一つずつ除いて計算します。
3 を除く場合:
P=2×5×7×11×13=10,010P=2×5×7×11×13=10,010
P+1=10,010+1=10,011P+1=10,010+1=10,011
10,011は素数ではありません。(これは 3 で割り切れます。10,011 = 3 × 3,337)
5 を除く場合:
P=2×3×7×11×13=6,006P=2×3×7×11×13=6,006
P+1=6,006+1=6,007P+1=6,006+1=6,007
6,007は素数です。
7 を除く場合:
P=2×3×5×11×13=4,290P=2×3×5×11×13=4,290
P+1=4,290+1=4,291P+1=4,290+1=4,291
4,291は素数です。
11 を除く場合:
P=2×3×5×7×13=2,730P=2×3×5×7×13=2,730
P+1=2,730+1=2,731P+1=2,730+1=2,731
2,731は素数です。
13 を除く場合:
P=2×3×5×7×11=2,310P=2×3×5×7×11=2,310
P+1=2,310+1=2,311P+1=2,310+1=2,311
2,311は素数です。
したがって、n=13n=13 の場合、奇素数を除いた積に1を足したものが素数にならない例が見つかりました。
このため、最も小さな nn でこの性質を満たすのは n=13n=13 です。奇素数のうち一つを除いた積に1を足したものが素数にならない最小の例は 33 を除いた場合で、10,01110,011 になります。
591132人目の素数さん
2024/05/15(水) 23:45:59.35ID:Da11rBpc 2つの単体複体K1,K2が存在して、それらの0次元ホモロジー群が同型である場合、片方が連結ならもう片方も連結になりますか?
592132人目の素数さん
2024/05/15(水) 23:58:31.07ID:vwN3FcOM >>591
そら0次は連結成分の集合だからそうなるわな
そら0次は連結成分の集合だからそうなるわな
593132人目の素数さん
2024/05/16(木) 00:56:11.80ID:SA5yYsmO >>592
ありがとうございます
「H_0(K)≅Z(整数)⇒Kは連結」を示したいのですが、
Kのある連結成分K'に対してH_0(K)≅H_0(K')が得られ、K'が連結なのでKも連結である
という証明で良いのでしょうか?
ありがとうございます
「H_0(K)≅Z(整数)⇒Kは連結」を示したいのですが、
Kのある連結成分K'に対してH_0(K)≅H_0(K')が得られ、K'が連結なのでKも連結である
という証明で良いのでしょうか?
594132人目の素数さん
2024/05/16(木) 00:59:40.27ID:/588VWbl >>590
オオー有り難う御座います!
オオー有り難う御座います!
595132人目の素数さん
2024/05/16(木) 01:51:37.42ID:n8tI13OF >>593
ホモロジー群(0次に限らず)が連結成分のホモロジーの直和と同型なのはわかる?
いま示したいものの逆、つまりKが連結ならH_0(K)=Zはわかる?
この2つからKの連結成分がr個ならH_0(K)=Z_rとなることはわかる?
Z^r=Z^sならr=sとなることはわかる?
ホモロジー群(0次に限らず)が連結成分のホモロジーの直和と同型なのはわかる?
いま示したいものの逆、つまりKが連結ならH_0(K)=Zはわかる?
この2つからKの連結成分がr個ならH_0(K)=Z_rとなることはわかる?
Z^r=Z^sならr=sとなることはわかる?
596132人目の素数さん
2024/05/16(木) 04:08:37.75ID:arX/sd11 五月雨式質問申し訳ございません
597132人目の素数さん
2024/05/16(木) 05:37:58.41ID:qlVAQYpU 柳田英二、栄伸一郎著『常微分方程式論』
y(α) = β
y' = f(x, y)
を満たす y が一意的に存在するという定理の証明を逐次近似法で証明しています。
この定理の証明ですが、以下のようにして証明したくなると思います。
f を C^∞ 級とします。
y は y(α) = β を満たさなければならない。
y' は y'(α) = f(α, y(α)) を満たさなければならない。
y'' は y''(α) = ∂/∂x f(α, y(α)) + ∂/∂y f(α, y(α)) * y'(α) を満たさなければならない。
y''' は y'''(α) = ∂^2/∂x^2 f(α, y(α)) + 2 * ∂^2/∂x∂y f(α, y(α)) * y'(α) + ∂^2/∂y^2 f(α, y(α)) * (y'(α))^2 + ∂/∂y f(α, y(α)) * y''(α) を満たさなければならない。
…
y(x) = y(α) + y'(α) * (x - α) + (1/2) * y''(α) * (x - α)^2 + (1/6) * y'''(α) * (x - α)^3 + …
が y' = f(x, y) の解である。
こんな感じの証明ってどうですか?
y(α) = β
y' = f(x, y)
を満たす y が一意的に存在するという定理の証明を逐次近似法で証明しています。
この定理の証明ですが、以下のようにして証明したくなると思います。
f を C^∞ 級とします。
y は y(α) = β を満たさなければならない。
y' は y'(α) = f(α, y(α)) を満たさなければならない。
y'' は y''(α) = ∂/∂x f(α, y(α)) + ∂/∂y f(α, y(α)) * y'(α) を満たさなければならない。
y''' は y'''(α) = ∂^2/∂x^2 f(α, y(α)) + 2 * ∂^2/∂x∂y f(α, y(α)) * y'(α) + ∂^2/∂y^2 f(α, y(α)) * (y'(α))^2 + ∂/∂y f(α, y(α)) * y''(α) を満たさなければならない。
…
y(x) = y(α) + y'(α) * (x - α) + (1/2) * y''(α) * (x - α)^2 + (1/6) * y'''(α) * (x - α)^3 + …
が y' = f(x, y) の解である。
こんな感じの証明ってどうですか?
598132人目の素数さん
2024/05/16(木) 05:46:47.81ID:qlVAQYpU 実際に微分方程式を解く際には、 f は C^∞ だからこんな感じで証明できればそれで充分だと思います。
599132人目の素数さん
2024/05/16(木) 05:58:54.19ID:qlVAQYpU 特に物理の学生にとってはこれで充分ではないでしょうか?
600132人目の素数さん
2024/05/16(木) 05:59:17.78ID:jUtI1Jt3 yは解析的でしょうか?
よく考えてみてください
よく考えてみてください
601132人目の素数さん
2024/05/16(木) 06:02:25.68ID:qlVAQYpU602132人目の素数さん
2024/05/16(木) 07:41:12.55ID:jUtI1Jt3 >>601
fが(多変数)解析関数ならば解もそうなることは証明できます
fが(多変数)解析関数ならば解もそうなることは証明できます
603132人目の素数さん
2024/05/16(木) 07:57:09.09ID:arX/sd11 >>597
極値を判定する二回微分を否定するのに今度はテーラー展開を勧める、馬鹿か
極値を判定する二回微分を否定するのに今度はテーラー展開を勧める、馬鹿か
604132人目の素数さん
2024/05/16(木) 08:39:33.65ID:qlVAQYpU605132人目の素数さん
2024/05/16(木) 09:39:38.71ID:arX/sd11 10年微積分やっても関数が滑らかと実解析的区別できない馬鹿
元の常微分方程式はfが二変数について連続なら解が存在するwww
元の常微分方程式はfが二変数について連続なら解が存在するwww
606132人目の素数さん
2024/05/16(木) 10:44:52.47ID:arX/sd11 物理と数学が違うことが分からない馬鹿アスペ
607132人目の素数さん
2024/05/16(木) 10:59:29.59ID:db/4oAM/ 正数xの2乗が∞に発散する時xもまた∞に発散することの証明を教えてください
608132人目の素数さん
2024/05/16(木) 13:07:18.85ID:arX/sd11 任意のR>0に対してx^2>Rとなるx^2が存在。このときx>√R
609132人目の素数さん
2024/05/16(木) 16:48:34.62ID:arX/sd11 アルキメデスの原理から正数Rを自然数nとしてもよい
610132人目の素数さん
2024/05/16(木) 17:04:15.13ID:K+hErvUR アルキメデスの原理は物理
611132人目の素数さん
2024/05/16(木) 17:05:57.75ID:JNgkuu8E アルキメデス付値だろうな
612132人目の素数さん
2024/05/16(木) 17:08:58.14ID:arX/sd11 面白いこといったつもり
613132人目の素数さん
2024/05/16(木) 17:11:01.73ID:JNgkuu8E アルキメデス性の事をアルキメデスの原理とも言うし
614132人目の素数さん
2024/05/16(木) 17:46:46.16ID:arX/sd11 中学受験生は「浮力」を「物体が押しのけている水の重さと同じ大きさの上向きの力」と覚えましょう。 これを「アルキメデスの原理」といいます。
中学の理科を物理(笑)
中学の理科を物理(笑)
615132人目の素数さん
2024/05/16(木) 18:06:59.63ID:arX/sd11 実数全体は距離空間なのでxは点列でよい
616132人目の素数さん
2024/05/16(木) 18:42:26.86ID:aZzS9hfA ID:arX/sd11は日本語を使ってない
617132人目の素数さん
2024/05/16(木) 19:18:31.64ID:arX/sd11 単発はスルー推奨
618132人目の素数さん
2024/05/16(木) 19:23:54.34ID:lHxDI1/4 単発ガー厨は理科大のキチガイ
619132人目の素数さん
2024/05/16(木) 19:27:30.61ID:arX/sd11 ガロア理論スレから出てくるなよ、馬鹿同士仲良くやってろ
620132人目の素数さん
2024/05/16(木) 20:05:34.26ID:aZzS9hfA621132人目の素数さん
2024/05/17(金) 00:24:42.55ID:XHt1qJmn622132人目の素数さん
2024/05/17(金) 09:09:38.07ID:w2QOJCa3 吐処姦双性器、物理と哲学が来てた
623132人目の素数さん
2024/05/17(金) 12:10:21.14ID:Z8PNb5Qj 通報しました
624132人目の素数さん
2024/05/17(金) 13:32:13.12ID:w5Tbiexc 1の分割って2つありますけど、どっちの方がいいとかありますか?
625132人目の素数さん
2024/05/17(金) 13:56:24.89ID:yNpRapwn 最初の方
626132人目の素数さん
2024/05/17(金) 14:16:32.60ID:Z8PNb5Qj 1/2と1/2、どっちかな
627132人目の素数さん
2024/05/17(金) 18:37:23.46ID:ABSqhWT0 この数列の一般項は?
0,1,5,21,85,341,1365 ,5461 ,21845 ...
0,1,5,21,85,341,1365 ,5461 ,21845 ...
628132人目の素数さん
2024/05/17(金) 18:47:23.91ID:Z8PNb5Qj わかりません
629132人目の素数さん
2024/05/17(金) 19:03:08.63ID:hbn8mjWY ぐーぐる先生が即答してくれた
https://oeis.org/A002450
https://oeis.org/A002450
630132人目の素数さん
2024/05/17(金) 19:37:00.82ID:ABSqhWT0 a_n=(1/12)(4^n-4)
(与えられたすべての項について)
ではだめかのう
(与えられたすべての項について)
ではだめかのう
631132人目の素数さん
2024/05/18(土) 12:48:40.10ID:f3Q4rFgg Elementary Differential Geometry, Revised 2nd Edition, Second Edition ハードカバー – イラスト付き, 2006/4/10
英語版 Barrett O'Neill (著)
↑の本ですが、さらに価格が下落して、5999円になりました。
底値はまだまだですかね?
英語版 Barrett O'Neill (著)
↑の本ですが、さらに価格が下落して、5999円になりました。
底値はまだまだですかね?
632132人目の素数さん
2024/05/18(土) 13:03:20.12ID:f3Q4rFgg アマゾンの価格を決めているのは人間ではないですよね?
そのせいか、面白い値動きをするんですよね。
そのせいか、面白い値動きをするんですよね。
633132人目の素数さん
2024/05/18(土) 13:04:55.86ID:f3Q4rFgg 人間が最初に価格を決めているとは思うのですが、その後の値下げとか値上げとかは違いますよね、多分。
634132人目の素数さん
2024/05/18(土) 14:12:00.44ID:kpZOEtRa 馬鹿アスペの日記スレを立ててやろうか?
635132人目の素数さん
2024/05/18(土) 14:16:21.06ID:kpZOEtRa 2018/06/19(火) 16:38:31.78ID:Fia2YrRL
松坂君は数学読本(松坂)でデビュー、自分の馬鹿を棚に上げて本の粗探しをして著者をdisる
デビュー以来5年間微積分と線形代数の本を読んでいる(読めていないだろう)
数学の本と大学生の質問板に質問をマルチしている
松坂君は数学読本(松坂)でデビュー、自分の馬鹿を棚に上げて本の粗探しをして著者をdisる
デビュー以来5年間微積分と線形代数の本を読んでいる(読めていないだろう)
数学の本と大学生の質問板に質問をマルチしている
636132人目の素数さん
2024/05/18(土) 16:38:02.91ID:fGvIEJ0e デビュー作は「 ∫(1/x)dx=?」だっけ
637132人目の素数さん
2024/05/18(土) 17:13:31.82ID:kpZOEtRa 三角形の形をした関数は尖っているから積分出来ない(高校数学の質問スレ)
638132人目の素数さん
2024/05/18(土) 18:57:08.72ID:410tssE5 圏論は不勉強なんだが、クラスの集まりからなる圏ってあんの?
639132人目の素数さん
2024/05/18(土) 22:02:05.86ID:kpZOEtRa 勉強したら
640132人目の素数さん
2024/05/18(土) 22:27:45.20ID:dFtrDe5F >>638
ケンのオブジェクトは集合に決まってんじゃん
ケンのオブジェクトは集合に決まってんじゃん
641132人目の素数さん
2024/05/18(土) 22:55:02.99ID:JwSb70rC 決まってはないが
642132人目の素数さん
2024/05/18(土) 23:11:51.71ID:QEvVbRC9 なんかワロタ
643132人目の素数さん
2024/05/18(土) 23:19:07.74ID:QEvVbRC9 圏の典型例は同種の構造付き集合と準同型からなる体系だが、点と矢印からなる有向グラフとかでも条件を満たせば圏になる
644132人目の素数さん
2024/05/19(日) 04:25:59.45ID:MeSZkcgn645132人目の素数さん
2024/05/19(日) 09:06:45.14ID:2EJnklMn 圏とは対象、射、結合律、単位律の組
646132人目の素数さん
2024/05/19(日) 11:42:15.11ID:2EJnklMn 馬鹿アスぺが高校物理、化学の教科書にケチつけてフルボッコされている、ワロタ
647132人目の素数さん
2024/05/19(日) 12:51:24.52ID:i3pGrUDR 周期0の連続関数って定数だけって示せる?
648132人目の素数さん
2024/05/19(日) 13:02:20.54ID:MeSZkcgn >>647
周期は正実数
周期は正実数
649132人目の素数さん
2024/05/19(日) 13:07:41.77ID:i3pGrUDR650132人目の素数さん
2024/05/19(日) 13:12:24.51ID:MeSZkcgn だから周期は正実数だから周期0て無意味って
651132人目の素数さん
2024/05/19(日) 13:18:47.53ID:i3pGrUDR そっか,そもそも定義が存在しない感じか.
652132人目の素数さん
2024/05/19(日) 13:28:46.73ID:S04J8gFI 周期Lの関数をフーリエ成分exp[iNL]の和として定義するならば、周期0の関数を定義する事ができる
653132人目の素数さん
2024/05/19(日) 13:41:17.21ID:MCaFnZND 任意の自然数nに対してf(x)=f(x+1/n)を満たす連続関数f(x)は定数か?
yes
yes
654132人目の素数さん
2024/05/19(日) 13:50:58.68ID:MeSZkcgn period(f:R→R)={T∈R|f(x+T)=f(x) for all x∈R}
と定義すると
f(x+0)=f(x)より0∈period(f)≠φ
f(x+T-S)=f(x+T-S+S)=f(x+T)=f(x)
なのでperiod(f)はRの部分群
また
fが連続関数の時
Tをperiod(f)の集積点とすると
T=limTnとして
f(x+T)=f(x+limTn)=f(lim(x+Tn))=limf(x+Tn)=limf(x)=f(x)
より
period(f)は閉部分群
Rの閉部分群はR全体か離散即ちTZ(0Zも含めて)のみだったはず
(内点があれば0の近傍が含まれてR全体)
よって
period(f:連続)≠R,{0}ならT>0によりperiod=TZと表せてこのTのことを基本周期と呼び
また
period(f:連続)={0}であるfは「周期を持たない」というのが普通
そして
period(f:連続)=Rであるfはf(x)=f(x-x)=f(0)で定数関数
と定義すると
f(x+0)=f(x)より0∈period(f)≠φ
f(x+T-S)=f(x+T-S+S)=f(x+T)=f(x)
なのでperiod(f)はRの部分群
また
fが連続関数の時
Tをperiod(f)の集積点とすると
T=limTnとして
f(x+T)=f(x+limTn)=f(lim(x+Tn))=limf(x+Tn)=limf(x)=f(x)
より
period(f)は閉部分群
Rの閉部分群はR全体か離散即ちTZ(0Zも含めて)のみだったはず
(内点があれば0の近傍が含まれてR全体)
よって
period(f:連続)≠R,{0}ならT>0によりperiod=TZと表せてこのTのことを基本周期と呼び
また
period(f:連続)={0}であるfは「周期を持たない」というのが普通
そして
period(f:連続)=Rであるfはf(x)=f(x-x)=f(0)で定数関数
655132人目の素数さん
2024/05/19(日) 14:01:08.42ID:MeSZkcgn fが不連続関数なら
period(f)は閉と限らない
Rの部分群Kに対して
χKをKの定義関数とすると
とすれば
period(χK)=K
period(f)は閉と限らない
Rの部分群Kに対して
χKをKの定義関数とすると
とすれば
period(χK)=K
656132人目の素数さん
2024/05/19(日) 14:04:47.98ID:2EJnklMn 多重周期関数の場合どうなるの?
657132人目の素数さん
2024/05/19(日) 14:21:22.89ID:MeSZkcgn period(f:C→C)={T∈C|f(z+T)=f(z) for all z∈C}
も同様にCの部分群で
period(f:連続)は閉部分群
Cの閉部分群はC全体かTZ+SZ,TR+SZ(0Z,TZ+0Z,TR+0Zも含めて)のみだったはず
よって
period(f:連続)≠C,{0}なら0≦argT<πであるTを1つか2つ使って表せはするけどもうちょっと制限されたような気もする
も同様にCの部分群で
period(f:連続)は閉部分群
Cの閉部分群はC全体かTZ+SZ,TR+SZ(0Z,TZ+0Z,TR+0Zも含めて)のみだったはず
よって
period(f:連続)≠C,{0}なら0≦argT<πであるTを1つか2つ使って表せはするけどもうちょっと制限されたような気もする
658132人目の素数さん
2024/05/19(日) 14:39:51.91ID:CyIfzeaF 圏のなす圏って考えられへんのか?
659132人目の素数さん
2024/05/19(日) 15:00:13.89ID:MeSZkcgn >>658
Catは小圏の圏
Catは小圏の圏
660132人目の素数さん
2024/05/19(日) 15:33:30.26ID:2EJnklMn 概周期函数の場合ばどうなるの?
661132人目の素数さん
2024/05/19(日) 17:08:21.44ID:2EJnklMn 概周期関数
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~kyodo/kokyuroku/contents/pdf/1511-9.pdf
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~kyodo/kokyuroku/contents/pdf/1511-9.pdf
662132人目の素数さん
2024/05/19(日) 18:56:41.04ID:O0ZJWyFr 線形代数には、微分積分におけるεδ論法のように数学科でしか習わない下らない論法は無いですよね?
663132人目の素数さん
2024/05/19(日) 20:32:51.23ID:2EJnklMn くだらない質問か
664132人目の素数さん
2024/05/19(日) 22:31:24.38ID:2EJnklMn へたくそな煽り
665132人目の素数さん
2024/05/19(日) 23:17:01.90ID:szSPqtkX 「εδ論法は数学科でしか習わない」って本当に?
学生の頃他学科の人もεδがどうたら言ってた覚えがあるが(東大京大東工大の話じゃないよ)
それはそうとεδなんてものは極限の定義でしかないし何も高尚なものではないんですけどね
学生の頃他学科の人もεδがどうたら言ってた覚えがあるが(東大京大東工大の話じゃないよ)
それはそうとεδなんてものは極限の定義でしかないし何も高尚なものではないんですけどね
666132人目の素数さん
2024/05/19(日) 23:28:38.90ID:0YUK462z 対角線論法は数学科以外で使うことある?
667132人目の素数さん
2024/05/20(月) 01:27:35.97ID:scxUAhLA668132人目の素数さん
2024/05/20(月) 11:18:50.42ID:phL/R/ec >>662
『くだらねぇ問題はここへ書け』(くだらんスレ)へ
『くだらねぇ問題はここへ書け』(くだらんスレ)へ
669132人目の素数さん
2024/05/20(月) 17:11:34.22ID:phL/R/ec >>662
学科は何?
学科は何?
670132人目の素数さん
2024/05/20(月) 20:43:06.96ID:r32BcPbj https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12298200372
>地球の形は球よりも回転楕円体に近いため、富士山頂から見える地平線までの距離は方位により異なる。最も遠くまで水平線が見えると考えられる方位を�@〜�Cから1つ選べ。また、その理由を図を描いて説明せよ。
�@東�A西�B南�C北
>地球の形は球よりも回転楕円体に近いため、富士山頂から見える地平線までの距離は方位により異なる。最も遠くまで水平線が見えると考えられる方位を�@〜�Cから1つ選べ。また、その理由を図を描いて説明せよ。
�@東�A西�B南�C北
671132人目の素数さん
2024/05/20(月) 20:44:30.54ID:r32BcPbj 北>南は分かるけど北>西が分からん
672132人目の素数さん
2024/05/20(月) 20:45:22.75ID:r32BcPbj ちなみに俺は投稿者とは違うから問題の出自は知らん
673132人目の素数さん
2024/05/20(月) 20:51:13.68ID:phL/R/ec マルチ
674132人目の素数さん
2024/05/21(火) 01:05:25.74ID:XzLWS/mK 赤道上では明らかに子午線方向の方が短いんだから
位置によっては同経度線方向の方が長いときもあるんじゃないの?
ので数値ないと答えでないのでは?
位置によっては同経度線方向の方が長いときもあるんじゃないの?
ので数値ないと答えでないのでは?
675132人目の素数さん
2024/05/21(火) 01:12:40.00ID:FU+UiHPy 球の時は全て同じ長さ
そこから縦に縮めると考えると簡単
地軸との角(<90度)が大きい方が長くなる
なので、南<北<東(西)
そこから縦に縮めると考えると簡単
地軸との角(<90度)が大きい方が長くなる
なので、南<北<東(西)
676132人目の素数さん
2024/05/21(火) 04:06:50.76ID:XzLWS/mK いや、南北方向と東西方向の長さの総和は東西方向の方が長いのは自明だけど、南北方向は南に寄っていて真ん中ではない。
なので長さの総和が東西方向の方が長いとしてもこの“偏りによる寄与”を考えても東西方向の方が長いと言えるかどうかは自明ではない。
なので長さの総和が東西方向の方が長いとしてもこの“偏りによる寄与”を考えても東西方向の方が長いと言えるかどうかは自明ではない。
677132人目の素数さん
2024/05/21(火) 04:57:33.48ID:FU+UiHPy 山頂からの直線距離か楕円体上の測地線距離かで解釈がずれているように思う
直線で考えれば自明、曲線でも積分される関数に対して同様の不等式が当てはまるのでそこに気づいてしまえばほぼ自明かな
直線で考えれば自明、曲線でも積分される関数に対して同様の不等式が当てはまるのでそこに気づいてしまえばほぼ自明かな
678132人目の素数さん
2024/05/21(火) 06:57:01.04ID:AGMUCFvf マルチポスト」とは、
同じ内容 の質問を、複数 の質問サイト・掲示板・メーリングリスト等に投稿する
ことです。
リソースの無駄遣いになるので嫌われます
同じ内容 の質問を、複数 の質問サイト・掲示板・メーリングリスト等に投稿する
ことです。
リソースの無駄遣いになるので嫌われます
679132人目の素数さん
2024/05/21(火) 08:01:42.16ID:T85C8g45 Elementary Differential Geometry, Revised 2nd Edition, Second Edition ハードカバー – イラスト付き, 2006/4/10
英語版 Barrett O'Neill (著)
4859円まで価格が下がったので注文しました。
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680132人目の素数さん
2024/05/21(火) 10:03:20.37ID:XzLWS/mK >>677
証明おながいします
証明おながいします
681132人目の素数さん
2024/05/21(火) 12:45:23.81ID:AGMUCFvf 知恵遅れでやれ
682132人目の素数さん
2024/05/21(火) 13:31:39.03ID:T85C8g45683132人目の素数さん
2024/05/21(火) 13:35:29.33ID:T85C8g45 >>679
2冊売れたからだと思いますが、ランキングが1位になっています:
Amazon 売れ筋ランキング: - 862位洋書 (洋書の売れ筋ランキングを見る)
- 1位Professional & Technical Geometry & Topology
- 1位Calculus
- 1位Differential Geometry
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684132人目の素数さん
2024/05/21(火) 14:01:04.30ID:dbkyHRi5 the Archimedean primesはどのように訳すべきで、定義は何でしょうか。
以下の定理を証明が分かりません。
Let K be a CM-field, K+ its maximal real subfield, and let h and h+ be the respective class numbers.
Then h+ divides h.
補題として、
Let K/L be an extension of number fields such that there is no nontrivial unramified (at all primes, including Archimedean ones) subextension F/L with Gal(F/L) abelian.
Then the class number of L divides the class number of K.
が用意されていて、定理の証明は
We observe that K/K+ is totally ramified at the Archimedean primes, so the proposition applies.
This completes the proof of the theorem.
で終わっています。
the Archimedean primesとは何でしょうか。よろしくお願いします。
Washingtonのntroduction to Cyclotomic Fieldsのp.39のThm.4.10の内容です。
以下の定理を証明が分かりません。
Let K be a CM-field, K+ its maximal real subfield, and let h and h+ be the respective class numbers.
Then h+ divides h.
補題として、
Let K/L be an extension of number fields such that there is no nontrivial unramified (at all primes, including Archimedean ones) subextension F/L with Gal(F/L) abelian.
Then the class number of L divides the class number of K.
が用意されていて、定理の証明は
We observe that K/K+ is totally ramified at the Archimedean primes, so the proposition applies.
This completes the proof of the theorem.
で終わっています。
the Archimedean primesとは何でしょうか。よろしくお願いします。
Washingtonのntroduction to Cyclotomic Fieldsのp.39のThm.4.10の内容です。
685132人目の素数さん
2024/05/21(火) 15:50:19.35ID:uUxlrgJI マルチポテトチップ
686132人目の素数さん
2024/05/21(火) 17:12:55.17ID:AGMUCFvf 簡単な質問には即レスが付き、難しい質問はスルーされる、反発される
687132人目の素数さん
2024/05/21(火) 17:20:51.44ID:uQmn2PJZ 今日も「解けない側」の圧勝かぁ・・・。
毎日毎日、ワケ分からん問題ばかりだから常勝なんだよね・・・。
たまには、解ける解けるって悩んで負けてみたい、それが今の切実な悩み。
毎日毎日、ワケ分からん問題ばかりだから常勝なんだよね・・・。
たまには、解ける解けるって悩んで負けてみたい、それが今の切実な悩み。
688132人目の素数さん
2024/05/21(火) 18:16:45.85ID:AGMUCFvf ↑これが数学板の実力です
専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
689132人目の素数さん
2024/05/22(水) 11:11:09.18ID:IZ+oIYDo あるお店では、
商品Aと商品Bを仕入れ、
それぞれに利益を見込んで
定価をつけた
商品A1個と商品B1個の仕入れたときの
値段の比は4:5、利益の比は6:11、
定価の比は2:3になった
商品A1個の利益が300円のとき、
商品B1個の仕入れ値はいくらか?
▼
商品Aと商品Bを仕入れ、
それぞれに利益を見込んで
定価をつけた
商品A1個と商品B1個の仕入れたときの
値段の比は4:5、利益の比は6:11、
定価の比は2:3になった
商品A1個の利益が300円のとき、
商品B1個の仕入れ値はいくらか?
▼
690132人目の素数さん
2024/05/22(水) 15:49:22.80ID:4nihCUHw 学部一年なのでもしかしたら高校レベルの内容なのかもしれないが原点を通るベクトル(a・t^2,b・t^2,c・t^2)をxyzの1つの方程式で表したい、表し方か調べる方法を知りたい
691132人目の素数さん
2024/05/22(水) 16:39:15.26ID:T8l1ODsI 直線の媒介変数表示
x/a=y/b=z/c>=0
x/a=y/b=z/c>=0
692132人目の素数さん
2024/05/22(水) 16:43:46.45ID:T8l1ODsI しまった高校数学だった
693132人目の素数さん
2024/05/22(水) 16:57:04.12ID:gcB/lY65694132人目の素数さん
2024/05/22(水) 16:57:07.48ID:gcB/lY65695132人目の素数さん
2024/05/22(水) 17:31:25.17ID:aZIL81+q696132人目の素数さん
2024/05/22(水) 18:01:04.87ID:ifiL35u+ 多項式の零点集合F(x,y,z)=0が原点を通る半直線になることはないことを証明せよ
697132人目の素数さん
2024/05/22(水) 18:13:02.99ID:T8l1ODsI 大学で補習が必要なレベル
698132人目の素数さん
2024/05/22(水) 18:33:30.51ID:aZIL81+q >>696
半直線だとして線形変換したらそれはx=y=0,z≧0にできるから
F(x,y,z)=0がこれを表すとしてよろしい
多項式f(z)=F(0,0,z)=0がz≧0と同値となるが次数以上の零点を持つことからf(z)≡0でz≧0と同値にはなり得ない
半直線だとして線形変換したらそれはx=y=0,z≧0にできるから
F(x,y,z)=0がこれを表すとしてよろしい
多項式f(z)=F(0,0,z)=0がz≧0と同値となるが次数以上の零点を持つことからf(z)≡0でz≧0と同値にはなり得ない
699132人目の素数さん
2024/05/22(水) 18:34:09.91ID:aZIL81+q700132人目の素数さん
2024/05/22(水) 19:06:27.86ID:gcB/lY65701132人目の素数さん
2024/05/22(水) 19:18:10.48ID:aZIL81+q702132人目の素数さん
2024/05/22(水) 20:17:14.86ID:T8l1ODsI ジーナスワン
704132人目の素数さん
2024/05/22(水) 21:14:47.16ID:U3WgW+/X705132人目の素数さん
2024/05/23(木) 17:13:32.75ID:0s17+P2k 数列{a_n}で、
x,yが異なる実数で、
任意の正数eに対し、|a_n-x|<eを満たすnが無数にあり、|a_n-y|<eを満たすnも無数にあるとき
{a_n}は収束しないといえるおですか。
x,yが異なる実数で、
任意の正数eに対し、|a_n-x|<eを満たすnが無数にあり、|a_n-y|<eを満たすnも無数にあるとき
{a_n}は収束しないといえるおですか。
706132人目の素数さん
2024/05/23(木) 17:22:16.27ID:7m0U7y9z liminfかな
707132人目の素数さん
2024/05/23(木) 17:31:52.06ID:Y7BX1Uv6 >>705
0<e<|x-y|/2で
0<e<|x-y|/2で
708132人目の素数さん
2024/05/23(木) 17:34:50.86ID:7m0U7y9z εと書いて欲しいな、eだと自然対数の底じゃん
709132人目の素数さん
2024/05/23(木) 18:40:40.53ID:bMHX6PjK min(a+b,c) ≦ min(a,c)+min(b,c)
を場合分け以外でエレガントに示す方法ってありますか?
を場合分け以外でエレガントに示す方法ってありますか?
710132人目の素数さん
2024/05/23(木) 19:05:01.84ID:HdlDuXmz 0,0,-1
711132人目の素数さん
2024/05/23(木) 19:12:59.53ID:bMHX6PjK すみません、a,b,cは正の実数としてください
712132人目の素数さん
2024/05/23(木) 19:56:59.73ID:bK+fuxAL713132人目の素数さん
2024/05/23(木) 20:32:47.91ID:7m0U7y9z714132人目の素数さん
2024/05/23(木) 22:10:07.14ID:bK+fuxAL >>713
収束するわけないやん
収束するわけないやん
715132人目の素数さん
2024/05/24(金) 10:10:53.26ID:KhtY9Scs716132人目の素数さん
2024/05/24(金) 10:27:24.15ID:wyCNtKqW 陰関数定理
717132人目の素数さん
2024/05/24(金) 20:48:27.12ID:WF7n00tH CM体ならばAbel体は成り立ちますか。
反例がある気がしますが、思いつきません。
よろしくお願いいたします。
反例がある気がしますが、思いつきません。
よろしくお願いいたします。
718132人目の素数さん
2024/05/24(金) 21:34:20.76ID:Ww8KwLu5 f(x) = x^3-4x+2 は Eisenstein 既約判定より既約
Δ(f) = 148 > 0 より分解体は二次の総実部分ガロア拡大を持ち三つの解は実数。
∴ f(x)の分解体は総実ガロア拡大だがアーベル拡大ではない。
それに虚二次体を添加
Δ(f) = 148 > 0 より分解体は二次の総実部分ガロア拡大を持ち三つの解は実数。
∴ f(x)の分解体は総実ガロア拡大だがアーベル拡大ではない。
それに虚二次体を添加
719132人目の素数さん
2024/05/24(金) 22:02:51.12ID:nGHNij/u 意味のない事を考えてどうするんだとは言わないんだ
720132人目の素数さん
2024/05/24(金) 22:57:51.85ID:UPvydQbJ 大変申し訳ないのですが、
Δ(f) = 148 > 0 より分解体は二次の総実部分ガロア拡大を持ち三つの解は実数。
∴ f(x)の分解体は総実ガロア拡大だがアーベル拡大ではない。
について詳しく教えていただけないでしょうか。
Δ(f) = 148 > 0 より分解体は二次の総実部分ガロア拡大を持ち三つの解は実数。
∴ f(x)の分解体は総実ガロア拡大だがアーベル拡大ではない。
について詳しく教えていただけないでしょうか。
721132人目の素数さん
2024/05/24(金) 23:09:50.55ID:Ww8KwLu5 f(x)=0は三つの実数解をもつ
その三つの実数解で生成される拡大体は分解体で総虚ではない。
その三つの実数解で生成される拡大体は分解体で総虚ではない。
722132人目の素数さん
2024/05/24(金) 23:23:23.70ID:UPvydQbJ 最後にすいません。
三つの実数解で生成される拡大体が総実な理由と
そのガロア群がAbelにならない理由を教えてください。
よろしくお願いします。
三つの実数解で生成される拡大体が総実な理由と
そのガロア群がAbelにならない理由を教えてください。
よろしくお願いします。
723132人目の素数さん
2024/05/24(金) 23:26:39.20ID:nGHNij/u いいなー、素朴な疑問に答えてもらえて
724132人目の素数さん
2024/05/24(金) 23:59:32.93ID:KhtY9Scs くだらない茶々しか言わないクズ
725132人目の素数さん
2024/05/25(土) 00:12:01.34ID:cEEWEGYP 総実な理由は何となくではありますが、わかりました。
三つの実数解で生成される拡大体がガロア拡大より総実か総虚になるしかなく、
正規の定義より任意の埋め込みはRに含まれるという認識でよろしかったでしょうか。
三つの実数解で生成される拡大体がガロア拡大より総実か総虚になるしかなく、
正規の定義より任意の埋め込みはRに含まれるという認識でよろしかったでしょうか。
726132人目の素数さん
2024/05/25(土) 00:16:34.32ID:FtBL3Kb9 アーベル拡大でないのはmod 5
727132人目の素数さん
2024/05/25(土) 00:27:57.39ID:cEEWEGYP 申し訳ないのですが、
もうすこし詳しくお願いできないでしょうか。
よろしくお願いします。
もうすこし詳しくお願いできないでしょうか。
よろしくお願いします。
728132人目の素数さん
2024/05/25(土) 00:27:58.34ID:cEEWEGYP 申し訳ないのですが、
もうすこし詳しくお願いできないでしょうか。
よろしくお願いします。
もうすこし詳しくお願いできないでしょうか。
よろしくお願いします。
729132人目の素数さん
2024/05/25(土) 00:54:55.07ID:FtBL3Kb9 mod 5で考えるまでもないな。
既約三次多項式の分解体の次数は3の倍数
discriminantが平方数でないから分解体は2の倍数
よって分解体の次数は6の倍数
Gal(K/Q)から {Permutations of roots} ⊂ S_3 への単射がないといけないがS_3は位数6の元をもたないからGal(K/Q)が6次巡回群になることはない
mod 5で考えるとx^3-4x+2は1次×2次で固定点をもつ単位元でない元をもつことがわかる。
既約三次多項式の分解体の次数は3の倍数
discriminantが平方数でないから分解体は2の倍数
よって分解体の次数は6の倍数
Gal(K/Q)から {Permutations of roots} ⊂ S_3 への単射がないといけないがS_3は位数6の元をもたないからGal(K/Q)が6次巡回群になることはない
mod 5で考えるとx^3-4x+2は1次×2次で固定点をもつ単位元でない元をもつことがわかる。
730132人目の素数さん
2024/05/25(土) 01:37:01.67ID:cEEWEGYP 大変申し訳ないのですが、
Gal(K/Q)から {Permutations of roots} ⊂ S_3 への単射がないといけない
についてと、
mod 5で考えるとx^3-4x+2は1次×2次で固定点をもつ単位元でない元をもつことがわかる。
について詳しく教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いします。
Gal(K/Q)から {Permutations of roots} ⊂ S_3 への単射がないといけない
についてと、
mod 5で考えるとx^3-4x+2は1次×2次で固定点をもつ単位元でない元をもつことがわかる。
について詳しく教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いします。
731132人目の素数さん
2024/05/25(土) 01:45:44.42ID:FtBL3Kb9 多分あなたこの問題考えるレベルにない
732132人目の素数さん
2024/05/25(土) 02:24:20.88ID:cEEWEGYP そうかもしれませんが、
教えてください。
よろしくお願いします。
教えてください。
よろしくお願いします。
733132人目の素数さん
2024/05/25(土) 05:05:43.56ID:LLIp+91v 無理
734132人目の素数さん
2024/05/25(土) 10:10:40.46ID:dUquc3g+ 弱い犬ほどよく吠える
735132人目の素数さん
2024/05/25(土) 10:14:27.02ID:dUquc3g+ 空き樽は音が高い
736132人目の素数さん
2024/05/25(土) 13:39:51.30ID:xWekCyj/ 数学科の人ってなんでコミュニケーション能力が低いんですか?
他学科の人と数学の話をするときになんで他学科が求めてない概念を持ち出すんでしょうか
こういうことが起こるのは単なるコミュニーケーション能力だけでなく、数学の能力も低と言えますよね?
数学の知識を場面に応じて適切にアウトプットする能力が低いのであって、他学科の数学能力が低いわけではないと思います
そこを自覚してくださいね
他学科の人と数学の話をするときになんで他学科が求めてない概念を持ち出すんでしょうか
こういうことが起こるのは単なるコミュニーケーション能力だけでなく、数学の能力も低と言えますよね?
数学の知識を場面に応じて適切にアウトプットする能力が低いのであって、他学科の数学能力が低いわけではないと思います
そこを自覚してくださいね
737132人目の素数さん
2024/05/25(土) 13:41:57.28ID:N/XAJOJF タテヨコ高さがa,b,c (a≦b≦c)の直方体を振るとき
各面が出る確率はどのように与えられますか。
各面が出る確率はどのように与えられますか。
738132人目の素数さん
2024/05/25(土) 14:00:21.50ID:dUquc3g+ 他学科の人間が数学板で質問したら忖度しろと、アホじゃね
自分で板で聞けよ
自分で板で聞けよ
739132人目の素数さん
2024/05/25(土) 14:04:51.51ID:lMSANVdh >>737
「直方体サイコロ 確率」でググるとすぐ答え出てくるよ
「直方体サイコロ 確率」でググるとすぐ答え出てくるよ
740132人目の素数さん
2024/05/25(土) 14:06:59.13ID:6E3m0a25741132人目の素数さん
2024/05/25(土) 14:24:22.02ID:xWekCyj/ ここは数学板ですが数学科板ではございませんので(笑)
742132人目の素数さん
2024/05/25(土) 14:28:47.22ID:TRY0WMOb >>735
樽の形を聴けるのか
樽の形を聴けるのか
743132人目の素数さん
2024/05/25(土) 14:35:16.65ID:dUquc3g+ そんな話はしていないよ、確かにコミニケーション能力に欠けるなw
744132人目の素数さん
2024/05/25(土) 14:36:30.18ID:dUquc3g+ 他所の板で説教すると反発を買うよ、婆分かるよなw
745132人目の素数さん
2024/05/25(土) 16:03:10.83ID:xWekCyj/ 例えば積分ね
数学科以外の人が積分って言ったら確実にリーマン積分の事なんで
いちいちルベーグ積分のこと話すのはヤメてくださいね
そういう事が理解できないから嫌われるんですよ
数学科以外の人が積分って言ったら確実にリーマン積分の事なんで
いちいちルベーグ積分のこと話すのはヤメてくださいね
そういう事が理解できないから嫌われるんですよ
746132人目の素数さん
2024/05/25(土) 16:35:51.97ID:dUquc3g+ 婆の出身学部は何?
747132人目の素数さん
2024/05/25(土) 16:47:03.28ID:RDLNM/bX >>741
このスレは数学科における大学学部レベル質問スレ。他のスレで聞くべき。
このスレは数学科における大学学部レベル質問スレ。他のスレで聞くべき。
748132人目の素数さん
2024/05/25(土) 17:41:13.00ID:dUquc3g+ ババアもコミュニケーション能力不足だなw
749132人目の素数さん
2024/05/25(土) 17:56:57.92ID:TRY0WMOb >>743
「太鼓の形を聴けるか?」という有名で意外と深い問題があるんだよ
「太鼓の形を聴けるか?」という有名で意外と深い問題があるんだよ
750132人目の素数さん
2024/05/25(土) 18:13:33.71ID:dUquc3g+ そんな事を話してるわけじゃないだよ、といってるんだろ
751132人目の素数さん
2024/05/25(土) 18:40:08.32ID:TRY0WMOb >>750が冗談の通じない馬鹿ということを言っている
752132人目の素数さん
2024/05/25(土) 18:52:51.59ID:VmT384XW 🐟さかな
753132人目の素数さん
2024/05/26(日) 14:04:42.62ID:mohnFG99 🍣
754132人目の素数さん
2024/05/26(日) 17:53:53.81ID:++StVEgl 35 ご冗談でしょう?名無しさん 2024/05/26(日) 14:29:33.00 ID:a7t6PfEu
C. キッテル著『力学上』
[sin(x+h) - sin(x)] / h = [sin(x)*cos(h) + cos(x)*sin(h) - sin(x)] / h
cos(h) = 1 + o(h)
sin(h) = h + o(h)
だから、
[sin(x)*cos(h) + cos(x)*sin(h) - sin(x)] / h ≒ [sin(x)*1 + cos(x)*h - sin(x)] / h = cos(x)
などと sin(x) の導関数を求めています。
物理学者って結果さえ正しければ循環論法だろうが何だろうがおかまいなしということですか?
sin(x) のマクローリン展開は覚えている。
sin(x) の導関数は忘れてしまった。
というシチュエーションで sin(x) の導関数を求めなければならない場合には、↑のように求めるということがあるかもしれません。
でもこれって、単なる記憶術の類ですよね。
C. キッテル著『力学上』
[sin(x+h) - sin(x)] / h = [sin(x)*cos(h) + cos(x)*sin(h) - sin(x)] / h
cos(h) = 1 + o(h)
sin(h) = h + o(h)
だから、
[sin(x)*cos(h) + cos(x)*sin(h) - sin(x)] / h ≒ [sin(x)*1 + cos(x)*h - sin(x)] / h = cos(x)
などと sin(x) の導関数を求めています。
物理学者って結果さえ正しければ循環論法だろうが何だろうがおかまいなしということですか?
sin(x) のマクローリン展開は覚えている。
sin(x) の導関数は忘れてしまった。
というシチュエーションで sin(x) の導関数を求めなければならない場合には、↑のように求めるということがあるかもしれません。
でもこれって、単なる記憶術の類ですよね。
755132人目の素数さん
2024/05/26(日) 18:45:02.82ID:mohnFG99 39 名前:ご冗談でしょう?名無しさん[sage] 投稿日:2024/05/26(日) 15:04:16.34 ID:???
>>35
>sin(x) の導関数
アホには解らんだろが、三角関数の加法定理を使って導出してるだけだ
当然だが学ぶ学生は三角関数の加法定理と証明を理解してるのが前提になっている
>cos(h) = 1 + o(h) , sin(h) = h + o(h)
これも h->0 に収束する場合の式だから、三角関数の収束を理解してるのが前提だ
つまり、数学理論は基礎から定理ー>定理の積み重ねで論理構成されているから
勝手にショートカット出来ない。(数学に王道なし)
>>35
>sin(x) の導関数
アホには解らんだろが、三角関数の加法定理を使って導出してるだけだ
当然だが学ぶ学生は三角関数の加法定理と証明を理解してるのが前提になっている
>cos(h) = 1 + o(h) , sin(h) = h + o(h)
これも h->0 に収束する場合の式だから、三角関数の収束を理解してるのが前提だ
つまり、数学理論は基礎から定理ー>定理の積み重ねで論理構成されているから
勝手にショートカット出来ない。(数学に王道なし)
756132人目の素数さん
2024/05/26(日) 20:58:40.63ID:jLO/jAY5 もとは物理学者が考えた微分積分の観念を勝手に厳密化しておいて、物理学者がその厳密な数学を採用しないことにキレだす数学界隈もなかなかの態度だと思いませんか?
757132人目の素数さん
2024/05/26(日) 21:19:17.62ID:mohnFG99 なにが質問なんだ?
758132人目の素数さん
2024/05/27(月) 11:36:47.93ID:r4EVrvJb 田代嘉宏著『テンソル解析』
これって本当に数学書なんですか?
とても数学系の人が書いたとは思えない本です。
これって本当に数学書なんですか?
とても数学系の人が書いたとは思えない本です。
759132人目の素数さん
2024/05/27(月) 12:34:11.97ID:bZxIlUZD マルチすんなボケ
760132人目の素数さん
2024/05/27(月) 15:06:01.51ID:TIxoGCU3 >>756
どう切れてるって?
どう切れてるって?
761132人目の素数さん
2024/05/29(水) 20:02:55.26ID:ZC1ixhjZ Kの任意の非Archimedes付置はP進付値(PはO_Kの素イデアル)と同値ですか?
762132人目の素数さん
2024/05/29(水) 20:38:47.99ID:2tF5pnVT 付置君
763132人目の素数さん
2024/05/30(木) 08:54:31.51ID:x9dqrzag >>705
集積点のようなもの
集積点のようなもの
764132人目の素数さん
2024/05/30(木) 10:05:35.58ID:vKW3HWgS 単位行列をE、複素数をiとして、iEの随伴行列は-iEでしょうか
wikipediaに作用素Aの随伴作用素A*は任意のx、yに対して、<Ax, y>=<x, A*y>を満たすとあり、混乱しています
そうであれば、iEの随伴作用素はiEになりませんか?
wikipediaに作用素Aの随伴作用素A*は任意のx、yに対して、<Ax, y>=<x, A*y>を満たすとあり、混乱しています
そうであれば、iEの随伴作用素はiEになりませんか?
765132人目の素数さん
2024/05/30(木) 10:18:54.58ID:vKW3HWgS 自己解決しました
すみません
すみません
766132人目の素数さん
2024/05/30(木) 10:49:32.84ID:x9dqrzag エルミート共役は転置とって複素共役か内積は共役線型の勘違い
767132人目の素数さん
2024/05/30(木) 11:08:37.28ID:x9dqrzag wiki見て勉強するのは危ない、間違いが多い
768132人目の素数さん
2024/05/30(木) 11:19:20.10ID:x9dqrzag consistentな書き方になっていない
769132人目の素数さん
2024/05/30(木) 11:26:28.41ID:xmUYLfOF770132人目の素数さん
2024/05/30(木) 19:48:51.46ID:LaggdVp/ Χ2乗分布の再生成についての質問です
X〜X2(m),Y〜X2(n)のときX+Y〜X2(m+n)は成り立つが,X-Y〜X2(m-n)が成り立つとは限らないと考えてよいですか?
X〜X2(m),Y〜X2(n)のときX+Y〜X2(m+n)は成り立つが,X-Y〜X2(m-n)が成り立つとは限らないと考えてよいですか?
771132人目の素数さん
2024/05/30(木) 20:37:57.06ID:LaggdVp/ >>770ですが,成り立ちました。失礼しました。
772132人目の素数さん
2024/05/30(木) 20:40:45.48ID:LaggdVp/ あっ,m-n>0の場合ですが・・・
773132人目の素数さん
2024/05/30(木) 21:00:56.95ID:YL8nlIUy まずXとYが独立かどうかを仮定にいれるとかしないと
774132人目の素数さん
2024/05/30(木) 21:28:34.76ID:LaggdVp/ >>773
ご教示ありがとうございます
ご教示ありがとうございます
775132人目の素数さん
2024/05/30(木) 23:02:07.23ID:x9dqrzag 母関数を考えると明らか
776132人目の素数さん
2024/05/31(金) 00:21:47.82ID:aDsfTJCX X,Y独立ならV(X-Y)=V(X)+V(Y)=V(X+Y)
777132人目の素数さん
2024/05/31(金) 01:55:08.25ID:FrdEa5Cg P(X-Y < 0) > 0だと思うのだが…
778132人目の素数さん
2024/05/31(金) 06:00:27.77ID:NNDPLh6E >>771
成り立つわけないじゃん
成り立つわけないじゃん
779132人目の素数さん
2024/05/31(金) 08:29:06.85ID:hxCRThnP >>778
そうですね。
X[1],X[2],…,X[n]〜N(0,1)
Y=納i=1,n]X[i]^2〜X2(n)
Z=n*[(1/n)*納i=1,n]X(i)]^2〜X2(1)
Y-Z〜X2(n-1)
を拡大解釈していました。
そうですね。
X[1],X[2],…,X[n]〜N(0,1)
Y=納i=1,n]X[i]^2〜X2(n)
Z=n*[(1/n)*納i=1,n]X(i)]^2〜X2(1)
Y-Z〜X2(n-1)
を拡大解釈していました。
780132人目の素数さん
2024/05/31(金) 08:34:35.54ID:hxCRThnP 納は Σ [ の文字化けです。
781132人目の素数さん
2024/05/31(金) 09:15:23.42ID:aMbNOG7V782132人目の素数さん
2024/05/31(金) 09:20:47.32ID:aMbNOG7V X-Yは変な分布
783132人目の素数さん
2024/05/31(金) 11:09:57.12ID:aYG7HEFO (X, O)を位相空間とします.
S\subset Oに対して, Sが準開基であることの定義を
Sが生成する位相O(S)とXの位相Oが一致することとします.
このとき, B_S={W_1∩…∩W_n; W_i\in S, nは自然数}は
Xの位相の開基となりますか?
何となくですが、言えないような気がします。
準開基の定義として下のB_Sが開基となるを採用していてもやもやします。
S\subset Oに対して, Sが準開基であることの定義を
Sが生成する位相O(S)とXの位相Oが一致することとします.
このとき, B_S={W_1∩…∩W_n; W_i\in S, nは自然数}は
Xの位相の開基となりますか?
何となくですが、言えないような気がします。
準開基の定義として下のB_Sが開基となるを採用していてもやもやします。
784132人目の素数さん
2024/05/31(金) 11:33:19.76ID:aMbNOG7V 読むほうももやもやする
785132人目の素数さん
2024/05/31(金) 12:49:24.54ID:aMbNOG7V >>783
教科書は何読んでるの?
教科書は何読んでるの?
786132人目の素数さん
2024/05/31(金) 15:53:57.25ID:3FwwCjf/ pgl(3,F_7)とか大先生に計算してもらえる?
787132人目の素数さん
2024/05/31(金) 17:32:25.97ID:aYG7HEFO 大学で配られているプリントを教科書?にしています。
参考書としては内田の集合と位相です。(この参考書での定義は下の方です。)
参考書としては内田の集合と位相です。(この参考書での定義は下の方です。)
788132人目の素数さん
2024/05/31(金) 17:51:31.17ID:aMbNOG7V (X,O)を位相空間とする。Oの部分集合Sが位相Oの準開基とは、
任意のA∈O,x∈Aに対してあるF_1,・・・,F_n∈Sがあって、x∈F_1∩・・・∩F_n、F_1∩・・・∩F_n⊂Oとなることである。
内田5章§17
任意のA∈O,x∈Aに対してあるF_1,・・・,F_n∈Sがあって、x∈F_1∩・・・∩F_n、F_1∩・・・∩F_n⊂Oとなることである。
内田5章§17
789132人目の素数さん
2024/05/31(金) 18:58:07.13ID:NNDPLh6E >>783
なるしょ
なるしょ
790132人目の素数さん
2024/05/31(金) 23:31:11.71ID:Cjcy1bv+ 1年生です。
有界な実数列が、集積点を1つだけもつとき、数列はこの集積点に収束すると言えますか。
有界な実数列が、集積点を1つだけもつとき、数列はこの集積点に収束すると言えますか。
791132人目の素数さん
2024/05/31(金) 23:43:52.27ID:aMbNOG7V 数列が収束すると集積点の定義を書く
792132人目の素数さん
2024/05/31(金) 23:52:10.51ID:aMbNOG7V >>705と同じ人?
793132人目の素数さん
2024/06/01(土) 07:03:31.20ID:Ua6piZFi >>790
AIがしそうな質問
AIがしそうな質問
794132人目の素数さん
2024/06/01(土) 09:53:20.59ID:Yjqa61ih >>790
数列の集積点って何ですか?
(1) {a_n : n ∈ N} の集積点ということなのか?
(2) 実数 a で、任意の正の実数 ε に対して、 #{n ∈ N : |a_n - a| < ε} = ∞ を満たすようなものを集積点ということなのか?
(1)の場合:
a_{2*n - 1} = 1
a_{2*n} = 1/{2*n}
とする。
{a_n : n ∈ N} の集積点は 0 のみであるが、 (a_n) は明らかに収束しない。
(2)の場合:
(a_n) を有界な実数列とする。
その集積点を a とする。
(a_n) は a に収束しないとする。
(a_n) は a に収束しないから、 |a_n - a| > 1 を満たす n が無数に存在する。
{n ∈ N : |a_n - a| > 1} の元を昇順に並べた列を n_1, n_2, … とする。
a_{n_1}, a_{n_2}, … は有界数列だからその部分列で収束するものが存在する。
収束値を b とする。
b は (a_n) の集積点である。
|b - a| ≧ 1 であるから、 b ≠ a である。
これは集積点が1つしかないということと矛盾するから、 (a_n) は a に収束する。
数列の集積点って何ですか?
(1) {a_n : n ∈ N} の集積点ということなのか?
(2) 実数 a で、任意の正の実数 ε に対して、 #{n ∈ N : |a_n - a| < ε} = ∞ を満たすようなものを集積点ということなのか?
(1)の場合:
a_{2*n - 1} = 1
a_{2*n} = 1/{2*n}
とする。
{a_n : n ∈ N} の集積点は 0 のみであるが、 (a_n) は明らかに収束しない。
(2)の場合:
(a_n) を有界な実数列とする。
その集積点を a とする。
(a_n) は a に収束しないとする。
(a_n) は a に収束しないから、 |a_n - a| > 1 を満たす n が無数に存在する。
{n ∈ N : |a_n - a| > 1} の元を昇順に並べた列を n_1, n_2, … とする。
a_{n_1}, a_{n_2}, … は有界数列だからその部分列で収束するものが存在する。
収束値を b とする。
b は (a_n) の集積点である。
|b - a| ≧ 1 であるから、 b ≠ a である。
これは集積点が1つしかないということと矛盾するから、 (a_n) は a に収束する。
795132人目の素数さん
2024/06/01(土) 16:08:01.54ID:y+WU5WTU >>794
(1)
(1)
796132人目の素数さん
2024/06/01(土) 16:08:42.10ID:y+WU5WTU >>794
(2)
(2)
797132人目の素数さん
2024/06/01(土) 18:02:16.87ID:bXvmHomx >>787
プリントと参考書の定義が違うのちょっと草
プリントと参考書の定義が違うのちょっと草
798132人目の素数さん
2024/06/02(日) 14:57:17.18ID:6nVrEE7n 点xが位相空間Xの部分集合Aの集積点であるとは、xの近傍がx以外のAの点を含むことである。
ケリー第一章集積点
ケリー第一章集積点
799132人目の素数さん
2024/06/02(日) 17:48:44.49ID:6nVrEE7n >>790
数列をa_n、その集積点をxとする。任意のε>0に対し、あるnがあってa_n≠x,|a_n-x|<ε。
数列をa_n、その集積点をxとする。任意のε>0に対し、あるnがあってa_n≠x,|a_n-x|<ε。
800132人目の素数さん
2024/06/02(日) 21:01:44.23ID:6nVrEE7n 任意のε>0に対し、あるnがあって0<|a_n-x|<ε。
801132人目の素数さん
2024/06/04(火) 13:47:29.87ID:tfSex5yW https://x.com/graduatetests
↑こんな人いるけど、大学院入試の模範解答を作って売るビジネスって成立するかな?
このスレ見てるそこそこ数学できる奴らなら、大学院入試は東大/京大レベルでも調べ物しながらなら大体なら解けるだろうし
↑こんな人いるけど、大学院入試の模範解答を作って売るビジネスって成立するかな?
このスレ見てるそこそこ数学できる奴らなら、大学院入試は東大/京大レベルでも調べ物しながらなら大体なら解けるだろうし
802132人目の素数さん
2024/06/04(火) 16:17:49.17ID:qDL82Mec いらねー
803132人目の素数さん
2024/06/04(火) 16:30:19.71ID:qDL82Mec 俺はいらんけど院試問題集とか売ってるし需要はあるかも
著作権に注意
著作権に注意
804132人目の素数さん
2024/06/04(火) 16:59:32.85ID:tfSex5yW 院試ってごく一部の難関大学院以外は普通の中間試験・期末試験レベルだから、参入障壁は低い
805132人目の素数さん
2024/06/04(火) 17:01:06.49ID:3opCpadh 失せろ
806132人目の素数さん
2024/06/05(水) 20:46:03.86ID:nPV1tpPv f = (f_1, f_2, …, f_n) : R^n → R^n
g = (f_2, f_1, …, f_n) : R^n → R^n
ベクトル場 f と g が似ても似つかないものになるのはなぜですか?
g = (f_2, f_1, …, f_n) : R^n → R^n
ベクトル場 f と g が似ても似つかないものになるのはなぜですか?
807132人目の素数さん
2024/06/05(水) 21:28:58.71ID:Y65AemV3 無限素点での分岐理論について書かれている本を教えていただけないでしょうか。
808132人目の素数さん
2024/06/05(水) 22:44:21.77ID:oFX4LFT8809132人目の素数さん
2024/06/06(木) 17:30:22.24ID:13E/H9x7 (1+1/n)^nがeにどれくらい近いかnを使って評価する良い方法や公式ってありますか?
810132人目の素数さん
2024/06/06(木) 18:06:00.21ID:13E/H9x7 すみません、自己解決しました
811132人目の素数さん
2024/06/06(木) 18:28:00.41ID:aHnDgh3W (1+x)^x=e(1-1/2x+11/24x^2+O(x^3))
812132人目の素数さん
2024/06/06(木) 18:40:30.24ID:13E/H9x7813132人目の素数さん
2024/06/06(木) 19:02:09.30ID:13E/H9x7 最初の20項くらいみた感じ
1/3<|a_n|≦1/2が成り立ってそうだけど・・・
1/3<|a_n|≦1/2が成り立ってそうだけど・・・
814132人目の素数さん
2024/06/06(木) 20:46:01.13ID:aHnDgh3W >>812
俺は気にしてない
俺は気にしてない
815132人目の素数さん
2024/06/06(木) 20:58:08.80ID:5BQ2b1CA816132人目の素数さん
2024/06/06(木) 21:08:26.27ID:13E/H9x7817132人目の素数さん
2024/06/06(木) 21:14:53.09ID:aHnDgh3W すまん
818132人目の素数さん
2024/06/06(木) 21:30:59.81ID:aHnDgh3W e - (e x)/2 + (11 e x^2)/24 - (7 e x^3)/16 + (2447 e x^4)/5760 - (959 e x^5)/2304 + O(x^6)
819132人目の素数さん
2024/06/06(木) 21:44:49.39ID:vKBkPvtr >>816
>(1+x)^(1/x)の展開
=e^(log(1+x)/x)
=e^(1-(1/2)x+(1/3)x^2-(1/4)x^3+…)
=e/e^((1/2)x-(1/3)x^2+(1/4)x^3-…)
=e(1-(1/2)x+(11/24)x^2-(21/48)x^3+…)
>(1+x)^(1/x)の展開
=e^(log(1+x)/x)
=e^(1-(1/2)x+(1/3)x^2-(1/4)x^3+…)
=e/e^((1/2)x-(1/3)x^2+(1/4)x^3-…)
=e(1-(1/2)x+(11/24)x^2-(21/48)x^3+…)
820132人目の素数さん
2024/06/06(木) 22:43:00.81ID:TRaR5KeQ X, X'を位相空間、f:X→X'を写像として、
f(X)⊂X"⊂X'となるX'の部分位相空間X"に対して、
f':X→X"をfの終域X'をX"におきかえた写像とする。
f:X→X'は開写像 ⇔ f' X→X"は開写像は成り立ちますか。
f(X)⊂X"⊂X'となるX'の部分位相空間X"に対して、
f':X→X"をfの終域X'をX"におきかえた写像とする。
f:X→X'は開写像 ⇔ f' X→X"は開写像は成り立ちますか。
821132人目の素数さん
2024/06/06(木) 22:55:45.80ID:13E/H9x7822132人目の素数さん
2024/06/06(木) 23:54:54.53ID:09rjH0E1824132人目の素数さん
2024/06/07(金) 05:59:27.65ID:6IOMb4Wl Q→Rのように、任意の位相群は局所コンパクト群に群構造を保って稠密に埋めこむことができますか?
825132人目の素数さん
2024/06/07(金) 06:34:23.26ID:a4cTU9wT f(x)=e^(log(1+x)/x)
=ee^((log(1+x)-x)/x)
f(-x)=ee^-(x+log(1-x))/x)
=ee^x((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)
からなら符号はすべて+だから考えやすい?
=ee^((log(1+x)-x)/x)
f(-x)=ee^-(x+log(1-x))/x)
=ee^x((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)
からなら符号はすべて+だから考えやすい?
826132人目の素数さん
2024/06/07(金) 07:20:35.71ID:SPyRg7Ah >>820
→は成り立っても←は成り立たたないのでは。
→は成り立っても←は成り立たたないのでは。
827132人目の素数さん
2024/06/07(金) 08:16:54.76ID:QdPvTLtL >>822が言ってるけど定数関数で反例が作れる
f:R→Rをf(x)=0としてX''={0,1}
f:R→Rをf(x)=0としてX''={0,1}
828132人目の素数さん
2024/06/07(金) 08:48:15.35ID:3lP3wZ/J >>824
無限次元ヒルベルト空間も位相群だよ?
無限次元ヒルベルト空間も位相群だよ?
829132人目の素数さん
2024/06/07(金) 08:55:33.52ID:a4cTU9wT >>827
開写像?
開写像?
830132人目の素数さん
2024/06/07(金) 08:59:13.09ID:3lP3wZ/J >>829
離散位相が入っているからどんな像も開集合になる
離散位相が入っているからどんな像も開集合になる
831132人目の素数さん
2024/06/07(金) 09:28:39.05ID:tKZ6GrXz >>820
連続写像の場合成り立つか、成り立たんだろ、しょうもない問題
連続写像の場合成り立つか、成り立たんだろ、しょうもない問題
832132人目の素数さん
2024/06/07(金) 11:53:21.27ID:a4cTU9wT >>830
Rに離散位相入れるの?
Rに離散位相入れるの?
833132人目の素数さん
2024/06/07(金) 11:59:43.84ID:a4cTU9wT ああそうか
f:R->R:f(x)=0
は開写像じゃないが
f:R->{0}
は開写像ということね
f:R->R:f(x)=0
は開写像じゃないが
f:R->{0}
は開写像ということね
834132人目の素数さん
2024/06/07(金) 12:35:36.00ID:tKZ6GrXz 開写像
定義域と値域を入れ替えると連続写像
定義域と値域を入れ替えると連続写像
835132人目の素数さん
2024/06/07(金) 16:29:24.26ID:3lP3wZ/J 全単射ならね
836132人目の素数さん
2024/06/07(金) 16:40:28.47ID:tKZ6GrXz そんな話をしてるんじゃないよw
837132人目の素数さん
2024/06/07(金) 16:47:40.47ID:3lP3wZ/J >>836
私の言ってるので合ってる
私の言ってるので合ってる
838132人目の素数さん
2024/06/07(金) 16:51:56.06ID:tKZ6GrXz 定義の話をしてるんだよ、アホ
839132人目の素数さん
2024/06/07(金) 17:16:11.83ID:3lP3wZ/J 思い付きの行間は自分で埋めて
他人に解読してもらえると思うのは甘え
他人に解読してもらえると思うのは甘え
840132人目の素数さん
2024/06/07(金) 17:28:18.76ID:tKZ6GrXz 知らないのか、マジで馬鹿
841132人目の素数さん
2024/06/07(金) 17:30:46.38ID:X0dcpzUj John M. Lee著『Introduction to Topological Manifolds Second Edition』
難しい本なのかと思って積読していましたが、普通の一般位相の本が読めれば読める本ですね。
練習問題の解答がありませんが、簡単なので困りません。
松坂和夫著『集合・位相入門』などの無味乾燥な本を読むよりもこういう本を読んだほうがいいと思います。
難しい本なのかと思って積読していましたが、普通の一般位相の本が読めれば読める本ですね。
練習問題の解答がありませんが、簡単なので困りません。
松坂和夫著『集合・位相入門』などの無味乾燥な本を読むよりもこういう本を読んだほうがいいと思います。
842132人目の素数さん
2024/06/07(金) 17:31:36.32ID:3lP3wZ/J 任意の開集合の像が常に開集合なのが開写像
任意の開集合の逆像が常に開集合なのが連続写像
任意の開集合の逆像が常に開集合なのが連続写像
843132人目の素数さん
2024/06/07(金) 17:39:22.06ID:4iNnmkX4 f:X->Y から f:2^X->2^Y (同じ記号をつかった) と f^(-1):2^X<-2^Y が誘導されるから、
開写像の定義域と値域を入れ替えると連続写像ってのも別にヘンじゃないような
開写像の定義域と値域を入れ替えると連続写像ってのも別にヘンじゃないような
844132人目の素数さん
2024/06/07(金) 17:49:07.00ID:tKZ6GrXz 大元の質問が連続関数の定義域の拡大と考えれば一般的に成立するわけがないというこは明らかだろ
845132人目の素数さん
2024/06/07(金) 17:49:52.93ID:X0dcpzUj846132人目の素数さん
2024/06/07(金) 17:54:56.99ID:tKZ6GrXz 無限次元ヒルベルト空間さんとは感覚が違うのかな
847132人目の素数さん
2024/06/07(金) 17:57:22.13ID:X0dcpzUj あ、違いますね。
848132人目の素数さん
2024/06/07(金) 18:00:29.44ID:/cM8ih5v >>845
二行目は一般的には成り立たない
二行目は一般的には成り立たない
849132人目の素数さん
2024/06/07(金) 18:03:32.54ID:X0dcpzUj f : R^1 → X' = R^2
f(x) = (x, 0)
X'' = {(x, y) ∈ R^2 : y = 0}
(-1, 1) は R の開集合である。
f((-1, 1)) = (-1, 1) ✕ {0} は R^2 の開集合ではないが {(x, y) ∈ R^2 : y = 0} の開集合である。
f(x) = (x, 0)
X'' = {(x, y) ∈ R^2 : y = 0}
(-1, 1) は R の開集合である。
f((-1, 1)) = (-1, 1) ✕ {0} は R^2 の開集合ではないが {(x, y) ∈ R^2 : y = 0} の開集合である。
850132人目の素数さん
2024/06/07(金) 18:17:44.26ID:tKZ6GrXz >>835
非線型写像でも成り立つのか知らなかった
非線型写像でも成り立つのか知らなかった
851132人目の素数さん
2024/06/07(金) 18:29:28.90ID:WiwRdZcL >>834
π:R×R→R:(a,b)→a
π:R×R→R:(a,b)→a
852132人目の素数さん
2024/06/07(金) 18:48:22.10ID:tKZ6GrXz >>835
バナッハ空間上の連続線形写像の場合しか知らない
バナッハ空間上の連続線形写像の場合しか知らない
853132人目の素数さん
2024/06/07(金) 18:49:23.42ID:tKZ6GrXz >>851
それが何?日本語書けよ、気持ち悪い
それが何?日本語書けよ、気持ち悪い
854132人目の素数さん
2024/06/07(金) 18:51:16.92ID:a/ZlUwbk >>821
どうも|a_n|→1/eっぽいな
どうも|a_n|→1/eっぽいな
855132人目の素数さん
2024/06/07(金) 19:00:37.67ID:WiwRdZcL >>825
ee^x((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)
=e(1
+x((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)
+(1/2!)x^2((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)^2
+(1/3!)x^3((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)^3
+…
{((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)^n}^(k)
=Σ[Σij=n,Σjij=k][i0,i1,…]((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)^i0(((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)')^i1(((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)'')^i2…(((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)^(k))^ik…
{((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)^n}^(k)|0
=Σ[Σij=n,Σjij=k][i0,i1,…](0!/2)^i0(1!/3)^i1(2!/4)^i2…(j!/(j+2))^ij…
(e^x((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…))^(k)|0
=Σ[Σij=n,Σjij=k-n][i0,i1,…](0!/2)^i0(1!/3)^i1(2!/4)^i2…(j!/(j+2))^ij…
giveup
ee^x((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)
=e(1
+x((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)
+(1/2!)x^2((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)^2
+(1/3!)x^3((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)^3
+…
{((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)^n}^(k)
=Σ[Σij=n,Σjij=k][i0,i1,…]((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)^i0(((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)')^i1(((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)'')^i2…(((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)^(k))^ik…
{((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…)^n}^(k)|0
=Σ[Σij=n,Σjij=k][i0,i1,…](0!/2)^i0(1!/3)^i1(2!/4)^i2…(j!/(j+2))^ij…
(e^x((1/2)+(1/3)x+(1/4)x^2+…))^(k)|0
=Σ[Σij=n,Σjij=k-n][i0,i1,…](0!/2)^i0(1!/3)^i1(2!/4)^i2…(j!/(j+2))^ij…
giveup
856132人目の素数さん
2024/06/07(金) 19:04:37.63ID:WiwRdZcL857132人目の素数さん
2024/06/07(金) 19:24:54.05ID:tKZ6GrXz 日本語が不自由な人か
858132人目の素数さん
2024/06/07(金) 19:33:32.74ID:3lP3wZ/J >>850
位相の話で線形構造は関係ない
位相の話で線形構造は関係ない
859132人目の素数さん
2024/06/07(金) 19:42:50.60ID:sDhdIhIW >>858
彼には日本語は通じないみたいよ
彼には日本語は通じないみたいよ
860132人目の素数さん
2024/06/07(金) 20:20:55.35ID:tKZ6GrXz >>858
証明してくれ
証明してくれ
861132人目の素数さん
2024/06/07(金) 20:30:26.04ID:tKZ6GrXz f:X→Yは位相空間の写像。 fのYの部分空間Zへの制限写像g=f|Z :X→Zが開写像ならば元のf:X->Yが開写像である。
862132人目の素数さん
2024/06/07(金) 21:30:26.58ID:s9cAlHZ9863132人目の素数さん
2024/06/07(金) 21:35:24.68ID:tKZ6GrXz >>828
ヒルベルト空間の0でない元には必ず逆元が存在するwww
ヒルベルト空間の0でない元には必ず逆元が存在するwww
864132人目の素数さん
2024/06/07(金) 21:38:31.15ID:tKZ6GrXz マジで馬鹿
865132人目の素数さん
2024/06/07(金) 21:56:35.21ID:tKZ6GrXz 位相群とは群構造を持つ位相空間で群演算が連続になる空間である
866132人目の素数さん
2024/06/08(土) 13:22:03.32ID:V2/6YPWg 発散する点をまたぐ不定積分の積分定数を
一つにまとめて書くのが気持ち悪い
一つにまとめて書くのが気持ち悪い
867132人目の素数さん
2024/06/08(土) 13:37:56.91ID:AXFiDWFs 1変数の関数はある区間上でのみ考えるんですよね?
868132人目の素数さん
2024/06/08(土) 13:48:12.23ID:AXFiDWFs 微分積分の本では、定理や命題はある区間上で定義された関数に関する定理や命題だけしか扱いませんよね。
そのことを本のはじめのところで宣言してほしいですよね。
そのことを本のはじめのところで宣言してほしいですよね。
869132人目の素数さん
2024/06/08(土) 13:51:38.04ID:AXFiDWFs John M. Lee著『Introduction to Topological Manifolds Second Edition』
これはいい本ですね。
Leeさんは数学科を卒業後プログラマーになって、その後博士号を取得しているという変わった人ですね。
これはいい本ですね。
Leeさんは数学科を卒業後プログラマーになって、その後博士号を取得しているという変わった人ですね。
870132人目の素数さん
2024/06/08(土) 13:59:15.96ID:AXFiDWFs 数学者の書いたプログラムって不器用で汚いものが多いという印象ですが、Leeさんはプロのプログラマーだったので、きれいなプログラムを書きそうですね。
871132人目の素数さん
2024/06/08(土) 14:41:19.72ID:yQ+vAfle 馬鹿アスペの主張
872132人目の素数さん
2024/06/08(土) 14:45:04.66ID:Sf6N/MZz 定期的に発作が出るんだな
内容がバカで連投するからすぐにわかる
内容がバカで連投するからすぐにわかる
873132人目の素数さん
2024/06/08(土) 15:42:07.30ID:yQ+vAfle 物理板で相手してもらえてるんだから帰ってこなくていいのに
874132人目の素数さん
2024/06/08(土) 15:47:15.55ID:OX9Whs6o >>869
このスレは「大学学部レベル質問スレ」です。本の感想を書くスレではありません。本の感想を書きたいなら自分でスレを立てるか、数学の本スレに行って下さい。
このスレは「大学学部レベル質問スレ」です。本の感想を書くスレではありません。本の感想を書きたいなら自分でスレを立てるか、数学の本スレに行って下さい。
875132人目の素数さん
2024/06/08(土) 15:48:41.09ID:yQ+vAfle >>874
数学の本スレを勧めないでください
数学の本スレを勧めないでください
876132人目の素数さん
2024/06/08(土) 16:48:09.55ID:AXFiDWFs John M. Lee著『Introduction to Topological Manifolds Second Edition』
If X is a topological space and p ∈ X, a sequence (U_i)_{i=1}^{∞} of neighborhoods of p is called a nested neighborhood basis at p if U_{i+1} ⊂ U_i for each i, and every neighborhood of p contains U_i for some i.
Lemma 2.47 (Nested Neighborhood Basis Lemma)
Let X be a first countable space. For every p ∈ X, there exists a nested neighborhood basis at p.
これですが、なぜ X を first countable であると仮定しているのでしょうか?
If X is a topological space and p ∈ X, a sequence (U_i)_{i=1}^{∞} of neighborhoods of p is called a nested neighborhood basis at p if U_{i+1} ⊂ U_i for each i, and every neighborhood of p contains U_i for some i.
Lemma 2.47 (Nested Neighborhood Basis Lemma)
Let X be a first countable space. For every p ∈ X, there exists a nested neighborhood basis at p.
これですが、なぜ X を first countable であると仮定しているのでしょうか?
877132人目の素数さん
2024/06/08(土) 17:11:46.37ID:AXFiDWFs X が neighborhood basis を持ちさえすればいいと思います。
878132人目の素数さん
2024/06/08(土) 17:25:29.99ID:AXFiDWFs あ、分かりました。
879132人目の素数さん
2024/06/08(土) 17:33:08.53ID:OX9Whs6o >>875
少なくともここに書くより適切です。
少なくともここに書くより適切です。
880132人目の素数さん
2024/06/08(土) 17:37:17.06ID:yQ+vAfle >>879
いやです
いやです
881132人目の素数さん
2024/06/08(土) 17:40:59.89ID:yQ+vAfle ゴミは決められた場所に捨てましょう
882132人目の素数さん
2024/06/08(土) 17:43:56.60ID:47beathe >>866
面倒くさいからよ
面倒くさいからよ
883132人目の素数さん
2024/06/08(土) 18:43:11.78ID:OX9Whs6o >>881
ゴミはあなた
ゴミはあなた
884132人目の素数さん
2024/06/08(土) 19:20:57.46ID:yQ+vAfle >>883
日本語の分からないババア
日本語の分からないババア
885132人目の素数さん
2024/06/08(土) 20:20:24.82ID:47beathe ていうか
連結な定義域ごとに積分定数は変えていいから
f(x)=0 (x≠0)
という関数の積分は
F(x)=C1 (x<0), C2 (x>0)
てことになるな
連結な定義域ごとに積分定数は変えていいから
f(x)=0 (x≠0)
という関数の積分は
F(x)=C1 (x<0), C2 (x>0)
てことになるな
886132人目の素数さん
2024/06/08(土) 20:49:15.61ID:AXFiDWFs 区間で定義された関数に対しての定理のみ述べられている微分積分の本では、不定積分は当然、ある区間で定義された関数に対してのみ考えます。
ですので、積分定数を C1, C2, … などと書かなくてもいいわけです。
ですので、積分定数を C1, C2, … などと書かなくてもいいわけです。
887132人目の素数さん
2024/06/08(土) 21:12:22.88ID:AXFiDWFs ∫ 1/sin(x) dx = (1/2) * log((1 - cos(x))/1 + cos(x)) + C_n
ただし、 C_n は (n*π, (n+1)*π) ∋ x → 1/sin(x) ∈ R の不定積分の積分定数である。
などと書く人などいるでしょうか?
ただし、 C_n は (n*π, (n+1)*π) ∋ x → 1/sin(x) ∈ R の不定積分の積分定数である。
などと書く人などいるでしょうか?
888132人目の素数さん
2024/06/08(土) 21:17:02.95ID:AXFiDWFs >>887
訂正します:
∫ 1/sin(x) dx = (1/2) * log((1 - cos(x))/(1 + cos(x))) + C_n
ただし、 C_n は (n*π, (n+1)*π) ∋ x → 1/sin(x) ∈ R の不定積分の積分定数である。
などと書く人などいるでしょうか?
訂正します:
∫ 1/sin(x) dx = (1/2) * log((1 - cos(x))/(1 + cos(x))) + C_n
ただし、 C_n は (n*π, (n+1)*π) ∋ x → 1/sin(x) ∈ R の不定積分の積分定数である。
などと書く人などいるでしょうか?
889132人目の素数さん
2024/06/08(土) 21:49:18.65ID:yQ+vAfle 釣られる人もいれば釣られない人もいる
890132人目の素数さん
2024/06/08(土) 21:55:24.10ID:jBXWnFuI891132人目の素数さん
2024/06/08(土) 22:36:25.91ID:OX9Whs6o >>884
なぜババア?あんたが糖質者
なぜババア?あんたが糖質者
892132人目の素数さん
2024/06/08(土) 22:40:09.46ID:JCobyio5 喧嘩するなよ
893132人目の素数さん
2024/06/09(日) 07:47:57.12ID:1ZRlA8tR コーシー分布の期待値が存在しないというのがなぞすぎる。
そもそも期待値の定義は∫[-∞,∞]xf(x)dxではなく,lim[R->∞]∫[-R,R]xf(x)dxとすべきなんじゃないの?
そもそも期待値の定義は∫[-∞,∞]xf(x)dxではなく,lim[R->∞]∫[-R,R]xf(x)dxとすべきなんじゃないの?
894132人目の素数さん
2024/06/09(日) 08:01:56.07ID:rcQD2Inm >>893
実数全部の平均は0だとか思ってそう
実数全部の平均は0だとか思ってそう
895132人目の素数さん
2024/06/09(日) 08:57:32.84ID:1ZRlA8tR でも,もし区間(-∞,∞)の一様分布が定義できれば,期待値は0だよね。
896132人目の素数さん
2024/06/09(日) 10:16:30.97ID:NhFGVGI8 その定義でなんか有用な結果が出るならそれでもいいんじゃね
897132人目の素数さん
2024/06/09(日) 10:27:34.15ID:tUNlEUe5 >>893
その前に期待値(平均)と言ってるのに密度関数の「加重」平均を定義にしてるところは気にならんの?
その前に期待値(平均)と言ってるのに密度関数の「加重」平均を定義にしてるところは気にならんの?
898132人目の素数さん
2024/06/09(日) 12:34:02.07ID:1ZRlA8tR 0が発見されるまで1−1の計算ができなかったのと同じだと思う
899132人目の素数さん
2024/06/09(日) 13:01:49.99ID:X+a0H4q1 ポエムはチラシの裏にでも書いておけ
900132人目の素数さん
2024/06/09(日) 19:09:43.46ID:8OQy6EBP イデアルのリフトについての質問なのです。
L/Kを代数体の拡大、O_LをLの整数環、IとJを異なるKの分数イデアルとしたときに
それをLにリフトしたイデアルIO_LとJO_Lがことなることはありえますか?
私はないと考えているのですが、証明ができません。
反例があるのでしょうか。
L/Kを代数体の拡大、O_LをLの整数環、IとJを異なるKの分数イデアルとしたときに
それをLにリフトしたイデアルIO_LとJO_Lがことなることはありえますか?
私はないと考えているのですが、証明ができません。
反例があるのでしょうか。
901132人目の素数さん
2024/06/09(日) 20:28:51.49ID:rcQD2Inm >>897
その定義しかないと思うが
その定義しかないと思うが
902132人目の素数さん
2024/06/09(日) 20:56:00.27ID:rcQD2Inm903132人目の素数さん
2024/06/09(日) 21:29:39.60ID:8OQy6EBP 私もほとんど異なるとは思っているのですが、
思ってもいないような反例がある可能性が排除できないので、
証明できないかと考えています。
思ってもいないような反例がある可能性が排除できないので、
証明できないかと考えています。
904132人目の素数さん
2024/06/09(日) 21:42:36.29ID:oqrlZAQm 何もわかってないことがわかった
905132人目の素数さん
2024/06/09(日) 22:12:55.47ID:rcQD2Inm906132人目の素数さん
2024/06/09(日) 22:29:00.04ID:X+a0H4q1 よって矛盾が示された
907132人目の素数さん
2024/06/09(日) 23:57:31.43ID:Lem9sEBs 何も分かってないし何も考えてないね
908132人目の素数さん
2024/06/10(月) 07:50:17.65ID:zzaOaiaC 思い付きの質問したら優しいおじさんが答えを考えてくれたので調子こきました、てな感じ
909132人目の素数さん
2024/06/10(月) 12:34:40.80ID:zzaOaiaC 馬鹿アスペ注意報
>Amazon.co.jpで底値で買ったBarrett O'Neill著『Elementary Differential Geometry Revised Second Edition』や
>Manfredo P. do Carmo著『Differential Geometry of Curves and Surfaces Revised and Updated Second Edition』や
>Tuさんの微分幾何の本や
>Michael Spivakさんのシリーズ全巻など
>
>を積読しているので見てみようと思います。
馬鹿アスペは多様体の夢を見る
>Amazon.co.jpで底値で買ったBarrett O'Neill著『Elementary Differential Geometry Revised Second Edition』や
>Manfredo P. do Carmo著『Differential Geometry of Curves and Surfaces Revised and Updated Second Edition』や
>Tuさんの微分幾何の本や
>Michael Spivakさんのシリーズ全巻など
>
>を積読しているので見てみようと思います。
馬鹿アスペは多様体の夢を見る
910132人目の素数さん
2024/06/10(月) 15:58:22.43ID:B7VFfH/5 簡約リー環が半単純リー環より真に大きい事がなぜなのか分からず詰まっています。
以下の議論のどこが誤りなのか教えてもらえないでしょうか。
簡約リー環の定義は可換リー環gと半単純リー環hの直和でかける事とします。
ただしリー環としての直和g⊕hとはgとhがそれぞれ全空間のイデアルであり
ベクトル空間として直和g⊕hとなっている事とします。(ここまでが読んでいる本での定義です)
このときイデアルの定義から[g,h]⊂g∩h=0より[g,h]=0が成り立つ事が言えます。
また逆にベクトル空間の直和g⊕hが[g,h]=0を満たせば,リー環の直和になる事も
[g⊕h,h]=[g,h]=0などより言えるので,この2条件は同値です。
この時簡約リー環は半単純である事が以下のように言えるように思えます。
可換リー環gをベクトル空間としての1次元空間の直和g_1⊕…⊕g_nに分解すると
可換性からそれぞれのリー括弧積は[g_i,g_j]=0になります。
またgとhはリー環として直和なのでそれぞれイデアルであり[g,h]=0が成り立ちます。
よって特に[g_i,h]=0も成り立ち,g_iは他のg_jともhとも可換のためイデアルになります。
これは1次元なので単純リー環でもあるので,gは単純リー環の直和でありゆえにg⊕hも単純リー環の直和であって
つまり半単純になるように思えてしまうのですが,どこの主張が誤りなのでしょうか。
以下の議論のどこが誤りなのか教えてもらえないでしょうか。
簡約リー環の定義は可換リー環gと半単純リー環hの直和でかける事とします。
ただしリー環としての直和g⊕hとはgとhがそれぞれ全空間のイデアルであり
ベクトル空間として直和g⊕hとなっている事とします。(ここまでが読んでいる本での定義です)
このときイデアルの定義から[g,h]⊂g∩h=0より[g,h]=0が成り立つ事が言えます。
また逆にベクトル空間の直和g⊕hが[g,h]=0を満たせば,リー環の直和になる事も
[g⊕h,h]=[g,h]=0などより言えるので,この2条件は同値です。
この時簡約リー環は半単純である事が以下のように言えるように思えます。
可換リー環gをベクトル空間としての1次元空間の直和g_1⊕…⊕g_nに分解すると
可換性からそれぞれのリー括弧積は[g_i,g_j]=0になります。
またgとhはリー環として直和なのでそれぞれイデアルであり[g,h]=0が成り立ちます。
よって特に[g_i,h]=0も成り立ち,g_iは他のg_jともhとも可換のためイデアルになります。
これは1次元なので単純リー環でもあるので,gは単純リー環の直和でありゆえにg⊕hも単純リー環の直和であって
つまり半単純になるように思えてしまうのですが,どこの主張が誤りなのでしょうか。
911132人目の素数さん
2024/06/10(月) 16:10:57.41ID:ACfNPrXi >>910
単純リー環の定義に非可換性があるのを見落としているのかと
単純リー環の定義に非可換性があるのを見落としているのかと
912132人目の素数さん
2024/06/10(月) 16:12:11.14ID:B7VFfH/5 すみません自己解決しました
単純リー環の定義に可換でないという仮定がついてるのを見落としてました
単純リー環の定義に可換でないという仮定がついてるのを見落としてました
913132人目の素数さん
2024/06/10(月) 16:12:54.94ID:B7VFfH/5914132人目の素数さん
2024/06/10(月) 16:14:20.07ID:ACfNPrXi >>913
そのように定義するのは非可換な場合に当てはまり可換な場合に当てはまらない性質が沢山あるからです
そのように定義するのは非可換な場合に当てはまり可換な場合に当てはまらない性質が沢山あるからです
915132人目の素数さん
2024/06/10(月) 16:17:19.92ID:B7VFfH/5916132人目の素数さん
2024/06/10(月) 17:24:18.11ID:qyLF8JBJ >>915
諦めろ
諦めろ
917132人目の素数さん
2024/06/10(月) 17:44:01.54ID:zzaOaiaC >>910
何読んでるの?
何読んでるの?
918132人目の素数さん
2024/06/10(月) 17:52:32.45ID:zzaOaiaC 本を読み始めて半単純リー環がすぐ出て来るのか、すごい本だな
919132人目の素数さん
2024/06/10(月) 19:39:43.40ID:B7VFfH/5920132人目の素数さん
2024/06/10(月) 19:52:34.94ID:z+Spbn5D 昨日イデアルについて質問したものです。
やはり反例がありました。
よくわかりませんでしたが、ありがとうございました。
やはり反例がありました。
よくわかりませんでしたが、ありがとうございました。
921132人目の素数さん
2024/06/10(月) 19:54:51.36ID:zzaOaiaC 別の人か
480 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2024/05/12(日) 14:39:13.87 ID:3oKAI7D/ [1/3]
関数解析でベクトル空間の部分集合が無限和を込めて空間を張るときに「完全」と呼びますが
これを「完備」と呼ぶ事もあるんでしょうか?
「リー群と表現論」の本でそのような意味で使っているっぽいのを見て気になりました
あとwikipediaのヒルベルト空間のページでもそれっぽい記述がありました
480 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2024/05/12(日) 14:39:13.87 ID:3oKAI7D/ [1/3]
関数解析でベクトル空間の部分集合が無限和を込めて空間を張るときに「完全」と呼びますが
これを「完備」と呼ぶ事もあるんでしょうか?
「リー群と表現論」の本でそのような意味で使っているっぽいのを見て気になりました
あとwikipediaのヒルベルト空間のページでもそれっぽい記述がありました
922132人目の素数さん
2024/06/10(月) 20:40:18.10ID:PDDqKrHn R^0 って何ですか?
R^1 は {1} から R への関数全体の集合と同一視できます。
R^2 は {1, 2} から R への関数全体の集合と同一視できます。
R^0 は {} から R への関数全体の集合と同一視するということですか?
つまり R^0 の実体は空写像からなる集合ということですか?
だとすると、 R^0 は1点からなる集合であるなどといいますが、点というのは空写像のことになりますね。
R^1 は {1} から R への関数全体の集合と同一視できます。
R^2 は {1, 2} から R への関数全体の集合と同一視できます。
R^0 は {} から R への関数全体の集合と同一視するということですか?
つまり R^0 の実体は空写像からなる集合ということですか?
だとすると、 R^0 は1点からなる集合であるなどといいますが、点というのは空写像のことになりますね。
923132人目の素数さん
2024/06/10(月) 20:48:50.93ID:PDDqKrHn R^1, R^2, … はすべてベクトル空間です。
R^0 をベクトル空間だとすると、空写像 = 0 ということになります。
空写像 + 空写像 = 空写像が成り立つことを証明してください。
R^0 をベクトル空間だとすると、空写像 = 0 ということになります。
空写像 + 空写像 = 空写像が成り立つことを証明してください。
924132人目の素数さん
2024/06/10(月) 20:58:23.64ID:T/V8TrO5 >>923
その+をそう定義するんだけどね
その+をそう定義するんだけどね
925132人目の素数さん
2024/06/10(月) 21:13:09.80ID:B7VFfH/5 >>921
恥ずかしながら同じ人ですw
前半の位相群の部分から読んでみたもののだんだん解析の知識が足りないせいか分からなくなり
いったんルベーグ積分の本とかちょろっと読んでみたものの
そもそもリー群が知りたいなら5章から読んだ方が~という情報を目にして
そっちから読めばいいかとリー群の章からまた読み出したところです
今後もお世話になるかもしれませんがよろしくおねがいします
恥ずかしながら同じ人ですw
前半の位相群の部分から読んでみたもののだんだん解析の知識が足りないせいか分からなくなり
いったんルベーグ積分の本とかちょろっと読んでみたものの
そもそもリー群が知りたいなら5章から読んだ方が~という情報を目にして
そっちから読めばいいかとリー群の章からまた読み出したところです
今後もお世話になるかもしれませんがよろしくおねがいします
926132人目の素数さん
2024/06/10(月) 21:26:06.99ID:zzaOaiaC927132人目の素数さん
2024/06/10(月) 23:45:45.17ID:9ft7mmQ0 >>824はどの程度の条件課せば成り立つの?
無限次元多様体だと、射影空間に埋め込むみたいなことはできない?
無限次元多様体だと、射影空間に埋め込むみたいなことはできない?
928132人目の素数さん
2024/06/11(火) 00:27:56.27ID:hQT2hnzw929132人目の素数さん
2024/06/11(火) 08:43:16.20ID:pkix7pMH 力学系から生じる簡単な位相群でも
殆どは
リー群に埋め込めない
殆どは
リー群に埋め込めない
930132人目の素数さん
2024/06/11(火) 11:07:43.52ID:uCuY8Zr8 >>927
可換C*環は、局所コンパクト空間上の複素数値連続関数のなす環として実現される
可換C*環は、局所コンパクト空間上の複素数値連続関数のなす環として実現される
931132人目の素数さん
2024/06/11(火) 12:56:27.28ID:BQ6ajOZd 824との関係は?
932132人目の素数さん
2024/06/11(火) 15:30:06.43ID:nLKKXkdO センス無いなぁ
933132人目の素数さん
2024/06/11(火) 15:41:39.17ID:cy783XFA センスで煽る
934132人目の素数さん
2024/06/11(火) 15:43:33.31ID:8/aUrVnV 任意の位相群はpath-connectedな位相群に埋め込めるらしい
必ずしもdenseではないけれども
これより強い定理があるかはわからなかった
必ずしもdenseではないけれども
これより強い定理があるかはわからなかった
935132人目の素数さん
2024/06/11(火) 18:12:55.97ID:cy783XFA 馬鹿アスペの本棚
https://imgur.com/5svSwHr
https://imgur.com/5svSwHr
936132人目の素数さん
2024/06/12(水) 08:30:11.55ID:kQ+gVNo/ 馬鹿アスペは微積分の壁を越えられるでしょうか?
937132人目の素数さん
2024/06/12(水) 13:02:25.39ID:r3VFnl9s 演習問題を解いたら、それを保存していますか?
紙のノートに演習問題の解答を書くとすると、困ることがあります。
例えば、本文中の証明を章末の演習問題でやらせる著者がいます。
その場合、そこを読んでいるときにすぐにその章末の演習問題をやりたくなります。
その演習問題が演習問題1ならいいのですが、そうでない場合に困ります。
というのもノートには演習問題1から順に最後の演習問題までの解答を書いていきたいからです。
その演習問題が演習問題nだとして、演習問題1から演習問題n-1までをすべて解いてノートに記録してから、やった演習問題nを解くことができるということになってしまいます。
この問題を回避するには、iPadのようなデバイスに記録するしかないですかね?
もしそうだとすると、iPad Airの13インチとApple Pencil Proを買おうと思います。
Apple Pencilの使い勝手はどうですか?
紙のノートに演習問題の解答を書くとすると、困ることがあります。
例えば、本文中の証明を章末の演習問題でやらせる著者がいます。
その場合、そこを読んでいるときにすぐにその章末の演習問題をやりたくなります。
その演習問題が演習問題1ならいいのですが、そうでない場合に困ります。
というのもノートには演習問題1から順に最後の演習問題までの解答を書いていきたいからです。
その演習問題が演習問題nだとして、演習問題1から演習問題n-1までをすべて解いてノートに記録してから、やった演習問題nを解くことができるということになってしまいます。
この問題を回避するには、iPadのようなデバイスに記録するしかないですかね?
もしそうだとすると、iPad Airの13インチとApple Pencil Proを買おうと思います。
Apple Pencilの使い勝手はどうですか?
938132人目の素数さん
2024/06/12(水) 13:03:02.21ID:r3VFnl9s TeXは面倒なので考えていません。
939132人目の素数さん
2024/06/12(水) 13:22:30.38ID:3sHWiWDe 俺は頭の中で解いてるから保存とかしてない
もしくはメモ用紙にちょこちょこっと書いて捨てる
もしくはメモ用紙にちょこちょこっと書いて捨てる
940132人目の素数さん
2024/06/12(水) 13:22:49.25ID:kQ+gVNo/ だせーな、本棚たった一個
941132人目の素数さん
2024/06/12(水) 13:40:22.57ID:H3nGIO2l https://i.imgur.com/xZPIFrv.jpg
家族・友人に紹介で更に×5000円 締め切り間近です
家族・友人に紹介で更に×5000円 締め切り間近です
942132人目の素数さん
2024/06/12(水) 13:45:46.29ID:r3VFnl9s >>939
今はだいたいそんな感じです。
そして実際に後で見返したいと思うことはほとんどないです。
とすると、既に解いた演習問題が何番の演習問題かをメモしておけばいいということになるかもしれませんね。
今はだいたいそんな感じです。
そして実際に後で見返したいと思うことはほとんどないです。
とすると、既に解いた演習問題が何番の演習問題かをメモしておけばいいということになるかもしれませんね。
943132人目の素数さん
2024/06/12(水) 14:07:54.99ID:g8Hu6K/s >>941
今更wもう現金化済み
今更wもう現金化済み
944132人目の素数さん
2024/06/12(水) 14:15:54.18ID:f0psCMp8 >>937
アスペの自覚はある?
アスペの自覚はある?
945132人目の素数さん
2024/06/12(水) 16:10:47.64ID:r3VFnl9s コピー用紙に書いた演習問題の解答をカメラで撮影するという手もありますね。
946132人目の素数さん
2024/06/12(水) 18:13:56.73ID:kQ+gVNo/ アスペルガー症候群は発達障がいの一つで、社会性・コミュニケーション・想像力・共感性・イメージすることの障がい、こだわりの強さ、感覚の過敏などを特徴とする、自閉症スペクトラム障がいのうち、知能や言語の遅れがないものをいいます。人間誰しも自閉症的な部分を多かれ少なかれ持っているのが普通で、程度の差だけが問題といえましょう。それゆえ「スペクトラム」障がいなのです。
947132人目の素数さん
2024/06/12(水) 19:27:22.78ID:r3VFnl9s 現在、0.38mmのジェットストリームを使っています。
非常に快適です。
iPadとiPad Pencil Proですが、どうも動画などを見ると解像度や滑らかさが足りないように思います。
とりあえず、Johm M. Lee著『Introduction to Topological Manifolds Second Edition』用にノートを一冊用意しました。
iPadを買えば、好きな順で問題を解くことができますが、ノートではそうはいきません。
章末問題を1番から順番にすべて解くことにしました。
非常に快適です。
iPadとiPad Pencil Proですが、どうも動画などを見ると解像度や滑らかさが足りないように思います。
とりあえず、Johm M. Lee著『Introduction to Topological Manifolds Second Edition』用にノートを一冊用意しました。
iPadを買えば、好きな順で問題を解くことができますが、ノートではそうはいきません。
章末問題を1番から順番にすべて解くことにしました。
948132人目の素数さん
2024/06/12(水) 19:28:17.77ID:r3VFnl9s >>947
訂正します:
現在、0.38mmのジェットストリームを使っています。
非常に快適です。
iPadとiPad Pencil Proですが、どうも動画などを見ると解像度や滑らかさが足りないように思います。
とりあえず、John M. Lee著『Introduction to Topological Manifolds Second Edition』用にノートを一冊用意しました。
iPadを買えば、好きな順で問題を解くことができますが、ノートではそうはいきません。
章末問題を1番から順番にすべて解くことにしました。
訂正します:
現在、0.38mmのジェットストリームを使っています。
非常に快適です。
iPadとiPad Pencil Proですが、どうも動画などを見ると解像度や滑らかさが足りないように思います。
とりあえず、John M. Lee著『Introduction to Topological Manifolds Second Edition』用にノートを一冊用意しました。
iPadを買えば、好きな順で問題を解くことができますが、ノートではそうはいきません。
章末問題を1番から順番にすべて解くことにしました。
949132人目の素数さん
2024/06/12(水) 20:33:32.79ID:BgFJhPQd ルーズリーフは使わないの?
950132人目の素数さん
2024/06/12(水) 20:39:25.23ID:r3VFnl9s ルーズリーフはかさばるので嫌いですし、好きな順で問題を解いていくと、何も書かれていない部分が多くできてしまって収拾がつかなくなります。
951132人目の素数さん
2024/06/12(水) 20:55:26.75ID:BgFJhPQd 数学の勉強で紙をケチったら結局身に付かないから損
952132人目の素数さん
2024/06/12(水) 20:55:35.13ID:kQ+gVNo/ 好き嫌い、気に入らない、気になるそれがすべて、数学の本質とは何の関係ないことばかり
953132人目の素数さん
2024/06/12(水) 21:10:24.46ID:wtqeS2X1 位相多様体に関する質問です
「連結な単体複体Kの多面体|K|がn次元位相多様体であるならば、Kに属する任意の(n-1)単体に対してそれを辺単体とするn単体がKの中に2つ存在する」
という主張の証明がわかりません
わかる方いらっしゃいましたら教えていただきたいです
よろしくお願いします
「連結な単体複体Kの多面体|K|がn次元位相多様体であるならば、Kに属する任意の(n-1)単体に対してそれを辺単体とするn単体がKの中に2つ存在する」
という主張の証明がわかりません
わかる方いらっしゃいましたら教えていただきたいです
よろしくお願いします
954132人目の素数さん
2024/06/12(水) 23:00:52.69ID:2Xj+azMj 数学の本質は何ですか?
955132人目の素数さん
2024/06/12(水) 23:23:32.36ID:a0o8pch1 ガウスによれば相異なるものの関係の記述
ポアンカレによれば相異なるものを同一視する技術
ポアンカレによれば相異なるものを同一視する技術
956132人目の素数さん
2024/06/12(水) 23:24:36.47ID:SJsEPr43 >>953
その単体の近傍見たらR^nと同相でその中のn-1次元空間なんだから2つに分かれるでしょ
その単体の近傍見たらR^nと同相でその中のn-1次元空間なんだから2つに分かれるでしょ
957132人目の素数さん
2024/06/12(水) 23:25:09.16ID:SJsEPr43 しおもな
958132人目の素数さん
2024/06/13(木) 00:59:56.16ID:Yl2vf/eN n-1単体Δに対して
S = { Γ ; n 単体、Δ≦Γ}
とおく
(i) ♯S = 0 のとき
| K | は位相多様体だから p∈| K | とp の近傍 U と単射連続写像 f : S^(n-2) → U を
U \im(f) が連結
U ⊂ int | Δ |
を満たすようにとれるがジョルダン=シェーンフリースの定理に矛盾
(ii) ♯S = 1 のとき
| K | は位相多様体だから p∈| K | とp の近傍 U と単射連続写像 f : S^(n-2) → U を
U \im(f) が連結成分3個
U ⊂ int | Δ |
を満たすようにとれるがジョルダン=シェーンフリースの定理に矛盾
(i) ♯S ≧ 3 のとき
| K | は位相多様体だから p∈| K | とp の近傍 U と単射連続写像 f : S^(n-2) → U を
U \im(f) が連結成分1個
U ⊂ int | Δ |
を満たすようにとれるがジョルダン=シェーンフリースの定理に矛盾
S = { Γ ; n 単体、Δ≦Γ}
とおく
(i) ♯S = 0 のとき
| K | は位相多様体だから p∈| K | とp の近傍 U と単射連続写像 f : S^(n-2) → U を
U \im(f) が連結
U ⊂ int | Δ |
を満たすようにとれるがジョルダン=シェーンフリースの定理に矛盾
(ii) ♯S = 1 のとき
| K | は位相多様体だから p∈| K | とp の近傍 U と単射連続写像 f : S^(n-2) → U を
U \im(f) が連結成分3個
U ⊂ int | Δ |
を満たすようにとれるがジョルダン=シェーンフリースの定理に矛盾
(i) ♯S ≧ 3 のとき
| K | は位相多様体だから p∈| K | とp の近傍 U と単射連続写像 f : S^(n-2) → U を
U \im(f) が連結成分1個
U ⊂ int | Δ |
を満たすようにとれるがジョルダン=シェーンフリースの定理に矛盾
959132人目の素数さん
2024/06/13(木) 08:00:20.75ID:H7QgarFM >>957
ガウス全集によれば、これに続けて
「その簡単な例は二点を結ぶ直線である」とあり
さらに「3点なら平面」とある。
注釈に、ガウスはグラスマンと文通していた
とあるので
この考えは線形代数のヒントになったかと思われる。
ガウス全集によれば、これに続けて
「その簡単な例は二点を結ぶ直線である」とあり
さらに「3点なら平面」とある。
注釈に、ガウスはグラスマンと文通していた
とあるので
この考えは線形代数のヒントになったかと思われる。
960132人目の素数さん
2024/06/13(木) 08:24:43.43ID:hq4PgKGK いずれにせよしおもな
961132人目の素数さん
2024/06/13(木) 08:27:53.99ID:H7QgarFM IT技術の基礎が線形代数であることも
ガウスの洞察に含まれるように思われるので
興味深い
ガウスの洞察に含まれるように思われるので
興味深い
962132人目の素数さん
2024/06/13(木) 08:32:18.31ID:H7QgarFM963132人目の素数さん
2024/06/13(木) 08:51:44.30ID:hq4PgKGK 足し算は大切ですよみたいな
964132人目の素数さん
2024/06/13(木) 08:52:10.34ID:JUBvI/6+965132人目の素数さん
2024/06/13(木) 08:58:10.88ID:ljOmCkZh 数学の本質は、パターンや関係性を理解し、それらを記述、分析、そして予測することです。数学は宇宙の構造を探求し、自然現象や抽象的な概念を理解するための強力なツールです。また、数学は論理的思考と問題解決能力を養うことにも貢献します。その本質は、常に新しい問いに答えを見出し、未知の領域に進んでいくことにあります。
966132人目の素数さん
2024/06/13(木) 09:08:12.47ID:H7QgarFM >>963
線形代数をなめちゃいかんよ
線形代数をなめちゃいかんよ
967132人目の素数さん
2024/06/13(木) 09:21:47.51ID:ljOmCkZh 【定理4.17 (ホモロジー多様体の基本構造)】 M をn 次元ホモロジー多様体,tK; tu をM の単体分割とするとき,
(i) dimK n で,K の任意の単体はK のあるn 単体の辺単体である.
(ii) K の任意のpn 2q 単体n1 に対して,n1 を辺単体に持つK のn 単体がちょうど2つある.
なぜか俺でもggrる
(i) dimK n で,K の任意の単体はK のあるn 単体の辺単体である.
(ii) K の任意のpn 2q 単体n1 に対して,n1 を辺単体に持つK のn 単体がちょうど2つある.
なぜか俺でもggrる
968132人目の素数さん
2024/06/13(木) 09:23:58.63ID:H7QgarFM 名著と呼ばれる本を書いた俺でも
969132人目の素数さん
2024/06/13(木) 12:32:10.04ID:HyJEwIpp >>966
足し算もな
足し算もな
970132人目の素数さん
2024/06/13(木) 13:39:46.63ID:bGSYFEzS 現代数学の最先端では、「掛け算は簡単だけど足し算は難しい」というようなことを研究している
らしい
らしい
971132人目の素数さん
2024/06/13(木) 15:33:01.44ID:cUcjTVcG972132人目の素数さん
2024/06/13(木) 16:37:18.51ID:BoS8c2Lx iPad Pro 13インチとiPad Air 13インチの大きな違いは何ですか?
973132人目の素数さん
2024/06/13(木) 16:41:02.37ID:JUCp487/ それはここで訊くことじゃないw
974132人目の素数さん
2024/06/13(木) 17:07:13.69ID:qygIjTvX 数学の本質とは無関係だから
975132人目の素数さん
2024/06/13(木) 17:41:01.61ID:BM4dnn4H >>854
これ誰か証明お願いします
これ誰か証明お願いします
976132人目の素数さん
2024/06/13(木) 17:41:48.18ID:ljOmCkZh 分数の計算が出来ない大学生がいるって本当ですか?
977132人目の素数さん
2024/06/13(木) 17:46:52.39ID:qygIjTvX そういう題の本が出たことは本当
978132人目の素数さん
2024/06/13(木) 18:16:01.01ID:qygIjTvX >>975
ググればここより早く簡単に答えが見つかると思う
ググればここより早く簡単に答えが見つかると思う
979132人目の素数さん
2024/06/13(木) 18:58:20.49ID:yaObY7pN u,u'∈L^2(1,∞) を実数値関数とする.
任意の自然数 n に対して, (n,n+1) 上,
u^2(x)-(u'(x))^2=(u(n+0))^2-(u'(n+0))^2
が成り立つとき, {u(n+0)}∈l^2(N) は成り立ちますか?
任意の自然数 n に対して, (n,n+1) 上,
u^2(x)-(u'(x))^2=(u(n+0))^2-(u'(n+0))^2
が成り立つとき, {u(n+0)}∈l^2(N) は成り立ちますか?
980132人目の素数さん
2024/06/13(木) 19:21:04.98ID:0N/Uftjc >>979
ぱっとみu'=0のときには成り立ってるから、xが大きいとこではu'が0に近いことを使えばできるんじゃないかな
ぱっとみu'=0のときには成り立ってるから、xが大きいとこではu'が0に近いことを使えばできるんじゃないかな
981132人目の素数さん
2024/06/13(木) 20:07:56.58ID:BM4dnn4H >>978
ググっても出てこなかったので…
ググっても出てこなかったので…
982132人目の素数さん
2024/06/13(木) 20:40:55.86ID:qygIjTvX eの定義を?
983132人目の素数さん
2024/06/13(木) 21:03:05.82ID:BM4dnn4H 念の為、少し再定義してちゃんと書いておくと
0<x<1のとき展開
(1/(1-x))^(1/x)=Σ[n=0,∞](a_n)x^n
における係数a_nがn→∞のときa_n→1となるか?
0<x<1のとき展開
(1/(1-x))^(1/x)=Σ[n=0,∞](a_n)x^n
における係数a_nがn→∞のときa_n→1となるか?
984132人目の素数さん
2024/06/13(木) 21:11:21.13ID:qygIjTvX 漸近展開?
985132人目の素数さん
2024/06/13(木) 21:26:20.39ID:BM4dnn4H a_n=lim[x→0] n!×((1/(1-x))^(1/x))^(n)
と定義しても良いので
テイラー展開だと思って大丈夫だと思います
と定義しても良いので
テイラー展開だと思って大丈夫だと思います
986132人目の素数さん
2024/06/13(木) 22:37:33.34ID:aFxD3nAR anの漸化式
a[n+1] = 1/(n+1)Σ[k=0,n]a[k](n-k)/(n-k+1)
をだして計算機で計算してみたら
0.3714098509661091e
ぐらいに収束する希ガス
漸化式から単調減少はまちがいない。
a[n+1] = 1/(n+1)Σ[k=0,n]a[k](n-k)/(n-k+1)
をだして計算機で計算してみたら
0.3714098509661091e
ぐらいに収束する希ガス
漸化式から単調減少はまちがいない。
987132人目の素数さん
2024/06/13(木) 22:42:23.02ID:ljOmCkZh 自己解決しました
988132人目の素数さん
2024/06/13(木) 22:51:32.87ID:BM4dnn4H989132人目の素数さん
2024/06/13(木) 22:52:27.05ID:BM4dnn4H 余計に謎だ…
990132人目の素数さん
2024/06/13(木) 23:05:05.44ID:aFxD3nAR まぁ収束そんなに速くないみたいだから1かもね。
a[n]/e の90項から99項
[0.37174734970059903,0.3717066795584849,0.3716668602082878,0.3716278651392691,0.3715896689335263,0.37155224721014746,0.37151557657276046,0.37147963456023914,0.3714443996003458,0.3714098509661091]
この辺だと少数第4位すら動いてるから1かも
a[n]/e の90項から99項
[0.37174734970059903,0.3717066795584849,0.3716668602082878,0.3716278651392691,0.3715896689335263,0.37155224721014746,0.37151557657276046,0.37147963456023914,0.3714443996003458,0.3714098509661091]
この辺だと少数第4位すら動いてるから1かも
991132人目の素数さん
2024/06/13(木) 23:09:25.25ID:ljOmCkZh992132人目の素数さん
2024/06/14(金) 00:33:00.68ID:VwmTZa/Q f(x) = (1-x)^(-(1-x)/x) として f(1) = 1 かな
993132人目の素数さん
2024/06/14(金) 00:42:03.20ID:k5OAMAI4 g(x)=Σa_nx^n
h(x)=Σb_nx^n
lim[x→1]g(x)/h(x)=1
のときlim[n→∞]a_n/b_n=1
ってことですかね…
この証明はどうやりますか?
h(x)=Σb_nx^n
lim[x→1]g(x)/h(x)=1
のときlim[n→∞]a_n/b_n=1
ってことですかね…
この証明はどうやりますか?
994132人目の素数さん
2024/06/14(金) 00:52:26.87ID:J56Y0HCG995132人目の素数さん
2024/06/14(金) 01:48:26.59ID:k5OAMAI4 >>994
えーと、b_nは例えば何ですか?
えーと、b_nは例えば何ですか?
996132人目の素数さん
2024/06/14(金) 02:00:13.16ID:J56Y0HCG >>995
b_nは何持ってきてもa_nが0だからだめじゃね?
>lim[x→1]g(x)/h(x)=1
この条件はb_nを一斉に定数倍すれば成り立たせられるから、適当な関数を展開して定数倍で調整すればなんでもいい気がする
b_nは何持ってきてもa_nが0だからだめじゃね?
>lim[x→1]g(x)/h(x)=1
この条件はb_nを一斉に定数倍すれば成り立たせられるから、適当な関数を展開して定数倍で調整すればなんでもいい気がする
997132人目の素数さん
2024/06/14(金) 02:21:18.09ID:k5OAMAI4998132人目の素数さん
2024/06/14(金) 02:35:21.83ID:J56Y0HCG 完全な想像だけどロピタルを繰り返したら出ないかなあ
999132人目の素数さん
2024/06/14(金) 03:03:07.75ID:J56Y0HCG a_n = 2,0,2,0,2,0,...
b_n = 1,1,1,1,...
で、2/(1-x^2) vs 1/(1-x)になるからだめやで
b_n = 1,1,1,1,...
で、2/(1-x^2) vs 1/(1-x)になるからだめやで
1000132人目の素数さん
2024/06/14(金) 03:11:43.23ID:k5OAMAI4 ありがとうございます
たしかにダメですね
たしかにダメですね
10011001
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life time: 67日 15時間 59分 52秒
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