藤岡敦著『手を動かしてまなぶ曲線と曲面』

f が積分可能なとき、 f の不定積分が微分可能であるかのように書いています。
f が連続でなくてはならないにもかかわらずです。

あと、問題の解答など非常に癖が強いですね。